麻雀ちゃんねる ~麻雀まとめブログ~

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    アメリカ

    1: らむちゃん ★ 2017/08/24(木) 20:45:59.73 ID:CAP_USER9
    NHK8月24日 20時35分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170824/k10011110461000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

    アメリカで高額の賞金が当たる人気の宝くじで、1人が手にする金額としては史上最高となるおよそ830億円の当選券が出たと発表され、億万長者の誕生に注目が集まっています。

    アメリカの「パワーボール」と呼ばれる宝くじは、1枚2ドルで6つの数字を選び、当選者が出なければ賞金は繰り越される仕組みで、この2か月余りの間、大当たりがなく、史上2番目に高額となる7億5870万ドル(日本円にしておよそ830億円)にまで膨れあがっていました。

    宝くじの主催者によりますと、23日に行われた抽選の結果、1枚の当選券が出たということです。これまでの最高額の賞金は、去年1月に同じ「パワーボール」で出た15億8600万ドル余りですが、3枚の当選券が出たため、金額は分割されており、1人が手にする金額としては今回が史上最高となるということです。

    当選券が出たのは、アメリカ東部、ボストン近郊のコンビニエンスストアであることはわかっているものの、当選者はまだ名乗り出ていないということで、億万長者の誕生に注目が集まっています。

    【【アメリカ】宝くじで史上最高『830億円』の当選券!!】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/08/13(日) 21:07:17.02 ID:CAP_USER9
    宝くじで高額当選する確率はほとんどゼロに近いものの、もしかしたらを期待して買ってしまうものです。
    アメリカで、毎週のように宝くじにつぎ込む夫にあきれた妻が、「当たるわけないわ」と見せしめのために購入しました。
    するとその宝くじが大当たりしたのです。

    ノースカロライナ州に住むグレンダ・ブラックウェルさんは、夫が宝くじにつぎ込んでは無駄遣いをしていると不満に思っていました。
    パワーボールという宝くじを購入してほしいと頼んだ夫に、彼女は意地悪な気持ちで、10ドルの別のスクラッチチケットを買いました。
    「ほら、こんなの当たらないわ」とハズレくじを見せるつもりだったのです。

    ところがそのスクラッチチケットが、なんと100万ドルを引き当ててしまい、当初の目的だったハズレくじを見せることができなくなったのです。
    とは言え、大喜びで税金を引いた41万5503ドル(約4500万円)を受け取ったグレンダさん(アメリカの宝くじは税金がかかる)。
    マイホームの購入資金や、娘や孫たちの大学費用に充てる予定だとのことです。

    写真:no title


    海外掲示板のコメントをご紹介します。

    ***********
    ●くじを買っても失うものはないというケースだな。
     外れたら彼女が正しい、当たったら大金が得られる。彼女が間違っているだけの価値があった。

    ↑もし彼女が宝くじの購入額だけ当たったらどうなんだろう?
    はっきりしないグレーな状態になり、解決しない?

    ↑それだと彼女サイドがやや強いな。何も損はなかったが、得もしなかった、その過程は何の価値もないということになる。

    ↑取るに足らないことに1ドルのリスクをかけて追い求めることが、なんの価値もないだって? そんなことはないだろう!

    ↑そうやってギャンブル中毒になっていくものじゃなかったっけ?

    ●夫の「ほら!」とういう権利がかなり長く続く。

    ↑「ほら、言っただろ! そして君はリッチなんだ!?」

    ●税金を払うと、たった42万ドルしか残らないのか。なんてこった。

    ●だいたい1枚のくじを買って外れたところで、誰もやる気をそがれない。

    ●自分もスクラッチでビンゴやクロスワードをしたい。時間をつぶすのにおもしろいし、もしかしたら2ドル勝つかもしれないから。

    ●そして彼女は、さらに当たらないことを証明するために当選したお金を宝くじにつぎ込むのであった……。

    ●典型的な妻だ。

    ●彼女は自分の方針を通して、当選チケットを破棄すべきだったな。

    ●100万ドルが………>41万5503ドル。
    理屈はわかるが、とても間違っている気がする。

    ↑税金のために半分以上の当選金をとられるのは最低だ。
    ***********

    日本の宝くじは控除率が悪いと批判されますが、税金で半分以上取られてしまうのも夢がありませんね。

    http://labaq.com/archives/51887039.html

    【【アメリカ】宝くじにお金をつぎ込む夫に、妻「外れるに決まってるじゃない。私が買って証明するわ」 ⇒ 高額当選する【100万ドル】】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2018/01/09(火) 06:40:55.52 ID:CAP_USER9
    米 宝くじ 2日連続で500億円超の当せん
    1月9日 4時03分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180109/k10011282271000.html

