mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

20 9月

同級生の男子相手に援交するJK

ボクは知ってしまった。クラスで一番、いや二番めに可愛い美玖ちゃんが援交してるのを。

それは駅前を少し外れた商店街にある喫茶店でのことだった。

ボクが座っていることに気づかずに、隣りに座った美玖ちゃん。遅れて入ってきた40才くらいのおっさんとしゃべっている。

いきなりお金の話だ。そしてふたりで出て行く。

ボクはあとをつけた。

ラブホの前で立ち止まったふたりは顔を見合わせて、そのまま中へ入っていった。時刻も店の名前も覚えた。

自宅に帰り、美玖ちゃんの顔を思い浮かべながらオナニーした。

液が噴き出して止まらなかった。あんな可愛い子がおっさんとエッチしてるなんて。

付き合って欲しいなんて、おこがましくて言えないけど、援交してもらえるならして欲しいと、正直思った。

あんなおっさんとでもエッチするのなら、お金さえあればオレとも・・。

貯金箱を割った。4万円と小銭が出てきた。

これを握りしめて、明日学校でお願いしてみようと思った。

「は?なんだよ、なにか用かよぉ?」

美玖ちゃん、そんな怖い口調でしゃべらないでと思った。

今日からキミのお客さんになるんだからと、何故か自分に言い聞かせて、落ち着くように深呼吸を繰り返した。

「キモいな、お前。用がないなら呼びつけんなよっ」

「よ、用はある。」

「だからなに?」

「見ちゃったんだよ、」

「なにを?」

「駅前の喫茶店で。」

強気だった美玖ちゃんの表情が硬くなった。効いたと思った。

「話してた人、おっさんだったよね?一緒にラブホ、入ったよね?」

チッ!と舌打ちする美玖ちゃん。

「お前、チクる気かよ?」

こっちを向いてくれたと思った。これからだと。

「そ、そんなことは思ってないよ。ただ、」

「ただ?」

「う、うらやましいなって。」

「はあぁぁぁぁ??」

ボクは自分もお金を支払うから、おっさんとしたことをして欲しいとお願いした。

すごい目で見られた。なので、所持金を見せた。

「よ、4万も払う気なのかよ!」

これはもしや、払い過ぎなのかも。でも4万くらいかまわない、それでおっさん以上のサービスを受けられるのなら、貯金してきた甲斐があるというものだ。

「じゃあさ、明日、放課後に体育館のヨコのトイレへ来いよ。」

これは契約成立ということか?ボクはその夜眠れなかった。どんなことになるのか想像できなかった。

勃起している。オナニーしようか迷ったが、もったいないと思い直した。

そのまま次の日を迎えた。

放課後、高ぶる気持ちをなんとか抑えながら体育館ヨコのトイレに向かった。

美玖ちゃんがいた。手招きされて、女子トイレの中へ連れ込まれた。

「先払いだ。」

「・・はい。」

4万円渡したら、枚数を数えてポケットにねじ込んでいる。

ボクは洋式の便器のフタに座らされた。

ズボンのチャックを美玖ちゃんの指が下ろしにかかってる。

それだけで興奮した。少し鼻血が垂れた、どうでもいいことだ。

トランクスの上から、チンコを握られた。もう、もうバクハツしそうだ。

トランクスも脱がされた。張り詰めたチンコが、丸出しになった。

「うわ、意外とデカい。。」

美玖ちゃんが褒めてくれた。だからもう、勃起するしかなかった。

「ちょっと、匂うね。。」

美玖ちゃんに不快な思いをさせたくなかったので、持参したウェットティッシュを差し出した。

驚く彼女、そしてニッコリ笑った。初めてだ、ふたりきりになって笑ったことなんてなかったのに。

「ありがとう。。」

感謝された。もう抑えられない、ここで美玖ちゃんを押し倒して犯したい。

そう思った瞬間、ボクは快感で気を失いそうになった。

まだ拭いていないチンコを、そのまま口へ含んだのだ。

今、ボクのチンコは、美玖ちゃんの口の中で踊っているのだ。

「うわぁ、うわ、うわ、ぅおああぁぁ、うわああぁぁぁっっ」

美玖ちゃんは怪訝な顔をしていたが、舌は休めず動かしていた。

