マゴノテ交換日記

パフォーマー古藤と作家西垣のユニットマゴノテです。交換日記というタイトルがついています。 日記と活動報告と次回にむけての構想とか、大げさなもんでないメモ書きです。 福祉施設に呼んでください!

2014年04月

西垣です。

マゴノテエベントvol.3「マゴノテ9(Q)」に
ご来場のみなさまありがとうございました!
手拍子をしてもらったり、お返事してもらったり、狸になってもらったり、
席を移動してもらったり、ほんと、いやー、ほんと、ありがとうございます!ほんと。

夜空を見上げるまもなく、
5月5日のマゴノテvol.3.5が控えておりまする↓
詳しくはヨーロッパ企画のハイタウン特設ページにのっています。
http://www.europe-kikaku.com/projects/hi-town2014/index.html

まだ見ぬお客さんと一緒に体験型のお芝居をしたいです!です!

今回使ったおなじみ幕間の映像「コトウとさんぽ(まっすぐな古藤)」です↓
http://youtu.be/J2oAQ1U2sQQ 

こちらもよろしければ! 

テュッス!西垣です。

もうすぐわくわくエベント。
連日スターバックスで台本をピーヒャララしているので、
内容もそこが舞台になったりする。
じゃあ僕がやせたりしたら、話の内容も変化するのかしら。
今んとこ、結構飲んだり食べたりしてる場面が多いのだけど、
そんなのがなくなるのかな。てんつくてんつく!



 

テュッス!西垣です。

誰が呼んだか絶望荘を退去しました。

退去するときに、
「あの人細くて、女の人みたいやね、近所の人みんないうてるわ」
と言われました。「あの人」とは古藤のこと。

あ、そうですか、はい。
「あの人細くて、女の人みたいやね」っていうのは、
家主さんが会うたびに、何度も言った言葉、
そのたびに、あー、はい。など生返事。どういう意味なんよ。

それから陽がのぼって暮れて、また陽がのぼり暮れ、春の夜風が吹いて、今。

あ!

「できてるのか、お前ら二人」って意味だったんではないか。

京都の言葉は奥ゆかしい。できてへんわ。


 

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