mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

25 4月

純朴妻の日記〜義父と妻の近親相姦〜

 5年間の家庭生活は、妻と息子の事故死という形で幕が下りました。最愛の妻は29歳、息子は2才でこの世を去りました。
 二人が出会ったのは私が25歳、妻が23歳のときでした。妻は特に美人でも可愛いいわけでもありませんが、純朴で優しい女性でした。妻と出会って1ヶ月で深い関係になりました。23歳の妻は既に処女ではありませんでしたが、私は気にしませんでした。私も数名の女性と恋愛経験がありますからお互い様だと思ったからでした。

 妻の遺品を整理していたら、キャンパスノートに書かれた日記が出てきました。一番古いものは妻が高1の日記でした。私はいけないと思いましたが読んでしまいました。今は後悔しています。

 高1の妻には片思いの7歳年上の従兄がいて、彼に対する切ない胸の内が綴られていました。そして8月、お盆で親戚が集まった本家の納屋で、妻はその従兄に処女を奪われていました。日記には、

>痛かったけれど、彼を感じていたい気持ちが我慢をさせた…彼の精液を顔中に浴びて嬉しかった。

妻は初体験でいきなり顔射されていました。しかもそれを嬉しいと…この従兄、妻の葬儀に来て泣いていました。
 この従兄に彼女が出来るまでの約2年、妻は毎週1〜2回、この従兄に抱かれていたようでしたが、妻は日記には従兄の好意で抱いてもらっていると感じていたようです。でも、完全に性欲処理人形にされていただけだと思います。殆どが下半身だけ脱いで前戯もそこそこにそそくさと挿れて射精していたようです。妻は、時間が無い中会ってくれていると勘違いしていますが、この従兄、ただ出したいだけだったと思います。純朴で素直な妻が不憫でした。

 妻が短大生の頃は、バイト先の社長のセフレでした。45歳の社長に上手にいただかれていたようです。日記には、

>社長さんは、親が決めたので仕方なく奥さんと結婚させられて可哀相な人…運命の人は私だったって言ってくれた…社長さんは、オチ○チ○を舐めてあげると子供のように喜ぶの…私のアソコに社長さんのオチ○チ○が入ると良い気持ちになるの…

妻は完全に不倫セフレとして父親のような親父に膣穴を蹂躙されていたようです。

>社長さんは、私のアソコにキュウリやゴボウを入れるのが好きみたい…ゴボウを奥まで入れられると内臓を掻き回されているようで…トウモロコシだけは痛いので止めてと言えば言うほどグリグリされて…

純朴な妻は、見た目も田舎の女学生のようですから、社長の接待に使われていたようでした。

>私は可哀相な社長さんのために、セーラー服を着て知らないおじさんとセックスした…今日は2人の知らないおじさんにロープで縛られて、お口とアソコだけでなく、お尻の穴にもオチ○チ○を入れられた…お父さんより年上のおじさんはオチ○チ○を抜かないでアソコの中に精子を出した…

 短大2年の日記に大変ショッキングなことが書かれていました。

>今日は大変なことになった。生理が近い安全日だから3人のおじさんに連続中出しされたけど、その中の一人が父だった。お互い顔を合わせて固まったけど、あの状況では知らない素振りでSEXするしかなかった。私は父のオチ○チ○をしゃぶり、アソコに受け入れた。そして父の精子を子宮に注がれた。驚いたことに、3人の中で父が一番気持ちよかった。いいえ、今までの誰より父のオチ○チ○が一番感じた。もっと父が欲しくなった…

妻は父親とも関係していました。日記からは、短大時代に社長の他に延べ50人とセックスしていることが分かりました。同一人物もいるみたいなので、人数としては10数人でしょう。妻は女子高校生を演じていたようでした。

>今日は母が同窓会で泊まり…父と二人で気まずい…私はタオル一枚で父の布団にもぐりこみ…やっぱり父に抱かれるのが一番気持ち良い…父が悲しむから社長さんとは別れよう…

