まじめになっちゃだめだ

そのほうがうまくいくんだ

Excel四十八手、更新しました 20170613

Excel四十八手、更新しました。今回はコチラ

ひさびさのvba編、今回のテーマは「ブックの合体」です。カテゴリーごととか担当者ごとにExcelを分けて運用すること、よくあると思います。分けた方がひとつひとつの件数は少なくなるし、管理もしやすい。だけど、「合体して一覧したい」ときもあります。手作業で合体してもいいんだけど、頻度が多くなってくると面倒…。そういうときに使ってください。

今回のページでは、

■フォルダ内のExcelを合体してひとつにまとめる(1列目1行目からはじまってる表限定)
■上↑の改良版:表の左上(スタート地点)を指定できるバージョン
■各Excelがもってるシートを全部見に行って合体するバージョン

の3つを作りました。みなさんのお仕事に合うバージョンを学んでいただければ。
僕自身、このマクロをよく使っています。1コ元データとしてもっておいて、合体したいときにそのフォルダにコピーしてマクロ動かす、みたいにして。「合体したいフォルダに入れてやる」って仕様にしたことで、利便性が高まったと思っています。

純喫茶ワンモア

ウチのねこがパソコンに飛び乗り「90おおおっっっっt」とかキーボード押してくれたんだけど、その後突然スリープ画面になる。どこ踏んだんだ。

・つぶしてもいいジーンズ
もうすぐ梅雨か…。いつも履いてる耳つきのデニムは扱いがめんどう、というか一手間かかるので、手間のかからない、手間を惜しんでも問題ない=テキトーに洗濯してテキトーに干しても痛痒を感じないようなレギュラー品のデニムを買うことに。

選んだのはビッグジョンのM1スタンダードテーパード。耳つきでないデニムを履くのは久しぶり。ワンウォッシュからスタートするのも久しぶりだ(いつもは糊つきからスタートする)。筆者はビッグジョンの「我が道を行く」ポリシーが大好きで、ビッグジョンって要するに「501を目指してない」のよね。デニムメーカーがどこもかしこもリーバイス501を真似ることに注力するなか、ビッグジョンは独自路線。そこがイイ。コンビニで言うとミニストップのようだ。わたくし通常は昔ながらの太いシルエットのデニムを履くんだけど、コイツはけっこう細身のテーパード。以前M1002レプリカを履いてたとき、少しテーパードしてるのがすごく履きやすくて。

しかしデニムメーカーって大変だろうな。デニムなんてそうそう買い替えるものでもないから、1本買ったら1〜2年持っちゃう。メーカー側からしてみたらその間はデニムを買ってもらえないわけだからね。丈夫にモノを作れば作るほど購入機会が減る…。どうなんだろね。


・純喫茶ワンモア
16:00までしかやってない喫茶店、平井駅近くの「ワンモア」へ行く。
ワンモア20170607_1

ワンモア20170607_2

蒸しタオルが熱々!注意。
で、フレンチトースト。
ワンモア20170607_3

レモンが載ってて、後がけのメープルシロップと調和してうまい。平日昼間なのに自分のような非サラリーマンで店内いっぱい。自分は落ち着く。

あと、葛飾区近隣の写真。
向島20170515_1

どこで撮ったか失念。実際に使われたライフルの的のようだ。よく見ると銃創が。

向島20170515_2

とある神社の狛犬。デザインが日本ばなれしててよい。

Excel四十八手、更新しました。 20170526

Excel四十八手、更新しました。今回はコチラ

文字を結合することって自分は仕事でよくあるんだけど、例えばカンマつなぎにするときに「よけいなカンマ、どうにかしたいな」ってことがけっこうあったんですよ。それで書いてみました。
どうやらExcel2016からはtextjoinって関数ができて、コイツがけっこう賢いらしいんだけど、でもそれ以前のバージョンだと頼れない。なのでいちおう、やり方書いておきます。役に立てれば幸いです。

