人生なんて、まるでおとぎ話。

I know we've come so far, but we've got so far to go

2011年06月

思ったより、中米行きの資金が溜まってない。
目標、最低@30マソ。

例の嫌な上司が出かける前に云った。
「●●さん(下請けの人)が現場の写真持ってくるから受け取っといて」
前日休んでたから、色々やらないといけないことがあって
午前中あっという間に終わった。写真のことは忘れてた。

午後、上司が帰ってきてから聞いてきた。
「●●さん、写真持ってきた?」
「あー、いえ、未だですけど」
それからどんなやり取りがあったのかは知らないが……
気が付いたら上司がキレてた。

どうやら、月曜日の現場で処理しきれなかった分を
今日の午前中で完了して、その作業前・作業後の写真を
昼イチで持ってくる約束だったらしい。
ところが、今日の午前中どころか今日中に完了できないと、
その下請けの●●さんが云ったようだ。

「ハァ!?今日の昼イチで写真持ってくるって云ったよね!!」
「ていうか昨日の時点でどのくら作業が残ってるかって
 わかってるはずでしょ!?なんで出来ないの!?」
「今すぐ(下請会社の)社員全員で行って終わらせろ!!」
「写真!?いらないよ!うちの人間に撮らせに向かわせてるから!!」
「いらないって云ってんじゃん!!!」

因みにこの●●さん、6月3日の発注元の抜き打ち監査で
現場で出来てなくて私が八つ当たりされた人。
今回のことで、もうこの会社に委託するの止めようって
散々電話で上長に喚いてたよ。
でも実際、ここの会社と取引止めたら困るの自分じゃ……。

行ってきました。

朝早かったから1時間かからんかった。
診断項目もそんなないし。
体重が気になるでござるよー。
血圧は相変わらず低いでござる。(上95、下61)

終わってから古民家にできてる天一行った。
平日だし空いてたし、雰囲気も良かった。
ちょっと穴場っぽい。

♪♪東へと向かう列車で〜〜♪♪

というよりは

オラ東京さ行くだ

って感じですね。

7月16日、17日で東京に行きます。
憧れの品川プリンスホテルに泊まりたい。

今、フィットネス業界で話題の人らしい。
密林にて購入。
最初は拷問だとは聞いてたけど、想像以上だぜ。
でもまじめにやれば効果は出る。
信じて頑張る。

大垣まで最大50%OFFで950円だった。
いつでも行けんじゃん。。。

一昔前はイケメンと云えば竹之内豊か反町隆史だったよね。
今はイケメンの代名詞って誰なんだろう。
と思いつつ、私の中でイケメンといえば城田優です。
因みに三浦春馬も好き。三浦翔平も好きです。
三浦翔平と云えば、DAIGOと五十嵐隼士に似てると思うのは
私だけだろうか?なんか顔の系統が同じ?
(因みに、DAIGOと五十嵐くんは似てません。)

↓三浦翔平さん
shohei miura

今度、「花君」に中津役で出る人。

↓DAIGOさん
daigo

云わずとしれたウィッシュの方。


三浦君の方が大分若いけどね……。

Yさんと大垣まで行ってきた。
軽自動車だから950円だったわー。

うどんを食べるつもりだったんだけど
味噌カツ定食を食べた。
帰りに飛騨牛乳ソフトを食べた。
道もそれほど混んでなかったし、
100キロ越え運転にもストレスを感じなかった。
ガソリンがもう少し安ければいいのにと思う。

あと、Yさんが「ザ・トレーシー・メソッド」を初めて1カ月、
腹筋が割れてきたらしいので
私も購入してみることにする。
筋肉つけるぞ!

派遣会社のイケメン担当さんが、先日遂に
大阪の副所長に、件のUNK上司について話してくれました。
で。

どうにもなるまい。

という結論に達した、ということです。
副所長もKUZU上司には手を焼いているし、
問題だと思っている部分は多々あるけれど、
自分が云っても聞かないだろうし。
でも私には辞めてほしくないから、これからは自分としても
できるだけのフォローはしていく。
担当さんと副所長は私の味方だから、頑張って!
だそうだ。

……………だめだこいつら、早くなんとかしないと!

