2017年12月11日

今日もウイングまつばせ文化ホールに缶詰め。
小学校の部15団体、高校の部36団体、職場一般の部10団体の演奏を聴かせていただく。

熊本アンコンプログラム


昨日と合わせて132団体もの演奏を聴いたことになる。
これだけ聴くとそれらのほとんどはもう思い出せないが、熊本市立五福小学校のトランペット3重奏(演奏会用小品/V.ネリベル)は鮮烈だった。

上手かった!

このコンテストでは全部門を通じて1団体だけに贈られる最優秀の賞があるが、審査員全員の一致で決まった。
小学生だから、ということではない。
本当に上手かった!

夜は審査員仲間で熊本の街へ。

れいざん


日頃はあまり飲まない日本酒を飲んだ。
熊本の、れいざんという酒。
辛口と聞いていたが、淡麗で飲みやすく、美味。

明日は熊本から大阪音大にに出勤する。

きつい。

maestro_tohru at 00:11コメント(0) 

2017年12月09日

アンコン熊本県大会の初日。

アンコン熊本県大会


中学校の部68団体と大学の部3団体の計71団体(!)の演奏を聴く。
これだけ聴かせていただくとちょっとした達成感がある。

以前にも書いた覚えがあるが、今日もアンサンブルコンテスト向けに制作されたと思われる邦人の作・編曲を取り上げる団体がほとんど。
邦人作品が多いのはもちろん喜ばしいことだが、正直言ってV.エワルドやA.ベルノーといった作曲家の作品を聞くと何かほっとした気分になる。(もちろん曲で審査するわけではないが)

夜は審査員仲間で元祖熊本ラーメンの店へ。

こむらさき


まずは餃子とビール。美味!
そしてラーメン。意外にあっさり。美味!

熊本ラーメン


余は満足ぢゃ。

maestro_tohru at 23:37コメント(0) 
明日からのアンサンブルコンテストのために熊本にやってきた。

くまもん


かなりの強行軍だ。
こんな感じ。

12/8(金)
朝から夕方まで授業をしてダッシュで熊本へ→打合会(と称した宴席)→ホテルにチェックイン(今ここ)
熊本泊

12/9(土)
アンサンブルコンテスト熊本県大会の審査
熊本泊

12/10(日)
アンサンブルコンテスト熊本県大会の審査
熊本泊

12/11(月)
午前中に移動→そのまま大学で会議→教職員組合の執行委員会(私は8期連続で委員長をつとめている)→忘年会→深夜に帰宅

12/12(火)
1限目から授業

クリスマスあたりも同じパターンになる予定。
体はもつだろうか。(´д`)

maestro_tohru at 00:10コメント(2) 

2017年12月04日

わが家にネコたちがやってきてからおよそ2ヶ月が経った。
現在は生後3ヶ月くらいということになる。

10月15日には彼らが絶好調だと書いたが、その後の検査でコクシジウムが見つかった。おそらく母猫からもらってしまったものだろうとのこと。
コクシジウムは寄生虫の一種で、肉眼では見えない原虫。
かつてなつめ(黒いの)が夜間救急の世話になったのはコイツの仕業だったようだ。

虫下しの薬を毎日与え続けたが、これがなかなか落ちない。
Dr.はネコたちの成長を予測してその体重に応じた量の薬をくださるのだが、Dr.の予測を超えて成長してしまうのでなかなか効かなかったのだ。
衰弱して成長が遅れていたのを一気に取り戻していく感じで、この頃はどちらも1週間で約100gのペースで体重が増えていた。

こんなに高カロリーなフードを毎日何度も食べていたらデカくなるのは当然かも(笑)

フード


そうこうしていたらなつめの左目の上がハゲてきた。
やがて左耳の毛も抜け落ちてしまった。
Dr.は、粉っぽくはないのでたぶんカビ系ではないが、何らかの感染症なのだろうと。
こちらは抗生剤が効いて、今はすっかり元に戻っている。

