6日目 2018/5/6(SUN)エドフ
エジプト旅行記の続きです。アスワンを満喫した後は、ルクソールに向けてしゅっぱーつ!途中、コム・オンボ神殿とホルス神殿に立ち寄るのがツアーなどではお決まりなのですが、今回はホルス神殿だけ寄ってもらう事にしました。
相も変わらず巨大だった第一塔門。ホント好き

今回で何回目かな?どうやら4回目っぽい
牛だらけのレリーフがカッコ良すぎ。毎回写真を撮ってる気がする

繋いだ手の下に、ハートに見えるレリーフを発見したんです。ハートではないと思うけど

ここだけ見ると、いい感じですよね♪古代エジプトの手の繋ぎ方ってやっぱり不思議
獅子の顔を持つ神様、格好がミン神だし象徴が大胆に削られてる所から、ミン神なのかな?

末期の神様は、色々な神様が融合されて表現されているので、ホントわかりません。ただの勉強不足なだけだけど
ホルス神も屋上的な部分があるんですよね。行きたいけど行けない

ハトホル神殿にもあったような部屋を見つけて、さすが夫婦〜と。ハトホル女神とホルス神は夫婦

階段の壁のレリーフ。

有名なセト神をメッタ刺しにするホルス神のレリーフを拝んで。

ピギー!!!刺されるセト神

過去記事で、これでもかー!ってくらい紹介させていただいたので、今回は割愛させていただきますね。気になる方はコチラからどうぞ♪
どこもかしこもドキドキしちゃう。

ホルス神殿も魅力的すぎて、改めて好きだなーって思いました。階段が好きなのかも
メンフクロウどーーーん。こっち見んな!コエー

エジプト人の友達と一緒だったので、神殿にいる勝手にガイドを始めるガラベーヤおやじに声を掛けられる事もなく、有意義な時間を過ごす事ができました。
ホルス神殿を満喫した後は、車に戻ってルクソールに向かったのでした。
次回は、エドフからルクソールまでの町並みを紹介します♪

↑クリックでランキングの応援を頂けると嬉しいです♪
エジプト旅行記の続きです。アスワンを満喫した後は、ルクソールに向けてしゅっぱーつ!途中、コム・オンボ神殿とホルス神殿に立ち寄るのがツアーなどではお決まりなのですが、今回はホルス神殿だけ寄ってもらう事にしました。
相も変わらず巨大だった第一塔門。ホント好き

今回で何回目かな?どうやら4回目っぽい
牛だらけのレリーフがカッコ良すぎ。毎回写真を撮ってる気がする

このレリーフを見た時。


繋いだ手の下に、ハートに見えるレリーフを発見したんです。ハートではないと思うけど

ここだけ見ると、いい感じですよね♪古代エジプトの手の繋ぎ方ってやっぱり不思議
獅子の顔を持つ神様、格好がミン神だし象徴が大胆に削られてる所から、ミン神なのかな?

末期の神様は、色々な神様が融合されて表現されているので、ホントわかりません。ただの勉強不足なだけだけど
ホルス神も屋上的な部分があるんですよね。行きたいけど行けない

ハトホル神殿にもあったような部屋を見つけて、さすが夫婦〜と。ハトホル女神とホルス神は夫婦

階段の壁のレリーフ。

雰囲気がありすぎて、ちょっとドキドキしちゃいますね。


有名なセト神をメッタ刺しにするホルス神のレリーフを拝んで。

ピギー!!!刺されるセト神

過去記事で、これでもかー!ってくらい紹介させていただいたので、今回は割愛させていただきますね。気になる方はコチラからどうぞ♪
上りきったら、過去にタイムスリップしちゃいそう。


古代の階段ですよー!


どこもかしこもドキドキしちゃう。

現代に戻る下りの階段。


ホルス神殿も魅力的すぎて、改めて好きだなーって思いました。階段が好きなのかも
メンフクロウどーーーん。こっち見んな!コエー

最後に、ホルス神の立派な立像の前でパチリ。ヘナタトゥーが最高


エジプト人の友達と一緒だったので、神殿にいる勝手にガイドを始めるガラベーヤおやじに声を掛けられる事もなく、有意義な時間を過ごす事ができました。
ホルス神殿を満喫した後は、車に戻ってルクソールに向かったのでした。
次回は、エドフからルクソールまでの町並みを紹介します♪

↑クリックでランキングの応援を頂けると嬉しいです♪














