
Maison de M’s 2012.1
東京に初雪が降りました
空から降る雪光景はとてもきれいで白い花びらが舞い落ちてくるようにも見えました
一方地面だけをみれば足元が悪く冷たく寒さが厳しくなるのが気がかりになります。
でもこんな時こども達は体全体で喜びを表現し突然のハプニングも前向きにとらえます
自然の変化に順応し自然のめぐみに感動しますそれはとりもなおさず細胞が生き生きし元気な証拠ということです
起こる現象をどのようにとらえている自分なのか、どう感じている自分なのか、自分の思いをちょっと分析してみることもいい発見になると思いますね。
現代はストレスでうつ病や過度のダイエット、殺伐とした人間関係が急増しているストレス社会になっていることは言うまでもありません、無気力、やる気がない、目標がない、小さな音も気になるなど 精神的に肉体的に元気のない人が増えているということですね、昔から「冷えは万病の元」とはよく言われてきました このような心の病にまで発展する状態からもっと元気になりたい やる気が起こるようになりたいと思っている人が多いようです、その対策として一番に上げられるのが温熱療法です 体を温めることによって、元気を取り戻せる、温泉に入って‘あぁいい気分’‘あぁ幸せ’とおもったことありませんか それは、加温することにより神経の正常化作用を促し、自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスを整えるからです、うつ病になるとHSP(ストレスから細胞を守る働きをする)は低下します 細胞を強化するHSPは加温するとおどろくことに増加します ファンさんの部屋の温度は40度~42度です、これをマイルド加温といいます。 体全体、すなわち、60兆個の細胞にHSP(ヒートショックプロテイン)を増加させるため全身マイルド加温を実施しているのです。 このエンドルフィンの分泌は、痛みを緩和し、幸福感を感じさせるマイルド加温によりできるということです。 ★体温が一度下がったら免疫力は40%低下、基礎代謝は、12%低下、体内酵素の働きは50%低下します。「よしみずのぶひろ医学博士」更にこういわれています35度はがん細胞活性化、35.5度は便秘、アレルギー症状。 体内酵素が活性化するのは37度からそして癌やウイルス、菌は熱に弱い、つまりファンさんの部屋の温度は生活習慣病から脱皮し、健康な心と体に改善してくれます 週に2回入ることが理想とされていますが、月に3回利用でもすでに元気になっている人がいます 「体を温めると優しい気持ちになれるのよねぇ~!」ファンさんの部屋から出てきた女性会員が汗をふきながら頬を桃色にそめ笑顔で言った一言が、とても幸せいっぱいそのものでした。 Yoshika.M 
心の悩みが低体温を引き起こすことは先回お伝えしました、低体温は時代の象徴ともいえますね
温熱により「あぁ幸せ~」と感じる心身の状態、幸福感はエンドロフィンの効果といわれます、これが心の病から解放されるときです







しなければいけないそうです。
を洗濯しはじめて、はや、10年。






坂の細い道を~夏の雨にうたれ~
)
それが、基礎代謝をあげる近道です
にかじりついているのでしょうか?
の時はいっしょに我が家も
)
こんなニキビには
。。おまちしております。
がありましたので、ちょっとご紹介しますね

」を食してほしいと。。Mさんらしいお気遣い
がして、高級という感じです。以前は、嘉会洞という所にあったのですが、私はその時に行ったことがありますが、上品な、宮廷韓定食、韓国料理でした。

ちょっと、アクセスが不便なので、いつもタクシーでいきます。











