人生なんて、まるでおとぎ話。

I know we've come so far, but we've got so far to go

2017年02月

試験は無事終わりました。
変な文章問題はあったけど、
私にとってややこしい出題内容ではなかったので
多分合格してると信じてる。
来月から真面目に就職活動じゃ。
でも繁忙期なんじゃ。

という繁忙期前に、金曜日、プレミアムフライデーの日、
久々に飲みに職場の人々と行きました。
今は別の部署で勤務している
元ROの人々3名も来てくださって、盛り上がりました。
盛り上がりすぎて、いつの間にかY瀬さんの終電がなくなってたけども。
酔ってるのか酔ってるふりをしているのかよくわからないけど
相変わらず愉快な人でした。好きです(ぁ

試験って嫌やわー。

とは一体何ぞ。
前もブラックフライデーとかなかった?
日本経済迷走しすぎやろ。

「八日目の蝉」。
不倫した挙句妊娠し、堕胎した女が
不倫相手の娘(赤ちゃん)を誘拐して4年逃げて暮らし、
その娘がやはり既婚男性と交際した挙句妊娠したとかいう
何のクズの連鎖というかブーメランやねん的な話。
娘が自分を誘拐した女と自分の足跡を辿りながら
過去と現在の映像を交えて映画は進む。
最後はなんかせつない感じなんやけど、
娘は自分を誘拐して母親だと思ってた女に会うというエピソードが
あったらなーとか、ないからいいのかなーとか
いつか会えるといいなー的な余韻を残したのか。
ちょっぴりモヤモヤを残しつつも
いい話として終わらそうとしていたのかな。
まあ1回見たら十分な感じの映画でした。

あと一週間か〜。
直前答案練習の成績はまあまあやけど
苦手な問題が出たら一気に崩れそうなヤカンがします。
来月からの就活がかかっているんだが。

今日は通ってるスクールの京都駅前校に
朝から模擬試験を受けに行きましたよっと。

9時開始で2時間試験で11時15分から解説。
解説っつってもそんなこと今更聞いてもしゃーない、
程度のことしか説明されなかったー。
いつも見てる動画の解説より程度低かったわ。

2時間弱の解説が終わって、13時。
ポルタでお昼食べようと思ったけどどこも激混み。
仕方なくヨドバシまで足を延ばして
空いてそうなごはんやでハンバーガー。
京都もヨドバシならぼっちには優しかった。

その後適当にブラブラして、またも激混みのデパ地下で
ANTENORであまおうのケーキ買って帰った。

電車は行きも帰りも遅れてたようだけど、
遅れた電車に乗って行きも帰りも座れた。

しかし久々に京都へ行って思ったが
外国人(アジア系)が多いなー。

Gyaoで見逃し放送してる「奪い愛、冬」。
なんとなく2・3話見てみたけど怖すぎワロエナイwww

光(倉科カナ)は康太(三浦翔平)と婚約中。
でも光は昔、元彼・信(大谷亮平)に突然捨てられた過去が。
そんな元彼と再会。信は蘭(水野美紀)という奥さんがいる。
実は、信は通り魔に襲われそうになったところを
蘭が庇って、それで蘭の片足が悪くなったという事件があり
信は光の元を去って、彼女と結婚したのだった…。

この蘭を最初水野美紀が演じてるとは気づかなかった。
この人怖すぎ。
ゲリラ豪雨に打たれてビジホに逃げこんだ光と信。
そこへ奥さんがやってくる。
思わずクローゼットに隠れた光に実は気づいてて
じりじりとにじり寄る。まさにホラー。
そんで帰り際「じゃーねー」って。

光もかなりのアホ。
信が風邪気味なのがわかって
「病院行きなよ!」って病院へついていく。
診察が終わるのも待ってて、「送ってくよ」。
タクシー下したところで別れればいいのに
家まで「送ってくよ」とかってもうね。
密かに光を尾行していた康太も嫉妬に狂う。
んで、信は「おれは光をまだ…」みたいな感じで
キスしたところに、「ここにいるよ〜」
「ずっと見てるよ〜〜〜」と物入れの中から蘭登場〜!!
腹筋崩壊寸前。
蘭の狂気に光は怯えて逃げ出す。

水野美紀がどこまでいっちゃうのか
それだけで続きが気になります。

おっさんは気球に乗り込んだ。
なんで気球の夢だったのかは謎だけど
月曜日に「youは何しに日本へ」で気球の大会をやってたからかも。
レースのため、おっさんの乗り込んだ気球は
風に流されて、目的の方向と真逆の方向に勢いよく流されていく。
しかし、流されてはいるが、気球から見える景色は
それはそれは美しいものだった。
そのうち気球から降りていて、何故か一緒にレースに出ていたらしい男は
気球のことなどすっかり忘れて違う人生を歩もうとしていた(?)
そして小さく折りたたまれた気球を男に差し出すと、おっさんは男に言った。
「(気球を捨てたら)一生後悔することになるぞ」
男は気球にもう一度空気を入れることにした。
そして、おっさんや他の仲間とともにもう一度気球に乗り込んだ。
気球が上昇していくところで目が覚めた。

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