見てません

おもしろい箇所があったので引用する。斉藤孝と富野由悠季の対談。

「襖や障子がなぜ成立しうるのかってことですよね。襖なんか簡単に開くし、障子の向こうの話し声なんか全部聞こえちゃう。つまり襖や障子が持っている機能というのは、人に規範を植えつけることなんですよ。その記号として襖や障子があるにすぎない。あんなものじゃ防音効果なんてないんだけど、障子の向こうの話し声は聞かないという規範を人の中に植えつけていたんです。それが日本独自の道徳や型、躾を生み出していったんだと思うんです。」

「例えば、昔は嫁入り道具のタンスに短冊にした和紙を結びつけました。カタカタと音がしないように。そのカタカタというのはつまり、セックスのときに鳴る音です。その音を聞かせないために和紙を結びつけた。そうすることによって、日本人はそこに結界を設定することができるんですね。聞かないふり、見ないふりをすることができる。それが様式として定着していくと、今度は美学が生まれます。新しいタンスの把手に美しくその紙を結びつけるようになる。そういうきれいなタンスを見るとああ新婚さんなんだ、おめでとうございます……ということになっていくんですよ。」

和紙を結びつけたぐらいでカタカタ音がなくなるかというと、なくなるわけはない。聞こえてくるにきまってる。でも、鳴ってないことにする。聞かないことにする。それが「学び」だよね、まず。
そして、それを「様式」として定着させていくことで、和紙の結びつけられたタンスを見たときに、

あそこでセックスが行われるんだ

というゲスな勘繰りではなくて、

新婚さんなんだ、おめでとうございます

というとらえ方ができるようになる。

ぶっちゃけトークがもてはやされる昨今、「王様ははだかだ」と指摘するのがかっこいいとされるような風潮もある。でも、和紙なんかくっつけたって意味ないじゃん!って正論は、どぎつすぎる。平穏に日々をすごしたい人にとっては。穏やかに生きていきたい人が、昔の、人と人とが狭い家に折り重なるように住むなかでなるたけ少しの我慢で済むように考えた人たちが、「見ない、触れない、指摘しない」という知恵を産んだ。それはとても尊いことのように思う。
もちろん、すべてに対して「見ない、触れない、指摘しない」というのは極端すぎるだろう。ブラック企業の例もあるとおり、企業の暴挙に振り回されているけど声を挙げられない、という人はいっぱいいると思う。暴挙に対しては声を挙げるべき。でも、生活のなかの小さな凹凸に、どうしたって凹凸はあるんだからさ、神経質にツッコミ入れるんじゃなくて、見えてるけど見ないよ、聞こえてるけど聞こえないよ、って態度で臨めるといいかなって思うけど。

うちのシドーにHP隠されました

糸井重里が何度か、われわれは1日のうちの半分以上は「生活人」なんですよ、というようなことを言っていて。
仕事したり勉強したり、場合によっては恋愛なんかもそうかもしれないけど、夢中になってるとそれが人生のすべてであるかのようについ思っちゃう。だから「仕事人間」なんてことばも生まれちゃう。でもどんなに何かに入れ込んだってやっぱりごはん食べるし、作るし、片付けるし、それにお風呂も入るし、寝るし。地味で代わり映えのないことかもしれないにしてもやっぱり「生活」ってのが生きるベースキャンプで、そういう「生活」を、質の高いものにしていく、と言っちゃうとすぐ「お金かける」方に話がいきがちなんだけどそうじゃなくて、お金かけなくてもいいから工夫して楽しいものにしていく、ってことが、生きるうえで、身体的にも精神的にも安定していくことにつながるんじゃないかな、と。ここまで枕。

さて、ウチの生活。

ねこ433

しっぽでHP見えなくされたので、ピンチかどうかがわかりません。このあとサマル死にました。南無三。

・google analytics
先日グーグルアナリティクス使う機会があって、せっかくなんでExcel四十八手のアクセス数を知れるようにしたのよ。
使えるようにしてすぐは「1日」とか「1週間」の集計は出せないんだけど、リアルタイムで見てる人の数も出てて。その数4人。
…超うれしい。
4人のうち1人は自分なんだけどさ、でも世界で3人もExcel四十八手見てくれてる人がいるってことに感動。そして、こういう気持ちを忘れないようにすることが大事。

・twitter
勢いあまってtwitterはじめたんですよ。リンクの貼り方がよくわからんので興味があったら「森田表計算」@moritahyoukeisaで検索してみても。
『データを集める技術』って本読んでたらtwitterとのデータ連携の仕方がでていて、それでアカウント作る必要があり、それで。こういう経緯なのでおそらく気が向いたときしかtwitter発信しないでしょう。(このブログも放置気味なことからおわかりでしょうが、)

・ハイ、ねこ
ねこ435

もっとかまえ!あたしをもっとかまえ!仕事行ってる場合じゃないニャ!

