Bon Pain!

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まだ暗いうちに
工場に入る
このバゲットの量
今日は成形、90本させてもらえた
ほんと、日曜日の朝ごはんを求める人々
どんどん焼かなくては間に合わない
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ああ
窯から出た瞬間
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パンおたとは違うんだよね
生地に触れる喜び
それが焼きあがる喜び
まあ、ほんと、自分だけの世界
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マテアス先生ありがとう
親切に教えてくれて
ほんと、ありがとう
またおいでとお世辞でも言ってもらえて光栄です
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芳美さんの行動力
そのセカセカぶり
少し似てると思った

きっと寝てる間にも
色んな事を考えているんだろうな

パリに14店舗を持つ
才覚は天性➕人柄➕行動力

です

そして、優しさ
パンは分け与えるもの
分け与えることで
与えられることもある

見返りのない
パンというギフト

パリでバゲットを作る事ができて
この経験をちゃんと伝えなくては

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生地触ってもいいの?

いいの?
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ここは、フランス
自分からどんどん行かないとダメだそうです
ですので、何だかんだ
自分からやるわけです
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この、超柔らかい
トラディショナルの生地
クープ入れたら、感動した
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250℃の窯で18分
どんどん焼ける
店の中は長蛇の列
土曜日の朝
パンを求める人が絶え間ない
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いい顔をしたパン
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サンテ、健康という意味の
シリアルが沢山、種が入った
ずっしりと重たいパン
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マテアスさんの仕事は早い
朝3時からの勤務
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クープ入れは見とれて
よだれが出てた
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ドイツパンとは違う
パンはパンでも、本当に面白いくらい
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きっと研修ということをやってみたい人が
たくさんいるよね
わたしはラッキー
ここまで、生地に触る事が出来て幸運
芳美さんありがとう

明日も早く行こう!!

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前のパリは
サン=ジェルマンのあたりに
アパートを借りました
あの辺りも楽しかった
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今回は芳美さんが
ランドゥメンヌさんのおうちの近くの
高級住宅街のアパルトマンを頼んでくれた!
さすがマダムのセレクトはちがーう
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家主のエレーヌさんは
時々こうして部屋を貸して
おうちはブルターニュにあるそうです
なんだか素敵すぎるよね

例えていうならー
小樽に家があり
宮の森のマンションを人に貸す
いや、違う、ぜんぜん違うやん
失礼しました
大変パリに失礼しました
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BIOのマーケットで
とりあえずの食料品を買いました
こんな小さな買い物も
女性には楽しいことだから
どなたか、パリにいらっしゃるなら
ぜひアパートに暮らしてみては?
と思います
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ドイツでたまりにたまった、お洗濯物を
やっつけて、荷物を片付けて
スッキリしてきました

ワインだって、BIO のものが
なんという事でしょうなコストパフォーマンス
乾燥してるパリ
いま、25℃のパリには
白、ロゼを冷やすのがいい
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さてと夕食作ります
誰かのキッチン
すごい面白い
エレーヌさんは
すごいお料理してる人

それにパンも焼く人
ほんとはここでパンを焼きたいね


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シュトットガルトからTGVに乗り
3時間と少しでパリ東駅に着きました
忙しい芳美さんが
迎えにいてくれました
なんて有難いの!!
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お店に行ってトランクを預けて
早速ランドゥメンヌでランチしました
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工場も面白かった
また、変な脳内物質が湧き出てきてる
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この店こそ
ルノーのカレンダーの背景となって
芳美さんと私を
こんなにも急速に繋げてくれた舞台です

縁て不思議だなぁ
札幌のアトリエでの講習会は
忘れられないものです

そしてこんなにも早く
パリで会えるなんて
チャンスという名の電車に乗らなくちゃ
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アパルトマンに荷物を運び
着替えてすぐにディナーに参りました
素晴らしい
ジョルジュサンクですよ
多分もう2度と来れないところ
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スーシェフのシゲさんは
芳美さんの親友なんですって
数々の名店で腕を上げ、実力と経歴を
アップさせている人です
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美味しいというのは
単純すぎるので
なんと表現したら良いか

