まじめになっちゃだめだ

そのほうがうまくいくんだ

2015年04月

ゆるく行こうぜ

・ゆる体操
 
先日、友人兼師匠に高岡英夫の本を借りたらつい感銘を受けてしまったので、「何かせねば」と思いゆる体操の本を買ってきた。

ゆる体操20150423

「介護いらず〜」とあるが、わたしは別に介護が必要な年齢ではない。新宿の紀伊国屋に行ったら何冊かゆる体操の本があって、そのなかで一番イラストが大きくてわかりやすかったのがたまたまこれだった。こういうことすると「恥ずかしくないんですか?」とか聞いて来る人がいるが…、全然恥ずかしくない。大事なのは「ゆる」を実践することなのであって、見栄や体裁を取り繕ろうことではない。
体操ひとつひとつは何もむずかしいことはない。寝ながら足をプラプラさせたり、その場で足踏みしたり、というだけ。目的はあくまでも「ゆるむこと」。気持ちよくなること、楽しむことが目的なので、わたしはこれを毎日はやらない。やりたいときしかやらない。「毎日やらなきゃ」と思うと「ゆる」の思想に反するから。まじめになっちゃいけない。その方がうまくいくのさ。
筆者の高岡は天才とオカルトの紙一重のところ、てゆーかだいぶオカルト寄りのところにいる人なんだけど、本を読む限りスケールのでかい人なんだと思う。そうでないと「ゆる」という思想は出てこない。グングン惹き付けられる。ジャンルはちがうが、ハイパーメディアクリエイターの高城剛※1に似たものを感じる。


・以前から気になっていたおじさん

ずいぶん前、新御徒町のあたりから北方向・浅草方面を眺めたとき、「何かあるな〜」と思って気になっていた人型の何か。本日探索してみた。
ニイミ20150429_1


コレ。「ニイミ」という食器屋さん。浅草はかっぱ橋のところにある。ひげのおじさんである。
ニイミ20150429_2

強風で飛んだりしないのかな。

ついでに上野まで散歩したら、ひとりカラオケ専門店というのがあった。
ワンカラ20150429

ひとりカラオケって気を遣わなくていいんだけど、盛り上がりに欠けるんだよね。完全に趣味の合う仲間がいればいいけど、そんなのいるわけないし。コピーロボットと行ったら楽しいのかな?


※1 最初は高城剛のこと「うさんくさ」と思っていたが、著書を読んだらそんな気持ちは吹き飛んだ。こいつはすごいわ。「近い将来、スマホのようなガジェットがもっと発達して、ドラゴンボールのスカウターみたいなのが作られて、他人の気持ちも読めるようになる。世界中の人の気持ちが筒抜けになる。そうなるとみんな善意で動くようになる。みんなが善になる」とか、「ビルの壁面で野菜を育てて、「食べる都市」を実現したい」とか、未来をポジティブに予測するとこなんか半端ない。

模倣からはじめ、半歩先を狙い独創を

ひさびさに国領周辺を散歩。国領〜調布の細い路地をテキトーにブラブラする。ウィザードリィ狂王の試練場の6階を探索するような気持ちだ※1。伝わらんか。

あれ?ウチの近くのなかよし広場、工事してるなあ。
国領20150426_1

遊具がなくなってる。何になるんだろう。公園じゃなくなっちゃうのかな。

子供たちの遊び場について考えながら、布田の方へ向かう。
国領20150426_2

芸能美術文庫とあるが、どうやら撮影用の小道具を扱っているところらしい。
国領20150426_3

展示もしてるようだ。この辺には、角川とかにっかつの撮影所があるから、それ関連かな。

布田にあるお寺。
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成田山調布不動尊。敷地はわりと広い。
鯉のぼりが出てた。
国領20150426_6

リアル鯉もいらっしゃった。
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お!摩尼車がある!
国領20150426_7

ネパールなんかだとポピュラーなんだよね。回転させるとお経を一回読んだことになるという、人間の本性について考えさせられる道具。そういえば以前、何かの本で、「私は坊主で、修行の一環として写経があるのですが、めんどうな日はコピー機でプリントしています」ってのがあったなあ。力の抜け具合がすばらしいよね。
くるくるさせて遊ぶ。楽しい。

本日の目的地のひとつ。国領神社。
国領20150426_8

国領神社なのに布田の方が近いとはこれいかに。
国領神社は藤が見頃であった。
国領20150426_9

国領20150426_10

たまには花もいい。

そうか。今年は未年なんだ。
国領20150426_11

今度はひつじ、見に行こうかな。

布田〜調布の住宅街をテキトーに歩いていると、コアラを発見した。
国領20150426_12

コアラ。
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気分よさそうに寝やがって。
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場所はもみじ児童遊園というトコ。会いたい人は探してみよう。