 短大を卒業してさすがに女子高校生には無理があるのか社長とは切れたようです。

>社長さんにはお子さんもいるので、私が身を引くしかない…
妻は最後まで信じていたのでしょうか。

 就職した妻は、真面目に働いていたようですが、週1回程度父親と関係していたようです。

>今日は、夕方父の車でラブホに行った。父の愛をたくさん感じた…

時々休暇を取って会うことも会ったようだ。

>今日は父も私も休暇を取った。母にばれないように普通に出勤し、駅で父の車に乗った…いつもは夕方慌しい1時間くらいの逢瀬だけど、今日は時間がたっぷりあった…48歳の父が私のために頑張って、午前中、お昼、夕方の3回抱いてくれた…今日はアソコがヒリヒリしてるけど父は大丈夫かしら…今日はお父さん取っちゃった。お母さんゴメンなさい…

妻と父親のかなり親密な関係が書かれていました。

 妻が23歳の時、日記に私が登場しました。

>なぜか、彼のことを考えると胸が苦しい…彼のオチ○チ○が私のアソコに入る夢を見た…父に話したら、素直に気持ちを伝えなさいと言われた…

私は胸が熱くなりました。父親のアドバイスで私に告白したことを知りました。初めてデートした日の日記には、

>彼のオチ○チ○はどんなだろう…早く彼のオチ○チ○を挿れてみたい…

あのとき妻がこんなことを考えていたとは知りませんでした。でも、妻から求められたことは一度もありませんでしたから、純情な女とばかり思っていました。初めて妻を抱いた日の日記では、

>彼のオチ○チ○は、父のオチ○チ○と同じくらい良い気持ちにさせてくれた…彼のお嫁さんになって、毎日あのオチ○チ○を挿れられたい…そして、父を母に返さなければ…

妻は願いを叶えたのだ。でも、純朴で無垢そうな外見の優しい妻が、何人ものオヤジ達の浮気膣穴下僕にされていただけでなく、実の父親とも関係していたのはショックでした。

 しかし、更なるショックが私を震えさせました。妻が「そろそろ子供が欲しいわ」と言っていてころの日記です。

>今日、父の精子を子宮で受けてしまった…今日は妊娠する可能性が高かったのに、あまりの気持ち良さに父にしがみついてしまったので、父が外に射精できなかった…彼が帰ってきたら彼にも中出ししてもらわなければ…

私は、1週間の研修を終えて帰って早々、妻にせがまれて何度も中出ししたのを思い出した。つまり私の精子より義父の精子が先に受精している可能性が高いのです。という事は、亡くなった息子は妻と義父の子という事になります。義父は、息子が生まれて半年後に倒れて、そのまま亡くなりました。その時の妻は、そういえば息子を抱きしめ「お父さん」と言って嗚咽していました。義父の一周忌の日記です。

>息子には亡くなった父の面影があって切ない…愛する彼の子供も欲しい…

私は妻の実家の妻の部屋で泣き崩れました。
「あなたも見てしまいましたか…」
義母でした。義母も泣いていました。
「私は、あの子が就職した頃からおかしいと感じていたんです。あの子が夫を見る目がオンナなんですもの…女は、一度子宮を撫でられると変わるものよ…」
私は義母を押し倒し、襲ってしまいました。義母は51歳ですが未亡人なので飢えていたのか無抵抗で、
「私のようなおばちゃんで役に立つのなら…どうぞお使いください…」
亡くなった妻よりは肉付きは良いが、決して太っているわけではない柔らかな抱き心地の義母を抱きました。義母の使い古されたアソコを義息子チ○ポで掻き回せば、未亡人の義母は久しぶりの快感に大声で喘ぎました。私は義母の子宮に大量に射精しました。

 私は、この事実を知っても妻を愛していましたから、純朴な女のまま眠らせてやる為に、日記を全て燃やしました。そして、四十九日には、義父の眠る墓に妻と息子を納骨しました。

