2007年01月26日

1/29 注目銘柄-1

△アルバック<6728>が4日ぶり反発、ゴールドマン証は目標株価を引き上げ
ゴールドマン・サックス証券は26日付サマリーで、同社の目標株価を3550円→3900円に引き上げた。投資判断は「中立」を継続。アルバックは25日、今6月期連結会社計画の上方修正を発表。売上高は2510億円(前期比18%増)で据え置かれたものの、経常利益は185億円→200億円(同35%増)へ上方修正した。これを受け同証券では今期営業利益を従来の203億円→213億円に引き上げた。目標株価変更の理由は業績予想を引き上げたことによるもの。

△任天堂<7974>が後場一段高、最高値が目前、メリル日本証は「Wiiの夢を共有しよう」と
メリルリンチ日本証券は26日付サマリーで同社の第3四半期決算を受け、同証券業績予想を上方修正。目標株価も3万3000円から4万円に引き上げた。メリル日本証はリポートの中で、「1月以降のWii生産は月産100万台となっているもよう。依然、世界的に在庫不足の状況が続いており需要は強い。また、Wiiの潜在ポテンシャルがメリル従来想定よりも高いとの判断から、中期予想も大幅に引き上げた」とし、「Wii、ニンテンドーDSともにモメンタムが強く、限界が見えない中で株価は先行的にWiiの成功を織り込んでいく可能性が高い。Wiiの夢を共有しよう」としている。11年3月末の同証券Wii普及台数予想は6930万台(従来4610万台)。

△宇徳運<9358>が値上がり率トップ、港湾運送、プラント事業好調で、今3月期を上方修正
同社は25日、今07年3月期の第3四半期連結決算(06年4〜12月)を発表、同時に通期業績予想の上方修正を発表したことが好感されている。経常利益は20億円→25億円(前期比22.1%増)、純利益は16億円→19億円(同65.6%増)を見込む。予想1株利益は65.75円になる。港湾運送事業で車両の取り扱いが予想を超えるペースで推移、プラント事業でも国内での保有機材の効率的運用を目指した受注が順調に推移している。第3四半期の経常利益は21億4100万円(前年同期比29.4%増)で着地。通期予想に対する進ちょく率は上方修正後も、経常利益で85.7%に達するなど慎重で、業績のさらなる上ブレ期待も浮上しているもよう。

△コマツ<6301>、日立建機<6305>が反発、UBS証では07年の建設・鉱山用機械輸出で日本企業の恩恵大きいと
コマツ、日立建機がそろって反発。UBS証券では25日付「機械セクター・ウォッチVol.6」の中で、07年の建設・鉱山用機械輸出金額が06年比10%増の1兆2500億円程度と、6年連続の2ケタ成長になると予想している。アジアや中国、中東、ロシアなど新興国で成長率20%程度を見込み、アメリカやEUなど先進国の減速を補うと予想。今後もウエートは高まり、同地域でシェアが高いコマツや日立建機など日本企業に恩恵が大きいと想定している。

△アステラス薬<4503>が上伸、2医薬品の効能追加を取得、消炎・鎮痛剤では製造承認取得も発表
同社は26日の午前11時、キャンディン系抗真菌剤「ファンガード点滴用」について「造血幹細胞移植患者におけるアスペルギルス症およびカンジダ症の予防」で、免疫抑制剤「プログラフ」については「ループス腎炎(ステロイド剤の投与が効果不十分、または副作用により困難な場合)」で日本で効能追加効果の承認を26日付で取得したと発表した。2医薬品とも同社の創製した製品で、今後の業績に寄与する見通し。また、ファイザー社から導入して共同開発していた非ステロイド性消炎・鎮痛剤「セレコックス錠」については、「関節リウマチ、変形性関節症の消炎・鎮痛」を効能・効果として製造承認も取得している。

△クイック<4318>が後場急伸、好調な第3四半期連結決算発表で通期上ブレに期待買い
連結経常利益は前年同期比52.4%増の6億8500万円と好調。同社は今3月通期見通しを変更していないが、通期連結経常利益予想7億6000万円に対する進ちょく率は90%に迫っており、上ブレが確実視される状況だ。同社は人材サービスを手掛け、企業の採用不足感や人材の採用意欲の高まりを背景にリクルーティング広告事業などが拡大している。株価バリュエーションは連結PER14倍台と依然割安。チャートでは315円ラインが上値のフシ目となっていたが、これを抜いたことで一段高が期待される。

▼Human<8937>が3日続落、100万株の公募、株式売り出しを嫌気、分割が下支えに
同社は25日、100万株の公募による新株発行、15万株を上限とするオーバーアロットメントによる株式の売り出しを発表、1株利益の希薄化につながるとし嫌気された。ただ、同時に4月30日の株主に対し5月1日をもって1対2の株式分割を実施すると発表、株価の下支えとなっているようだ。公募増資、第三者割当増資および株式分割を行った後の発行済み株式の総数は1590万株(24日現在は680万株)となる。今回の調達資金は上限でおよそ19億5400万円となる見込みで、マンション用地の仕入れ資金などの運転資金に当てるとしている。また、3.6%程度の自己資本増加および財務体質の改善につながるとしている。