ボクは身もだえした。よがり狂った。

出せる限りの声で叫んでしまった。

声が漏れるたびに、精液も飛び出していたらしい。

どんどん彼女の口の中に精液が溜まっていく。

溜められた精液が、くちびるとチンコの隙間から、垂れ流しになっている。

いやらしい光景だ。美玖ちゃんの口から、白い精液が垂れているのだ。

目の当たりにそれを見たとき、最も強烈な波がオレを襲い、えげつない量の射精を連続でおこなってしまった。

美玖ちゃんがボクから離れた。ゲホゲホ咳をしている。

「だって息が、できないんだもん。。」

やっぱり可愛い美玖ちゃん。

もう誰もボクを止められない。

トイレの壁に彼女を押し付けて、背後から制服のスカートの中に手を入れた。パンティが手に触れたので、そのまま引き剥がした。

ふたつのぷりっとしたケツ、そして毛が見える。

ワレメからは透明の液が垂れていて、少し開いていた。

そこ目がけて、チンコを突き入れてやった。

「バカッ、ナマで入れるやつなんかいねぇんだよっ」

思いっきり引っぱたかれ、なんとか正気に戻った。

便器の上にヘナヘナと座り込んでしまった。

「お前さ、」

なぜか口調が優しくなっている。

「これからも援で会ってやるからさ、」

ボクは聞き入った。

「だから、ヘンにキレるのだけやめろ。なっ?」

しっかりうなずいた。

頭をポンポンと叩かれて、なんだか生徒指導を受けている気分になった。

またお金を貯めなきゃ、と思った。
20 9月

【相姦】昔、姉貴にクンニを強要され従っていた話

俺が小5のとき、姉ちゃんのマンコ舐めさせられた。

姉ちゃんは三つ上の中三、ずっと仲良くしてくれた。

ある日、そのあと姉ちゃんと一緒に風呂入ることになった。

それまでいつも一緒に風呂入ったことあって別に緊張とかなかったけど、2人とも洗い終わって上がりの湯に浸かろうっていうときに、姉ちゃんがバスタブに座って話しかけてきた。

「なぁヒロ君?姉ちゃんのお願い聞いてくれる?」

「なに? 俺にできること?」

「ヒロ君でもできるよ。でもこれは絶対内緒にせなあかんねん」

「内緒? 誰に?」

「せやなー、姉ちゃんとヒロ君だけの秘密な?」

「誰にも言わへん」

「ヒロ君ええ子やな。そしたら姉ちゃんのここベロで舐めてくれる?」といって姉ちゃんはバスタブ座ったまま足開いて、指でマンコを開いて丸見えにしてきた。

まだそんなに性的な興味がなかった俺は、全然何のことか分からずに洗い場のほうに座ってちょうど目の高さにある姉ちゃんのマンコに顔近づけてそっと指で触れてみた。

すごく柔らかくて面白くてプニプニ押してたら「触るんと違うよ。ベロでペロペロって舐めてみて?」って具体的に言われて、顔をもっと近づけてマンコ舐めてみた。

おしっこ出るところっていうのは知ってたけど、別に臭くなかったから言う通りにペロペロ舐めてみた。

今思えば多分、その舐めた場所はクリトリス付近だった。

姉ちゃんはびっくりしたのか、開いてた足を急に閉じて俺の頭を挟み込んだ。

俺は痛くてマンコから口を離して姉ちゃんに抗議した。

「いったぁ・・・姉ちゃん何するん・・・?」

「あぁごめんごめん。ちょっと姉ちゃんびっくりしてん」

「俺なんか悪いことやった?」

「ううん、してないよ。姉ちゃんな、気持ちよくてびっくりしてん」

「気持ちいい? 何が?」

「ヒロ君の舐めてくれたとこ。そこが気持ちよかったんよ」

「さっきのとこがええの?」

「うん、もう痛いことせえへんから、もっと舐めてみて」

姉ちゃんはそう言って、また指でマンコ開いて舐めやすくしてきた。

俺はやっぱり意味が分からずに、大好きな姉ちゃんのお願いのために黙って舐め続けた。

姉ちゃんの言われるままに、クリトリスを舐めたり吸ったり、縦筋を上下になぞってみたり、膣口とか舐め続けた。

姉ちゃんは「ハァハァ」って息苦しそうにしてたけど、3分ぐらい経った頃、急に身体がビクビクしだして、両手で俺の頭をマンコに押し付けてバスタブから俺のほうに崩れ落ちそうになった。

