mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

20 8月

憧れの叔母との秘密2

あれから奈々ちゃんとのことが忘れられず、学校から帰ると、いつも思い出して、オナニーするようになっていました、何日かたって、奈々ちゃんから連絡がきました、(明日は仕事がお休みになったから、たーくんの都合がよかったら、うちに遊びに来ない?もちろんお姉ちゃんには内緒だよ!)「うん!もちろんいくよ!学校休んじゃおうかな!」(ダメよ学校が終わったらね) 僕はうれしくてその日はあまり眠れませんでした、学校が終わると、急いで家に帰り、「ちょっと友達のところへ行ってくるよ」と言って、奈々ちゃんのところへ向かいました、到着すると(おかえりなさい、はやかったのね、何かのむ?)と出迎えた奈々ちゃんの格好は、胸がはみ出しそうなタンクトップと、丈が短いホットパンツで、振り返るとお尻のお肉がはみ出していてとてもセクシーでした、「いつもこんなセクシーな格好で旦那さんを出迎えてるの?」僕はその格好を見せられただけで、前を膨らませてしまいました、(半年前から単身赴任中だからいつも ひとりよ) 「えっ旦那さんて単身赴任だったの?」(そうなのひとりぼっちなの)「じゃあ今日もひとりってこと?」(もちろん、ひとりの食事は寂しいから、いっしょにたべてってね)「いいの」(何食べたい)「…奈々ちゃん」(うれしー、でもほんとに何でも言って)「奈々ちゃんの手料理なら何でもいいよ」(じゃあニンニクたっぷりの唐揚げでもつくっちゃおうかな)「唐揚げすきです」(じゃあシャワーでも浴びて待ってて)「うん」…… 「あー気持ちよかった」バスタオルを巻いて出てくると (もうすぐできるからね、テレビでも見て待ってて、夫のスウェットならあるけど着替える?)「いいよ、自分のまた着るよ」 …すると奈々ちゃんの携帯がなって料理中の奈々ちゃんはスピーカーフォンで話始めました、電話の相手は旦那さんでした、(どうしたの?)『今度少し長めの休みがとれそうだから久しぶりに帰ろうかと思って、寂しい思いさせてるんじゃないかと思って』(そうなの、うれしい、寂しいけどなんとかやってるわ) 僕 はそんな会話に嫉妬して、料理中の奈々ちゃんに後ろから抱きつきました、(ダメちょっとまって)と小声で言われると、さらにイタズラしたくなり、後ろから腰に手を回しホットパンツのファスナーを下ろすと(ダメよ待って)それでも構わず、スルリと脱がしてしまうと、なんとノーパンで、奈々ちゃんのかわいいお尻が目の前に露になってしまいました(ほんとにダメまって)『誰かいるのか』(えっ誰もいないよ、ひとりだよ、料理しながら話してるから)『そうか』僕は奈々ちゃんのお尻に興奮し、さらにエスカレートして、巻いていたバスタオルを外し、ビンビンになっているチンポを奈々ちゃんのお尻の割れ目に押し付け、すりすりしながら、少しづつお尻の割れ目を広げ奥に差し込んでいくと、チンポの先が奈々ちゃんのアソコの穴に到達したので、さらにお尻を突き出させるようにすると、アソコの穴は、すでにぬるぬるでスルッと先っぽが入ってしまうと、奈々ちゃんは(あっ)と声を漏らしてしまい『どうした?なんかあった』(なんでもない大丈夫よ)僕はさらにいじわるしてそのまま奥まで差し込みチンポをグリグリと動かすと(あっあっダメ)奈々ちゃんは、我慢できずにもろに喘いでしまい、旦那さんに『どうしたなにがダメなの?』と聞かれ(あっ違うなんでもないの)『ならいいけど』僕がさらに激しくピストンすると(ダメほんとに感じちゃう)と小声で喘ぐので、僕はますます興奮しさらに激しくピストンしました、さすがに我慢できなくなってしまったみたいで、さっきよりも大きな声で(あっあっあっダメ)と喘いでしまうと『何してるんだ、ほんとは誰かいるんだろ』(ひとりだってば、あっイヤ)『うそつけ浮気してるだろ、おまえまさか、今、はめられながら話してるのか』(なにいってるの、そんなことあるわけないじゃない、ひとりよ…あっもうダメ、ちょっと料理がこげちゃうからいったん切るね)……
(たーくんダメよ、そんなにしたら我慢できなくて声が出ちゃうじゃない、もういたずらっ子なんだから) 「ごめんつい嫉妬しちゃって」(でももう切ったからおもいっきりしていいわよ…あっあっあっ…凄い感じちゃう)「僕も気持ちいいよ、あれ、奈々ちゃんのアソコの毛ツルツルになってる」(恥ずかしいわそんなに間近で見ないで)「凄く綺麗に割れ目がくっきり見える、凄くかわいい、ますます感じちゃうよ」(恥ずかしいわ…あっ広げちゃいや…)「だってもっとよく見せてよ、凄く綺麗な割れ目だよ、舐めてみていい?(あっそこ感じちゃう…いっちゃう…あっいきそう)「いっちゃっていいよ、ここが感じるんだね」(あっもうダメいっちゃう…あー)「入れていい?」(いいわよ)「凄い入ってるのがよく見えるよ」(恥ずかしいよ)「気持ちいい、すぐにいきそうだよ」(中に出してもいいわよ…おもっきりだしてね)「ほんとにいいの、いくよ、いくよ、あっあー」(凄いドックンドックンいってる)「気持ちよかったよ」(唐揚げが黒くなっちゃったよ、揚げ直すね)