さらにそうこうしていたら今度はくるみ(しましま)のほうに猫回虫が見つかった。
猫回虫はたいていの野良猫が持っているものなのだそうな。やはり母猫からもらってしまったものだろう。
なつめ(黒いの)には見つからなかったが、おそらく持っているだろうと言われた。

こちらは首筋に塗る薬で翌日に落ちた。
くるみのウ○チをほぐしてチェックしていたら、いた! ラーメンの端くれみたいなのが(笑)
飼い主としてはとても嬉しいことなので写真に撮った。
ここにアップしようかとも思ったが、自重する。(笑)
なつめのウ○チからは回虫は見つからなかったので、もともといなかったのかもしれない。

残るはコクシジウム。
これが落ちるまでにおよそ1ヶ月かかった。

11月後半にやっと病院通いは終了。

ネコたちの近影をアップしておく。

まずなつめ。

なつめ


黒猫かと思っていたが、白い毛が混じっていて下半身はうっすらと縞模様でやや長毛。
こういう毛は何と言うのだろうな。
性格はおだやか。くるみがフードを横取りしにきたらあっさり譲る。
よく人の肩に乗って毛繕いをしてくれる(ありがた迷惑)。
顔は犬っぽい。はっきり言ってブスだ。
もしペットショップで「特価100円!」になっていても買う人はいないだろう。
でも人懐こくて性格はかわいい。つまりブサカワ。
現在の体重は1200g。
わが家に来たときは240gだったから5倍に成長したことになる。

そしてくるみ。

くるみ


毛は雉虎。
なつめよりも猫としての本能を保っている。
目と耳が大きい、まあまあな美猫だが、下半身デブ。
現在の体重は1300g。
わが家に来たときは200gだったから6.5倍に成長したことになる。

2ヶ月前は2匹まとめて手の平に乗るくらい小さかったのに、ずいぶん大きくなったものだ。
どちらも食欲旺盛で今も1週間で約100gのペースで大きくなり続けている。

毎日元気に2匹で鬼ごっこをして駆け回り、じゃれあって遊んでいる。
そして疲れると飼い主に甘えて腕の上でゴロゴロと喉を鳴らしながら眠りに就く。

幸せそうだ。

くるみ2


maestro_tohru at 03:06コメント(4) 
書くネタはいっぱいあるのに、このところ忙しかったり風邪をひいたりでアップできなかった。
というわけで、まとめて。

まず2週間前のこと。

11月19日(日)には神戸クラリネットクワイヤー(以下KCC)の定期演奏会を振らせていただいた。
創立20周年記念という大切なコンサートに客演で呼んでもらえたのはたいへん光栄なことだ。

KCC定演


KCCでは「集客400人」を目標にしていたのだとか。その結果は…

ジャスト400人!

創立20周年ということでプログラムには非常に意欲的なもの。

指揮:品川健
序曲「春の猟犬」(A. リード/品川健編)

指揮:阪口明弘
「エニグマ変奏曲」より XI. ニムロッド(E. エルガー/阪口明弘編)

指揮:井添大助
交響詩「魔法使いの弟子」(P.A. デュカス/阪口明弘編)

指揮:高橋徹
交響曲第7番 作品92(L.v. ベートーヴェン/高橋徹編)

リードとエルガーとデュカスは団員による編曲、そしてベートーヴェンが私による編曲。すべてKCCのために制作された楽譜だ。
この数年はかなりメンバーが増えて40人くらい。個々が所有する楽器の都合でBbクラリネットに人数が偏るという問題はあるものの、これくらいの人数になるとこうしたオーケストラや吹奏楽からの編曲が生きてくる。

おかげさまでベートーヴェンは好評だった。
KCCのコンサートで「ブラボー!」があったのは初めてのことなのだそうな。

Op92Cl8Score


私は終演後に汗まみれのまま大急ぎでホワイエに出た。いつものことだ。
何人ものお客さんから「感動しました」「弦の響きが出てましたね」「なぜか金管の音が聞こえました。どうして?」などなど。

クラリネット属だけでベートーヴェンの交響曲を演るという暴挙は一応の成功を収めたようだ。

そもそもKCCはなんでベートーヴェンの交響曲、それも作品92をやろうと考え、私に編曲を依頼したのだろう?

