ペットの健康

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2014年06月

2月に 生後4ヶ月 2.3圈,如―薀轡礇鵐廖爾世辰拭.キちゃん
4か月後 生後8ヶ月 4.02
スクスク成長しました。

長毛種の血がやはり入っていたようで、4か月後に・・・ロンゲ猫ちゃんになりました。
今回(29日)は 初カット で さっぱりしました。

カット後 事務所で 戯れさせていただきました。 
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自由に歩く姿
見ているだけで いいもの です。 
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今の季節は 玄関からの風を通すために、オープン状態なので、
元気印な猫さんなので、階段を上って 2階に上がったり・・・

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猫さんを追って階段を上がり
猫さんを抱っこして階段を下るなんて、
どの位ぶりだろうか・・1年は過ぎているんだろうなあ。(18歳ころから 故三男 はちべえ は階段を元気よく走ることもなくなりましから)

抱いた感触 
重み
被毛のやわらかさ
温もり

3階の部屋から 脱走するのが得意技だった 故長男 まぐろ
ドアを開けると スルリと抜けだして
家の中の散歩を満喫していました。

お迎えに行かないと部屋に帰ってこないときは、
家の中を 彼を楽しく追ったことが脳裏に蘇ります。


家の子もそうでしたが、
机の下で まったりするのは 猫さん あるある です。

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ほんのひと時でしたが、
家の中に猫さんの姿があるというのは とても良いものだと、
痛感しました。
猫さんがいるだけで、その空間が変わるんですよね。

ここにいるだけで、愛しい命です。 


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私は 食べる専門ですが・・
父が作った 季節のお野菜(キュウリ トマト  ナス)を、
毎日 有難く おいしくいただいています。

今は トマト と きゅうり が大量に実っていて
毎日 昼と夜に いろんな種類のトマトを食させていただいています。 
冷蔵庫で冷やして・・バクバクと。
これで2食分です。

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食べる専門なので、トマト種の名前はわかりませんが・・
細長いもの や 黄色いもの
ちょっと変わったものもあります。

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それぞれ 味が違って
トマト ですが、いくつもの味を食することができます。 
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なす は 花もきれいですね。
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先日書いた 犬猫を食すことについてですが、
私は 菜食ではありませんので、肉も魚も食べます。
野菜も命あるものだと思っています。

だから 毎日 命をいただいて生きています。

でも もしも 家で 食用の家畜ではなく 牛や豚や馬 と家族同様に暮らしていたら、
その肉は食さないと思います。
気持ちが入っているから、食せないです。

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成長中の もろこし 
スクスク 成長して、大粒の実が成りますように 

P.S
今日 29日は まぐろ と チビの 月命日です。
命についていつも以上に考えてしまう日なんです。

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どんなに法が整備されようと、センターや動物行政の現場に関わる人によって、犬猫の行政機関での環境や処分率は変わってくるのだと、私は思います。

何年かおきに変わる人事で、真の動物愛護の心がある職員がいてくれたら・・・
トップに 動物愛護の本当の心があったら・・・
昨日書いたような痛ましいことは起きなかったのです。

官民協力の結果だと思いますが、殺処分ゼロは快挙だと思います。 
こういう良い事例は、川崎市で 殺処分ゼロができたんだから、
当県もゼロを目指そうと・・・思ってくれる市町村が増えてくれるのではないかと、期待したくなります。


 県動物保護センター(平塚市)と川崎市動物愛護センター(川崎市高津区)で、
2013年度に迷い犬や飼い主が飼えなくなって収容された犬の殺処分数が初めてゼロになった。
両センターは「新たな飼い主を探すボランティアの努力に支えられて実現した」と分析。
その一方で「殺処分ゼロだからと、安易に放棄する人が増えるのは心配。
飼う人が最期まで面倒を見ることがこれからも大事」と強調している。県センターの13年度(速報値)の犬収容数は612匹。このうち29匹は病気などで死んだものの、飼い主に戻したり、ボランティア団体や新しい飼い主に譲渡するなどして殺処分はなかった。
12年度の殺処分数は92匹だった。
川崎市センターも106匹を収容し2匹が死んだが、殺処分はゼロ(12年度は13匹)。
攻撃性が強かったり重い病気だったりする場合、引き取り手がなく処分せざるを得ないケースもあるが、
同センターの角洋之所長は「昨年度はこうした犬の収容がほとんどなく、運がよかった部分もある」と説明する。  全国的に都市化で犬の収容数は減少し、殺処分数も減少傾向にあるが、近年は迷い犬などのほか、高齢化や転居などの事情で飼い主から「飼えなくなった」と持ち込まれるケースが少なくないという。  
両センターとも収容数を減らすため、簡単には引き取らずに飼い主が自ら譲渡先を探すよう指導したり、不妊去勢手術の普及啓発を行うなどの活動に注力してきた。  
一方で、ボランティア団体と連携して新しい飼い主探しも進めてきた。
県センターでは30以上の団体・個人が登録し活動。昨年9月には1匹当たり1220円かかっていた引き取り手数料を無料化。シャンプー・トリミングのボランティアと協力し、犬の見栄えを良くして譲渡しやすくする工夫も重ねている。

平成24年度 
引き取り犬猫についての統計(日本全体)

.                <犬>   <猫>   <犬猫合計>
飼い主からの引き取り  16,750    32,313
所有者不明        54,892   105,432
合計             71,642   137,745   209,387

返還            16,166     297      16,463
譲渡            17,093    14,483     31,576
殺処分            38,396   123.445   161,841

まだ これだけたくさんの命が殺されています。

当たり前の 終生飼育
避妊去勢
この2つさえ守られれば・・・・

飼う人は 何でできないのかなあ・・


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