mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

26 6月

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった3

息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。

まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。

そして、私は二人に腕を組まれながら、人気のない旅館の廊下を歩いて部屋に戻っていった。二人とも、わざと胸に私の腕を押しつける感じで歩いている。そして、ルーズに浴衣を着ている明奈ちゃんの胸元は、私の位置からだと乳首まで丸見えになっている。
『パパさん、見すぎですよ。私の見て下さい……』
少しすねたように、景子ちゃんが言った。そして、カチリと着こなしている浴衣を、グッと引っ張って胸元をルーズにした。すると、景子ちゃんの真っ白な胸と鮮やかなピンクの乳首が見えた。
私は、なぜ景子ちゃんほどの女性が、私なんかに執着してくれるのかわからなかった。

でも、おそらく最初で最後の幸運を、このまま味わおうと思った。息子や娘、妻のことが頭をよぎったが、すぐに振り払った。

すると、明奈ちゃんが私のペニスを、浴衣の上からガシッとつかんだ。
『やっぱ、ヤバいこれw 我慢できないしw』
明奈ちゃんはそう言うと、あっという間に私の浴衣をはだけさせ、いきり立ったペニスを取りだし、自分の浴衣もまくり上げると、立ちバックの格好で挿入してしまった。
抵抗する間もないくらいの早業だった。明奈ちゃんのアソコは、確かに年齢から考えると、少し緩く感じた。若い彼女なので、もっとキツキツでもおかしくないと思う。でも、景子ちゃんの容赦のないフィストファックで、拡張されてしまったのだと思う。
でも、締まりとかは別として、メチャメチャ気持ち良かった。何よりも、若い女性と生で繋がれる。それだけでも、おっさんの私にとっては僥倖だったし、はだけた浴衣に、黒い肌、そして、旅館の廊下でというシチュエーションもあり、快感が増すのだと思う。

『ンッグゥふぅぁぁっ! ヤバい、これ、奥、ぶっ込んでるぅ♡』
一発でとろけた顔と声になる明奈ちゃん。
『ズルイ! 明奈ズルイって! 私がして欲しかったのにぃ!』
景子ちゃんは、本気でムッとした感じだ。
『へへw 早いもの勝ちぃ〜w パパさん、このまま部屋行こ!』
とろけた顔のまま、明奈ちゃんが言う。そして、繋がったまま歩き出す明奈ちゃん。それは、冷静に考えると間抜けな光景なのだと思うが、当事者の私にとってはスリルと背徳感が大きく、怖いくらい気持ち良かった。

『ちょっとぉ! 離れなさいって! さすがにヤバいでしょ!?』
景子ちゃんが、少し真面目な口調で言う。確かに、この時間ならまだ他のお客さんと出くわす可能性もある。もしも今の状況を見られてしまったら、言い訳のしようもないと思う。でも、そう思えば思うほど興奮が増すのも事実だ。

『うん♡ 確かにヤバい♡ もう、イッてる♡ このおチンポヤバいぃw』
と、明奈ちゃんは身体をビクビクッと震わせながら、とろけた顔で言う。
『ズルイ……。パパさん、キスして下さい……』
すねたように言う景子ちゃん。さっきは、自分から勝手にキスをしてきたのに、今はそんな可愛らしいことを言う。私は、年甲斐もなく恋の予感にドキドキしていた。

平凡な私の人生に、こんなハーレムが訪れるなんて、想像もしたことがなかった。私は足を止め、景子ちゃんの首筋に手を伸ばし、優しく引き寄せキスをした。景子ちゃんは、嬉しそうな顔で私のキスを受け、情熱的に舌を絡めて私に抱きついてきた。

そんな様子を、立ちバックの格好で繋がったままの明奈ちゃんが、
『パパさんの固くなった♡ パパさんキス好きなの? あとで私もしてあげるね♡』
と、顔だけ振り返りながら言った。
すると、
『キスはダメ! ダメだよ!』
と、景子ちゃんが慌てて言う。私は、景子ちゃんが本当に私を気に入ってくれたのだと思い、嬉しくなった。