△ガンホー<3765>が高値引け、WAYPOINTとの独占的な販売代理店契約締結を好感
同社は25日、韓国WAYPOINTとの間で、FPS(一人称視点型シューティングゲーム)に関する海外における独占的な販売代理店契約を締結すると発表、好感されている。FPSは世界的に人気の高いゲームで、同社はWAYPOINTが開発したゲームソフト「Landmass」の日本・韓国・ブラジルを除く海外での独占販売権を取得した。現時点では業績に与える影響は軽微としているが、中期的には収益向上に寄与するという。「売上目標などは公表していないが、韓国でのベータテストでは大好評だった。世界的に人気があるゲームなので期待している」(IR課)という。

△DAC<4281>がストップ高、好内容の前11月期連結業績を発表
25日、好内容の前11月期連結業績を発表し、好感されている。同社はインターネット広告関連業を中心に手掛ける。経常利益が前々期比18.3%増の10億6900万円になった。子会社エルゴ・ブレインズ<4309>の黒字化が主な要因。今期の業績予想は非開示だが「インターネット広告関連業が足元順調で、今期の業績向上に寄与してくる見通し」(広報)という。この日は九州地区のインターネットホームページ作成会社よかよかねっと(非上場)との業務提携で同地区でのインターネット広告営業を強化していくことも発表した。株価はインターネット上の仮想世界サービス「セカンドライフ」の支援事業を発表した24日もストップ高に買われており、市場の注目度が高まっている。業績の順調な伸びを受け、目先はさらに上げる可能性がある。

△ヤクルト<2267>が新高値、今3月期末の増配を発表、第3四半期までの累計の連結経常利益は18%増
午後2時30分に、今3月期期末増配を発表した。期末配当金は従来の普通配7円50銭に特別配3円を加えた10円50銭。中間配7円50銭と合わせた年間配当額は18円と前期比2円の増配となる。同時に第3四半期決算を発表。累計の連結経常利益は前年同期比18.0%増の280億5600万円となった。通期見通しは、連結経常利益の330億円(前期比3.8%増)など従来予想を変えていない。

▼アグレックス<4799>が後場マイナス転換、ERPの受注低調などで今3月期予想を下方修正
26日午後1時半に発表した今3月期業績予想の下方修正を嫌気した。連結経常利益で15億8000万円→13億2000万円に減額。大型のBPO業務のピークアウトを見込んでいたが、想定を超える影響が出たことや製造業などを対象にしたERPの受注低調が響いた。同時に発表した第3四半期連結決算は経常利益で6億7400万円としている。

▼フレームWX<3740>がストップ安ウリ気配、今5月期の赤字転落予想を嫌気
物流センター管理システムなどを手がけるフレームワークスが、3000円ストップ安の2万5900円ウリ気配。物流管理システム開発を手掛ける同社は25日、今5月期の11月中間連結決算および通期業績の下方修正を発表、嫌気されている。通期経常損益は従来予想の1億円の黒字から3500万円の赤字(前期は6億6900万円の赤字)に転落する見込み。子会社であるシーエスシステムズの医療情報システム関係の売上が軟調に推移することなどが要因としている。中間期経常損益も3億6100万円の赤字(前年同期は2億6900万円の赤字)に修正。

△日電硝子<5214>が続伸、クレディスイス証は投資評価を引き上げ
クレディ・スイス証券は25日付リポートで、同社の投資評価を「ニュートラル」→「アウトパフォーム」に引き上げた。目標株価は2540円→3260円。液晶ガラス基板事業の出荷数量見通しを上方修正、業績予想を増額修正することが要因。同証券では、液晶ガラス基板価格の15%程度の下落を懸念している。しかし、最大手コーニングがシェアよりも価格重視に戦略を見直したことから、同社のシェア拡大に伴う数量効果が期待でき、従来想定以上の利益成長が可能としている。目標株価は来08年3月期予想PER20倍(従来は17倍)を前提とし試算。

(株式新聞ダイジェスト)


△オリエンタル建設<1786>と白石<1900>、10月1日に合併
オリエンタル建設と白石は26日、10月1日を期日として合併すると発表した。オリエン建を存続会社とした吸収合併方式で、白石は解散。社長にはオリエン建の柿塚輝昭社長が就任する。合併比率はオリエン建1対白石0.3で、白石株式1株に対してオリエン建株式0.3株を割り当てる。詳細は今後設置する合併準備委員会で協議し、当面の経営計画を早期に開示する方針。東証で記者会見した柿塚社長は合併の狙いについて「強化された改正独占禁止法の施行や低価格入札の拡大などで建設業界全体が供給過剰の状態にある。合併によって技術優位性を高め、難易度の高い橋梁工事でも大手にゼネコンに対抗できるようになる」などと語った。白石の相馬社長は「最近は発注ロットが大型化し、単独ではそのハードルを越えられない状況になっていた。今回の合併でまた挑戦できる体制が整う」と強調した。

