mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

27 6月

情けない夫

私は43歳、妻は40歳、二人とも真面目な性格で、妻は今時珍しいぐらい超がつくほど真面目、曲がったことが嫌いな性格です。その影響か、今年高校2年になる息子も妻に似たのか、高校に入学するまで私達の言葉を文句言わず従ってきたのでした。

 それが、高校に進学した頃から息子の様子がどこか変なのを私達は、去年の夏休みに気がついたのでした。確かに、勉強も昔以上にするし、夜遊びもしない、親に反抗しない子供です。

 ただ問題なのは息子の友人K君です。いつも成績は学年の5番以上に位置している秀才で、この地方では有名な市会議員の息子さんと聞けば響きはいいが、彼の振る舞いは妻も私も気に入らなかったのです。顔はハンサムなのだが、とにかく行儀が悪いのです。目上の者にも馴れ馴れしく話しかけるし、靴を脱いだら脱ぎっぱなし、本を読んだらかたずけもしない、お菓子を食べて、ぽろぽろこぼしても気にしない、校則違反ぎりぎりのぱさぱさの薄い茶髪。女の子との付き合いも派手で、良くないうわさもたまに耳にしたものです。

 私と妻は、何度か付き合うのは止めるように注意しました。息子は正直に頷いて「わかった」と言ってくれたのでひとまず安心しました。
しかし、息子はどうやら私が仕事に出かけている時に、K君を家に招いているらしいのです。妻も何度もそれとはなしにK君に注意したらしいが、はぐらかされて聞き入れてくれないらしいのです。

ちょうどその頃は、会社も忙しく夜遅くなるのが当たり前だったので、昼間の様子を把握する事が難しかった状態でした。そして、3ヶ月ほどたったころです。日曜日に外出することが徐々に多くなっていった妻が、去年のクリスマス・イヴに珍しく外泊したのです。
 すぐに帰ってくるからと言って。だが、妻は夜中の12時頃帰ってきたのです。いつもなら家族三人で祝うのが当たり前となっていた。時計を見ながら注意すると、妻はどこか慌てた様子だが、どこか嬉しそうな潤んだ瞳であることに気がついたのです。しかも、その手には綺麗に包装された小さな箱を握り締めていました。
 妻に問いただすと、昼間友人と買い物をして、友人の家に買った物を取りに言ったらしい。ついつい話こんでしまって遅くなった事を謝った。私も仕方がないのでその場は許しました。

 その日を境に、妻の口からK君の話も出なくなり、息子に関してはひとまず安心しました。だが、今年のバレンタイン・デ?に私は、台所でまるで女子高生のように楽しそうにチョコレ?トを作っている妻を見て、自分に贈るものだと思い、見てみぬ振りをしていました。しかし、予想に反して妻から貰ったのはいつものス?パ?で売っている安いチョコだったのです。
 いやな予感がしました。そしてその時、私は確信しました。妻は浮気をしていると・・・・もしや・・・

 私は会社を早退し、家の近くにある空き地に身を潜めて、何日か監視した。すると、もう家に来ないはずのK君が、堂々とした態度で、玄関の呼び鈴を鳴らしたのです。どうやらまた学校をサボったのだろうと思いました。だが、それより驚いたのは妻の態度だったのです。ドアを開けると、嬉しそうにK君の手を引き、ドアを締めるとき彼に抱きつき、辺りを気にすることなくキスをしたようなのです。
 そして、K君が妻の腰に手をまわしていたようなのです。私はあまりのショックその場から逃げたくなりました。だが、ふと我に帰った。不思議な興奮状態でもありました。

 もちろん、あんな若造に妻を寝取られてただ見ているのは自分のプライドが許さないと言う怒りもあったのですが。何故か、私は気づかれない様に静かに家に入ると、なんと、2階の私達の寝室から喘ぎ声のようなものが聞こえてきたではありませんか。

私は二人に気づかれないように階段を上って、そっと少し開けっぱなしになっている寝室の中を覗きこんで見ました。

そこには自分の息子と同じ年齢の少年にしがみつく妻の姿があった。私は興奮しました。
 恥ずかしげもなく腰を突き出し、まるで淫乱な獣のようにいやらしく口をあけて喘いでいる妻の姿があったのです。
 その表情は完全に少年の虜となっているようでした。今まで自分には見せた事がない妻の乱れように、私は先程の怒りは抑えつけられて、ただ妻の淫ら行為を見ているだけだったのです。私のあそこはピン立ちの状態でした。そんな自分に驚いてもいました。しかし、ただただ、見つからないように、その状況を見続けたい気持ちでいっぱいの自分がいたのです。

