やきとんよし田@亀有 意外と空いている

秋本屋系のもつ焼き屋です。年末の土曜の午後4時頃の訪問です。店内入ると席はかなり空いています。ここはおいしいので、このレベルの店でここまで空いているのはありがたい限りですよね。使いやすいですからね。
カウンター1番奥に陣取り、飲み物から注文です。ガラナサワー(390円)を注文です。ガラナサワーが好きですからね。あると頼んじゃいますよね。北海道の名物では意外と1番おいしいんじゃないかと思います。平たく言えばコーラみたいなもんですね。
来ました。
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コアップガラナ。焼酎はシャーベット状になっています。最近は本当にこうゆう店増えましたよね。ラーメン屋のレアチャーシューとシャーベット状の焼酎は、出てくると昔はすごいと思っていましたが、もはやどこにもありますよね。
食べ物の注文です。レバ刺し(420円)、もつ焼き(各110円)でカシラ、ハラミ、チレを各2本更に栃尾揚げ(250円)を注文です。
レバ刺しから来ました。
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レバ刺しってメニュー表記あると一瞬ドキッとしますよね。昔みたいなのが出てくるんじゃないかって。もちろんレバ刺し規制で昔のレバ刺しではありませんが、なかなか工夫されたものだと思います。こちらは湯通ししたものですが、中まで火は通っておらず絶妙な感じだと思います。レバ刺しはたたきや湯通ししたタイプに移行していますよね。昔のレバ刺しが赤いゲルググの濃い色の部分だとするとこのレバ刺しは赤いゲルググの薄い色の部分の色ですね。食感は違いますが、これはこれでおいしいですよね。すりおろしたニンニクが結構たくさん付いて来ます。
カシラ、ハラミ、チレも来ました。
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チレも最近よく見るメニューですよね。ここのチレはサイズが大きく、脂が多くおいしいです。絶対頼むことにしています。カシラは味噌味です。この辺もなんか研究されてますよね。東松山とか横浜の満州焼きは味噌だれですもんね。あとハラミがかなりおいしいです。このお店は串のメニューの数がメチャメチャ多いんですけど、これお店で作っているんでしょうか。そうだとするとかなり大変ですよね。どっかで作って持ってくるのかな。もつ焼きだと亀有ならやはり江戸っ子とかが有名だと思うんですけどメニューは倍くらいありますもんね。
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栃尾揚げも来ました。要するに新潟の豆腐ですよね。これもおいしいです。2杯目は日本酒にしてみました。大雪の蔵1合(320円)を熱燗で注文です。
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来ました。魚三みたいにコップできました。結構少ないですね。慣習的に日本酒で1合と書いてあって、1合入ってる店はほぼありませんがこれは少ない気がします。120ミリとかないくらいでしょうか。でもまぁ320円ですからね。
お店も少しづつ混んで来ました。でもやはり相対的に空いている気がするんですよね。地元もつ焼き派の抵抗を受けているんですかね。
更にあみはつとシロコロ、飲み物はザクロベリーサワー(390円)注文です。ザクロベリーサワーは前回も飲みたかったんですが、今回に持ち越していました。あんまりないですもんね。
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ザクロベリー。ガラナからのザクロベリーです。甘い飲み物ばかり飲んでますね。OLじゃないんだから。
来ました。紫のジュースみたいなの。下に凍った焼酎が溜まるので、なんかカクテルっぽい綺麗さがありますね。
あみはつとシロコロも来ました。この辺も昔はなかったもつ焼きですね。
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あみはつはハツ部分に網脂を巻いたものです。ハツ部分は元々脂が少ないところに脂を加えたメニューですね。
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シロコロは要するにマルチョウですね。白部分をひっくり返して脂を内側に入れたものです。この辺の手の込んだメニューがあるとネオもつ焼き屋っぽいですよね。これらもおいしいです。
自分としては嬉しい限りなんですがこのお店、空いていますよね。場所も駅から近いし、内容的には開店から満員とかになってもいいレベルの店な気がします。確かに亀有の古いもつ焼き屋よりは値段が高いですがそれほどの差ではないですからね。
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山勝角ふじ総本店@新松戸 豚が脂シートになってる