俺はマンコに顔押し付けられて息苦しくなったから舐めるのをやめてまた姉ちゃんに抗議した。

「ちょっ・・・姉ちゃんどないしたん? 危ないやん」

「はぁ・・・はぁ・・・ごめんなヒロ君・・・」

「姉ちゃん大丈夫? 俺が舐めてから苦しそうやし」

「ううん、苦しいんと違うよ。気持ちええの。ヒロ君はまだ分からんかなぁ」

「分からへん。俺のせい違うんやったらええけど」

「ヒロ君は姉ちゃんのお願い聞いてくれたやん。ありがとうな」

姉ちゃんは俺に立ち上がるように言って、ぼーっとした顔で俺のほう見つめてきて、いつものほっぺたキスじゃなくて、初めて唇にキスしてきた。

「はい、姉ちゃんからのご褒美。せやけど内緒やで?」

「分かってる。他の人に黙ってたらええねんな」

また姉ちゃんはキスしてくれて、手を繋いで一緒に湯船に入った。

「・・・なぁヒロ君、今日のこと嫌やった?」

「そんなことないけど、ちょっとベロ疲れた」

「そっか、じゃあ今度はベロじゃなくて、別のでやってもらおうかな?」

「別の? どういうこと?」

「姉ちゃんはさっきみたいに舐めてくれたら嬉しいけど、ヒロ君疲れるやろ」

「うん、疲れる」

「だからな、舐めるんじゃなくて指でやってもらうわ」

「よう分からんけどええよ。でもまたご褒美ちょうだいな?」

「はいはい、ちゃんとやってくれたらあげるよ」

・・・と、何のことか全然分からないまま、姉ちゃんのオナニーに付き合わされてたって話。

正確には俺が小5の1学期のことだったかな。

姉ちゃんがクンニっていうやらしい行為だと教えてくれたのは約半年後。

騙しててごめんなって言われたけど、全然悪そうに見えなかった。

なにしろ3日に1回は必ずマンコ舐めたり弄らされたりしてたし(笑)
20 9月

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話13

最初から読みたい人は↓

66話

俺は吉岡先輩に言われた通り、シャワーを浴びていた。

?佳代ちゃんを肉便器にする?という言葉が頭から離れない。

肉便器って要はセックスしまくるって事だろうけど、先輩の言い方からして、今までよりも激しくなるんだという事は予想できた。

しかも次は、俺もそれに参加するかもしれない。

佳代ちゃんのアソコに、男5人で次々とペニスを入れていく……想像するだけで股間が熱くなってしまう。

俺も少しはSっ気があるのか?

さっき2回も射精したのに、まるでそれが無かったかのようにムラムラしてくる。

佳代ちゃんもある程度そうなる事は分かってると思う。

だってコンドームも皆で一緒に買いに行ったんだから。

シャワーを終えて浴室から出ると、案の定あの部屋から先輩達と佳代ちゃんが楽しそうに盛り上がってる声が聞こえてきた。

「え?それって凄い強いお酒ですよね?」

「テキーラだからな、ほら佳代ちゃんも飲みな。」

「無理ですよぉ、私そんなの飲んだら……」

「いいからいいから、飲むとテンション上がるからさ。」

「え?……」

「てか佳代ちゃんが泥酔したところ見た事ないよな?」

「ないない、佳代ちゃん本気で酔っ払うとどうなるの?」

「いつもお酒飲んだ時は陽気になるねって言われるくらいですけど……。」

「いやそうじゃなくて、マジで超酔っ払った時はどうなるの?」

「……どうなるんでしょうね。」(ウフフと笑いながら)

「やっぱ佳代ちゃんはすげぇエロくなるんじゃね?そうだろ?」

「え?……それは……どうかな?」(また笑ってる)

「素面でもこんだけエロいんだから、酔っ払ったら超淫乱になるんだろうな。」

「え?」

「よし!じゃあ飲もうぜ!ていうか飲ますから!」

俺はパンツ一枚の姿で隣の部屋に入り、置いてあった酒をグラスに注いで手に取った。

?一杯飲んでテンション上げてから来いよ?

こういう時に一人でもノリが悪い奴がいると場がシラけるのは分かってる。

もう理性なんていらない。

佳代ちゃんだって楽しんでるんだから、俺も楽しめばいいんだ。

そして俺はグラスに入った酒を一気に飲み干した。(酒弱いのに)

でもまだ足りない。

もう一杯グラスに酒を注ぎ、それも一気に飲み干す。

「はァ……」

すぐにアルコールが身体に回ってくるのが分かる。

ドク……ドク……と、全身の血液が暴れ出し、気持ちが昂ってきた。

そして隣の部屋からは

「あっ……ン……あん……ハァ……んあっ……」

という佳代ちゃんの甘い声が聞こえてきた。

始まったんだ……。

よし、覚悟決めた。

俺も、行こう。

俺は酒の瓶を持って、先輩達と佳代ちゃんがいる、あのヤリ部屋に向かった。

ガチャリとドアを開けて中を見ると、身体に巻いていたバスタオルを剥ぎ取られて全裸にされた佳代ちゃんが、同じく全裸になった先輩達に取り囲まれていた。

佳代ちゃんは4人の手に胸や尻を揉まれ、同時にグチュグチュと音を立てながら指マンされていた。

そして佳代ちゃんはさらに、先輩達に一人ずつ順番に口移しでテキーラを飲まされていた。

「ンン……ゴク……ぷはァ!ハァ……ハァ……!」

「佳代ちゃんどうよ?テキーラめっちゃ効くだろ?」

「ハァ……ああん……ダメ……これホントに変になっちゃう……」

アルコール度数の高いテキーラを飲まされて顔が真っ赤になっている佳代ちゃん。
(今までみたいに恥ずかしくて赤くなってるんじゃなくて完全に酒が回ってる感じの赤さ)

そして先輩達が部屋に入ってきた俺に気づく。

「おお、ナオヒロ来たか!」

「あ、あの……酒足りないかもしれないと思って持ってきました。」

「おー気が利くな、ほら見ろよ、佳代ちゃん超良い感じになってきてるからよ!」(指マンしながら)

「あ?……ホントだ、すげぇエロいですね。」(自分でも信じられない事言ってしまう)

でもそういう事言った方が盛り上がると思ったから。

佳代ちゃんは火照った顔で俺の方をチラっと見て恥ずかしそうにしてた。

「ハハッ!ナオヒロもできあがってるな、隣で飲んできたのか?」

「強いのガッツリ決めてきました、ちょっとフラフラしますけど。」(俺も顔真っ赤)

