まじめになっちゃだめだ

そのほうがうまくいくんだ

2016年07月

初対面の人に生き方を変えろと言われるw

知人と雑談してて。
「(オレ)股関節がずっと悪くてさ、、鍼に通ってたんだけど、何かいいの知らない?」
「カイロとかいいッスよ」
「カイロ…カイロプラクティック?カイロってどんなの?」
「ゴキゴキ、バキバキやるやつです。身体のゆがみを整えてくれるんで、いいッスよ」
「ゴキゴキ、バキバキか…ちょっとこわいな」
「そうッスね…はじめての人なんか、吐いちゃうこともあるらしいですよ、バキバキされて」

吐くのか…おもしろそう

ということで、カイロプラクティック行ってみました。初体験。
場所は都内某所。当日に予約とれるか電話で聞いてみると、「13時から来れます?」と。…土曜日なのに13時空いてるんだ…。

予約時間に行ってみると、白衣の男性がひとり受付対応。予診表を記入させられる。…まだ若そうに見えるので、受付係の人かなと思ったら、どうやらこの人が先生らしい。先生、笑福亭笑瓶似のイケメンなんだけど、読者の方にとって「笑福亭笑瓶」と「イケメン」がうまく結びつくかは甚だ疑問だ。ただオレの貧困なボキャブラリーでは「笑福亭笑瓶似のイケメン」としか表現しようがない。

自分の気になるポイントを予診表に記入すると、先生、「…で、どしたの?」といきなり敬語使わないで距離を詰めてくる。…こういうタイプ、嫌いじゃない。で、こちらの症状をていねいに説明してたんだけど、ちょっと説明し足りないな、くらいのところで先生めんどくさくなったのか、「よし、とりあえず触るか!」と。…話が早くていいね。

ということで、奥の診察室に通される。診察室には診察台が2台。診察台といっても、筋トレでバーベル持ち挙げるときの台みたいな、簡易な感じ。はて、先生ひとりなのになんで診察台が2台あるんだろうか…。

とりあえず左の診察台に寝かせられる。んで、身体を触って一言「身体硬いね〜」。

「あのね、アナタ、魚にたとえると、干物」
「…干物ッスかw」
「うん、スルメまではいかないけど、干物だね」
「…ピチピチになります?」
「うーん、刺身にはできないけど、一夜干しくらいにはできるかも」

そうか、一夜干しにならなってみたいものだ。
ついでにいろいろ聞いてみる。

「あの、カカトつけてしゃがめるようになりたいんですけど、できます?」
「はっはっは」

…答えないでやんの。正直でよい。

ということで、身体まさぐられスタート。「後ろ、横、前、360度パノラマでやってくからね〜」と軽い感じで言われながら、マッサージされる。一見軽そうな感じは嫌いではない。
マッサージされながらいろいろ話す。

「お仕事何やってんの?」
「パソコン使って…、時間不規則で…」
「湯船つかってる?」
「あんまつかってない」
「…まずはそこからはじめようか。あのね、今の日本人ね、当たり前の生活が当たり前にできてないの、時間に追われてて。1日のサイクルのなかで、ゆったりした時間が設けられなくなってる。だからずーっと緊張してるの。だから、生き方から変えないとダメ。ウチに来る患者さん、いろんな人が来るけど、結局そういうところから変えられない人は、…うーん、治らないわけじゃないけど、根本から解決はしない」

「先生は揉んでて疲れないんスか?」
「疲れるよ」
「どうやって解消してるの?別の人にやってもらうの?」
「自分でマッサージしたり、電気かけたり。自分で処理できるところは自分でやってる」
「ストレスとかはどうやって解消してるんスか?」
「ストレスねえ、まあ、人によってはお酒飲んだりして解消する人もいるんだろうけど、結局ね、それは根本の解決になってないのよ。」
「ああ、じゃあ、そもそもストレスのかからない生き方を」
「そう。日本人は勤勉な性格だから、仕事だったら仕事!って感じで、ひとつのことについ入れ込んじゃうんだけど、あんまひとつに入れ込みすぎないことが大事。だからぼくも、手を抜くわけじゃないんだけど、あんまり入れ込まないで、やってる。まあ、入れ込んじゃうのは仕方ないことなんだけど、たとえば仕事一生懸命やったらきっちり休む、とか、メリハリつけることが大事」

