執行部の、創価の独自性を発揮する・魂の独立を完成させるとの判断は正しいのか?

一連の会則変更や勤行様式の改定には、タイトルのような思考があったと観ている。

その根っこには、池田先生の、もはやご本尊は同じ、ご本尊も、物との指導?発言が関連していると思われる。

元職員三名に、どう考えるかを聞いてみたいところだ❗

与えて言うに、執行部は弟子として、師匠の存命中に、師匠の意を加齢で弱った師匠の代わりに、実現させた、と言えない事もない。


しかし、私的には、これも師匠の不注意な指導にさらに、過ちを重ねたに過ぎないと思われる。


ご本尊物発言の遠原は、言わずと知れた戸田会長の幸福製造機にあるが、これは、物と見るのが、真意ではない。池田先生は、真意を誤解ないし取り違えていると思われる。

ご本尊はもはや同じ発言は、どうか? 池田先生の真意は、分からない。善意に理解すれば、謗法化した大石寺に、大ご本尊があっても、もはや、拝めないのだから、同じ、との意と思いたい。

決して大ご本尊まで否定的に解する意図はなかったと思われる。


しかるに、執行部は、さらに過ちを重ね、ついには、大ご本尊否定まで至ったと考えている。

弟子に裏切られた三代会長

最近、ジャーナリスト柳原某という人物が、元創価学会本部職員3名に対するネット上の記事⁉を拝見した。

3名の主張と対比すると、明らかに、執行部の視点そのものであった。素性を探ると案の定、新宿区の幹部であった。執行部と裏で通じているかはともかく、執行部を代弁してる印象を受けた。


いやしくも、ジャーナリストを名乗るなら、3名主宰の座談会位は、取材して、その素性をさておき、公平な視点で、記事を書いて欲しいものである。
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弟子に裏切られた創価学会

元創価学会本部職員によると(ブログ参照)、彼らは、執拗に、異常に、1日何十回となく、谷川主任副会長に、電話していないという。

今でも、山友なみのでっち上げ策謀の輩がいるのであろうか⁉

足軽会のメンバーとの決め付けレッテル貼りといい、なにやら、魑魅魍魎がバッコしている感の信濃町である。 

正信会も分裂し、学会も、宗門と同じように、天魔の巣窟と成り果てたようだ

さてさて諸天の裁きは、いついかに⁉こうなっては凡夫は祈る事しかできないのかもしれない。
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