「ハハッ!いいね?ナオヒロも童貞捨ててノッてきな!じゃあお前も脱げよ、全裸だ全裸!」

先輩達にそう言われ、俺はその場でパンツを脱ぎ捨て全裸になった。

全裸になった途端に、さらに気持ちが高揚してくる。

そしてテンションが上がった俺は、佳代ちゃんの裸体を弄くり回す先輩達の輪に加わった。

67話

皆で全裸になって酔っ払いながら裸の佳代ちゃんを触りまくる。

胸を揉みながら乳首を摘まみ、アソコの指を入れられグチュグチュされながらクリトリスを刺激される。

俺も佳代ちゃんの内腿やお尻を思い切って触りまくっていた。

「んっ……ハァ!あっんっ……ンーーっ!っはァ……!」

5人に手に同時に愛撫を受けて、身体をクネクネさせながら甘い声を漏らす佳代ちゃん。

飲まされたテキーラが効いているのか、佳代ちゃんの身体は今までにないくらい火照っていて、柔らかな白肌はピンク色に染まり、滲んだ汗でシットリしていた。

「どうよ佳代ちゃん、気持ちイイ?テキーラ回ってきた?」

「んはァ……身体が…熱いよぉ……ハァ……ハァ……」

「いいねぇ、オマンコもグチョグチョになってきたし。でももっと感じなきゃダメだよ、俺達の前で淫乱な佳代ちゃんを全部曝け出さなきゃ。」

「ハァ……恥ずかしぃ……ああん……はァ……」

「恥ずかしい?じゃあまだ足りないな。」

そう言って吉岡先輩がまたテキーラを口に含み、佳代ちゃんに口移しする。

「んーーーーっ……!」

そしてそのまま吉岡先輩と佳代ちゃんの濃厚なディープキスが始まる。

「ン……チュパ……ジュルル……チュパ…チュパ……ハァン…チュパ……ジュルル!」

2人共結構大きく口を開けてかなり激しいキス。舌を絡ませまくってるし、唾液交換しまくり。

「ンンーーー……っぷはァ……ハァハァ……」

「どうだ?脳みそトロトロになってきただろ?」

「ハァハァ……はァ……もう…おかしくなっちゃう……ハァん……」(佳代ちゃんちょっと泣きそうな声で)

グチュグチュと掻き回されてる佳代ちゃんのアソコからは、すでにマン汁がダラダラと内腿まで垂れている。

佳代ちゃんは濡れやすいから今までも凄かったけど、今回はさらに濡れ方激しくて、本当にお漏らししたみたいにトロトロの愛液が次々と溢れ出てくる。

テキーラと5人同時愛撫が相当効いてるっぽい。

吉岡先輩曰く、「佳代ちゃんは体質的に酒とセックスの相性がかなり良い」らしい。

こういう佳代ちゃんみたいなタイプは酔えば酔う程エロくなるし、感度も高まる体質なんだとか。

しかし吉岡先輩は「でも、まだまだだなぁ」と。

まだ佳代ちゃんの羞恥心がぶっ壊れるところまでは来てないと。

で、そんな佳代ちゃんの興奮度をさらに上げるために先輩達は次々と愛撫を仕方を変化させていく。

「よ?し、じゃあ佳代ちゃん、ちょっと腋(ワキ)ももう一回見せてよ。」

「ハァ……え……?」

「ほら腕上げて?」

先輩達に両腕を掴まれ、強引に腕を持ち上げられる佳代ちゃん。

そして皆で佳代ちゃんの腋の下を観察する。

「ああん……や……」(顔真っ赤)

「やっぱ佳代ちゃんの腋綺麗だわ、ここのワキ毛も脱毛したんだっけ?」

腕を上げたまま恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。

佳代ちゃんの腋は、確かに綺麗だった。

ワキ毛は脱毛されているから、毛の切り株のような黒いブツブツもなく、ツルツル。

「マジで佳代ちゃんの身体ってこういう所も綺麗だよなぁ、腋もマンコもお尻の穴もさ、いやホントに綺麗だよ。」

「……」(恥ずかしそうにしながらもそう言われて嬉しいのか、この時だけちょっと笑顔になる佳代ちゃん)

その佳代ちゃんの表情も、笑顔がトロ?ンとしていて、かなり酔っ払ってる感じになってきた。

「あ?でも佳代ちゃん、結構腋汗掻いてんね、匂いも……あ?匂いもさっきより濃くなってるし。」

A先輩とB先輩が同時に両方の腋に鼻を近づけてクンクンと佳代ちゃんの腋の匂いを嗅ぐ。

「はァ…や……やだ……」(めっちゃ恥ずかしそうに)

「ハハッ、臭くないから大丈夫だよ、佳代ちゃんの腋は超良い匂いしてるから。」

「じゃあちょっと味見させてね?」

そう言ってA先輩とB先輩は同時に佳代ちゃんの腋を舐め始めた。

「えっ!?キャッ……!……あんっ!」

「う?ん……佳代ちゃんの腋汗、結構しょっぱくて美味しいねぇ。」

「あ?これは良い塩梅のワキ汗ですな?。」

まるで料理評論家のようにふざけた言い方をしながら佳代ちゃんの腋を下品にベロベロ舐めまくるA先輩とB先輩。

「んハァ……や……ああんっ……ハァン……」(腋を舐められて感じてる佳代ちゃん)