依頼を受けたときに尋ねれば良かったのかもしれないが「今は聞かないでおくよ」とした。
理由はどうであれベストを尽くす。聞く必要などない。
それに、もしそれがくだらない理由だったらヤル気が失せてしまう(笑)

いつか聞こうとは思っていたがタイミングを逸した。
未だに聞いていない。
実はKCCは作品92をクラリネット属だけでやることに勝算をもっていたのかもしれん。

結果オーライだが、練習はスムーズとは言えなかった。特に彼らの反応に関して。

指揮にはテンポだけでなく様々な情報が込められている。強弱、バランス、フレージング、アタックの質、音の長さ、音色などだ。
アマチュア団体はこれらの中のテンポと強弱くらいにしか反応できないことがある。
反応が得られないものは言葉で伝えることになる。
KCCとは長い付き合いなので、彼らはテンポと強弱くらいには反応できるだろうと思っていた。

しかし今回は違った。
テンポや強弱にすら反応が鈍い。さらに、言葉での説明もうまく通じなかったのだ。

たとえば主題提示部で指示した箇所と同じものが主題再現部で出てきたときに、もう一度同じ指示をしなければならない、といったことが多かった。
練習でやったことが次の練習では元に戻っていることも多かった。
こういったことは中学校バンドなどでは日常茶飯だが、大人の団体ではあまりない。

これでは練習がはかどらない。

初回の練習で「個々の解釈を私にぶつけ続けてください」と彼らにお願いをした。
その楽譜を制作した人物自身が振る場合は指揮者と奏者の関係が命令と服従に陥ってしまうことがあり、それを避けるためだ。
だから彼らが私に反応をしない時は「私と彼らの解釈が違っているのだな」と捉えていた。

たとえば第3楽章のTrioの Assai meno presto のテンポ設定。
直訳すれば「甚だ、速さを減らして」であるから、「速さ成分」をゼロにしてはならない。つまり聴き手に少しだけの速さを感じさせる微妙なテンポを設定すべきであり、遅さを感じさせてはならないと私は解釈している。
199小節からのヘミオラのリズムを生かすためにもある程度の速さが必要だ。
またベートーヴェンは付点2分音符=84とも記している。(注)2分音符=84と印刷されているが、明らかにミス。
これはかなりの速さだ。
もしベートーヴェンが明確に遅さを感じさせるテンポを欲していたなら Andante や Adagio などの標語を使ったと思う。
もとよりベートーヴェンは遅い部分がない交響曲を作るという挑戦をしたのだとも想像している。

だが本番の前々日の全4楽章を通した練習で、彼らは私のテンポを無視し、ゆったりと演奏しようとした。
当然ズレていく。
練習はそこで時間切れ。

その翌日(本番の前日)の練習ではまず討論が必要と考えた。
もし彼らが Assai meno presto を「遅く」と解釈する明確な根拠を述べて私を納得させたなら自分の解釈を撤回しようと思ったのだ。
ところが私の「ゆったりと演奏すべきと解釈する根拠は?」の問いに誰も答えなかった。
あたかも全員が一致団結して指揮に逆らっているかのような状態だったので、「ゆっくり演奏しようと意思統一をしたのか?」と問うたが、「それはしていない」と。
しばらくの沈黙があってひとりが答えた。
「こちらで(団内指揮者の指揮で)ゆっくり練習していたのでそれが残っているのではないかと」