『景子、マジになっちゃダメだよ。奥さんいるんだからw』
明奈ちゃんが、見た目に反して常識的なことを言う。
黒ギャルでイケイケな見た目の明奈ちゃんは、景子ちゃんとのプレイの時はM担当で責められる側、そして、意外と言うことも常識的だ。
そして、白ギャルの見た目の景子ちゃんは、その清楚にも見える見た目に反して、明奈ちゃんにダブルフィストまでするドSで、不倫なんかも平気という感じらしい。
本当に、見た目ではわからないものだなと思いながら、両手に花の状況に酔いしれていた。

『うっさいなぁ……わかってるって!』
景子ちゃんはそんな事を言うと、また私にキスをしてくれた。明奈ちゃんに見せつけるように濃厚なキスをすると、明奈ちゃんも景子ちゃんに見せつけるように、腰を振り始めた。
立ちバックのまま、ガンガンお尻をぶつけてくる明奈ちゃん。さすがに、声が出ないように必死で歯を食いしばっているが、目がトロンとしてメスの顔になっている。

そんな風に、廊下で激しい3Pになってしまい、ヤバいなと思いながらも、どんどん気持ち良くなってしまった。
すると、廊下の端でドアが開く気配がした。慌てて離れる二人。
『誰か来るよ!』
『ヤバいって』
そんな事を言いながら、私の腕を掴んで早足で歩き始める二人。私もドキドキしっぱなしだった。

そして、彼女たちの部屋に付き、部屋に引きづりこまれそうになるが、
「ちょと待って、息子の事見てくるから」
と、私が言うと、
『ふふw 連れてきちゃったら?』
と、明奈ちゃんが上気した顔で言う。
『よだれ出てるよw マジで言ってるでしょ?w』
景子ちゃんが、あきれたように言う。
『だって、美味しそうなんだもん♡』
明奈ちゃんは、否定することもなくそんな事を言う。私は、ドキドキしてしまった。さすがにそんなのは無理だが、正直少し見てみたい気もした。

そして私は一旦二人と別れて部屋に戻った。そっと音を立てないように部屋に入ると、寝てる息子のそばに若女将が座っていて、優しげな顔で息子を見つめていた。
私に気がつくと、
『ゴメンなさい、寝ちゃいました』
と、恥ずかしそうに言う彼女。すでに作務衣を身につけ、裸ではなかった。でも、乱れた髪と、私を見る妙に熱っぽい目で、ドキドキしてしまう。

「お風呂入ってきました。女将さんもいかがですか?」
私は、さっき彼女の中に注ぎ込んでしまっていたので、気遣ってそう言った。
『えぇ……。息子さん、本当に可愛いですね』
若女将はそれには答えず、少し寂しそうに言った。私がその言葉にお礼を言うと、
『私も、欲しいです……。さっきので、授かれたかな?』
彼女は、熱っぽい目で私を見て言う。私は、匂い立つような彼女の色香に、クラクラしていた。さっきの二人みたいな若さもエロさもないが、大人の色気が私をくすぐる。
「そんな……。ご主人に、なんて説明するんですか?」
『大丈夫です。あの人ともしてますから……。でも、前田さんとする
ときみたいにイケないから、赤ちゃん出来ないんだと思います……』
私は、意味がわからずに聞き直すと、
『女性は、深いオルガズムを感じてるときは授かりやすいんですって……』
と、信憑性が薄そうなことを言う若女将。でも、その真剣な目は、それを信じている様子だった。

「そんな事ないですって! ご主人としてればいつか……」
『でも、もう40歳になりますから……。時間がないんです』
「だったら、ご主人にもっとセックスを工夫してもらって——」
私が言い終わらないうちに、
『早くて、小さいんです……。前田さんと違って、弱いんです……』
と、寂しそうに言う若女将。彼女の苦悩の深さが伝わってきて、いたたまれない気持ちになってしまう。

何も言えない私。彼女は立ち上がり、出口に向かう。私は、なんと言ったらいいのかわからず、立ち尽くす。
すると、部屋を出ていくとばかり思った若女将は、いきなり作務衣の下を膝までおろし、四つん這いになった。そして、胸を布団にくっつけるようにして、お尻だけを高く上げる。そんな姿勢を取ると、アソコが丸見えになる。
その、二人のギャルよりは多少色素が沈着したアソコから、私が注いだ精液が流れ出ている。本当に、淫靡な姿だった。
旅館の中のどこかに夫がいるのに、こんな風に他の男の子種を求める若女将。私の理性は、すぐに消し飛んだ。

