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    藤井四段

    1: れいおφ ★ 2017/12/15(金) 12:25:58.22 ID:CAP_USER9
    将棋の中学生棋士、藤井聡太四段(15)が15日、
    東京都渋谷区の将棋会館であった第11回朝日杯将棋オープン戦(朝日新聞社主催)の2次予選に臨み、
    1回戦で屋敷伸之九段(45)に勝った。

    屋敷九段は名人挑戦権を争うA級順位戦に所属するトップ棋士。
    藤井四段は昨年12月のプロデビュー以来、初めてA級棋士から公式戦で白星を挙げた。

    午後2時から行われる2次予選決勝で、松尾歩八段―斎藤慎太郎七段戦の勝者と本戦進出をかけて戦う。
    本戦入りを決めれば、史上最年少記録となる。

    午前10時に始まった対局は、後手番となった藤井四段が激しい攻め合いを制した。
    デビュー以来の通算成績は53勝9敗になった。

    藤井四段は対局後、「公式戦という舞台でA級の先生に勝てたのはとても自信になりました。
    次局もあるのでしっかり臨みたい」と話した。

    朝日杯は持ち時間各40分の早指し戦。1次予選、2次予選、本戦とすべてトーナメントで優勝を争う。
    初参加の藤井四段は1次予選を4連勝で抜け、2次予選に駒を進めていた。

    http://www.asahi.com/articles/ASKDG6DWBKDGUCVL01M.html

    棋譜
    http://www.asahi.com/shougi/asahicup_live/fujii_souta/

    【【将棋】藤井四段(15)、公式戦でA級棋士に初勝利!「自信になる」/朝日杯予選 】の続きを読む

    1: あちゃこ ★ 2017/12/10(日) 19:24:16.54 ID:CAP_USER9
    中学生棋士の藤井聡太四段(15)が10日、名古屋市内で開催された「将棋プレミアムフェスin名古屋」に出演。
    特別公開対局で久保利明王将(42)に挑戦し、見事勝利を挙げた。

     藤井がタイトル保持者と非公式戦で対局するのは、今年の春に2度対戦し1勝1敗だった羽生善治竜王(47)に次ぎ
    2人目で、久保とは初対局。先手の久保が振り飛車、後手の藤井が居飛車と得意な戦型を選択。通算タイトル獲得6期を誇る久保が先に
    藤井の王を追い詰め必至を掛けたが、最後に守りの馬の敵陣への利きを生かした見事な切り返しで金星につなげた。

     対局前には久保、藤井がそれぞれ30分間のトークショーに出演し、MCの藤田綾女流二段(30)と対談した。久保は今年度の
    対局時の昼食メニューを振り返り、親子丼など同じメニューが多いことを指摘されると「考える時間は将棋に使いたいので、
    昼食は考えないようにすぐ選べるものを」と説明した。

     藤井は自身の幼少期の写真をスライドで紹介するコーナーに、終始照れっぱなし。藤田から「子どもの時に負けた時、
    負けの歌を作っていたそうですが」と振られると「その話は…」と口ごもり、会場は笑いに包まれた。参加者から外国で行ってみたい場所を
    尋ねられると、海外には行ったことがないといい「ハワイは日本語が通じるらしいので。そっちの方が安心」と意外な弱点?を見せていた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000161-spnannex-ent

    【【将棋】藤井四段、久保王将に勝利!タイトル保持者から2つ目“金星” 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/12/06(水) 20:56:12.20 ID:CAP_USER9
    12/6(水) 20:01配信
    羽生竜王、永世七冠の裏に「藤井四段との対局」 妻・理恵さん「あの日、何かが変わった」

     史上初の「永世七冠」を達成した羽生善治竜王(47)の妻・理恵さん(47)が、「永世七冠へのスイッチ」となった出来事について明かした。

     理恵さん曰く、公式戦29連勝という快挙を成し遂げた藤井聡太四段(15)が関係しているという。

    ■ひふみんも祝福

     2017年12月5日、第30期竜王戦7番勝負で渡辺明竜王(当時)を破り、15年ぶり通算7期目となる竜王位を獲得し、「永世竜王」の資格を得た。これで7大タイトルの永世称号をすべて獲得し、前人未到の記録を打ち立てた。

     この偉業には、各方面から祝福の声が寄せられている。今年6月に現役を引退した加藤一二三九段(77)はツイッターで、「羽生善治永世七冠のご誕生まことにおめでとうございます」とコメントし、

      「引退会見では『偉大な後輩たちの活躍のおかげで、こころ安んじて現役を退くことができた』と後輩棋士たちに謝意を述べたわたくしでしたが、その約半年後のいま、まさに想像を遥かに超える現実が目の前に展開されているわけですから、益々悦ばしい限りであります」

