mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

26 5月

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。

でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。

その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。

と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。

そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。

でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。

たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。
何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。

だけど、4日目には女と待ち合わせている場面に遭遇できた。でも、相手の女は涼子だった。
僕とよく行くショッピングモールのフードコートで、楽しげに合流する涼子。距離があるので何をしゃべっているのかわからないが、泣けてきた。

涼子と先輩は、いわゆる恋人つなぎで手を繋ぎ、服を見たり、本屋に行ったりする。さすがに、涼子がいるので物凄く距離を置いて尾行した。でも、尾行しながら、意味ないなと思った。涼子と一緒なら、先輩も他の女と会うはずがない。
見てても辛いだけだから、今日はもう止めて帰ろう……そう思った。でも、目が離せない僕がいる。

涼子は、本当に楽しそうに笑っている。僕と一緒の時、こんな顔をしているだろうか? 自信が揺らぐ。
でも、先輩は鏡があるたびに自分を眺めているし、前髪ばっかり触っている。涼子が服を選ぶときなんかは、退屈そうにスマホを眺めている。

見ていて、涼子が可哀想に思えてくる。恋は盲目というのはこう言うことなのかもしれない。

すると、二人は屋上の駐車場に通じる階段を上がり始めた。車なんかないのに、どういうことだろう? そう思いながら後をついてと、駐車場のフロアの端にあるトイレに入っていった。あまり人気のないそのトイレは、男子トイレと女子トイレの真ん中に、小さいけど誰でもトイレが設置されている。
二人は周りを見回すと、サッとそのトイレに一緒に入った。涼子は、離れた位置からでもわかるくらい、イヤイヤな感じだったが、先輩に強引に引き入れられた感じだ。

見なければ良かったと思った。こんな公共の場なので、油断していた。まさか二人が、エッチをするところを見せつけられるなんて、思ってもいなかった。

当然、なかなか出てこない二人。僕は男子トイレに入ろうとする。どこでもトイレの前でガラケーを取り出して、時間を見る振りをして立ち止まる。
どこでもトイレの中からは、声こそしないが、動く気配が濃厚に伝わってくる。

すると、このトイレに向かって他のお客さんが来てしまったので、僕もトイレに入る。そして、怪しまれないように、個室に入る。
そこで気がついたが、位置関係からいくと、僕が入った個室のすぐ横が誰でもトイレだ。

僕は止めれば良いのに、壁に耳を当ててみた。
『…………ヤァ……んっ!…………あっ!』
かすかにだけど、あえぎ声みたいなモノが聞こえてくる。僕は、本当に悔しくて泣きそうだった。一瞬、警備員に”女性がトイレに連れ込まれてます”と、言おうと考えた。でも、そんな事をしたら、涼子まで補導される……二人に共通の秘密が出来て、もっと親密になる……そんな事を想像すると、何も出来なかった。

時折ガタッとか物音もする。集中して聞き続けると、かすかにパンッ、パンッという肉と肉がぶつかる音も聞こえてくる。

この前、偶然屋上で見てしまった二人のセックス。それに続いて、今日も壁のすぐ向こうでセックスをする二人。一番大好きな人が、他の男とセックスをする……これ以上辛いことはないと思う。

『ンッ! ……あっ! ……だ、めぇ……ンッあっ!』
涼子は、必死で声を抑えようとしている感じだが、薄い壁は涼子の声を伝えてくる。

『キス…てっ! せん…い、あ…して…っ! あい……るっ!』
涼子の声がかすかに聞こえる。僕は、もう聞いていられなくなり、壁から耳を離した。 

そしてしばらくすると、
「……くっ!」
『……メっ! 外……出し……っ!』
と、切れ切れに声が聞こえた。壁から耳を離していても聞こえてくる声。かなりの音量だと思う。

そして、静かになる。しばらくすると、どこでもトイレから人が出る気配があった。

慌てて追いかけようとしたが、もうこれ以上尾行しても無駄だと思い直し、尾行は止めた。

そして、どこでもトイレに入ってみると、アレ特有の栗の花の臭いで充満していた。それだけではなくトイレの床に、ドロッとした白いモノが大量に落ちていた。でも、それを見て少しだけホッとした。中には出されなかったんだ……。
そんな事に救いを求めてしまう僕。

僕は、ものすごく重い足取りで家に帰った。でも、先輩にあんな扱い方をされ続けていれば、きっと涼子の目も覚めるのではないか……そんな風にポジティブに考えようと思った。

ガチャガチャ……

僕は、思わず悲鳴を上げそうだった。本当に驚きすぎて声も出ずに窓を見ると、涼子だった。
『ビックリした? スッゴい顔w』
無邪気に笑いながら入ってくる涼子。でも、今日ショッピングモールのトイレで、先輩とセックスをしたんだと思うと、どうしてもぎこちなくなってしまう。

