4年目

4年目
3年目でいきなりの日本蹴界4冠の内、一冠を手に入れました。
ジャパンクラブカップ王者として挑む4年目です。
そろそろアジアを視野に入れて戦いたいところ。

■クラブ情報
2018-04-05-220020
一気に216位までクラブランキングを挙げました。
前年度が255位でしたので、40近いクラブをごぼう抜きです。

■昨年度獲得タイトル
ジャパンクラブカップ
2018-04-16-222153

■クラブメンバー
2018-04-05-220056
2018-04-05-220101
1年目沖縄グランカナイユースから2名が昇格しました。
GKの皆川と、MFの本田です。
記念すべき初のユースからのトップ昇格選手です。

■スターティングメンバー
2018-04-05-220325
そしてGK皆川は昇格即スタメンの大抜擢となりました。
杉田、水口の大ベテランが後ろに控えています。
彼らJ2を制した経験あるGKから教えを乞いつつ、次世代の沖縄の守護神となってほしい。
そんな期待が込められたスタメン起用です。

■世界クラブランキング
2018-04-05-220036
世界の1位はレアル・マドリードが返り咲きです。
去年の1位だったマンUは3位まで後退しました。
上位のクラブの入れ替わりの激しさが、世界蹴界の熾烈さを物語っています。
沖縄はまだまだ遠い存在です。

■ユース選手
2018-04-05-220411
目ぼしい選手は石本ですね。
恐らく架空選手なのですが、既に世界と戦う事が出来るの評価を得ています。

■加入選手
選手名:本田 道夫
年 齢:19
位 置:MF
年 俸:480万円
加 入:第1期生ユース昇格
2018-04-05-220344

選手名:皆川 遥斗
年 齢:19
位 置:GK
年 俸:480万円
加 入:第1期ユース生昇格
2018-04-05-220351
ユース上がりの2名ですが、いずれも世界に出る事も夢ではないの評価を得ています。
じっくり成長してほしいですね。

■放出選手
特になし

■シーズン成績
順 位:2位
優 勝:浦和レッズ
2018-04-17-185355
昨年度の4位から一気に駆け上がりました。
さすがに王者浦和の4連覇を阻止する事は出来ませんでしたが、堂々リーグ2位です。
元々守備に定評のある沖縄でしたが、今年は得点力もアップ。
浦和に次ぐ2番目となる73得点で、その破壊力も見せつけました。

■個人賞
ジャパンクラブカップ
MVP:田代 寿明
2018-04-09-224506

J-League DivisionⅠ
新人王:秋戸 豊作
2018-05-06-202446

ベストイレブン
DF中野 昭雄
DF楠本 良和
2018-05-06-202509

得点ランキング十傑
3位:29ゴール FW桑原 龍之介
9位:20ゴール FW平良 春雄
2018-05-06-202616
加速度的成長を遂げた桑原がリーグ3位の29ゴールを挙げました。
そして沖縄の創設メンバーの1人、平良も9位と躍動。
一地方からスタートさせた名もなき選手が、日本最高峰のサッカーリーグでトップ10入りです。

アシストランキング十傑
6位:14アシスト FW平良 春雄
8位:12アシスト DF楠本 良和
2018-05-06-202623
そしてこちらも初のアシスト十傑が選出されました。
ただ面白いのが中盤ではなく、前線と後衛の2名です。
アシスト6位には平良。なんと得点でも9位に入った彼は、ゴールとアシストの両輪でトップ10に入りました。
そして8位には楠本。まさかのDF部門からのアシスト十傑入りです。

■選手成績
2018-04-17-185443
2018-04-17-185451
平良と桑原の両FWが共に20得点の大台を叩き出す活躍。
もう一つの大きな指標であるアシストでは、楠本、鈴木、永田が10アシスト超え。
評価点も軒並み6点台を超える選手が出ており、成長具合が見てとれます。

