mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

26 2月

女子の体に興味を持って 2

僕たちはお風呂から上がると僕と妹の部屋で3人でまた遊んで親が寝るのを待った。
しかしそんな簡単なことではなかった。
「いつまで起きてるの 早く寝なさい」と言われた。
布団に入り僕たちは寝てるふりをした。

そして12時を回ったころに部屋の電気が消えた。
しばらく待ち僕たちは体を起こした。
僕は「Tまた見せて」と言った。
Tは服を脱いで胸を出した。
「触っていい?」
うなづいてくれた。
僕はTの胸をもんだり乳首をつまんだりした。
その時本当に寝てた妹が起きた。
「ずるい私も混ぜて」
妹はそう言いながら自分の服を脱いだ。
お風呂以外に妹の乳首をみると不思議に興奮した。
僕は妹の乳首をつまんだりした。
Tが「ねぇKちゃんの乳首なめてみたら」と言われた。
僕はTに言われた通りKの乳首を舐めた。
Kが「お、お兄ちゃんくすぐたいよ」と体をよじった。
僕は続けてTの乳首も舐めた。
僕は「TとKの下が早く見たいから脱いでよ」と言った。
Tが「Sこそ脱いでよ」
2人で話し合った結果同時に脱ぐことになった。
「せ〜ので」の掛け声で脱いだ。
Tが「気持ちよくしてあげるね」と言い僕のチンコを握り手コキを始めた
僕は初めてでしかも気持ちよくすぐにイッてしまった。
僕の精液はTの顔にかかった。
するとTは僕のチンコにしゃぶりついた。
Kが「私も」と僕のチンコを舐め始めた。
僕はまたTの口に射精してしまった。
そしたらまたkが「私にも精液欲しい」と僕のチンコに付いた精液を舐めた。
Tが「次はSが気持ちよくさせてね」と言い寝転んだ。
僕はTとkのマンコを交互に舐めた。
Tは耐えてたがkは声をあげたりしてばれるのかドキドキした。
Tが「もう挿入して」と言ってきた。
僕はかなりドキドキしていた。

26 2月

女児はちんこを見たがる

僕が幼稚園の時、社宅アパートに住んでいた。
同年代の父親が多く、子供も同年代だった。
幼稚園の時、僕は、3歳年上の女の子、2歳年上の女の子、同じ年の女の子、遊んでいた。
地方都市郊外で、アパートの隣には、大きな広場と雑木林があった。
広場で遊んでいる時に、僕がおしっこをしたくなると、雑木林でおしっこをしていた。
おしっこしている間、小学校低学年の女の子二人と同じ年の女の子は、真横に来て、ちんこを間近で見ていた。
ちんこを見られてる時僕は何も感じなかった。他の女の子に見られたら恥ずかしいかったかもしれないが、彼女達には何も感じなかった。
女の子達はスカートだった。パンツ丸見えだった。
しゃがんでいる時、女の子達は僕の股間・ちんこによく触っていた。
「私のも触っていいよ」と同じ年の女の子は言い、パンツの上から彼女の股間を触っていた。
(ちんこ、無いんだよな)と思った。

僕が小学校1年になった時も、おしっこをしている間、女の子達は僕のちんこを見ていた。
僕だけでなく、幼稚園児になった弟やその他男の子のちんこを見ていた。
僕が小学校2年になると、自然と女の子達と遊ばなくなった。

僕が小学校3年が終わった3月、引っ越した。
引越し先は小さな漁村だった。
小学校4年の時の、水泳の水着の着替えは男女同じ教室だった。
この小学校では、制服で学校に行き、授業が始まる前に体操着に着替えていた。女子は制服・スカートを穿いてる時もブルマを穿いていた。
女子は上半身裸になったが、小学校4年の時は、女子はおっぱいを平然と出していた。男子も女子のおっぱいを見ても、何も感じなかった。
水泳の着替えでは違う。前の女子がブルマとパンツを脱いだ時は興奮した。彼女が水着を穿く時、彼女のお尻が見えないだろうかと思ったものだ。見えなかった。

小学校5年から、水泳の水着の着替えは男女別になった。男子は教室、女子は更衣室である。
体操着の着替えは、女子は徐々に男子におっぱいを見られないように着替えだし、6年になった時、女子はおっぱいを見られないように着替えていた。中には平然おっぱいを見せている女子もいた。
僕は内気な男子だったが、おっぱいを見ていた。
「今私のおっぱい見たでしょ。おとなしいけどいやらしいね」と僕に言った。

水泳が終わった後、男女とも教室・更衣室に走って行き、即行で着替えていた。女子がすぐに教室に戻ってくるからである。男子の着替えを見るために。だから男子もすぐに着替えていた。
小学校6年の水泳の時間、水泳が終わった時、僕はトイレに行き大をした。すぐに戻ったが、女子が教室に戻っていた。
僕はどうしようかと迷った。
「早く着替えろよ。チャイムが鳴るぞ」とクラスメイトは言った。
僕は、バスタオルを腰に巻いた。
「どうどうと着替えろよ」とクラスメイトは言った。
そこに数人の女子が来た。
「早く着替えないと、チャイムが鳴るわよ」と彼女達は僕に言った。
僕は水着を脱ぎ始めた。
1人がバスタオルを取った。ちんこが丸見えだった。
「ちんこ見いちゃった」と彼女達は言い、大笑いをした。
僕は急いでパンツとズボンを穿いた。

26 2月

蜜の味

僕が彼女を見たのは、土曜の午後、駅に隣接したファッションビルの中だった。
一目見て、胸が疼くような気がした。そういう経験ってあるだろ?
一目見ただけで、(あっ)と思うようなこと。
彼女は一人で、バッグや洋服が並んでいる売り場をながめながら
ゆっくり歩いていた。