『どうしたの? 暗い顔w』
「いや、眠いだけだし」
『ふ~ん。そうなんだ。ねぇ、ちょっとだけギュッとしてくれないかなぁ?』
「はぁ? どうしたんだよ?」
『別に……ほら、早く寝なさいよ!』
涼子はそう言うと、僕を強引にベッドに寝かせた。一瞬、また”練習”なのかな? と、興奮してしまう僕がいた。

僕を寝かせると、布団をかぶって僕に抱きつく涼子。なにをするわけでもなく、なにもしゃべらず、ただ僕にしがみついている。

こういう時、何をして良いのかわからない。経験がない僕は、あまりにも引き出しが少なすぎる。
僕は、とにかく涼子の頭を撫で続けた。そのまま長い時間が過ぎていく。

『ねぇ、私と一緒にイ○ンモール行って、エッチな気持ちになったりする?』
涼子は、今日先輩と一緒に行っていたショッピングモールのことを聞く。僕ともしょっちゅう一緒に行くモールだ。

「え? あるわけないじゃんw なんでオマエなんかにw」
『うっさい……じゃあさ、もしマー君に奇跡的に恋人が出来たとして、その子とモールでエッチな気持ちになったらどうする?』
「別にどうもしないだろ? 我慢するよ」
『……そうだよね……』
「あれ? お前、泣いてるの?」
『ば、ばっかじゃない! あくびしたから……』
「なぁ……涼子さ、大事にしてもらってないの?」
『そんな事ないよ! そんなわけないじゃん! スッゴく大事にしてもらってるよ! 私のこと、愛してくれてるよ! ホントだよ……大事にしてもらってるよ……』
涼子は、一生懸命にそう言った。でも、後半は半分泣き声みたいだった。今日のことを知っているだけに、切なくなってしまった。

僕は何も言わず、ただギュッと涼子を抱きしめた。さっき一緒にベッドに入ったときは、セックスできる! とか思っていたが、今はそんな気持ちはまったくない。ただただ、涼子が愛おしかった。

一時間以上そのままだったが、
『マー君、ありがとう。ホント、優しいね……』
「いつでも来いよ。お前は俺の一番大切な人だ」
『そ、そんなこと……』
「ば~かw 幼馴染みとしてだよw」
『うん……ねぇ、してあげる……』
涼子はそう言うと、僕のチンポをパジャマの上から握ってきた。でも、僕はその手をゆっくりと引きはがした。
そして、
「いいよw さっき自分でしたばっかだしw」
と、ウソをついた。
『なにそれw ありがとう……』
でも、幼馴染みにウソは通じなかったみたいで、そのまま涼子はキスをしてきた。

僕は、夢中でキスをした。ギュッと抱きしめながら、涼子を強く抱きしめた。
『へへw 折れちゃうよw』
涼子はそう言いながらも笑顔だった。

「もう、遅いぜ。帰りなよ」
もう、真夜中なのでそう言った。
『……お願い……抱いて……』
涼子は、潤んだ目で言ってきた。
「ダメだよ。何があったか知らないけど、オマエが人を裏切るのは似合わないよ」
『マー君……そうだね……どうかしてた! ごめんね! マー君が幼馴染みで、ほんっとーに良かった! ありがとう……』
涼子は、涙目で笑いながら言った。
「練習だったら、いつでもOKだけどなw」
照れ隠しでそう言うと、涼子はもっと笑顔になってくれた。
『じゃあ、さっそくキスの練習w』
そう言って、またキスをしてくれた。正直、キスすると抱きたくて仕方ない気持ちになる。でも、今日の涼子を抱くのは、フェアじゃない気がしたので、グッと我慢をした。

そして窓から出ていくときに、涼子はもう一回ありがとうと言った。

僕は、一人になると猛烈に燃えてきた。絶対に奪ってやる! あらためてそう思った。

そして、次の日も先輩の後をつけると、やっと尻尾を掴むことが出来た。先輩は学校を出ると、真っ直ぐ家に向かうルートを歩き出す。そして、途中のコンビニで女の子と合流した。
ただ、その女の子は若すぎた。どう見ても、中学生。それも、1年くらいだと思う。もしかして、ガールフレンドではなく、妹とか親戚とかなんだろうか? 二人は、楽しそうに笑いながら会話をしている。でも、手を繋いだりすることもない。

あまり近づけないので、声がまったく聞こえない。そしてそのまま後をつけると、一緒に先輩の自宅に入って行った。
そのまま待ってみたが、1時間経っても出てこない。さすがにこんな住宅街では、これ以上監視するのは無理だと思い移動した。

確証が持てないまま、週明けにも尾行を続けると、先輩はまたあの少女と自宅に消えた。警察みたいに、踏み込むことが出来ればいいのだけど、当然そんな事は無理だ。

僕は悩んだ末に、数少ない友人に知恵を借りようと思った。その友人は、いわゆるハッカー気質のオタクだ。と言っても、スーパーハカーではないので、ドラマのハッカーみたいになんでも出来るわけではない。
警察無線を聞いたり、ラジオライフを読んだりするような、本物の人達から見れば、にわかというか、ライト層なヤツだ。