■日本代表選手
2018-04-09-215233
2018-04-09-223631
5年目に予定される第1回インターナショナルカップ本戦出場をかけ、フル代表が選出。
沖縄グランカナイから初めてA代表に選ばれたのは以下の5名です。
GK杉田 颯介 33歳
DF秋戸 豊作 23歳
DF小川 洋介 23歳
MF宮里 和夫 22歳
MF鈴木 秀男 28歳

秋戸、小川、宮里はU23でも選出されました。
若き才能が日本代表としても躍動し、インターナショナルカップ本戦出場が決定。
来年の本大会にも選ばれるよう頑張ってほしいですね。

■シーズン成績詳細
11節:1-0 清水エスパルス
12節:2-0 ヴァンホーレ甲府
13節:0-1 サンフレッチェ広島  
14節:3-0 川崎フロンターレ 
15節:1-0 セレッソ大阪 
16節:3-0 大分トリニータ 
17節:0-0 鹿島アントラーズ 
18節:4-0 アルビレックス新潟 
19節:3-0 ガンバ大阪 
第10節:4-1 ジュビロ磐田 
第11節:4-0 愛媛FC  
第12節:1-1 FC東京  
第13節:4-0 横浜F・マリノス ※第4節から10連続試合無敗を達成  
第14節:0-2 ベガルタ仙台 
第15節:1-0 浦和レッズ
第16節:4-0 FC岐阜 
第17節:2-2 大宮アルディージャ
第18節:3-0 清水エスパルス

第19節:4-0 ヴァンホーレ甲府
第20節:2-1 サンフレッチェ広島  
第21節:3-0 川崎フロンターレ 
第22節:2-0 セレッソ大阪 
第23節:3-2 大分トリニータ 
第24節:1-3 鹿島アントラーズ 
第25節:2-0 アルビレックス新潟 
第26節:2-1 ガンバ大阪 
第27節:1-0 ジュビロ磐田 
第28節:3-0 愛媛FC  
第29節:1-3 FC東京  
第30節:1-1 横浜F・マリノス  
第31節:4-0 ベガルタ仙台 
第32節:0-2 浦和レッズ
第33節:2-0 FC岐阜 
第34節:2-0 大宮アルディージャ

■カップ戦成績
アジアチャレンジカップ:2回戦敗退
2018-04-05-222047

アフリカチャレンジカップ:優勝
2018-04-09-215031
2018-04-09-215036

■国内四大タイトル成績
ジャパンクラブカップ決勝トーナメント
順 位:グループリーグ1位通過 決勝トーナメント進出
優 勝:沖縄グランカナイ
2018-04-09-224425
2018-04-09-224433

アジアチャンピオンクラブシップ決勝トーナメント
順 位:未出場
優 勝:浦和レッズ

ニューイヤーカップ
順 位:決勝戦進出
優 勝:沖縄グランカナイ
2018-05-06-202026
2018-05-06-202048
2018-05-06-202032
オーバータイムの末、平良が決勝のゴールを決めました!!
4年目にしてニューイヤーカップ初優勝を果たしました。

■総評
クラブハウスがレベル2へと成長しました。
2018-04-09-224226
2018-04-09-224214
4年目にして中堅クラブ並の建物を構えるまでの成長を遂げました。
そして、4年目にしてジャパンクラブカップとニューイヤーカップの2冠を達成。
これで4大タイトル最後のタイトルとなる、アジアチャンピオンクラブシップに足が運べます。
5年目の来季はJ1制覇か、ACC制覇。
大きな夢への道のりはまだまだ続きそうです。

3年目

3年目
創設わずか2年で日本蹴界の最高峰へと辿りつきました。
J.League DivisionⅠの舞台でどのような戦いが出来るか。
沖縄グランカナイの3年目が始まります。

