2008年1〜3月のアニメ

2008年04月29日

第8回2008年春調査に参加してみました。
アニメ調査室(仮)様、毎回お誘いいただきありがとうございます。




続きを読む

(00:00)

2008年04月03日

先週は最終話ラッシュでしたが、
そうなると食事シーンは少なくなります。
まぁご飯食べている場合では無いのも確かですが(笑)





続きを読む

(00:00)

2008年03月27日

今期のアニメもそろそろ終わりですね・・・。
終わりなはずなのですが、視聴しきれないアニメがかなり貯まってきてます。






続きを読む

(00:00)

2008年03月21日

とりあえずまだ生きております。







続きを読む

(00:00)

2008年03月11日

1.朝起きてアニメを視聴。
2.出勤して仕事。
3.帰宅後、酒飲みを飲みながらアニメを視聴。
4.力尽き、1に戻る。
そんな日々が続いております・・・。




続きを読む

(00:00)

2008年03月03日

同じ仕事をしていた人が突然退社することとなりました・・・。
2人でしていた仕事を1人ですることとなったので、
時間の余裕が無くなったのです。
元々適当な更新を行っておりましたが、
当分は更新が滞っても不思議では無い状況でございます。

こんな状況でありながらも、
「FORTUNE ARTERIAL通常版」と「超昂閃忍ハルカ」を購入。
FORTUNE ARTERIALについては初回版を中古で購入しようと思っていたら、
通常版を1つだけ見かけたもので、なんとなく購入いたしました。
初回版と通常版、どの辺りが違うのだろうか・・・。
ただ今のところプレイする予定はありませんので、
このまま積みゲーとなる可能性もあります。
超昂閃忍ハルカは週末に一周目だけプレイ済み。
「超昂天使エスカレイヤー」の後継らしく、
エロのみに特化したゲームにも劣らないエロさがありました。
それでありながらゲーム性やシステム環境が損なわれないのは、
さすがアリスソフトと言えるでしょう。
ただランスのシリーズとは切り離して考えるべき。
私は戦国ランスしかプレイしていない身ですが、
あれほどやり込めるゲームでは無いと思いますね。
1周目(ナリカ純愛)はクリアしましたが、
2周目以降は怪忍とのHシーンとキャラ毎のイベントを回収する、
やや作業的なプレイになりそうな感じであります。
(仕事の状況次第ではこのまま積むかも)
シナリオや演出にも過度な期待してはいけません。
エスカレイヤーの後継作品なのですから察してください(笑)
他には日常が割と長く(だらだら?)と続き、
短いながらも食事シーン&食事ネタが多めなのが良い。
一方でパートボイスな点がマイナス要素。
正直、Hシーンにボイスが無くても問題ないが、
食事シーンにボイスが無い場合が多いのはちょいと許せない。
スバルのルートがあるのであれば、
彼女がカレーを作るシーンは存在するのか?今から気になる。
まぁナリカ純愛しかクリアしていないので、
より一層の食事シーンに期待している「超昂閃忍ハルカ」でございます。

続きを読む

(00:00)

2008年02月25日

ようやくですが「さくらシュトラッセ」クリアいたしました。
気が向けば適当な感想を書くかもしれません。

(2/27追記)
突如、仕事が忙しくなったので更新が滞ると思われます。


続きを読む

(00:00)

2008年02月18日

「さくらシュトラッセ」まだ終わっていません・・・。
ゆー姉も終わり、マリーの個別に入ったので今週中には終わるはずです。
終わったらどうするか・・・。
今更ながら「FORTUNE ARTERIAL」でも買うか、
はたまた今月の新作「ToHeart2 AnotherDays」か。
ToHeartってアニメでしか知らないし、
アニメのToHeart2は途中で切ったのですよね。
ToHeart2と同じ日に「超昂閃忍ハルカ」も発売となりますけども、
エロはダントツと思われるが、シナリオや戦闘のシステムはどうなのだろう。
無理することなく「G線上の魔王」発売までは、
見送りでも良いかなと感じております。

続きを読む

(00:00)

2008年02月15日

杏vs智代、両雄が激突したAパート。
岡崎邸で繰り広げられた女の戦いはかなり面白かったが、
Bパートで渚を労る朋也の姿に、あっさりと終戦をむかえる事に・・・。
勿体ないな〜、せめて今回はハーレムを維持して欲しかったよ。
智代は弟や桜並木について多少ながらも語られたのでまだ良しとしても、
杏・椋はあれで終わりなのか?
あの扱いじゃ浮かばれないだろう(笑)
はっきりと気持ちをぶつけても良かったと思う。
杏&智代のイベントがまとめて処理されてしまった18話でございます。

続きを読む

(00:00)