▼富士電機HD<6504>が下方修正〜HDD媒体価格競争厳しく
富士電機ホールディングスは26日、2007年3月期通期の連結業績予想の修正を発表した。売上高を10月時点の予想=9200億円から9100億円に、営業利益を470億円から455億円に、それぞれ減額した。同社は10月の時点では売上高を9100億円→9200億円へ、営業利益を435億円→470億円に上方修正していた。牽引役の電子デバイス部門が伸び悩むことが響く。HDD用ディスク媒体で、アルミ媒体はDVDなどのデジタル家電向けが好調で価格、数量とも順調に推移しているものの、ガラス媒体で価格競争が厳しくなっているという。会見で斎藤邦良副社長は「ガラス媒体のムリな価格競争には入っていかない。今の状況ではアルミ媒体に注力していく。進めている設備投資はアルミに切り替えたい」と述べた。同社は今春までに月産1300万枚体制構築を目指している。

△マクドナルド<2702>、メガマック効果?全店売上記録を更新
日本マクドナルドホールディングスは26日、今月14日(日)に1日あたりの全店売上高が23億4700万円となり、過去最高を更新したと発表した。12日に発売した期間限定商品「メガマック」の販売好調などが寄与した。「メガマック」(単価350円)は予想を上回る販売状況で、現在も毎日数量限定販売のため売り切れとなっている店舗が多い。マクドナルドは、1日あたり全店売上高の記録を2006年6月18日(日)に6年ぶりに更新し、12月23日(土・祝)にはそれを上回ったが、今回はそれ以来3週間で記録を塗り替えた。2004年以降取り組んできた店舗改装や新メニュー開発などの諸施策により、営業力が底上げされてきたと同社では分析している。

△トッキ<9813>がGEリサーチと有機EL分野で業務提携
26日、米GE社の中央研究所であるGEグローバル・リサーチセンターと有機ELディスプレイ・有機エレクトロニクス製品など製造向けの「PEーCVD膜封止技術および装置」の開発・販売に向けて共同研究を進めることで合意したと発表した。今回の提携により、有機ELディスプレイの将来の製造プロセス革新や市場拡大を促進することが可能になるとしている。PE−CVDとはガスを高周波でプラズマ状態にして化学反応を促進させ、基板上に膜として堆積させる方法。極薄の膜を作ることができるようになるという。

(ラジオNIKKEI)


△07年の首都圏マンション8万戸、近畿圏3万戸と予測 長谷工<1808>総研
長谷工総合研究所は1月26日、07年のマンション新規供給予測を発表した。それによると、首都圏では神奈川、埼玉、千葉などで微増に留まるが、都内23区と都下では昨年比14%アップするため、全体では06年比7%アップの8万戸が供給されると予測している。

△千葉ニュータウンに水と緑テーマのマンション開発 日本綜合地所<8878>

△新CMを1月27日から放送 ネクスト<2120>

△南ヒナ壇の立地が魅力の開放感あふれる街 第1期販売登録受付開始 東急不動産<8815>

(住宅新報)


▼ディズニーシーで賞味期限切れクッキー=オリエンタルランド<4661>、回収へ

▼テレビ朝日<9409>番組プロデューサーが痴漢=電車内で女子大生触り逮捕−警視庁
テレビ朝日のバラエティー番組「草野☆キッド」のプロデューサーが電車内で痴漢行為をしたとして、警視庁王子署が強制わいせつの現行犯で、番組制作会社「スーパープロデュース」(東京都港区)社員前田健一容疑者(30)=北区王子=を逮捕していたことが26日、分かった。「ムラムラして触りたくなった」と容疑を認めているという。

△中外製薬<4519>、抗ウイルス剤の併用療法での承認取得
中外製薬は26日、抗ウイルス剤「コペガス錠200ミリグラム」が、C型慢性肝炎治療薬「ペガシス」との併用療法での製造販売承認を厚生労働省から取得したと発表した。 

□中国電力<9504>、パキスタンなど3カ国から排出権購入=計441万トン
中国電力は26日、パキスタン、チリ、ブラジルでの温室効果ガス削減プロジェクトから発生する排出権(計441万トン)を購入すると発表した。

△トヨタ<7203>、06年のグループ世界販売880万台=単体は792万台
トヨタ自動車は26日、ダイハツ工業<7262>、日野自動車<7205>を含むグループの2006年の世界販売台数が前年比8.5%増の880万台になったと発表した。トヨタ単体の販売台数は、9%増の792万台。グループの世界生産は9.5%増の901万7786台だった。