■クラブ情報
2018-04-05-180010

■昨年度獲得タイトル
J.League DivisionⅡ
2018-04-05-180439

トライアルカップ
2018-04-05-180454

■クラブメンバー
2018-04-05-180023
2018-04-05-180036
スカウトが変わったくらいでチーム編成に大きな変化は無しです。

■スターティングメンバー
2018-04-05-180307
不動の面子です。
J2を制したこの若きメンバーでまずは1年をやっていきます。

■世界クラブランキング
2018-04-05-211438
ついに269位の最下位から脱出しました。
とは言うものの255位と14クラブ抜きしただけで、まだまだ世界には届きそうにはありません。

■ユース選手
2018-04-05-180204
ユースで注目する選手は武藤雄樹ですね。
2018年現在、浦和レッズのメンバーとして活躍中。
2016年の2ndステージ優勝において大きな立役者となりました。
元日本代表と実力は十分。じっくり育成していきます。

■加入選手
選手名:戸口 和倖
年 齢:21
位 置:FW
年 俸:1,800万円
加 入:FA
2018-04-05-181712
2018-04-05-180731
キャプテンシーとムードメーカーを備えたボランチ。
今は宮里が不動のスターティングメンバーですが、競い合って勝ち取ってほしいですね。

■放出選手
特になし

■シーズン成績
順 位:4位
優 勝:浦和レッズ
2018-04-05-202541
初参戦した3年目でいきなりのトップ4と躍動!
J2でクラブ最少総失点タイトルを2年連続達成した堅守はJ1でも健在でした。

■個人タイトル
2018-04-05-204343
個人タイトルやベストイレブンと言った個人賞はさすがに3年目の獲得は無し。
しかし、アシストランキング十傑に鈴木秀男がクラブ初ランクイン!
12アシストと一流の中盤が揃うJ1で輝きを放ちました。

■選手成績
2018-04-05-202608
2018-04-05-202616

■3年目シーズン成績詳細
11節:2-1 サンフレッチェ広島 ※J1初勝利
12節:2-4 横浜F・マリノス
13節:1-1 アルビレックス新潟  
14節:1-1 大分トリニータ 
15節:3-0 コンサドーレ札幌 
16節:1-1 ジュビロ磐田 
17節:0-1 名古屋グランパス 
18節:1-1 ガンバ大阪 
19節:3-1 大宮アルディージャ 
第10節:1-2 セレッソ大阪 
第11節:2-1 FC岐阜 
第12節:2-2 清水エスパルス 
第13節:1-2 浦和レッズ 
第14節:0-0 川崎フロンターレ
第15節:1-0 柏レイソル
第16節:3-0 ベガルタ仙台 
第17節:1-0 鹿島アントラーズ
第18節:1-3 サンフレッチェ広島

第19節:0-1 横浜F・マリノス
第20節:1-0 アルビレックス新潟  
第21節:1-0 大分トリニータ 
第22節:3-0 コンサドーレ札幌 
第23節:2-0 ジュビロ磐田 
第24節:2-1 名古屋グランパス ※第20節から5連勝を達成
第25節:2-3 ガンバ大阪 
第26節:1-2 大宮アルディージャ 
第27節:0-2 セレッソ大阪 
第28節:0-2 FC岐阜 
第29節:1-0 清水エスパルス 
第30節:4-0 浦和レッズ ※王者浦和レッズ相手にチーム記録となる4得点で粉砕
第31節:2-0 川崎フロンターレ
第32節:2-0 柏レイソル
第33節:0-0 ベガルタ仙台 
第34節:2-1 鹿島アントラーズ

■カップ戦成績
アジアチャレンジカップ:1回戦敗退
2018-04-05-181902
2018-04-05-181913
2018-04-05-181911

アフリカチャレンジカップ:優勝
2018-04-05-191411
2018-04-05-191402
2018-04-05-191408

■国内四大タイトル成績
ジャパンクラブカップ決勝トーナメント
順 位:グループリーグ1位通過 トーナメント進出
優 勝:沖縄グランカナイ
2018-04-05-190452
2018-04-05-190457
2018-04-05-201549
2018-04-05-201540
初参戦にしてまさかの優勝を成し遂げました。
王者浦和を相手に3発粉砕!
成長著しい桑原の2得点と、平良のダメ押しゴールによる突き放しで見事な勝利を掴みました。

