mako1988

私たちのエッチな体験談

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12 12月

妻は公衆便所まんこ

妻を「させこ」「変態マゾ」「ビッチ」「公衆便所まんこ」「メス豚」
と蔑まれたい・・・


妻は結婚前に妻子持ちの男と私との二股をかけていた。
私と付き合う前から妻子持ちの男と付き合っていたのだが、私と付き合う様になりその男とは一旦は別れたが、
しばらくして肉体関係を再開させていたのだった。

ある時、妻のお腹が膨らんでいることに気付いた私は妊娠してないかと妻に確認した。
妻の「うん」と言う返事を確認し、私は二人の子供が出来たことを喜び結婚を決意し暫くして入籍した。
妊娠4ヶ月を過ぎ妻のお腹も明らかに大きくなり始めた頃、妻から妻子持ちの男との関係とその男の子供を
妊娠していると告白された。
私は妻子持ち男との関係の全てを妻に白状させ、離婚という選択はせず、男とは会わない約束をさせ、堕胎を選択した。

妻は私の経験上(10人定度)なかったほどのおまんこが大好きな女だ。私の欲望を拒むことなく受け入れる女である。
堕胎までの数日間私の頭の中で様々な思いがよぎっていた。
大きくなり始めた妻のお腹を見ながら、私以外の男の精子で孕んでしまっていることを痛切に感じながら興奮してしまう
私自身がいることに気付いていた。

妻子持ちの男と切ない恋愛関係を続け、肉体を求め合いながらも、私ともSEXしていた妻が愛しくて仕方なかったのだ。
こともあろうに妻子持ち男とSEXしたあと、私と会いSEXする日が何度もあったのだ。
私と付き合う前はパイパンにされ陰毛が生えることがなかったとのことで、そのパイパンまんこは野外露出等で晒され、
そのことで昂奮する女に仕込まれていたのだ。

それは妻子持ち男の知人たちとの集まりの場での、カラオケルームや飲み会などでのミニスカからパンツを覗かれるみたいな
ことから始まっていたのだが、次第に行為はエスカレートしていったのだ。
深夜のピンク映画館で全裸に近い姿でバイブで遊ばれる恥かしい姿を周りの客に見られながら気をイカされた。
覗きや浮浪者のいる夜の公園で全裸でパイパンまんこを見られながらのオナニーや放尿、覗きに浣腸器を委ね浣腸され脱糞。
ベンチに座る妻子持ち男のチンポに前向きで跨りながら犯され、数人の覗きや浮浪者のチンポを摩り身体中に精液をかけられ
汚される昂奮を感じる様になっていった妻。
ハプニングバーでは卑猥なコスプレで露出する姿を客に見られ身体を触られ、妻子持ちの男の前で客の男達にイカされている。

唯一妻子持ち男以外のチンポを許したのはSMバーのショーである。
小ステージで全裸で縛られ、マゾ牝として尻をスパンキングされながら黒人のビール瓶ほどのチンポで犯され昇天し
小便を垂れ流し客の前で果てている。
妻自身SMプレイはさほど好きではなかった様だが、羞恥心とか屈辱感が興奮に繋がる様なマゾ性癖があったと思われ、
「パイパン」「全裸縛り」「黒人」「尻へのスパンキング」「他人に見られる」と言う5つのアイテムはそんな妻を
最高の昂奮に導いた様でこのプレーに二人ともハマった様で一度だけでは終わらなかったのだ。
そして黒人の子どもを宿し堕胎していた。
妻子持ち男は妻への深い愛はあったにせよ、妻を変態欲望を満たす玩具として所有し、私と付き合ってることも承知の上で
関係を続け、私との関係は筒抜けであったのだ。

こんな刺激的な調教を受け昂奮する妻が平凡な私とのSEXに満足するはずもなく、必然的に二股をしてきたことは頷けた。
妻子持ちの男との関係を白状させたと同時に過去の男との付き合いも全て白状させた。
妻は良く言えば恋多き女だったが、男からみたら俗に言うさせこだった。咥えたチンポの数は30本超えであった。
私は妻のまんこが数多くの男に見られ、触られ、チンポを入れられ、中出しされていたことを思うだけで昂奮が収まらない。

