mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

16 10月

色黒で爆乳、男勝りの勝気な幼馴染 小学生編

今から約二十年前、両親が離婚した。
当時小学2年生だった俺は、3つ上の兄貴と共に母方の親権になり、それを機に慣れ親しんだ埼玉からお袋の出身地である宮城へ移り住む事になった。
お袋の実家は農家を営んでおり、周辺には民家が数件しかなく、それ以外は全て畑や田んぼという少々不便な場所だった。
俺達兄弟は、近くにある古い木造校舎作りの小学校(現在は廃校)に通う事になった。
1学年1クラスしかなく、しかも全校生徒も100人に満たないという小規模な学校だった。
この学校は女子の比率が多く、俺の学年も13人の内8人が女子だった。
その中でクラスのリーダー的存在だった少女こそが、後に俺の妻となる景子だった。
景子は裕福な寺の三人兄妹の末っ子として生まれ、年の離れた兄二人に可愛がられて育った為、非常に勝気で男勝りな性格の持ち主だった。
景子は色黒の中性的な顔立ちで、学年一の長身であった俺と比べても殆ど遜色がない身長の持ち主でもあった。
尚且つ当時は、ベリーショートの髪型にボーイッシュな服装をしており、男口調で一人称も「オレ」であった為、俺も完全に男扱いしていた。
俺と景子は転校当初から仲が良く、毎日の様に放課後や休日も遊び、いつしか互いに唯一無二の親友になっていた。
進級してからもその関係は変わらなかったが、4年生になった前後から景子の身体が、徐々に女性らしい凹凸が出始めたのだ。
本格的に思春期に入ってからはクラスの中で一人、妙に色気だった体付きをする様になっていた。
いつしか景子もスポーツブラを着け始めたが、俺は敢えて指摘せずに今まで通りに接していた。その頃から少なからず、景子の事を異性として意識する様になっていた。
景子は発育が非常に良く、特に胸の成長は著しく、同級生の女子と比べても群を抜いており、圧倒的ボリュームを誇っていた。