年齢は20代なかばくらい。
やや茶色の長い髪が、肩のあたりまで波打っている。
スタイルのいい身体にぴったりはりついたブラウスから、
それとわかるような、大きな乳房が盛り上がっているのがわかる。
僕がみつめているのがわかったのか、彼女はふと目をあげて
色白の肌に大きな目。ハート型の唇がつややかなピンク色に
塗られて、まるで濡れているみたいだった。

目と目が合ったときに、彼女の方にも何かが走ったのがわかった。
それから…、僕は勇気を出して声をかけてみた。
一人ですか?とか、お茶でも飲みませんか?とか、ありきたりなことを
言ったと思う。僕達はコーヒーを飲みながら、少しおたがいのことを話した。
僕が大学生だと言うと、彼女は自分は26歳で結婚していると言った。
「え?結婚してるの?そんなふうに全然見えないけど…」と言うと、
「ありがと」と言って、彼女はとても可愛く笑った。
「だけどこんなふうに男と話しててだいじょうぶ?」
「じゃ、どうして誘ったの?」
と言って、彼女はいたずらっぽく、こっちを見た。
「だって…素敵だったからだよ」
「ほんとに、そう思う?」
「うん、すごく…一目見て、すごくキレイだと思ったよ」

僕がキレイだというと、彼女は少し赤くなった。
彼女の名前はユミといった。

そして今、僕達はホテルの一室にいる。
ホテルの部屋のドアを閉めたとたん、ユミを後ろから抱きしめると、
ユミは「いや…」と小さく言った。
ブラウスごしに大きな乳房をゆっくり撫であげる。
ブラウスのすきまから指を差し入れ、ブラの間から乳首をつまむと、
ユミは「あっ…」と可愛い声をあげた。
「もう感じてるの?」と言いながら、ゆっくり乳首をこすると、
ユミはイヤイヤをするように首を振った。

「どうして?ユミ、恥ずかしいの?」
「だって…年下の男の子なんて…あっ…初めて」
指の先で固くなり始めた乳首を転がしながら、
白い首すじに息を吹きかけると、
ユミの口から小さなあえぎがもれ、頬が紅潮していく。
「ユミ、おっぱい見せて」
ブラウスのボタンをはずし、白いレースのブラをひきむしるように
脱がせると、Dカップはありそうな乳房がむきだしになった。
「ユミのオッパイって、大きいんだね?」
「いや、あんまり見ないで…」
「ううん、すごくキレイだよ…」
とがった乳首の先に顔を近づけ、音を立てて吸うと、
ユミの身体に大きく震えが走った。
片方の乳首を指の先でねじりながら、
口をつけているほうの乳首を舌でころがすと、ユミは
「あっ、あっ…」と声をあげ始めた。

「すごく感じやすいんだね?」
「いや…ん」
ユミは大きくかぶりを振り、白い枕に片頬を埋めた。
舌でころがしていた乳首を軽く噛むと、ユミの声が押し殺した
「うっ…ううっ…」に変わっていく。
右手をゆっくり胸からわき腹、そして革のスカートへとおろしていく。
ユミは両足をぴったり閉じている。
「脚を開いて…」
腿までまくれあがったスカートの下から、ストッキングに包まれた
ユミの太腿を撫で上げる。
「あっ、ストッキングが濡れてるよ?ユミ」
ストッキングの上から丸みのある丘を撫で上げる。
「いや、そんな恥ずかしいこと言わないで…」
「だって濡れてるんだもん…もうパンティの中は…」
「いやぁん…」
ストッキングを引き降ろし、レースのパンティの縁から指を入れると、
中はとろとろに濡れていた。
ユミの美しい顔はほてり、汗ばんで、ハート型の唇は半分開いたままで
快感をこらえている。

「もうぐっしょりだよ?」
「そんなこと、言わないで…」
また乳首を吸いながら、蜜があふれ出している入り口に指を這わせる。
熱い花びらをたどり、指先がクリに触れたとたん、ユミは
「ああっ」と、大きな声を出した。
「ここが感じるんだね?」
クリを指の先でいじると、ユミの身体は大きく波打ち、熱い蜜がまたあふれ出す。
閉じていた太腿が少しずつ、開いていく。
僕のペニスはもう痛いほど硬くなって、直立していた。
ぐっしょり濡れたユミのパンティから、女の匂いが広がる。

僕は服を脱ぎ捨てて裸になった。
そしてユミのスカートを脱がせ、ストッキングとパンティを降ろした。
「握って」
そう言ってペニスを握らせると、強い快感が走った。
もうちょっと強い刺激があればそのまま発射しそうだった。
僕はユミの手を離し、もう一度彼女の首筋から胸に口をつけていった。
可愛い草むらに顔をうずめようとすると、ユミはびっくりしたように、
「いや。ダメ…」と言った。
「だって可愛いんだもん。ここにキスしたいんだよ」
「いきなりそんなの…」
無理やり、脚を閉じた丘に唇をつけると、ユミの全身が細かくわななくのが伝わってきた。
そのうち、初めはきつく閉じていた脚が、少しずつ開いていく。
舌の先がクリをとらえたとき、ユミは「あうっ」と叫び、全身をしならせた。
舌の先で小さなクリを責め続けると、ユミの身体はしなり、
腰がピクピク動いた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、だめぇ?っ、そこ、いちばん感じるの、
だめ?っ、イっちゃうよ??っ」
ユミは腰を大きく揺らすと、
「あ??っ!」と悲鳴のような声をあげた。

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