mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

11 12月

強姦魔に玩具扱いされMに目覚めた妻

俺は以前から妻の強姦・SM・獣姦に興味を持っていました。
妻からも”変態よね”と言われながらも結婚13年を迎える。
子供も12歳と10歳になり、夜の営みもシンプルになりつつありました。
俺は妻を縛ったり、アナルプレーも試してみたいのですが、”絶対ヤダ”と拒否られ
実行に移す事が出来ないまま今に至るんです。

妻は、小顔で童顔なのでちょっと若く見えますし、ポッチャリとした肉付きは男には堪らない
肉体の持ち主(胸はEカップ)なんです。
そんな妻にノーブラ・ノーパンで歩かせてみたいし、縛った状態で他人棒を差し込ませてみたいんです。
フェラチオや四つん這いと色んな格好をしてくれるし、アナルを舐めながらダラダラと汁を溢れさせる姿から
エッチは好きなんだと思います。(もちろん道具もOKです)
しかし、命令形の口調になると”ヤダ!私を玩具だと思ってる!”と怒りだす始末。
正直、贅沢なのは分かっていますが、妻を奴隷の様に扱って他人棒をいっぱい差し込んでみたいんです。

ある日、夏休みを実家で過ごそうと子供達が泊まりに出かけました。
家には妻と2人っきりになり妻の気分も上々だったので、久々にエッチに盛り上がりました。
妻に軽く縛って良い?と聞くと”うん”と言ってくれました。
酒を飲んでいた事も妻をエッチな気分にしたんだと思うんですが、妻はいつも以上にノリノリで、
リビングで縛り、ありったけの道具を準備して楽しんでいました。
”あなた・・・凄く気持ちいいわ・・・もう変になりそう”そう言う妻は、あっと言う間に絶頂を迎え逝ったんです。
2度・3度と妻を逝かせると、ハァハァ・・本当に変になっちゃう・・と乱れ始めたんです。
こんな妻は初めて見ます。
ちょっとアナルに指を入れると”そこ・・・ダメ・・・”と言いながらも腰がクイクイ動き、やがて”あ〜何かヤバい”と
言うと、また逝ったんです。
”お前アナルでも感じるんだ”
”ヤダって言ったのに・・・”
”でも凄く厭らしくて、素敵だよ”
”もう!!!”
更に指を入れクイクイ動かすと同時にマンコにもバイブを差し込みました。
凄い乱れ様です。
目隠しをして更に興奮させようとした時、玄関が空き見知らぬ男性が入ってきました。
”何するんだ・・・おい止めろ”
”どうしたの?あなた”
”黙ってろ!口を開けば殺すぞ”
”静かにしよう。従うんだ”
”あなた・・大丈夫”
”あ〜俺は何とか大丈夫だ”
目隠しする妻は身動き出来ないまま、見知らぬ男の極太い肉棒を差し込まれたんです。
”ヤダ!抜いて・・・お願い”
”こんな厭らしい格好して淫乱な女だな!俺がいっぱい楽しませてやる!大人しくしていれば殺さない”
”分かったわ・・・従うから殺さないで・・・”
パンパン!皮膚がぶつかる音が響き、妻は見知らぬ男の肉棒で突かれ捲り、ヒィヒィ言いながらアソコを
更に濡らしている。
俺は両手をガムテープで縛られている。
やがて妻は、体をヒク付かせ逝った。
極太の肉棒を差し込まれたまま、今度は胸を揉まれ唇まで奪われると舌が入り込む。
妻も観念した様に受け入れ、厭らしく絡み付きペチャペチャと音を発てていました。
男に抱きかかえられたり、バックから責められたりと妻は完全に男の玩具と化した。
”どうだ!旦那より遥かに気持ちいいんだろう・・・正直に言え”
”そんな事言えないわ・・・”
”ふ〜ん!旦那を刺すぞ”
”あなたの方が凄く気持ちイイです”
”もっといっぱいして欲しいんだろう・・・”
”いっぱいいっぱいして下さい”
”何だ!俺の玩具になるんだな!お前は奴隷だ!いいな”
”はい!何でも言う事を聞きます。何でも受け入れます。好きなように美香を使って下さい”
”よく言えた・・・じゃ遠慮なく・・・”
妻はその後数時間にも及び男の性処理をさせられ、写真を撮りまくられた。
完全に男の女になった頃、男は妻を俺の股間に跨がせて玄関から出て行った。
”大丈夫だったか?”
”あなた・・・ごめんなさい!私・・・”
”大丈夫!2人は助かったんだから・・・”
”あなた・・・嫌いにならないでね。捨てないで”
”捨てるか?でも俺もお前に奴隷になって欲しいなぁ”
”もう!・・・あなた・・・あなたの奴隷になるから捨てないでね”
”本当だな!”
”うん”
俺は妻にキスをしました。
手のガムテープを取って貰い、お互いシャワーを浴びながら、また唇を交わしました。