若者とはとても思えない熟練の腰使いで責めながら、大きな声で妻を呼び捨てにしていました。
「なあ、○○子。旦那とおれのどっちが気持ちいい?」

「いやぁ、 ああああ・・・・あううう・・・そ、そん〜・・・」
「なあ、答えてよ!」と言いながら、ピストン運動を早めた。
すると、たまらなくなったのか、妻は喘ぎながら叫んだのです。
「あぁー あああ・・・そ、そうよ・・・K君の方が気持ちいぃーわぁー!」

その言葉がK君に刺激を与えたのか、腰をさらに激しく前後に動かした。
まるで頭に雷が落ちたようなショックをうけた私は、興奮のあまり、何故か自分のあそこを必死に出してしごき始めていました。

ものすごい興奮状態だったのです。信じられないがとにかく興奮していました。

 妻の表情はものすごいものでした。歓喜に包まれた顔は完全に目が異様な状態でした。恐ろしいくらいににやけていました。しかも、時折なぜか笑っているような恐ろしいほどの形相でもありました。「お・おまんこがいいのー!」「もっと、もっといっぱいしてぇー」
「わぁー すごいのー あぁー もっとぉー もっとょー 」

 妻はもう完全に男の物となってただただ快楽を追い求めた淫乱極まりない気のふれた娼婦のようでした。
 
 情けなく大量に果てた私は、朦朧と人に気がつかれないように忍び足で家を後にしました。

 冷静さを取り戻した私は、何度も問いただそうと考えました。しかし、根が小心者の私は家庭を壊したくないためか言い出せません。

 先週の日曜日も、友人に会うと言って若い身なりで、嬉しそうに出て行きました。出て行く2時間前にかかってきた携帯には「えぇ、・・・でも・・恥ずかしいの。本当にそれでなきゃだめ・・」と、2階で話す声が聞こえていました。
 その後、妻は胸の大きく開いたブラウスのような服装に私はドキッとしました。きっと多くの男の目を引くことでしょう。
 調教されているのか、明らかに露出度が増えてきています。口紅の色も赤味を増してきているようです。とにかく服装が若いのです。色白で、太もものラインがきれいなので、決しておかしくはなく、いやむしろ興奮するだけのものは持っているのですが・・・

 先日も、駅前のコンビニで見かけたときは、短いスカートで明らかにノーブらとわかる服装でレジで支払いをしている女性を目にし、興味を持って横顔を見ると我が妻であることに気づき、思わず身を潜めたのでした。
 何故か、そんなエッチな方向へ飼いならされていくような妻の変貌に興奮している自分もいるのです。

 私は今日も会社を早引けして、1階の今にあるパソコンのキ?ボ?ドお叩いています。不安と怒りがあるのですが、何故か嬉しくて興奮さめやらない自分もいます。
 
 妻の、動向に注意し、大きな展開があればまた報告します。

27 6月

美人のう?こ

私は43才の独身男で水のトラブル110番の仕事をしております、先日もいつものように会社の連絡経由でお客さんの家に向かいました、ピンポーンとベルを鳴らすと35才位の美人女性が半ズボンとタンクトップ姿で出てきました、どうやら一人暮らしでトイレに何か詰まらせ水が溢れているらしかった、私は普通に話を聞いた後トイレに向かい状況を見ました、便器に水が溜まりなんとその中に大量のうんこが散乱しているではありませんか、まあいつもの事ですが、先程の美人女性のうんこかと思うと妙に興奮してきました、私はゴム手袋をしてうんこを容器に取出し便器を直しました、後はうんこを少しずつ便器に流して終わりですが、私はうんこをビニール袋に詰めこみ道具箱にしまい、何くわぬ顔で修理代をもらい家を後にしました、私は車を人気のない所へ駐車し、先程のうんこを取出しました、あの美人がこんな汚いうんこをするんだと、感心しながらそのままシンナーを吸うようにビニール袋に鼻を入れ臭いを嗅ぎました、ううっ、くっくさい、でも先程の美人女性のしたうんこだと思うと感じてしまい、ビニールの上からうんこを潰してもっと濃い臭いを味わいました、私はたまらなくなり、直接うんこを指ですくいだし自分の鼻に塗りつけました、この臭さがなぜこんなに興奮するんだ?私は興奮が絶頂になり遂に指についたうんこを口に入れ舐めはじめました、そしてパンを食べるようにモグモグとうんこを食べ、がまんできなくなり、息子をビニール袋に入れうんこを息子に押し付けながら射精してしまいました、あの美人女性も自分のうんこを食べられてるとは夢にも思ってないでしょう、最高でした。

27 6月

無防備と言われる私

私は42歳の人妻です。
他の女性と比べて無防備な様です。
確かに私は、パンチラや裸を見られる事があまり恥ずかしくありません。
それも育った環境にあるんでしょうか?