ここの雰囲気に圧倒されます
まずね
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あっという間に満席になっていました
話には夢中になっている間に
すごい世界を垣間見ました
はぁー、人生長くてやってると
こんなことも経験できるね

ありがとう、ほんとありがとう!!
ご自宅のお茶も美味しかった

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眼光鋭いマイスター
働きっぷりがものすごく
この人が一人でコントロールしてることがわかる
同時にいくつもの作業を行い
動きに無駄がない
ひー、かっちょいい
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お菓子の部門のマイスター
こちらマイスター制度の国ですから
お給料も格段に違うそうです
なので、雇いたくないという風潮も
あるらしいです
微妙じゃないか!
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見た目ではわからないだろうけれど
ものすごい巨大なパンです
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サワータイクメーカー
これもサワー種
本物です
本物って何でしょう?0FD421AA-B2A1-41C5-AD71-87A9334252AB

冷凍庫
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朝の貴重なお時間をいただき
ありがとうございました
ライ麦を使うドイツパンは
今まで見た工場のいくつかと
違います
非常に面白かった
そしてオーブンの機能のすごさ
たまりませんでした
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お隣のうちのワンコが
毎日ブレッツェルをもらいにやってくるそうです
なんだか、ほのぼのしちゃいます

とはいえ、ここはチェーン店を何店舗も持つ
大きなパン屋さんなのです

ブラウさん、こころよく見せてもらえて
ほんとにラッキーでした

それにしても
あのパンたちのデカさ
忘れられません

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フォルクスフェスト
シュトットガルトのビールの祭典
オクトーバーフェストはミュンヘン
ここはフォルクスフェストなんだって!
最終日、朝からテンションも高く
青空も澄み渡り
乾燥気味の空気は
ビールを呼んでいる
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祭りなので
民族衣装を着たひとたちが
まあ、日本で言うところの
浴衣で花火大会や夏祭りに行く感じで
集ってる
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巨大なビール会社のテントが並び
1リットルのビールのジョッキは
重くてプルプルしてる
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楽しみなのは
ビールより
この雰囲気を味わいたかったから
札幌にも大通りのビアガーデンがあるけれど
全然違う、なんかなー
違うんだよ
やり方変えたらいいのにね
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勝手にテーブルに登って踊る人たち
酔うために飲む、いいことです
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遊園地も本格的だけど
移動式なので、少し怪しむ
だがしかし、せっかくのチャンス
子供みたいに、気持ちが悪くなりそうな
乗り物に乗りました
伊原シェフは高いところが苦手らしく
何度も、回転ブランコの鎖に対して
不信感を募らせて、爆笑です
あー、もうだめとか言ってました
はっはっはっは676061A6-918A-4D66-9474-6EB1F1A8FE3A

ビールを飲む前に乗り物に乗らないと
大変なことが起きるんです
久しぶりにキャーキャー言いすぎて
今日、わたしの声は、スナックのママです
ヒールの次は
フェルバッハまで移動して
フェルバッハハーベスト
ワイン祭りです
もー、ほんと、ついてる
ビール
ワイン
祭り
神さまの思し召しだ!!
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街中にワインを飲む人々があふれかえり
楽しそうです
そんなグラスを揺らしたりしないし
香りを嗅いで、うんたらかんたら 述べません
気楽〜〜
だって、ワイン祭りなんだもんね
葡萄の収穫を終え
冬になる前の景気付けです
わかる気がします
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自然派のワイン
そしてここはリースリングの故郷
野性味というより、素朴で、気取らない
それでいて純粋で綺麗な味でした
素晴らしいね
本家で飲むリースリング

