2017年10月14日(土)東京11R・府中牝馬ステークス(3歳以上牝馬・G2・芝1800m)の登録馬と騎乗予定騎手は以下の通りです。

アスカビレン 54 松田大作
アドマイヤリート 56 戸崎圭太
ヴィブロス 56 C・ルメール
キンショーユキヒメ 54 内田博幸
クインズミラーグロ 54 武豊
クイーンズリング 56 M・デムーロ
クロコスミア 54 岩田康誠
ゲッカコウ 54 柴田大知
デンコウアンジュ 54 蛯名正義
トーセンビクトリー 54 福永祐一
ハッピーユニバンス 54 津村明秀
バンゴール 54 柴山雄一
ミスパンテール 52 未定
リエノテソーロ 52 未定
レーヌドブリエ 54 未定
ロッカフラベイビー 54 三浦皇成
ワンブレスアウェイ 54 田辺裕信

以上17頭。全馬出走可能です。リエノテソーロは日曜新潟の信越ステークスに、ミスパンテール、レーヌドブリエは土曜京都の清水ステークスに出走する見込み。

注目はヴィクトリアマイルを勝ったアドマイヤリード。クイーンステークスでは人気を裏切ってしまいましたが広いコースに戻っての巻き返しを期待したいところ。ヴィブロスはドバイターフを勝って以来のレース。じっくり休んでフレッシュな状態で出走できるのは強み。世界レベルの力を見せてほしいですね。ヴィクトリアマイルではアドマイヤリードに騎乗していたルメール騎手がヴィブロスに乗るというのが何とも面白いですね。アドマイヤリードに騎乗するのは戸崎圭太騎手の予定です。

昨年の勝ち馬で続くエリザベス女王杯も制したクイーンズリングもここから始動。昨年末に香港に遠征してそれ以降不振ですがしっかり休んで昨年勝利の舞台なら。

クインズミラーグロは重賞で好走を繰り返していてそろそろタイトルがほしいところ。ここも安定感を発揮してほしい。クロコスミアはポジション差で上回りたい。トーセンビクトリーはムラはあるものの牝馬同士なら十分戦えそう。

現時点での注目馬はバンゴール。ゲートが安定してきたしデビュー当時よりも体が増えてしっかりしてきた印象。重賞ではまだちょっと敷居が高い感じはしますがこの相手でどこまでやってくれるか期待したい。

【3歳牝馬、予想で三冠獲ります】桜花賞・オークス共に三連単的中させた予想

春の桜花賞、オークスに続く3歳牝馬三冠の最終戦。
今週は獲りにいくレースは秋華賞G1。

予想で注目すべき点は、
「前走の着順」
「前走のタイム差」
「近走の芝重賞での上位人気馬」
などが上げられますが、集めた方がいい情報はたくさんあります。

集めても集めても足りない。
そして、本当にどの情報が重要なのかわからなくなる。
最終的に悩んで悩んで不完全の予想で競馬で挑む。
そんなことを経験したことないですか?

そこで一つ、予想方法の提案として取り上げたいのが「指数予想」
ただ単に、その指数が示す上位人気馬で馬券を買うだけ。仕組みは簡単です。

そして、その指数の中でも、3歳牝馬三冠「桜花賞、オークス、秋華賞」の内、
「桜花賞三連単94,890円、オークス三連単20,130円を的中させた指数」があります。

これは実際に僕がこの指数を参考にして買った的中PAT。
オークスは予定があって馬券購入できなかったので、桜花賞だけ。
そして・・・三連単購入にビビッて馬単だけにしたことを今も後悔しています。
秋華賞は三連単で勝負しにいきます。
【2017年4月9日(日) 桜花賞G1】


【膨大なデータから予想を勝手に出してくれる指数】
その指数が3歳牝馬をきっちり獲ってきた。
桜花賞、オークスの次は秋華賞三連単。
その指数は秋華賞を無料公開。
↓↓
コチラ

さらに重賞だけでなく、毎週全レースの指数も公開される。
比較的安定的中の6Rまでの前半戦。
荒れレース高配当決着が多い7~12Rまでの後半戦。

あなたはどのレース情報が欲しいですか?
今まで負けが続いた方。この指数を見たことありますか?
2017年、勝ち競馬で終わるには、今からでもまだ遅くない。
↓↓
コチラ




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