執行部批判を許さず、排除する原田執行部と幹部達

今の創価執行部は執行部批判を許さない。 


執行部批判はイコール創価学会批判というのが、執行部の現在である。

埼玉県の 元地区部長さんの除名に対する 本部審査会の不服申し立てへの回答が 来月10日にでるそうだ。

結論は目に見えているし決まっている。

三名らは本部前でサイレントアピールをするという。

詳しくは 三名のblogを見て欲しい。

排除の論理 は 都知事も 顔負けだ。宗教団体客だからと言って許されるべきであろうか?

そもそも 先の元地区部長をはじめ 執行部に疑問視する会員は 執行部のあり方 運用 指導 決定などが 池田先生の指導に反しているのではないか と主張している点が本質である。

執行部や幹部は それには 答えず 納得さする対話もなく ただ処分するのは どこかの国の独裁者と どこが違うのであろうか?

創価新報中の三名への批判記事に対する反論②を読んで

最近 再度 新宿区の幹部でもある 自称ジャーナリストの某氏のホームページを見てみた。

三名に対する批判としては、一人ではなにも出来なかったであろうという くだらない 推測と 山崎正友と同じ手法 という二点を目にした。 

全てのページを熟読しているわけではないが、どういう手法で同じといいたいのか 具体性にかき 分からない。

 嘘ばかりといいたいのであろうか⁉

確かに 三名は 先の裁判で敗訴が確定している。

三名は それに対して 学会の証拠偽造を崩せず 負けてしまった旨述べていた。

裁判は 技術的な問題もあり、一概にはいえないが、不甲斐なさは否めない。

しかしながら、総じて 執行部と 三名の言い分とを 比べてみると 信用性の点で分がありそうなのは 三名の方である。

執行部や幹部は、三名のblogや書籍にある 会員への不正な処分に対する 反論をすべきであろう。

いやしくも池田門下ならば、レッテルはりや きめつけ を排して 慈悲の上から 公明 公正な判断なり 行動を願いたい。

志賀男子部長に問う

創価新報で、県長会議で志賀男子部長が三名を批判した記事が載ったそうだ。 

残念ながら聖教も新報も購読していないので、情報は正確でないかもしれない。

言われたという、学会中傷を目論む一部のマスコミとは、具体的に、どこを指すのか 明らかにして欲しい。従来の文春や新潮ではあるまい。

三名のことを報道するマスコミ全てということであろうか⁉ であるならば、彼らに対して失礼ではないか。

また、組織内には、運営に関して全く過ちはないのか⁉全て正しいとの認識なのか⁉

今 学会イコール執行部を意味しているようである。

慈悲なき幹部の 一方的な会員処分は一切なされていないと言い張るのであろうか⁉

仏教でいう正見が失なわれてやいないか⁉いな、組織内に謀略策謀の幹部が魑魅魍魎としてはいないかと、按じている。

三名も、全国から会員が集う5月連休に 3日間連続で、サイレントアピールするくらいの気概はないのであろうか⁉

いずれは、サイレントから、デモ行進して、学会執行部を問う運動まで して貰いたいものである。
プロフィール

mako12345

QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