妻は知りません。強姦したのは俺の後輩で、俺が計画した事を・・・。
妻も強姦の顔を見ていないし・・・警察に言う事は無いでしょう。
今度、写真をネタに後輩に犯させる予定です。

妻・・・あれからSEXの時は奴隷の様になってくれ、何でも言う事を聞く様になりました。
アナルプレーも覚え、ドンドンエッチな女になっています。

詳細は、また書きます。

11 12月

湯治場で知り合った男性達と妻が・・・

保険関係の仕事をしていた妻が、1年前に主任に出世し妻は変わりました。
上司は営業成績の低迷を妻に押し付け、言い応えすればパワハラ、
その内にセクハラも受ける様になり、やがて出来る筈も無い数字を求められ、妻も
嫌々部下達に成績向上を求めた所、部下達(仲間)に嫌われていった様でした。
そんな生活に、妻の体は悲鳴を上げ遂には軽い鬱症状になってしまったんです。

病院で診察すると、環境を変える事を勧められ妻は退職をする事になったんです。
これで明るい姿が見られると思っていましたが、妻は家に引きこもる様になり
夫婦の会話も少なくなっていったんです。
そんな時、実家の両親が”2人で湯治にでも行ってゆっくりして来たら”と言われました。
会社の社長(古くからの知り合い)に相談すると
 「そうだったのか?奥さんとゆっくりするといいよ」
 「すいません!」
 「ちょっと遠いけど、安くて良い所知ってるから・・・」
そう言うと社長は車で2時間程の所にある温泉宿を紹介してくれたんです。
このまま家に籠っていても益々妻の症状は悪化すると思い、子供を両親に預け
妻と2人、湯治に出掛ける事にしました。

旅行当日、久々の旅行とあって妻の表情も幾分明るく薄紫色のワンピース姿が初々しく
感じました。

妻(美咲)は35歳。セミロングのストレートヘヤー(ちょっと明るめの茶髪)に自慢出来るスタイル。
性格はおっとりタイプで誰にでも優しく、御茶目な一面を持つ素敵な女性です。
私は(圭太)37歳で、結婚13年目を迎える夫婦です。

車を走らせ2時間、大自然に囲まれた中に目的地の旅館(老舗)はありました。
入り口を入りフロントに行くと、60代の女将が笑顔で出迎えてくれ、私達を部屋まで案内して
くれました。
湯治場とあって、共同の自炊室やトイレに並んで部屋が設置され、部屋はオンドルと言われ
床が地熱で温められ、部屋に居るだけで体を労わってくれるんです。
しかも安いからと言って選んだ部屋は、中部屋で数人が共同で寝泊まりする部屋だったんです。
部屋の中に入ると、既に荷物が置かれており先客が居る事が分かりました。
先客の荷物が置かれた反対側に場所を取ると、妻と顔を見合わせ
 「先客が居たんだね!大丈夫?」
 「ん〜どんな人だろう?いい人だと良いんだけど・・・」
 「そうだな!女性かもよ」
 「それはどうかな?バックの色からしても男性じゃない?」
冴えない顔で、荷物を片付ける妻の後ろ姿に、ちょっと失敗したなぁって思ったんです。
 「風呂でも入って旅の疲れを癒そうか?」
そう言って私達は浴衣に着替え温泉(大浴場)に向かう事にしました。
中に入ると大浴場と言うものの想像以上に狭く、既に数人の客が湯に浸かりこっちをチラチラ見て
いました。
体を洗い湯に入ると、近くに居た50代の男性が話しかけて来たんです。
 「今日来たのかい?」
 「あっ・・・はい」
 「ここは初めてみたいだけど、1人?」
 「あ・・・いえ妻と一緒です」
 「奥さんか、産後の湯治かい?」
男性に色々聞かれ妻の仕事の話や病気の事を話すと、男性は親身になって聞いてくれ、やがて
彼も鬱になった事があると言いだしたんです。
何となく親近感を感じ、彼と一緒に居た50代の男性とも仲良くなったんです。
さらに、大浴場を出た先には露天風呂があって、そこは混浴と言う事も知りました。
彼らは久志(久さん)と義照(義さん)と呼び合っていて同年代の54歳と聞き、ここに来て4日程
経つと言っていました。他にも10組程の客が来ていて、この時期は少ないと教えてくれ、個室の客が
多く、共同部屋は彼らと他に数人居るだけだと言っていました。
間もなく彼らは風呂から出て行き、やがて私も風呂を出て妻と待ち合わせた休憩室で体を涼ませて
待っていました。やがて浴衣に身を包んだ妻が髪を上で束ねて上がって来たんです。
冷えた水を妻に渡し、椅子に座って涼みながらお互い風呂の感想や風呂で出会った話をして
寛いでいると、60代の女性が数人女風呂から上がって来るのが見えました。
現地で仲良くなったのか?一緒に来たのか?分かりませんが、女性達は仲良さそうに話をし、
笑いを響かせながら部屋に向かって歩いて行きました。
妻を見ると俯き加減で外に視線を送っています。
そんな妻を見つめながら、症状改善には時間が掛る事を再認識した私でした。
部屋に戻ると、大広間には既に先客が戻っている様子で、中から話し声が聞こえていました。
戸を開けると、中には男性2人が横になりながらTVを見ていたんです。
振り向く男性に私は”あっ・・・”と声が漏れました。
そこに居た男性は、さっき風呂で会った久さんと義さん、彼らも私に気づき”一緒の部屋だったんだ”と
ちょっとほっとした表情と同時に笑顔で迎え入れてくれました。
それと同時に妻を見ながら”奥さんかい?”と聞いてきました。
妻を紹介しながら、彼らを妻に紹介すると久さんが雑談を始めたんですが、これがまた面白くて
いつの間にか、妻にも笑顔が見られる様になっていました。
久さん達は、湯治場周辺の見所や湯治場でのルールなど、面白可笑しく教えてくれました。
無理知恵しない話し方や紳士的な態度が、妻も好印象だった様です。