新しいお店のようです。
私が角ふじに始めて行ったのは多分15年位前の気がします。当時、角ふじはこの新松戸にしかありませんでした。今は結構いろいろなところにあると思います。当時は今ほど二郎系のお店もなくて、そんな点で角ふじは貴重なお店でした。駅からは遠かったですが。今は松戸二郎とか雷本店とかもありますからね。私が最近行ったのは金町の角ふじですね。
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その新松戸に角ふじの総本店ができたようです。「元々の新松戸店が本店じゃないのか?」とも思いますがどうでもいいですよね。場所は、これまたさぬき大勝軒系のお店だった東葛大勝典の場所です。同じグループのお店が角ふじの総本店になったということです。まあ要は新松戸には角ふじが二つあるとのこと。この辺不思議ですね。
訪れてみるとこちらはかなり大きいお店ですね。
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お店の看板は次々色が変わる電脳系のものです。新松戸基準ならキャバクラとかより全然派手です。中に入ってみるとカウンターがとにかく長い!大箱感がかなりあります。でも先客は3名位でした。かなりガラガラです。今回は平日の夜9時半位の訪問です。
券売機で食券の購入です。塩麺ミニ(750円)と生ビール(500円)を購入です。すでにこの前にも一軒行ってますからフルサイズ食べるのはとうてい無理です。普通の塩麺は830円なので80円の価格差です。ミニかミニじゃないかは多分麺量の差だと思います。ビールに関しては本当は瓶ビールがいいんですが生ビールしかないようです。
来ました。
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生ビール。プレミアムモルツですね。お通しはなしですね。なんかたくさん入ってる感ありますね。これを飲みながらしばしの待ちです。店内変な絵(写真参照)が飾られていておよそ角ふじ的な雰囲気ではないですね。
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ガロ系でしょうか。田代浩二氏のセンスでしょうか。オシャレにしようとしているのでしょうか。ラーメンはやはり茹で時間が長いようで、しばらく待ちます。
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卓上調味料にはニンニク醤油漬けがあります。この辺があると角ふじに来たっていう気がしますね。
来ました。
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塩麺ミニ。それなりのサイズで丁度良さそう。見た目の特徴としては盛り上がった野菜の上に玉ねぎがのっています。野菜はほぼもやしでキャベツが少しです。あとワカメがあります。背脂は結構たくさんあります。あと豚部分なんですが、なんか変わった感じです。薄く切られたタイプの豚なんですが、面は脂の面で裏が肉の面になっています。一見すると白いシートが置いてあるみたいで「これ全部脂?」みたいな感じなのでなかなかのインパクトです。
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裏返して「肉が付いていて良かった・・」という感じです。通常のチャーシューの切り方と違うというか、どうするとこうなるのでしょうか。三枚肉の脂と肉の境目にたまたま当たっただけとは思えません。この切り方だとあまりの部分結構出ちゃうと思うんですかそれはそれで使うんでしょうか。
早速、天地返しで食べてみます。
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かなり化学調味料的な強力な味でいいですね。醤油部分がないのでその分強力なのかも。やはり深夜のラーメンはこうじゃないと。店に来る前に誉の新松戸店とどちらにするか迷いましたがこちらで良かった気がします。あと結構ワカメの磯臭い味がします。やはり脂過多な感じしますがシートの豚もおいしいですね。野菜も量茹で加減とも丁度いいと思います。途中からニンニク醤油漬けを投入です。それに辛子と胡椒も。脂が強力でそれ程味は変わらないですね。麺量はそれほどでもないから無理なく食べられました。
ビールは飲み終えてみるとグラス自体ががかなり重いというか、ガラスがぶ厚いです。だから中身はそれ程入っていないですね。
以上で終了です。新松戸駅前界隈では空いてる部類の店でした。
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勝チャン@北小金 トンカツは意外と浮く

