mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

27 7月

あれは事故だったのだ

私自身は子作りの時期以外中出ししたことはありませんが、
結婚して9年になる妻(38歳)は去年の暮れ、よその男に中出しされました。

事の発端は去年の夏、妻が自宅近くの路上でクルマを運転中、誤ってベンツに軽く当ててしまったそうです。
すぐに停止して警察に事故証明でも取ってもらえばよかったのに恐くなって走り去ってしまったため、後日マンションの駐車場にクルマを

止めているところを見つかって家に乗り込まれたのでした。
相手は会社社長を名乗り決して暴力団とのつながりを強調することは無いものの、
誰でもわかるほどの恐い風体の若手数名を引き連れていたため、まず暴力団関係の人間であることは明らかでした。
しかも、法律にも明るく顧問弁護士も持っているとのことで、
事故の経緯からしても相手の要求には到底逆らえそうもない状況であることが判明し、ついに妻は私に事と次第を打ち明けてくれたのでした。
相手側の要求はシンプルこのうえなく、「示談にカネは必要無い。やらせろ。」との事でした。
しかも「ご主人ともよく相談のすえ決めればいい」とまで言うほどの自信だそうです。

結婚以来、というより妻は38年の人生のなかで私以外の男に抱かれた事さえないはずで、とても承諾できる話ではありません。
しかし、社内恋愛のすえに結ばれるまでの間には、
同期の友人達のあいだでも評判の元・美人だっただけあって、
いつかは不倫とか場合によってはレイプなどの犯罪に巻き込まれたりしなければいいな、
という不安はあったので「ああ、こういうかたちで災難は来るのか」というのが正直な気持ちでした。

結局私も「君自身が決めるしかない」としか言いようが無く、後日妻の方から男に連絡を取り、
話し合いの結果、妻とその男は場所を決めて会うことになってしまいました。

子供もいるので、妻が外出中の間は私が家に居られる時ということで、
休日の昼間、妻は街のあるデパート前で男を待つことになりました。

そこまで私がクルマで送っていき約束の時間より10分程早く到着、
私が男に会えば問題だろうとそのまま私は一旦その場を離れたものの不安になって数分後に戻ってみましたが、もういませんでした。
待ち合わせは正午、午後5時には自宅前まで男がクルマで送って返してくれる事に なっていました。
家に戻ってからのその5時間は私にとってまさに地獄のような時でした。
特に2時3時頃になると「今ごろホテルで抱かれているのか?」
「妻は泣き喚いたりしていないか」などと考えても仕方無い事が脳裏をよぎりました。

結局約束の5時を少し越えた頃、妻は家の扉をあけて帰ってきました。
最初はお互いあまり話もできませんでしたが、やがて彼女が語る事実に胸が締め付けられるような思いがしました。
デパート前で男と会ったあと、そこの地下駐車場に停めてあるクルマに乗ってそこから目と鼻の先にあるラブホテル街の一軒に入って行ったそうです。

クルマには他に同年輩(40代半ば)の男達が2名乗っていたそうで、全部で男3名、女1名でのチェックインとなったそうです。
部屋は2時間の休憩で2万円もするプールつきの大きなもので、そこをさらに2時間延長の4時間で取ったそうです。
部屋に入るとすぐ裸になるように命ぜられ、付いてきていた男達2名に写真をたくさん撮られたそうです。
その間にベンツの男だけシャワーを浴びてきて、いざ本番となったそうです。
ただ、妻も緊張しており、アソコがうまく開かずなかなかインサートできなかったので、ローションを多目に使う事になり、
そのままではベッドが濡れるということで下におろされて大理石の床の上に大の事になった寝かされ、正常位で抱かれたそうです。
フィニッシュは私の不安が的中し、有無を言わさぬ中出しだったそうです。

