mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

22 6月

嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした完

中2の夏から、ずっと一緒にいる妻の果穂。本当に、僕にはもったいないくらいの素敵な嫁だ。目元は吉高由里子にそっくりだし、何よりもFカップの美巨乳が最大のウリだ。

そんな自慢の嫁なのに、些細なきっかけで果穂が他の男に抱かれるのを見たいと思ってしまった。そして僕は、親友の山川に協力してもらうことにした。
彼に頼んだのは、気心の知れた親友だからという理由だけではなく、果穂の初恋の相手が山川だからだ。そんな山川だからこそ、果穂を抱かせたい……。そんな歪んだ感情を持ってしまっていた。

とは言っても、果穂の初恋の相手が山川だったというのは、僕の主観だ。でも、間違いないと思っている。僕は一目見たときから果穂のことが好きだったので、いつも彼女のことばかり見ていたから、よくわかる。

そして、いま僕の目の前では、上半身裸の果穂が、山川のペニスを手コキしている。僕は、妄想の中でこんな場面を思い描いていた。でも、リアルは妄想をはるかに凌駕していた。

山川は、果穂に手コキをされて本当に気持ちよさそうにしている。果穂も、すでに胸を隠すことをあきらめて、おっぱい丸出しで手コキを続ける。山川は、そんな果穂のおっぱいをニヤけた顔で見つめている。

Fカップなのに、重力がおかしくなっているのかと思うくらい、垂れずにツンと上を向く果穂のおっぱい。乳輪も乳首も小さく、そして綺麗な薄ピンク色だ。

すると、
『はい、終わり?』
と、突然果穂が言い、手コキをやめた。
「え? まだイッてないけど?」
山川がビックリしたように言う。

「だって、手コキでしょ? 約束はw イカせるなんて、一言も言ってないしw」
イタズラっぽく笑いながら言う果穂。
「そうきたかw じゃあ、もう一勝負する?」
山川は、ペニス丸出しのままそう言う。
『もちろんw 今度こそアイス買いに行かせるから。もちろん、それ出したままでねw』
果穂も、そんな事を言って受けて立つ。

そして、また一対一の勝負が始まりそうになったので、慌てて僕も加わった。
『パパ、今度は協力プレイ無しだよ! 反則したら、パパがアイス買いに行くんだよ!』
と、果穂に釘を刺された。

そして、今度は3人で、ガチ勝負が始まった。
この勝負は、結局僕が勝利した。
『パパ強いね! じゃあ、どうする? 命令は何?』
最下位の果穂が聞いてくる。僕は、
「そうだね……。じゃあ、果穂の初恋の相手を教えてよ!」
と言った。果穂は、一瞬表情が曇ったが、
『パパに決まってるじゃん!』
と、明るい口調で言いきった。

「嘘はダメだよ。だって、勝負でしょ?」
僕は、冷静な口調でそう言った。

『うぅ……それは……。山川君だよ……。あっ! で、でも、一瞬だよ! ホント、ただの一瞬の気の迷いだよ!』
と、慌てて言い訳をする果穂。
「ヒデぇw でも、なんで一瞬? 俺って、そんなに酷かったっけ?w」
山川が、楽しそうにそんな質問をする。
『だって、すっごくモテてたでしょ? 天狗になってたもん』
果穂が、楽しそうに言う。楽しそうな感じで、昔の話をする果穂を見て、僕は強烈に嫉妬していた。

モテすぎてて天狗になってたから嫌い……それは、ちょっと嘘くさく聞こえた。

「まあね。あれだけモテれば天狗になるさw」
山川は、ドヤ顔で言う。
『それ、そういうところが嫌いだったw』
楽しそうに言う果穂。僕は、ひとりだけ蚊帳の外にいる気持ちになって、慌てて勝負を始めることを促した。

そして、今度は山川が一番で、僕が最下位だった。
「じゃあ、俺はスーパーカップのバニラでいいや」
山川がそんなリクエストをする。そして、こっそりと僕にウィンクをした。僕は心臓がドキドキしすぎて、その音が果穂に聞こえてしまわないか心配になるほどだった。
山川は、僕をコンビニに行かせて、果穂と二人きりになるつもりだ。
『じゃあ、私はハーゲンダッツの抹茶ね!』
果穂は、脳天気に言う。果穂は上半身裸なのに、僕がコンビニに行っても良いと思っているのだろうか? おっぱい丸出しのままで、他の男と二人きりになる……その意味を、果穂はわかっているのだろうか?