一度は来たかった
ビールのお祭り
達成感と満足感で
ヘロヘロです

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このシュテッテンに昨年
たどり着いたのには
色々な人の尽力や
引きの強い、運の強い人のおかげです
はづきさんの知人の
ドンジさんご夫婦の偶然見つけた
新聞記事を頼りに
伊原シェフが運転してくださって、
この村にたどり着き
窯の煙をを見つけた時には
歓声が上がりました
車の窓を開けて
立ち上る窯の煙の匂いを嗅ぎました
変態ってこういうものですね
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来年、もう一度この場所にきて
自分たちもパン焼きに参加したいという
強い思いがあり、実現に至りました
田中さんという、地元に住む日本人女性で
ワイナリーの仕事を手伝ったり
通訳として仕事をしている方が
この村の人達と仲良しだったことも
幸運の一つです
ありがとう田中さん!
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日本から来た私たちのことを
取材している
シュトットガルトのテレビ局と新聞社
なんだか、あらららと言う流れになりました
村を見下ろす、小高い葡萄畑のあたりまで
ロケに来ました
演技指導も入り、なんだこれ?って感じです
が、しかし、光栄なことです
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日頃取材なんてことのないわたしが
なんでドイツでと不思議な気持ちです
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パンはどんどん焼けていきます
大きなパンが窯から出てくる様は
じわーーーっと心に来ました
変な形や、色も良くないものや
それでもパンはパン、問題なし
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わたしは、トランクに、自分のサワー種を入れて
ドイツまで来て、タイクを起こしました
このためにやってきたのだから
昨日買っておいた製粉所のエンマー、ロッゲンを入れて塩は適当に味見しながら焼きました
嬉しい
本当に嬉しい
この気持ち、誰にもわからない
ここまで来るのに10年以上の想いがあったからです
願えば叶う
そのためには、行動力が必要です
黙っていたって、なにも始まらないからです
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ここでのことは
一生忘れられない出来事ですC6E9F5B8-2D6E-4E91-9D38-FDD069B43050

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パンを焼くものなら
誰しもが、懐古的なパンに惹かれるはずです
昔ながらのパン焼きに
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パンの仕事を始めて20年になります
仕事としてです
その前は家の拙いパンを焼いて
楽しんでいただけの人間です

いつから、こんなにのめり込んで
ほかに趣味のない生活になったのか
自分でもよくわかりませんが
夢中になれるもの
そのおかげで、色々な人に出会い
今のわたしがあるのです

パンはわたしの何なのだろう
大きな存在すぎて、もはや、言い表せない
月や、星や、太陽のようなものです

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わたしのホストファミリー
エッべさんの一族がこの辺りに住んでから
500年
その前に、ここに誰かが定住して700年
太陽の光の当たるなだらかな斜面と平地が続く
温暖な気候と朝夕は涼しい場所は
葡萄やオプストと言って、果物の栽培
とうもろこし、かぼちゃ、じゃがいも
そして小麦に適しているのです
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エッべさんは地元では知らない人がいない
名士です
生業はよくわからないけれど
多分小さなお城を中心に広がる
葡萄畑を所有している人と推察しました

エネルギッシュで
アクティブで
村のことを多くの人に知ってもらおうと
啓蒙活動を推進しているリーダーです
村のプロデューサーとのことです

だから一日中落ち着かなく
出かけては戻り、事務室で何やら
書き物をしたり、とにかく働くのです

こころよく、わたしを泊めてくれて
お金なんていらないよと言ってくれて
どうやってお返ししたらいいかわからないけれど

去年の私たちのアポなし突撃訪問の
この私のブログの記事を見ていてくれていました
少しは啓蒙に役立ったのかもしれないし
遠い日本のなんだか訳の分からない
ぴょんぴょん飛び跳ねて喜ぶ
変な人を、とにかく受け入れようと
決めてくれました
ダンケシェーン