私は浴衣をはだけさせパンツを脱ぐと、そのまま若女将の熟した蜜壺にペニスを突き立てた。
さっきハメた明奈ちゃんのそれより、女将の蜜壺はキツかった。フィストファックをしているかどうかの違いだと思うが、私のペニスのサイズには、明奈ちゃんの緩めの壺の方が合っているようだ。
痛いくらいに締まる若女将の壺からは、ペニスを押し込んだことにより、さっき注いだ精液があふれ出る。

『んぉぉおぉふぅ……やっぱり、ちがうぅ……奥、ヒィグゥ……前田さん、動いて下さいぃ』
若女将は、背中をのけ反らせながらうめく。ギャルの張りのある体もいいが、この熟した身体は本当に抱き心地がいい。
私は、少し意地悪をしたくなった。ペニスを引き抜き、ごく浅いピストンを始める。男側からすると、こんな浅いピストンでも、亀頭が包み込まれているので奥に入れるのと同じくらい気持ちがいい。でも、女性は違うようだ。

『んっ! ン、あっ♡ あっ♡ ヒィ、あぁ、んンッ! イ、イジワル……』
あえぎながらも、そんな事を言う若女将。
「何がですか?」
私は、少し意地悪な言い方で言ってみる。
『い、入れて、下さいぃ……』
泣きそうな声で言う若女将。
「もう入れてるじゃないですか」
さらにいじめるように言うと、
『お、奥まで、前田さんのおチンポ、奥まで下さいぃ!』
と、耳まで真っ赤にしておねだりをする彼女。

「ご主人に悪いって思わないんですか?」
私は、さらに言葉責めをしてみる。やったことがないので、少し声が震えたが、私なりに精一杯頑張ってみた。
『あ、あの人が、悪いんです……。弱いから……前田さんのおチンポみたいに、逞しくないからぁ! 奥、突いて下さいぃっ! 子宮に直接、前田さんの逞しいおチンポで、子種注いで下さいぃっ!』
と、若女将はご主人が聞いたら卒倒するようなことを叫び、懇願してきた。

「ご主人のより、私のチンポがいいんですか?」
私は、さらにいじめるように言う。でも、若女将はすぐに、
『前田さんのおチンポの方が良いっ! 全然比べものになりません! 奥にぃッ! お願いぃっ! 突いて下さいぃっ!』
若女将は、バックで繋がったまま私を見て、叫ぶように言う。

私は、最高の気分で腰を突き出した。ビックリするくらい早く奥に突き当たり、コリッとした感触がした。子宮が全力で受精するために、降りてきているのだと思う。
『ンギィぃんっ!! イィくぅっ! くぅアッ!!』
奥への一突きで、若女将は驚くほど激しく果てた。

『女将さん、死んじゃいそうw』
いきなり明奈ちゃんの声がして、慌てて入り口を見ると、すでに全裸になった二人がいた。
『待ってたのに……。パパさん意地悪です……』
景子ちゃんが、悲しそうに言う。

ビックリして声も出ない私。
『ダ、ダメぇ、邪魔しちゃ……赤ちゃん、欲しいのぉ……』
とろけた声で訴える若女将。

『妊娠しちゃいたいんだw 旦那さんいるのに、凄いねw』
明奈ちゃんが、ニヤけながら言う。若女将は、性行為の真っ最中を見られているのに、それは気にならないようだ。ただただ、受精の邪魔をしないで欲しいと思っているようだ。私は、少しだけ怖くなってしまった。まるで彼女が、猟奇小説に出てくる少し壊れた登場人物みたいに思えてしまった。

『ダメ! さっきしてたのに、ズルイよ! 私だって欲しいもん!』
景子ちゃんが、本当に我慢しきれないという感じで言う。

『お、お願いします……私、時間がないのぉ』
若女将はとろけた顔のまま、景子ちゃんに懇願する。

『ほら、必死なんだから、ちょっと待ってなよ。次ハメてもらえば良いじゃんw その間、私が舐めててあげるから♡』
と、明奈ちゃんが諭すように言う。

『うぅ……わかった。早く代わって下さいね……』
景子ちゃんはあきらめたように言うと、隣の布団に寝始めた。そして、そんな景子ちゃんのアソコを、嬉しそうに舐め始める明奈ちゃん。
『んっ、ン、アッ♡ 明奈、噛んでぇ♡』
景子ちゃんは、すぐにあえぎ始める。明奈ちゃんは、景子ちゃんの気持ち良いところを完璧に把握している感じだ。

