2007年04月24日

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△セイコーエプソン<6724>買われる、GSが目標株価引き上げ
セイコーエプソンが買われている。ゴールドマン・サックス証券(GS)が同社の目標株価を、これまでの3100円から3400円に引き上げたこと等が好感されている。セイコーエプソンは23日、2007年3月期連結決算の純損益予想をこれまでの180億円の赤字から70億円の赤字に上方修正すると発表した。

▼マルヤ<9975>が急落、不適切な会計処理で決算発表延期
マルヤが急落している。同社は23日、監査法人から商品仕入れ取引と期末商品在庫残高について不適切な会計処理があることを指摘されたため、5月2日に予定していた決算発表を延期すると発表した。先行き不透明感を嫌気した売りが先行している。

△住生活G<5938>がしっかり、08年3月期営業24%増益との報道
住生活グループがしっかり。24日付日経新聞朝刊が同社の2008年3月期連結営業利益について、前期推定比で24%拡大し、700億円程度になる見込みと伝えたことが手掛かりになっているという。報道によると、サッシなどの値上げ効果や衛生陶器の新製品が寄与する見通し。一方、同社ではこれについて、同社からの発表ではないとのコメントを発表している。

△セック<3741>が買い気配、07年3月期予想の上方修正と増配を好感

△千歳電工<1938>が気配上げる、07年3月期の予想を上方修正

△三井物<8031>、インドのセサ・ゴアをスターライト・インダストリーズに売却=関係筋
三井物産は、インドの鉄鋼石輸出会社セサ・ゴアの保有株式を、インドの資源会社スターライト・インダストリーズに売却することで合意した。価格は約1200億円。三井物産は、売却益を新たな資源開発にあてる計画。両社は24日正式発表する予定。複数の関係筋がロイターに明らかにした。 三井物産はセサの筆頭株主で51%の株式を保有してきたが、インドでの鉄鉱石をめぐる規制強化などに対応し、昨年末にセサの保有株を売却する意向を固めていた。売却先のスターライトはロンドン上場の資源会社ベダンタ・リソーシーズのグループ会社。三井物産の保有株買い取りでは、アルセロール・ミタルなど複数の買い手が候補に挙がっていた。

(ロイター)


▼ストロベリー<3429> 軟調、連日で年初来安値を更新。
本日は訴訟の提起が嫌気されているようだ。情報機器用ヒンジの特許権が侵害されたとして、訴訟の提起を受けたと発表している。なお、賠償金額は約7.6億円。

△テアトル<9633>---マッコーリーでは含み反映のNAV401円と
マッコーリーではレーティング未付与ながら紹介レポートをリリース、同社の土地の含みなどに関してコメントしている。同社の時価総額232億円に対して、マッコーリーの推定では、簿価148億円に対する土地の資産価値は430億円程度と見積もっているようだ。税引き後の土地時価評価を含む一株当たりNAVは401円と試算。

□新日鉄<5401>---均衡表の雲下限レベルに到達
均衡表の雲下限レベルに到達。じり安基調が続き、一目均衡表の雲下限に接近してきている。これをサポートに反転期待はあるが、下への仕掛け的な動きもありそう。戻り高値レベルで推移している住金へのシフトも一考か。

■小森コーポ<6349>---反落、業績上方修正も出尽くし感先行へ
昨日の引け後に業績上方修正を発表したものの、目先の好材料出尽くしと捉えられる形で反落となっている。経常利益は従来予想の136億円から167億円に増額、四季報予想の150億円なども上回っているが、16億円程度は営業外収益の為替差益によるものであり、今年度の反動などは警戒される状況と。

△ケミプロ<4960>---半値押しでリバウンド、仕切り直し
半値押しでリバウンド。直近急伸後の半値押し、マド埋めでリバウンドの流れに。直近の上昇は短期資金集中による影響が大きかったが、有機ELの中期的成長期待は大きく、仕切り直しといったところか。

