Arturo Fuente

2009年01月07日

ニコる。 Fuente Fuente Opus X Perfecxion No.5 review

OpusXPerfecxionNo5-1

Fuente Fuente Opus X Perfecxion No.5
handmade in Santiago, Dominican Republic
Wrapper : Dom.Rep.
Binder : Dom.Rep.
Filler : Dom.Rep.
Size : 4 7/8x40
Price : $46.95/7 cigar sampler
Purchase : leafandale.com
HumidorTime : 2month
My Rating Sheet : 86/100
Flavors:
1st Third: pepper/cedar/cocoa/bit floral
2nd Third: cedar/bit grassy/bit pepper
last Third: cedar/hay

Fuente Fuente Opus Xは、Cigar Aficionadoの評価を通じて世界的に認識された銘柄で、Fuente's Family100年の伝統の結晶である
OpusXの秘密は、ドミニカ共和国の渓谷に位置するFuente's Family農場Chateau de la Fuenteで生産されるsilken rosado wrapper leavesの美しさにある
1990年代初頭に、Fuenteは最初の種付けを行った
当時、様々な生産者がドミニカ共和国内でラッパーの育成に失敗しており、この試みは一笑に付されたが、Fuenteは不可能を可能にし、OpusXが誕生した

ブランド名は、実験的な育成を行ったという意味で"project x"から"X"を、Carlos Fuenteの父と息子の関係から"Fuente Fuente"を、そして、"Opus"はunique wrapperを表現している
*ここでの"Opus"は傑作とかライフワーク的な意味

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madoq at 16:02コメント(0)トラックバック(0) 

2008年11月06日

ニコる。 Arturo Fuente Flor Fina 8-5-8 review

AF858-2

Arturo Fuente Flor Fina 8-5-8
handmade in Santiago, Dominican Republic
Wrapper : Dom.Rep.
Binder : Dom.Rep.
Filler : Dom.Rep.
Size : 6x47
Price : $46.95/7 cigar sampler
Purchase : leafandale.com
HumidorTime : 10day
My Rating Sheet : 79/100
Flavors:
1st Third:floral/cedar/cocoa/smooth/nectar
2nd Third:floral/bit spicy/bit leather
last Third:leather/pepper/bit bitter

Arturo FuenteはフロリダTampaのYbor Cityで1912年に生産開始された
1924年に工場が火事で焼失し、再開は1930年からとなった
1960年代まで、キューバ産の葉を使用していたが、禁輸法が施行されたため、ドミニカ産の葉へと変更された

1970年代に生産拠点はニカラグアへと移され、Sandinista(ニカラグアの社会主義組織)によって工場を全焼させらた
その2ヵ月後、ホンデュラスへと拠点を移すが、この工場も火事によって焼失してしまった

1980年にフロリダTampaに一時居を移した後、ドミニカ共和国へと移転し、この工場は未だ現存している
2000人の従業員と、6つの工場、4ヶ所の農園を所有している

Arturo Fuenteは安価な物から超高級なシガーまで幅広く展開されている
Fuente Fuente Opus Xは1995年に生産開始され、最も名が知られている
とはいえ、Hemingwayや858も同様に人気があり、そのクオリティと幅広いサイズ展開で多くの愛煙家にシガーを提供している

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madoq at 11:58コメント(0)トラックバック(0) 
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