それでも、相談するとあっけないほど簡単に答えをくれた。
「それ、俺が改造したから、100m以上飛ぶよw でも、電波法違反だからw 捕まっても、俺の名前は言うなよw もっとも、足がつかないように部品から組んでるけどなw」
と、耳障りな笑いを挟みながら、小太りの友人は言った。

友人から借り受けたのは、盗撮カメラだ。コンセントタップ型のカメラで、無線で動画を飛ばせるらしい。こういう話は、トンと疎い僕なので、使い方も含めて教えてもらったが、結構怖いモノだと思った。
カラーで、音声も含めて撮れる。しかも、一度設置すれば、コンセントから電源を取るので、ずっと動画を送信し続ける。

こんなものが世に出回っているなんて、信じられないと思った。でも、コレを使うには、一度先輩の部屋に入らないといけない。色々考えたが、正面から行くことにした。

学校が終わった後、ストレートに先輩の家を訪ねた。いるかどうかは賭けだったが、運が味方してくれた。
「おっ、どうした? なんか用か?」
先輩は、突然の訪問に驚いた様子だったが、意外とすんなり部屋にあげてくれた。

僕は、適当に話を作った。涼子が何か悩んでいる様子なので、フォローしてあげて欲しいと言った。僕ではダメなので、恋人の先輩がフォローして下さいと、先輩を持ち上げながら、おだてるように言った。
「おうw 任しとけよ! それにしても、オマエって変わってるなw」
「どうしてですか?」
「アイツのこと、好きなんじゃねーの?」
「そんな事ないです……」
「ふ~ん。まぁ、いっけど。コーラでも飲むか?」
こんな風に聞かれたので、ハイと答えた。すると、先輩は部屋を出た。僕はチャンスだとばかりに、すでにコンセントにはまっていたタップを外し、すり替えた。場所的に、ここに設置すれば、部屋のほぼ全部が撮影できる気がした。

そして先輩と一緒にコーラを飲みながら、楽しくもない時間を過ごした。
モデル事務所にスカウトされたとか、逆ナンされたとか、自慢しかしない先輩。好きになれる要素がない。涼子も、なんでこんなヤツを? と思ってしまう。

でも、帰り際、
「前島……ありがとな。涼子のこと、任せてくれよ」
と、くそまじめに言われた。
僕は、激しく動揺した。ただのクソ野郎だったら良かったのに……こんな風に言われると、憎みきれなくなる。

そしてまた、尾行の日々が始まる。でも、早くも次の日に、先輩は少女と合流した。

僕は隠しカメラを貸してくれた友人の説明通りに、先輩の家の近くの公園のベンチに座った。ここからは、先輩の家はまったく見えないが、直線距離で50m足らずなので、充分受信できるそうだ。

親父のお下がりのノートPCを取りだし、立ち上げて、友人が教えてくれた通りにソフトを立ち上げ、録画を開始した。パワー不足で、プレビューは出来ないそうだが、コレで録画できているそうだ。

そのまま、バッテリーが切れるまで録画を続けた。2時間も持たずにバッテリーは切れたが、充分だと思う。

そして僕は家に帰り、動画を確認し始めた。動画を再生すると、いきなり先輩の黒が確定した。

ベッドに腰掛ける先輩……その足下にうずくまり、先輩のチンポをくわえる少女……。
少女は本当にまだ若く、幼いと言っていいくらいだ。多分、中1だと思う。この間までランドセルをしょっていたような少女に、なにをさせているんだと、猛烈な怒りがわく。
コレを持って警察に行けば、全て解決するんじゃないかと思った。でも、それでは気が済まない。

「痛ーよ。歯、立てんなって!」
先輩はそんな事を言いながら、少女にフェラをさせ続ける。
『ゴメンなさい……』
少女は謝りながら、健気にフェラを続ける。

「なぁ、服脱げよ」
『はい……』
少女は素直に制服を脱ぎ始める。少女は制服を脱ぐと、スポーツブラみたいなブラと、小学生みたいな可愛らしい綿パン姿になった。
「相変わらず可愛いのはいてんなw」
『子供っぽいですか?』
「ぽいって、子供じゃんw」
『そんな事ないもん! もう、栄治先輩の全部入るもん!』
「そうだなw よし、じゃあ、これ着てみろよ」
そう言って、先輩はクシャクシャッと丸まった紺色のモノを少女に投げ渡した。

『これって……どうして?』
「いいから着ろって」
『はい、ゴメンなさい……』
少女は素直に謝ると、ブラとショーツも脱いだ。まだ胸は少女特有の固そうなわずかな膨らみで、下は毛も生えてきていないような感じだ。

そして、クチャクチャッとなっている布を広げて、着始めた。それは、スクール水着だった。少女がスクール水着を着る光景。何とも言えず、嫌な気持ちになる。先輩は、こんないたいけな少女になにをさせているのだろう?

そして、少女がスクール水着姿になると、先輩は仕上げに彼女の髪をツインテールにした。慣れた手つきで、ゴムバンドを使い、ツインテールに仕上げる先輩。いつもこんな事をしているのだろうか?