その後の夕食も久さん達と一緒に作り、色々と教えて貰いながら過ごしました。
初めは緊張で強張った表情の妻も時間の経過と久さんの面白話に終始笑顔が見られ、私も
嬉しいの一言です。
夕食を終え、みんなで風呂に向かう事になりました。
 
 「はぁ〜、ここに来て良かった・・・」
 「随分嬉しそうですね」
 「そりゃ〜そうですよ!あいつの笑顔久々に見たんですから・・・」
 「そうか!まぁ私達も同部屋の方が貴方達で良かった」
 「そんな・・・それはこっちのセリフですよ。ありがとうございます」
 「しかし、奥さん綺麗な方ですね!ちょっと羨ましいですよ」
 「そうですか?普通ですよ」
 「いや!凄く魅力的だし・・・・」

風呂から上がった私達は部屋に戻り、一緒に酒を飲み始めると、妻も風呂から戻って来て
やがてグラスを手に4人で飲み始めました。
相変わらず久さんの話に盛り上がり、妻も笑顔で聞いていたんです。
2時間程楽しく飲んだ私達は、それぞれの寝場所に移り電気を消すと横になったんです。
 「来て良かったか?」
 「そうね!風呂も気持ちいいし・・・久さん達楽しい人で良かったわ」
 「そうだな!俺も本当に良かったと思うよ」

翌朝、目を覚ますと既に久さん達は起きていて、朝食の準備を始める所でした。
私達が目覚めた事を知った2人は、”朝食の準備しましょう”と言って一緒に作る事になりました。
久さん達の手際の良い動きに妻も驚いている感じで”いつもこんな感じ何ですか?”と声を掛けて
いました。
朝食も一緒に食べ、朝から楽しく過ごす事が出来たんです。
やがて久さん達が出掛けると、会話が減り妻の表情も俯き加減になり始めていました。
何て声を掛けていいのか?ギクシャクした空気が流れる中、妻が風呂に向かったんです。
妻の後を追う様に私も風呂に向かいました。
夕方になり久さん達が部屋に戻ってきました。
何処か近くの観光地にでも言って来たのか?お土産を持って来たんです。
 「奥さんに・・・はい」
 「えっ・・・私にですか?」
 「そうだよ!気に入るかなぁ?」
 「本当にありがとうございます」
包みを開けると、綺麗な石が付いたネックレスです。
 「これ・・・」
 「心の病に効く石だそうだ!気休めかもしれないけど!」
 「こんな高そうな物頂いても・・・」
 「まぁ、安物だから気にしないで・・・」
その後も久さん達は、出掛けた先での面白話を始めると妻は笑顔を取り戻し、彼らの話に
夢中で聞き入っていました。
その時感じたんです。”きっと彼らと一緒に過ごせば妻の病状も良くなるんだろうなぁ!”
そして彼らと妻が一緒に居れる時間を増やしてあげようと!!!