そして5年生のある日の放課後、景子に呼び出されて彼女の家に赴いた時の事。
景子の部屋に入った途端、景子が真剣な面持ちに変わったのだ。
「・・・なあ、お前に折り行って相談があるんだが・・・その前に一つ約束してくれないか?・・・何があっても絶対に笑わないって、約束してくれるか?」
「お、おう・・・分かった」
問い質す景子の迫力に負け、俺は手拍子で頷いた。
発言の意図が分からず首を傾げていると、景子は着ていたセーターの裾を捲り上げた。
プルンッ!と勢いよく白い無地の下着に包まれた乳房が姿を現す。二つの膨らみは成長途中ながらも確かな谷間を作っていた。
景子は小学5年生ながら既に、学生用の所謂制服ブラを身に着けていた。
「お、お前も・・・そういうのする様になったんだな!」
「うん、母さんがどうしても着けろっていうから・・・仕方なく」
「・・・因みに何カップあるんだ?」
「・・・・・・一応、Cだけど・・・もうすぐDになると思う」
小学生離れしたバストサイズに俺は耳を疑った。
「や、やっぱり、変かな?・・・こういう胸」
「そんな事ないよ。お前だって女の子なんだからいつかは大きくなるだろう?」
「グスン・・・でも・・・まだクラスの誰もブラ着けてないし・・・それに・・・うっ・・・ヒック・・・ただでさえ周りからジロジロ見られてるのに・・・これ以上大きくなると・・・恥ずかしいよ・・・エッグ」
景子は泣きながら、年頃の乙女のデリケートな悩みを語った。
俺は今までに景子のこういった一面を見た事がなく、だからその時の景子が可愛く想えてしょうがなかった。
「俺は、どっちかって言うと・・・お前の胸、好きだぞ」
「・・・本当?」
「うん、本当だよ」
気休めで言った台詞を聞いて、景子の顔が少し明るくなった。
そして部屋に暫しの間、沈黙が流れた。二人共顔を赤くし、時折目線が合わせるが羞恥心ですぐに逸らしてしまう。
そんな均衡を先に破ったのは景子の方だった。
「・・・さ、触らせてやるよ!」
「え!?」
「だから、触らせてやるって言ってるんだよ!オレの胸好きなんだろ?ホラッ!」
景子はそういって俺の手を取り、セーターが捲れて丸見え状態だった胸に押し付けて来た。
ムニュゥゥゥ!
掌と指が非常に柔らかい感触に包まれた。
指先が乳肌に沈み込み、瑞々しく滑らかな感触が伝わってきた。
(な、何だコレ?滅茶苦茶柔らけぇ!!)
「ふっ、気持ち良いか高也?」
不敵な笑みを浮かべた景子は、もう片方の手で俺の股間を触ってきた。
「おっ!硬くなってる!!オレの身体に興奮してやがる」
「や、やめろ!」
景子の手を振り解き、距離を取る。
「何考えてんだ!お前!?」
「あの、お前が喜ぶと思ってさ・・・それとも嬉しくなかった?」
「いや、こういうのは普通、大人になってからやるもんだろ」
「・・・もう、真面目なんだなお前」
少し剥れた表情になったが、今度は恥ずかし気な顔に変わっていった。
「高也は・・・その・・・どういう風な女の子が好きなんだ?」
景子の質問の意図に感付き、淡い期待を寄せてしまった。
「・・・えっと、そうだな・・・髪の長い人が良いかな」
俺の好みを聞いた直後、景子は口元に手を当て、神妙な面持ちで何かを考え始めた。
すると少し不安気な表情なり、顔を俯き身体を震わせながら俺に語り掛けて来た。
「も、もしオレが長い髪の似合う女になったら・・・その、オレの事を・・・好きになったりするのか?」
景子の一世一代の告白に、俺は驚愕した。
前々から景子が、俺に気がある事は何となく感付いてはいたが、改めて面と向かって言われると、今までに体験した事がない新鮮な気分になった。
そして、もじもじと恥ずかしそうに身動ぎする景子も、また可愛く思えた。
「・・・・・・・・・うん、なるかもな」
「ほ、本当か!?本当なんだな!」
「お、おう」
その勢いに押されながらも、景子の問いに頷いた。
「分かった。髪の毛伸ばす時間、ちょっと頂戴」
「・・・うん、良いよ」
その言葉を聞いた景子は嬉しそうに微笑んだ。その幸せそうな顔を見ていて、こっちまで嬉しくなってきた。
「もし、これで約束破ったら兄貴達に言い付けて、ボッコボコにしてもらうから!」
妹を溺愛する屈強な二人の兄を思い出し、一瞬血の気が引く。
「質の悪い冗談はよせよ!」
「本気だよ!だって・・・冗談であんな事、言ったりしないよ」
上目遣いで、恥ずかしそうにチラチラと俺を見てくる景子がまたしても魅力的に見えた。

そして景子は髪を伸ばし始めた。口調や服装も少しずつ女の子らしくなっていき、次第にその異変に周囲の人も気付き始めた。
同級生から何で変わったかと質問された際は、流石に景子も恥ずかしかった様で。
「中学デビューの為」
といい納得させていた。
その間も景子の身体の成長は、とどまる所を知らなかった。
6年生になった頃には、胸はEカップにまで膨らみ、グラビア顔負けのグラマラスな体型になっていた。
月日は流れ俺は小学校の卒業式を迎えた。
式が終わると学ラン姿のまま、約5年間見続けた校舎を、体育館裏から景色を眺めていた。(来月から地元の3つの小学校が集結する中学校に通うのか)
そんな事を考えていたら不意に背後から声が聞こえた。
「高也、ここにいたんだ?」
「あ、景子!」
後ろを振り返るとそこには、俺と同じ中学校の黒いセーラー服を着た景子の姿があった。
2年近く癖のない艶やかな髪がウエストにまで達しており、制服の上からでも分かるぐらいに巨乳がくっきりと浮き出ていた。
「捜したよ、高也」
「悪い景子!それで要件は?」
「うん・・・要件は、その・・・約束の件だけど・・・覚えてるよね?」
「ああ、綺麗になったな。景子」
「!?」
俺の言葉に反応し、景子は顔を紅潮させて俯いてしまった。
「・・・・・・それで、どうなの?オ・・・私と付き合ってくれるの?」
顔を赤くした景子は、怒り混じりに告白してくる。
俺の為にここまで健気に尽くしてくれた女の子を、これ以上辱める訳にはいかなかった。
「・・・良いよ。付き合おうか」
「ほ、本当!?」
「ああ、本当だよ」
「グスン、うえっ・・・ひっく・・・えっぐ」
返事を聞いた直後、景子の目から大粒の涙が溢れ出て、その場で泣き崩れてしまった。
「どうした景子!大丈夫か?」
「だって・・・ずっと振られるんじゃないかって思ってて・・・そう考えると居ても立っても居られなくって・・・ううっ」
涙を手で拭いながら、自分の心に秘めた想いをぶつけきた。
そんな景子が急激に愛おしく想え、彼女に手を差し伸べて立ち上がらせる。
俺は景子の両肩に手を置き、顔を向かい合わせにする。
お互いに潤んだ瞳で見つめ合い、口を窄めて寄せ合って、唇が重なり合った。
景子の唇から甘い香りが流れ込み、俺の口の中で変化を起こし、新しい味になっていた。
どれほどの時間がだったか覚えていないが、暫くして何方ともなく唇を離して、再び見つめ合った。
「これから、よろしくな」
「ええ、こちらこそ」
こいしてこの日から、俺と景子はカップルになった。
小学生編終わり