というわけで強制的に9月末まで働くことが決定ー。
まあ9月末まで耐えれたら、年内までは働いてやろうかね。
勿論引き継ぎ資料なんて何も残さないけどな……!!
トナーの注文書ですら削除しておいてしんぜよう。

改めてしっかり見るとなんだか感動系だった
「ランボー3 怒りのアフガン」。
これも観賞を是非勧めたい。


「ランボー2」にてどこへともなく去って行ったランボーは
タイの寺院でひっそりと暮らしていた。
ファイトで稼いだ金を僧侶に渡す傍ら
住居である寺院の修復を手伝うランボーの生活は
平和だったが、スティックファイトのシーンでは
まだベトナム戦争でのトラウマを引きずっている様子だった。

そこへトラウトマン大佐が現れる。
ソ連軍(!)に蹂躙されているアフガニスタンへ調査に行くので
ついてきてほしいということだった。
断るランボーだが、その後、大佐が捕まったという知らせを聞き、
救出のために単身アフガニスタンへ渡る決意をする。

ランボーはパキスタンで案内役と会い、地元のゲリラ軍と合流する。
ゲリラ軍達の英語は懐かしい中近東訛りで聴きやすい。
他の人にはどうか知らないが、米語よりは聴きとれる。

ラストでランボーたちに襲いかかるソ連軍の師団の背後から
騎兵隊が駆けつける。少年兵士の姿もそこにあった。
戦車を強奪して軍用ヘリと衝突とかパネェっす!
ランボーは幸運のお守り(2の女性諜報員の形見)を少年に贈る。
少年たちはランボーに留まってほしそうだったが、
「I've got to go」と断っていた。
ここは俺の戦場じゃない、という感じだった。
大佐の云う通り、「ホロっときた」シーンである。
でもエンドロールに主題歌が流れるとちょっとがっかり。。。

それにしてもランボーのような強靭な肉体と精神力があれば
どんなことにも耐えられそうな気がする。
あの裂けた腹に火薬突っ込んで火つけるとか
普通の精神じゃまずできないね!
あんたマジ漢だぜランボー。

正直スタローンを過小評価していた。
「ロッキー」は鬱陶しくて嫌だ。
でも「ランボー」は違うぜ。

ジョン・ランボーはベトナム戦争から帰還し
名誉勲章も拝領したにも関わらず、
駐車場の案内係の仕事もない気の毒な人だった。
街で食事を取ろうとしただけで浮浪者として追い出され、
連行された保安官事務所で意味なく拷問まがいの虐待を受ける。
最初の「ランボー」は1982年に公開されたそうだが、
今も昔も理不尽なイジメは変わっていないのがよくわかった。
ランボーには全く同情する。
ベトナム戦争時代の司令官・トラウトマン大佐が
逃亡するランボーに話しかけるシーンも印象的だ。
きっと、終戦を知らず密林に隠れ続けた小野田氏への呼びかけも
このようなものだったに違いないと勝手に想像した。

「ランボー2 怒りの脱出」は、服役するランボーに
トラウトマン大佐から特赦の為の極秘指令が下る。
ベトナムの捕虜収容所にいる捕虜の写真を撮ってくるというものだった。
しかし、ランボーが捕虜を救出すると、
実際に捕虜がいては不都合な政府はランボーを見捨てる。
しかし、ランボーは驚異的な生命力で拷問に耐え、脱出に成功するものの
助けてくれた諜報員の女性が銃弾に倒れる。
ランボー達を見捨てた嘘吐きマードック司令官への、最後の台詞がこれだ。
そしてランボーはどこへともなく去っていく。
漢だ。

ストレス解消に見ようと思ったのに、
かなり考えさせられる映画だった。

因みにランボー4は老体に鞭打ったスタローンの
アクション全開映画。これも素晴らしい。

KUZUなのだ。


フランスの精神科医、マリー=フランス・イルゴイエンヌが提唱した言葉。外傷等が残るため顕在化しやすい肉体的な暴力と違い、言葉や態度等によって行われる精神的な暴力は、見えづらいため長い間潜在的な物として存在していたが、イルゴイエンヌの提唱により知られるようになった。イルゴイエンヌは、社会は精神的な暴力に対しては対応が甘いが、精神的な暴力は肉体的な暴力と同じ程度に、場合によっては肉体的な暴力以上に人を傷つけるもので、犯罪であると述べる。

以上Wikipediaより。

そこはかとなくアホテイストなところがいい。





blink-182の「First Date」。
「Let's go, don't wait」のフレーズが好き。

続きにて。






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