「あ?佳代ちゃん美味しいよぉ、このまま俺達が全身舐めまくってあげるからね?」

「ハァン……全身……はァ……」

「そう、全身ね、ここの耳の穴も……それからオマンコもお尻の穴も全部ベロベロしてあげるから。」

「ハァ……全部……はァァ……」

そんなA先輩に変態チックな言葉にも、佳代ちゃんは明らかに興奮し、感じていているように見えた。

変態プレイへの好奇心や期待を、佳代ちゃんはもはや隠そうとはしていなかった。

68話

「ん……ああ……ハァ……」

ワキを舐められ、そこから移動し、胸と乳首もA先輩とB先輩に舐められる佳代ちゃん。

ぷっくりと勃起した両方の乳首を同時にちゅ?っと口で吸われると、佳代ちゃんは気持ち良さそうに身体のけ反らせた。

「んああっ!……ハァ…ン……」

「やっぱ佳代ちゃんはアルコールが効いてくると感度も上がるんだね?、エロい身体だなぁ。」

「佳代ちゃん身体舐められるの気持ちイイ?」

「はァ……ン……ハァ……」(気持ち良さそうにしながら素直に頷く佳代ちゃん)

「自分でも感度上がってるの分かるっしょ?」

「ハァ……ウン……はァ……」(顔を上気させながら)

「佳代ちゃん良い表情になってきたねぇ、このままAにクンニされたら佳代ちゃん淫乱爆発しちゃうんじゃねーか?な?」

そう聞かれた佳代ちゃんは恥ずかしそうにしながら笑顔を見せて「……しちゃう……かも……」と答えた。(エロい)

「ハハッ、いいねぇ、じゃあさっそくAにクンニしてもらう?」

佳代ちゃんは本当にして欲しくて堪らなくなっているみたいで、すぐに頷いた。

「じゃあさ、俺の顔の上に跨ってきなよ、エロマンコ舐めまくってあげるからさ。」

そう言ってマットの上に仰向けになるA先輩。

いわゆる、顔面騎乗位ってやつ。

これもAVでしか見た事ない、結構な変態プレイだ。

「え?……顔の上に……ですか?」(さすがに恥ずかしそうな佳代ちゃん)

「そっ、遠慮せずに俺の顔にオマンコ押し付けてきていいからさ。」

「え?」(想像してみて絵的におかしかったのか、ちょっと笑う佳代ちゃん)

「ほら、恥ずかしがってないで早く跨いできなよ。」

「……ホントにいいんですか……?」

「いいよ、もう俺の顔の上に座っちゃうつもりできな。」

そう言われて、佳代ちゃんは恥ずかしそうにしながら脚を広げ、A先輩の顔を跨いだ。

「おおー、いい景色だわぁ。」(下から顔を跨いだ佳代ちゃんの股間を見上げてニヤニヤするA先輩)

「や、やだ……」(恥ずかしそうに笑う佳代ちゃん)

「そのまま腰落としてきな。」

「……こ、こうですか……」(和式トイレに座るようにゆっくり腰を落としていく佳代ちゃん)

やっぱり佳代ちゃんが全裸でウ〇コ座りする姿って超エロい。

「もっと股開いて、がっつり腰落としてきていいよ、マジで俺の顔の上に座っていいからさ。」

「え?……」(と言いながらもゆっくりと大胆に腰を落としていく佳代ちゃん)

そしてそのまま、股を開いた佳代ちゃんのアソコの割れ目が、A先輩の口の上に着地密着した。

その瞬間に、A先輩の猛烈なクンニが始まった。

ジュパジュパジュパッ……!!ジュルルルルッ!!

「っんはああああ!!!」

クンニが始まった途端に佳代ちゃんは気持ち良さそうに声を漏らした。

先輩達の間で?クンニ王?と呼ばれているA先輩のクンニは相変わらず凄くて、舌を超高速でベロベロと動かしながら佳代ちゃんのクリトリスを舐めまくってた。

「ああんッ!はあああッ!んんッ!これ……はァンッ……!ああンッ!」

A先輩のクンニが相当気持ち良いのか、腰をビックンビックンさせる佳代ちゃん。

「ジュルルルッ!っぷはァ!やべぇ!佳代ちゃんのマン汁やっぱうめぇわ!ジュルルル!」

クリトリスを舐めながら膣から溢れ出てくる愛液をジュルジュルと下品に音を立てて吸いまくるA先輩。

そう、A先輩を一言で表すと?下品?だ。下品で変態。

クンニしてる時の顔は本当に目が血走っていて変態丸出し。

でもそんなA先輩の変態クンニに佳代ちゃんは感じまくりだし、寧ろ自分から積極的に濡れたアソコをA先輩の口に押し付けているようにも見えた。

そしてA先輩は少し顔の位置を変えて、佳代ちゃんのアソコの近くにある?別の場所?も舐め始めた。

「あっ!だめっ!そんな所……ああんっ!」

「へへ、やっぱ佳代ちゃんはアナルも敏感だなぁ。」

そう、A先輩が舐め始めたのは、佳代ちゃんの肛門。

「ああんっ……ダメ……んん……」(恥ずかしそうに顔真っ赤にして)