15 10月

熟女タレントN美E子さんの息子さんとの関係

熟女タレント、N美E子さんは息子との近親相姦願望があることをテレビや週刊誌で言いまくっていた。
また、某人気番組で、息子と一緒に風呂に入り、息子の性器を愛撫したことも告白していた。またまた、別の番組で、息子にAVビデオを見せて性教育したことまで・・・。
息子も今では立派な俳優なんだが、どこまでの関係だったのか気になる。
N美E子さんがテレビ番組で語った息子とのあぶない関係です。
インタビューのお相手はご存じ、タモリさん。
(以下、N=N美さん、T=タモリさん。抜粋ですがご了解ください)
T「息子さん、大きくなられました?」
N「もう今度春で11才になりますね。」
T「へえ〜、中学生?」
N「いや、今度5年生」
T「にくたらしいでしょ。5年にもなると」
N「そう。一緒にお風呂入るでしょ。そうすると、私の体を舐め回すように見るの」
T「え?小学校5年生で一緒にお風呂入ってるんですか?」
N「うん、まだ入ってくれるんですよ、ぎりぎり」
T「いいなあ、幸せなやつだなあ。俺だって入りたいですよ」
N「生意気なやつですよ。朝も起きてきて私の顔見て、ひでえ顔だなあ。そのまま表出るなよ。化粧しとけよ、なんて言うんですよ。」
T「亭主みたいなこと言うなあ」
N「そう、亭主なんですよ。」
T「なにをいってんだよ、毛も生えてねえくせに(笑)」
N「うん、生えてないの」
T「まだまだ子どもだね」
N「うん、子ども。でね、私が触るとちょっと固くなるの。」
T「ちょっとちょっと・・・なにをやってるんですか、あなた方は(笑)」
N「だって、ちょっとここ触ってごらん(と、自分の胸を指さして)というと、「まずいよ」って言いながら触るでしょ。そうすると私もあそこ触るの。」
T「え?子どもも触ってるんですか?」
N「そう、お風呂でいじくりっこするの」
T「あぶねえなあ・・・」
N「愛し合ってるの」
T「大包茎でしょ?まだ」
N「うん、まだまだ。朝顔みたい(笑)」
T「性教育なんていうのはどうしてるの?」
N「朝なんかはね、朝立ちしてるんですよ。」
T「え?小学校5年で朝立ちするんですか。ませたガキだなあ。これからどうします?あっという間に大きくなるよ。女の子と変なことになったらどうします?」
N「その前に私が教えてあげる」
T「え?」
N「ママが・・・。ダメか?近親相姦か・・・。でもやだ、よその人に取られるのやだ。」
T「そんな可愛いですか。」
N「うん・・・。今でもバレンタインで女の子からもらったチョコ、私が捨てちゃうの。で、これママの・・・って渡すの」
T「あぶないですね。」
N「でも、今近親相姦流行ってるから・・・」
T「流行ってない、流行ってない(笑)じゃあ、自分の子どもでもあり、弟でもあり、亭主でもあり、全部の思いが入ってるんだね」
N「そうそうそう。だから息子にいろいろ亭主みたいなこと言われるとすごくうれしいし、素直になるの、私。」
その後、参観日の前には2人でN美さんの衣装合わせをするとか、いろいろな話が続きます。
週刊誌でも赤塚不二夫さんとの対談で、 「息子の初体験の相手はぜったい私」と言ってました。

15 10月

温泉でマセタ子供に痴漢された2

偶然ってあるんでしょうか?
以前、友人に日帰り温泉のチケットを貰って家族で遊びに行った際、マセタ小学生に出会い
温泉で痴漢された事がありました。
小学生に痴漢された何て言える筈も無かったし、二度と会う事もないと思い心の中に閉まっていました。
神の悪戯なのか?先日、同じ温泉で偶然にも、あの小学生に再会してしまったんです。