「余裕がない」というとてもシンプルな答えが見えてきた。
上記の私の解釈を述べた上で何度か練習をするとしっくりしてきた。

が、疑問は残る。
普通の中学校バンドでももっと指揮に反応できる…というか、反応してしまうものだ。
経験が浅くても、技術が未熟でも、たとえ反応しようという意志がなくても、視界の端に私の姿があれ自然に乗せられてしまうのだ。
必ずしも上手いとは言えないものの、経験豊富なKCCのメンバーたちが中学生以下であるはずがない。

疑問を抱えたまま本番を迎えた。
そしてその本番中に答えが見えてきた。

彼らは熱のこもった演奏をしてくれた。お客さんにはアツいものが伝わったと思う。
しかし出トチリなどのつまらないミスは多かった。
練習したことが生かされない箇所も多かった。

凡ミスは油断したときに起きるとは限らない。むしろ何かに集中したときにやってしまうことが多い。
たとえば音色という一点に気を集めると、1小節早く出てしまうといったようなことが起きるのだ。

音楽を演奏する際には同時に多くの事柄に注意を払わなければならない。
だから集中をしてはならない。注意力を保ち続けることが大切なのだ。

KCCのメンバーはKCC以外の団体にも所属している人がほとんどだが、吹奏楽経験しか持たない人が多い。
なぜか吹奏楽界では演奏時間の短い曲が好まれるので、長い作品と向き合う機会が少ない。
KCCのメンバーのほとんどにとって作品92のような40分級の作品は未知の領域だったのだろう。
ならば注意が散漫になるのは仕方あるまい。
練習がスムーズに進まなかったことも本番で凡ミスが続出したこともそれで説明がつく。

今回に私が学んだこと。

注意力には限りがある。
特に吹奏楽経験者にとって。

maestro_tohru at 03:04コメント(0) 

2017年11月13日

本番が1週間後に迫ったのでちょいと宣伝を(遅い?)。

20171119kcc


私の編曲と指揮でL.v.ベートーヴェンの第7交響曲の全曲をやる。

Op92Cl8Score


クラリネット属だけでベートーヴェンのシンフォニー!
しかもアマチュア。
いろんな意味でかなり無謀。

この週末は2日続けての練習だったが、解決すべき課題は山積み。
あと練習は本番前日の1回のみ。
さあ、どうなるか。

怖いものを見るのが趣味の方はぜひどうぞ。

maestro_tohru at 00:21コメント(0) 

2017年10月19日

良いことをしたわけではないのに表彰された。

表彰状


大阪音楽大学に専任教員として25年間勤めたということで永年勤続表彰。
自分はまだまだ駆け出しだと思っているが、いつの間にかベテランになっていたのだな。

私は学部を卒業して修士課程に進むと同時に付属音楽学園(現在の付属音楽院)の非常勤助手になり、翌年から非常勤講師をつとめたので修士課程の2年間は学生名簿と教職員名簿の両方に名前があった。
そして修士課程を終えて大学本体の非常勤助手になり、3年後に非常勤講師になった。
それら非常勤時代を加えると36年間勤めていることになる。

さらに学部の4年間を加えると40年間ずっと途切れることなく大阪音大に籍を置いていることになる。
今は41年目だ。
大阪音大の歴史のおよそ2/5をこの目で見続けているわけだ。

そう考えると長いな。

maestro_tohru at 22:01コメント(0) 

2017年10月15日

なつめ(黒いの)が危なかったことを書いた
するとたくさんの人から「その後どうですか?」聞かれる。
これを読んで心配してくれる人がたくさんいるのだな。
ウチのネコたちは幸せ者だ。

今のネコたちは…

絶好調!

