2005年07月25日

閑人たちの会話1

 

A『手品やってる人ってコミュニケーションとるの巧いよね』

 

ライ「………ごめんなさい」

 

《手品はコミュニケーションの道具です byテンヨー》

学習意欲がない人よりも、意欲があり学習するが、しかし学んだことを活用しようとしない人の方が問題ですね(汗)

いずれ道具として活用しますよ…きっと……いや、多分…

 

久しぶりにここに書いたライさんでした。



2005年04月18日

オリジナル曲じゃないから当たり前なんですけど

もうご存知ない方も多いかもしれませんが……(僕ら年代で最後じゃないかな^^;)
 
さっきアメリカ横断ウルトラクイズのルート紹介の曲「Magic Bird of Fire」を聴いていたんですよ。(自分はつくづくアレな人間だと思いますよ…とほー…)
 
でね、思い出したんだけども、FISM(リスボン大会)でこの曲をBGMにしているマジシャン居ませんでしたっけ?
はて、思い違いだろうか。FISMじゃなくて「これが世界のマジックだ」だっけかな…(汗)
 
確かめようと思ったらビデオが両方見つからないし……こんな時にいらんビデオ(大事なものなんですけどね)ばかり整理されてるしさ…はぁ…なんか、もうね…部屋を掃除しなくてはと…。


2005年04月07日

ビリヤードボウル

別に40mmで十分なんですけどね。
ビリヤードは5セット(※1:正確には4セット)持っていますが(いたのですが)、一番使い心地が良いのは、以前テンヨーで発売されていた『メタリックボール』です。
これは凹凸が付いていて手で滑らなくて良いですし、大きさも丁度良い。
出来ることならばもう2セットくらい買いたいのですが、再入荷はもう無さそうなので日本での購入は無理だろうなァ。
バーネットの製品だから、海外注文すれば買えるかな?追々ケン氏に相談してみます。
ただ文句を言わせて貰えば
・ボールを四つ付けて欲しいということ
・(凹凸の関係でしょうがないけれども…)Sがボールと比べて一回り大きいこと
でしょうか。
 
(※1)
テンヨー45mm (ホワイト)
テンヨー30mm (レッド) →友人へpresent
DP (レッド)
メタリックボール 2セット
(注:メタリックボールは恐らくテンヨー名・箱には
“MULTIPLICATION OF BALLS”と書かれている。“球の増殖”なんちゅう素直な名前だ)


無知を恥じるばかり

バイシクル(ライダー)に黒色verが在ると、今日はじめて知りました。
 
すみません・・・随分ご無沙汰なので・・・。あうえうー。


2005年03月31日

ミツヤサイダー付記

ミツヤサイダーのものは、錯覚実験で使用する弓状の紙そのままといった感じです。
錯覚実験と何ら変わりも無いものです。
テンヨーのさっかく定規は、実験とそのままといったものではないですね。
まさに「錯覚を“利用”した」とコピーが付けられるものです。
 
蛇足でした。


2005年03月08日

TENYO'S BEST SELECTIONS

私の手元に1986年に発行された「TENYO'S BEST SELECTIONS」という小冊子があります。
今で言うマジシャンズセレクション(ディーラーオリジナル)のカタログです。
 
あのパドルコレクションなどが紹介されていて非常に商品紹介も興味深いのですが、これ以上に興味深いのはディーラーの紹介。
星野氏や柳田氏が写真付きで紹介されているのですよ。
 
えーと、感想は言わないことにします(´・ω・`)
お察しください。
 
時がたつのは早いものです・・・。
諸行無常の鐘の声。
ゆく川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。
ってね^^;
 
(1986からだから、1個の細胞が18、19歳の人間になるんですものね。そう考えるとそれほど早くない気もする。)
あと関係ないことなんですが、松浦あや女史は年下なんですね(汗)
ずっと年上か同年齢だと思ってたよ・・・


価値観

ライです。お久しぶりです。たまにはここに投稿してもバチは当たるまい。
書かない方がバチが当たる(笑)
 
或る友人Kとの会話。
 
(会話1)
 
ライ「そういえばたなかさんの古本屋でバーノンクロニクルの4巻を買ったんだってね」
K『そうそう。4巻だけがどうしても手に入らなくてね。でもあそびの冒険は買えなかったんだよ』
ライ「やっぱ買いたい人多いんだよね。でもさ、復刻した時に買えばよかったじゃん。復刻するとき教えたでしょ?」
K『えー。でもあれ高いじゃん。2万もするんでしょ?
ライ「・・・・・・」
 
 
 
(会話2)
 
K『奇術研究の28号を探してるんだよ』
ライ「へー見つからないんだ。でもさ奇術研究って復刻版が今売られてるじゃん。それ買えばいいのに」
K『えーだってあれ5万もするんだよ!
ライ「・・・・・・」
(補遺:国会図書館で探してみると言うことになりました)
 
ここで、或ることを言っておかねば、私が無言だった理由がわからないでしょう。
 
ケn…いや友人Kは毎月○万近くもの大金を奇術用品に費やしています。
 
ブルジョアですね。僕なんて幼稚園の頃のお小遣いよりも少ないんですよ(汗)
(※幼稚園の頃…100円(/日(大体))*30日=約3000円。現在2500円)
あいたたたた


2005年01月22日

名は体を表さない

ひとつ重要なことを書いておくのを忘れました。
名は「奇術倶楽部“日報”」ですが、狸うどん・狐うどんに狸や狐の肉が入っていないのと同じく、この奇術倶楽部日報も日報という名前が付いていながら現実には週報に近かったり、隔週報、月報に近かったりするかもしれません。(できるだけ一番後ろは避けたいですが…ていうか気合で避ける!)
そこのところは長い目で見ていただければ幸いです。
 
あと、記事の話題に関してですが、自分たちの力量にも依るのですが、出来るだけ中級付近の話題にしようと考えています。(まぁ、ケンシロウ氏が書くと必然的にそうなるんだけど…(汗))
 
ps.壁紙可愛いよね。


2005年01月20日

奇術倶楽部日報創刊

処々の事情で創刊しました。
 
ライとケンシロウ氏の二名で執筆いたします。
(実際は、私は広告の裏紙にも書いていますので、ここは主にケンシロウ君の執筆になるかと......)
広告の裏紙とは違って奇術色満載で御贈り致します。