△ソニー<6758>、マネックスBHD<8698>株6万株売却=保有比率5%に、売却益45億円
ソニーは26日、保有するマネックス・ビーンズ・ホールディングス(MBH)株のうち、6万4415株を売却したと発表した。ソニーの保有比率は発行済み株式総数の約7.7%から約5.0%に低下する。ソニーは2006年12月にもMBH株を6万株弱売却した。

□欧州委の制裁金請求に「公正に対応」=法令順守を徹底―富士電HD<6504>副社長
富士電機ホールディングス(HD)の斎藤邦良副社長は26日、同社の4―12月期決算発表の席上、発電設備の国際カルテルに参加したとして24日に欧州委員会から制裁金を請求された問題について、「内容を精査した上で公正に対応していきたい」との考えを表明した。同時に、今回の指摘に関し「真摯に受け止めコンプライアンスを徹底していきたい」との見解を示した。

△鈴木会長がインド政府から叙勲=スズキ<7269>
スズキは26日、鈴木修会長がインド政府から「インド国勲章」の叙勲が決まったと発表した。自動車産業の振興を通じて経済発展に貢献したのが理由。スズキのインド合弁「マルチ・ウドヨグ」は乗用車市場で販売シェア54%(2006年実績)を占めるトップメーカー。

▼阪急百<8242>、4―12月の連結最終益4.0%減=本店売り場縮小の影響で
阪急百貨店が26日発表した06年4月―12月の連結決算は、売上高が2960億円(前年同期比1.6%増)、経常利益が123億8000万円(同2.6%減)、最終利益が70億8100万円(同4.0%減)と、増収ながら減益になった。通期の予想は変えなかった。 

△凸版<7911>、世界の持続可能100社に選出=国内印刷業界で初
凸版印刷は26日、カナダの出版社コーポレート・ナイツなどが選ぶ「世界で最も持続可能性のある企業100社」に、国内印刷業界で初めて選出されたと発表した。「人的資源の活用」では100社の中で最も高い評価を得たほか、ステークホルダーとの関係、環境マネジメントの推進、全社的なグリーン購入なども評価された。

▼三洋電機<6764>、修理済み製品含め再点検=洗濯乾燥機で対策後も発火事故
三洋電機は26日、製品の不具合により以前に無料修理を実施した洗濯乾燥機が修理後も発火し、負傷者が出るなど4件の発火事故が起きたため、修理済みも含めた対象機種全製品約16万台を再点検すると発表した。経済産業省は同日、三洋に対し改修体制の強化を指導した。

▼338人分の個人情報入りパソコン盗難=メディ・パルHD<7459>
医薬品卸のメディセオ・パルタックホールディングス(HD)は26日、化粧品・日用品などの卸売り子会社のパルタックの営業車両から個人情報の入ったノートパソコン1台が盗まれたと発表した。パソコンには化粧品・日用品の顧客企業関係者338人分のメールアドレスや送受信メール、営業関係資料が保存されていた。

△松井証券<8628>社長が前向き姿勢=三菱UFJ<8306>との資本・業務提携
インターネット専業大手、松井証券の松井道夫社長は26日の決算発表記者会見で、三菱UFJフィナンシャル・グループが同証券への出資を検討していることに関し、「話し合いをしているのは事実。お互いにメリットがあれば実施すべきだ」と述べ、受け入れに前向きな姿勢を示した。

▼東海東京証<8616>、連結最終益57.5%減に=4―12月期連結決算
東海東京証券が26日発表した2006年4―12月期連結決算によると、営業収益が前年同期比10.5%減の455億円、経常利益が34.0%減の126億7200万円、最終利益が57.5%減の73億7900万円と、減収減益だった。投資信託の販売が好調だったが、株式委託手数料が大幅に落ち込んだことが響いた。

▼最終益、65.4%減の67億円=みずほインベ証<8607>の4―12月期決算

▼コスモ証<8611>、最終益81.2%減=06年4―12月期連結決算
コスモ証券が26日発表した2006年4―12月期連結決算は、株式相場が調整局面に入り、委託手数料収入が減少したことなどから、営業収益は前年同期比10.6%減の172億円、経常利益が77.5%減の9億5600万円、最終利益は81.2%減の6億9900万円となった。

△小田急<9007>、向ヶ丘遊園跡地利用の基本計画策定
小田急電鉄は26日、2002年3月に閉園した向ヶ丘遊園の跡地利用計画がまとまり、条例に基づき、環境影響評価方法書を川崎市に提出したと発表した。

■連結最終利益は177億円=八十二銀行<8359>の4―12月期決算
八十二銀行=連結経常利益は前年同期比6.5%減の291億6000万円、連結最終利益は18.8%減の177億3000万円。業務純益は332億円。12月末時点の金融再生法開示基準の不良債権残高は1698億円、総与信額に占める比率は4.14%。2007年3月期の業績予想に変更はない。

