2017年1月より放送されているアニメ「ハンドシェイカー」の舞台を探訪しております

第4話までの巡礼・探訪記事はこちらになります 

大阪を舞台に作品制作が行われている本作品、どのような舞台になるのでしょうか
第5話でモデルになったと思われる場所を巡ってみました 
★梅田スカイビル
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梅田スカイビル360度視界の写真がご覧いただけます→こちらからどうぞ



★相合橋筋

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★なんばパークス

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なんばパークスの360度写真がご覧いただけます→こちらからどうぞ


★第5話は梅田スカイビル近くと、相合橋筋、なんばパークスが主に登場しました

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★第6話
第5話からの流れで、なんばパークスから背景はスタートしています上記第5話参照
被弾シーンの背景は道頓堀になります
★道頓堀
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★日本橋
道頓堀のシーン後に背景は日本橋に移り「アニメイト大阪日本橋」横に切り替わります
一連のシーンはこのアニメイト前の通りを使っているものと考え背景を探しました
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★万博公園
回想シーンでは万博公園が出てまいりますストーリーの構成上なのでしょうか
それぞれのハンドシェイカー達の過去の事情が、話中で交差する構成になっているようです
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★道頓堀川
スピードと話の中核は道頓堀の川沿いにてアングルを多角的な視線から再現されています
PVにも出てきたシーンがこの回に使われているシーンだということも分かりました
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道頓堀川の画像検索

★なんばパークス・空中庭園
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最後に空中庭園でラストシーンとなります
一部のアングルが工事作業中のため撮影できませんでしたが、立ち入りに関しては問題なく行けるところですので、作品の雰囲気をそのまま味わうことができます





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