私は、目の前で始まったレズショーを見て、さらに欲情が高まる。その欲情をぶつけるように、腰を振り始める。奥にガンガン当たるが、かまわずに、さらに奥に押し込むように腰をぶつけ続ける。
『んんぉっ! ンふぅあっっ! 凄いぃっ! おチンポ凄いぃっ! あたるぅッ! 子宮に当たるうっ!』
若女将は悲鳴にも似たようなあえぎ声を上げながら、どんどん高まっていく。

私は、そんな若女将と猛烈にキスをしたくなり、つながったまま体位を正常位に移行した。
すると、彼女の腕と脚が絡みついてきた。彼女は、私から一滴も残らず吸い取るまで離さないという感じで私をホールドすると、キスをしてきた。人妻の舌が私の口の中を暴れ回っていると思うと、さらに興奮が増していく。

すると、横で明奈ちゃんの悲鳴がした。
『んンッぎぃっ!! 激しいぃよぉっ! ンギィッ! ンオォオオ゛ぉっ!!』
死にそうな声で叫ぶ彼女のアソコには、景子ちゃんの両腕が挿入されていた。景子ちゃんは、恨めしそうな顔で若女将を見ながら、ガンガンと容赦なく両腕を抜き差ししている。ぐちょんッ、ぐぽんッと、信じられないような音を立てながら、明奈ちゃんのアソコは景子ちゃんの両腕を飲み込んでいる。

いくら女の子の手が小さいとはいえ、本当に両手が入ってしまうなんて、CGでも見ているように違和感が大きい。

『早くイッて下さい……。早く代わってくれないと、明奈死んじゃうかもw』
と、ゾクッとするような目で言う景子ちゃん。でも、明奈ちゃんも若女将も、天国にいるので声が聞こえていない感じだ。

『イィグゥゥーっ! イグッ! オマンコ壊れるぅッ!! 景子、ぶっ壊してぇっ! あぁぁああ゛あ゛あ゛ぁっ!! イグぅんっ!!』
白目を剥くくらいに感じまくっている明奈ちゃん。

『イクぅっ! おチンポイクぅっ! あなたより気持ちいぃのぉっ!! ゴメンなさいぃっ! このチンポで種付けされますぅっ!!』
と、うわごとのように、この場にいないご主人へ話しかける若女将。もう、気持ち良すぎて周りが見えなくなっている感じだ。

私は、本当に早くイカなければ、明奈ちゃんが壊されてしまうと思った。そして、私の限界もすぐそこだった。

すると、
『イイイィイイィーーッッ!! ぎぃっ!! 死ぬぅっ! 死ぬっ! ンおっぉおおおぉおぉおおおおっっ!!』
と、白目を剥くレベルのあえぎ方になる明奈ちゃん。いくらこの部屋が旅館の一番奥にあって、離れみたいなところにあると言っても、ここまで声を出したらさすがにヤバいと思う。

『子宮このまま潰しちゃう?』
景子ちゃんが、とんでもない事を言う。
『ヒィグゥッ! つ、潰してぇっ! このまま握りつぶしてぇっ! ぶっ壊してぇっ!!』
明奈ちゃんは、目を見開き、血走った目で言う。景子ちゃんは、ニヤッと笑うと、身体に力を入れた。
『オォおんっっ!! グゥッふぅぅーーっっ!!! ヒィぎぃっ!!』
明奈ちゃんは絶叫し、痙攣するように身体を震わせると、グッタリと動きを止めてしまった。

景子ちゃんはそんな明奈ちゃんを見て、優しい笑みを浮かべると、腕を一気に引き抜いた。ぐぽんッ! と音がして、ポッカリと大穴が空いたように広がっている明奈ちゃんのアソコ。ぴゅーーっと、おしっこか潮かわからないが、透明な液体が出っぱなしになる。
景子ちゃんは、慌てず慣れた動きでタオルを敷くと、それはタオルに吸い込まれていった。
26 6月