 今、私は亡くなった妻の妹と再婚しています。実はあの後も義母と身体の関係を続けていましたが、妻の三回忌の段取りの頃、義妹に義母との濡れ場を目撃されてしまいました。義妹は「私の憧れてたお義兄さんを取った」と義母につめより、その場で再婚話に発展したのです。私は義妹との結婚に、義母との関係の継続を条件にしました。義母はセックスライフの復活で活き活きしていましたので、それをを取り上げるのがかわいそうでした。義妹は承諾してくれて、結婚を前提に交際しました。義妹は、妻に輪を掛けたような純朴キャラで、私に初めて抱かれた27歳の冬が処女喪失でした。姉と対照的で、見た目どおりの純真無垢でした。

 今、私は41歳になりました。再婚して7年、元義妹の妻は35歳、5歳の娘と2才の息子、そして、今でも月に2〜3回SEXのお相手をしている義母は61歳になっています。5人で仲良く暮らしています。

25 4月

職場の年下男性を

ちょうど一年前 職場で年下の男性を好きになりました。
でも彼が職場が変わることになって で思い切って告白!
『好きでいてもいいですか』?と・・・彼も 女として見ていたと言われました。

お付き合いをするうちに彼のほうから体の関係を求めてくるようになりました。
最初は 『だめ・・・。』と断っていた私も彼の要求に根負け・・・許してしまったのです。

ホテルの部屋に入っていきなりディープキス!
でも彼はセックスの最中とっても優しくて私の体をいたわってくれて主人が居る私は主人とは違う
世界を感じ知ってしまったのです。
主人とは暗い中でのセックスで言葉も交わさず淡々としていて終わっても背中を向けて寝てしまう。
はっきりいってつまらないセックスです。

彼とは明るい部屋で・・・電気を消してと言ってもだめ!と。
『見たいから感じるときの顔とあそこを・・・。』と言われそれだけで自分のあそこは濡れてきてる・・・。 
『恥ずかしくていや・・。』 と言っても『いいんでしょ、だって濡れてるよ。』
と・・・優しく優しく触ってくる彼。
私の体はもう耐えられないくらいになって彼の要求にすべてをさらけ出し思いっきり足を広げてしまう私。

『あそこ綺麗だよ、ピンクから赤い色に変わってる。舐めてあげる。』と・・・もう私の頭も
クラクラ、体は火照りっぱなし! 

彼に『おいしいよ、唇も乳首もあそこも味が変わっていくんだよ。』 と言われそうなの?と。
早く彼のものをほしくなり思わず ”入れて”・・・とおねだりしてしまい”何を”?とじらされ
『まだ入れないよ・・・。』 と。

全身をキスされ舐められて感じるだけ感じた私のあそこはもうぐっしょりで・・・。
『触ってごらん感じやすく濡れやすいんだね。』 と言われ彼が私の手を握りエスコート。
自分でもびっくり!主人の時はこんなに濡れない・・・
思わず彼に『違うこんなの初めてだから・・・。』と言ってしまったのです。

『ねえ、早く入れて・・・。』と何度もおねだりをしてじらされるだけじらされて
『じゃあ入れるよ。』 と・・・。
あとは彼の激しい動きと体の中で感じる男性そのものに、
『もっと大きな声を出していいんだよ。ご主人の時は出さないの?。』と聞かれ、
『だって誰かに聞かれそうで出せないの・・・。』
『じゃここでは大きな声を出して、恥ずかしがらないで。』
と言われ”気持ちいいー!!と思わす叫んでしまいもっと激しく動いていかせてー!
と何度も叫んでいたみたいです。

はっきり覚えていないくらい気持ちよくって・・・。
それから膣外射精でいった彼・・・中でいっても良かったのにと言うとじゃあまた楽しんじゃおうと
二回目にチャレンジ!

若い彼はすぐに固くなり私もすぐに興奮状態!
セックスが終わって子供も産んでいて決して体系も綺麗じゃないし恥ずかしいと言うと
『大人の女性を感じるよ。』と彼に言われました。
正直嬉しかったのです。
彼に教わったセックスと言葉が!