アジアチャンピオンクラブシップ決勝トーナメント
順 位:未出場
優 勝:浦和レッズ
2018-04-05-214551

ニューイヤーカップ
順 位:2回戦敗退
優 勝:鹿島アントラーズ
2018-04-05-203101
2018-04-05-204046

■総評
電撃が走った。
例えばそれは雷が落ちたかのような衝撃と表現されるのかもしれない。
しかし、今季の沖縄グランカナイはそれを上回る衝撃であった。
クラブ創設3年目。
わずか3年目にして日本蹴界4大タイトルの一角、ジャパンクラブカップを手に入れたのだ。
それに決勝の相手は国内で絶対王者として君臨し、今季も含めリーグ3連覇を果たした浦和レッズである。
アジア覇者でもある最強クラブ相手に3発完勝とは誰も予想しえなかったであろう。

残念ながらアジアクラブチャンピオンシップへの挑戦権は得られなかった今季である。
しかし、いずれ必ずアジアへの頂点へ―。
そう期待せざるを得ないほど、このクラブは成長を遂げたのだ。

2年目

2年目
1年目から9位と幸先の良い発進ができました。
後半戦の勢いが序盤から出せるか。2年目シーズンの到来です。

■クラブ情報
2018-04-04-064047

■クラブメンバー
2018-04-04-064058
2018-04-04-064100
特に大きな変化無しです。
その代わり個々人の能力がじっくり底上げできました。

■スターティングメンバー
2018-04-04-064258
4-4-2のフォーメーションを採用しました。
トップは1年目の途中加入選手、桑原と平良で組ませました。
秋戸と小川の最終ラインは強力です。

■世界クラブランキング
2018-04-04-064318
クラブランキングは相変わらず269位中269位。
まだまだ頂上は先のようです。

■ユース選手
2018-04-04-064129
盛岡というDFが2つ星評価です。
DFですが、次期秋戸のパートナー候補として育成します。

■加入選手
特に無し

■放出選手
特に無し

■日本代表選手
2018-04-04-073218
2018-04-04-073240
2018-04-04-073310
2018-04-04-082334
初めてクラブから日本代表選手として選出されたメンバーは4名です。
ワールドスポーツカップ予選、こちらで言うオリンピック予選です。
選ばれた選手は、秋戸、小川、宮里、桑原と守備・中盤・前線からバランスよく選ばれました。
未来の日本代表候補です。
見事アジア予選を突破し、第1回ワールドスポーツカップの本戦出場を手に入れました。

■シーズン成績:
順 位:1
優 勝:沖縄グランカナイ(初優勝)
2018-04-04-215039
まさかの2年目でJ2の頂点に君臨しました!
セレッソ大阪との壮絶な優勝争いを制し、創設2年目の若き獅子がJ1へ殴り込みです!

■個人タイトル
2018-04-04-222403
2年連続でJ2ベストイレブンを受賞した秋戸。そして初選出となった中野。
J2最少総失点クラブの要となった2名が揃って2年目J2の顔になりました。
得点ランキングとアシストランキングは共に十傑入りならず・・・。
壁は大きいです。

■選手成績
2018-04-04-224839
2018-04-04-224847
評価点6点台が多数出てきました。
特に中盤の鈴木と永田の成長はめまぐるしいものがあります。
永田に至っては中盤において一流を示す得点とアシストの二桁達成。
後はFWが20点から30点を稼げば、文句なしの攻撃陣へと成長します。
守備は今のところ一切の文句がありません。