△タカラBIO<4974> 買い気配。
エイズウイルス感染細胞の淘汰治療についての研究成果が材料視されているようだ。RNA分解酵素がエイズウイルスの感染によって発現できるT細胞は、エイズの治療効果をも示すことが明らかになったと発表している。

▼クオンツ<6811> 大幅安。
MSCBの発行が嫌気されているようだ。45億円のMSCBを発行すると発表、潜在株式数の比率は現発行済み株式総数の62.72%となる見通し。新興市場ではMSCBやMSワラントによる資金調達への風当たりが強まっていることもあり、ネガティブに捉えられているもよう。

△ファンドクリエ<3233> 買い気配から。
FCレジ<8975>の大幅減益懸念が後退しているようだ。ファンドクリエは23日、資産運用を受託しているFCレジデンシャル投資法人の投資口を取得したと発表している。上位3投資家の保有比率が50.57%から48.43%に低下したことから、税負担の増加に伴っての大幅減益並びに分配金の減少懸念が後退しているもよう。

▼JSR<4185>---4/3の直近安値レベルに接近
4営業日続落で4/3の直近安値レベルに接近。本日13:00に決算発表を控えている。パネルメーカーの在庫調整による影響などから、決算後の下振れを想定した流れになっているようだ。一方、ポジションはショートに傾いており、信用倍率は0.55倍。逆張りスタンスも一考。

△ソフトバンク<9984>---テクニカルリバウンド
テクニカルリバウンド。昨日までの下げで200日線を捉えており、テクニカルリバウンドを狙った資金が向かっている。全体相場が膠着感を強め、物色の柱がないことも、資金がシフトする要因に。需給妙味は大きい。

△市田<8019>---人気化、今期経常益2倍にとの観測報道受け
人気化。今期経常利益が前期推定比2倍の2億円前後になりそうだとの観測報道が材料視されている。前期実績は従来予想を下回ったと見られるほか、今期予想も四季報予想では3億円となっているが、株価の値頃感も魅力となる格好で短期資金の矛先が向かう展開となっているようだ。

△五洋建設<1893>---しっかり、下方修正も野村の格上げ評価で
しっかり。前日に業績修正を発表、投資有価証券売却益の計上などで最終損益は従来計画線だったが、経常利益は30億円の従来予想から20億円に下方修正している。ただ、受注高の回復などで07.3期業績が底になる見通しとして、野村では投資判断を「4」から「3」に格上げ、下方修正があく抜け材料につながる形へ。

▼花王<4452>---売り先行、今期の減益見通しを嫌気で
売り先行。昨日の引け後に決算を発表している。前期実績は従来計画を上ぶれ、営業利益は増益をキープしたものの、今期は営業減益見通しとしている。増益予想がコンセンサスだった中、比較的保守的な予想とも受け止められるが、ストレートに嫌気される状況となっている。

△フジテック<6406>---急伸、ダルトンのMBO提案を受けて
急伸。筆頭株主である米ダルトンがMBOを提案と発表されている。会社側では内容を精査した上で対応するなどとのコメントを発表。株式の買い取り価格とされている900円にひとまずは鞘寄せする動きが先行。なお、ダルトンでは日本精化に対しても同様の提案を行なっている。

△東芝<6502>---買い先行、前期純利益は17年ぶり最高益との報道
買い先行。前期純利益は1350億円となり、17年ぶりに過去最高を更新した模様との観測報道が伝えられている。会社側の従来計画は1200億円であった。営業利益の上ぶれ幅、並びに、今期の営業利益見込み数字などにはインパクトが乏しいものの、今期見通しに対する警戒感が和らぐ形にはなっているようだ。

(フィスコ)