▼福島銀行<8562>に改善命令=横領事件の連続発生で−東北財務局
福島銀行は26日、契約社員による横領事件が連続発生したことに関し、東北財務局から法令順守体制の確立に向けた取り組みが不十分だったなどとして業務改善命令を受けたと発表した。

△MDY、カシオ<6952>の格付け「Baa1」を引き上げ方向で見直し
ムーディーズ・インベスターズ・サービス(MDY)は、カシオ計算機の長期債務格付け「Baa1」を引き上げ方向で見直す方針を公表した。

(時事通信)


△三菱東京UFJ<8306>2月から住宅ローンの金利引き上げ

△損保大手、火災保険料、4月から引き上げ方向で最終調整

△楽天<4755>、新サービスをオリンパス<7733>などと共同で始める
楽天は26日、首都圏や大阪、名古屋などの駅、コンビニエンスストアで無料配布する「楽天マガジン」に掲載された商品写真を携帯電話のカメラで撮影すれば、商品を購入できるサイトが分かるサービスをオリンパスなどと共同で始めた。撮影した商品写真を指定先にメール送信すると、販売サイトのアドレスが返送される。

▼日興グループ<8603>、利益供与事件で有罪の元常務の再雇用が発覚

▼不二家<2211> 埼玉工場 ネズミ、実は485匹捕獲 内部文書
消費期限切れ原料使用が問題になった大手菓子メーカー、不二家の埼玉工場で、03年1月〜昨年8月の約3年半に485匹のネズミが捕獲されていたことが、同社の内部文書で分かった。

△ジャスダック、大証<8697>とシステムのバックアップ体制整備へ
ジャスダック証券取引所は26日、システム障害や天災など緊急事態が起きた場合、大阪証券取引所との間で売買システムをバックアップする体制を6月をめどに整備すると発表した。

□ドコモ<9437>、電池が発熱、破裂の端末を27日から販売再開へ
NTTドコモは26日、電池パック発熱事故で昨年12月から販売停止の三菱電機<6503>製の携帯電話「D902i」「D902iS」「D903i」の3機種について、27日から販売再開すると発表した。すでに販売された携帯電話の電池交換作業が進み、新規販売する携帯電話に搭載する電池在庫も確保できるめどがついたため。

△次世代DVD、国内販売台数シェアでブルーレイが8割
2規格対立のまま昨秋から販売が本格化した次世代DVD対応機器の国内販売台数シェアは、06年末時点でソニー<6758>や松下電器産業<6752>が主導する「ブルーレイ・ディスク(BD)」が約8割を占めたことが26日、調査会社BCNのまとめで分かった。東芝<6502>が主導する「HD―DVD」陣営はプレーヤー発売などで先行したが、緒戦はBD陣営が優位に立った。調査は、プレーヤー(ゲーム機を除く)や録画・再生機(レコーダー)、パソコン内蔵の駆動装置の販売台数を集計。全体ではBD対応が78%、HD対応が22%だった。主力のプレーヤー・レコーダーのシェアは、BDが83%。ソニー、松下が国内で需要の高いレコーダーを各2機種(上位機種で各約30万円)投入した効果が出た。東芝もレコーダーを発売したが、価格が約40万円と高く伸び悩んだ。東芝は今後、価格を抑えた新機種を投入し巻き返しを図る。

(毎日新聞)


△同一電話番号、携帯・固定で使用可能…今秋にも解禁
総務省は26日、一つの電話番号で、外出時には携帯電話として、自宅などでは固定電話として電話を使える通信サービス「FMC(固定と移動体の融合)」を、今秋にも解禁する方針を決めた。今秋にも関係省令を改正して、サービスの提供を希望する通信事業者に、新たに「060」から始まる11ケタの番号を割り当てる方針だ。NTT<9432>などは事業への参入を検討しており、新ビジネスを巡って、各社間の競争が加速しそうだ。

△三菱<4188>ウェル・田辺<4508>合併会社、「後発医薬品」にも参入
合併を協議している三菱ケミカルHD傘下の製薬大手三菱ウェルファーマと田辺製薬が、今年10月をめどに設立する新会社の概要が26日、明らかになった。特許が切れた新薬と同じ成分を使う安価なジェネリック医薬品事業に新規参入し、主力の医療用医薬品、ドリンク剤など一般用医薬品と合わせた総合医薬品メーカーを目指す。両社は2月上旬に合併を基本合意する方向で、新会社の社長には存続会社となる田辺の葉山夏樹社長が就任する。

(読売新聞)


△コクヨ<7984>が教育プログラム「FasTracKids」を導入へ
コクヨが運営する創造性育成のためのスクール「ひらめきッズ スタジオ」は2007年4月から、米国ファストラックキッズインターナショナルが開発した教育プログラム「FasTracKids(ファストラックキッズ)」を日本で初めて導入する。

(J-CASTニュース )