さて、調布パルコわきから天神通り商店街を歩く。
国領20150426_15

商店街はこんなカンジ。
国領20150426_22

で、通りの両サイドに鬼太郎キャラがいらっしゃる。

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鬼太郎&パパ。一回無法者に壊されちゃったんだけど、町民の寄付で直したんだよね。ダメだよ、壊しちゃ。調布は治安のよい町であってほしい。

ビビビの人もいらっしゃった。
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猫娘&一反もめん。

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わたし、鬼太郎占いだと「猫娘」だったんだよね。基本性格のところには一言、「ギャル」と書いてあった…。感情のおもむくままに生き、好き嫌いははっきり。イヤなことは決してしない。将来のことを考えて貯金とか、絶対しない、そんな性格らしい。そうなのか…。

ぬりかべさんもいらっしゃった。
国領20150426_21

目がバックベアードみたい。

あれ?子泣きさんと砂かけさんがいないような…。オレが探せなかっただけかな?

天神通りのなかには稲荷神社もあった。
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きつねさんがクラシカルなデザインだった。
国領20150426_19

やっぱ神社によってデザイン、ちがうなあ。

天神通りの中の餃子屋で昼メシを食べ、食後のコーヒーを飲みに喫茶「シュベール」へ。
国領20150426_23

桜玉吉のマンガに登場することで有名な調布シュベール。本日のもうひとつの目的地である。
アイスコーヒーを頼む。
国領20150426_24

アレ?昔は伝票の裏に「シュベール標語」ってのが書いてあったんだけど…、なくなってる。

シュベール標語とは、おそらくシュベール経営者が自らの経験から考案したであろう箴言。「明日を思い煩うことよりも今を如何に過ごすべきかが大切である」とか、「模倣からはじめ、半歩先を狙い独創を」とか、ビジネスや人生に役立つ名言が20か条くらいあった、はず。おそらくシュベールの店員はコレを心に刻み仕事にはげんでいるのだろうと思われる。桜玉吉も感銘を受けて一話まるまるシュベールのことを書いてたなあ。
たしか、標語には他に、
・親の希望は押しつけ過ぎると子供の心には負担となる
・自分だけで生きているのではない皆の働きの中に生かされている
・約束を違えるごとに次第に自分の信用を失っていく
・自分を「わたくし」と呼べるよう心がけよ
・あいまいな「どうも」を使うな
・精神的な疲れは肉体的に、肉体的な疲れは精神的に回復せよ
とか、あったような。 

わたしが個人的に感銘を受けたのは「あいまいな「どうも」を使うな」である。…「どうも」と言っておけばたいていの人間関係がなんとかなってしまう、空気を読む国・日本。わたしはつい安易に利用してしまうが、…反省させられる。

コーヒー飲みながらネットで調べたら、どうやらシュベール標語、伝票に印刷はしなくなったが、店員に言えば標語のコピーをいただける、との情報が。帰り際に店員の若い女の子に聞いてみる。

「シュベールの標語のコピーって、ないんですか?」
「すみません、入ったばかりなのでわかりません」

…正直でよい。他の店員さんに聞く、という手もあったが、これ以上食い下がらなかった。こんな日もあるさ。むしろはっきり「わかりません」と言ってくれて、すがすがしいくらいだ。執着しない。これが毎日楽しく生きるコツである。たぶん。

好天のなか、またテキトーにぶらぶらして帰った。


※1 狂王の試練場は攻略するだけなら1F〜4Fと9F・10Fを歩けばよい(4Fからエレベーターで9Fに行ける)ので、5F〜8Fはスルーしてよいのだ。
 

プロレスの日 その2

前回のつづき。

麺ジャラスKを出た私は多摩堤通りに出た。
世田谷20150425_1

次大夫堀公園。なかなか雰囲気がよい。
世田谷20150425_2

通りの横に水場があってイイ感じ。
世田谷20150425_3

竹林があったり。ぜひ歩き回りたいが、今日の目的地を優先する。

多摩堤通りで見つけたポスター。
世田谷20150425_4

土建屋も萌えの時代なのか。そうなのか。

今回はじめて多摩堤通りを通ったが、…なかなか良い。
世田谷20150425_5

都会すぎず、のどかである。歩くのにちょうどいい。もうちょっと家から近ければ…。

あ、ここで仙川と野川が合流するのか。
世田谷20150425_6

右が野川。左から流入してるのが仙川。…これおもしろいと思ってるのオレだけだろうな。

田園都市線が見えてきた。
二子玉川20150425_1

手前はまだ野川。奥に多摩川が並走している(見えないけど)。もうちょい行くと合流するらしい。

二子玉到着。…都会だなあ。
二子玉川20150425_2

ビルが多い。通り一本向こうは古い住宅街だったりする。けっこう無軌道。

公園。
二子玉川20150425_3

若人、およびオサレカップルがキャッキャウフフしてた。赤ジャージの田舎者である私は疎外感を味わってもよさそうなものであるが、それなりにおっさんになってるので意外に平気だった。ちなみに二子玉に来るのはたぶん初。昔二子新地で芋煮会やった記憶があるけど…。オレのExcel師匠が主催してくれたんだよね。Nさん元気かな。