△日システム<9759>は自己株式取得に業績再増額が上乗せし連日の高値
日本システムディベロップメントは、19円高の1973円と5営業日続伸し3月末割り当ての1対2の株式分割の権利落ち後の高値を連続更新している。3月2日に発表した上限を20万株、8億円とする自己株式取得に加え、4月18日に発表した2007年3月期業績の再上方修正が、割安株買いを促している。同社の3月期業績は、昨年10月に上方修正されるなど好調に推移している。金融機関向けを中心に情報サービス事業の順調な受注推移や受注条件の改善、セキュリティ関連ソフトの販売拡大などが要因となっている。業績再修正は、売り上げが10月修正値を2億円下回るが、経常利益は2億5000万円、純利益は1億3000万円それぞれ引き上げ、純利益は49億3000万円(前々期比46%増)と過去最高更新の更新幅を拡大する。続く2008年3月期業績も、新日鉄系システム3社の買収や新卒200人採用による技術者増強などから続伸が有力視され、5月8日予定の3月期決算発表に注目が集まる。株価は、分割落ち後高値を更新中だが、PERはまだ20倍台と市場平均を下回っている。上値評価が続こう。

△西芝電<6591>は業績増額、復配幅拡大で造船関連株人気高まり急反発
西芝電機は、15円高の241円と急反発している。23日に発表した2007年3月期業績の上方修正と復配幅の拡大が、低位造船関連株買いを誘発している。同社の3月期業績は、売り上げが昨年10月予想を14億円、経常利益が3億3000万円、純利益が1億6000万円それぞれ上回り、純利益は2億6000万円(前々期は4600万円の赤字)と黒字転換幅を拡大する。発電システムの売り上げは、常用の発電装置に厳しさが続いたが、船舶用電機システムが堅調な船舶建機需要に支えられてかつてない高水準で推移、素材価格の上昇をVAの推進やコスト削減策などでカバーし上方修正につながった。期末配当は2円の復配を予想していたが、業績増額を受け3円に引き上げる。株価は、中間期業績の上方修正にも反応がなく、第3四半期業績が低調に推移したことから1株純資産を試す底もみが長期化した。投資採算的には仕掛け難いが低位値ごろは魅力であり、造船関連の意外株評価は続きそうだ。

▼小森<6349>は業績再増額、期末増配も利益確定売りで急反落
小森コーポレーションは、95円安の2725円と急反落している。前日に2007年3月期業績の再上方修正と期末配当の増配を発表したがが、株価が昨年来高値水準にあることもあり利益確定売りが先行している。同社の3月期業績は、昨年10月に上方修正済みだが、その修正値を再増額修正した。売り上げは10月修正値を30億円、経常利益は31億円、純利益は10億円それぞれ上回り、純利益は92億円(前々期比16%増)と増益率を拡大する。修正要因は、前回と同様に北米・欧州向けの海外売り上げが好調に推移し、期末の為替レートが想定の1ドル=115円、1ユーロ=145円よりも円安となり為替差益が拡大したことによる。期末配当は、前回予想の13円を17円に引き上げ、中間期配当と合わせて年間30円(前々期実績24円)に増配する。株価は、株式売り出しを嫌った昨年11月の昨年来安値1987円から、対ユーロの円安進行に歩調を合わせて2890円まで1000円高となっている。投資採算はやや割高だが、下値で逆日歩のつく信用好取組や自己株式消却の好需給要因を見直す展開も想定範囲内となる。

■東証2部上場のユニバース<3078>は公開価格割れの1581円で初値
ユニバースが、東証2部に新規上場された。公開価格は1700円、公開株式数は270万株となっている。寄り付きの売り気配を切り下げ9時35分に公開価格を119円、7%下回る1581円で初値をつけ、その後さらに1480円安値まで売られている。初値の公開価格割れは、4月19日上場の八千代銀行(8409)に次ぐ。9時48分現在の売買高は、約58万株となっている。新興市場の安値更新とともに、IPO(新規株式公開)市場は、資金流入が縮小し投資銘柄選別が厳しくなっており、同社のオールドエコノミー業態や資金吸収額が45億円超と過大なことが敬遠されており、公開価格がPER6倍台と割安なことも評価に至らず不調な初値形成となった。同社は、青森県、岩手県、秋田県で食品スーパーを展開する小売業である。売り場面積が2000平方メートル以上の大型店舗を中心に出店、スーパーマーケット店舗は40店となっている。共同集中仕入れ機構のCGCグループに加盟するほか、産地直送、一次問屋との取り引き拡大を進めコストを削減している。今2007年4月期業績は,売り上げ888億3300万円(前期比4%増)、経常利益25億3800万円(同4%増)、純利益23億8600万円(同56%増)、1株利益270.8円を予想している。

