mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

27 9月

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厨2の時クラス替えがあり、新しいクラスにも馴染んできた5月頃、席替えをした。
新しい席は運良く一番後列でしかも角というクソ最高のポジションだった。
さらに幸運だったのは隣の席がクラスでも1番か2番レベルに可愛いAだった。
ちょっとだけ日焼けしててギャル系入ってるけど。
席替えして一週間ぐらいはあまり喋らなかったが、段々慣れてきたのか
毎時間喋るようになり、かなり仲もよくなり、互いに部活がない日なんかは放課後も2人で喋るようになってた。
内容は先生の悪口だとかクラスの恋愛模様とかたまに下ネタと、中学生ならではのクダらないものだったが。

そんなこんなで時は過ぎ、梅雨真っ只中の6月中旬。その日は雨が降り部活もない。ついでに傘もない。
そのため雨やまねーかなーと呟きながら教室で友達数人と待っていたが、俺以外全員親の迎えが来てしまい
独りぼっちになってしまった。
「これだからゆとりは」とグチグチ言ってたかどうかは忘れたが、とにかく悪態をついていた。

すると、教室にAが入ってきた。
A「あれ、ひとりで何してんの」
俺「傘ないから雨止むの待ってる。お前はどうしたん?」
A「部活中止になったから荷物取りに来た。てかウチも傘ないんだけど」
俺「ざまぁww」
A「俺もじゃんw」
そしていつものように雑談が始まり30分程したが雨は一向に止まず。

A「マジ全然止まないじゃん」
俺「これお前のせいだよ、マジどうしてくれんの、これ」
A「なんでウチのせいなのww」
俺「Aの胸がデカくないからw」
A「うわーマジサイテーデリカシーなさすぎなんだけど」
俺「ちったぁK(巨乳。だがデブ)見習えよw」
A「いやあれは胸どころか全身が巨大だからww」
俺「Kから胸のとこだけ貰えばAも完璧になると思うんだけどなぁ・・・」
A「これでも1年の時よりデカくなったんですけど?B入ったんですけど?」
俺「全然見えんわw」
A「じゃあ触ってみる?」
俺「マジで!?いいの?」
A「何マジんなってんのww?小さいのはダメなんでしょ?ww」
手で自分の胸を寄せて挑発するA。
俺「うわマジねーわぁあ。男の純情弄びやがって」
A「土下座すんなら触らしてやらなくもないよ?wほれほれどうする?w」
俺「は?土下座してまで触る価値ないですし」
といいながらも内心メチャクチャ触りたかった。

A「あーそうwじゃあ触らしてあげない」
俺「ああー分かった分かった土下座するから。お願いします」
プライド殴り捨てで床に突っ伏す俺。
A「うわープライドとかないの?ww」
俺「お前がやれっつったんだろうが」
A「別にやれとは言ってないよ?w」
俺「まぁいいわ。触るぞ?」
A「え?マジで?」
俺「いやマジに決まってんだろ」
A「いやいや冗談だって・・・」
俺「さすがに土下座させといて冗談とか、それ冗談キツいわ」
A「えー・・・マジで?」
俺「マジで(迫真)」
Aは少し考えた挙げ句
A「分かった・・・じゃあ30秒だけね?」
俺「お、おう。(意外と長いのか?短いのか?まぁ触れるだけいいか)」

そしてAの胸に両手を伸ばす。
心臓がかなり鳴っている。たぶんAも同じだっただろう。
俺の手がAの胸に触れた瞬間、目をつむったAの口から「んっ」という声が漏れた。
その声に手(とついでに股間)が反応する。スイッチが入った瞬間だった。
理性が飛びはじめ、A胸を両手で激しく揉む。
ブラの上からでもその弾力は伝わってきた。

俺「結構柔らかい」
A「もうちょっと優しくしてよ・・・んっ」
たぶん、乳首に刺激が伝わるからか、時折声が漏れていた。
俺「分かった」
ふと気づくと確実に30秒は過ぎている。
だがAは何も言ってこない。
意識的に乳首を中心に掌を動かしていると、段々とAの息も荒くなってきた。
俺「気持ちいいの?」
A「んっ・・うっさい・・・」
俺「図星か」
A「うるさい・・・・」
その後3分近くに渡ってその感触を楽しんだ俺でしたが
A「もう30秒どころじゃないし・・・はやくやめろ変態・・・」
俺「ん・・ああはい」
Aの顔を見ると、焼けてるから分かりにくいが、明らかにいつもより顔が赤く染まっている。
しかしそれを悟られないようにか
A「どう?割と、デカかったでしょ?」
と、少し息も乱れながらも虚勢を張っていた。

