mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

25 1月

美術室の秘密(2)

美術室に沙織先輩と2人だけで。先輩のモデルになれって、ことです。

もう、ドキドキ、バクバクです。
けど、思い切って脱ぎました。ただ、前は押さえて(照)

「○○○君、隠しちゃダメよ(笑)」って

おそるおそる、はじめて異性の前でおち○ち○を見せることになりま
した(恥)。

沙織先輩は、顔色ひとつ変えることなく、デッサンしてます。

「芸術家って、こうなんだ」って思いました、ほんとに。

僕も、お○ん○んを見られたら立っちゃうと思ったんですけど(恥)、
緊張してたせいか、立たずに済みました(ほっ)。まだ、剥けてませ
んけど、いちおうモデルは勤まりそうな(恥)。

ところが、です。

「○○○君」

「はい?」

「勃起しない?」

って聞くんです。

「え?」、「え?」

って、聞き返しました。

「できたら、勃起したところが見たいの」

って、平気で言います。

そりゃ、刺激を与えれば立ちますけど・・・

沙織先輩の目の前で自分でしごくなんて出来ませんよね(恥)

「でも・・・」

「何?」

「恥ずかしいです」

そんな会話があって・・・

「そっか、そうだよね」、「じゃぁ、私がしてあげるね」

と。
わかります? 沙織先輩が・・・してくれるって(照)

(つづく)

25 1月

ヌードモデル初体験

美術のモデルについていろいろ書かれていますね。
私も経験があるので紹介します。
私たちもヌードモデルはやりました。
でも、この経験が私の人生を変えました。
高校も大学も美術部だったのでいろいろ経験があります。
ヌードを描くのは大変難しく、非常によい練習になります。
もう20年位前のことをお話します。
高校は女子高だったので、美術部員は全員女性でした。
顧問の先生も30代前半の女性の先生でした。
A先生としておきましょう。
A先生もヌードを描くのは非常に重要だという考えで、先生が自らモデルになり、ヌードを描かせてもらいました。
月に1回程度、先生のマンションでデッサンをしていました。
A先生のヌードは私たち女性が見ても色っぽいもので学校で見るりりしい感じとは別人のようでした。
A先生はいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありました。
でも、デッサンははっきり書くようにと言われ、後でデッサンのチェックもあるのではっきりと書きました。
ある日、私たちが行くとすでに2人の男子大学生がいました。
先生の大学の後輩だそうです。
結構2人ともカッコいい人でした。
彼らもデッサンに参加するようです。
私がヌードになるわけでもないのに、ドキドキしました。
でも、A先生はいつものように全裸になりました。
でも、いつもより大胆なポーズのような気がします。
1時間半ほどで休憩になりました。
先生は短いバスローブのようなものを着ているだけです。
そこで、先生は大学卒業後も定期的に後輩たちのためにヌードモデルをしているそうです。
基本的は、部員同士で交代でモデルになるようですが、いろいろお手伝いしているようです。
でも、先生は若い人に見られるといつまでも綺麗でいられるから喜んで脱いでいるそうです。
「少し恥ずかしいけどそれがないと女の色気は出ないわよ!」
と教えてもらいました。
その後、思いも寄らないことがおこりました。
先生の提案で彼らがヌードモデルになるということになりました。
ヌードと言うのは女性だけだと思っていましたが、男性のヌードの方が女性よりも描くのは難しいそうで、彼らも大学の中ではモデルになっているそうです。
まず、2人のうちのひとりが全裸になりました。
彼は、みんなが見ている前でお風呂でも入るように、パンツも脱ぎました。
実は、私はその時は処女で男性のチ○ポを見たことがなかったのでびっくりしてしまいました。
でも、普通のマンションの部屋なので、近くでチ○ポを見なくてはなりません。
私たちが恥ずかしがっているのをA先生はニコニコして見ていました。