△築地魚市場<8039>は業績再上方修正に増配オンし反発
築地魚市場は、7円高の249円と小幅ながら変わらずを含み9営業日ぶりに反発している。前日に今年2月に続き2007年3月期利益の再上方修正と期末配当の増配を発表、低位値ごろに注目した割安株買いが再燃している。同社の3月期業績は、売り上げが2月予想を13億2900万円下回るが、経常利益は8億円、純利益は3億5000万円それぞれ上回り、純利益は13億円(前々期比2.8倍)と16期ぶりの過去最高更新の更新幅を拡大する。水産物卸売業の売上総利益率の向上と販管費削減が重なり、早期退職制度による特別割増退職金5500万円を売掛債権などの回収に伴う貸倒引当金戻入益5億9100万円でカバーし大幅再上方修正につながった。期末配当は、前々期実績・前回予想の3円から5円に増配する。株価は、前回業績増額時には窓を開けて急伸、290円高値まで買い進まれた。PERは再増額でわずか5倍台と超割安となるだけに、大きく底上げが期待される。

▼花王<4452>は今期も減益予想で市場コンセンサス下回り急続落
花王は、160円安の3230円と急続落して始まっている。前日に主力株の先陣を切って3月期決算を発表、前期に続き今期も小幅減益を予想したことから市場コンセンサスを下回るとして売り先行となっている。同社の前期業績は、昨年10月に小幅下方修正されたが、この修正値を上ぶれ前々期比26%増収、1%経常減益、0.9%純益減益で着地した。モルトン・ブラウン社やカネボウ化粧品のグループ化と国内の高付加価値商品の拡大、アジアの家庭用製品の回復などが重なり売り上げが拡大したが、原材料価格の上昇、カネボウ化粧品関連の費用負担、販売数量増に伴う荷造発送費や新製品の購買促進費の拡大などが重なり減益となった。今期は、ヘアケア、スキンケア、化粧品を含めたビューティケア、さらに機能性食品などを拡販、売り上げは続伸を見込んでいるが、ビューティケア事業での積極的な店舗展開活動や原材料上昇・有利子負債の金利負担などが響き経常利益は1110億円(前期比7%減)、純利益は660億円(同6%減)の減益を予想している。株価は、カネボウ化粧品買収で連続経常利益が24期で途切れた悪材料を織り込み下値を切り上げてきた。ただ、今期業績について市場では、純利益750億円と回復を予想していただけに失望感が働いており、再度の下値確認場面が避けられない。

△中外薬<4519>は中間業績増額が売り方の買い戻し促し反発
中外製薬は、55円高の3050円と反発し今年2月19日につけた上場来高値3200円を意識する動きを強めている。前日の今12月期第1四半期(1Q)決算の開示に合わせて、早くも6月中間期業績の上方修正を発表、減益率を縮小することから売り方の買い戻し主導でもみ合い上放れを鮮明化している。同社の1Q業績は、前年同期比17%増収、31%経常増益、27%純益増益で着地するとともに、中間期業績を上方修正した。売り上げは期初予想を130億円、経常利益は100億円、純利益は58億円それぞれ引き上げられ、純利益は178億円(前年同期比5%減)と減益率を縮小する。抗インフルエンザウイルス剤「タミフル」が、行政備蓄の増加などにより128億円から238億円に伸び、遺伝子組換えヒトG−CS製剤「ノイトロジン」の海外売り上げも拡大したことが、上方修正要因となった。株価は、鳥インフルエンザ関連で最高値まで買い上げられたが、逆に「タミフル」の副作用懸念が伝えられ高値波乱となり強弱感が対立した。株不足で逆日歩のつく信用好需給を手掛かりに、売り方の締め上げ展開も想定される。