「いやいや、スゲぇ可愛いよ! マジ、最高だって!」
『本当ですか? なんか、コレキツいから、食い込んじゃう……』
そう言って、お尻と言うか、太もものところに指を入れて、水着を直す少女。プールではよくある仕草だが、アレは妙にエロチックに思えたりする。
26 5月

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3 バッドエンドルート2

先輩の部屋で見せられた動画は、僕にとってあまりにも辛すぎる現実だった。
小学2年の時から、家も隣でずっと仲良しだった幼馴染みの涼子。僕は、ずっと彼女が好きだった。

優柔不断の僕は、結局彼女に気持ちを伝えることが出来ず、涼子は栄治先輩の彼女になってしまった。
でも、あきらめきれない僕は、先輩から涼子を奪おうと思った。

そんなある日、先輩に見せられた動画は、僕の心を折ってしまった。

「続き? あるよ。再生するか?」
先輩は、ニヤニヤしながら言う。
「お願いします……」
僕が言うと同時に、先輩の母親が帰ってきてしまった。

「悪いな。コレ、貸してやるよ。ネットにアップするなよなw」
先輩はそう言いながら、余裕たっぷりの表情で僕にUSBメモリを投げて渡した。

「おまえさ、涼子のこと好きなら、いつでも貸してやるよw」
先輩にそんな事を言われても、僕は怒る気力も失っていた。

先輩の家から帰る道すがら、悪い考えがどんどん大きくなっていった。涼子が僕に”練習”を求めたのは、全て先輩の命令だったのではないか? たびたび僕の部屋に忍び込んできてくれるのも、先輩の命令なのではないか? 

そして何よりも、動画の中の涼子は、僕のことを馬鹿にしたようなことを言っていた。
でも、実際にこの目で見ても、動画の中の涼子が本物には思えない。あんなのは涼子ではない。きっと、先輩に無理に言わされている。そうに決まってる。

そんな事を思いながら歩いていると、少しだけショックが和らいできた。冷静に考えてみれば、先輩がこの動画を見せてきたと言うことは、それだけ僕のことを恐れているからだと思う。
こんなモノを見せて、僕の気持ちを涼子から引き剥がそうと思っている。そう言うことだと思う。

ただ、家に帰り部屋に一人になると、動画の続きが猛烈に気になってしまった。こんなモノなど見ずに、涼子を奪う算段を考えればいいのに、どうしても我慢できなくなってしまった。

僕は、親父のお古のノートPCにUSBメモリを差し込んだ。イヤホンを挿し、先輩の家で見ていた動画を再生する。さっき見たところまでシークバーで移動して、続きから見始めた。

悪い夢であって欲しいのに、やはり動画には涼子が映る。
『中に欲しいから、今日はお尻に』
先輩に、笑顔で言う涼子。
「好きだなぁ」
と言いながら、黒いビニールカバンからごそごそと何か取り出す先輩。そして、中身を一通り取り出すと、今度は煙草を取りだし火をつけた。慣れた感じで煙草を吸い始める先輩。イケメンは、こんな仕草も絵になるんだなと嫉妬混じりに思った。

『私もちょうだいw』
涼子はそう言いながら、先輩が吸っていた煙草を奪い取る。そして、深く吸い込み、煙を吐き出した。吐き出した煙は、薄い白色で、涼子がふかし煙草ではなく、肺まで吸い込んでいるのがわかる。
「上手そうに吸うなw 臭いで親にバレるなよ」
『うんw そうだね、服脱ぐね』
涼子はくわえ煙草のまま服を脱ぎ始める。そして、服をドアの外に持っていった。どうやら、この動画の部屋はラブホテルみたいだ。ラブホテルなんて行ったことがないが、多分コレはどう見てもそうだと思う。

そして、先輩も自分の煙草を取りだして火をつける。先輩は、くわえ煙草のまま小さな冷蔵庫を開ける。
「高ぇなw ちっちゃいので600円とかw」
そう言いながら、先輩は缶ビールを取り出す。そしてプルタブを開けて、ぐいっと一口飲む。そして、無言で涼子に差し出す。

『飲んだら、もっとエッチになっちゃうよw』
とか言いながら、同じくぐいっと一口飲む。ある意味では、エッチなことを見せられるよりもショックが大きかった。
僕みたいなモテない男は、女の子に幻想を持っている。まして、涼子とはずっと一緒にいたし、すべてを知っているつもりでいた。

動画の中には、僕の知らない彼女がいる。上手そうにビールを飲み、煙草を吸う涼子。
煙草なんかを吸う時点で、恋愛対象としてはおろか、人としても見られない気持ちになる。でも、嫌いになれない僕がいる。小学2年の時からずっと好きだったので、それこそ鳥のヒナの刷り込み現象と同じで、今さら嫌いになれないのかもしれない。