その夜、夕食を終えた私達は風呂に向かいました。
そこで、妻へのプレゼントのお礼を言いながら、妻の病状が良くなっているのは久さん達の
お蔭である事や、この後も・・・そうお願いしている時でした。
 「ん〜、しかし俺達もそろそろ帰ろうかと・・・」
 「そうなんですか?もう数日・・・」
 「まぁ奥さんの事を考えると助けてあげたいけど・・・」
 「お願いです。久さん達が帰れば、妻はまた塞ぎ込んでしまいます」
 「そうかも知れませんね!・・・どうする?」
 「ちょっと考えさせて下さい」
そう言うと2人は風呂を出て行ったんです。
正直悩みました。妻と2人でここで過ごしても病状は良くなるとは思えなかったんです。
彼らが居なければ、妻はずっと・・・。
風呂から上がり、1人考えながら廊下を歩いていると休憩場で話す久さん達の姿が見えたんです。
そして彼らの話を聞いてしまったんです。
 「どうする?もう少しここで泊まるのか?」
 「ん〜折角の旅行だしなぁ!」
 「妻達も居ないし、デリヘル呼んで数日は楽しむ予定だったじゃないか?」
 「そうなんだけど・・・奥さんの事も気になるんだよなぁ!」
 「あの奥さん色っぽいから、抱けるんだったらいいけど・・・旦那も居るんじゃ無理でしょ」
 「それはそうだよ!でも旦那の気持ちも分かるし・・・」
 「奥さんが良くなっても俺達には何の得もないぞ」
 「そうだな!じゃ、断るか」
彼らの会話に驚きましたが、彼らが残ってくれるんだったら・・・そう思ったんです。
 「久さん!もし妻にエッチな事をしても俺が何も言わなかったら、残ってくれるんですか?」
 「あっ・・・旦那さん聞いてたのかい!」
 「え〜・・・妻にはあなた方が必要なんです。もう少し残って貰えないでしょうか?」
 「本当に奥さんにエッチな事をしてもいいのかい?」
 「妻は酒を飲むと記憶が薄れます。きっとエッチな事をしても何も言わないでしょう!」
 「あんたはいいのかい?」
 「はい!妻の病状が良くなるんだったら」
 「エッチな事って・・・抱くかも知れませんよ」
 「覚悟の上です。いや!久さん達なら許せます」
自分でも何を言ってるんだ!と言う気持ちもありました。でもそれ以上に妻の落ち込む姿を
見るのが嫌だったんです。
3人で部屋に戻ると、浴衣姿の妻が”遅かったのね”とこっちを見ていました。
冷蔵庫に冷やしていたビールを取り出し、久さん達と飲み始めました。
久さんはいつもの感じに話を盛り上げ、いつしか妻も酒を飲み始めたんです。
やがてエッチな話で盛り上がると久さん達は妻の両側に移動し、妻の浴衣が緩んだ胸元を
チラチラ覗き始めたんです。
妻もすっかり頬を赤らめ、酔いが回ったのか、彼らの視線に気づく所か食い入る様に話に
夢中です。
久さん達にお酌をする時も胸元が大きく開き、生乳が見えている事でしょう!
久さん達も明らかに目を見開き、中を覗きこむ勢いです。
何度か彼らも私の方を伺いますが、私は”良いんですよ!気にしないで・・・”と言う素振りを
見せました。
そんな時、久さんの手が妻の太腿に触れ、さり気なく浴衣を肌蹴させ始めたんです。
何度か同じ動作を繰り返した事で、妻の白い太腿が露わに成り始め、向かい側の私の位置からは
妻のピンクのパンティが見え初めていました。
妻も酔っているせいなのか?浴衣が肌蹴た事を気にする事も無く、むしろ久さん達に見せつけている
様にも感じられます。
そんな妻に言葉巧みに”奥さんは魅力的ですね!男なら誰でも振り向いちゃう程のいい女”などと
褒め始め、妻も嬉しそうに微笑みながら”あら!そんなに褒められても何も出ませんよ”と
久さんに酒をお酌していたんです。
何年ぶりでしょうか?妻があんなに嬉しそうな表情で、他の人と話す姿・・・一時ではありますが
妻が昔の明るい姿に戻った気がして、心の底から嬉しく感じました。
それと同時に、私がこの場から居なくなれば久さん達も気兼ねなく・・・そう思い私は部屋を出る事に
したんです。
 「ちょっと近くの酒屋で酒を買って来ます」
 「すいませんね!」
私は部屋を出ると旅館から200mの距離にある酒屋に向かいました。
旅館の中にも酒の自販機はありますが、時間を稼ぐため、わざわざ外へ出たんです。
部屋を出て30分は過ぎたでしょうか?旅館玄関先に着いた私は部屋に行くべきか?悩んだんです。
そして、裏手の土手から部屋が見える事を思い出し、裏手に向かったんです。
ハシゴを昇り、コンクリートの土手を歩くと数個の部屋に明かりが灯り、その中に私達の部屋が見えます。
距離にして20m程先に部屋があり、カーテンを閉めていなかったので中は丸見えです。
そこで私は覚悟していた光景を目の当たりにする事になったんです。
久さんが妻とキスをし、胸を揉んでいる様でした。
完全に浴衣は肌蹴、妻の自慢のDカップが露わに・・・しかも義さんの頭が妻の下腹部から見え隠れして
いたんです。
もう一段上の足場に上がると、事の全てが分かりました。
妻の浴衣の帯は解かれ下半身も全て露出し、パンティも履いていない様でした。
そこに義さんが顔を近づけアソコを舐めているんだと思います。
妻も感じているんでしょう!目を虚ろにしながらハァ!と言う声まで聞こえて来そうな表情です。
ここ1年、妻とは全く性行為も無く妻も溜まっていたんでしょうか?
やがて、浴衣を脱ぎ捨てる男達は怒り狂った様に大きくなった肉棒を妻の前に差し出したんです。
風呂で見た時とは遥かに違う大きさ!この位置からでも自分の物より大きい事は明らかでした。
その肉棒を口に咥え込む妻。やがて妻は咥えた姿のまま四つん這いに体制を変え、バックから
義さんの肉棒を咥え込んだんです。
男性経験も少なかった妻は、私と結婚し浮気の一つもした事がありません。
きっと男2人と体を交わらせる事は初めだったと思います。
だからこそ、妻の淫らな姿は私に衝撃を与えたんです。