 「なぁ、久々に温泉でゆっくり寛いで来ないか?」
 「温泉?」
 「前に行った温泉…覚えてるか?」
 「ん〜チケット貰って行った所でしょ」
 「あそこ中々良かったし、半日位ゆっくりして来ようよ」
夫の誘いもあり、家族で久々に温泉へ出掛ける事になったんです。
夕食を兼ねて温泉に出掛ける事にしたので、現地に着いたのは午後3時頃でした。
 「土曜だと言うのに今日は車も少ないなぁ」
 「前に友人から聞いたんだけど、近くに新しい温泉施設が出来たらしいから、その影響かなぁ」
 「そうなんだ!まぁゆっくり出来そうだし、場所も空いて居そうだな」
 「そうね」
夫と息子と別れ、私は女湯へ向かうと脱衣場で服を脱ぎ、温泉へ向かいました。
中に入ると大浴場に数人と身体を洗う人達を含めても10人程でしょうか?
大きな風呂に入りながら普段の疲れを癒していると、外の露天風呂から戻って来る人影。
一瞬でしたが、明らかに股間辺りにぶら下がる異物!男だと思いました。
”女風呂に男の子?変な事思い出させるわ”そう思った瞬間!目の前に先程の男の子が仁王立ちで
立って私をチラチラ見て来たんです。
顔を上に向けると”ゾッと”しました。
見覚えのある体格の良い男の子は、以前私に痴漢して来たマセタ小学生だったんです。
男の子はニヤニヤしながら辺りを気にする事も無く、一気に飛び込んで来て水しぶきが私に掛ったんです。
 「ちょっと…」
 「おっぱいデカイお姉ちゃんだ」
男の子は図々しくも私の隣に来て、体に触れて来ました。
辺りを見ると他の客は露天風呂に行った方が多く、サウナや一部奥の小さなジャグジーに数人居るだけで
大きな風呂には私と彼だけでした。
その事を良い事に小学生は私のお尻に手を当てて来たり、胸に触れて来て”また濡れてるんでしょ”と
厭らしい言葉を発してきたんです。
 「そんな訳無いでしょ…お母さんは何処?叱って貰うわ」
 「ここには居ないよ!もう先に出たし」
 「あなた男の子でしょ!ここは女湯よ!恥ずかしくないの」
 「別に!裸見放題だから最高だし!」
 「信じられないわ!」
そんな事言っている最中も男の子は私の陰部へ手を伸ばして来て、何度もマンコに触れて来ていたんです。
 「もう止めて…本当に怒るわよ」
 「ここで大声出せばお姉ちゃんが僕を虐めているって思われると思うよ。僕泣けるし」
 「あなたね!」
 「お姉ちゃん、ヌルヌルしたの出てるよ。感じてるんでしょ」
 「違うわ…」
恥ずかしい話、私は彼に何度も触られている内に、エッチな気分になって汁を溢れさせていました。
彼から逃げる様に露天風呂へ向かったんですが、虚しくも露天風呂に使っていた数人が私と入れ替わる
様に中へ戻って行ってしまい、結局露天風呂には彼と2人きりになってしまったんです。
 「何で付いて来るのよ」
 「お姉ちゃんのおっぱい見たいし、僕に触られて気持ちいいんでしょ」
 「気持ち良くないし…あっちへ行って」
 「嘘だ!ほらこんなにヌルヌルしている!」
 「ちょっと触らないで…本当に怒るわよ」
 「そう言っているけど、怒らないでしょ…ほら」
彼に全て見過ごされている感じがして、怒る事も出来ませんでした。
こんな所で小学生相手に本気で怒れば、辺りからは私が悪いとしか見えないでしょうし、小学生が
私の陰部を弄って来るなんて言ったって誰も信じないでしょう。
 「もういいわ、好きにしたらいいわ」
 「ん〜じゃ好きにするからね!お姉ちゃんが良いって言ったんだからね」
小学生は図々しくも私の胸を鷲掴みして”おっきいし柔らかい…”とブツブツ言いながら満足げな表情を
浮かべていました。
やがて私は寝ながら休める湯船へ移動すると、小学生も付いて来て私の横に寝ていました。
この風呂は露天風呂からも中の浴場からも死角となっておりある意味無法地帯だったんです。
うつ伏せで寝ていた私のお尻に手が伸びて来て、やがて太腿の間へ挿し込まれて行きました。