松戸僻地の人気店、勝チャンです。土曜の午後1時頃の訪問です。
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店内入るとなんと満席でした。なんで外を歩いている人は1人もいないのに店内はこんなに混んでいるのか謎です。どうにかカウンターに1名入れてもらいました。座敷席とかは多少空いていますが、1人では行きにくいですからね。さて注文です。今回は瓶ビール(500円)とカツカレーメン(800円)を注文です。
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瓶ビールが来ました。スーパードライの大瓶です。
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お通しはきぬかつぎ的な里芋です。なかなかいいです。あとサイズがでかい。店内満員なのでラーメンが来るのは遅そうです。来なくても全く気にならないですね。これを食べてればいいですからね。
今回のカツカレーメンについてです。カレーラーメンは結構いろいろなお店であると思います。町の中華屋とかでも名物にしているお店が結構ある気がします。しかしそれにカツが入っているところはあまりないと思うんですよね。普通はあまり揚げ物をそのままラーメンにぶちこまないですからね。しかしながらこの勝チャンは大胆なハイブリッドメニューがたくさんあります。例えばギョーザーメンとか焼肉ラーメンとか納豆焼きそばとか。今回のこれもその一つですね。このバランス悪そうなハイブリッドメニューには経験的に当たりが多いですからね。この辺期待ですよね。
来ました。
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カツカレーメン。でかい丼にカレーのスープがなみなみと注がれています。そこにトンカツが木の葉のようにプカプカ浮いています。カレースープが濃いのと、多いので麺は全く見えません。野菜はたくさん入っています。白菜、にんじん、ネギ、ニラ等です。その他、肉も少しですが入っています。
食べてみます。カレーは餡掛けのカレー丼的な感じで、粘度はかなりあります。もう少しで箸が立つくらい。あまりスパイス的な味はしませんが、辛さはまあまあありますね。平たく言ってしまうと蕎麦屋っぽいカレーです。全体的にかなり熱々です。麺は他のメニューと同じ中華麺で、柔らかめの茹で加減です。野菜はやはり白菜が特徴ありますね。白菜と他の野菜は煮込んだクタクタな感じではなく炒めた感じです。カレーと白菜の組み合わせはあまりみないですからね。この辺もおいしいです。そして問題のカツ部分ですが、まあまあのサイズのロースカツ。衣は白っぽい色です。トンカツは浮いているので、サクサクとした感じは実は終盤まであります。早々に沈んでカレーまみれになるのかと思ったらそうでもないです。それにカレースープに覆われているのでカツの下面はかなり熱いです。おいしいです。意外と普通のカツカレーよりもいいかもしれません。終盤は温度が下がって来るので、スープの粘度は落ちて来ます。
今回も満足です。基本はこのメニューにはライスが標準で付属するのですが、そんなに食べたらダメですよね。ライスなしなら十分いける量です。あとやはりカレー一辺倒で味覚的には飽きが来るので何か他のものもあったらいいですよね。ビールとの組み合わせはちょっと水分が多すぎですが、なかなかよかったです。
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豚小屋@小岩 ブタ箱には入りたくないが豚小屋には入りたい!

小岩の人気店、豚小屋に行きました。「豚小屋」って結構微妙な店名ですよね。一歩間違えると刑務所的な感じしますからね。刑期を終えた人が行った場合、豚箱から豚小屋に入る感じになります。どうでもいいですが。こちらはネオもつ焼き屋系のお店ですね。ブランド豚を扱っています。
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平日午後6時の開店時に行って満員でした。今回一人での訪問です。そもそもこの店はかなり一人では入店しにくい雰囲気の店ですからね。思い切っての訪問です。一旦いっぱいだと断られましたが、空いたら電話してくれるとのことです。電話番号を置いて、近くのマクドナルドで待ちました。この日は暇だったので作業とかして、結構待って8時過ぎたあたりに一度催促してみると「後30分位だと思います」と言われました。いくらなんでももう無理だと思い、そろそろバスで帰ろうと思い、バスに乗り停留所一つ目くらいで電話が来ました。そこで降りて、店に向かい結局夜9時位の入店です。やや劇的な展開ですね「いやぁ長かった」
この待ち具合は普通の人だったら気が狂ってますよね。
お店に入ります。もつ焼き屋とは思えぬシャレ乙な雰囲気です。店の外見は地味ですが中は洒落乙です。でも店名は「豚小屋」なんですよね。
店はテーブル席中心ですがカウンターも少しあります。そのカウンターに通されます。思いの外遅くなってしまったので早めの注文です。飲み物からです。
酎ハイ(290円)を注文です。
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来ました。普通っぽいの。カットレモンが付いて来ます。これにお通しの味玉が付きます。これがおいしそうですね。食べ物の注文です。刺しの5点盛り(1200円)を注文です。刺しは3点と5点があります。そしてオーダーの際、部位をセレクトできるシステムです。
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はつ、はらみ、リンゲル、コラーゲン、テッポウを注文です。
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それに串焼きでレバー(80円)と数量限定のチレ(100円)、まくあぶら(100円)、マルシロ(200円)を注文です。初めての店なので様子が分かりませんからね。こんなところにしてみました。
来ました!
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刺しの5点盛り。右から、はつ、はらみ、テッポウ、リンゲル、コラーゲンです。テッポウの上にはネギです。横にニンニクと辛子が添えられています。これは見た目すごいですね。皿が大きくて写真に入りきりません。見た目だけなら小岩で1番インパクトあるかもしれません。これで1200円は安いです。刺しなのでいずれも低温調理されたものです。タレはごま油に塩が入ったものとポン酢ベースのものです。この中ではハツ、ハラミ、リンゲルがおいしいです。ハツはたたきとかにすると大体おいしいですからね。ハラミはほぼ肉だし。リンゲルはあっさりとしていておいしいです。コラーゲンはいわゆるアブラです。ラーメンのチャーシューみたいな感じですが、カシラ部分の脂でしょうか。ちょっとこの後、脂過多になるのでいらなかった気がします。シロ系のテッポウは普通な感じです。
飲み物をホッピーに切り替えます。
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焼酎部分はシャーベット状でやって来ます。さいたま屋みたいなやつですね。氷がないので思いの外、そとが入ります。このセットでジョッキに全部入りそうです。
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串焼きも4本揃って来ました。こちらもなかなかインパクトあります。レバーはかなり一つのポーションが大きいです。各皿には練り辛子が付いて来ます。この辺がもつ焼き屋っぽいですよね。食べてみます。レバー中まで火が通っています。生のねっとりした感じはしませんがおいしいです。チレは最近、扱う店が多くなって来た気がします。こちらもよく火が通っています。こちらもおいしいですね。かなりのレベルでおいしいです。今回一番おいしかったのが、このまくあぶらです。とにかく脂が甘いです。これはおいしい。マルチョウ部分のマルシロも甘くおいしいです。この脂コンビはすごくおいしいですが、串半分程食べたところで段々と目が死んで来ますね。かなり脂っこいですからね。こうなってくるとあっさりしたリンゲルとかがおいしいです。もはや炭酸がないと食べられない感じです。なんか以上でもう肉は沢山です。調子に乗って頼まないで良かった。更にホッピー中を追加して残りを食べて終了です。この店は結構居酒屋的なメニューが豊富にありますが、素材がいいので今回のような注文で十分なのかと思います。しかもこの店、内容から考えるとかなり安い気がします。自分としてはこのレベルの脂メニューを食べられればすでに満足ですね。かなりの甘さを感じられますからね。