…この先生、いい人だな、と思いはじめる。手を抜いてるわけじゃないけど、入れ込んでない。そういうところまで話してくれる感じ、嫌いじゃない。

「なんで身体硬い人とやわらかい人がでてくるんですかね」
「生まれたときはみんなやわらかいよね。産道通らないといけないし、筋肉とかも未発達だし。その後、生きてくうちに、いろいろ背負うものが出てくるでしょ?仕事とか、家庭とか、子育てとか。そういうものにさらされていくと、だんだん硬くなってくる」
「でも、それは大人になってからでしょ?たとえば、ゴールデンエイジと呼ばれる9歳から12歳くらいまでの年齢のときにいろいろなスポーツやっておくと、運動神経が刺激されて身体の動かし方が身に付く、とか言うけど」
「(僕の話をあっさり蹴って)それよりも心の問題だね。緊張にさらされてると、やっぱ硬くなっていくよ」
「ハートの問題」
「そう。心だったり、生き方だったり」

「痛くない?けっこう強く揉んでるから、痛かったら言ってね」
「あ、そこ痛いです」
「うん、痛いよねー」
…やめないんだ。

けっこう長い時間マッサージされていた。そしたら急に先生、「じゃ、こっちの右の診察台に乗って」と。…何がちがうの?診察台を変える意味あんの?
「うん、こっからがカイロ」
「へ?これまでのはカイロじゃなかったの?」
「そだよ。これまでのはただのほぐし。こっからがカイロ」
ということで、となりの診察台に寝かされる。こちらの診察台は、細かいブロックが組合わさったみたいになっていて、ちょうどボトムズ最終回でキリコが破壊したワイズマンの部屋のようだ…この喩えわかりづらいか。

で、右の診察台に乗ったら、きゅうくつな体位をとらされてようやくゴキッ!バキッ!

…でも痛くはなかったなあ。終わってみるとすこしだけ股関節が軽くなった、感じがした。

結局、ゴキッバキッは2分くらいで終了した。施術時間50分のうち、マッサージ48分、ゴキバキ2分。こちらのゴキバキがカイロ本番で、マッサージは準備段階だったみたい。こういう時間配分なんですかね。でも、ぼくにはちょうどいいです。先生も気に入ったし。メンタル面に言及してるところが信頼できる。

ちなみに、診察終わって家帰るとすごく疲労感がでて、3時間くらい眠った。

翌日。揉み返しで身体各所が痛い…。なんか、筋肉痛みたいな症状。おもしろい。

Excel四十八手、更新しました 20160721

Excel四十八手、更新しました。今回はコチラ

vlookup編の第2回です。しっかり練習してください。

今回は、vlookupでつまづきがちなポイントをまとめました。
まずは、「キーとなる値を一番左にもってこないといけない」点。初心者はつい忘れがちなところですので、しっかり頭に留め置いて、作業するようにしてください。

あと、絶対参照と相対参照。絶対参照と相対参照についてはごくシンプルに、「相対参照はずれる、絶対参照はずれない」と覚えてください。いろんな関数に使える知識ですので、身につけていただければ。

あと、今回最後に紹介した、絶対参照を使ったvlookupは、ちょっと中途半端なものになってしまいました。「左から何番目?」のところまでうまくやれるようにすればよかったのですが…、そこまで記述すると、ポイントがぼやけてしまうな、と思って。この点はのちのち語っていく予定ですが、気になる方はcolumn関数を使ってみてください。こちらにもまとめてありますので。


さて、何度も書いてるように、vlookupはぼくがExcel屋になるきっかけになった関数です。これを教えてもらったことで、そしてこれを「超おもしれえ」と思ったことで、Excelにハマっていくわけなんだけど。
それを考えると、「きっかけ」ってすげえな、と思うわけで。
それ自体は小さな、とるにたらないことなんですよ。でも、その小さなきっかけが、その後に大きく影響与えたりする。
思い返せば、いくつかきっかけに出会ってきました。
代ゼミのサテラインの授業で吉野敬介に影響されて、一日20時間勉強すれば大学入れるんだ!って決意したこととか(当然真似できないんだけどさ…)。
大学受験で燃え尽きておもしろくねーなーと思ってたときに、たまたま出席した授業、2年の夏ごろにようやくはじめて出席したわけなんだけど、その日はじめて会った先生に「おまえ天才か?」って褒められたこと。ここで勘違いしたぼくは、その後この先生を師匠と呼ぶことになります。この先生の授業に出たくて、第2外国語ドイツ語だったんだけどフランス語も勉強するようになったり。で、一時期は人生全部哲学に捧げたる!くらいに思ってたんだけど(ラテン語でデカルトの『省察』読んだんだぜ?夏休みにひとり。現代思想やってたのにね)、研究発表でボロクソに叩かれて失速、自分を見失います。
んで、何もかもイヤになってしかも30過ぎてまともな就職もしてない、終わったなと思ってたころにExcel師匠(人生2人目の師匠)に出会って「Excel超おもしれえ」ってなったこと。
たまたま入った校正の会社で毎日ぼくを怒ってた師匠(人生3人目)。もうね、ホントに「オレ、今、世界で一番怒られてるなー」って思うくらい怒られてた。超こわくて。でも好きなおじさんです。怒るけど、愛がある人です。この人のおかげで業界とつながりができます。
その後、Excelで仕事するようになって、たまたま一緒になった仕事仲間に超ていねいな仕事の仕方を教えてもらったこと。この人、本当に親切で、「誰が読んでもわかる、超やさしいマニュアル」とか作って、初心者とか派遣社員の人でもできるように仕事振ってくれたり。それに、絶対怒らないし、無意味に不機嫌になったりしないし。今も一緒に仕事してるけど、この人の仕事に対する姿勢がぼくの理想です。
あと、ぼくに「一人で仕事するにはどうしたらいいか」ってことを示してくれた師匠(4人目)。この人には主に人生を教わってます。ふらふらうろうろ雑談しながら仕事するスタイルとか。