30分位して次の人が脱ぎました。
ところが、その人は半立ち状態で、A先生は大笑いして、
「じゃあ、もっと大きくしなさい!」
と言って、その人は自分で大きくしていました。
私たちは唖然として見ていました。
彼の勃起したチ○ポは、先ほどの人とは比べ物にならないくらい不気味でした。
A先生はかなりテンションが高く、
「こんな立派なものはなかなかないわよ!」
と言っていました。
終わったあと、先生は、
「友達にも絶対内緒よ」
と釘をさされ、秘密を共有した感じでした。
私たちは帰り道、みんな無言でした。
でも、私たちの中で一人だけ処女じゃない子が、
「すごかったね。彼の倍くらいありそう!」
と言い出し、その後みんなそれぞれ感想を言いあいました。
みんな、またやりたいと言い、今度また先生にお願いしようということになり、その役目は私になりました。
私が先生のところに行くと、先生も私にお願いがあるということで、先生のお願いは私にヌードモデルになってほしいということです。
私はもちろん断りましたが、彼らが私を指名して是非というお願いだと聞いてすごくうれしくなりました。
でも、同性の部員に見られるのは、すごく抵抗があったので、1回きりで彼女たちに内緒でならとOKしました。
次の日曜日にさっそくセットされ、先生のマンションに行きました。
すでに、先日の男性たちは来ていました。
私はかなり緊張していたのですが、順番にモデルになってお互い書こうということになりました。
まず、先生がモデルになりました。
いきなり全裸になり、最初はおとなしいポーズでしたが、そのうち、オナニーをするようなポーズをとったりして彼らを挑発しているようでした。
女性の私もかなり興奮してしまいました。
次に私がモデルをすることになったのですが、さすがに緊張して脱げませんでした。
すると、
「じゃあ、みんな裸になろう」
と言い出し、男性2人も全裸になり、私だけ服を着ているのも変なので思い切って脱ごうと決心しました。
でも、ブラとパンティーまでは大丈夫でしたが、それ以上は脱げませんでした。
すると、先生がブラをはずしてくれました。
恥ずかしい気持ちもありましたが、彼らが私を希望してくれたことがうれしくて見てほしいという気持ちもありました。
先生も
「きれいな体ね」
とほめてくれました。
彼らのチ○ポも大きくなっていました。
みんな私にすごく気を使ってくれているのがうれしくて、自分からパンティーを脱ぎました。
恥ずかしかったけど、見てほしいという気持ちもあり、手で隠したりしませんでした。
最初はいすに座ったり、ソファーに横になったりと言うおとなしいポーズでしたが、そのあとに、少し足を開いたポーズやひざを立てて座ったりと、オマ○コも丸見えで、かなり濡れてしまいました。
彼らのチ○ポもビンビンでした。
20分くらいでしたが、私にとっては長く感じました。
終わると先生は
「綺麗だったよ〜」
といってティッシュを取ってくれ、
「拭きなさい」
とやさしく言ってくれました。
先生は私のオマ○コが濡れ濡れになっているのがわかっていたみたいです。
次は男性たちでしたが、彼らはすでに裸だったので、そのままの格好でモデルになりました。
ポーズもチ○ポを突き出すようなかなりHなものが多く、私もふざけてチ○ポだけをアップで描いたりしました。
じっくり見ると血管が浮き出ていたりかなりグロテスクなものでした。
4人での会は3回ほど行いました。
すっかり打ち解けてかなりHな話をしたりしました。
私がまだ処女であることや同級生も処女が多いけどみんなセックスにはすごい興味を持っていること、オナニーもたまにすることなどを話しました。
また先生には、○○さんは経験済みでかなり男性経験があることなどを話しました。
先生は大学生の時、お金がなかったのでヌードモデルのバイトをしていたそうです。
最初は絵のモデルだったそうです。
当時は女子大生のヌードモデルなんてほとんどいなかったのでバイト代はよかったようです。
でも、そうはいっても、写真のヌードモデルはもっといいそうです。
でもこういう仕事をしだすといろいろなモデルの話が来て、今でいう無修正のものもかなりあったそうです。