そのあとはベッドに戻って2人目、3人目が妻を抱き、同じように中出しを敢行したとの事でした。
妻は自分でも理由がわからないが、ベンツの男がインサートした瞬間、部屋の時計が12時16分だったことと、
3人目の男の動きが静かになって体を引き離してもらえた時に3時2分だったことだけはよく覚えているとの事でした。
休むまもなく抱かれたとの事だったので、平均すると一人1時間程度づつ妻の体をむさぼったのだろうと思います。
その後、時間を気にしながら4時過ぎまでに全員が2度目のセックスを行い、
しかも最後の男はバルコニーに出てバックからのセックスを強いたそうです。
幸い向かいが隣のビルのエアコンの吹き出し口になっており、
横方向に商店街が少し見えるだけの場所だったようですが、
それでも途中から歩行者に発見され、フィニッシュして部屋に戻るまで下から見られていたそうです。
つらかったのは「腰の動きに合わせて大きな喘ぎ声を上げ続けろ」と言われたことで、
できないでいると頬を数回思い切り殴られたのだということでした。

また、ベンツの男は2回目のフィニッシュを口の中に行ったそうで、泣きながら飲み込んだそうです。
結局最後は時間が無くなり、男達は終った順にシャワーを浴びたものの、妻はそのまま帰されてきました。
一通り話を聞き終えてから、こんな事は何年ぶりでしょう、夜7時くらいから、妻を抱きました。
アソコは真っ赤に充血しているし、SM的なことをされたのでしょうか、アソコを中心に鞭で何度もたたかれたような赤い腫れ跡が確認できました。

妻のなかに腰を沈めていくとき、あまりに緩やかに開いてヌルヌルしたアソコの感触に
「もう後悔しても遅い。すでに彼女はされてしまった後なのだ」という無念の思いが込み上げてきました。
いかに他人が中出しをしようとも、私は妻を絶対に妊娠させたくはなかったので、その日もコンドームを使いました。
しかしながら、結局彼女にはその後生理は来ず、3月8日の朝、地元の公立病院で中絶をしました。
妊娠3ヶ月目、受胎時期はまさに男たちに会った時でした。
その後の経過は順調で妻もすっかり明るさを取り戻し、今ではおたがいその時の話題には決して触れず、
「あれは事故だったのだ」と思うようにしています。

27 7月

大丈夫?

私自身、数年前にされ、リストラ今の仕事は3勤交代の仕事をしてます。
元々、妻も昼の仕事をしてましたが私と時間帯が合いません。
妻は時間帯を合わせる為、と言って今の仕事をやめ、又
給料もいいからって事で夜のお店勤めをするようになりました。
実際、二人の給料ではかなり切り詰めた生活をしてたのも事実です。

妻はどちらかって言うと結構しっかりしてる方ですし、学生時代スポーツで鍛えて
るから立ち仕事も大丈夫って言うもんで、少し安心してました。
もちろん、お店であった出来事はすべて毎日聞いていました。

やはり夜の仕事ですから、妻の口からは、しつこく誘ってくるオヤジの事や
下心みえみえのナンパボーイや上手な口調で誘ってくる男性の事など聞いてました
でも、妻がちゃんと毎日話してくれる事で私は不安な気持ちをかき消してました。

今から思えばあの時おかしい?と気が付ばよかったんでしょうが
妻からある日、最初はカップルで飲みにきてたお客さんなんだけど
最近は彼女だけお店に来るようになったの。
聞いてると、結構楽しい人みたいで妻も彼女の話をすることが多くなりました。
まあ、男じゃないしまあいいかぐらいに思ってました。

休みの日に彼女のマンションに招待されちゃったと妻が無邪気に喜ぶのを見て
ゆっくり遊んどいでって送り出しました。
夜、私のケータイに女同士で飲み明かすからって帰り遅くなるって電話があった
ものの結局、妻は帰ってきませんでした。