    と羽生竜王の快挙を喜んだ。6日夜現在、アカウント名は「ひふみん@羽生善治永世七冠誕生おめでとう」となっている。

     将棋を題材とした『3月のライオン』(白泉社)を連載中の漫画家・羽海野チカさんも、

      「ああ羽生先生!! 永世七冠達成ほんとうにほんとうにおめでとうございます!!! いま、ほんとうに、うまく言葉になりません!! ほんとうにすごい事です!! 」

    と興奮気味に祝福ツイートを投稿した。

     すると、理恵さんが号泣する顔文字付きで「ウマ子先生~」(羽海野さんの愛称)と反応。羽海野さんは、

      「誰も歩いたことのない長い道を一歩一歩コツコツと歩いてらした羽生先生が辿り着かれた永世七冠。本当に心からの尊敬とおめでとうございますの気持ちを!! そして理恵さん!理恵さんと娘さん達ご家族にも本当にありがとうございましたとおめでとうございますの気持ちでいっぱいです!! 」

    と返した。

    「あの日、何かが変わりました」

     理恵さんは「嬉しいお言葉」と感謝し、

      「先生の3月のライオン獅子王戦第零期優勝、これが永世七冠へのスイッチだったと思います。炎の七番勝負で初顔合わせの藤井聡太先生に負け、その後、獅子王戦第零期では藤井聡太先生に勝ちました。あの日、何かが変わりました」

    と、偉業達成のきっかけとなった出来事について明かした。「先生に感謝です!」とも伝えている。

     羽生竜王と藤井四段は今年2月、AbemaTVによる対局企画「炎の七番勝負」で初対局に臨んだ(放送は4月)。非公式戦ながら、藤井四段が羽生三冠(当時)を破り、大きな注目を集めた。

     そして翌3月には、『3月のライオン』の作中で名人戦と並んで2大タイトルとして描かれる棋戦「獅子王戦」が、羽生三冠(当時)、加藤九段、先崎学九段、藤井四段によってリアル対局が実現。羽生三冠(当時)が藤井四段を制し、リベンジを果たした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000012-jct-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171206-00000012-jct-000-1-view.jpg

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/29(水) 13:01:21.81 ID:CAP_USER9
    朝日新聞デジタル
     公式戦29連勝の新記録をつくった将棋の中学生棋士、藤井聡太(そうた)四段(15)が29日、八つあるタイトル戦の一つ、棋聖戦(産経新聞社主催)の1次予選の決勝で大橋貴洸(たかひろ)四段(25)に100手で敗れ、2次予選進出を逃した。

     日本将棋連盟の発表によると、藤井四段のデビュー以来の通算成績は51勝8敗(未放映のテレビ対局を除く)となった。

     大阪市福島区の関西将棋会館で午前10時に始まった。持ち時間各1時間で、使い切ると1分未満という早指し戦だった。終局は午後0時25分。大橋四段の攻めが鋭く、藤井四段も追い上げたが、及ばなかった。終局後、藤井四段は「秒読みになったころから苦しいと感じていた」、大橋四段は「うまく指せた。決断良く指すよう心がけた」などと話した。

     この日の対局は、来年6~8月に行われる羽生善治棋聖(47)との五番勝負の挑戦者を決める戦いの一環。棋聖戦は全棋士と女流棋士2人が参加。まず1次予選、続いて2次予選のトーナメントを行う。最後に2次予選を勝ち抜いた棋士とシード棋士の計16人が決勝トーナメントを行い、挑戦者を決める

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASKCW5S4HKCWPTFC01H.html

    【【将棋】藤井四段、2次予選進出逃す 棋聖戦で大橋四段に敗退 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2017/11/24(金) 19:04:40.82 ID:CAP_USER9
    現役最年少棋士の藤井聡太四段(15)は24日、大阪市福島区の関西将棋会館であった王位戦予選で北浜健介八段(41)に67手で勝ち、準決勝進出を決めた。

    あと2勝で本戦リーグ入りする。藤井四段は23日に囲碁・将棋チャンネルで放送された銀河戦本戦で上村亘四段(30)に敗れており、通算成績は51勝7敗(未放映のテレビ対局を除く)となった。

    毎日新聞 2017年11月24日 18時51分(最終更新 11月24日 18時51分)
    https://mainichi.jp/articles/20171125/k00/00m/040/037000c

    【【将棋】<藤井四段>王位戦予選で勝利! 通算成績51勝7敗  】の続きを読む

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