25 1月

自販機で

美樹は、前回と同じ自販機で露出をしようと思いました。何度かその場所では、露出を行
っていますので、感じはつかめています。家を出発するときから、裸で行くことにしました
。いつものように、ガーターとストッキング(今日は真っ赤です)、そしていつものように
5センチくらいのヒールのサンダルです。服は、念のため、スリップドレスのようなのを助
手席に置きました。出発です、対向車のライトに私の身体が照らし出されますが、多分見え
ないだろうと思い気にせずに自動車を走らせます。
自販機に到着しました。いつものように休憩所に自動車を止めます。そして、反対側の自
販機に向かいます。今回は、お金は手に持って行きます。その代わり、コンドームを1つ持
っていきます。歩いているときに、既にあそこは濡れています。最初に、栄養ドリンクを買
います。それを、コンドームに入れ、美樹のやらしいお汁をつけます。そして、お尻に入れ
ました。次に缶コーヒーを買い、その場所で飲みます。時々自動車が通ります。そのたびに
、自販機の横に引っ付きます。今日は、少し自動車が多いように思います。缶コーヒーを飲
み終えて、ファイブミニを買ったときでした、一台の自動車が、自販機のある広場に止まり
ました。急いで、自販機の横に隠れました。と言っても、横に引っ付いて、赤い空き缶入れ
の裏に隠れるくらいです。お尻は、見えると思います。もう、どうすることも出来ません。
このまま見つかって、犯されるのを待つだけです。身につけているのは、ガーターとストッ
キングだけなのですから。ただ、何もないことを祈るだけです。自動車は何をしているのか
、中から降りてきません。携帯電話かなと思い、少し安心しました。
でも、そうではなかったのです。自動車が動き出しました。そして、自販機の方に向きま
した。ヘッドライトで、自販機の周りは明るくなります。ドアの閉まる音が二回聞こえまし
た。二人はいるようです。自動車の方を、向くことも出来ません。耳をふさぐように、出来
るだけ小さくなっています。不意に髪の毛をつかまれて、立たされました。私は、「いやー
」と叫びました。男は、「やっぱりいたぞ」と言っています。そうです、この男達は、美樹
がいることを確認するために、何度もこのあたりを往復したようです。男に両腕を後ろに回
され、自動車の方に向けられます。片方の手で強く胸を揉んでいます。強い力で、どうする
ことも出来ません。美樹の身体が、ヘッドライトに照らされています。向こうに、一人いる
ようです。向こうで、「痩せているが、良いからだしている」と言っています。男は、足を
開けと言いました。拒否できる訳ありません。少し開きました。手が、あそこを触ります。
指を入れます。こんな状況でも、感じて、あそこはヌルヌルになっています。男達の自動車
まで歩かされます。彼らは、自分達の自動車はそこに置き、私を休憩所のテーブルまで連れ
て行きました。最初に、私を捕まえたのがKと言いました。そして、もう一人がRでした。
テーブルの上に仰向けにされました。頭が、テーブルから落ちるように。Kが手を持って
います。Rが足を持っています。Kは、舌で胸を舐めたり乳首を弄んだりしています。そし
て、おチンチンを出して美樹の口の中に入れました。独特な、臭いがします。大きくもなっ
ています。腰を動かして、口から出し入れします。美樹は、舌でご奉仕します。いつの間に
か、手は自由になっていました。でも、もうどうなっても・・・。Kの手は、胸を痛いくら
いに揉んでいます。その時Rは、美樹の足をテーブルに乗せて、M字型にしました。お尻に
入れていた、ドリンクが見つかりました。「これは、何だ」と言って、奥に押し込もうとし
ます。あわてて、「栄養ドリンクです」と答えます。Rが、栄養ドリンクがなぜアナルに入
っているのか聞きます。「お尻も感じます」と答えるのが精一杯でした。「アナルも使える
のか、変態」と罵られます。ドリンクはそのままで、ヌルヌルのあそこを舌で舐められます
。指を出し入れされ、舌でクリを悪戯されます。上半身と、下半身とで弄ばれて、何度も何
度もいきます。そのたびに、あそこからやらしいお汁がドンドン出ます。
お尻のドリンクはそのままで、Rが最初に入れてきました。お尻のドリンクとおチンチン
が擦れるというか、なんとも言えない感覚です。恥ずかしいくらい、よがっていたと思いま
す。そのくらい気持ちがいいのです。Rは、悪戯に「中出しで良いよね」って聞きます。当
然、拒否できる訳ありませんから、「中にお願いします」と言ってしまいました。「やっぱ
り変態さんは中出しが好きだって」と言われて、突き上げるようにして、中に出されました
。休む間もなく、Kが入れてきました。Rは、今まで私の中に入っていたおチンチンを、口
の中に入れてきます。美樹のお汁と、精液の味がします。臭いもします。口で綺麗にしまし
た。Kが、美樹の中に出しました。あそこは、二人の精液で一杯です。二人が繰り返し交代
であそこと口を犯します。そして、顔、胸、お腹に出され、臭いがとれないくらい私の手で
塗りつけさせられました。その間、自動車は走っていますが、死角になるためにみんな気が
付かないようです。
何度目かに、テーブルからおろされ、自販機の前に連れて行かれました。自販機の前の、
明るいところで二人が見ている前で、お尻のドリンクを抜かされました。
そして、その明るいところで(彼らの自動車はありますけど)立ったまま、Kがお尻におチ
ンチンを入れてきました。恥ずかしいことに、スムーズに入ってしまいます。そして、Rが
、あそこに入れます。とても窮屈に感じます。あそことお尻で二人が動きます。ドリンクど
ころではありません。中で、擦りあって、ものすごい感覚です。二人が奥へ奥へと突き上げ
ます。奥まで同時に入れられると、1つになるような感覚です。自販機に照らされ立ったま
ま、いかされます。腰が砕け倒れそうになっても、前後で支えられ倒れることはありません
。足に力が入らない分、奥に入ってきます。RとKがあそことお尻の中に出しました。抜か
れた瞬間倒れました。でも立たされ、今度はRがお尻に入れてきました。前屈みのような格
好です。Kは、おチンチンを美樹の口に入れます。今までお尻に入っていたおチンチンを、
綺麗にさせられます。そのうち、Rも美樹のお尻の中でいきました。Rのおチンチンも綺麗
にさせられます。終わったあと、またその場に倒れました。彼らは、美樹の自動車に行き、
名前と住所を調べたようです。「どこそこの、○○美樹さん、来週も来るよね。拒否できな
いよね。遊ぼうね。」と言い残して、何処かに行ってしまいました。他の自動車に見つかれ
ば、また大変なことになりますので、なんとか立ち上がり、急いで自分の自動車に戻りまし
た。あそこと、お尻から精液が流れています。恥ずかしい格好です。体中から、精液の独特
な臭いがします。自動車に入ろうと思った瞬間、愕然としました。鍵が付いたまま、ドアが
ロックされていました・・・。

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