△ビジネクスト、東京スター銀行<8384>とCD/ATM出金提携を開始
住友信託銀行<8403>とアイフル<8515>の合弁会社 ビジネクスト株式会社は、株式会社東京スター銀行とのCD/ATM出金提携を平成19年1月29日(月)より開始致します。

△JAL<9205>、国際線強化でチャータービジネスを大幅に拡大

△田辺製薬<4508>、「レミケード」のベーチェット病への難治性網膜ぶどう膜炎の効能追加承認を取得

△JCBとオリックス<8591>、UAEの「MAFグループ」と提携し合弁カード会社を設立

△住友林業<1911>、団塊世代向け平屋住宅「MyForest−GRAND LIFE」を発売

△米国丸紅<8002>など、「タンパク質結晶生成宇宙実験に係る宇宙実験リソース提供事業」を開始

△アクサ生命、東京スター銀行<8384>で米ドル建て変額個人年金保険を販売開始

△NTT<9432>とTSI、動画共有サイトと映像創作サイト連携のWEB映像創作・共有環境を提供

▼日本ショッピングセンター協会、12月のSC販売統計調査報告を発表
12月既存SC前年比 : −1.0%

△秋田日本信販<8583>、「ビザタッチ(スマートプラス)」を秋田キャッスルホテルに導入

△NEC<6701>、4月にNECビューテクノロジーとNECディスプレイソリューションズを統合

△NEC<6701>、NEC液晶テクノロジーに生産子会社2社を合併

△日本精工<6471>、RoHS指令に適合した産業機器用ダイレクト・ドライブモーターを発売

△トッキ<9813>、GEグローバル・リサーチセンターと「PE−CVD膜封止技術及び装置」で業務提携

△アルフレッサ<2784> ファーマ、過眠性の慢性睡眠障害治療剤「モディオダール錠100mg」の製造承認を取得

△セルシス<3829>、海外向けの電子コミック配信をサポートするパートナープログラムを開始

□真電<9911>、ノジマ<7419>との合併・解散に伴いラオックス<8202>との業務提携を解消

△中外製薬<4519>、抗ウイルス剤「コペガス」がC型慢性肝炎治療薬「ペガシス」との併用療法で製造販売承認を取得

△日本興亜損保<8754>と福井銀行<8362>、確定拠出年金事業について提携し第一号案件を受託

△川崎汽船<9107>、子会社のケイライン物流ホールディングスを吸収合併

△ビットワレット、関西スーパーマーケット<9919>に電子マネー「Edy」を導入

△FDK<6955>、高温時の高効率・高信頼性を実現した絶縁型コンバータ「Sensei シリーズ」を発売

△NTTコムとNTTレゾナント、任天堂<7974>のWii「ニュースチャンネル」にコンテンツを配信

△コンビ<7935>、POPなデザインの「エンジョイミー」シリーズからベビーカーなどを発売、ハイクラスなベビー用品シリーズ「エクセレント コンビ」からベビーカーなど4製品を発売

△東京海上日動フィナンシャル生命<8766>、武蔵野銀行<8336>で変額個人年金保険「グッドニュース」を販売

△三井住友<8316>カードとビットワレットなど、「平和堂<8276>」全店舗に「iD」と「Edy」に対応した共用端末を導入

(日経プレスリリース)


△NTT<9432>、TSIと連携し動画投稿サイトの映像制作環境を提供

△住友林業<1911>、団塊世代向け平屋住宅の新商品を発売

△ドコモ<9437>など6社、携帯向けリナックスOS普及へ団体設立
NTTドコモやNEC<6701>、パナソニック<6752>モバイルコミュニケーションズなど6社は26日、基本ソフト(OS)にリナックスを使った携帯電話システム基盤(プラットフォーム)を普及促進する団体を設立したと発表した。

△NEC<6701>、IP電話通話によるスパムの防止技術を開発

△日本精工<6471>、業界初RoHS対応の直接駆動モーターを発売
日本精工は半導体製造装置など各種産業機器の位置決めや搬送向けに、業界に先駆けて欧州特定有害物質規制(RoHS)に対応した直接駆動モーター「メガトルクモータ・新PSシリーズ」を発売した。

(日刊工業新聞)


△耐震強度不足問題が再燃、構造計画研究所<4748>がストップ高まで買われる
前日、全国展開する「アパホテル」系の京都市内のホテル二棟で耐震強度が不足していることが判明との報道を受け、耐震性強度に関する調査が増加するとの思惑から構造計画研究所が買われている。鳥インフルエンザと同様、折に触れ社会的な問題として取り上げられることが予想されることから注目度は高まろう。オリジナル設計<4642>も急騰している。

(証券日刊新聞)


△エプソン<6724> 第3四半期業績
エプソンは、2006年12月連結第3四半期業績を発表した。売上高1兆740億円(前年同期比8.6%減)、経常利益450億円(同67.9%増)、当期純利益139億円(同75.8%増)。なお、通期業績予想は当期純利益140億円据え置きとし、市場の事前予想128億円(クイック)を上回る。

