金曜の夜は、ファッションショーが開催。
50人以上のモデルが、50カ国位の民族衣装を着て登場。

アフリカ、ヨーロッパ、アメリカ、アジア。。。
すべて生徒持参の服で、これだけ衣装が集まるんだからすごい。

日本人なら当然浴衣、なのだが、ほかにも着る人がいたので、
私はなぜか、こっちでカンボジアの生徒にもらったカンボジアドレスを着ることに。

アメリカ人の友達2人と、モデル歩きを練習し、
3人で色違いのカンボジアドレスを着て、
舞台の上でモデル立ち(笑)。

ハロウィンに続いて、新たなチャレンジ!?

こういう多国籍な環境や雰囲気が、
肌を通して、自分の感覚として落ちていくんだとおもう。
授業にしても、日常生活にしても、
いまやこの大学院であたりまえになった、この感覚。

日本に帰るとき、ちゃんと言葉にしておきたいと思った。