数分後、義さんは久さんと入れ替わる様にして、妻のマンコに差し込んでいました。
セミロングの綺麗な髪を振り乱らせながら喘ぐ姿に、いつしか私の股間も大きくなっていました。
久さんが妻から離れた後、私は部屋に向かったんです。
部屋の戸を開け中に入ると、乱れた浴衣を直す妻と、慌てながらもパンツを履き終えた久さん達!
 「遅かったね」
 「あ〜ちょっと酔いを醒ます為、近くの広場で休んでいたんだ」
 「そうだったんだ!あんまり遅いから探しに行こうかと思ってましたよ」
 「それはすいません」
壁の隅に放り投げられていた妻のパンティが、今ノーパンである事を示していました。
妻も慌てる様に”ちょっと風呂に入って来るわ”と隅に捨てられたパンティをそっと拾い部屋を後に
したんです。
特に何も言う事も無く、私は布団に横になりました。すると・・・
 「すいません!旦那さん!・・・」
 「良いんです!分かってますから・・・」
 「申し訳ないと思っていながらも・・・」
 「これからも妻の事お願いします!妻の症状を良くするのは、久さん達しかいないんです」
 「分かりました!暫くここに居ましょう!私達が話相手になる事で、奥さんの症状が良くなるなら」


翌日、朝食を食べていると私の携帯が鳴りました。
相手先は会社社長からでした。
話をすると、私が戻ってから行う筈だった仕事の打ち合わせが、先方の都合で今日にしたいと言うんです。
相手先は大口の会社で、今までも御ひいきに扱って貰っている事を考えると断る事は出来ません。
打ち合わせ資料は、ここに来る前に作っていたので打ち合わせ自体は出来る状態でした。
その事を話すと、久さん達は”直ぐに行った方がいい!会社も困っているんだろうから・・・奥さんの事は
私達が・・・”と言ってくれました。
妻も”あなた私は大丈夫だから・・・”と言うので一度会社に戻る事にしたんです。
出先から会社まで2時間!打ち合わせは午後からなので十分間に合います。
久さん達に妻の事をお願いし、私は車で会社に向かったんです。
会社に着くと、急いで打ち合わせの準備を始めました。
先方が来る前には準備を終え、無事打ち合わせを済ませる事が出来たんです。
先方も突然の予定変更に対応した弊社に信頼を感じてくれた様で、その場で契約を結んでくれたんです。
社長も私のお蔭だと言ってくれました。
契約後の書類の整理や今日の打ち合わせ議事録等を書き終えた頃には19時を回っていました。
社長が夕食でも食べに行こうや!と言うので、一度妻に電話を掛けたんです。
既に酒を飲んでいるのか?久さん達の盛り上がる声が聞えます。
 「そう!仕事うまく行ったんだ!良かったわ」
 「帰りは明日になるかも知れないんだ!」
 「ん〜私は大丈夫よ」
 「旦那さんかい!奥さんの事は任せなさい!心配しないでゆっくりして来ると良いよ」
明らかに酔った感じの久さん!まぁ、楽しくやっているんだったら・・・そう思いました。
社長と夕食済ませ、時計は23時を回っていました。
自宅に向かう予定でしたが、私は妻のいる旅館に向かったんです。
深夜1時前には旅館前の駐車場に着きました。
夜間用の入り口から中に入り、部屋の戸を開けると何故か妻を挟む様に久さんと義さんが寝ていたんです。
しかも妻の浴衣が肌蹴、中には下着は付けられていません。
きっと・・・そう思いながらも隅の布団を引き横になったんです。