彼とはその後何回かホテルに行き関係を重ねましたが今は会うこともできなくなりました。
でもよい思い出です。
主人は知りません。

25 4月

嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした

妻の果穂とは結婚してからの期間よりも、結婚する前の交際期間の方が長い。果穂と出会ったのは、中2の夏だった。転向してきて、隣の席になった果穂に、一瞬で惚れたことを今でもよく覚えている。

それから15年たつが、晴れて今年夫婦になった。果穂に、出会ったときのことを聞くと、
『私も一目惚れだったよ?』
と、笑顔で言ってくれる。でも、僕の記憶では、少なくても中学の時は、果穂は僕の友人の山川のことの方が好きだったはずだ。

高校生になり、同じ高校の同じクラスになったことがきっかけで、僕と交際するようになった。でもあの時、果穂が山川と同じクラスになっていたら、今僕の横に果穂はいなかったはずだ……。
そんな事が、僕の心に小さなトゲのように刺さったまま、今に至る。

山川は、僕よりもルックスもよく、身長も高いし、運動も勉強も出来た。バレンタインの時とかに、果穂からしかチョコをもらえない僕とは対照的に、山川は5~6個はもらっていたはずだ。

山川は、中学の時はそうでもなかったが、高校大学と、常に女が周りに複数いるような感じだった。でも、特定の彼女を作ることもなく、今に至る。まだ30前なので、まだまだ遊びたいのかもしれない。

僕と果穂にとって、幼馴染みみたいな感じの山川は、よくウチに遊びに来る。僕と果穂が結婚するまでは、僕の部屋で鍋なんかをよく食べたが、最近では僕と果穂の新居にワインなんかを持って遊びに来ることが多くなった。
新居といっても賃貸だが、僕の叔父が住んでた家で、叔父は叔母が亡くなったのを機に、世界中を旅して回っていて、格安で貸してもらうことが出来た。叔父が日本にいるとき用に、叔父の部屋はあるのだが、去年は一度も帰ってこなかった。
叔父さんは一言で言うと凄い男で、行動力の塊みたいな人だ。50代半ばのはずだが、筋力トレーニングやランニングも欠かさない人なので、もの凄く若々しい。ルックルも渋い大人という感じで、まだまだ女性にもモテると思うのだが、亡くなった奥さん以外には興味がないようだ。
世界中を旅しながら、写真やブログなどで僕より稼いでいるのも凄いと思う。彼は昔から、僕の中ではスーパーマンみたいなもので、ずっと憧れている。


嫁の果穂は、長い付き合いなのでもう客観的に見る事なんて出来ないが、いまだにたまに街でナンパされるので、可愛いのだと思う。
芸能人は詳しくないのでよくわからないが、吉高由里子に似ていると言われることがある。あそこまで可愛いとは思えないが、目元の感じなんかは、そっくりだと思う。
そして、嫁の一番のウリというか、長所はその美巨乳だ。Fカップあるのに、まったくと言っていいくらい垂れていない胸。本人は、水泳をやっていたおかげと言うが、それが本当なら凄い効果だと思う。

そして、水泳をずっとやっていて、今でもジムに通ってたまに泳いでいるおかげで、体力と筋力が結構ある。それは、夜の生活で凄く僕を喜ばせてくれる。
僕が果てるまで騎乗位をしてくれるし、膣の締まりも強烈だ。そして、高校の時に初めて結ばれたときには、お互いに処女と童貞だったが、すっかりとセックス好きの二人になった。
セックスが好きで、エロい体をしている果穂だが、中身はもの凄く古風で、僕に対して一途だ。浮気なんかはお互いにあり得ないような感じだと思う。

ただ、そんな風にラブラブな日々を過ごしていると、刺激が欲しくなってしまう。満ち足りていて、なにも不満がないはずなのに、もっと刺激的な日々を求めてしまう。顔を変えて記憶をなくし、平凡な生活を送っていても、どうしようもなくスリリングな生活に戻ってみたくなった宇宙海賊みたいなモノなのかもしれない。


そして、今日もいつも通り果穂と遊びに出かけ、久しぶりにボーリングをした。ボーリングをするつもりではなかったが、たまたま前を通りかかって、やってみたいと果穂が言い出したのでやった。
そんな流れだったので、果穂は結構ミニスカートだった。最初からボーリングをするとわかっていたら、スカートではなくパンツをはいたと思うが、ミニスカートでのボーリングは、想像以上に際どいモノになった。
でも、結構熱くなる果穂は、チラチラパンツが見えるのも気にせずに、ガチのボーリングを続ける。