なつめとくるみ


でもこの1週間はこちらが大変だった。
衰弱した子猫だから、一日に何度もフードを与えなければならなかったのだ。

娘と私の外出時間の差を利用して何とか乗り切ったが、ふたりとも長時間にわたって家を空ける日もある。

火曜日にはコッソリと研究室に連れて来て…

研究室1


授業や会議の合間にペットシーツを替えたりフードを与えたり水を替えたりの世話をした。

彼らは散らかった研究室で探検を楽しんでおったが…

研究室2


私の休憩時間はすべて奪われた。(´д`)

その火曜日の帰りに動物病院に寄った。
なつめ(黒いの)の点滴は救急のを含めて4回目だったが、下血がおさまったこともありそれで終了。
わが家に来てから毎日通院だったが、木曜日には「特に変わったことがなければ次は1週間後で良いですよ」と言ってもらえた。

そんな苦労の甲斐があって彼らの体重はずいぶん増えた。

なつめ(黒いの)は、わが家に来たときには240g。それが減っていったわけだが、夜間救急の点滴後すぐに260gに回復し、今は295gになった。
くるみ(しましま)は、わが家に来たときには200g。始めはおなかを壊していて少し減ったものの、回復してからは増え続けて今は260g。

ドクターはこう推測した。
始めはくるみがお腹を壊していたが薬が効いて治った。
しかしそれがなつめに感染して重篤になった。
そして今はどちらも良くなった。

どちらもが元気になったので2匹でじゃれあって遊ぶことが多くなった。
良いコンビだ。
衰弱した状態ではなくなったから私と娘もちょっと落ち着ける。

くるみ


maestro_tohru at 01:32コメント(0) 

2017年10月10日

ネコの話ばかり続いたから、たまには自分の話。

神戸シンフォニックバンド神戸クラリネットクワイヤーの関係者数名が還暦祝いのバーベキューパーティーを催してくれた。

還暦祝い


正確にはまだ還暦でないからなのか(あと3ヶ月!)どうなのか…。
「還暦」と言われてもさっぱり実感がない。

でも嬉しいものだな。

maestro_tohru at 01:15コメント(0) 

2017年10月09日

水曜日の夜に突然わが家にやって来た子ネコたち
木曜日には近所の動物病院で診てもらい、少々の問題はあるものの急速に元気になってきていたんだが…。

ネコたち


土曜日の午後に、もともと元気だったほうの「黒いの」がフードを食べてくれない。
夜には少し食べたものの、直後に少量の下血。
そして急にぐったりとなり、体温も下がっていった。
ちょうどかかりつけの動物病院の診療時間が終わったときのことだった。

応急処置として濃い砂糖水を飲ませ、湯たんぽ(ペットボトルにお湯を入れたもの)で温めてやりながら夜間救急の動物病院へ車を走らせる。

北摂夜間救急動物病院


ドクターから血液検査の結果の説明を受けた。
いろんなところが極端な数字になっている。ただ血糖値は正常。砂糖水を与えた応急処置が正解だったと褒められたが…。
「たいへん厳しい状態」と。
朝までかけて点滴をしてもらうことになった。

心配だけれど、私らがそこにいたところで何もできないので一旦帰宅。
家で少しだけ寝て早朝に迎えに行く。

生きてた!


点滴中に死んでしまうかもしれないと聞かされていたが、何と点滴中にはミルクを飲んだのだそうで。

点滴の針が刺さったままの状態で退院。
もちろんネコには健康保険がきかない。

請求金額


でもひとつの命が助かったのだから安いものだな。

家に帰って少しだけ休んで今度はかかりつけの動物病院へ。
点滴の針を抜いてもらい、背中からの点滴(短時間のもの)をしてもらって帰宅。

下血はおさまり、少しだけれど食べられるようになった。

当分は毎日点滴をしてもらわなければならない。
今朝も動物病院に行ってきた。

ネコに振り回されて睡眠不足になる連休だったが、回復をしていく様子には癒される。

なつめ


そうそう、娘はネコたちの名前を決めた。

命名:
黒いの → なつめ
しましま → くるみ

どちらも実のなる木の名前からとった。
良い名前だと思う。

maestro_tohru at 18:45コメント(4) 
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