翌朝、3人は私より早く起きた様で、既に布団は上げられ朝食の準備をしている様でした。
 「夜中帰って来たんですか?」
 「え〜まぁ」
 「驚きましたよ」
 「家に帰るつもりだったんですが・・・」
妻も朝食運びながら”来るなら来るって言ってくれれば・・・起きてたのに・・・”とちょっと怒った表情です。
でも何か?昨日とは違う雰囲気を感じました。
朝食を済ませると私達は朝風呂に向かいました。
そこで昨日の事を聞くと、久さん達が出来事を話してくれました。
日中、山を下りた街で観光めぐりをした3人は、ただで酒が飲めると言う酒蔵に向かったそうです。
そこで義さん以外が酒を飲み、妻も酔っていたと言います。
帰りに旅館近くの散歩コースを歩きながら酔いを冷まし、部屋に来てから夕食をして酒を飲んだと言うんです。
ただ、2人は何かを隠している様にも感じました。
私は、夜の3人の川の字や妻が下着を付けていない事を言うと、久さんが口を開いたんです。
  「奥さんと観光めぐりをしながら、何度もお尻に触れたり胸に触れたりしても、何も言わないから
   聞いてみたんです。すると奥さんが、私も興奮しちゃって・・・と言うので、ノーブラ・ノーパンで歩かせたんです。
   奥さんも随分緊張していたから、タダで飲める酒蔵に向かったんです。奥さんも緊張を解す為か?酒を
   随分飲んでいました。その後、帰りの散歩コースを歩きたいって言うから、3人で歩いて・・・林の中で
   奥さんを抱きました。奥さんも期待して居た様で、激しく燃えてくれたんです。
   帰ってからも部屋で何度か!そして混浴でも・・・すいません!奥さんの事・・・」
 
  「そうだったんですか?驚きましたが、妻が・・・」
  「奥さんM系ですね!」
「あいつがM?知りませんでしたよ」
  「間違いありません。ストレスがキッカケかも知れませんが、外でのプレーは興奮する様です。」
  「今まで外で何てした事も無かったのに・・・」
  「見られるかも知れない・・・そんな状況に興奮するんでしょう!」
驚きもありましたが、確かに妻は何か変わった気がします。
仕事も我慢し、家での生活もストレスだったのかも知れません。
そしてストレスの吐け口が他人とのSEX(まぁ心を許した男性)だったんだと思います。
部屋で妻が久さん達に抱かれる表情は、確かに昔の妻です。
私は久さん達に妻を抱いて良い事条件に預ける事にしたんです。
久さん達も困惑の表情でしたが、あなたが良いと言うなら・・・と言う事で了承してくれました。

妻には仕事で2日程、家に戻ると言い残し、1人車で帰宅しました。
こうしている間にも妻は久さん達に・・・嫉妬と興奮で酒を飲まずにいられません。
久さん達は、私を気遣ってなのか?嫉妬させる為なのか?時より連絡をくれます。
 『今、奥さんを旅館近くの林で犯してきました。』
 『奥さんの希望で、旅館の屋上で犯しています。外から見えちゃうかも・・・』
 『奥さんが縛ってと言ってきましたよ。今から(深夜)街に出て手錠やロープを買って来ます。もちろん奥さん  
  も一緒に選んでもらいます』
 『奥さん縛ってバックから入れたら逝き捲りです。もう5回は逝っちゃったかな?』
 『今日は外で縛りプレーします。巨大なバイブも試してみます』
 『奥さん縛ったまま竹林に放置プレーです。誰かが通ったら・・・きっと犯されちゃいますね』
 『無事だった様です。でもアソコは信じられない程濡れ捲っていますよ。今から挿入します』
 『混浴でハメてたら他の客が・・・冥途の土産に奥さんと合体させています』
 『70近い男性のチンポでも逝っちゃいました!凄く淫乱な女になりつつあります』
 『昨日の竹林に縛った状態で放置してたら、さっきの老人の友達に見つかっちゃった!乱交中です』
信じられない連絡・・・証拠写真まで添付され事実です。
2日目の夜に向かうと、部屋には5人程の男性達!妻は全裸で男達に囲まれ乱交パーティ真っ最中。
俺の顔を見ると”あなた・・・私!元気になったよ”と笑顔で男達の肉棒を咥えていました。
久さん達が”良かったんですよね!旦那さんが良いって言ったんですよ”と言うと、
”奥さんこっちも受け入れる様になったんですよ”とアナルに差し込んでいました。
数時間が過ぎ、男達は部屋に戻り久さん達も風呂に向かいました。
部屋には精液まみれの妻と俺の2人。
妻は”あなた・・・こんな私を愛してくれる”と言うので、”もちろん一生愛するよ”と言うと
微笑みながら私の膝元に顔を近づけ、私の肉棒を咥えてくれたんです。
それから数日間、妻は私を含め久さん達とSEX三昧。妻は何度も逝きながら幸せそうな表情を浮かべます。