『あぁっ! もう! このレーン、傾いてるんじゃない!?』
とか、無茶苦茶なことを言いながら、けっこういいスコアをたたき出している。でも、微妙に僕の方がスコアがいい。
『また負けた~! もう一回やろ!』
そして3ゲーム目に入った。
『ねぇ、コレで勝ったら、何でも言うこと聞いてもらえるって事で言い?』
「え? それって、俺が勝ったら、果穂が言うこと聞いてくれるって事?」
『もちろん! やる?』
燃えた目で言う果穂。僕は、色々と果穂にしたいこととかあったので、即答でOKした。

より気合いの入った果穂は、投げたときの沈み込みも深くなり、生足が相当際どいところまで見える。そして、ストライクとかを取ると、その場でピョンと跳びはねる。その度に、チラッとピンクのショーツが見える。
それだけではなく、ジャンプするたびにその自慢の胸がユサユサと格ゲーみたいに揺れる。
ふと気がつくと、周りの男達に注目されていることに気がついた。
ちょっと離れたレーンの男性グループなどは、果穂を指さしたり、勝手にスマホで撮影までしている。

僕は、一瞬ムッとして、止めさせようと思った。でも、すぐに自分が強烈に興奮していることに気がついた。
自分の嫁が、他の男達に性的視線で見られている。それは、僕が今まで感じたことがない感覚だった。そして、それがもたらす興奮に、自分自身驚いた。

周りの男達の注目を浴びている果穂。それに気がついた途端、僕は一気にスコアが崩れだした。そして、より接戦になったことで、果穂のアクションがより大きくなった。大きく飛び跳ね、ショーツがモロ見えになり、胸もこぼれそうな程揺れる。

それを写メする男達。もしかしたら、嫁の写真でオナニーするのかもしれない。そう思うと、余計に興奮した。僕の、自分でも知らなかった性癖が、どんどん解放されていく感覚だ。

そして、最終フレーム、3ピン差で負けていた僕は、
「果穂、パンツ見えてるよ」
と、一言言ってみた。
『エッ! ウソ! 本当に?』
と、慌て始めた。まったく自覚なく、ここまで来たんだと思うと、果穂の天然ぶりにちょっとあきれてしまう。

そして、果穂は動揺して、その上ショーツが見えるのを意識し始めてしまい、ガターを出して負けた。

『ズルイ! パパ卑怯だよ~!』
と、頬を膨らませながらすねる果穂。そんな果穂が、たまらなく可愛いと思う。

ちなみにまだ子供はいないのに、僕はパパと呼ばれている。何となくくすぐったい感じだけど、最近は悪くないと思うようになっていた。


ボーリングが終わった後、果穂と食事をする。
『ねぇ、言うこと聞くって、なにがいいの?』
果穂は、渋々という感じだけど、そう言ってきた。
「え? いいの? 卑怯な事したけど……」
『だって、負けは負けだし……』
果穂は、妙に真面目なところがある。
「じゃあ、質問に正直に答えるって事でどう?」
『えぇ~? なにそれ。なんか、嫌な予感がするw』
そんな事を言いながらも、結局承諾した果穂。

家に戻り、軽く飲みながら質問を始めた。
「ウソは絶対にダメだからね」
僕は前置きを言う。
『いいよ。約束だし、別に隠し事もないから』
と言いながらも、ちょっと緊張気味の果穂。

「果穂って、俺とのエッチで、ちゃんとイケてる?」
ストレートに、一番聞きたいことを聞いた。果穂は、僕とのセックスで感じているのは間違いないと思うが、一度もイクと言う言葉を聞いたことがない。
『エッ! ……なんでそんな事聞くの?』
いきなり表情が曇る果穂。その表情で、もう答えを聞いたも同然だ。
「いや、気になってたから。イケてないってことだよね?」
『……うん……』
申し訳なさそうな果穂。でも、ある程度わかっていたことだ。
「オナニーとかだとイケる?」
『うん。イケるよ』
「オナニーとかしてるんだw エロいねw」
重くなった空気を変えようと、明るく言ってみた。
『そ、そんな事ないもん! なに言わせるんだよぉ~。バカッ!』
顔を真っ赤にして強烈に照れる果穂。