2008年02月13日

「さくらシュトラッセ」まだ終わっていません。
終わっていないと言うより現在は中断しております。
正直ちょっと飽きてきたので、気分を変えるために
購入以来積んだままにしていた「王賊」をプレイしてみたのですが、
ついついクリアするまでプレイしてしまった・・・。
全体的に明るく軽いノリで戦争らしい雰囲気がない、
全体マップが無いために戦況が良く分からない、
シナリオが薄くラストにはがっかりさせられた。等の欠点もありましたが、
ユニットを如何に成長させ、軍団としてどう組み合わせるのか
それを考えるのはかなり面白い。
戦闘部分のシステムは良く作られておりました。
難易度が変更できると言うこと無しだったのだが・・・。
キャラも立っていて、シナリオの薄さをカバーしていたと思う。
やはり私はアルイエットだな。
美味しい物に目が無く、ぱくぱくと食べてばかりいるその姿は素晴らしい。

とりあえずそろそろ「さくらシュトラッセ」に戻りたいと思います。
今戻らないと、このまま放置してしまいそうですから(笑)

続きを読む

(00:00)

2008年02月08日

尺の関係か杏(+椋)と智代のシナリオが同時に展開しだし、
邪魔になりそうな渚が一時退場した17話。
2人のシナリオと渚への伏線がかなり上手く織り込まれたと思います。
風子はともかくとして、春原や有紀寧のおまじない等、笑い所も十分。
朝は智代に起こされ、昼は杏&椋と一緒に昼食、夕は智代と下校。
ある意味、主人公らしくなってきました(笑)
何とも羨ましい状況なのですが、
それなのに夜に足を運ぶのは古河パン、思い出すのは渚の事ばかり。
渚への想い気づき始めた朋也ですけども、
2人の関係を進める為には、杏か智代が切っ掛けになる必要がありそう。
次回は料理回なのか!?
杏・智代・ことみの腕前が試されそうな18話。
朋也の軍配は一体誰に?

続きを読む

(00:01)
現在「さくらシュトラッセ」をプレイ中。

かりん→ルゥリィとクリアし、現在はゆー姉ルートであります。
始めた当初は主人公の突飛な言動にやや引いていたのですが、
これは主人公だけでなく、クセの強い登場人物が多いので仕方なし。
ただシナリオを進めていくとあまり気にならなくなるのです。
それぞれのキャラの個性よりも、
日常での互いの掛け合い、雰囲気こそが一番の売りと言える作品です。
シナリオについては所詮はキャラゲーと割り切り、
過度な期待をしなければ十分楽しめるはず。
泣きたい人には向かないだろうが、
あまり重くなりすぎず最後まで割とほんわかとした雰囲気を保つのは良し。
他に良い点と言えば、ルゥリィが異常と言えるほど可愛い、
悪い点ではネタがゲーム内だけで収まらず、
ゲームの外にまで持ち出されてくる点かな。
ゲームの登場人物が本当に18歳以上なのかどうかなんてネタを、
一回だけならともかく、何度も使われても面白く無いのですよね。
そんなネタ盛り込むくらいなら、お約束なイベントの1つも追加して欲しい。
登場人物はともかく、残念ながらギャグのセンスは良く感じられない
「さくらシュトラッセ」の中間報告その2でございます。

続きを読む

(00:00)

2008年01月29日

週末に外出するとアニメが貯まってしまいますね・・・。

まぁアニメだけでなく「さくらシュトラッセ」も殆ど進んでおりません。
現在はプロローグが終わり、共通部分を消化中であります。
個別の1つもクリアしていませんけども、感じたことを少しだけ。
シナリオについては語るべき段階では無いです。
まず気になるのは感情の起伏が激しく、
言動に落ち着きが感じられない主人公でしょうか。
都会の大きなホテルで修業していたらしいのですけども、
そこで料理については多少ながら仕込まれたようですが、
社会人として必要なマナーや常識は教えてくれなかった様子。
ただ序盤にそんな姿をわざと見せておいて、
のちに成長を遂げた主人公との対比を生み出したいのかもしれません。
・・・お願いですから成長してください(笑)
今のままだと、ちょっと痛いです。
後は予想以上に多いパロですかね〜。
つよきすのようなパロとギャグがメインの作品ならば問題ないが、
シナリオと雰囲気が期待されている作品では多用すべきでは無いと思う。
全てがそうとは言いませんが、正直パッとしないパロばかりですし。
「もしも明日が晴れならば」と比較して、
明るい作風を目指しているのはわかるのですけども、
その為の手段が間違っているのでは無いですか?
「もしも明日が晴れならば」のテキストはもっと読みやすかったと思う。