△トーエネク<1946>は今度は業績上方修正をバネに急反発
トーエネックは、21円高の520円と4営業日ぶりに急反発している。前日に2007年3月期業績の上方修正を発表、割安株買いを誘発している。同社の3月期業績は、昨年10月に9月中間期業績とともに通期売り上げのみが上方修正されたが、今回は全項目を上方修正した。売り上げは99億7600万円、経常利益は15億3700万円、純利益は7億8900万円それぞれアップし、純利益は26億8900万円(前々期比71%増)と増益率を伸ばす。配電線の新増、支障工事の工事量増加、屋内線工事の受注完成工事拡大、移動体通信関連工事の増加などから売上総利益が伸び、上方修正につながった。株価は、中部電力が同社株式を株式公開買い付け(買い付け価格650円)することを発表したことから625円高値まで130円高して往って来いとなっている。今回の業績増額でPERは18倍台と割安になり、再度の上値トライが見込まれる。

△国際帝石<1605>は4回目の業績増額を原油価格上昇が支援し急続伸
国際石油開発帝石ホールディングスは、2万2000円高の99万8000円と急続伸している。前日に2007年3月期業績の上方修正を発表、同じく24日の米国市場で原油先物6月物(WTI)価格が、ナイジェリアの政情不安から1.78ドル高の1バーレル=65.89ドルと3週間ぶりの高値まで上昇したことも側面支援材料となり割安株買いが拡大している。同社の3月期業績は、決算発表のたびごとにこれまで3回も上方修正されたが、その今年2月の修正値をさらに上方修正した。売り上げは180億円、経常利益は410億円、純利益は290億円上回り、純利益は1650億円とした。和製メジャーとして原油価格上昇により売り上げが増加し、西豪州WA−285ーP鉱区の参加権益100%のうち24%をTOTAL E&P Australia社に譲渡した権益譲渡収入が上乗せ、計画していた大型探鉱投資がズレ込み探鉱費が減少することと重なり業績を押し上げた。株価は、経営統合後の下値90万円台固めから再度100万円台乗挑戦となっている。PERは14倍台とさらに割安となりリバウンド幅拡大を後押ししよう。

△東和薬<4553>は業績再上方修正を追撃材料に3連騰
東和薬品は、寄り付き50円高の4330円と3営業日続伸し2月14日につけた昨年来高値4490円を射程圏に捉えている。高値後は、利益確定売りも交錯しもみ合いを続けている。23日に後発医薬品(ジェネリック)の使用促進に向け処方箋様式の再変更が伝えられ株価が急伸したが、大引け後には2007年3月期の再上方修正を発表、追撃材料となって信用好需給と相乗効果を発揮している。同社の3月期業績は、昨年10月に9月中間期・11月に通期業績を各上方修正したが、その11月修正値をさらに再増額した。売り上げは8億円、経常利益は10億4000万円、純利益は1億5000万円引き上げられたもので、純利益は24億円(前々期比2.3倍)と2期ぶりの過去最高更新の更新幅を拡大する。開業医・調剤薬局市場向けに市場開拓が進み、適正価格販売品の売り上げ比率の向上と有価証券利息・スワップ評価益の増加が重なり、減損損失をカバーして再増額となった。株価は、前回修正時から一気に1300円高しこの過程で強弱感も対立し、株不足となる好信用需給となっている。後発医薬品使用促進策もフォローし上値評価が続こう。

(東洋経済新報社)




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1. 今日の株価4/24  [ 株式投資究極奥義~破壊力1000%~ ]   2007年04月24日 13:28
昨日に引き続き下げている株価。はたして、今日はどんな値動きをするのだろうか?簡単に予想をしてみました。それは・・・

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