私の実家は田舎の旧家で、大家族でした。
風呂も薪風呂で、風呂の外で誰かが薪を焚きながら”どうだ湯加減は”何て言う感じで
裸をお爺ちゃんや父親、時には兄、弟にまで見られていましたし、大人数だった事もあり
弟や兄とは中学まで一緒に風呂に入っていました。
正月やお盆更に混み合い、いとこの男の子数人と一緒に入る事は当たり前で、体を洗いっこ
したりしながら楽しく過ごしていたんです。兄弟は3人で女性は私だけでしたし、いとこも皆
男ばかりで、女性であることを忘れていたのかも知れません。

話は戻りますが、私はよく男の人に好まれる様です。
先日、風呂に入っていると配達の人が訪れました。
急いでタオルを体に巻き付け玄関先に向かうと、玄関の戸を開けたんです。
驚いた表情の30代の男性が”お届け物です”と言い玄関先に入って来ました。
男性は私をチラチラ見ながら顔を赤らめ”ここに置きますね”と言い、私の足元に荷物を置いたんです。
私は中が気になり段ボールを開けていると、男性が私の後ろにしゃがみ込んでいました。
良く考えれば私はタオル一枚撒いた姿で、配達人にお尻を付き出ししゃがみ込んでいるんですから
お尻はすっかり見えていたんでしょう?
彼はそんな私の姿に興奮したのか?股間は大きく張り出していました。
そんな姿を曝け出しても、私は恥ずかしいとは思いませんし、こんなおばさんの裸で良いなら何度でも
見せますよ!って感じでしょうか?
そそくさと玄関を出て行く男性を見送りながら”可愛いのね”と思った私です。

まぁそんな感じの私ですから、世の男達は私の興味があるんでしょうね!
ミニスカートで足を組んだりしゃがんだりと公共の場でも直ぐにしちゃうから、前に居る男性の視線は
釘付けで、電車でも痴漢される事が多いです。触りたいならどうぞ!って感じですから、好き放題に
指を入れられたり、胸を揉まれる事が多いでしょうか?
無感性では無いのですが、それ程興奮もしませんし、汁をダラダラって感じでもありません。
夫が近くにいる時でも痴漢されるので、夫は嫌がっています。
”お前!気をつけろ”って怒られる事もありますが、あまり気にならない私にはどうしようもありません。

汗っかきな所もあって、掃除洗濯を済ませる頃には汗を掻くのでシャワーを浴びるのが日課で、
その事を知っているのか?隣のお爺ちゃんはいつも風呂を覗いているんです。
私は湯気を出す為に窓を全開で入浴するから外からは丸見えです。
人気は感じていましたが、実家は当たり前の光景で何も気にならないからお爺ちゃんに見せてあげています。

そんな私ですから、何度も犯された事があるんですよ!(笑)

今度その内容を書きますね。

夫と子供の3人で海に出掛けた時でした。
車の陰で着替えをしていると、数人の男性に見られていた事があったんです。
夫と子供は海で楽しく泳いでいたので、私は車に忘れ物を取に戻っていました。
ちょっとオシッコがしたくなった私は、林の中に入って用を足していると、さっきの男性が近づいて来て
”おばさん!こんな所でオシッコするなんて!俺達を挑発しているんだろ”って言いがかり付けられ更に奥の林に
連れて行かれるとビキニを剥ぎ取られ、バックからパンパンと差し込まれたんです。
”ヤメて・・・”
”まだまだ!いっぱい楽しませてもらうから”
そう言う男性に2度3度と差し込まれ、私は体中に精液を付けられました。
急いで体をタオルで拭くと、私は何事も無い素振りで夫の元へ向かったんです。
まぁ私は夫以外にも数人との経験もあったので、仕方ない!程度にしか感じていませんでした。

他にも、キャンプ場に来ていた若い男性に廻されたり、息子の通う学校の不良達に犯されたり・・・。
夫とはもう数年SEXはありませんが、犯される人数も多くマンコは緩々になりつつあります。
きっと隣のお爺ちゃんにも犯されるんでしょうね!

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