とかね。たいしたことない人生をさも激動のように書いてみましたw まあ、身内しか見ないからたまにはこういうのもいいかね。
 

Excel四十八手、更新しました。 20160719

Excel四十八手、更新しました。今回はコチラ

ようやくvlookupです。vlookupはとても使える、重要な関数です。ちょっとむずかしめの関数なので、みんながみんなできるわけじゃないのですが、でもその分、できるようになったら胸を張ってよいと思います。なので、覚えられるように、前向きに取り組みましょう。

vlookupって、 たいていのExcel教本だと「入力の手間をはぶく」みたいな紹介のされ方をしてるんだけど…、個人的にはその紹介の仕方は「ちょっとズレてるな」と思います。
vlookupは、どちらかというと「2つのExcelをつなぐ」ってところに本質があるように思います。
複数のExcelをつなぎあわせたい、というニーズは、すごく多い。そういうとき、vlookupは大活躍します。
だから、vlookupができると、

2つExcelがでてきた → vlookupで合体できないかな

って発想ができるようになります。(あるいは、「2つのExcel表をvlookupで合体しやすいように、Excel表を作ろうかな」みたいな発想)
「木を見て森を見ず」ってことばがありますけど、vlookupができると自然と「森」(つまり、仕事全体)を見るようになります。それはおのずと、あなたの仕事への取り組み方を変えるでしょう。僕はvlookupを覚えたことで人生が変わりました。みなさんがそうなるかは正直わからないですけど(すみません…)、でも、そのぐらい「きっかけ」になる関数です。僕にとっては思い入れのある、思い出深い関数です。ぜひ、勉強してみてください。

(最近CDラジカセ買ったので、サンライズロボットアニメ大鑑で『炎のさだめ』聞いてる午後) 

トワイライトゾーン

散歩してるとたまに、「…なんかもう完全に取り残されてるんだな、時代とかに」って町並みがあったり。
先日行ったところもそんな感じ。

例えばこんな。
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やってんだかわからない、そして何をやってる店なのかもわからない店。
看板↓の美的センスがすばらしい。
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商店街を一歩はいったら廃屋だし。
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誰も住んでらっしゃらない。駅から徒歩7分のところだというのに。

オゾン薬局。
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O3(酸素原子3つ)のオゾンか?たしかに殺菌に使われたりするが。不安定な物質なので残留しにくいし。

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この、ちょっと人の顔みたいに見えるのはパチンコ屋である。そこの張り紙。
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送迎までしてくれる。お客様は車で迎えにきてもらって、楽しく遊んでパチンコ屋にお布施を落としていかれるわけだ。地獄のデイサービスである。

とある金物屋のわきで。
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スキンいつでもかえます。
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いつでも買えます。文字のよいところは後に残るところである。文字のわるいところは後に残るところである。声(フォネー)と書字(エクリチュール)のちがいについて考えさせられる一角である。

なんか、駅チカ線路沿いなのにすごい廃屋があって。
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家半分がオープンゲット。
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お2階に洗濯機があったり。あ、洗濯機って「せんたっき」で変換できるのよ。ラブやんさんが教えてくれたわ。

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豪快に廃屋。
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なんか、薬品っぽい空き瓶が捨てられてたし。…栄養ドリンクだよね?そうだよね?