でも佳代ちゃんはダメと言いながらも明らかにアナルを舐められる事に快感を感じていた。

そしてしばらくそれを続けられている内に、佳代ちゃんはいつの間にか自分から肛門もA先輩の口に押し付けるような仕草をし始めていた。

69話

「ん……あん……ハァ……」

「佳代ちゃん、Aのクンニ気持ちイイ?」

「ハァ……ウン……はァ……」

「でもそれさ、佳代ちゃん今Aにどこを舐められてるの?」

「ん……ハァ……え……あん……」(恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん)

「どこ舐められて気持ち良くなってるんだ?言えよ。」

「え?……ん……はァ……お尻……です……はァ……」(めっちゃ恥ずかしそうに)

「お尻じゃなくて、お尻の穴だろ?お尻の穴舐められるの気持ちイイの?」

佳代ちゃんはそう聞かれ

「……ウン……」

と答えた後

「ああ…だめ……私何言って……私絶対変になっちゃってるよぉ……」

と、お尻の穴が気持ち良くなっている事を素直に認めてしまった自分が恥ずかしくなってしまったのか、A先輩の顔の上に座ったまま、恥ずかしそうに両手で赤くなった顔を隠していた。

「ハハッ、いいじゃん、もっと変になっていいよ佳代ちゃん、お尻の穴も性感帯なんだろ?」

「もぉ……先輩達があんなお酒沢山飲ませるからぁ……はァ……」

「でも佳代ちゃんもお尻の穴舐められるのが好きなんて、やっぱり変態なんだなー。」

「あん……だってぇ……ン……」

「オマンコ舐められるのと尻の穴舐められるのとどっちが好きなん?」

「え?……」(ニコニコ)

「どっちも捨て難いくらい気持ちイイ?」

「……うん……」(また素直に答えちゃう佳代ちゃん)

「ハハッ!やべぇ佳代ちゃん超エロくなってきたよ?、テキーラ超効いてんじゃん。」

「テキーラ効果よりも、佳代ちゃんのドスケベな本性が出てきたって感じだな。だよな?佳代ちゃん。」

「え?……」(笑顔のまま否定しない佳代ちゃん)

「ぶっちゃけ佳代ちゃんも自分の事めちゃくちゃドスケベだと思うだろ?
しかもさ、アナル舐められたりとかさっきの青姦とか、寧ろそういう変態プレイの方が好きだろ?」

「……かも、ですね。」(照れた可愛い笑顔で)

――ああ、佳代ちゃんエロ過ぎる――

「ハハッ!いいねぇ、佳代ちゃん変態認めちゃったよ。」

そう言われてもニコニコしてる佳代ちゃん。

「じゃあもっとお尻の穴とオマンコ舐めてほしい?」

「……うん……」(嬉しそうに笑顔で)

「じゃあオマンコとお尻の穴もっと沢山舐めてくださいってAに頼みな。」

「え?……」

「ほら、言えって。」

「……オマンコと……お尻の穴……沢山舐めてください……」(恥ずかしそうに)

そしてそこからA先輩が佳代ちゃんのマンコとアナルを交互に、かなり激しくクンニを再開。

で、すぐにスイッチが入る佳代ちゃん。

ジュルルル!ジュパジュパジュパッ!!

「ああん!はァ……もうこれスゴイ……ああんっ!」

「凄いって何が?」

「はァん……A先輩のお口が……ああん!気持ちイイよぉ……!」(超エロ声で)

「佳代ちゃんAの変態クンニ大好き?」

そう聞かれて気持ち良さそうに甘い声を漏らしながらウンウンと頷く佳代ちゃん。

「じゃあ佳代ちゃんもさ、そろそろコレ、また舐めたくなってきたんじゃね?」

そう言って先輩達が勃起したペニスを佳代ちゃんの顔の前に出した。

すると佳代ちゃんはそれを見て分かりやすいくらい嬉しそうに笑顔になった。

「なぁ、舐めたいんだろ?」

「ハァ……うん……」(うっとした目でペニスを見つめて)

「じゃあいいよ、ほら、舐めな。」(太田先輩が佳代ちゃんの正面で腰を前へ出す)

そう言われて佳代ちゃんは嬉しそうにして、早速ペニスを口で咥えようとした。

しかし佳代ちゃんがまるで飼い主から餌を与えられる子犬のようにペニスを咥えようとした瞬間、太田先輩は腰を引いた。

フェラチオをしようとして空振りした佳代ちゃんは、恥ずかしそうに笑って「どうして?」という表情をしていた。

「その前にちゃんと俺達にお願いしないとダメだろ?チンチン舐めさせてくださいって。」

そう言われて佳代ちゃん「あっ……」という顔をしてまた笑うと、早くフェラがしたかったのか、すぐにこう言った。

「オチンチン……舐めさせてください……」(可愛い声で)

それを聞いて、また佳代ちゃんの顔の前にペニスを出す太田先輩。

今度はOKだと思ってもう一度ペニスを咥えようとする佳代ちゃん。

しかしその瞬間に太田先輩はまた腰を引いた。(佳代ちゃんをからかう感じでニヤニヤしながら)

