2016年2月7日(日)東京11R・東京新聞杯(4歳以上・G3・芝1600m)の登録馬は以下の通りです。

アルマワイオリ 56
エキストラエンド 57
グランシルク 56
サトノギャラント 56
スマートレイアー 55
ダイワリベラル 56
タガノブルグ 56
ダッシングブレイズ 56
ダノンプラチナ 57
テイエムタイホー 57
トーセンスターダム 56
マイネルアウラート 56
マーティンボロ 58
ルルーシュ 57

以上14頭

ダノンプラチナが登録しています。ここと同じ東京芝1600mの富士ステークスで朝日杯フューチュリティステークス以来の復帰を果たすといきなりの勝利を挙げているようにここでは力は上でしょう。モーリスが勝った香港マイルで7着と残念な結果にはなったもののそれをいい経験としてさらに上を目指してほしい存在。香港遠征明け初戦でどれだけの状態で出てくるか注目ですね。

ダッシングブレイズは1000万条件から3連勝中。前走のリゲルステークスでは当時の3歳馬(現4歳馬)が4着まで独占したように世代交代が始まっている様子。ダノンプラチナも4歳馬ですしモーリスを追いかける存在として名を売っていきたいところでしょう。

スマートレイアーは昨年の米子ステークスで先行してこれまでのレースぶりから一変。府中牝馬ステークスでもよく伸びていますし米子ステークスでの勝利が馬に活気を与えたかのよう。エリザベス女王杯では以前のように後方からレースを進めて僅差の5着。やはり力のある所を見せてくれました。牡馬に混ざっても遜色ないところを見せてほしいところです。

他にはニューイヤーステークスを勝ったダイワリベラル、京都金杯で2着に健闘したテイエムタイホー、OP特別で好走を続けているグランシルクなど14頭とあまり多くはないもののなかなか面白いメンバーが揃ったと思います。

現時点での注目馬はトーセンスターダム。前走は斤量も重かった上に内有利の馬場で外枠。レースでは出遅れてしまった競馬になりませんでした。人気も落ち着きそうでもう少し気楽な立場で戦えそうなのはいい材料だと思います。自信のペナルティ付き!もし、この 東京新聞杯を3点で獲れなければ2016年の全GIレースを無料配信!→3点勝負買い目を無料公開

上半期に行われるヴィクトリアマイル・安田記念といったビッグレースと同じ、東京競馬場・芝1600mで行われる重賞レース。上半期の古馬マイル戦線を展望する一戦としてだけではなく、同日京都で行われるきさらぎ賞・G3に比べ非常に荒れやすく、近5年の平均配当【馬連】7780円【3連単】8万6270円と格段に配当妙味があるため、競馬ファンからの注目度は高い。

今年も例年通りGI級の馬は、斤量を背負わされ不利になるため、出走は少なく混戦模様。昨年の覇者ヴァンセンヌのような、このレースを期に出世する馬を先物買いすべきか、一昨年の覇者ホエールキャプチャーのような、すでに実績のある馬を重要視すべきか判断が難しいところ。しかし、このレースには好走馬に共通点があり、今年も出走予定馬の中に同じ共通点を持つ、このレースの鍵を握る馬がいる。しかも早くもその馬に関して「陣営はココを勝負レースと定めて調整をおこなっている。故障や極端な体重増など、仕上げが難しい時期だけに、このまま順調に当日を迎えられれば他馬との仕上がりの差は大きくでるだろう」と、トレセンに精通する情報網から情報が届いている。

他にも「前走の走りから東京1600mがこの馬にはベストの条件。この舞台なら巻き返してくるに違いない」と注目している馬も出走を予定しており、このままいけば『馬連3点勝負』で的中が可能だとジャッジ。

今回無料登録して頂いた方には情報・天候・馬場状態の全てを加味した最終的な勝負買い目を、レース当日14時に無料でメ―ル配信。当社が収集した情報から導き出される、高回収必至の馬連3点勝負を是非お楽しみに!

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