△佐世保重工<7007> 上方修正
佐世保重工は、2007年3月通期連結予想を発表した。新造船の工事の進捗が、想定より高く推移していることによる工事進行基準売上高の増加、設備投資による機械部門の生産性向上し、また、税効果会計上の一時差異の増加により、繰延税金資産の引当により、増収、増益となった。売上高540億円(前予想530億円)、経常利益14億円(同11億円)、当期純利益21億円(同12億円)。

▼京都きもの友禅<7615> 下方修正
京都きもの友禅は、2007年3月通期連結予想を発表した。主力商品の「振袖」販売の成人対象者が次年度へ切り替わった今期1月において、現時点までの来店者数が著しく減少しており、下方修正となった模様だ。売上高159億円(前予想186億円)、経常利益22億円(前予想35億円)、当期純利益12.95億円(同20.31億円)、一株利益7013円、期末配当3000円。

△イオン<8267> 12月の連結営業概況
イオンは12月の連結営業概況で、連結営業収益が4374億円(前期比9.8%増)と発表した。暖冬傾向が続き、総合スーパーと専門店の衣料が低調な推移したが、スーパーマーケットやディベロッパーが堅調に推移したとしている。

△ハドソン<4822>の3Q連結
ハドソンの第3四半期連結は、売上高110億6800万円(前年同期比1.1%減)、経常利益17億4500万円(同 127.2%増)、純利益19億2400万円(同202.1%増)だった。家庭用ゲーム機向けソフトは前年並みだったものの、「ボンバーマン」「ロードランナー」といった携帯電話向けゲームコンテンツのほか、音楽配信が会員数を順調に伸ばし、収益をけん引した。通期見通しは変更していないが、すでに通期の経常利益計画16億円を超過している。

△安川電機<6506> 第3四半期業績
安川電機は、2006年12月連結第3四半期業績を発表した。ACサーボ・コントローラが半導体・電子部品市場で好調に推移し、インバーターも海外で好調に推移し、主力のモーションコントロールの営業利益が前年同期比85.9%増の152億円と好調に推移し、大幅増収・増益となった。売上高2650億円(前年同期比16.1%増)、経常利益229億円(同63.4%増)、当期純利益134億円(同134.2%増)。なお、通期業績予想は180億円と据え置きとなり、市場予想の178億円(クイック)を上回った。

△ソニー<6758> マネックス<8698>株売却で45億円利益
ソニーは、マネックスビーンズHDの一部・6万4415株を売却し45億円の売却益を計上すると発表した。なお、業績には織り込み済みとしている。なお、ソニーの同社株の保有数は、11万7325株(5%)になる。

△伊勢丹<8238> 第3四半期業績
伊勢丹は、2006年12月連結第3四半期業績を発表した。主力の本店が堅調に推移した事や、静岡店が好調に推移し、また、岩田屋が好調に推移、マレーシアの店舗が好調に推移し全体としては、微増益となった。売上高5823億円(前年同期比3.9%増)、経常利益278億円(同5%増)、当期純利益170億円(同8.3%増)。

▼富士通ゼネラル<6755> 下方修正
富士通ゼネラルは、2007年3月通期連結予想を発表した。急激なタイのバーツ高による収入減、部材高騰の沈静化が期初の想定より遅れていることによる影響や、プラズマディスプレイの売上減、冷蔵庫の製品保障費用を特損として計上し、下方修正となった。売上高1910億円、経常利益29億円(前予想43億円)、当期純利益12億円(同24億円)。

▼プロミス<8574> 第3四半期業績
プロミスは、2006年12月連結第3四半期業績を発表した。利息返還損失引当金を改めて算出し、貸倒引当金として計上した元本相殺見込額など総額2283億円の引当を実施し、大幅赤字となった。なお、通期業績予想は、利息返還請求の動向等を見極めた上で、改めて開示する予定としている。営業収益2828億円(前年同期比1.5%減)、経常利益73億円(同91%減)、当期純利益1687億円赤字(前期は482億円)。

▼松井証券<8628> 第3四半期業績
松井証券は、2006年12月連結第3四半期業績を発表した。主な収益源である、株式委託手数料などが171億円(前年同期比36%減)となったが、販売費・一般管理が136億円(同20.1%増)となり、収益を圧迫した。なお、金融収支は、105億円(同29.1%増)と好調に推移した。営業収益316億円(前年同期比18.6%減)、経常利益158億円(同37.4%減)、当期純利益94億円(同33.4%減)。