佳代ちゃんは口を開けたのに再度空振りしてしまい「え?お願いしたのにどうしてー?」という感じの少し不満そうな顔になった。

「ハハッ、佳代ちゃん、そんなにフェラしたいなら口でこの逃げるチンコ捕まえてみな。」

「え?……」

「ほら、吉岡のチンコとBのチンコもあるぞ。フェラしたいなら口で捕まえてみろよ。口で捕まえたら好きなだけしゃぶっていいから。」

突然始まったチンコしゃぶりゲーム。

「え?」と笑いながらも早くフェラがしたい様子の佳代ちゃんは、今度は吉岡先輩のペニスを咥えようした。

しかしそれも吉岡先輩にタイミングよく腰を引かれ空振り。

次はB先輩のも……でも空振り。

「ほ?ら佳代ちゃんこっちにもチンコあるぞ?、早く舐めろよ?」

「ああ……あん、もぉ?……」(佳代ちゃんもペニスを口で追いかけてちょっと楽しそう)

ペニスを咥えようとする度に逃げられて、餌をお預けされてキャンキャン言う子犬のようになってしまう佳代ちゃん。

で、あまりに焦らされて我慢できなくなった佳代ちゃんは

「もぉ?やだぁ、オチンチン舐めたいですっ!」
(可愛い困り顔でとんでもない事を言う佳代ちゃん←佳代ちゃんもかなり酔っ払ってる。)

佳代ちゃんのその言葉を聞いた先輩達はゲラゲラ大笑いして、「分かった分かった、じゃあ好きだけ舐めろよ」と言って佳代ちゃんの顔をペニスで囲んだ。

で、佳代ちゃんはようやくペニスを舐める事を許可されて嬉しかったのか、先輩達のペニスをすぐに口で咥えてとても美味しそうにフェラチオを始めた。

70話

酔っ払ってエッチ度全開になっている佳代ちゃんは可愛かった。

嬉しそうに先輩達のペニスを舐めまくっている姿でさえ可愛い。

「おいナオヒロも佳代ちゃんにチンコしゃぶらせてやれよ、佳代ちゃん欲しがってるぞ。」

佳代ちゃんが先輩のペニスを咥えたままこっちを見て、俺と目が合う。

俺はゾクッとした興奮を感じながら、言われた通りに佳代ちゃんの顔の近くに勃起したペニスを出した。

すると、先輩達のと比べれば見劣りする俺のペニスを、佳代ちゃんはすぐに手で握ってきた。
(ちなみに先輩達のが大きすぎるだけで俺のは普通サイズ)

そしてシコシコと数回上下に扱いた後、佳代ちゃんは先輩達のペニスから口を離して俺のペニスをパクリと咥えた。

チュパ……ジュパ……

「ああ……」

佳代ちゃんのフェラチオはやっぱり気持ちイイ。

俺のペニスにたっぷり唾液を塗してジュパジュパと可愛い口でバキュームしてくる。

「佳代ちゃんほら、こっちもだよ。」

先輩達にそう言われ、今度は俺のペニスから口を離してまたすぐに他のペニスを咥える佳代ちゃん。

4本のペニスを口と両手で忙しく扱く。

でも佳代ちゃんはそれが楽しいみたいで、本当に4本とも美味しそうにフェラしてた。

下ではA先輩にアソコをクンニされているから、「ン……ハァ……ンン……」と喘ぎ声を漏らしながら。

「ジュルル……っぷはァ!やっべぇ佳代ちゃんのオマンコ大洪水だわ、マン汁ダラダラ垂れてくるしクリトリスも超勃起してるし。」

佳代ちゃんの愛液で口の周りをベットリと濡らしたA先輩が興奮した顔でそう言うと、頃合いと見た先輩達は佳代ちゃんにこう言った。

「佳代ちゃん、そろそろマンコにチンコ入れて欲しいんじゃないか?」

そう聞かれると、佳代ちゃんはペニスを咥えたまま笑顔になって素直に頷いていた。

「じゃあ俺達にお願いしなきゃ、もう分かるだろ?」

ペニスから一旦口を離し、「え?……」と笑う佳代ちゃん。

「ほら、言えよ、欲しいんだろ?」

で、佳代ちゃんは少し恥ずかしそうにした後

「……オチンチン……挿れてください……」(可愛い笑顔で)

「どこに?」

「え?……それは……オマンコに……」(照れた笑顔で)

「ハハッ、佳代ちゃん、エッチだね?」

「……エッチですよっ。」

佳代ちゃんも開き直ったみたい笑顔でそう言った。

「もう早くセックスしたくて我慢できない?」

「……うん……」

「ハハッ、佳代ちゃんエロ?、ヤリマンじゃん。」

「え?……だってぇ……」

ヤリマンと言われたのは初めてだろうけど、佳代ちゃんは酔っ払ってるからなのか、そういう風に言われても笑ってた。

「5本もチンコあるけど、楽しみ?」

「……うん……」(エッチな笑顔で)