そこから、イケるようにはどうすればいいかということを話し合った。
入れながら、クリを刺激すればいいんじゃないかという話になり、ローターとかも試そうかという話をしてみた。
『うん。試してみたい……』
「興味あったの?」
『うん。ずっと言えなかった。使って欲しいって思ってたよ』
照れながらも正直に言う果穂。こういう話をして、本当に良かったと思う。お互いに隠し事はなくても、こんな風に小さな要望みたいなモノはあるんだなと思った。

「じゃあ、さっそく買ってくるよ!」
と言って、僕は部屋を飛びだした。そんな僕を止めようとしなかったので、果穂も乗り気なんだと思った。
そして、歩いて10分もしないところにある書店に行き、ローターを買ってみた。その書店は、いわゆるエロDVD系の書店で、大人のおもちゃもたっぷりある。

部屋に戻ると、果穂はすでにシャワーを浴びて裸でベッドに潜り込んでいた。
「やる気満々じゃんw」
『ダメ? すっごく楽しみだよ?』
と、果穂はノリノリだ。
「じゃあ、シャワー浴びてくる!」
僕は、慌ててシャワーを浴びようとした。でも、裸の果穂が抱きついてきて、
『もう待てないもん。すぐ来て?』
と言いながら、僕の服を脱がせていく。
「いや、汗かいたし、ちょっと待ってよ、おねえさん」
と言っても、
『パパのなら平気だよぉ~』
と言い、パクッと口でくわえてくれた。シャワーも浴びていないのに申し訳ないなという気持ちと、果穂を支配してるような感覚になる。

果穂は、凄くフェラが上手くなったと思う。昔はただくわえて、ペロペロしてるだけって感じだったのに、最近では気を抜くとイッてしまいそうになる。
妻や恋人が、フェラとかが上手くなると言うのは、エロマンガとかでは浮気のフラグみたいなモノだけど、果穂に関してはそれはないと思う。
女性誌とかの、エロ本まがいの特集などで勉強をしたのだと思う。

「ダメ、イッちゃう。ほら、交代しよ!」
僕はそう言って、さっき買ってきたローターを取り出す。スイッチを入れると、ビィーンとうなり始めるローター。僕も果穂も、実物は初めて見る。
『凄いね……そんなに激しいんだ』
果穂は、熱っぽい目で言う。

僕は、果穂を仰向けに寝かせると、ローターをクリトリスに近づけた。果穂が緊張しているのがよくわかる。

そして、クリにローターがあたると、
『あぁっ? んんっ! 凄いぃっ! あ、あぁっ! これ、アァァッ! あーっ! んンフゥッ! パパ凄いよぉっ!』
と、果穂は真顔で叫んだ。僕は、こんなちっぽけな器具が、果穂をこんなにもとろけさせるのに驚きながらも、ダイヤルをひねって振動を強くした。

『んんふぅっーっ! パパぁっ! パパっ! 凄いぃっ! あっ! あぁ? ンふぅアッ? これ、ダメ、あぁっ! 凄い気持ちいぃっ! パパ気持ちいぃっ!』
僕の腕を強く握りながら、絶叫する果穂。今まで見たことがないリアクションだ。本当に感じて、イキそうになってくると、果穂はこんな感じになるんだなと思った。
そして、そのままダイヤルをMAXにしてみた。

『はう゛っ! イクっ! パパぁっ! イクっ! んくぅっっう゛っ!』
果穂は、見たことがないくらいのあえぎ方をして、身体を一度ビクンと跳ねさせるようにした。
初めて見た果穂のオルガズム。今まで長いこと果穂とエッチをしてきたが、ここまで連れて行ってあげられなかったことを申し訳ないと思った。