    アメリカで、高額な賞金が得られるとして人気が高い2つの宝くじで、2日続けて日本円で500億円を超える高額当せんが相次ぎ、全米で話題を呼んでいます。
    高額当せんが出たのは、いずれも6つの数字を選ぶ「メガ・ミリオンズ」と「パワーボール」と呼ばれるアメリカで販売されている宝くじで、当せん者が出ない場合は賞金が繰り越されることから、高額な賞金が得られることで知られ、人気を集めています。

    最初に高額当せんが出たのは、5日夜に抽せんが行われた「メガ・ミリオンズ」で、賞金は4億5000万ドル、日本円で500億円余りに上ります。
    そして、翌日の6日夜に行われた「パワーボール」の抽せんでも当せん者が出て、賞金はおよそ5億6000万ドル、日本円で630億円余りに膨れ上がりました。

    CNNテレビによりますと、2つの当せんのうち、「パワーボール」の賞金はアメリカの数字選択式の宝くじで過去7番目の高額当せんだということです。

    2つの宝くじは、それぞれ2015年と去年、選ぶ数字を多くするなどのルール変更が行われ、6つの数字の組み合わせがすべて的中する確率はいずれも3億分の1前後となっていました。

    当せん者は今のところ明らかになっていませんが、2日続けて高額当せんが出たことで、合わせて1100億円を超える賞金の行方に全米の関心が集まり、話題を呼んでいます。

    【【アメリカ】米宝くじ 2日連続で500億円超の当せん 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/08/25(金) 07:00:39.30 ID:QFopbC5u0

    【【アメリカ】米宝くじ「パワーボール」で史上最高額7億5870万ドル(約830億円)の当せんキタ━(゚∀゚)━!!】の続きを読む

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/16(水) 19:51:22.40 ID:CAP_USER9
    米、全州でスポーツ賭博解禁へ 最高裁が判断
    2018年5月15日 10:57 発信地:ワシントンD.C./米国 AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3174606

    米ニュージャージー州アトランティックシティーにあるカジノ(2016年5月8日撮影)。(c)AFP PHOTO / Jewel SAMAD
    no title


    【5月15日 AFP】米連邦最高裁判所は14日、野球やバスケットボール、アメリカンフットボールなどスポーツの賭博の解禁を認める判断を示した。米国ではすでに年1500億ドル(約16兆4500億円)規模の非合法のスポーツ賭博市場があるとされ、最高裁の判断を受けて数社が早速参入を表明した。

    米国では1992年、スポーツ賭博がビジネスとして成立していたネバダ(Nevada)、デラウェア(Delaware)、モンタナ(Montana)、オレゴン(Oregon)の4州を除くすべての州で、プロスポーツと大学スポーツを対象とした賭博が連邦法で違法とされた。

    これに対してニュージャージー(New Jersey)州は長年にわたり、スポーツ賭博を行う権利を求める活動を展開。最高裁は14日、判事9人のうち賛成6人、反対3人で、スポーツ賭博を法律で禁じるのは違憲と判断した。

    最高裁の判断を受けて、米国の大手ファンタジースポーツ企業、ファンデュエル(FanDuel)とドラフトキングズ(DraftKings)は直ちに声明を出し、スポーツ賭博市場に参入する方針を明らかにした。

    ドラフトキングズのジェーソン・ロビンズ(Jason Robins)最高経営責任者(CEO)は「大勢のアメリカ人にとって朗報だ。彼らは毎年、国外の闇市場のブックメーカー(賭け業者)を使って違法に1500億ドルの賭けをしている」と述べた。

    すでにネバダ州でスポーツ賭博業を行っている英ブックメーカー、ウィリアムヒル(William Hill)も声明で、全米への事業拡大に進出に意欲を示した。

    一方、国内のほかのプロスポーツ団体と共にスポーツ賭博解禁に反対してきた米大リーグ(MLB)は、今回の判断について「重大な影響を及ぼす」と懸念を表明。「我々が最も優先すべきは試合の清廉さを守ることだ」と強調した。

    不動産王のドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領も、かつてニュージャージー州のアトランティックシティー(Atlantic City)に所有していたホテルやカジノが経営難に陥った際、その立て直しのためスポーツ賭博の解禁を求めたことがある。(c)AFP/Sebastien Blanc and Chris Lefkow

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