■1年目シーズン成績詳細
11節:2-1 イーリス三重
12節:1-2 セレッソ大阪
13節:1-1 モンテディオ山形 
14節:3-0 ザスパクサツ群馬
15節:0-1 カターレ富山
16節:0-0 アビスパ福岡
17節:0-0 横浜FC
18節:1-1 ヴィッセル神戸
19節:1-0 栃木SC
第10節:0-0 ファジアーノ岡山
第11節:0-2 ロアッソ熊本
第12節:1-0 愛媛FC
第13節:1-1 水戸ホーリーホック
第14節:1-0 徳島ヴォルティス
第15節:1-0 ガイナーレ鳥取
第16節:1-0 V・ファーレン長崎
第17節:3-0 京都サンガF.C.
第18節:2-1 名古屋グランパス
第19節:1-2 東京ヴェルディ 
第20節:2-0 松本山雅FC
第21節:2-0 ギラヴァンツ北九州
第22節:1-1 ジェフユナイテッド千葉
第23節:1-1 FC東京

第24節:1-1 イーリス三重
第25節:0-1 セレッソ大阪
第26節:1-0 モンテディオ山形
第27節:1-0 ザスパクサツ群馬
第28節:2-0 カターレ富山
第29節:0-0 アビスパ福岡
第30節:1-0 横浜FC
第31節:2-0 ヴィッセル神戸
第32節:3-1 栃木SC
第33節:1-0 ファジアーノ岡山
第34節:2-1 ロアッソ熊本
第35節:1-1 愛媛FC
第36節:0-0 水戸ホーリーホック
第37節:2-2 徳島ヴォルティス
第38節:2-0 ガイナーレ鳥取
第39節:2-0 V・ファーレン長崎
第40節:1-0 京都サンガF.C.
第41節:1-0 名古屋グランパス
第42節:3-4 東京ヴェルディ 
第43節:4-1 松本山雅FC
第44節:3-0 ギラヴァンツ北九州 ※J1初昇格
第45節:1-0 ジェフユナイテッド千葉
第46節:2-1 FC東京 ※J2初優勝

■カップ戦成績
トライアルカップ:優勝
2018-04-04-072940
2018-04-04-072943
2018-04-04-072948
トライアルカップはまさかの横浜FCを破っての優勝でした。
この時からJ1入りのカウントダウンは始まっていたのかもしれません。

■国内リーグ成績
J.League Division
順 位:未出場
優 勝:浦和レッズ
2018-04-04-215052

ジャパンクラブカップ決勝トーナメント
順 位:未出場
優 勝:サンフレッチェ広島
2018-04-04-215100

アジアチャンピオンクラブシップ決勝トーナメント
順 位:未出場
優 勝:横浜F・マリノス
2018-04-04-215111

ニューイヤーカップ 
順 位:ベスト4
優 勝:浦和レッズ
2018-04-04-084718

■総評
まさかの2年目でJ2制覇を果たした沖縄グランカナイ。
強力な守備陣を形成し、今季もリーグ最少失点のタイトルを受賞した。
成長著しい秋戸を始め、初のベストイレブン入りを果たした中野、U23日本代表の小川と、
沖縄グランカナイのバックラインはJ1の一流球団と比肩しても、遜色ないだろう。
中盤を支える選手らの成長もまた見事であった。
特に鈴木選手の10得点、永田選手の13得点、13アシストは圧倒的な存在感を見せつけるものであった。
現時点でJ1の守備陣相手に同様の働きができるかと言われれば、厳しいものがある。
しかし、まだ若い選手達なので今後の成長次第ではJ1の顔となる可能性も秘めているだろう。

強さを発揮した沖縄グランカナイ。
偉大な理想蹴団を目指し、J1の舞台でも大いに活躍してもらいたい。 

1年目

1年目
創設された沖縄グランカナイの記念すべき1年目の開始です。
飽きが来ないようにしたいですね。
まずは100年くらい出来ると嬉しいなぁ・・・。

■参戦リーグ
リーグ名:J.League Division
参加数:24クラブ
放映権:5,000万円
賞 金:1億5,000万円
2018-04-01-180032

