西垣です。

14日の土曜日は高槻の雨読晴耕舎さんにお邪魔しました。
年があけてからイドバタエベント初です。

古藤は利用者さんを、
「女性陣が正解率高いですね。僕ら男性陣負けてられませんね」
「お父様、よく気がつきましたね」と、場を盛り上げつつ、
雰囲気を読んで、出し物の構成をかえたりと、ベストをたたき出していたと思う。

ただ行きのタクシー運転手さんとの会話は、
古藤と一緒に乗ったタクシーでワーストだった。

古藤「タクシー運転手さんは、飛脚ですよね。江戸でいう」
運転手さん「えっ?…ひ、ひきゃく?」
古藤「あっ、あのー、江戸とかの?」
運転手さん「…江戸?」
古藤「江戸時代とかの、人を運ぶ」
運転手「人を運ぶ?殿様とかですかね?」
古藤「そうです!それがタクシー運転手さんみたいな」
運転手「あ…はぁカゴやさんみたいなことですかね…」
古藤「ああ、そうですかね」

飛脚はたぶん、宅急便屋さんだと思う。
佐川急便のロゴ、飛脚だったし。 
そもそも、タクシー運転手さんにそんなこと言って何になると思った。

到着した直後の古藤。
写真 (2)