27 9月

限界集落の須田君

須田浩二君のこと覚えてるかしら。
なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。


須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。
安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。
娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。

でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。
須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。
須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。

あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。
昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。
※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。

「え、この子?」
彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。
ま、他人の空似だろうけど。
※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ

「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」
「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」
「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」
「ただのデブだよ」
「ひっど〜い」
あたしは、あまりの須田君の変わりようにちょっと幻滅した。
「佳代さんとは、まだ続いてるの?」
「ま、ね」
お湯割りのグラスをのぞきながら、まんざらでもない表情。
「雅美さんだっけ、知ってるの?」
「そんなの知るわけないだろ」
「そのうちバレるよ」
あたしは、忠告してやった。
「ばれても、仲良くやるさ」
強くなったもんだ。須田君。
じゃあ、彼に武勇伝を語ってもらいましょうか。


ぼくは、雅美と月二回くらい神戸でデートして、福崎のホテルで過ごして別れるのが常になった。
雅美の母親、佳代さん公認の間柄となったぼくら。

佳代さんは、たまに自分を慰めてくれたらいいと言って、雅美と逢引するのをとやかく言わなかった。
もちろん結婚を前提としてのおつきあいだからだ。
「結婚すれば、この屋敷も、田畑(でんばた)もあんたと雅美のもんや」
そう、いつも言ってくれる。

ぼくは、父にそのことを話し、理解してくれた。
母が亡き後、一人暮らしの父を金沢に置いての身勝手な結婚話。
継ぐべきものがない、しがないサラリーマンの息子であるぼくは、やっとそういったものに出会えたのだ。
父は、そういうことを理解してくれたのだと思う。

「雅美、ほんとに色が白いね」
「なによ、こうちゃん、いつもそんなこと言うね」
ぼくは、日に焼けた雅美の母親、佳代さんを思い浮かべてそんなことを言っていた。
「お母さんによく似てる」
「そ、そうかな」
ぼくは、雅美のほほをなでながら、いとおしんだ。
「キス・・・して」
めずらしく雅美の方から求めてきた。
その、ぷっくりとした小さな唇を自分のくちびるで挟んでやった。
「あ、む」
「ん〜」
バスタブにお湯を張る時間に、もどかしくなって、ぼくは彼女をベッドに押し倒したまま行為に及んでいた。
だから、ブラもつけたまま。
あずみの馬鹿でかい胸とはまったく違う、可愛らしいお椀型。
それをすっぽり包み込むような淡いピンクのカップ。
カップの上から、ぼくは恐る恐る揉みしだいた。
「あん。痛い」
「ごめん」
ぼくは、つい、あずみにしていたように乱暴に扱ってしまったようだった。
あずみは、強く揉まれるのを好んでいたから。
「ブラ、取るね」
雅美は起き上がって、手を器用に後ろに回してホックを外した。
「体、柔らかいんだね」
「そうお?みんなできるよ。じゃないとブラつけらんないし」
ぼくが、体が硬いのだ。
「こうちゃん、おっきくなってる?」
「うん、もう、キンキン」
「見せて」
そんな積極的なところもあずみとは違った。お母さん譲りなのかもしれない。
ぼくは、ジーパンとトランクスを一気に下ろして、見せてやった。
「うあ〜。すっごい」
いつも、とても喜んでくれる。
「雅美ちゃんは、チンポ、好きなん?」
「好きっていうか、自分にないものだから、興味あるのよね」
「ほかの人のも見たことあるの」
「正直言うとね、こうちゃんの前に付き合ってた人が一人だけいるの」
「そうなんや。どんな人?」
ぼくも、嫌なことを訊いてるなと思いながら、訊かずにはいられなかった。
「大学の先生・・・」
「今も、続いてるの?」
「ううん。ちゃんと別れたよ。奥さんいるもの」
「その先生、おっきかった?」
「こうちゃんのほうがおっきい」
「ほんとぉ?」
ぼくは信じられなかった、いつも小さいと思っていたから。
お世辞なんだろうな。
まあ、いいや、こんなことネチネチ言ってたら、器の小さい男と思われかねないし。
「お風呂、できたみたいだし、入ろっか」
ぼくは話題を変えた。
「うん、入ろ」