”ハッ”とした瞬間には、男の子は指を私のマンコへ入れて来て、クネクネと動かされました。
 「ちょっと何するの?そんな事しちゃダメでしょ」
 「良いって言ったじゃん…こんなにヌルヌルさせてエッチだなぁ」
 「もう止めて…お願いそれ以上動かさないで…」
 「気持ちいいんでしょ!ほらクチュクチュと音がする」
 「あぁ〜本当にダメ!そんなに弄らないで…」
こんな場所で小学生に弄られて逝く姿を見せる訳にはいかない…そう思っていたんですが、小学生は
弄る事を止めてくれなかったので、我慢の限界でした。
 「ん〜あぁ〜逝っちゃう…」
 「お姉ちゃん気持ち良すぎてガクガクしてる」
 「見ないで…お願いだから見ちゃ嫌…」
まさかこんな場所で、小学生に逝かされるなんて思いもしませんでした。
まだ体がヒクつく中、小学生は指を動かして止めようとはしません。それ処か男の子は私の足を大きく開かせ
指の本数を増やし、更にはヌル着いたお尻の穴へも指を差し込んで来たんです。
 「そっちは駄目…お尻は汚いから…」
 「指が食いちぎられそうだよ!お尻の穴も気持ちいいんでしょ」
 「そんな事誰に聞いたの?」
 「だって近所のお兄ちゃんが言ってた…お兄ちゃんにお姉ちゃんの事言ったら良いなぁって言ってた」
 「言っちゃダメ!これは2人だけの秘密にしよう!ね…お願い」
 「ん〜何で…良いじゃん」
 「ダメよ!」
 「じゃ、お尻も弄って良いんだよね」
 「分かったわ、好きにしていいから絶対に内緒にしてね」
 「うん!」
もう何の抵抗も出来ませんでした。何度も何度もお尻とマンコへ指が出し入れされ、小学生の目の前で
私は何度も逝く姿を曝しただけでなく、潮まで吹いてしまったんです。
 「お姉ちゃん…こんな所でオシッコしちゃダメでしょ!」
 「違うの!これは…違うのよ」
 「言っちゃおうかなぁ!オシッコ漏らしたって」
 「お願いだから言わないで…好きなだけ弄らせたんだから…約束でしょ」
 「じゃ、今度はサウナへ行くよ」
もう彼に逆らう事は出来ません。
言われる通り、一緒にサウナへ向かうと誰も入っていない状態で、そこでも彼にマンコとアナルを弄られ
胸を絞られ続けたんです。
息を荒らしグッタリする私を横目に”母ちゃん心配するとイケないから…またね”と言って男の子は
満足な表情を浮かべながらサウナを出て行ったんです。
私もガクガクする膝を何とか動かし、脱衣場まで来ると長椅子に座り火照った体を冷ましていました。
 「ママ?」
息子が心配して脱衣場へ迎えに来てくれたので、急いで着替えを済ませ夫の待つ大広間へと向かいました。
 「随分長いから、倒れているのかと思ったよ」
 「ごめんなさい!久しぶりだったから、色々な湯にゆっくり浸かってたの」
 「そうか!まぁいいけど…お腹空いたみたいだから、ちょっと早いけど夕食食べようよ」
 「そうね!ごめんなさいね」
ふと大広間の奥を見ると母親らしき人と一緒に、さっきの小学生がこっちをチラチラ見ていて、隣に居る
同い年位の男の事と何かを話している様でした。
少し前まで、あの子に散々弄られ何度も逝かされ続けたなんて…しかも逝く姿や潮まで噴き上げる姿を
見られていたんだわ。あの子、その事を…そう思うと顔から火が出そうでしたし不安を感じました。
息子を連れ食事を選ぶと、家族3人でちょっと早めの夕食です。
美味しそうに食べる息子を見て、ホットする一方で遠くから感じる視線に恐怖を感じていたのも確かです。
夕食を食べ終えると、夫と息子は別館のゲームコーナへ向かって行き、私は1人寛ぎルームのマッサ―ジ機に
座って寛いでいました。
 「お姉さん…」
 「誰?」
 「お姉さんエッチなんでしょ!」
 「何言ってるの?あなた誰?」
 「友達がお姉さんがおっぱい揉ませてくれるって言ってたけど、本当?」
 「そんな訳無いでしょ」
 「何だ!お前なぁ嘘じゃないか?」
 「嘘じゃ無いよ」
そう言うといきなり胸を鷲掴みして来たんです。