『すっごいね……くせになりそうだよ?』
果穂は、とろけた雌の顔で甘えてきた。そして、そのままキスをして、コンドームを付けて挿入した。
いつもより感じてくれているようだったが、やっぱり僕のペニスの刺激だけではイカせることは出来なかった。挿入しながらクリを指で触ってみたが、すぐにずれてしまうし、なかなか上手く出来なかった。

「果穂、自分でクリにあててみて」
僕は指での愛撫をあきらめて、果穂にローターを渡した。すると、すぐにローターをクリにあて、スイッチを入れる果穂。
僕は、膣がキュゥッと締まるのを感じた。そして、もっと感じさせようと、必死で腰を振る。
『んンーっ! あ、あぁっ! はぅぅう゛っ! 凄いぃっ! パパっ!  イクっ! イッちゃうぅっ! 一緒にイッてっ! あぁぁあ゛ぁーっ!』
果穂は、見たことがないくらいのエロい顔で叫ぶ。僕は、果穂にキスをしながら、思いきり射精をした。
ほぼ同時に、果穂も身体をビクンとさせて、一緒にイケたようだった。オモチャの力を借りたとは言え、セックスで果穂がイッた……言葉に出来ないくらい嬉しかった。

それは果穂も同じだったようで、終わった後に凄く甘えてきた。

「果穂って、他の男としてみたいって思ったことある?」
僕は、ムードもなにもなく、ストレートにもう一つの聞いてみたいことを聞いた。
『なっ、あ、あるわけないでしょ! なに言ってんの!?』
果穂は、イッた後の余韻も一瞬で消え、ビックリした顔で言う。
「本当に? ウソはダメだよ。一度も考えたことない? 想像もない?」
僕は、一気にたたみかけた。
『そ、それは……想像くらいなら……』
「どんな風に?」
『そ、そんなの、言えないよ!』
果穂は、かなり慌てた感じだ。
「隠し事するんだ……悲しいな……」
僕は、大げさに悲しい素振りをする。

『違う! 隠し事なんかないよ! うぅ……嫌いにならない?』
果穂は、追い詰められたような感じだ。僕が嫌いにならないと言うと、本当に渋々と話し始めた。
話の内容は、想像以上だった。

まとめると、
果穂は、二人の男に抱かれるのを想像してオナニーをしたことがある。
一人は僕の叔父さんで、もう一人は山川だった。
真っ赤な顔で、途切れ途切れにカミングアウトする果穂。僕は、それを聞いてもう限界だった。

荒々しく果穂に覆いかぶさり、初めてコンドームを付けずに挿入した。
『あっ! あぁっ! パパぁっ! ダメぇ!』
果穂は、コンドームを着けずに挿入したためか、こんなリアクションになった。
でも、興奮しきっていた僕は、
「こうやって入れてもらいたいのか! 山川に、生で入れられたいのか!」
と、叫びながら腰を振った。
『ちがうぅっ! あぁっ! そんなの、あぁっ! イヤァぁっ! ちがうぅっ! パパダメぇ……』
果穂は、泣きそうな声で言う。でも、あえぎ声が凄く大きい。明らかに、いつもよりも感じているのがわかる。

「遊びに来たアイツに、やられたいって思ってたのか! こんな風にか!」
僕は、荒々しい言葉づかいになるのを抑えられなかった。山川に生挿入されている果穂……想像しただけで、興奮しすぎてイキそうな感じになってしまう。

『ゴ、ゴメンなさいぃっ! 想像してましたぁっ! 山川君が来た日、パパが寝た後、オナニーしてましたぁっ! イィクッ! パパ、イッちゃうッ! ゴメンなさいぃ! 山川君のこと、想像しちゃってるよぉっ! あぁっ!』

「あぁ、果穂、山川に入れてもらいたいのか!? そうなのか!?」
『入れて欲しいぃっ! 山川君に入れてもらいたいぃっ! ンヒィッ! イクっ! イクっ! アァァッ! パパ、ゴメンなさいぃっ!』
果穂はそんな事を言いながら、のけ反るようにして果てた。僕は、それを見てもう限界で、慌ててペニスを抜いて果穂のお腹に射精した。