■クラブ情報
2018-04-01-161338

■クラブメンバー
2018-04-01-161351
2018-04-01-161403

■スターティングメンバー
2018-04-01-161511
3-5-2の戦術を採用しました。
とは言うものの、新規加入クラブなので戦力は底の底。
戦術もへったくれも無いですが、まずは1年乗りきりましょう。

■世界クラブランキング
2018-04-01-160801

■ユース選手
2018-04-01-162229
5人のユース選手が居ますが、皆小粒です。
今後を考えてMFの2名とGKの皆川を強化選手に指定。
彼らが上がる3年後が楽しみです。

■加入選手
選手名:桑原 龍之介
年 齢:19
位 置:FW
年 俸:3,000万円
加 入:FA
2018-04-01-162150
2018-04-01-163426

■放出選手
選手名:大槻 亮介
年 齢:32
放出先:サラゴサ
移籍金:3,360万円
2018-04-01-212120

■シーズン成績
順 位:9位
優 勝:ガンバ大阪
2018-04-01-220759
創設1年目から見事J2のベスト10入りを果たしました。
総失点25はリーグ最少失点数!
秋戸を中心に鉄壁の守りを見せる事に成功しました。

■個人タイトル
2018-04-01-224544
J2の得点ランキングとアシストランキングの十傑に沖縄からの選出は無し。
しかし嬉しい事に秋戸が見事ベストイレブン入りを果たしました。
20歳にしてJ2の最強11人に名を連ねた秋戸・・・。今後に凄く期待が持てます。

■選手成績
2018-04-01-223614
2018-04-01-223617
軒並み5点台の評価点が目立つチームです。
4点台は平均以下、5点台が平均、6点台は一流、7点台からオールスター級、8点台はMVP級です。
秋戸が一人気を吐いて6.1の評価点を記録しました。
さすが一流の素質があります。

■シーズン成績詳細
11節:0-1 横浜FC
12節:0-1 東京ヴェルディ
13節:0-0 ザスパクサツ群馬 
14節:0-1 徳島ヴォルティス
15節:0-2 カターレ富山
16節:0-0 ヴィッセル神戸
17節:0-1 ガンバ大阪
18節:0-2 京都サンガF.C
19節:2-0 アビスパ福岡 クラブ創設初勝利
第10節:0-0 ジェフユナイテッド千葉
第11節:1-1 コンサドーレ札幌
第12節:0-1 モンテディオ山形
第13節:0-0 FC岐阜
第14節:0-0 松本山雅FC
第15節:1-0 イーリス三重
第16節:0-0 ガイナーレ鳥取
第17節:1-0 愛媛FC
第18節:1-2 栃木SC
第19節:3-0 水戸ホーリーホック 
第20節:0-0 ファジアーノ岡山
第21節:0-0 ギラヴァンツ北九州
第22節:0-0 ロアッソ熊本
第23節:0-0 V・ファーレン長崎

第24節:2-0 横浜FC
第25節:2-0 東京ヴェルディ
第26節:2-0 ザスパクサツ群馬
第27節:1-0 徳島ヴォルティス ※第24節から第27節の1ヶ間負けなし
第28節:1-0 カターレ富山 ※第24節から最多の5連勝
第29節:0-0 ヴィッセル神戸
第30節:0-1 ガンバ大阪
第31節:0-1 京都サンガF.C.
第32節:1-0 アビスパ福岡
第33節:1-2 ジェフユナイテッド千葉
第34節:1-1 コンサドーレ札幌
第35節:3-1 モンテディオ山形
第36節:2-1 FC岐阜
第37節:0-1 松本山雅FC
第38節:0-0 イーリス三重
第39節:1-0 ガイナーレ鳥取
第40節:3-1 愛媛FC
第41節:0-1 栃木SC
第42節:2-0 水戸ホーリーホック 
第43節:2-0 ファジアーノ岡山
第44節:1-1 ギラヴァンツ北九州
第45節:2-1 ロアッソ熊本
第46節:1-1 V・ファーレン長崎

