麻雀ちゃんねる ~麻雀まとめブログ~

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    U.S.A.

    1: 風吹けば名無し 2018/10/07(日) 15:41:24.16 ID:mwaHWjB6d
    日本はアメリカに従属し続けますよってこと?

    【【DA PUMP】ダパンプことISSAがUSAで伝えたかったことってなに? 】の続きを読む

    1: 君の名は(地震なし) (初段) 2018/10/07(日) 17:56:25.22
    Lemonだよな?
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    【DA PUMPのU.S.A.と米津玄師のLemonはどっちが名曲? 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/09/30(日) 19:20:58.85 ID:CAP_USER9
    https://www.rbbtoday.com/article/2018/09/30/164042.html
    2018年9月30日

    『パシフィック・リム』の続編『パシフィック・リム:アップライジング』のブルーレイ&DVDが10月11日より発売、同時にレンタル解禁となる。9月30日、同作のブルーレイ&DVDリリース記念イベントが開催され、DA PUMPがサプライズで登場した。

    同作の舞台は、前作で描かれた人類が操縦する巨大人型戦闘兵器「イェーガー」と巨大生命体「KAIJU」の戦争から10年後。再び姿を現したKAIJUと人類の命運をかけた新たな戦いが描かれ、その最終決戦の舞台に選ばれたのはTOKYO。劇中の随所に見られる日本愛からも目が離せない内容となっている。さらに、主役を演じるのは、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で頭角を現したジョン・ボイエガ。前作に続いて、菊地凛子の出演をはじめ、新田真剣佑やスコット・イーストウッドらが出演している。

    MCからサプライズゲストして紹介された DA PUMP は、劇中に登場する巨大人型戦闘兵器イェーガーに乗り込むパイロットをイメージした衣装で登場。早速、話題の楽曲「U.S.A.」を披露すると、親子連れで賑わう会場は大盛り上がり。ISSA は「いつもとは違う衣装なんですが、これもライブのオープニングで使っていた衣装なんです」とド派手な衣装について紹介した。
    中略

     続いて、トーク内容は開催された応援上映会にちなみ、「応援したいこと、応援されたいこと」についての話題に。ISSA は、「『U.S.A.』を運動会でたくさん使っていただいているようで、一校でも応援しに行けたらいいなと思います」と今後の目標を語った。

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    【【U.S.A.】DA PUMP・ISSA、運動会での『U.S.A.』多数採用に喜び「一校でも応援しに行けたら」 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/09/30(日) 10:23:44.46 ID:CAP_USER9
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     夏の音楽特番などの歌番組からバラエティまで、引っ張りだこのDA PUMP。“ダサかっこいい”ブレイクから4ヵ月経ってもその勢いは衰えることはない。2018年も後半戦の今、年末の歌番組での活躍も視野に入ってきた。もはや単なる“バズ”ではなく“ムーブメント”として継続させるのは、やはりグループをけん引するリーダー・ISSAによる“天性の人たらし力”が寄与しているのではないだろうか。

    ■“ダサかっこいい”から4ヵ月、今もヒットが続く「U.S.A.」で証明した“確固たる実力”

     「U.S.A.」のダサいジャケット写真、ダサかっこいいミュージックビデオがネット上でバズったのが今年の5月。ミュージックビデオがYoutubeで公開されてから10日で200万回再生されるなど、瞬間風速のすごさから「6月のシングル発売まで勢いが持つのか」と心配するファンの声がSNSに上がっていたが、その勢いは衰えるどころか今も加速し続けている。

     その後も再生回数を伸ばし、7700万回(9月現在)を超えている。さらに、オリコン週間デジタルシングル(単曲)では7月23日付に1位に輝いており、最新ランキング9月24日付でもトップ5に位置している。すでに“いいねダンス”は子どもたちにまで浸透し、『SONGS』(NHK)や『スカっとジャパン』(フジテレビ系)、『1周回って知らない話』(日本テレビ系)、などでも特集を組まれており、DA PUMP、そしてISSAのブレイクの炎はまだまだ熱い。

     「昨年“バブリーダンス”で話題を集めた荻野目洋子の『ダンシング・ヒーロー』などユーロビートの再評価が来ている時代にマッチしていたこともありますが、この人気の基盤にあるのは彼らの“実力”」と話すのはメディア研究家の衣輪晋一氏。「ISSAさんの歌声もダンスも当時から芸能界屈指と折り紙つきです。初めて見た若者にとっては“に実力のあるパフォーマー”でしょうし、デビュー当時を知っている我々から見ても劣化はまるで感じられない。所属事務所・ライジングが大事にしているパフォーマンスの高さ、生歌の完成度を体現してきたのがDA PUMPであり、けん引してきたのがISSAさん。また、表舞台に姿を見せない間、無料ライブなどで地道に頑張っていたことなどもファンには刺さっています。単なる“バズ”ではなく“ムーブメント”にまでなったのは、そんな彼らの“本物”感によるところも大きい」(同氏)

     事務所の後輩であるw-inds.の橘慶太も「(『U.S.A.』のヒットは)仕掛けだけじゃなく、実力ありきなんですよね。実力のある人たちがやるからカッコイイわけだし、バズったんです」と、ORICON NEWSのインタビューで語っている。

    ■モテ男ならではの“盛り上げ上手さ”や、遊び心の効いた無言のエールも話題に

     時を経ても錆びつかない実力の持ち主・ISSA。「さらにいえば、ISSAさんの“盛り上げ上手さ”や、モテ男ならではの時折さりげなく見せる優しさにも、勢いが絶えない要因があると考えます」と衣輪氏は続ける。

     安室奈美恵が引退した翌日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の『ウルトラFES 2018』では、「U.S.A.」のラストを、安室奈美恵の楽曲「a walk in the park」の振り付けに変更してサプライズ披露した。ISSAのアクターズスクール時代の“元先輩”へ向けての無言のエールとリスペクトだったのだろう。遊び心の効いた粋な計らいにSNSでは「感動」「安室ちゃんを入れてくれて本当にありがとう!」「DA PUMP最後すぎる」など多数の称賛が上がった。

    >>2以降に続く

    9/30(日) 9:55
    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000326-oric-ent

    【【ISSA】DA PUMP、ISSAの“天性の人たらし力” 「U.S.A.」をバズでなく継続したムーブメントに 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/09/26(水) 10:37:05.86 ID:j1wVfNjSr
    なんやったんあれ

    【【DA PUMP】ぶっちゃけDA PUMPのU.S.A.が何故流行ったのかイマイチ分からんのやけど 】の続きを読む

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