立て続けに2回もしたのは、初めてのことだった。

『パパ、すっごく興奮してたねw どうして? イヤじゃなかったの?』
「い、いや、それは……」
口ごもる僕に、
『隠し事って有りなの?』
と、イタズラっぽく聞く果穂。僕は、正直に興奮した告白した。

『パパ、変態なんだねw』
果穂が、からかうように言う。
「果穂だって、叔父さんにまで抱かれたいって思ってんでしょ? 変態じゃんw」
『違うよ。想像だけだもん。実際に抱かれたいなんて思わないよ。私はパパのお嫁さんだもん』
真面目な顔で言う果穂。その言葉は、凄く嬉しかった。でも、僕の心はもう決まってしまった。


山川が遊びに来ると言った日、昼間に山川を呼び寄せて話をした。気心の知れた山川なので、ストレートに自分の寝取られ願望を打ち明けた。
「マジかw オマエとは、昔から気が合うよな。俺も最近ハマってるんだわw」
山川が驚いた顔で言う。話を聞くと、山川も最近寝取られに興味を持っていて、よくサイトを見ているそうだ。と言っても、山川は寝取り側の方に興味があるようで、僕とは正反対だが、色々と教えてくれた。
山川がよく見るサイトは、”NTR使える寝取られサイト”と”すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談”というサイトで、毎日チェックしているそうだ。僕も、さっそく見て見ようと思った。

「マジで果穂ちゃんを? 俺は大歓迎だけど、後悔しない?」
山川は、興味有りという感じだが、さすがに近い関係すぎるためか、色々気を使ってくれる。

僕は、大丈夫だと答え、行けるところまで行ってくれと頼んだ。
「なんか、スゲぇ興奮するわw じゃあ、今晩なw」
と言って、山川は去って行った。僕は、後悔と期待と不安とで、ちょっと気持ちの整理が付かなかった。
でも、とりあえずスマホで教えてもらったサイトを見た。そういったサイトを見て、僕みたいな性癖の人間は、実はかなり多いと知り、なんかホッとした。


そして、緊張したまま帰宅した。当然、そんな事情を知らない果穂は、いつも通り出迎えてくれた。

「いい匂いだね。今日は、なに鍋?」
『カキだよ。おじやも作るからね!』
果穂は、楽しそうだ。古くからの馴染みの山川との食事は、果穂も楽しみにしている。

そして、山川がやって来た。いつもとまったく変わらない果穂。山川も、表面上はいつも通りだ。でも、僕と目があったとき、意味ありげにウィンクした。

そして、僕はウノをしようと提案した。子供じみた提案だが、山川は僕の意図を察して、ノリノリで賛成した。
果穂も、初めは少し子供っぽいなという感じで苦笑いだったが、始めてみると、一番熱くなっていた。

飲みながら、楽しく遊んでいたが、僕は切り出した。
「じゃあ、3位が1位の言うこと聞くってのはどう?」
僕は、少し声が震えた。
「お、いいね。俺、アイス食べたかったんだよね。勝ったらコンビニ行ってもらお!」
とか、山川が言う。

『私も食べたい! 絶対に負けないよ!』
と、果穂も乗った。山川は、負けた人がアイスを買いに行くという感じに上手く誤解させたが、そんな約束はしていない。

そして、勝負が始まる。当然だが、僕が山川をフォローするので、果穂には最初から勝ち目なんてなかった。

『ちょっとぉ! パパ! なんで味方してくれないの! もう!』
少しすねる果穂。山川は、一瞬僕に目配せをしたあと、
「じゃあ、上着脱いでw」
と言った。
『えっ? 上着?』
果穂は、意味がわからないという顔をしている。鳩が豆鉄砲を食ったような顔っていうのは、こういう顔なのかもしれない。

「言うこと聞くんでしょ? ほら、早くw」
山川は、きっちりと役目を果たそうとする。
『な、なんで、アイスでしょ? 買ってくるよ!』
慌てる果穂。

続きは 

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