ヒロインについては、キャラデザと淡い色彩は期待通りであり、
それぞれ個性的で良いと思います。
この作品のヒロインと言えばかりんでしょう。
主人公以上に言動が可哀想な子なのですが、
それでも腹ペコキャラを見捨てることは私には出来ません。
いつも美味しそうだと言う彼女の食べっぷりを、
立ち絵だけでなくぜひMOVIEで見せて欲しい。
その為ならばOPなんて無くても良いですよ(マテ
後は洋食屋だけあって、じゃが芋のお団子、クヌーデル
西洋のとんかつ?シュニッツェル等々、
度々登場してくる知らない料理達をwikiで調べるのが楽しいかな。
ただこれについては、料理の本でも買った方が早いですけどね。

そんな感じでヒロインは良いが、主人公とテキストはいまいちな
「さくらシュトラッセ」の中間報告その1でございます。

続きを読む

(00:00)

2008年01月25日

1月25日は
オーガストの新作「FORTUNE ARTERIAL」と
ぱれっとの新作「さくらシュトラッセ
話題の2本のエロゲが発売予定であります。
いずれアニメ化される可能性もあるかもしれませんし、
どちらか購入してみようかなと検討中なのですが、未だ決断できず。
キャラデザ的にはべっかんこうさんを擁する、
FORTUNE ARTERIALの方が好みなのだが・・・。
過去に同ブランドでプレイした事があるのは、
オーガスト=「夜明け前より瑠璃色な」
ぱれっと=「もしも明日が晴れならば」となりますけども、
この2作を比較すれば、もしも明日が晴れならばの方が上。
うーん、悩ましい。
現状、洋食レストラン「かもめ亭」を舞台としている設定に惹かれ、
「さくらシュトラッセ」に気持ちが傾いているかな。
どちらかを購入した場合には、
ゲームについて語ることもあるかもしれません。

まぁ両方見送る可能性も否定できませんけどね(笑)

続きを読む

(00:00)

2008年01月19日

さすがは庭師、一晩でことみの庭を劇的に改造してしまいました。
この才能が将来埋もれてしまうかと思うと残念でならないですね。

Aパートはかつての面影を取り戻した庭と、
記憶を取り戻した朋也の前に姿を見せたのは、私服姿のことみ。
表情も含め、かなり大人びて見えましたね。
まぁ黒を基調とした私服の影響もあるのでしょうが、
電波っぽさは影を潜めてきたのは、仲間達のおかげなはず。
まぁ世間知らずな面が完全に無くなってしまっては寂しいので、
程々に大人になって欲しいと思うぞ。
Bパートはわが子を想う親の愛が起こした1つの奇跡。
常識では理解できないファンタジー的な奇跡だとちょっとしらけるが、
人々の手による奇跡ってのが良い。
長い年月と多くの人々を経て、我が子の元に届いたぬいぐるみと手紙。
その手紙を皆の前で読み上げるなんてありがちなシーンだけど、
あの雰囲気、あのBGMと共に読まれたら誰でも泣くさ。
非常に後味のよろしいことみルートのラストでございました。

フラグを立てること無く、ことみの物語は語り終えたようですが、
この後彼女の扱いはどうなるのでしょうかね?
留学して退場したまま登場しないってのはイヤだな。
風子だってあんな形で登場したのですから、
友人である杏や渚ルートにも、ぜひ登場させて欲しい。

続きを読む

(00:00)

2008年01月12日

幼い頃にことみと出会っていた事を思い出した朋也。
ことみの口より語られる誕生日に起きた悲劇。
再び心を閉ざしてしまった彼女の為に、
4人は自分達に出来ることを探し始める・・・。

ことみの回想シーンを始めとして、
ラストに向けて静かに展開していた13話。
印象に残ったのは夜中に4人で庭を弄っているシーン。
庭いじりをした4人にとって、ことみは仲間なのですよね。
(なんとか春原も仲間に入れてやって欲しいけども)
朋也も最初は一人で作業してましたけど、
ことみを心配する気持ちは感じたが、
原作とは違い恋愛感情は特に感じられませんでした。
一方、渚は風子に続き、ことみルートでも良い位置を占めている。
朋也と渚が何を切っ掛けとして結ばれるのか、
次回で終わると思われることみルートのラストと共に気になる・・・位かな

うーん、正直2週間も間があった為に、
前回の内容を忘れてしまっていて、
どうにも乗り切れないまま視聴してしまったのですよね。
朋也がことみとの過去を取り戻していったように、
私も視聴して行くにつれて徐々に思い出していきました。
春原や風子が登場するギャグ中心な展開であれば問題ないのですが、
ことみの過去に触れる重要な回なので、
出来れば前回から間を置かずに視聴したかったかな。
まぁもう一回、12話から視聴すれば良かったのかもしれないが(笑)

続きを読む

(00:00)