スポンサードリンク

 長い間同じ髪型を続けてきた方や、ちょっと着る洋服が変わったとか、シーズンの変わり目、気持ちの変化などなど、髪型を変えてみようというキッカケは色々あります。そんな時に参考になるのが、髪型のカタログですが、これって雑誌の髪型カタログだけじゃなくて、ウェブでも髪型カタログのページがあります。もちろん無料で閲覧できるし、何と自分でその髪型にしたらどんな感じになるかもシミュレーションできるのです。


 しかもこうしたウェブの髪型カタログのなかには、携帯からも閲覧できてしまいます。ここまで来ると、雑誌のヘアカタログなんか売り上げ落ちているんじゃないでしょうか。こうした髪型カタログを見ていると、どの髪型もひとついえるのが、スタイリングに巻き髪のテクニックが使われていることです。
ベリーショートでなければ、ショートレングスの方でも巻き髪は自分の髪型のアレンジに取り入れることができますから、いまや巻き髪はヘアアレンジの必須テクとも言えますね。アイロンを使った本格的な巻き髪作りはちょっと面倒と思っていた人も、巻き髪はポイントを押さえて練習すると確実に上手くなります。頑張って、巻き髪で自分のヘアアレンジが出来るように是非チャレンジしてみてください。


 また、髪型や巻き髪を考える時に、確認してほしいのが、自分の髪質や髪の量、フェースラインといった、自分自身の特徴は何ってことです。どんなにチャレンジしてみたい髪型や巻き髪があっても、自分の髪や顔にそぐわない髪型や巻き髪だと、そんなに上手くフィニッシュしません。最近の髪型集にはモデルさんの髪質や顔の特徴も書いてあります。これを参考に本当に自分に合った髪型や巻き髪アレンジを捜してみてください。

 


スポンサードリンク