…うん、しょうがないよ、キミのちゅーる代も稼がないといけないし。

ねこ434

写真撮るならかわいく撮ってニャ。

ねこ436

うん、ぼやけてる。

藤猪省太と野村豊和が1年ちがいで同じ高校にいるって、、、ハンパねえな

藤猪省太側から見た野村豊和。

著名な柔道家インタビュー  藤猪省太氏

1学年上の先輩として野村豊和がいたのだが、野村は背負いを教えてくれなかったらしい。でも、藤猪の方は意識していたし、ライバル視していた、という話。

逆の視点、野村豊和側から見た藤猪の記事もあった。

著名な柔道家インタビュー 野村豊和氏

「背負投でも私と藤猪君では似た部分もあれば、違う部分もあり、技にも個性があります。」
ココ細かく解説してほしいなー。一柔道ファンとしては。

「藤猪君が私をライバルという目で見ていたということを聞きましたが、私自身は、毎日の練習に打ち込んでおり、ライバルとして意識する余裕がなく、柔道部での生活を送ることで精一杯でしたね。ただ、藤猪君が私の練習を常に見ており、私と同じように夜の打ち込みをやっていたので、それによって藤猪君も強くなったと思います。
私の頃の天理高校は国体で完全優勝を成し遂げ、藤猪君は全国優勝をするなど輝かしい栄冠を勝ち取っています。これも練習に励む先輩がいて、それを後輩が見習うといった柔道に取り組む姿勢が代々引き継がれたからだと思っています。」
胸の熱くなる話だ。

・全日本選手権

さて、毎年4月29日は柔道全日本選手権。 大野翔平が出場したことで話題となったが、、

原沢は油断かな。全日本選手権で絞技一本って長い間決まってなかった、という話をコムロックの本で読んだ気がしたが、たしかに珍しい。相手の百瀬選手の、いかにも寝技に自信アリ、立ち技でも余裕ある感じは応援したくなった。今回で引退らしいが。

ウルフの柔道は応援できないなー。組み手を切り、相手をイライラさせる作戦が基本で、展開が膠着したら押し相撲の指導狙いもやる。でも、見てて腹立つ。準決勝の対戦相手の加藤博剛選手、良かったんだけどなー。重量級相手に巴でポイントとれるってすごいでしょ。しかしウルフ戦は有効とってたのにウルフの組まない柔道に呑み込まれて反則負け。あーあ。ウルフの柔道は石井慧を思い出す。

柔道 体型別技の大百科

柔道やめて20年経つのについ買ってしまった、『柔道 体型別技の大百科』全3巻。

体型別20170422

「体型別」とあるように、使用者の体型をY型(やせ型)、G型(がっちり型)、F型(ふとっちょ型)に分け技を解説。写真多めのビジュアル重視本だが、写真自体は『バイタル柔道』なんかと共通するものが多いような…。まあよい。

第1巻は「背負投/体落」、第2巻「大外刈/内股」、そして第3巻は「捨身技/返技/大内刈/小内刈」。

しかし解説陣がすごい。背負投だけでも、
木村政彦
丸木英二
松田博文
岡野功
野村豊和
岩田久和
藤猪省太
南喜陽
原吉実
香月清人
高橋政男
加瀬次郎
諏訪剛
濱田初幸
松岡義之
中西英敏
細川伸二
山本洋祐
吉鷹幸春
越野忠則
遠藤純男
蔵本孝二
大迫明伸
よくこれだけ揃えたな。岡野功と野村豊和が1冊で見れるとはすごいよ。