20 8月

下半身裸四つん這い妻10

何でもものは慣れよと妻は言い切った。そういえば最近、この日に至るまでの前兆、妻の大胆さに拍車がかかったと見なせる事態が多々あった。
ある日私は妻が来訪者に備えて設置した玄関のズボンを置く台がいつの間にか無くなっているのに気付いた。ようやく妻も昼間は下半身に何か着てくれるようになったのかと安心したのもぬか喜び。妻はエプロンをズボンの代替にしていたのだ。理由は付けやすく実用的で通気性も良いからとのこと。もちろん後ろは見せないように気をつけていると言った。しかし重大な落とし穴に妻は気付いていない。玄関には鏡があり、扉に向かっている。その正面に尻を向け、宅配便のサインをしている妻のお尻ははっきりと映ってしまうに違いない。それを指摘すると、妻は鏡を気にする人なんていないと何とも呑気な構えである。
また今月に入ってから全く、パンツを穿いた妻を見れなかった。
そしてとうとう、妻は下半身裸で外に出たこともあった。階段下のゴミ捨て場までで、誰もいるはずないかららしい。
現実に打ちのめされ、私は妻の今後を案じた。
ある日の夜、次は休日なのをいいことに突然起こされた。

20 8月

高校時代 四

○○子は私のチンポが勃起していたのを気がついていた、短パンん履いていたから尚更だろう

俺はドキドキしていた

こんな話ししてたら立つに決まってんだろうが !

私としてみる? エッチ… したことあるでしょ?

○○子はそう言いながら俺の側に来て、チンポを短パンの上から触ってきた

(ここからは面倒なので仮名で表記します)

夏子は慣れた手つきでチンポを撫でてきた

気持ちいい!さすが!

さすがって言わないの〜チンチン触るよ

夏子はパンツの中に手を入れて直接触ってきた

汗でベトベト〜 おっきいねチンチン

夏子は慣れた手つきでチンポをしこしことしごき始める

ちょっと待った!親居るから見てくる!

私は一階に行ったが、母は何処かへ行ったみたいだ

大丈夫、誰も居ない

夏子はいきなり私のパンツを下ろしてチンポを扱く

舐めてもいいでしょ…?

汗だくのチンポを夏子はペロペロと舐め始める

うっ!気持ちいい!

玉を撫でながらチンポを口に含んで口でジュルジュルとしゃぶられた

夏子〜お前すげスケベだな!学校であんなに真面目なクセによ〜

夏子のオッパイを触る、柔らかくて気持ちいい、シャツを捲ると夏子は自分から脱いできた

スカートも脱げよ!

夏子は下着だけになりチンポを美味しそうにしゃぶる

今度は私にもしてよ!