△日本電気硝子<5214> 第3四半期業績
日本電気硝子は、2006年12月連結第3四半期業績を発表した。液晶やプラズマディスプレイなど薄型パネルディスプレイ(FPD)用ガラスが薄型テレビ用市場の拡大を背景に増加、ブラウン管(CRT)用ガラスの減少を補い、売上が増加し、リストラや、販売費用減、業務改善、前年同期より特損が17億円改善した事で、大幅増益となった。なお、通期業績予想は、430億円と据え置きになり、市場予想456億円(クイック)を下回る。売上高2553億円(前年同期比16.5%増)、経常利益651億円(同79.5%増)、当期純利益398億円(同84.2%増)

□武富士<8564> 与信審査の厳格化
武富士は、多重債務を未然に防止し、消費者を保護する観点から、与信審査基準をより厳格化したと発表した。また、低金利商品等の優遇商品への移行時には、収入証明書をご提出を必須条件とするとしている。

△東燃ゼネラル<5012> 上方修正
東燃ゼネラルは、2006年12月通期連結予想を発表した。石油製品のマージンが改善、外航船舶運賃のコストの低下も寄与、また、ベンゼン市場が堅調であり、在庫評価が50億円から80億円に増加した事で、上方修正となった。売上高3兆788億円(前予想3兆1400億円)、経常利益660億円(同450億円)、当期純利益270億円(同398億円)。

▼日本ベリサイン<3722> 下方修正
日本ベリサインは、2006年12月通期連結予想を発表した。社員証ソリューションおよびRFID 関連サービスにおける売上原価の増加や子会社のサイトロックで原価率が上昇、下方修正となた。売上高80億円(前予想79億円)、経常利益15.92億円(同16.35億円)、当期純利益8.53億円(同8.8億円)。

▼ジャフコ<8595> 第3四半期業績
ジャフコは、2006年12月連結第3四半期業績を発表した。売上高412億円(前年同期比15.2%増)、経常利益141億円(同6.2%減)、当期純利益75億円(同14%減)。

▼アドバンテスト<6857> 下方修正
アドバンテストは、2007年3月通期連結予想を発表した。フラッシュメモリーの価格下落、で、設備投資が低調に推移すると予想され、液晶パネルの在庫調整やMPUメーカーでの設備投資回収の遅れなどで、下方修正となった。売上高2400億円(前予想2550億円)、経常利益640億円(同680億円)、当期純利益410億円(同430億円)。

▼佐伯建設<1889> 下方修正 赤字に
佐伯建設は、2007年3月通期連結予想を発表した。大型工事の着工遅れや受注の減少等・受注競争の激化により、利益も減少し、下方修正となった。売上高420億円(前予想458億円)、経常利益5.5億円赤字(同6.2億円)、当期純利益4.8億円赤字(同1.5億円)。

△サカイ引越<9039>が急騰 第3四半期業績を好感
サカイ引越センターは、230円高の3170円と高い。14時半に、非連結の第3四半期業績を発表した事が好感されたようだ。経常利益37億円(前年同期比40.7%増)、当期純利益19.35億円(同53.2%増)。

□ヤクルト<2267> 第3四半期業績
ヤクルトは、2006年12月連結第3四半期業績を発表した。売上高2068億円(前年同期比3%増)、経常利益280億円(同18%増)、当期純利益131億円(同6.3%増)。なお、通期業績予想は、当期純利益160億円と据え置きとなり、市場の事前予想170億円(クイック)を下回った。

(證券新報)



  人気blogランキング 登録しました!

<激買い>
・NEC<6701>・東日カーライフグループ<8291>・東京特殊電線<5807>・宇徳運<9358>・マクドナルド<2702>・スズキ<7269>・凸版<7911>・中外製薬<4519>・ハドソン<4822>・安川電機<6506>
<仕手系&テクニカル注目&5%注目>
・ビジネスワン<4827>・カウボーイ<9971>・フォーバルクリエーティブ<2724>・ヒップ<2136>・ソネットエンタテインメント<3789>・ロプロ<8577>・瑞光<6729>
日経CNBC画像番組表の[注目銘柄]スレも注目ですよ。

トラックバックURL

トラックバック一覧

1. 株式投資って何するの?  [ 株式投資でキャバ嬢が一億儲けた@@?! ]   2007年01月26日 23:01
株ってそんなに稼げるものなの?

コメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価:  顔   星
 
 
 
「ブログパーツ」by OCN
OCN
image

OCN
image
ブログで株式情報
Fisco Gate 銘柄検索
銘柄コード or 銘柄名 を入れて下さい


Easylistener
オススメ証券
アフィリエイト
国内商品先物14銘柄価格表
オススメ株ソフト
株主優待ランキング
フィナボッチ計算式
フィボナッチ計算機


結果:

by Investor's Forest
楽天市場
livedoorニュース FLO:Q
略語
goo辞書検索
  goo 辞書


QRコード
QRコード
カウンター
累計: 検索エンジン登録
本日: SEO対策
昨日: メール配信

アクセスアップ
サイトオンライン査定
簡易アクセスランキング
アクセスランキング
アクセス
livedoor Readerに登録
RSS
livedoor Blog(ブログ)