でもね、この廃屋、残された半分に人が住んでらっしゃったの。生きてるってすばらしい。ホントにそう思うわ、わたし。


駅前で一番最初に見かけたポスターがセンスフル。
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「うどん日本一決定戦」というどうでもいい内容もすばらしいが、さらにすばらしいのがこのポスター2014年のものだということ。今年は2014年なのです。ワールドカップかあ。ザックジャパン勝てるかな。

駅近くの焼き肉屋。
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ショーケース。
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まったくフレッシュ感がない。と思ったらこの焼き肉屋閉店してた。…それにしても、サンプルまで廃れてるとは…。
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タン?なのか?
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うーむ。


へー、トイズファクトリーってこんなところにあるんだー。
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筋肉少女帯に会えるかなー(200%会えません)


・おまけ
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翼くん、ロベルトのどこを触ってるの? 

柴又帝釈天

・最近自転車に乗るようになったんですよ
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10年くらい自転車乗ってなかったんですが、最近になってなぜか購入しまして。安っすいロードバイク風のを。あくまで「風」。
しかしですね、サドルが細いタイプに乗るのはじめてなもんで、いざ乗ってみるとおしりが超痛い。座骨っていうの?おしりの骨の飛びでてる部分。あそこが痛くて。
自転車屋さんは「慣れですね」って言うんだけど、ちょっと信用できなかったので、師匠に聞いてみたところ、「それはねえ、身体の裏側の筋肉が足りないんだ」と。
「身体の裏側…?」
「ふともも裏側のハムストリングスとか、おしりの筋肉とか。高岡英夫の本にあったろう?ふとももの前側の筋肉はブレーキ筋、うしろ側がアクセル筋。サイクルスポーツは、ふともも裏側の筋肉をうまく使えないと効率よくこげないんだ。で、裏側の筋肉が発達してくると、おしりのところを筋肉が覆って、サドルにあたっても痛くなくなる。キミは立ちこぎばっかしてるだろ?」
「立ちこぎの方がラクですね」
「立ちこぎは、足の前側を使ってこぐんだけど、前側は本来はブレーキ筋だから、効率が悪いんだ。足の裏側をつかって、掻くようにこがないと」
ということで、結局は慣れらしい。

まだ全然自転車には慣れ親しんでないんだけど、とりあえず名前をつけるところからはじめようと思い、Lebendige Gegenwart号と命名した。「レーベンディゲ ゲーゲンヴァルト」、日本語にすると「生き生きとした現在」号である。「生き生きとした現在」…説明すると長くなるが、フッサールの概念で、通常われわれが「時間」という名のもとで考えている、中央に「現在」を置き左に「過去」右に「未来」を配置する数直線化された時間の手前、源泉にある、純粋意識としての現在のことだ…と言われてもよくわからんか。まあアレだ、ベルクソンで言うところの「空間化された時間」に対する「純粋持続」みたいなモンだ…よりいっそうわからんな。
他に候補としては、
 存在者号
 脱自号
 方法としての直観号
 万物は流転する号
 真善美号(しんぜんびごう)
 創造的進化号
 モナドには窓がない号
 語りえぬことには沈黙しなければならない号
 誰もいない森で木が倒れたとき、はたして音はしたのか号
とかがあったんだけど、後半になればなるほど長くなるのでやめた。

・帝釈天行ってみた
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柴又の帝釈天行ってみたんですよ、突然思い立って。
別段寅さんとか好きじゃないのにね。
でも柴又駅前に寅さん像があって…
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レトロな造りがいい感じ。
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これから寅さん像と写真を撮らんとする、黒澤明風サングラスをかけたおじさんがステキだったのでつい撮ってしまいました。ごめんおじさん、肖像権侵害して。

さて駅前には、
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レトロ駄菓子屋があったり、

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金のうんこ売ってたり。黄金です。

帝釈天前は浅草みたいな感じで両サイドにお店が並んでる。
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映画でも使われた、と言われのあるだんご屋。とらや。

で、帝釈天をお参り。
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彫刻がみごと!なんだよね。彫刻ギャラリーってのもやってて、お寺のなかの彫刻も見ることができた。
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十二支のひとつ、猪。
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牛。乳房がある。メスだな。

で、境内の中も、有料だったけど見ることができた。
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すげえ細かい。宗教的熱意を感じる。
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あんまり写真じゃ伝わらないと思うけど。
ぼくが気に入ったのは、メインの彫刻の下側でひっそり配置された、鳥の彫刻。
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躍動感あるね。

んで、「祈願によって帝釈天さまが出現し、ご神水が湧き出る様子」って絵があったんだけど。
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帝釈天さまってコレ↓なのね。
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ブラックデビルかと思ったわ。イイ表情です。

ついでに庭園も見ることができた。
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鯉がいたり。

庚申さまをまつってあるので、ところどころおさるさんがいらっしゃる。
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イイ感じで酔っぱらってるみたい。

とても生き生きとした体験ができました。

・おまけ エプスレッソ
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