二子玉川20150425_4

多摩川。川向こうも都会だなあ。

ところで、ぼくが思春期のころの話。ぼくらの時代には「川原に行けばエロ本が落ちている」というのが相場だった。…いや、正確に言おう。ぼくは発見することはなかった。ぼくの住んでたところは田舎も田舎、超ド田舎で、川まで気軽に行ける距離じゃなかったので、中学生くらいの頃に川原をぶらぶらすることはなかった。川沿いを歩いている人も少なかったし(そもそも人間の数がキツネの数より少ない地域である)。だからわたしは、「川原に行けばエロ本が」という伝説は知っていたが、伝説を目の当たりにすることはなかった。
しかし、東京に来てから男子と昔話をすると必ず出て来るのが「川原にお宝が」という話。雨に濡れてグシャグシャのお宝を持って帰った話とか、犬のアレの上にお宝が乗っていて、持って帰るか真剣に悩んで、その日はあきらめたけど次の日も未練がましく見に行った話とか。こういうことで悩むヤツはみんなイイ奴である。
しかし。甥っ子が中学生になった頃、上の姉に…、そうそう、私には姉がもうひとりいて、一番上の姉の話ね。いつも登場する姉とは別の人なんだけど、この一番上の姉に「甥っ子も中学生かあ。川原でエロ本拾ったりするのかな」と聞いたら、「今の時代、携帯でエロ画像が廻って来るからねえ」と教えられ、隔世の感が。もう川原でお宝発見するような時代じゃないのかー、そうだよなー、ネット見りゃいくらでも見れるもんなー、と思っていたら。

二子玉川20150425_5

あった。落ちてたよ。しかもオサレ都市・二子玉で。なんかうれしくなる。決してお宝を発見したからじゃないよ!時代がまだ変わってなかったことに、だよ。

さて、二子玉を通過しけっこう歩いた先に、今日の目的地・新日道場はあった。

二子玉川20150425_7

ビフォーアフターでリフォームされたんだよね。きれいな建物である。
となりのプレハブみたいなのも残ってたが。
二子玉川20150425_6

キングオブスポーツが輝かしい。

二子玉川20150425_9

誰か出てこないかなーとか思ってたが、誰とも遭遇せず。まあ、遭遇しても写真撮ったら怒られるだろうが。プロレスラー、普通に怖いし。石沢とか昔、道場破りの腕折って道場の外に放り投げた、って言うからなあ。
この辺でヤンキーとか騒いだりできないだろうな、ヤングライオンにシメられるだろうから。

入り口のライオンマークをおそるおそる撮影。
二子玉川20150425_8

ライガーが作ったんだっけ。たしか。

本日の散歩、終了。上野毛から電車で二子玉→バス乗って帰る。

・おまけ
二子玉川20150425_10

逆に見とれて事故っちゃうよ!

プロレスの日

「プロレスの日」というのがあるそうで、2月19日がそうなのだそうな。なんでも、1955年のこの日に日本初の本格的な国際試合、力道山・木村政彦組vsシャープ兄弟が行われたことに由来するんだって※1。似たようなのに「プロレス記念日」があって、こちらは7月30日。こっちは、力道山が日本プロレスを立ち上げた日なのだそうな※2
本日4月25日はどちらの日でもないが、結果的にプロレスに縁のある一日となった。

本日の散歩コースはこちら。
地図20150425

二子玉川まで歩く。目的地は、二子玉川のもちょっと奥にある新日本プロレス野毛道場。そこを目指す。

まず狛江を目指す。
慈恵20150425

国領のイトーヨーカドー裏にある慈恵医大病院。この辺歩くと、キャバ嬢風の格好の乙女たちが大きなカバンをガラガラさせて歩道を横並びに歩いてたりするのだが、看護師のタマゴだろうか。

しかし、午前中鍼行って昼から散歩スタートだったのだが、腹減ったな…。
チャンダニ20150425

狛江のインド料理屋チャンダニ。スパイスのイイにおいがする。

その向かいにはベトナム料理屋も。
サイゴン20150425_1

狛江は多国籍だなあ。お昼、何にしようかな。

サイゴンもう1軒あったし。
サイゴン20150425_2

こちらは世田谷通り沿い。流行ってるのかな。

お昼を何にするか悩んだが…、この辺まで来てちょうどイイ店があったのを思い出す。

世田谷通りのゴリラを再び通過。
ゴリラ20150425

ゴリラというとどうしても『亜空大作戦スラングル』を思い出すのだが…、読者諸君、元気を出したいときはぜひ「亜空大作戦のテーマ」を聴こう。「こんなバカな曲、本気で作るヤツいるんだ」と感動することうけあい。サーティスファクショーン※3