そんな心配をしているクセに、僕はめんどくせーとか言いながら、部屋を出た。そしてコンビニに行き、すぐにアイスを買わずに立ち読みを始めた。
心臓がドキドキしっぱなしで、読んでいる本の内容も少しも頭に入ってこない。そんな状況のまま、20分くらい立ち読みをして、アイスを買って家に急いだ。
家を出て、軽く30分以上は経過している。どうなっているのだろう? もしかして、すでにやられてしまった? 僕は、悪い想像に押しつぶされそうだった。

そして、ドアを開けて部屋に入ると、キッチンで果穂が歯を磨いていた。果穂は、スカートも脱いでショーツ一枚だけの姿になっている。ほぼ全裸のまま、歯を磨く果穂。リビングでは、山川がソファに座っていた。

『パパ、遅いよ! 山川君に、されちゃったよ……』
果穂は、落ち込んだ口調で言う。僕は、あまりのことに言葉が出なかった。
「ちょ、ちょっと、その言い方、勘違いしてるぜ!」
慌ててフォローを入れる山川。

『ふふw 勘違いさせたんだよw パパ、エッチはしてないよw』
イタズラ小悪魔のような顔で言う果穂。
「な……じゃあ、どうして歯磨きしてるの?」
僕は、動揺していた。

『パパが遅いから、お口でさせられちゃったよw』
果穂が、信じられないことを言う。
「えっ!? 本当に!?」
僕は、それ以上の言葉が出てこなかった。

『ホントだよ。山川君、口に出すから……ホント、最悪!』
そう言って、歯磨きを継続する果穂。僕はショックで何も言えず、思わず山川を見る。すると、山川は申し訳なさそうに、
「ごめんな」
と言った。でも、その表情や仕草から、フェラチオ程度までしか進めず、ごめんなと言っているのがわかった。山川には、性癖を正直に告白して、果穂と最後まで行ってくれとお願いをした。山川は、この千載一遇のチャンスをモノに出来ず、申し訳ないと思っているようだ。

『ホントだよぉ! 口に出すなんて、約束になかったじゃん!』
ふくれて言う果穂。

「果穂……飲んだの?」
僕はドキドキしながら、それでも聞かずにいられなかった。
『急に出すから、ちょっと飲んじゃったよ! ホント、最悪。口の中、まだ気持ち悪いよ!』
と、抗議をする果穂。少しだけとはいえ、飲精をした……。僕は、まさかここまでするとは思ってもいなかったので、ただただショックだった。
確かに、僕は果穂に、果穂が叔父さんや山川に抱かれるのを想像すると興奮すると告白した。そして、果穂もそれに対して笑いながら同調した。なので、今日山川が遊びに来てこんな展開になっているのは、僕が望むことだと思っているのかも知れない。それでも、あっさりと僕のいないところでフェラチオして飲精までするなんて、普段の果穂からは想像も出来ない。
でも、果穂は悪びれることもなく、イタズラっぽく僕に笑いかけている。
そんな事が頭をよぎるが、果穂が他の男の精液を飲み込んだ……それを思うと、僕は嫉妬や焦りよりも、強い興奮を覚えていた。

「どうする? もう、お開きにするの?」
僕は、そんな事しか言えなかった。
『え? パパ帰ってきたし、もう一回しようよ! 山川君、やっつけようよ!』
と、果穂が言ってくる。本当に、無邪気な負けず嫌いだ。

そして始まった勝負は、僕が一番で、果穂が最下位だった。
『パパ強いね! どうするの? 何にする?』
目をキラキラさせながら聞いてくる果穂。

僕は、迷った。このまま二人にセックスをさせれば、自分の願望が成就する。でも、本当に良いのだろうか?
迷った挙げ句に僕が口にしたのは、
「じゃあ、今度は山川が口で果穂にする。イクまで舐める」
と言う言葉だった。声が震えてしまったが、なんとか言えた。

『ええっ!? なんで山川くんが? 私が負けたのに?』
「いや、俺は全然OKだよw じゃあ、パンツ脱いじゃおっかw」
戸惑う果穂に、ノリノリの山川。
「ほら、ちゃんとやらないと」
僕は、声がうわずってしまうのを抑えられなかった。どうしてこんなに興奮してしまうのか、自分でも不思議だ。果穂のことは、何よりも大切だと思っている。心から愛していると言い切れる。それなのに、他の男に果穂をゆだねようとする僕……。
果穂のことを愛しているなら、そんな事はしないはずだ。でも、僕は気持ちを抑えられなくなってしまっている。

『いいの? 本当に良いの?』
果穂は、真顔で聞いてくる。僕はほとんど間を置かずに、黙ってうなずいた。
すると、果穂がスッと立ち上がる。そして、ためらわずにショーツを脱ぎ去った。完全に全裸になってしまった果穂。美しい裸体を隠すことなく晒している。

「ホント、綺麗な体してるよね。お前にはもったいないよ」
山川にそんな事を言われた。
「うるさいw」
僕はそんな事を言いながらも、確かに自分にはもったいないなと思う。
果穂は、そんな僕らのやりとりを無視してソファに座る。そして、
『パパ、イクまでっていうのは無しにして。山川くん相手じゃ、イケるわけないから……』
果穂はそんな事を言うが、声が微妙に震えている。恐れからか、それとも快感への期待からか……。

「はいはいw 俺のテク知らないからそんな事言うんだよ。すぐイカせてあげるw」
舌を出して、自分の上唇を舐める山川。そんな仕草に、ゾクッとしてしまった。

『そんなのいいから、早くしてよ!』
果穂は強がっているのか、キツい口調で言う。
「じゃあ、自分で広げて早く舐めてって言いなよw」
『ば、ばっかじゃないの!』
顔を赤くして怒る果穂。