いつものようにボディシャンプーをつけて、洗いっこした。
「きゃっ」
可愛い声を出して雅美が跳ねる。
本当に、楽しそうにぼくと戯れるんだ。
「どう?」
硬く、しなるような肉棒をゆっくりしごいてくる。
「いいよ。気持ちいい」
先の敏感な部分を手のひらの柔らかい部分で押してくる。
「あうっ」ぼくは腰を引いた。
「痛かった?」
「ううん、そうじゃなくって、感じたんだ」
「そうなの?」
ぼくも、お返しに薄い陰毛の上から、マン筋(すじ)をなぞった。
佳代さんと違って、陰唇が表に出ていない。
でも、クリがちゃんと飛び出ていて、触ってくれと言わんばかりにがんばっている。
「あふっ。そこ、すっごく感じる・・・」
クリの感度が抜群だった。あずみは肉に隠れてクリの位置がわかりにくかったから。
「あ〜ん、立ってらんないよぅ」
雅美ががくがくっと膝を折った。
指先には、水とは異なる液体の感触があった。

シャワーで泡を落とし、二人で狭い湯船に浸かった。
向かい合って、見つめ合った。
「こうちゃんは、今まで、女の人と付き合ったことはあるの?」
ドキッとした。
あずみと佳代さんが頭に浮かんだ。
「ま、まあ、あるよ」
「何人?」
「二人・・かな」
「かなって、わかんないくらい、つきあってんだ」
そう言って、ぷっとほほを膨らました。
「ごめん、二人っきりだよ」
「ふ〜ん。で、どんな人?」
「一人はぁ、スキーで知り合った信州の人で、もう別れた。もう一人は、年上の人で、やっぱり別れた」
そう答えた。
「年上の人って、不倫?」
「不倫・・・かな」
「旦那さんのいる人なんでしょ?」
「未亡人だったと思う」
佳代さんのことを言っているんだけど、雅美にはわからないだろう。
「母さんといっしょなんだ」
ぼくはドキッとした。心臓が止まるかと思った。
女の感というのはすさまじく鋭いことを、ぼくは知っていたから。
「あがろっか。のぼせちゃうよ」
「うん」
ぼくらは、バスタブから上がり、濡れた体をバスタオルでぬぐい合った。

バスローブを着て、ウェルカムドリンクを飲みながらベッドサイドに腰かけていた。
「ねえ、こうちゃん?」
「なに?」
「あのね。母さんと何もなかった?」
ぎくっとした。
「どういうこと?お母さんとぼくがどうしたって」
「とぼけて。こうちゃん、母さんとしたでしょ」
「なんだってそんなこと」
「ウソは言いっこなし。本当のことを言って」
もう、観念するしかなかった。
「ごめん・・・」
「やっぱり。そうじゃないかなって思ってたのよ。いいのよ。あたし、ぜんぜん気にしてないし」
早口で取り繕うように言ったのは彼女の方だった。
「お母さん、さみしかったんだよ」
ぼくは、ぽつりと弁護した。
「だと思う。あんな山村で、お父さんを亡くして一人で暮らしてるんだもん。だからこうちゃんに感謝してる」
「え?」
「だから、そんな母さんを大事に思ってくれてありがとうって」
「なんか、変な感じだな。娘からそんなこと言われて」
「これからも、母さんを大事にしてあげてね」
「でも、結婚するんだろ?ぼくら」
「そうよ。あたしも、母さんも大事にしてっていってるのよ」
「あの、それは、お二人とセックスするってこと?」
「もちよ」
ぶっとびそうな話だった。
谷口さんの予想通りになったと思った。
「親子丼だな」
「なにそれ?食べたいの」
「そ、そうだよ。これから食べるんだよ」