妻のまんこをもっと多くの男に見られたい・・・使われたい・・・
黒人のデカいチンポで妻のまんこをガバガバにされたい・・・孕ませられたい・・・
輪姦されイキまくる妻を見たい・・・
他人の精子で孕まされ大きくなった妻のお腹をまた見たい・・・
妄想が止まらなくなっていた。


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11 12月

たまらない募集記事

179cm 90キロ です。

若気の至で大き目の絵があります。。それでもよい方は読み進めて頂ければと思います。


時間は平日昼間でも夜でも自由がききますので合わせられます。

大切な奥様や彼女と刺激的な時間を過ごしたいと思っているご夫婦やカップルさんの
要望をうかがい、思い描いたシナリオを演じるプレイは勿論のこと、
精神面での願望や妄想の実現をお手伝い致します。


●目の前で可愛い奥さんを寝取られたい方

●奥様への性調教を求めている方

●拘束・緊縛された状態で奥さんを寝取られたいM夫さん

●奥さんや彼女に対しソフトな言葉責め

●奥さんを犯されながら、更に目の前で情けない姿を晒したいM夫さん


大切な奥様や彼女さんの意思を重要視し、
旦那さんの秘めた願望や妄想を実現するお手伝いを
したいと思います。

そのためには不安な要素を取り除く意味でもメールなどのやり取りを
綿密に行い、詳細なお話をさせて頂く事が継続した関係に繋がるものだと思います。

お互いの性癖の理解した上でのプレイを楽しむ事が大前提であり
事前に男性同士のセッションも必要性に応じ対応致します。

私も初回から写メ等をお送りするのには抵抗ありますので、
お食事代も持ちますので、 まずはお会いして性癖願望をヒアリングから行えたら嬉しいです。

プライバシー厳守とお約束した事は絶対に守りますのでご安心ください。

ご連絡お待ちしております。

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11 12月

3P

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。

白ワインと缶チューハイと、

途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。

狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、

彼女の会社の元先輩A子(既婚/30代)から彼女の携帯にTEL。

どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。

「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、

相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。

自分はA子とは面識が全くなかった。

ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。

二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き

白ワインを開け二人のグラスに、

液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて

多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。

何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で!」

俺に言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。

自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか

俗に言う「酔っ払い」状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながら

チャンスを見計らって交互に少しずつ媚薬を垂らしては

ワインを足したりチューハイを足したりした。

すると、A子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。

「寝ちゃったね(笑)」

二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。

ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム〜イ」と彼女が言ったので

「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。

「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。

服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃から

ストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」

彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか〜」彼女から予想どおりの言葉。

「俺ちょっと起きてるから隣に寝かせる」

彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、

「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て

彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、

中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

そして一人で少しTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。

A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」

「うん」

枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して

「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら

自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。

そしてお約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。

「逝くとき大きな声で教えろよ」

「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを、自分はもう気付いていた。

さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「大丈夫だって、思いっきり声出して教えろよ」

A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」

もの凄い大きな声で彼女は逝った。

A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。

A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのBカップ、

A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。

A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。

彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、

A子の身体を上に向けた。

A子はまだ寝たフリをしていた。

ゆっくりと左手を動かす。

腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。

そしてA子の乳首を弄った瞬間、

「ん!…」

予想以上の大きな声でA子が感じた。

そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。

A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。

もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。

明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、

A子は自分で脱ぎ始め全裸になった。

股を広げさせ更に激しく弄っていると、
彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、

俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもう大丈夫だろう」と思い、

自分の彼女に騎乗位をさせたまま、A子に起きるよう促し、

A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。

騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。

彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにレズキスをし、互いに胸を揉み合いながら、

俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。

それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。

ゴムを被せてなかった。

射精はしていなかったものの、当然少量の精子は垂らしていたはず。

その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。

だから生だということは分かっていたはず。

それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」

自分は、彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。

A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。

「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」

腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。

俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で

「あぁ出る!出る!」と言った。しかし…

「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、

俺はA子の子宮に思いっきり射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、

自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。

完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」

俺が言うとA子はニコッとしたあと

「すっごい気持ち良かった…」

その後、三人とも仮眠し、朝方また徐々に3Pを始めた。



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