 「ほら!嘘じゃないだろう」
 「良いのかよ。そんな事して」
 「ちょっと…」
 「言っちゃおうかなぁ!お姉ちゃんが俺に…」
 「約束でしょ…」
 「好きにしていいって言ってたよね…それも約束でしょ」
 「それは…」
 「もう一回風呂に行こうよ!そしたら全部忘れて上げる」
 「もう一回って……分かったわ」
私は携帯で夫に連絡をしてもう一度風呂に行く事を連絡しました。
脱衣場へ向かうと、夕食時だった事もあり人気が無く、小学生が2人ニヤニヤしながら待っていました。
居服を脱ぐのを急かされ、全裸になると手を引かれ外の寝る湯船へと連れて行かれたんです。
 「良いぞ!好きなだけ触って…」
 「良いのかよ本当に」
 「うん!お姉ちゃん触られるの好きだからね」
男の子達は私の胸を揉み始め、乳首を転がす様に弄り始めました。
 「誰か来たら大変だから、少しだけね」
 「少しじゃ満足出来ないでしょ!ほらこっちはもうヌルヌルじゃないか!」
 「そこはもう終わりにして…お願いおっぱいは好きにしていいから」
 「ん〜お姉ちゃんここ弄って欲しい癖に、我慢して」
 「違うわ…お願いそこは弄らないで…」
 「もうこんなにヌルヌルさせているのに、ほら」
 「ダメ!もう指入れないで…」
 「もう3本も入ったよ!僕の手全部入っちゃうかなぁ?」
 「そんなに入れないで…」
小学生の目の前で私は胸を揉まれ、吸われた挙句にマンコへの侵入(指)を許してしまいました。
先程は1人だったのに、今は2人の小学生に弄られエッチな汁まで溢れさせている自分に情けなさを
感じていました。
 「あぁ〜もうそんなに激しく動かさないで…また来ちゃう…」
 「あ〜お姉ちゃんまたオシッコしちゃう気だなぁ」
 「オシッコしたの?風呂だよ」
 「お姉ちゃん、さっきねここでオシッコ勢いよく出したんだよ」
 「変態だなぁ!お仕置きしないと」
 「ここも気持ちいんでしょ!ウンコ出て来る穴なのに…」
 「ダメ!そっちはもう弄っちゃダメ」
 「ダメって言ってるけど、もう指入っちゃったよ。凄く締めつけて来る」
 「あぁぁぁ〜ダメぇ〜逝っちゃう逝っちゃう…ん〜見ないで…」
 「またガクガクして気持ち良かったんだ」
先程の出来事で体が敏感になってしまったのか?指を入れられて数分で逝ってしまいました。
一度敏感になると留まる事を知らないと言うのか?私は小学生に弄られる度に逝き続け、遂には2度目の
潮を噴き上げてしまいました。
 「見ないで…恥ずかしいの!」
 「凄いいっぱい出てるよ!ヌルヌルもいっぱいだよ」
 「女の人ってチンチン好きなんでしょ!お兄ちゃんが女の人はおチンチン舐めるって」
 「分かったわ!何でも言う事を聞くわ…舐めるから…おチンチン頂戴」
小学生相手に逝かされ続け気が変になっていたんだと思います。
自ら小学生のチンチンを口に含み舌で転がしたんです。2人のチンチンを代わる代わる。
皮の被った中を舌先で綺麗にしながらチンカスを拭いながら彼らに従ったんです。
 「何だろう!くすぐったいけど気持ちイイ気がする!」
 「僕…オシッコ出そう!」
まさかとは思いましたが、1人の男の子が私の口内へ本当のオシッコを噴き出させたんです。
 「ごめんなさい!僕…」
驚きました。生れて始めて私は口内へオシッコを出され少し呑み込んでしまったんです。
小学生も急な出来事に驚いたんでしょうね!
逃げる様に私の元から離れて行ったんです。
その時、”約束は守るから…誰にも言わないから…オシッコ漏らした事も言うなよ”と言い捨てて
行ったんです。
口内や体を洗い風呂から出ると、大広間に彼らの姿はありませんでした。
その後、1時間程ゆっくりとした私達は温泉を後に家に帰りました。

また、近い内に温泉に来ると思いますが、あの子達に会う事は無いような気がします。

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