それに、こんなモノを見ても、先輩が無理にやらせてるとか、先輩に気に入られるために涼子が無理をしているとか、そんな風に思ってしまう。早く涼子を奪い返して助けないと、涼子の肺が汚れてしまう……肝臓がダメージを受けてしまう……そんな事を本気で思っていた。

そして煙草を吸い終わる二人。先輩も途中で上着を脱いだので、二人とも全裸だ。二人は、ホテルでこんな風に過ごすことが多いのだろうか? 涼子は僕と日曜にデートしたりするが、土曜日になにをしているのか知らないし、平日も、行きはほぼ毎日一緒でも、帰りは一緒というわけではない。

「よし、ケツ出せよ」
『ビデオは? 止めてよぉ!』
「うるせーよ。帰るぞ?」
『うぅ……変態……』
「ほら、出せw」
涼子は、渋々四つん這いになる。そして、お尻を少し高く突き出すようにする。先輩は、さっきカバンから取り出したプラの注射器みたいなモノを取り出す。そして、透明のペットボトルみたいなモノの中の液体を、そのプラの注射器みたいなモノに注ぐ。200~300cc位入りそうなその注射器にいっぱいにすると、そのプラの注射器の先っぽに別のチューブから取り出したドロッとしたモノを塗りつける。

先輩は、それを涼子のお尻に押し当てて、押し込んだ。これでやっとわかった。プラスチックのは浣腸器だ。そして、先輩はシリンダーを押し込んでいく。
『ウゥ、あっ! 気持ち悪いよぉ……』
涼子は、顔をしかめながら言う。
先輩は、ニヤニヤしながらシリンダーを最後まで押し込んでいく。
『うぅ……あぁ……冷たいよぉ……ダメぇ、もう苦しいよぉ……』
「まだたった300だぜw ちょっとグリセリン濃すぎたかな?w」
『ダメぇ! もう、あぁっ! 出そうだよぉ!』
「出しても良いけど、ベッド酷いことになるぜw」
『もう、あぁ、ダメぇ、トイレ……』
涼子は、泣き声で必死に言う。でも、先輩は涼子を押さえつけて、もう一回同じように浣腸器をセットする。そして、また同じように涼子のお尻に突っ込んで行く。
『ダメぇっ! もう出ちゃうぅっ! 出ちゃうよぉっ!』
「いいぜw ベッドどうなっても知らねーけどなw」
先輩は楽しそうに言いながら、シリンダーを押し込んでいく。
『うぅあっ! ダメぇ! 出すとこ見ちゃダメぇぇっ! ほんとダメっ! トイレ行かせてっ!』
そう言って、涼子はベッドから降りる。トイレに向かおうと歩き出すが、凄く内股で、微妙に前屈みだ。それでもヨタヨタと歩き続ける涼子。
お腹が痛くて、漏れそうになっている人そのものの動きだ。
僕は、泣きそうだった。幼馴染みで、初恋の相手が強制的にお漏らしさせられそうになっている。
こんなモノはとても見ていられない。

再生を止めようとするが、手が震えてトラックパッドが上手く扱えない。

『あぁぁーっっ!! 見ないでッ!! うあぁぁーっ!!』
涼子の絶叫と共に、激しく噴出する音が響く。涼子は立ったまま少しだけ前屈みになり、勢いよく腸内のモノを排出してしまっている。

「うわぁっw スゲぇw」
『イヤあぁっ! み、見ないでえっ! イヤっ! イヤァッ! うぅあぁっ!』
液体状のモノ、固形状のモノ……入り混じりながら驚くほどたくさん排出されていく。

『ダメぇっ! 止まらないぃ……イヤァ……見ないでぇ……あぁぁ……』
涼子は、完全に泣き声だ。先輩は、ニヤけながらカメラに近づくと、カメラを手に取る。そして画面が急に動き出す。

カメラは涼子に近づき、その酷い有様の床を写す。
「なにこれw スゲぇ臭いw て言うか、ドンだけ溜めてるんだよw」
『ごめんなさいぃっ! イヤァッ! 撮らないでぇ! 見ないでッ! うぅ……お願い……します……』
最悪な状況だと思う。僕も、他人のこんな姿など見たことがないので、正直気持ち悪いと思った。でも、目が離せない。しかも僕は、勃起していた。自己嫌悪に陥りそうだが、確かに僕は興奮している。
恋い焦がれる相手が、一番恥ずかしい姿を僕以外の男にさらしているのに、興奮してしまう僕。

すると、先輩はカメラをまたどこかに置いて固定する。そして、驚いたことに、壁際のシャワーみたいなモノを取り出す。そして、蛇口をひねってお湯なのか水なのかわからないが、涼子に浴びせ始めた。
泣き続ける涼子に、
「ほら、尻向けろ。綺麗にしてやるよ」
と言い、シャワーを浴びせ続ける。そしてそのお湯は、床を流れて壁際に流れていく。塊も汚れも全て流れていく。どうやら、そこはそういう部屋のようだ。床が防水で、流せるようになっているみたいだ。