英語ができる人なので
なんとか意思の疎通がはかれました

この村の素晴らしさを
ドイツの国内の人にも
知らしめたいのです

ワインの道がある
歴史のある村の小さなコミューンの良さを
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村の共同窯は一時、すたれてしまい
朽ちていく一方だったことでしょう
パン屋で買える
安いパンが普及してしきたら
それは薪を集めたりする手間
みんなで集まって
一週間に一度焼かなければならない
理由がなくなったのです

エッべさん1人では
共同窯の再現は無理だったと思います
パンの焼き手がいないと
そして独特な温度の調節や
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見極めができる人でないと

イングリッドさんは
家庭の主婦ですが
お家でサワー種のパンや
他にも、果物の発酵液でパンを焼く
私たちと同じ、手作りが好きな
凝り性な、きっちりとした
ドイツの女性です

彼女のおかげで
また、この古い石窯が
命をふきかえしたのです

昨日の動きの力強さ
感動しました

重労働でしたから
すごい人です

近隣の女性たちが
なんとなーく集まり
思い思いの材料で
パンを捏ねたり
タルトの生地を伸ばしたり

backhausの周りは
いつのまにか賑わい
明るい太陽の下
楽しげな会話で
お祭りのようでした

なんて素敵な光景だろう

これこそが
お家のパン

誰もクープがどうの
発酵の温度帯がどうの
小難しいことは置いといて
楽しんでる!!

その一言に尽きます

大切な土曜日の昼に
わざわざ集まり
おしゃべりをしながら
焼きあがったタルトやパンを食べて

みんなで後片付けをして
あした、日曜はお店が休みだから
きっと今頃食卓にのぼっていることでしょう

大切なことは
配合のパーセンテージではなく
もう、目分量で
自分の好きなパンを焼けることです

そのためには「種」は必要だと
わたしは感じました

サワーの種を入れる、入れないでは
大きく味が違います

また地元の小麦、ライ麦を使い
大きく焼き上げることも大切です

そのほかは
これでいいの?
というくらいの
アバウトで大らかなパン作り

まずは、そこにググっときて
興奮冷めやらずでした

まだ話は続きます26213638-38CA-4FF1-8CAC-D62916714311

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木組みの古い建物が可愛く
見とれて
ヘロヘロ歩いているうちに
なんだか
道に迷って
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パン屋には、これたんだけど
帰り道がわからなくなって
アホみたい417CE578-9E71-48D9-821F-256E9839642F


見覚えがあるけど
みんな似てるからな
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無事にエッべさんのところに帰り
朝ごはん食べた

あー、あのね
グーグルとかに頼ってると
動物としての勘が減少して
わたしのようなことになるのか

いや、それとも
もともとダメ子なのか
定かではない

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11月3日 土曜日

札幌のアトリエタブリエで
昨年大評判になったレジェンドの

松戸Zopf ツォップ
伊原靖友シェフが
アトリエで焼くパンの販売があります

催事で冷凍とかしません
焼きたてであることに
意義があるのです

昨年は寒かったですよね
今年は前倒しで一ヶ月早く開催します

また、量も多めにご用意します

個数もお一人様、何個までという
販売の仕方にしようと思っています

最後の方まで、パンが買えるように
ラインナップは後ほどにしますが
販売は10時より

場所は
札幌市豊平区西岡2条11丁目11-1
アトリエタブリエです

取り置きはいたしません
お問い合わせがある場合
atelier-tablier.com
コンタクトからお願いします

ツオップの
焼きたての
スペシャルな
伊原シェフ自らが焼きまくるパン

価値のある
これこそが
パンのイベントだと
私は考えます

皆様楽しみになさってください ※なお、住宅街にございます
クルマを止めるところは、ございません
近くに止めて、徒歩でお願いいたします

ラインナップは楽しみすぎて
鼻から出そうです

うううう

なんたって
伊原シェフの 「感覚で作るパン」
かっちょいいでしょう〜‼️

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