こんにちは。いかがお過ごしですか?

よんどころ無き事があって「ちょい鬱」モードなのですが……
そんな時って何やってもダメですよね。心が上の空で。
欲もなくなってしまうし。いや、厳密にいえば欲はあっても「めんどくさい」が大幅に勝ると言うか。
その状態がまたもどかしいというか。

冷静に考えてみればちっちゃい悩み事なのですが、でもいつまでも心に引っかかってるのは、いい歳して情けないなあ…なんて。

みっちゃんみたいに強靭で大らかな心を持ちたい今日この頃です…。



タップ表紙a






















桜井のりお著『ほぼ週刊みつどもえ』vol.43「ひと夏の経験」
Championタップ!連載 秋田書店 2015年4月30日公開)
タップ43











そういえば、僕も小一の時、プールで顔を水をつける練習が苦手だった、なんてことあったの思い出しました。


「せんせー!○○くんが顔つけてませーん!」(注:○○くんとは僕のことです。)


ってパートナーの子に大きな声で言われたのを今でもおぼろげに憶えてます…。(注:2人一組になって手をつなぎながら顔を水につけ、水中でそれぞれ目をあけているか確認をする…という練習だったような気がする)

何せちょっとでも顔に水がかかるのが嫌だった、要は水中で息ができないのが怖かった、ので洗髪程度のことでも親に往生させました。シャンプーハット様様です。
そんな水嫌いでしたので半強制的にスイミングスクールへ通わさせられたのですが、それが功を奏してか極端な水嫌いは直りました。でもやっぱり今でも苦手なのは苦手ですね。(注:でもやっぱり強制的でなく本人の同意も得ましょう)

ですからひとはの気持ち、よーくわかります。



桜井のりお著『ほぼ週刊みつどもえ』vol.44「真夏のセクハラ祭り」
Championタップ!連載 秋田書店 2015年5月7日公開)
タップ44










女子の恥じらいを間接的な手法で引き出し、そして堪能する千葉雄大氏は本当に小学生なのか?
レベルが高すぎる。エロスにおいてもはや神の領域と言っても過言ではない。
しかしこれも母君である和美氏の影ながらの尽力あってこそのもの。彼はその恵まれた境遇に感謝し気付かねばならないだろう。


桜井のりお著『ほぼ週刊みつどもえ』vol.45「チクビと乳首」

Championタップ!連載 秋田書店 2015年5月14日公開)
タップ45













このカット、チクビの後姿がなんともかわいいですね。
でも、チクビはかわいいだけでなく賢いのです。
乳首に似たエサと乳首を決して間違えたりはしないですよ。







p.s.



冒頭の愚痴、ごめんなさい。
でも、夜になってちょっと良くなってきました。やった☆



(おしまい)