体を洗い流されながら、泣き続ける涼子に、
「もう、何回目だよw いい加減慣れたら?」
『何回目でも、これはイヤだよ……恥ずかしいよぉ……』
「恥ずかしがるなって。なんでも見せられるのが真の恋人だろ? 本当に愛し合ってるから出来ることだぜ?」
『うん! そうだよね……こんなのまで見せたんだから、責任取ってね』
「わかってるってw 結婚しようなw」
『ハイッ』
こんな会話をしながら、体と床を綺麗にしていく二人。そこで、いったん動画が終わる。
ふぅ……と、息つく間もなく、すぐに画が映る。

涼子は、恐ろしくエロい格好をしていた。真っ黒のレースのブラとショーツで、ガーターベルトという格好だが、ブラはブラであってブラではなかった。それは、肝心のおっぱいがが隠れていなかった。
おっぱいのカップ部分が抜けていて、胸が丸出しになった格好だ。ブラの下側だけしかないということだが、それが涼子の巨乳を持ち上げていて、余計に大きく見せていた。
一見痩せ型の涼子。でも、母親に似ておっぱいは大きい。それがより強調されているのは、エロくてたまらないと思う。

そして、エロ本でしか見たことがないような、ガーターベルトまでしている。あの涼子が、大人AKBみたいな格好をしている……僕の知らない姿を先輩に晒していると思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。

「やっぱ、それスゲぇ似合ってるよ」
『ホントですか? でも、おっぱい出ちゃってるねw』
「そこがいいんだろ? 男の浪漫だよw」
『そうなんだw 栄治さん、私の体好き?』
「大好きだよ。そんなエロい体、なかなかいないって!」
『んー! 誰かと比べてる!』
「ち、ちげーよ、バカ! 俺、オマエ以外としたことねーし」
『へへw ウソでも嬉しいよw』
「マジだってw ほら、自分で入れろ」
『うん』
そう言って、先輩にまたがる涼子。そのまま先輩のペニスを握り、自分のお尻の穴に導く。

『ンッ! ンあっ! 大っきいぃ……』
涼子はそう言いながら、自分のお尻に入れて行く。先輩の大きなペニスが、涼子のお尻の穴に吸い込まれていく。あんな大きなモノが、あんな小さな穴に入るなんて、とても信じられない。でも、ズブズブと埋まり込んでいく。
「おぉ……ヤベ、気持ちよすぎw」
『んンッ! あ、あぁっ! 入ってきたぁ! 先輩の、大っきいいよぉ……』

涼子は、自分で腰を降ろして行きながら、甘くとろけた声をあげる。
「おぉ、トロトロじゃんw こっちでも練習したのか?」
『するわけないじゃん! ここは、栄治さんがしろって言ってもしないから! こっちは、栄治さんとだけだよ』
「なにw 前はマー君とまた浮気するの?」
『えぇっ!? 栄治さんがしろって言ったからしたんじゃん!』

「そうだっけ? でも、少しは気持ち良かっただろw」
『そりゃ、少しはね……でも、童貞くんのセックスなんて、全然気持ち良くないよw』
「でも、女って、好きな相手となら気持ち良いんじゃねーの?」
『好きな相手? マー君が? ないないw 優柔不断だし、栄治先輩のためにフェラの練習させてって言ったら、怒りもせずにフェラさせるんだもんw』
「ふ~ん。でも、幼馴染みだろ?」
『うん。幼馴染みとしては好きだよ。好きって言うか、大好きだよ。いなくちゃ困る感じ』
「なんだそりゃw まぁいいや、ケツにぶち込みながらする会話じゃねーな」
『そうだよw じゃあ、動くね!』
そんな会話をしながら、腰を振り始めた涼子。その動きは、驚くほど滑らかだ。僕に見せたセックスに不慣れな涼子は、芝居だったと気がつかされた。

「気持ち良いか? アイツのより、気持ちいいか?」
『ふふw 嫉妬してるw 栄治さん可愛い~先輩の方が、ずっと気持ち良いよw だって、大きさが全然違うからぁ! ンッ! ンッ! ン、あぁ、クァ……気持ちいいぃっ! 栄治さん、好きいぃっ! おチンポ好きぃっ!』
25 5月

【鬼畜】弟の嫁に1か月間媚薬を飲ませ続けた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

愚弟が結婚して義妹が出来た。

少し沢尻エリカ似で可愛い。
明るい性格で「お義兄さん、お義兄さん」と懐いてくる。

俺も義妹が出来て嬉しくて、可愛がっていた。
だが紹介されて数ヵ月で、俺の心は邪な考えで支配されてしまった。

人懐っこい義妹の性格も災いした
「コイツを俺の女にしたい」
だがそうそう簡単にチャンスが来るわけもなく彼女は義妹となった。

しかし、神は俺に微笑んだ。
新婚生活を始めて3ヶ月がたった時、愚弟が北米支社に長期出張に出されたのだ。

俺は神に感謝したね。
そこで俺は、策略を巡らせた。

昨今の女性の独り暮らしは危険だから俺の家で生活しないかと提案したのだ。
俺はフリーでデザインの仕事をしていて、まあ結構売れっ子である。

自宅&仕事場であるマンションは部屋の余裕がある。
義妹は遠慮していたが、愚弟は新妻が心配なのだろう俺の提案に賛成し礼まで言いやがった。

本能的には身の危険を感じたのかも知れないが、義妹にとって俺は『良い義兄』なので、結局俺の家に来ることになった。

媚薬を購入し、少しづつ義妹に摂取させていった。
最初は、コーヒー(俺が仕事で飲むので自然と彼女も飲む)や酒類に混ぜていき、4週間ほどかけて食事に毎食混入できるまでにした。