世田谷通りを歩き、野川にさしかかった。
野川20150425

野川の先の、多摩堤通りを行けば二子玉なのだが、ちょっと通り過ぎて寄り道。昼飯を食いに。
麺ジャラスK20150425_1

以前から気になっていた麺ジャラスK。おそらくあの人関連の店だと思うのだが…。看板のイラストもモロそれだし。
麺ジャラスK20150425_2

俺の王道。意味深なことばである。

で、半地下の店内に入ると、あの人そっくりな人がいきなり登場。でもあの人にしては背中が小さいような…※4。最初「ご兄弟かな?」と思ったが…、「本人ですか?」とは聞けず。こういうとき人見知りの顔が出てしまう。
緊張してたのでさっさと席に座ろうとしたら、「食券買ってください」とさっそく注意される。声から判断すると、どうやら本人らしい。メールで友人に確認すると、やはり「本人がやってる」との情報が。素直にうれしい。
店長の写真はさすがに撮れませんでした。3000円のTシャツを買うと一緒に写真撮れるらしいが…。

麺ジャラスK20150425_3

ラーメンとからあげハーフ。からあげが超やわらかかった。あ、オリジナル焼酎「俺の王道」買うの忘れた…。

「ごちそうさまでした」と言うと、「入り口のところにある飴、よかったらどうぞ」と言ってくれた。気さくな方である。「また来ます」と言って店を出た。

つづく…


※1 ちなみに2月19日はかとうれいこの誕生日でもある。あとガリガリガリクソンも。

※2 7月30日はユルゲン・クリンスマンの誕生日なんだって。

※3 山本正之は天才だと思う。性格に難があっても許す。

※4 プロレスやらなくなって数年経ってるらしい。 

おそれとおののき

・ホームアローン
母と姉が旅行に行った。今家には人間いっぴき、猫ふたり。猫独り占め、ハーレムチャンスである。しかし。
ねこ046

母親にしかなついていないこの人↑が抗議のトイレ前座り込みを敢行。不機嫌そうにしっぽでパタンパタン床を叩き、こちらを威嚇してくる。怖い。
にぼしを与えてご機嫌をとってみるが、…吐きやがった※1。彼女はその後、私のクローゼットの奥に引きこもり、出てこなくなった…。

国領の夜は更けゆく…。

・おそれていたことが
今日西友に寄ったら、無人レジになっていた。
といっても、半分は従来どおりの有人レジだが、もう半分はセルフ。

ついに来たか。そう思った。

これまでも、コンビニのレジのうちひとつはセルフ、という形態はあったけど、今後はどんどん無人レジの割合が増えて行くんだろうな。ネットの評判も見たけど、たしかに人見知りなんかはいいかもしれん。だが。

レジ打ちの仕事がなくなるじゃん。

レジ打ちはほぼノースキルでできる数少ない仕事のひとつだ。足し算・引き算と※2、お金をちょろまかしたりしない倫理観があれば、なんとか雇ってはもらえるだろう。枠さえ空いていれば。どちらかというと大変なのは、めんどうな客の精神攻撃に耐えることだ。でも、耐えていればなんとかお金はもらえる。
でも、それもなくなってしまう。
もちろん、完全になくなることはないだろう。でも、今後減って行くことはまちがいない。わたしは「5年後には有人レジの数は1/10になる」と勝手に思っているが、それぐらいテクノロジーの進歩は早い。今のところ万引き対策も不十分だが、今後は商品ひとつひとつがICタグか何かで管理されて、お金を払っていない商品がゲートの外に出たら自動的に通報されるシステムになるだろう。あるいは自動引き落としになるか。
時代の流れには逆らえないけど、でも…、選択肢がひとつなくなるじゃん。どうしよう。

※1 猫は嫌がらせで吐くことができます。怒ってもダメです。改善策は愛情しかありません。覚えておきましょう。

※2 計算はレジがやってくれるんだけど、「レジが壊れた」などの不測の事態のために足し算・引き算の概念は体得しておく必要がある。たしかに計算機もあるけど、「引き算すべきときなのに足し算してる」ようでは困る。
ちなみに筆者は昔、割り算の文章題で苦戦した記憶がある。たとえば、「3個で450円のりんごがあります。1個あたりいくらでしょう?」といった問題が解けなかった。問題文からなんとなく、「450÷3をしてほしいんだろうな」ということはわかる。でも、問題文にはその他に「1個」という数字も出て来る。この「1個」をなんとか処理しようとがんばって、「450÷3=150、150+1=151」というなぞの飛躍をし、「151」と答えてバツをもらっていたのが小学生時代のわたしであった。



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