メイドさん的Blog(メイドブログ)メイドさんなんとか > モエシャンのレセプション 行って来ました。
2005年09月05日

モエシャンのレセプション 行って来ました。

モエシャン 路上看板 9/7OPEN
メイドヘアサロン モエシャンのレセプションにご招待頂いたので行ってまいりました。

下のお店の規模から想像していたよりは店内は広かったです。
本日は美容室で働いていたことのある方に担当して頂きました。
シャンプー&マッサージすごく気持ちよかったですー(><)

モエシャン 路上看板 MENU
9/7OPEN看板の裏側。
料金案内が載っています。






モエシャン 路上看板 予約受付中
ビル入り口前にあった看板。
予約受付中ですよ〜。






モエシャン 入り口
階段を2階へ上がると入り口があります。
本日はまだCLOSEDの札が〜。






受付
モエシャン 受付
受付でもメイドさんがお出迎えして下さいますよ〜。
カウンターにメイドさんが座ってるって、何かいいですねぇ。






モエシャン MENUとお花
カウンターの一角にお花が。
これが例のアレですか。
祝メイドサイト一同

サービス・料金案内が置かれています。
あれ?そーいえば、噂の顔紙はずしが無いですねぇ。
密かに、サイトの方からもなくなっています。
この日も特に顔には何も乗せられなかったし・・・。
紙がデフォルトということになったのでしょうかねぇ。どうでしょう?



待ち合い席
写真、撮り忘れましたがソファーにピンクの布が書けられていました。
2人が座れるくらい。+座椅子があったかも。
少し狭めな感じもしますが、お店の規模的にはこんなもんかなという感じでしょうか・・・。

行ったタイミングが良かったのか入ってすぐに案内されてしまいました。
もうちょっと、ここで心の準備をしたかったですw

モエシャン コルクボード
待ち合い席の横には、コルクボードがあります。
今は、何枚かメイドさんの写真が張られているだけでした。
今後、どうなっていくのか。すごく楽しみですねー。






シャンプー&マッサージ
椅子に座ってごすごす、とシャンプーして流してトリートメント(?)か何かをつけて頭のマッサージして流してという流れになります。
シャンプー、とてもスッキリしました。
マッサージがまたとても気持ち良く・・・。
マッサージすると、頭皮の血行が良くなって、髪が生えやすくなるようです。残念ながら抜け難くはならないみたいw
普段、美容室行って追加料金とかとられる場合はシャンプーはしないことが多いのだけど・・・。
これだけ、ちゃんとシャンプーしてもらえるならシャンプーだけしに行ってもいいかなぁとも思う。メイドさんだし(結局、それな人)

そうそう、次の日(今日)もなんだか微妙に毛質が違いました。
割とショート目なのですが、シャキシャキしていい感じ。
これはきっとシャンプー&マッサージ効果だと思う。すげー。

モエシャン シャンプー台
シャンプー台&椅子は普通な感じですねー。
まーこんな風に真ん中にでーんと置かれているお店はそうそうないかと思いますが・・・。
シャンプー台は全部で、3台になります。





シャンプーが終わった後は、席の方に移動してブロー&肩のマッサージをして頂きました。
肩のマッサージもとても気持ち良いです。何か最近変にこってまして・・・。

モエシャン カット&ブロー台
カット&ブロー用の座席になりますね。
シャンプー台周りのゆとりに比べると、ちょっと狭めな感じがします。
やはりシャンプーがメインということなのでしょうか。
ブローは、シャンプー台の方で行うこともあるようです。
こちらの席は、カット優先ということでしょうかねー。
2席しかありあせんし・・・。


メイドさん
モエシャン メイドさん
本日シャンプーして下さったメイドさん。
他のメイドさんとは微妙にメイド服が異なります。

メイドステーションの放送の中でされていた自己紹介によると、自前の物のよう。

腰にハサミを下げてらっしゃいますが、こちらのメイドさんは経験者の方でカットもできるそうです。
今度は是非、チョキチョキして頂きたいです^^

シャンプー、とても気持ちよかったです。
ありがとうございましたっ!




TrackBack to:
今日はあすかでし(モエシャンメイドブログさん)
ひそかに公式ブログがOPENしていますですよ。レセプションおつかれさまです。
秋葉原で髪を切る100の方法(桀紂屋さん)
TBありがとうございます〜。
メイド美容室モエシャンでメイドさんがメイドさんにシャンプーされていた。(メイドのめがね@レビログさん)
入店のタイミングがうらやまし過ぎですよ・・・。
シャンプー☆(メイドステーションさん)
今週末の放送楽しみにしております♪

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/maidmoe/50156493
この記事へのトラックバック
パネリストに民俗学者の大月隆寛氏、マンガ・コラムニストの夏目房之介氏、大阪芸術大学客員教授の岡田斗司夫氏などを迎え、萌えの聖地とも言える秋葉原であえて萌えてはいけない。と、センセーショナルかつタイムリーなテーマでディスカッションするという。 11月23日午...
萌えの聖地アキバであえて「萌えてはいけない。」と言ってみるシンポジウム【原宿 テレビ - トーキョー ☆ ブックマーク】at 2005年11月07日 12:03