数日後、私達は久さん達と別れを継げ、別々の生活に戻りました。
妻は昔の様に明るく笑顔を浮かべる様になり、子供も”ママ元気になって良かったね”と言っています。
実家の両親も湯治に行って良かったじゃないか!と言ってくれ、幸せな生活が戻りました。
ただ、妻は一日中アソコが疼くのか?昼間からオナニーをしている様です。
夜も縛ったり、外でエッチする事を求めて来ます。

久さん達は・・・あれから一度も会っていませんが、今度会いたいなぁ!って連絡がありました。
妻も是非!!!って期待しているので、会う計画を練っています。

11 12月

越えてはイケない一線を越えてしまった

私(35歳)は、この夏越えてはイケない一線を越えてしまいました。

夫(41歳)と結婚し、中学2年になる息子を持つ私は、数年前からレス状態で昼間から1人オナニーを
する日々を送っていました。
息子が小学校になる時、念願のマイホームを購入し、この地に引っ越して来たんです。
主人は、外資系企業で中間管理職と言う事もあり、給料も良く私は専業主婦をさせて貰っていました。
丁度、レス状態が始まった頃(1年前)に、息子の所に遊びに来る近所の子供2人が居て、彼らは
息子より2つ年下の小学5年生でした。
”凄〜い。上手いよね”何て言われ息子も嬉しかったのか?彼らと遊ぶ事が多かった様に思えます。

今年の夏休みになって数日が過ぎた時、彼ら2人が遊びに来たんです。
  『将人君居ますか?』
  『ごめんね!今日から部活の合宿で居ないのよ』
  『え〜ゲームやらせてあげるって言ってたのに・・・』
  『TVゲーム?』
  『うん!将人君しか持っていないんだ!』
  『そうか!私分からないけど、ゲームなら遊んで行ってもいいよ』
  『本当!』
  『暑いしね。スイカでも食べて・・・』
彼らは嬉しそうに靴を脱ぎリビングに設置していたTVゲームの準備を始めていたんです。
彼らの名前は、広人君(ヒロちゃん)と圭汰君(ケイちゃん)と言い、両親の事も知っています。
2人は6年生で、ヒロちゃんは体格も良く160cm位背がありポッチャリ体系、一方ケイちゃんは145cm位で
痩せていましたが、2人共中学生の息子と遊んでいるせいか?大人っぽい感じがします。

彼らと知り合って1年、私は彼らに異常な感情を持つようになっていました。
レス状態が続き、1人オナニーをする様になった事もありますが、夫が他に女を作っていると思われ、
大人の男に嫌気がさしていた事が原因だと思います。
今までも何度か、彼らの股間が大きくなっているのを見た事がありますし、そんな姿にアソコが疼いて
しまうんです。彼らがリビングでゲームをしている最中に何度かトイレでオナニーに深けった事もあるんです。
イケないと思いながらも、小学生の股間を想像しアソコを濡らしながら指で・・・、いつも以上に興奮し
直ぐに逝ってしまいます。
  『スイカどうぞ!』
  『おばちゃんありがとう!』
そう言いながら美味しそうに食べる彼らの前に屈んで”美味しい?”と聞く私は、短いスカートを履き
透けたパンティを見せつけました。
ヒロちゃんは直ぐに気づき私の股間に視線を送っていましたが、ケイちゃんはスイカに夢中です。
ヒロちゃんに見られていると思うだけで、アソコから汁が溢れて来るのが分かるんです。
  『今日も暑いなぁ!プールにでも行きたいけど・・・母ちゃんうるさいしなぁ』
  『プール?行きたい?』
  『ん〜でも子供だけじゃ駄目だって・・・母ちゃんが』
  『じゃ、おばちゃん連れて行ってあげようか?』
  『いいの?』
  『うん!折角だから海に行こうよ』
  『え〜いいの!行きたい行きたい・・・母ちゃんに聞いて来るね』
2人はゲームを止めると、直ぐに家に戻って行ったんです。
数分が過ぎると電話が鳴り”良いんですか?”と他のお母さんから連絡が入ったんですが、”え〜気にしないで下さい”と
答えると”じゃ、お願いしますね”と喜んでくれていました。
間もなく着替えを持った2人が来て、車で出掛ける事になったんです。