夏子にキスをしてオッパイを激しく揉みしだいた

あん激しい〜優しくしてよ〜

ブラを外して乳首にしゃぶり付いた
夏子を布団に押し倒した
イヤらしい声が部屋に響いた

あん!あん!気持ちいい!

パンティのなかに手を入れるとモジャモジャと毛が生えていて、奥がヌルヌルとしていた

あ〜!そこダメ〜え!

割れ目のこりこりした物を触ると夏子は激しくよがった、夏子もチンポを激しく扱く

そんなにされたらもうイッちゃうよ!

夏子のパンティを脱がして脚を大きく開きマンコを観察した

やあだ〜!見ないで〜!臭いし!ダメえ〜

嫌なの? されたいんだろ?

長い髪を乱して困った夏子が可愛くみえた

マンコに吸い付き出てくるオツユを舐めたマンコは少し臭くヌルヌルとイヤらしい味がした

夏子〜美味しい〜!

気持ちいい〜!もっともっと言ってえ〜!

夏子のマンコ美味しい〜よ!

少しオシッコ臭くてしょっぱい?夏子のマンコ、毛を掻き分けるとピコっとくりが飛び出していた、ペロペロとすると腰をのけ反らせ喘いだ


はあ〜!はあはあ!

気持ちいい! もっともっとしてえ!

激しく舐めると夏子は激しく喘ぐ、楽しくて止められなかった

我慢できね!入れるよ!

夏子に覆い被さり夏子のマンコに入れた、マンコの中は熱くチンポが溶けてしまいそうな、気持ちよさだ

チンチン熱い!おっきくて気持ちいい!


夏子は腰を動かすので

なつこ〜! イク!イク!

外に出して〜!お願い!


もの凄い勢いで夏子の毛に精子が飛び出した
ドクンドクンて暫く出ていた


はあはあ!いっぱい出たね!

夏子はティッシュでそれを吹いてチンポも綺麗に舐めてくれた

夏子〜まだヤりたい!いいか?

いいよ!私もしたい!

69をしてから今度はバックで入れた

夏子のお尻プリプリしてて気持ちいいな!

パシン!パシン!といい音がした!

夏子〜気持ちいい!夏子のケツ超いいよ!

ホント!嬉しい!私も気持ちいい!
もっともっと激しくしてえ!

パシン!パシン!パンパンっ!

あー!夏子〜!いいかあ〜!

パパパパパパパパパっ!

あー!あー!凄い〜!気持ちいい!

夏子のケツの穴がヒクヒクしていた、それを見てスイッチが入ったみたいで

夏子〜イク!イクぞ!

もう?もうイッちゃうのぉ!?

夏子のケツの穴に精子が飛び散った、ダラダラとマンコに垂れていった

早いよ…もう…イッちゃたの?
もっといっぱいして欲しかった…

夏子…もう一回しよう!


自分は座り夏子を抱っこして2人で腰を動かす、2回も抜いたからもうすぐはイカないだろう

夏子…腰使えよ腰!

夏子ぬ腰を動かしてもらい、高みの見物、学校では真面目な夏子が俺の上で裸で自ら腰を動かしいる、それも俺の部屋で!

またチンポの先が熱くなってきた、夏子のマンコが熱くなったのだろうか?

夏子〜熱いよ〜!

チンチン凄い熱い!いい!

凄く気持ち良かった!!マンコとチンポの一体感!溶けてくっついてしまう感じ、夏子の汗ばんだ身体からいい匂いがしてくる〜
オッパイがユサユサと揺れている!


夏子〜!

なあに?

純子もエッチしたら気持ちいいのかな?純子ともヤりてぇ〜!

わかってる〜純子に言っておくから〜今は私でしょ!〜

夏子〜お前エッチしたら凄い可愛いな!また夏子とエッチしたい!


うんいいよ!またしよ!

あん!私もイキそう!
あああああ〜イクぅ!イクイク!

ビクビクと夏子は腰を震わせて放心状態に!

あああああ俺もイク!

チンポを急いで抜くと三回目なのに精子がビュッビュッ!飛び出した


夏子〜!俺達の事誰にも言うなよ!

純子にも?言っちゃだめ?

俺と夏子の秘密な!


夏子… お前結構可愛いな…

そう? ありがと


夏子とはこれから上手く付き合っていけそうだ

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