「皆で佳代ちゃんのオマンコをイかせまくっちゃってもいいの?マジで佳代ちゃんの腰がガクガクになって立てなくなるくらいまでヤッちゃうよ?」

「わぁ……」(嬉しそう)

「それ聞いたら余計にしてほしくなっちゃった?」

佳代ちゃんが嬉しそうに頷くと、先輩達は「ドMだなぁ」と笑っていた。

「じゃあそこで股広げろよ、エロマンコに沢山チンコ突っ込んでやるから。」

佳代ちゃんは先輩達に言われた通りにマットの上に仰向けになって、恥ずかしそうな表情で脚を控えめにM字に開いて見せた。

「こ、こうですか……?」

「もっと限界まで股開けって、それで指でマンコも広げて俺達に見せろよ。」

「はァ……恥ずかしぃ……」

顔を赤らめてそう言いながらも、佳代ちゃんは自分で自分の膝の裏に腕を通して、カエルのように股を大きく広げた。

そして佳代ちゃんはそのままの体勢で指でアソコの割れ目を触り、大陰唇を広げるようにして俺達にピンク色のヴァギナを見せてきた。

愛液でテカった佳代ちゃんマンコ。

アナルまでベットリと濡れているのがまたエロい。

しかも膣口が早くペニスを挿れて欲しい!と言わんばかりに涎を垂らしながらヒクヒクしている。

「相変わらずエロマンコだなぁ、佳代ちゃんさ、ちょっとそのまま自分でクリトリス弄ってみなよ。」

「え?……」(恥ずかしそう)

「いいから、やってみ。」

「ん……」

言われた通りに自分で勃起したクリトリスを指先で触る佳代ちゃん。

しかも結構手慣れた感じで、自分で指に愛液付けてからヌルヌル指を滑られて触る。

童貞を捨てたばかりの俺でも、ああ……佳代ちゃん本当にオナニーしてるんだ……と分かった。

「へぇ、佳代ちゃん普段こうやってオナニーしてるんだ?」

佳代ちゃんは先輩達にそう言われても恥ずかしそうにするだけで否定しない。

「クリ気持ちイイ?」

クリトリス触りながら頷く佳代ちゃん。

「膣(なか)も好きなんだろ?いいよ、オマンコに指入れてオナニーしてみ。」

本当に膣が好きみたいで、嬉しそうに照れた笑顔を見せた後、言われた通りに細い指を1本膣の中に入れる佳代ちゃん。

クチュクチュ……

そして佳代ちゃんは1本じゃ物足りなくなったのか、すぐに指を2本にして、自分で膣を掻き回し始めた。

グチュグチュグチュ……

「んっ……あっ……はァ……んっんっ!」

自分の指を根元までアソコに入れて結構激しく音を立てながらオナニーしちゃう佳代ちゃん。

やばい佳代ちゃん、オナニーもエロ過ぎる。

しかも始まったらスイッチが入ったみたいになって佳代ちゃんオナニーが止まらない。

グチュグチュグチュグチュッ!!!

「ああッ……あっ……んっ……ンッ……はァ…!」

「ハハッ、なんだよこのオナニー!すっげぇエロいな佳代ちゃん。」

「いいよいいよ佳代ちゃん、オナニーでイけたらすぐにチンコ突っ込んでやるから、そのまま自分でイッちゃいな、ほら、いつもしてるみたいにもっと激しくしていいよ。」

佳代ちゃんは言われた通りにさらに激しく指を動かし、同時にもう片方の手でまたクリトリスも触り始めた。

グチュグチュグチュグチュッ!!!

「んっンッ……はァああっ……あっんっ……ハァ……!」

好きな女の子がカエルみたいに股開いて自分のアソコに指を入れて激しく掻き回してる姿に、俺は目が釘付けになっていた。

想像してみてよ、ヤバいよ、好きな女の子の本気のオナニー姿は。

もちろん佳代ちゃんも先輩や俺の視線を感じながらオナニーをしていて、恥ずかしいけど気持ち良くて指が止まらないって感じの表情だった。

グチュグチュと指を動かすと、新たな愛液がタラタラと溢れ出てきて肛門の方へ流れていく。

「んっ……ンッ……ハァ……ああっ……ん……もう……ハァ……」

「もうイキそう?」

オナニー続けながらウンウンと頷く佳代ちゃん。

「いいよ?、じゃあイきな。オナニー絶頂俺達に見せてよ。」

「んっ……ハァァ……ああっ……んっ……!」

佳代ちゃんの両脚がプルプルと震えだし、本当に絶頂が近いのだと分かる。

最後にさらに指を強めに動かす佳代ちゃん。

なんかこう、2本の指で膣の上の方を擦る感じで。(たぶん佳代ちゃんが好きな場所なんだと思う)

そして……

グチュグチュグチュグチュッ!!!

「ああっ……んっ……んーーっ!あっ!いく……イクッ!……んあっ!!!」

佳代ちゃんは最後に紅潮した顔で、膣に指をグッと押し込みながら背中を反らせ、オナニー絶頂した。

【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん
最新体験談
Archives
配信中@twitter
エッチな体験談を投稿しています。
エッチな体験内談検索
その他の体験談
アクセスランキング
スマホ・携帯でも
QRコード