そして藤猪省太先生は18ページもかけて、組み手から相手の出方に応じた背負いまで微に入り細にわたり解説。この人は本当に引き出しが多くて、さすが中量級最強の男、畳の芸術家、精緻に柔道やってる感じがすごい。

さて、全体を通して見て。背負いだけでも相当な種類があって各人タイプがぜんぜん異なるのだが、共通点もある。

・釣り手
脇を締めるタイプの人もいれば肘を高く上げる人もいるし、釣り手を脇に入れない(二の腕あたりに当てるだけ)人もいるので各人使い方は異なるのだが、しかし釣り手の脇を締める人でも「肩甲骨の位置は高く」してるように見受けられた。肘を高く、ではない。肩甲骨の位置が高い、のだ。

・引き手
「引き手は高く」と全員が言ってるが、実際投げるところを見るとそこまで高くない。自分の顔、目の高さくらいだ。おそらく「自分が一番力が入るポジション」が正解なのだろう。


個人的には岩田久和さんの背負いが効率いいなと思った。上から引き落とすタイプ。重力を使えて効率がよさそう。 
あと野村豊和さんが「自分の背負いは前回りの背負いではなく後ろ回り」と言ってたのは印象的だった。
丸木英二さんの背負いは今見てもカッコいい。グッと低くしゃがみこんでそのまま前転巻き込みしていく感じなんだけど、前への勢いがすごすぎる。 

世の中ツッコミが多すぎる

本自体は未読なので申し訳ないのだが(と前置きした上で)、最近考えていたこと。



「楽な位置からツッコミをするのは「もう退屈」」、と。「楽な位置」ってのはつまり、自分は傷つかない場所、批評されない場所のことだ。そこから他人を攻撃、と言ったら言い過ぎかもしれないけれど、鋭く指摘をする。でも、それもう飽きたよ、って話。

※本筋とは違うが、このインタビューのなかで「勃起感」に言及してることは注目に値する。ここで言う「勃起感」とは、『ゴールデンカムイ』の「勃起」と同じ意味だろう。

関連して記事をもうひとつ。



上記本の書評なのだが、すごく気持ちが入った文章で、かと言って世の「ツッコミ過多」な状況に怒るというのでもなく、ただただ自分のなかで「気付き」がうまれて、それをゆっくり咀嚼しようとしてるんだな、と感じられて、氏の人柄が偲ばれるとともにとても共感できた。

※こちらも本筋とは違うのだが、「くりかえし裏返された裏声で地声をつくるくるくる狂う」は名句だな、と思う。

※タチ/ネコの話に関連して、「プレイのハードルを上げるのはM」という話をみうらじゅんがしていたことを思い出す。SMのSはサービスのS。


以上を踏まえて。

・クールなツッコミ VS 傷だらけの人生

ツッコむこと自体が問題なわけじゃない。どっちかと言うと問題なのは「安全な場所から攻撃してる」という卑怯な感じというか、小賢しさというか。誰かがバカなことやって、自分はそれを俯瞰してツッコんでいれば、自分は汚れないし、傷つかない。でもそればっかりやっていたら、「泥にまみれるカッコよさ」とか「汗と涙と鼻水たらしてがんばってるカッコよさ」には絶対到達できない。

・東浩紀のポジション

かつて東浩紀が「自分は状況から少し距離を取って俯瞰していたい。その場所からずっと批評していたい」という趣旨のことを言ってて、ああ、まさに上の「ツッコミ」と同じポジションだな、と。世代的なものなのか(ぼくより年上だけど)、さかのぼれば親世代の教育のせいなのかわからないけど、東の姿勢に大塚英志がとにかく激怒していたことを思い出す(『リアルのゆくえ』)。まあこれはすごく極端な発言だけど、でも現代の人々の生きる態度を代弁してるように思う。
それに対して大塚は、(しどろもどろになってはいたがぼくなりに要約すると)お前の考えはないの?もっとお前の生きざまを見せてみろよ、ってことだと思う。それが『リアルのゆくえ』でのバトルの根っこ。
この2つを結びつけて。他人にツッコむのもいいが、他人からツッコまれる人生だってあるだろうよ、それが人間だろうよ、と。「ツッコまれる」ってことは、少なくとも「行動してる」ってこと。間違ったり失敗したりすることもあるかもしれないけど、かっこ悪くてもダメでもいいから自分がのたうちまわっているところを示すのが「生きる」ってことだし、そういうのを見せることが次の世代につながっていくんじゃないの?