■カップ戦成績
トライアルカップ:1回戦敗退
2018-04-01-204157
2018-04-01-204216

■国内リーグ成績
J.League Division
順 位:未出場
優 勝:浦和レッズ
2018-04-01-220807

ジャパンクラブカップ決勝トーナメント
順 位:未出場
優 勝:浦和レッズ
2018-04-01-220850

アジアチャンピオンクラブシップ決勝トーナメント
順 位:未出場
優 勝:浦和レッズ
2018-04-01-220906

ニューイヤーカップ
順 位:1回戦敗退
優 勝:浦和レッズ
2018-04-01-224117
2018-04-01-224132
2018-04-01-224135
2018-04-01-224448

■総評
1年目からリーグ9位に入り、前評判を覆すシーズンを過ごした沖縄グランカナイ。
シーズン前半こそ無得点の8連敗と泥沼にはまったが、後半戦の巻き返しは見事であった。
特に第24節から始まった5連勝は、若手が多い沖縄ではあるが試合巧者ぶりを垣間見る事が出来た。
スコフィールド体制が上手く機能した事を証明するものであったと思う。

秋戸を中心に、リーグ最少失点を記録した鉄壁の守備は来季以降も輝きを増すだろう。
課題は攻撃陣だ。
平良と桑原が二桁ゴールを上げてはいるものの、10点台なのはやはり寂しい。
FWと連携を取りながら中盤からのシュート数も上げていくべきだろう。
個々の能力ではまだまだJ2の上位チームには劣る。
連携と戦術理解度を向上させ、攻撃のバリエーションを増やしていけば、2年目の中心になるかもしれない。
2018-04-01-224600
2018-04-01-224938

開幕前

幕前
それではサカつくワールドを楽しんでいきましょう。

クラブプロフィール

■本拠地
県 名:沖縄県
本拠市:沖縄市
人 口:140万人
2018-04-01-154334
2018-04-01-154342
県都は那覇市であり、県名と県都名が違う数少ない市です。
スポーツや音楽文化が盛んな場所のようです。

■クラブ情報
クラブ名:沖縄グランカナイ
2018-04-01-160023
由来は「偉大」を意味するグランドと沖縄語で理想郷を意味する「ニライカナイ」の造語です。
全サッカークラブの偉大な理想郷と言われるべく命名しました。

■施設情報
小型陸上競技場
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クラブハウス
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2018-04-01-190029

■全権監督
名 前:デレク・スコフィールド
出身地:アメリカ合衆国
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■新戦力寸評
名 前:秋戸 豊作
年 齢:20
位 置:CF
2018-04-01-160118
U16、U18の世代別日本代表でキャプテンを担った不動のストッパー。
抜群の危機察知能力を誇り、相手にシュートすら打たせない守備は鉄の盾と言われるほどに。
U18日本代表としてW杯に出場した際、グループリーグでアメリカと対戦。
後に準優勝を果たすアメリカ相手に、唯一、無失点で引き分けた試合は彼の名を世界に轟かせた。
沖縄グランカナイの攻守の柱となるよう期待される逸材である。

■総評
沖縄から世界へ-。
J2に参戦した新たなクラブは大きな野望を胸に秘め、開幕を待ち望んでいる。
沖縄グランカナイでは監督に全権を任せるという極めて異例な経営を採用した。
その栄えある全権監督には、U18アメリカ代表を指揮したデレク・スコフィールドを招聘。

プロクラブでの実績こそない監督である。
しかし、ブラジルやスペインの若き才能を破ったチームを指揮した力は存分に期待がもてる。
今後、日本リーグを席巻する台風の中心となれるのか。
非常に楽しみな存在である。
2018-04-01-160128
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