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と

妻の真希とは結婚して2年ほど経ちます。私は33歳、妻は28歳です。私なんかのように、何の取り柄もない男と結婚してくれた妻に、日々感謝をしながら生活する毎日です。

何ともパッとしない私と比べて、妻は夫のひいき目とか関係なく、本当に美しい女性だと思います。知り合った当時から、とにかく男性にモテモテで、いつもイケメンを連れている印象でした。
奔放で、おそらく貞操観念も低い彼女は、男性経験も多かったと思います。

勝ち気な性格で、黙っているとゾクッとするほど美人の彼女は、女王様という言葉がピッタリ来る感じでした。私とは住む世界が違う人……私とは交わることがない人……そう思っていました。

彼女と知り合ったのは、親しい友人の結婚式の2次会でした。会場の中で、飛び抜けて美人だった彼女は、大勢の男達に囲まれていました。下心いっぱいの男性達に囲まれながら、それでも醒めた笑みを浮かべている彼女は、生まれながらの女王様のようでした。

私はその輪に入ることも出来ずに、男友達と話していました。そんな中、トイレに行き、トイレから出ると、いきなり彼女に声をかけられました。
『こんばんは。少しお話ししませんか?』
真希は、丁寧な言葉とは裏腹に、少し苛立ったような感じでした。私は、驚いたのと、少し怖かったのとで、しどろもどろになりながらも、会話を始めました。

彼女は、終始少し苛立った感じでしたが、
「声かけられてビックリしました。話しかけたいなって思ってたけど、あまりにも美人で気後れしてました」
と私が言った途端、花が咲いたような笑顔になり、
『良かった。私に興味ないのかと思ってました』
と、可愛らしい声で言いました。
男性陣が皆声をかけてくる中、一切話しかけもしない私に、プライドが傷ついていたみたいでした。そんな、思い上がりというか、高慢な女性なのに、意外なほどの可愛らしい笑顔に、私は胸を撃ち抜かれました。

そして、彼女も私のなにが気になったのかわかりませんが、別れ際にメルアドの交換をしてくれました。LINEをやっていないことをぶつくさ文句を言われましたが、友人も少ない私には、SNSやLINEなんて不要なものでした。でも、そんなアナログなところも、彼女の好奇心を刺激したようでした。

そして、5歳も年下の彼女に、振り回される日々がスタートしました。
彼女の誘いは、いつも突然でした。
一人暮らしの私が会社から帰宅して、夕ご飯を自炊していると、どこそこの店にいるから30分以内に来て、とか、そんな感じでした。
それは、デートのお誘いと言うよりは、下僕を呼び出す命令のメールのようでしたが、私は本当に浮かれながら、すぐに飛んで行きました。

私なんかを、彼女ほどの女性が誘ってくれる……。それだけで、夢のようでした。
私が息を切らせながら店に入ると、いつも彼女は男性と話しています。たいていは、私よりはイケメンの男性と、親しげに話をしているのですが、私が入ってくると、男性を冷たく追い払います。
男性は、少し不満そうに席を立ち、私を見て驚いたような顔をします。言葉には出しませんが、”なんでこんな男と?”と思っているのがありありとわかります。

私は、自分でも不釣り合いだなと思いますが、こんな風にあからさまな態度を取られると、さすがに傷つきます。

そして、私が席に着くと、彼女は本当に無邪気な笑顔を見せてくれます。
『遅かったね。もう少し遅かったら、あの人と遊びに行くところだったよ!』
と、少しすねたように言う彼女に、私の胸は高鳴りっぱなしでした。

本当に不思議なのですが、彼女はどんなイケメンと話しているときも、ほとんど笑いません。笑っても、冷笑という感じです。
こんなにも無邪気な笑顔を見せるのは、私の前だけでした。

こんな風に、私に対しての好意を見せてくれる彼女ですが、基本はSでした。なにをするのも、どこに行くのも彼女が決めますし、レストランのメニューまで私に選択権はありません。
彼女の食べたいものを2品頼み、それを一緒に食べるという感じです。でも、私の生まれ持っての下僕精神がそう思わせるのか、私にとってそれは普通のことでした。