・川淵三郎は最高のボケ

そういう意味では、Jリーグ元チェアマンの川淵三郎はワールドクラスの「ボケ」だ。だって「Jリーグ100年構想」だよ?Jリーグを100年持続させ地域に根付かせて、プロサッカー選手の地位向上というレベルの話だけでなく、地域のサポーターたちみんなが、休日はスポーツクラブで汗を流し、地元のクラブを応援する。そういうスポーツ文化を日本に構築するんだ、なんて、ふつうに学校行ってふつうに就職してる人には絶対思いつかない。はっきり言って夢物語。でもこの「大ボケ」が、例えば鹿島市全体をやる気にさせ、最初期は「お荷物候補」なんて呼ばれてたのに今ではアントラーズは強豪クラブに、サポーターの支援の仕方でも地域密着の仕方でもJ屈指の名クラブとなりリーグの成功例となっている。人材面でもそう。岡ちゃんは川淵三郎の「大ボケ」で「やったろうやないか」と発起した人のひとり。岡ちゃんだけでなく、J創設期の人たちは川淵三郎から勇気をもらっていたわけだ。こうして、川淵三郎のボケは人を大きく巻き込んでいく。
孫正義とか松下幸之助だって似たような側面はあるよね。こういう人たちは結局、誰かに夢を与えたり元気にしたりする「活力」を産み出してるわけだけど、こういう活力は「批評する」側からは出ない。

・ボケが世界を変える

まあもちろん川淵三郎が全員をハッピーにしたわけではないと思う。振り回されちゃった人もいると思う。それは孫正義や松下幸之助も同様。だけど、「誰かが賭けてみたくなる、行動したくなる」って状態は、やっぱり「ボケる」側じゃないと産み出せないんじゃないかな、と。ツッコミはせいぜい1人の人しか変えられない。だけどボケは100人、1000人の人に伝わっていく。じゃあやっぱ、人を幸せにできるのって「ボケ」なんじゃないの?

ねこと横三角

昼は快適だが、朝晩はすこし肌寒い。そんな季節ですが、いかがお過ごしですか。ねこです。

ねこ429

ふとんにくるまるのがわたしのお仕事です。ホントは顔もおふとんにつっこんでうずくまりたいのですが、たまに息苦しいときもあります。

お日様が昇って気温が高くなれば、おふとんの上でもかまいません。
ねこ432

となりに相方もいますし。ぬくいです。

相方は野球が好きです。

ねこ426

打たれたニャ。

ねこ427

セカンドゴロだニャ。ボールの行方を追うのは楽しいニャ。

ねこ428

石川はそろそろ交代だニャ。

おとうさんがネットで購入した午後ティーの空き箱をひみつきちにすることにしたニャ。

ねこ431

段ボールくずで床をゴミだらけにしてやったニャ。


・おまけ ねこねこ柔道

三角絞め

ねこ424

※厳密には首を足で直接はさんでるので反則です!腕1本を一緒に挟み込むのがルール。

ねこ423

崩れ上四方

ねこ425

 

ねこである。

もう「ちび猫」じゃなくなってきたウチの娘たち。お菓子についてたリボンを巻いてみた。
ねこ417

ねこ416

イヤだったらしく、このあと自分で外しました。
でもかわいいのでもう一回。
ねこ418

仕返しに買ってきた大根の葉っぱをかじられました。
ねこ419

ちらかし放題。ウチの床はだいたいいつも猫砂が転がってます。掃除してもすぐ散らかす。 
 
おとうさんが買ってきたExcelの本、というかマンガ。
ねこ415

「マンガでわかる〜」とありますが、はっきり言ってマンガ部分は蛇足感がすごいです。

・ねこねこ柔道

送襟絞
ねこ420
 
肩車
ねこ421
 
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