その頃には1日中ボーッとする事が多くなり、色っぽい吐息を
吐くようになった…新妻には最高の作戦だ。
最初1週間目まで義妹は体をモジモジさせるだけで、明確なオナニーはしていなかった。

混入2週間が過ぎると、ある程度媚薬の量を摂取しているので愚弟の名前を呼びながら可愛い声でオナニーを始めた。

…義妹のオナニーの時間が増えていった。

4週間目の日、デートに出掛けた時ワザと混雑する電車に乗り勃起させた股間を密着させた。
十分俺のモノに頭がいっている状態、その日の風呂あがりに俺も遂に彼女の目の前でワザとバスタオルを落し濯り起たせたモノをさらした。

すると、その夜遂に小さい声で「お義兄さん…」と発してイッた。

…頃合だ、俺は義妹に露骨な接触を開始した。

彼女に声を書けるときはそーっ近付いて、耳元で呼ぶ。
「いやぁだ、お義兄さん脅かさないで」と怒っていうが、目は潤んでいる。

その内軽く後ろから抱きしめてもOKになりうなじにキスまで出来るようになった。
勿論その時は、彼女の尻にモノを押し付け意識させる。

リビングで寛いでいるときは、横に座らせ密着し髪を撫でたり耳元で囁く。
彼女のオナニーは明確に俺の名前でイクようになり、昼でも寝室に入りコッソリするようになった。

混入30日目の夜、俺は明らかに多い量の媚薬を義妹に摂取させた。
そして、媚薬が効いてボーッとしている義妹の耳元で囁くように、
「今日は一緒に風呂に入ってみないか?」といった。

「えっ、恥ずかしいから…」と言うが、目はトロンとしている。
「やましい気持じゃないよ、可愛い義妹に背中を流してもらいたいし、僕も流したいんだ」と義妹が出来て嬉しいアニキを装った。

髪をかきあげ耳元に手を回し説得すると、小さく「うん」と頷いた。

早速手を引き、脱衣所に連れ込んだ。
そしてドンドン服を脱ぎ全裸になると「早くおいでね」と風呂場に入り、義妹が入ってくるのを、待った。

少し躊躇しながら、曇りガラス越に全裸になっていく義妹が映る。
俺のモノはもうどうしようもないくらい硬く濯り起っていた。

「お義兄さんの背中が流せて嬉しい」というが、声は上擦る。
さすがに、何時までも背中を洗う。

「そろそろ前も洗ってくれよ」と催促すると、意を決した様に、「じゃぁこっちを向いて」と努めて明るく言った。

硬く濯り起ったモノを見た瞬間、明確に欲情した女の顔になった。
それを悟られまいとするように腕や脚や胸を洗う。

しかし遂に最後に残ったモノに…。
「手で洗ってくれよ」というと、素直に手で洗い出した。

イスに座った俺の前で義妹が跪いて俺のモノを洗う姿は風俗嬢の様で、新妻である義妹を汚す快感に益々硬く大きくなる。

そしてあからさまに快感の声を出してやった。
義妹もそれが手の指先から伝わるので、息が次第に荒らくなり、媚薬で火照った体をくねらせる。

「アイツとどっちが大きい?」と聞くと、トロンとした目で、
「お義兄さまのです」と言ってしまい、はっとして真っ赤になった。

今度は俺が義妹を洗ってやった。
といってもそれは愛撫以外の何物でもなく、乳房を揉み乳首を弾き体のラインを撫上げると、明確に快楽の声をあげた。

すっかり俺に体を預けてくる、そして俺は遂に遂に!義妹の唇を奪った。
義妹は俺を抱きしめ、俺達は長い間唇を貪りあった。

…もう2人には言葉は要らなかった。

時間を惜しむように泡を流し、バスタオルで体を拭く。
義妹はもう俺から離れないで、潤んだ目で俺に甘える。

義妹の寝室に入りベットに横たえる。
この日のために、ビデオカメラやマイクを設置した寝室だ。

俺は全ての機能が作動してることを確認して、義妹を責めた。
散々風呂場で愛撫したので、アソコからは次から次へと愛液が溢れている。

もう我慢が出来なかった。
「お兄さま、お願い…入れて下さい…」義妹が求めてきた。

「ああ、入れるよ、お前の中に…」
「あああああ、お義兄さま…お義兄さま…」
俺はゆっくりと抜き身のモノを義妹の中に沈めていく、カメラに見せ付けながら。

子宮を突いた瞬間、義妹は仰け反り軽い絶頂を得た。
俺は快楽で朦朧としている義妹を優しく抱きしめ、義兄に抱かれていることを認識させるように、囁きながら子宮を突き上げた。