これだけならば、私は幸運な男というだけの話ですが、実際は少し違いました。真希は、私のことを好きという素振りを隠そうともしないのに、他の男性達とも今まで通りに遊んだり、食事をしたりしていました。そして、これはただの想像に過ぎないのですが、セックスもしているのだと思いました。

彼女の口から聞いたわけではないのですが、友人を介して聞こえてくる噂話と、たまに彼女が私に電話を掛けてきたときの素振りでそう判断しました。
彼女は、気まぐれに私に電話を掛けてきます。時間も真夜中だったり、早朝だったりすることもあります。私の都合などお構いなしなのですが、どんな時間であれ、彼女からの電話は嬉しいものでした。
でも、
『ン、起きてた? フフ。寝てるかと思った。んンッ……』
と、妙に甘えたような、おかしな様子で掛けてくることがたまにありました。
「どうしたの? 酔っ払ってるの?」
私が心配になりそう聞くと、
『ううん……違う……あっ、んっ、ヒマだったから……なに……してる、の……』
と、妙に苦しげに言います。私は、いつも嫌な想像でいっぱいになります。もしかして、真希は誰かに抱かれながら電話を掛けてきているのでは? そんな想像で、胸が苦しくなります。

「誰かいるの?」
『え? うぅん、一人、だよ……あぁっ、ン、クゥ……ストレッチしてるだけ』
私は一瞬、”一人エッチしてるだけ”と聞こえて、ドキッとしました。ストレッチと一人エッチ、語感が似ていました。

「大丈夫? 今から行こうか?」
『へへ、優しいね……そういうとこ、好きだよ♡ ンアあぁっ! だ、ぇ……。へへ、ストレッチし過ぎちゃった』
「大丈夫? 本当に一人?」
『……りぃ……だよ……。ご、めんんっ……眠いからぁ……切るぅ、ね』
と、いきなり電話が切れます。私は、すぐにかけ直しますが、いつも電源が切れてしまっています。
この後、私は悶々と眠れぬ夜を過ごします。今頃真希は、イケメンに激しく責められている……。
私に電話を掛けさせて、ニヤニヤしながらハメているイケメンを想像して、泣きそうでした。

でも、人間不思議なもので、そんな事を何度も繰り返されると、それによって興奮するようになりました。
愛する人が他の人とセックスをしているのを想像して、興奮するようになった私は、どんどん妄想がエスカレートしていきました。

そんなある日、真希に呼び出されて真希の家に行き、うつぶせに寝る真希にまたがり、下僕のようにマッサージをしていると、
『マサは、私とファックしたくないの?』
と聞いてきました。エッチでもセックスでもなく、ファックと言う彼女に、強い違和感を覚えましたが、なぜか興奮しました。美しい女性の口からそんな言葉が出てくると、いわゆるギャップ萌えなんでしょうか?

「そ、それは、したいよ……」
『したいよ? 違うでしょ?』
真希は、冷たい口調で言います。
「し、したいです……」
私は、慌てて言い直します。
『フフ。よろしい』
彼女は、満足げに言います。私は、5歳も年下の彼女に、敬語で話すことが多いです。でも、お互いに生まれ持った性分なのだと思いますが、それがピッタリと来るように思いました。

『じゃあ、どうしてファックしないの?』
彼女が、不思議そうに聞きます。
「そ、それは……」
私が口ごもると、
『手、止まってるよ。マッサージしながら話せないの?』
と、冷たく言われました。私は謝り、すぐにマッサージを再開します。

正直、真希とエッチしたいに決まっています。でも、自信のない私は、真希が私をただの便利屋として見ていると思っていました。私に見せる好意のような仕草も、ただの気まぐれなのでは? と思ってしまい、彼女の気持ちを計りかねていました。

『本当にマッサージ上手だよね。知ってる? いつもマサにマッサージしてもらうと、すっごく濡れてるんだよ……』
真希は、ゾクッとするほど妖艶な言い方をしました。
「……そうなんだ……」
私は、ここまで言われても、襲いかかることも出来ないくらいの腰抜けでした。

すると、真希は私にまたがられたまま仰向けになりました。
『私のこと、嫌いなの?』
真希は、無表情でそう聞きました。私は、その氷のような表情に、怖いと思うと同時に、ゾクゾクするような興奮を覚えていました。