その日を皮切りに午前様で帰って来る事が多くなり
直接、なにがあった妻に問い正すも口も堅く聞き出せないままでした。
妻の口を割らせたのはカラダについていたキスマークでした。
最初遊びにいった時、お酒をかなり飲まされ、その夜彼女と肉体関係を
持ってしまったと泣きじゃくりながら少しづつ話してくれました。
ペッテイングを受けた時、彼女が男だって事に気がつき抵抗したにもかかわず
お酒の酔いと男の力で一晩中愛撫を受けてしまった。ちゃんと男のシンボルも
付いてて身体の中に受け入れてしまったと大泣きしてしまいました。

その後、何度か呼びだされ肉体関係を迫られ、拒めず受け入れ
最近ついた身体のキスマークは彼女(男)以外に本物の男性を交え3Pをしている
時に男に執拗に付けられたといってまた大泣きしてしまいました。

あまりの事に私も気が動転してしまい、現在妻とは別居中です。

26 7月

W不倫の果て?愛人から雌豚へ

私を頼った祥子は、必然的に私の愛人として暮らす事になりました。

祥子の失踪に慌てた旦那は、私に祥子からの連絡が無いか?と聞いてきましたが知らぬ振りをしました。

旦那は”あんたを恨むよ、訴えてやる!”と言って電話を切りました。

祥子の住むアパートを借り、家具や調度品を揃えると随分落ち着きました。

始めのうちは子供を残して来たことに苦しみましたが、次第に祥子も落ち着いてきました。

私は仕事もほったらかして祥子のアパートに浸りこんでいました。
朝起きたら祥子を抱き、昼食後祥子を抱き、夜は疲れて眠るまで・・・祥子とのSEXにのめり込みました。

祥子もSEXしないと不安らしく、私が求めないと自分から咥え起たせ跨り、激しく腰を振っては何度もイキ、それでも足りないみたいでした。

アパートの中での祥子の恰好は、裸にエプロンをしただけ。
恥ずかしい部分はいつも濡れており、”貴方がしたいときは何時でもして!”と言いました。

SEX三昧に疲れて寝ている私に抱き付き”夕御飯にする?それとも私を食べる?”

”私は貴方の奴隷です。貴方が望むことなら何でもする。”

”もっと私を汚して!恥ずかしい言葉で罵って!”

私に乗り腰を振りたてる祥子に”淫乱!雌豚!オマンコ狂い!チンポ狂い!”ありとあらゆる汚い言葉で罵ると、

半狂乱で腰を振り”もっと言って!私を虐めて!”と、まるで熱にうなされてるかの様に顔を上気させ”お願いします、出して!祥子のオマンコに一杯出して!淫乱マンコを一杯汚して!”と、自分自身で卑猥な言葉を吐き、自分を追い込んでいきます。

やがてより深く私を迎えて擦りたてると、”アッ、イクッ、イクッ、オマンコいくゥ〜!”と叫ぶや、体中を痙攣させてアクメします。

食事とSEX以外は寝ているだけ。
どちらかと言えば、痩せて色気の欠けていた祥子の体に変化が起こり始めました。

肌の色艶が良くなり、体全体が丸くなって魅力が増してきました。
もともと稀なる美人だったのですが、町を一緒に歩けば男達の羨望の目が痛いほどになってきました。

旦那とけりをつける為、離婚届を渡しに会いに行った時も、旦那が目を見張ったと言うのも頷けます。

祥子がある提案をして来ました。

”剃るのは面倒臭いし大変、脱毛したいけどいい?
それとボディピアスってのがあって、東京に行けば恥ずかしい所でもピアスが出来るみたい・・・”

貴方の為に・・・祥子はそういいました。

”貴方のモノになるために恥ずかしい所は脱毛する、クリとラビアにもピアスする。
乳首は痛いらしいけど、貴方が望むなら乳首にもピアスする・・・私は貴方が満足するなら雌豚でもなんにでも落ちていい。”と言いました。

そんな祥子が心から愛おしくなりました。

配信中@twitter
エッチな体験談を投稿しています。
エッチな体験内談検索
その他の体験談
アクセスランキング
スマホ・携帯でも
QRコード