車で30分程走った所に海があって、私は賑わう砂浜を通り過ぎて、更に奥にある秘密の場所に向かったんです。
そこは以前、夫が探した所でプライベート海水浴場と言っていました。
辺りは岩場に覆われ、車一台が通れる位の道を進み誰も来ないんです。
  『誰も居ないから、うるさくしても大丈夫だよ』
  『岩場にカニとか居るかなぁ』
2人は上着を脱ぎ捨て、いち早く浜辺へ向かって行ったんです。
私も中に水着を着て来たので、ワンピースを脱ぐと浮き輪を持って浜辺へ向かいました。
  『おばちゃん魚泳いでた・・・』
  『カニも居たよ』
私も急いで彼らの元へ歩いて行くと、2人が私の体をジロジロ見て来るのを感じました。
イケないと思いながら、私はネットでエッチなビキニを購入していたんです。
胸や陰部を覆う布は小さく、半分以上肌が露出しTバックの紐がお尻に食い込んでいたんです。
  『どうしたの?ケイちゃん何か付いてる?』
  『ん〜・・・』
  『ここが気になるの?』
  『ん〜』
駄目!そんな事イケないわ!・・・見られたい!見て欲しい。そんな葛藤が頭を駆け巡りながら
  『ちょっとだけ見せてあげる』
  『いいの?』
2人の視線に私はビキニの布をズラし、マンコを見せたんです。
  『どう?初めて見た?』
  『お母さんの見た事ある・・・でもちょっと形が違うかなぁ』
  『俺は知ってる!父ちゃんが見ている本読んだ事がある』
  『あら!お父さんエッチな本見てるの?』
  『うん!いっぱいあるよ。女の人はここ気持ちいいんでしょ』
  『そうなの!詳しいわね。ケイちゃん・・・そんなに見て、不思議?』
  『前に母ちゃんのここ触ったら怒られたんだ』
  『そう!じゃ、ちょっと触って良いよ』
ケイちゃんがビクビクしながらマンコに指を指し込んできて、やがて”何かヌルヌルしている”と言い出したんです。
  『知らないのか?女に人は気持ちイイと汁が出るんだぞ』
  『ん〜そうなんだ』
  『色々知ってるのね!ねぇ、おチンチンも見せて』
  『いいよ!ほら』
ケイちゃんがパンツを脱ぐと勃起したチンチンが皮を半分被った状態で上向きに反り起っていました。
その隣で、ヒロちゃんもズボンを脱ぐと、小学生とは思えない程立派なおチンチンだったんです。
ヒロちゃんのおチンチンの先からは我慢汁が溢れていてヒクヒクと動いています。
  『オナニーって知ってる?』
  『俺、やった事あるよ。精子が出るんだぞ』
  『僕はないけど・・・夜夢見て、変なの出た事がある』
  『それ夢精だよ』
  『そうなんだ!みんな大人なのね。ちょっと舐めて見ていい?』
  『おチンチン舐めるの?』
  『そうよ!気持ちイイのよ』
ケイちゃんの川の被ったおチンチンを口に咥え、舌で先端をペロペロすると”うっ・・・凄い気持ちイイ”と
言っている。そんな時、後ろからヒロちゃんが私のマンコに差し込んで来たんです。
  『ヒロちゃん!入れちゃったの・・・』
  『気持ちいいんでしょ』
  『うん!凄く上手よ・・・おばちゃんも気持ちイイわ』
  『僕何か出そうだよ。ムズムズして来た』
  『それ、射精だよ』
  『俺も出そう!おばちゃん出そうだよ』
  『ん・・・口で・・・中で良いわよ』
間もなく口に苦い精液が大量に出て、それと同時にマンコにも精液が出されたんです。
若いって凄いんですね。彼らのおチンチンは大きいままで、口とマンコを入れ替わりで責められました。
オナニーとは違う、絶頂感に私は小学生の2人に逝かされたんです。
  『ねぇ!この事は3人の秘密ね!誰にも言っちゃだめだよ。約束出来る?』
  『ん〜僕誰にも言わないから大丈夫』
  『僕も言わないよ!』
その後、海で戯れながらカニや魚を採り、やがて車で家路に着いたんですが、2人は疲れてぐっすり眠って
いました。
この夏休み、息子や夫にバレない様に気をつけながら、彼らに弄んで貰おうと考えています。

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