「す、好きです! 好きに決まってます!」
私は、情けない声で言いました。すると、真希は子供のような無邪気な笑顔になりました。

氷のような顔から、ひまわりのような暖かく明るい顔に切り替わり、私は胸がときめいて仕方ありませんでした。
すると、真希が目を閉じ、少しアゴを持ち上げるようにしました。私は、それが何かまったくわかりませんでした。当時アラサーと言われる年齢なのに、女性と付き合ったこともキスをしたこともなかった私は、それがキス待ちの顔だと気がつきませんでした。

すると、目を開けた真希が、あきれたような顔になり、私の襟首を掴むと、柔道のように私を引きつけ、そのまま私を抱きしめてキスをしてくれました。
こんなにも情けないファーストキスでしたが、私は身体がとけるような気持ちになりました。真希のキスは、情熱的で巧みでした。私の歯ぐきや、上顎、舌、全てを舐めつくし、吸い尽くすようなキスでした。経験豊富なのが伝わってきて、少し悲しくもなりましたが、一気に欲情が爆発しました。

私は、そのまま彼女を押し倒し、彼女の見様見真似でキスをしました。何度も歯が当たり、カチッ! と音がしましたし、彼女の唇に歯を当ててしまったりもしましたが、意外にも彼女は怒りませんでした。

それどころか、本当に嬉しそうな顔をしてくれました。その表情を見て、私は迷いが消えました。
「真希……真希さん、僕と結婚して下さい!」
と、震える声で言いました。
『はい♡ でも、二つ条件出しても良い?』
と、真希はニコニコしながら言いました。

私は、まさかのイエスの返事に、舞い上がっていました。なので、即答で条件を飲むと言いました。

「条件ってなに?」
『一生私を離さないことと、私は自由に誰とでもエッチするって事♡』
真希は、私の目を真っ直ぐに見つめながら、そんなとんでもない事を言いました。
「そ、そんな……」
『あれ? 飲むって言ったのに、破るの?』
「それは……わかった……わかりました……」

こんな風に、とんでもない条件付きの結婚が決まりました。

その話が決まった後、私は童貞を卒業できました。真希は、私を仰向けで寝かせると、私の顔の上にまたがり、腰を降ろしてきました。
スカートの中には、ショーツはありませんでした。
『いつもはいてなかったんだよ。なのに、襲ってくれないんだもん』
と、真希はイタズラっぽく言いながら、どんどん腰を降ろしてきます。

初めて見る生の女性器は、想像していたよりも美しく、神々しく見えました。陰唇はとても小さく、色も綺麗でした。そして、その中はピンクの肉が見えました。テラテラと光って濡れているアソコは、濡れすぎてあふれた蜜が太ももも濡らしていました。
そして、少し大ぶりなクリトリスが、半分ほど顔を出し、その上の恥丘にはへアがありませんでした。剃った痕もなく、脱毛か天然かわかりませんが、そこだけ妙に幼く見えました。

『元カレの趣味で、永久脱毛したんだよ♡』
彼女が、私の視線に気がついたのか、そんな風に言いました。元カレの趣味で、永久的に身体を変えられた……。それは、これから真希の夫になろうとしている私には、胸が掻きむしられるほどに嫉妬する事でした。

これから、彼女と結婚して一緒にすごしていても、へアのないアソコを見るたびに、元カレのことが頭をよぎるはずです。
そんなショック状態の私の顔に、彼女のアソコが押し当てられました。熱く濡れたアソコは、私の唇に押し当ると、クチョッと音を立てました。
『舐めて♡』
彼女は、上気した顔で言いました。その言葉通り、私は夢中で舐めました。そのあふれ出た蜜をなめ取ると、それは少し塩っぽい味がしましたが、本当に美味しいと思えました。

『んっ、んン、ふぅ……あっ♡ そう、上手……そこ、あぁっ♡ んっ♡』
真希は、微妙に腰の位置を動かしながら、私に気持ち良いところを舐めさせようとしました。私は、彼女に導かれるままに舐め続けました。

すると、真希のアソコから、ドロッとした液体が流れ出てきました。真っ白なそれは、嗅ぎ覚えのある青臭い臭いをさせていました。慌てて離れようとする私に、さらに体重を掛けてアソコを押しつける真希。