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豚小家焼きとん / 小岩駅京成小岩駅

夜総合点★★★☆☆ 3.6


煮干しつけ麺 宮元@蒲田 つけ麺はビールより早い!

2017
年も押し迫った頃蒲田の宮元に行きました。
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今年はこれが年越しそば扱いです。一燈系の店ですよね。今回初めて平日の7時半位の訪問です。前から来たかったお店なのですが、わたしの場合、一燈なんかのある新小岩ならまだしも蒲田はやはり遠いですからね。ここまでラーメン食べに来るのは困難です。今回、同好の先輩と2名での訪問です。店に着くと並びは5名程です。それほどでもないです。エアポケットにうまく入ったかも。これはチャンスですね。先に食券を購入してから並びます。極濃煮干しつけ麺(830円)、生ビール(400円)を購入です。本当は瓶ビールがいいんですが、生ビールしかないです。
このお店並んでいると、まあまあ回転は早く10分程度で入店です。一燈も早いですもんね。更に入店後つけ麺がすぐに来ました。早い、早すぎる!早すぎて生ビールの方が後に来る珍しいケースです。この辺は全然気にしません。お通しはなしですね。つけ麺が先に来てるから、もはやいらないですけどね。
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麺側にはレアと普通のバラチャーシュー、つけ汁にはネギやメンマが入っています。麺が見るからにおいしそうですね。
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ビールは普通の生ビールです。店内他にビール飲んでいる人はいませんね。あまりビールウェルカムな店でもないのかも。
食べてみます。結構オーソドックスな味ですが完成度が高くおいしいです。つけ汁の粘度は程々といったところ。
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甘さも程々といったところです。つけ汁は柚子の風味がします。煮干しの苦い感じはほぼなしです。
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麺はなかなか硬めに茹でられています。標準でこれなので硬めにする必要ないですね。やや小麦の皮が入っているタイプですね。おいしいですよね。わたしはこのタイプのつけ麺が一番好きなのですが、最近は結構世間的に飽きられている印象があります。前から「またおま系」みたいに言われますもんね。なんかラーメンって進化が早くて大変ですよね。2種類のチャーシュー、レアチャーの方は意外と歯ごたえがあります。でも自分はチャーシューは硬い方が好きなんですよね。こちらもおいしいです。
お店はやはり常連のお客さんが多いようです。年末は馴染みの店に行きたくなりますもんね。店長さんは忙しそうですがいろいろな客と会話もして、コミュ力も高くかなりできる店員の雰囲気出してますよね。このお店、SNSで結構炎上とかしてると思うんですが、わたしとしてはこの店の場合許される範囲なんだと思うんですけど。どうなんでしょう。例えばスープの風呂に入って麺で体を洗ったとかなら炎上するのは分かるんですが、ここの場合どこが問題かよく分からないです。いやぁ世間は厳しいですよね。
麺量は並で200グラムなので、ちょうどいい量です。300グラム食べるとラーメン選手生命が短くなりますからね。若い頃の400とか普通に食べてましたが、もはや夢のような昔の話ですね。最後はカウンターのポットに入ったスープで割って終了です。割りスープはそのまま飲むと鰹節の優しい味です。並のつけ麺と生ビールはなんか量的にしっくりくる印象ですね。おいしいのでまた来たいですが遠いですからね。
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煮干しつけ麺 宮元つけ麺 / 蒲田駅蓮沼駅京急蒲田駅

夜総合点★★★☆☆ 3.7


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