「ああああん、はうっ…ああお義兄さまっ…いいっ」
「いいよ、スゴく締め付けてくる…僕のをくわえ込んで離さないよ…」
「いいのいいの…はうっ、またっイクっ」再び仰け反る。

俺は義妹に脚を更に大きく開かせ、爪先はひーんと突っ張らせさらにイキ易くさせると、義妹は更に俺に合わせて積極的に腰を振った。

媚薬で発情しているとはいえ、俺はそんな義妹がたまらなくいとおしくなった。

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、嬉しい…お義兄さん…私もです」

「でもお前はアイツと結婚しているじゃないか…それなのにか?」

「お義兄さんの意地悪…この1月で解ったんです…私お義兄さんを愛してるんだって」

媚薬は遂に新妻から夫を奪い、間男に愛を向けさせてしまった。

「あぁ嬉しいよ…じゃぁこれが僕たちの結婚の儀式だ…」

「あぁあああっ」

俺は更にピッチをあげ、3度義妹をイカせた。
そして、俺は快楽に喘ぐ義妹の耳元に顔を近付け『最後』の宣告をした。

「イクよ、これで僕とお前は『本当の夫婦だ』、いいね誓の証として僕の精子を受け入れてくれ」

さすがに表情が凍り付く。

「…あぁお義兄さん…本気なの…」

「ああ、お前が今日受胎可能日なのは解ってるよ…だから行動に移したんだ」

「…ああお義兄さん…」

「僕の子供を産んでくれ」

そう言って俺は最後の瞬間に向って腰を突き上げた。

「あぁああ愛してますお義兄さま!…お義兄さまの子供を産みます」

「有難う、嬉しいよ]

「ああああ、はうっ…中に中にお義兄さまの…下さい」

「イクぞ…うぉっ」

「はうっ!」

俺は溜めに溜めた精子を義妹の最奥部にぶちまけた。
夢にまで見、恥ずかしながら夢精までした義妹への中出しを達成することが出来た。

俺はそのまま抜かず、義妹からこぼれないように詮をした。
義妹は目をつぶったまま、余韻に体をまかせて時々体をくねらせ軽い絶頂を受けていた。

その後、3度義妹の中に果てそのまま繋がったまま寝てしまった。

次の朝、俺は義妹の上で目が覚めた。
義妹は目が覚めていたが、俺を抱きしめたまま潤んだ目で挨拶をした。

もうすっかり俺の新妻だ。
体を起そうとしたが、朝起ちのモノが義妹を貫いたままだったのだ、苦笑するくらい元気だ。
そのまま義妹を抱く。

可愛く快楽に溺れる義妹を見ているうちに、俺は何故か知らないけど義妹を虐めたくなった。

俺は義妹の耳元に顔を近付けると、義妹に一ヶ月前から媚薬を飲ませて俺とセックスがしたくなるようにしていた事や、この寝室がずっと監視されていたことを教えてやったのだ。

「そんな…じゃぁ私はお薬のせいでお義兄さんに抱かれてしまったの…」

「ああ、きっとそうだね、だって新妻が僅か一ヶ月くらいで義兄に鞍替えなんかしないと思うからね」

「そんな…私はどうしたらいいの」と絶句する義妹。

「愛しているのは本当だ…お前をどうしても僕のものにしたかったんだ、無理強いはしたくなかったんだよ」

「……」

「…ほらあそことあそこの壁を見てご覧、彼処にはビデオカメラやマイクを設置されているんだ、昨夜の結婚の誓がキッチリ記録されているよ、もう僕のものになるしかないよ」

「あああ、そんな…もしかして今までずっと私の事を…」

「毎日オナニーしてたことも知ってるよ…夜は多めに媚薬を入れといたからね、俺の名前を呼びながらオナニーしていたときは嬉しかったよ」

「ああああお兄さんにずっと見られていたのね…恥ずかしい」

「愛してる、愛してるよ」

「どうしたらいいの…私、私」

「僕を受け入れるんだ、もうお前の中には僕の子供が宿っているかもしれないんだ、愛してる、愛してるよ」

相変わらず俺の腰は動き続けている、快楽と混乱で遂に義妹は叫んだ。

「あぁああもうっ…どうなってもいい…愛してますお義兄さん!…お義兄さまの子供を産みます産みます」

「愛してる、愛してるよ」

「ああああ、はうっ….お義兄さま!」

5発目の精子を義妹の最奥部にぶちまけた。

喘ぐ義妹にキスをした。

少し非難の篭った目で俺を見つめたが、目をつぶり俺を抱きしめ舌を受け入れた。

そして「今晩はお薬無しで抱いてください」と言った。
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