『ゴメンね。さっきまでしてたから。流れ出てきちゃった♡』
真希は、他の男の精液をアソコに注がれていたということなんでしょうか? 私は、パニックになり、顔を背けようとしました。
『全部吸い取って♡ いいの? 他の男の種で妊娠しちゃっても?』
26 6月

凄まじい結婚式に凍りつきました

凄まじい結婚式に凍りつきました。まさに結婚式が人生の墓場に!今まで何度もいろんな結婚式に招待されてきましたが前代未聞の出来事に空いた口がふさがりません。
職場の先輩(身内でなくよかったです)の披露宴での事です。ある有名な結婚式場で新婦の友人のテーブルが開始直後からずいぶん賑やかでした。多少気にはなったもののお酒や料理を楽しんでいました。新婦の友人は披露宴にしては多めか、10人程来ていました。最初に目についたのは、フランス料理をナイフとホークで突っつきながらくわえタバコをしている事でした。着物を着ながらのその姿に品がないな。くらいに思っていました。だんだんと酒が進んだのか、そのテーブルだけ披露宴を無視しての大宴会に!司会やあいさつをする方の、少し静かに!の言葉もまったく耳に入らず騒ぎたい放題!
おまけに酒をもって他のテーブルに行き、新郎や新婦の親戚や友人に、元気ねえぞ?!めでてえ席にしけた面してんじゃないよ?!だって。。主賓の新郎新婦のテーブルに行き、頭からビールをぶっかけ、無礼講だ?!などと。
激怒した新郎の身内が、いい加減にしないか!と注意すると、るせえじじいうぜんだよ!とやりたい放題!

こんなブ男と結婚してやったんだから感謝しろよてめえら?!といったのが最後、新郎の親がブチ切れて、もうやめなさい!すぐに別れなさい!と修羅場に!挙句の果てに新郎と新婦側の親戚同士が取っ組み合いのけんかになり、結婚式はおひらきに!
当然この結婚も破談し、いまでも裁判が続いています。発端は新婦の友人ですが、これっていったい誰が一番悪いんでしょうか?私も証人としてたまに呼ばれて迷惑しています。まあ結婚式が無事済んでたとしてもこれでは遅かれ早かれだったような気がしますが。。一番の原因は一体?
凄まじい結婚式に凍りつきました。まさに結婚式が人生の墓場に!今まで何度もいろんな結婚式に招待されてきましたが前代未聞の出来事に空いた口がふさがりません。

新郎が犬で、新婦が猫でした。
職場の先輩(身内でなくよかったです)の披露宴での事です。

ある有名な結婚式場で新婦の友人のテーブルが開始直後からずいぶん賑やかでした。
多少気にはなったもののササミや猫缶を楽しんでいました。
新婦の友人は披露宴にしては多めか、10匹程来ていました。
最初に目についたのは、ドッグフードをナイフとホークで突っつきながらくわえ骨っこをしている事でした。着物を着ながらのその姿に品がないな。くらいに思っていました。だんだんと酒が進んだのか、そのテーブルだけ披露宴を無視しての大宴会に!
司会やあいさつをする方の、少し静かに!の言葉もまったく耳に入らず騒ぎたい放題!

おまけに猫缶をもって他のテーブルに行き、新郎や新婦の親戚や友人に、にゃ????!
にゃんにゃん?!だって。。主賓の新郎新婦のテーブルに行き、頭からキャットフードをぶっかけ、にゃ??????!などと。
激怒した新郎の身内が、いい加減にしないか!と注意すると、にゃ???????!とやりたい放題!

こんな犬と結婚してやったんだから感謝しろよてめえら?!といったのが最後、新郎の親がブチ切れて、ワンッワンッ!ガルルル??!と修羅場に!挙句の果てに新郎と新婦側の親戚同士が取っ組み合いのけんかになり、結婚式はおひらきに!
当然この結婚も破談し、いまでも裁判が続いています。発端は新婦の友人ですが、これっていったい誰が一番悪いんでしょうか?私も証人としてたまに呼ばれて迷惑しています。まあ結婚式が無事済んでたとしてもこれでは遅かれ早かれだったような気がしますが。。一番の原因は一体?

最新体験談
Archives
配信中@twitter
エッチな体験談を投稿しています。
エッチな体験内談検索
その他の体験談
アクセスランキング
スマホ・携帯でも
QRコード