ぼくは、雅美を再びベッドに押し倒して、唇を吸った。
「母さんよりいい?」
「いいよ。最高だよ」
「ほんと?」
なんてこった。
雅美は、ぱっくりと幼さの残る陰裂をさらけ出した。
ぼくは、雅美に深々と差し込んだ。
「あ、あああ」
「どうだ。お母さんもこれには参ったらしいぜ」
「もっと、もっと突いてっ。母さんよりも奥に」
「ああ、突いてやる、突いてやるとも」
十分に濡れた肉の筒はぼくの竿を根元まで呑み込んでいた。
双乳がふるると揺れて、乳首を立たせている。
しこったクリを指でいじりながら、雅美を喘がせた。
これは、佳代さんから教わった攻め方なのだ。
「あはん、いい、そこいい」
「いいだろ?」
雅美の腰がせり上がって、また落ちた。
屈曲位でさらに深く押し込んだ。
「あぎゃっ」
きゅっと膣の口が締ってぼくを逃がすまいとする。
もう限界が近かった。
涎を口角からこぼしながら、雅美が打ち震えてよがっている。
雅美の両足がぼくの腰を挟み込む。
「中に出すよ」
「いいよ。あたしたち結婚するんですもの」
「じゃあ遠慮なく」
ずこずこと腰を入れながら、目くるめく快感に酔いしれ、可愛い女を犯す征服感を味わった。
そして来た。
腰がしびれ、痛痒いような電撃が走り、長い射精が始まった。
「ああ〜ん」
雅美も中で感じているのだろう。
ぐったりと力が抜けて、雅美が落ちた。
ぼくも雅美の汗まみれの乳の谷間に顔をうずめてうめいた。

佳代さんと同じ匂いがした。

須田君の長いお話が終わりました。
あたしも濡れちゃった。

27 9月

思春期

諏訪野しおりのポスターが本屋に普通に貼ってた時代の思い出です。
定価では買えなかったので古本屋で買いました。
当時は毛さえなければワレメOKの時代でした。諏訪野しおりの割れ目から
はみ出てるビラに興奮しました。
諏訪野しおり→五月なみ→倉橋のぞみ等など当時中2の俺は
身近な女の子に重ね合わせてオナニーしてる日々でした。

一番身近なのは当時、小6の妹です。
夏休みに妹から一緒に風呂に入ろうと誘われました。
しかも昼間です。ウチは共働きなので昼間は二人だけでした。
まあ妹の夏休み前の性教育の授業でチンチンに興味があったのでしょう。
何故なら普段は生意気で喧しい妹が風呂の時だけ素直でしたし勃起してる
チンチンを見て何も言わずに眺めてたのが、その証拠だと思います。
俺も妹のツルペタなカラダでしたが興味津々でワレメの奥が見たくて
仕方なかったのを覚えてます。
ジャンケンゲームとか言って勝ったら相手をツネルってゲームで勝つと最初は
妹のホッペをそしてペッタンコな胸を触ってました。親にチクられたら困るので。
そのうち妹も勝つと妹がチンチンを握ってくるようになりました。
その後は俺も妹のワレメを弄る様になって偶然だけど浴槽の中でお互いに
「アッカンベー」したら偶然舌先が当たったらゾクゾクする快感が走りました。
妹も同じだった様でファーストキスが兄妹でした。

そっからは歯止めが外れた感じでお互いの遠慮がなくなりました。
妹のワレメを広げて見てるウチに舐めたくなってワレメに吸いつきました。
妹は抵抗しましたが気持ち良くなってきたらしく俺の頭を押しのけようとしてたのが
俺の頭を押し付けるようになりました。
フェラは妹の知識に無かった様で、かなり嫌がられましたが俺も舐めてあげたので
お返しって事で舐めさせました。包茎君だったので皮をめくるとチンカスが凄かったけど
「これ何?」って解ってませんでした。
なので「気にしなくてイイから」と妹に舐め取らせました。

あまり剥いた事のないチンチンは気持ち良いけど痛い感じもしました。
夏だった所為か大量のチンカスは妹の口の中から飲み込まれて行きました。
痛みもあってスグに射精とはならなかったけど慣れてくると気持ち良さだけになって
妹の口に大量発射をしてしまいました。
うまく出たのか妹は咽る事も無くてビックリした顔をしてたのを覚えてます。
口の脇から少し精液を垂らしてる妹に
「飲んで大丈夫だよ」とエロ本でしか見た事の無かったトコを妹に言いました。
妹は素直に飲み込みましたが
「今の何?オシッコじゃないよね??」
と慌ててましたが精子だと知ると見たがりました。
暫くはフェラとクンニって関係で満足してましたが当然、
マンコに入れたくなりました。
毎日のように一緒に風呂に入ってたのでお盆前には
妹の指も一本なら普通に入る様になったけど
セックスと言うか挿入だけは拒んでました。初潮前だったので
「生理来るまでで、いいからヤロウヨ」と言っても納得しません。
「兄妹じゃマズイよ」と言ってました。
後で解りましたが母親が薄々感づいてて妹に
「いつ生理始まってもオカシクないのだから気を付けないとダメよ」
とか言われてたそうです。
妹もシラバッくれてたそうですけどね。
なので親が居る時は仲が悪かったようにしてました。

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