mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

25 3月

娘とのセックスがやめられない

娘は高校生です。1年ほど前に二人で裏山に行った時、つい娘の白い太ももに興奮してしまって、半ば強引に犯してしまいました。「ちょっと目を閉じとけ」と娘に言い、自分の一物を取り出して指で触らせました。大きくなっている一物を握り娘はとてもびっくりしました。「ちょっとだけ、大人のことをするけん、おかあさんに絶対言ったらいかん。」と呆然とする娘を四つんばいにして、パンツを下ろしました。そのときの白い尻と赤っぽい割れ目はとてもすばらしいものでした。「男はみんなすることばするけん、すぐに終わるけん。」といいながら、ツバで穴の中をぬらして一物を挿入しました。

終わった後、泣いている娘を見てとても後悔しましたが、一度身体がつながった相手がそばに居るわけですから、どうしても我慢できずに、妻の目を盗んでは娘を犯す日が続きました。
裏山に連れて行き、犯すことが多いです。「今日は、山に行くの手伝ってくれ」と私が娘に言うと、娘は嫌がります。
が、妻が「家でぶらぶらしないと、お父さんの手伝いぐらいせんと」と娘を諭してくれます。しぶしぶ付いてきた娘を、
誰も居ないことを充分に確かめ、マキの積んである陰に連れ込んで、尻をめくって挿入するのです。たまにおっぱいを舐めさせてもらったり、あそこをいじらせてもらったりもします。
山から下りて来たときに妻が居ないと、汗を流すのに一緒に風呂に入って、風呂の洗い場で犯すこともあります。前からだと娘の顔を見てしまうので、どうしても後ろから入れることになります。一度、妻が出かけていて、ちょっと大胆に風呂場で娘を後ろから犯しているときに、突然妻が帰ってきたのには驚きました。たぶん、バシっバシっと尻を突く音が聞こえたと思います。「あんた、二人でなにしよる」と妻から声をかけられました。とっさに「汗びっしょりで藍子に背中を洗ってもらいよう」と答えると、納得したようで助かりました。
娘は私とセックスするのを今も嫌がります。しかし、娘が結婚するまではこの関係をやめる自信がありません。

25 3月

娘とのSEX

娘は1×歳 最近SEXをするようになりました。
最近では、もう触るだけで濡れてくるので、娘のマンコにスムーズに挿入できます。

この事は、妻も承知しており、積極的に娘にSEXの予備知識を教えていました。
こうして家の中では、いつでも娘を抱くことができます。
先日も夫婦の寝室に娘を呼んで、3人でSEXをしました。

妻の前では、娘とする時にはコンドーム付けて、絶対妊娠をしない様に、今は偽装しています。
一方、妻には妊娠しない様にピルを飲ませ続けて、『やっぱり生は気持ちがいいよ!』と何回も逝ってもらいます。

しかし、もう数年したら長年の夢をを実行する予定です。
それは、娘に対して中出しを続けて、私の精で孕ませる事です。
もちろん、女の子が生まれるように願って、出精します。

もし上手くいけば、20年後には生まれてきた女の子(娘?孫?)も抱く事が出来るでしょう。
そして、この子も孕ます事が出来れば、親子3代に渡って自分の子を産ませる事が出来ます。

25 3月

幼い娘

娘の中に精を。
自分の精液を愛する娘の中に注ぎ込むのである。
その事に恐ろしさを感じると共に、早く放ちたいという想いも起きてくる。
禁忌だが、それゆえに甘美な行為の結末を迎えることに、寿雄の心は恐怖に震え、激しく昂ぶった。

「あんっ、あんっ、ああんっ……わたしっ、わたしぃっ……あっ、あっ、ああっ……おとうさ、やぅっ……
おとうさぁんっ……やっ、やっ、やぁああああああああっ!」
「優花ぁっ!」
父娘の叫びと共に精が放たれた。
ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドクドクドク……。
数年ぶりの射精が行われ、激しい勢いで精液が娘の膣へと注がれていく。
寿雄は久々に味わう快感、だが初めてと思える強烈さに体が蕩けるのではないかと思った。
これほどの気持ちの良さは今まで経験したことがなかったからだ。
幼い膣が強く絡みつき、精液を残らず吸い出そうとするかのように吸引してくるのがたまらず、その気持ち良さたるや、
他の全てがどうでも良くなるほどに魅惑的だった。
これを味わえるのなら、もう何も要らなかった。
自分の人生はこの瞬間のためにあったのだ。
そう思えるほどに、娘の与えてくる快楽は寿雄を虜にした。
きっともう娘の体から離れられないだろう。
娘を抱かずにいるなど無理だ。
この幼い肉体を味わわずに生きるなど不可能だった。
何度も射精を繰り返し、快楽で朦朧とする頭の中でそうした想いを抱く。
しばらくして精を放ち終えた寿雄は、ゆっくりと娘の上に倒れ込んだ。
温かな体が受け止めてくるのに喜びを覚えながら、目の前にある幼い顔を見つめる。
娘は頬を上気させて荒い吐息を吐いており、何とも可愛らしかった。
この愛らしい存在を自分は手に入れたのだ。
己の物としたのである。
何と素晴らしいことだろう。
歓喜は肉欲へと直結し、力を失っていた肉棒が硬く大きく変貌していく。
この快復力も娘への愛ゆえだった。
愛する娘と再び一つになりたい。
その想いが強い衝動となっているのだ。
勢い良く体を起こした寿雄は、未だ絶頂の余韻から冷めずぼんやりとしている娘の中へ、
再び肉棒を押し込んでいくのだった。

by hisao

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