私の旦那様は弟の親友  ( 67 ) 

   「理枝。そこえ・・直れ・・!」

 思わぬ展開に呆気に取られて動くことさえ出来ない私の2の腕を捕まえて、敬様はベッド

 の上で突き飛ばしたのです。

 「アッ・・イヤァ~ン。乱暴にしないでェ・・」

 興奮するとSになり、やや乱暴な仕草になる敬様を知っている私は、丸裸の身を突き飛ば

されてッドの上ですがお尻を突いてしまったのです。仰向けに上体が倒れてしまって脚が

大きく開いてしまいました。

慌てて両手で秘部を隠しましたが、無毛の白いチ〇チンに濃い目の茶色に変色している

オマ〇コは丸見えになっていました。

 

 「さあ・・舐めろ・・!。マゾ犬のオマ〇コに入れてやる・・・!」

脚を縮めた私が起き上がるよりも早く、スッカリSになった敬様が黒いボクサーパンツの

腰を髪を掴んだ私の口元に持って来ていました。

『敬様と緑お姉様何処かでお会いしたんだわ・・そして・・今夜のプレイの打ち合わせを

したんだわ・・』私は一瞬の内にそう云うふうに思いました。

そして・・『今夜は敬様と緑お姉様2人に酷く責められそうだわ・・』と半ば自虐的に思っ

たのです。

マゾを自認する私には、その責めを甘受するしか方法が無いことは解りました。

夜のお仕事をしている以上、私の肉体に傷が残るような責めはされないとは思いましたが、

『オマ〇コは何時もより太い張り型を入れられたり、最悪の場合はフィストファックぐら

いはされそうだわ・・・』と覚悟を決めたのです。

 

「はい・・敬様。優しくして下さいましね・・」

敬様も女性2人が見ている前で、私を犯すことで興奮しているのでしょうか、突き出さ

れた黒のボクサーパンツの中の巨大な男根の形も露わにしております。その先端の部分

はもう先走りの液で濡れていたのです。

マゾ女に戻った私はそれを見て、お母様とお姉様が見ていることなど、スッカリと忘れ

ました。

両手を敬様の腰に廻して、先走りの液で濡れたパンツの上から、その先端部分にチュッ

と口付けてからパンツを脱がせました。

 

 圧倒的な量の漆黒の叢が現れて、その中心部分からテカテカと光った大きな亀頭が

顔を出しました。

私の背後から緑お姉様の息を飲む気配が伝わって来ます。

その時の私の気持ちとしましては、『大きいでしょう。これが・・わたしのものなのよ

     ・。わたしのオマ〇コにピッタリのものなのよ・・」と云う彼の巨大さを誇りたい

気持と、『男嫌いの緑お姉様は兎も角、お母様の肉体に入るかも知れない・・わ』と云

う不安さが無い交っていました。

でも、先日、弟の貴広の男根を受け入れている私としましては、お母様の体内に敬様

が入れたとしましても謗ることは出来ないのです。

それに・・私は敬様の愛奴なのです。敬様の男性自身を1番最初に受け入れるならば、

敬様がお母様の肉体をお使いになられるのは仕方がない・・と諦めていました。

そう考えると、ドブッと愛液が溢れて来たような感じがしました。(つづく)