「いや、その通りにしないとダメだよ……」
僕は、震える声でそう言った。
『なっ……わ、わかった……』
果穂は何か言い返そうとしたが、結局承諾した。
部屋の空気が、一気に張り詰めた気がした。

果穂は、自分の両手で陰唇を広げる。驚くほど鮮やかなピンクの膣肉がうごめいているのがわかる。そして、広げた途端にツゥーっと透明の液体があふれ出て、肛門の方に流れていった。粘度の高い愛液が、こんな風に流れるのは、相当多量に分泌されていないと無理だ。

「すっげぇ濡れてるじゃんw」
デリカシーのない事を言う山川。こんなに明るい部屋で、果穂は恥ずかしい部分をすべて見られてしまっている。その事実に、今さら僕は後悔をした。せめて、照明くらいは落とすべきだった……そんな後悔だ。

『ち、違うっ! そんなんじゃないよ!』
自分でアソコを広げながら、強い口調で言う果穂。でも、どう見ても濡れすぎなくらい濡れている。

「はいはいw ほら、言わないとw」
茶化すように言う山川。

『うぅ……もう! ……早く舐めて……下さい……』
果穂は、顔を真っ赤にして言った。
「りょうか?い」
と、山川は言うと、果穂の前にひざまずき、果穂のアソコに顔を近づけていく。
あんなに近くで果穂のアソコを見られてしまっている……。僕だけが見ることが許される場所のはずなのに……。でも、そう思えば思うほど興奮が増していくのは、どうしてなんだろう?

そして、山川の舌が果穂のアソコを舐め始める。
『んっ……。ンンッ……あ……』
果穂は両手でアソコを広げたまま、小さく吐息を漏らす。山川は慣れた動きで果穂のアソコを舐め続ける。

リビングの中には、ピチャピチャという水音が響く。そして、山川の舌が果穂のクリトリスを捕らえる。果穂のクリトリスは、見てわかるほど大きく勃起していて、半分ほど皮からピンクの肉芽が覗いていた。
そこに舌が触れると、
『ンふぅ……ふぅあぁ、んっ! ンンッ! ァァあぁ……』
と、果穂のリアクションが変わった。吐息ではなく、あえぎ声が漏れ出す感じになってきた。さすがに、山川は経験豊富なだけあり、上手いと思う。言うだけはある。

『んっ! ンあっ! あっ! ヒィあぁ……んっ!』
果穂は、必死で声を抑えようとしているのか、眉間に深くしわが寄っている。歯を食いしばっているのかも知れない。でも、甘い声が漏れ続ける。果穂は、もうアソコを開いておくことも出来ず、拳を握るようにしている。そして、声を出さないようにと頑張るが、甘い声がどんどん大きくなっていく。

すると、山川が果穂のクリトリスの包皮を指で剥いた。
『ダメぇ、触っちゃダメだよ、舌だけだもん! あぁっ! それ、ダメぇっ! はう゛ぅ、あっ! あっ♡ アン♡ アンッ♡』
果穂は、完全にあえぎ始めてしまった。そして、あえぎ声を上げながら、いきなり僕を見た。その目はトロンとして、完全に発情した牝の顔だったが、罪悪感を感じているような顔もする。
快感と罪悪感の狭間で、果穂は泣きそうな顔になってきた。

「いいよ、イッてもいいから」
僕は、喉がカラカラに渇いた感じがしたが、なんとかそう言った。

すると、果穂は僕から視線を外し、山川の方を見る。そして、
『あっ♡ あぁっんっ♡ そこ、気持ちいいぃっ! もっと舐めてぇ! 焦らしちゃダメだよぉ、んんぅぁっ! そう! そこぉ! はう゛ぅぅあぁっ♡』
美帆は、吹っ切れたようにあえぎ始める。目の前で、他の男の舌であえぐ妻。それは、AVやマンガの中だけの話だと思っていた。
でも、僕の目の前で果穂は、僕とのセックスの時よりもとろけた顔であえいでいる。

僕は敗北感と嫉妬の中、勃起したペニスを揉み始めた。ズボンの上からだが、そんな風に揉み始めると、すぐにイキそうな感じになってしまう。自分の妻が他の男にクンニされて感じている姿を見て、こんな風にオナニーを始めた僕は、本当にクズだと思う。でも、手が止められない。

『ダメェェ、もう、あぁぁっ! か、噛んじゃダメぇっ! うぅううああぁっ! あーっ! イッちゃうっ! イッちゃうよぉっ! パパぁ、パパぁっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクっ!!』
果穂はそう叫びながら、背中をのけ反らせるようにしてイッた。イカないと言っていた果穂が、あっけなく、おそらく10分もたたずにイカされてしまった……。

「あれ? イカないんじゃなかったっけ?」
山川が、口の周りをテラテラ光らせながら言った。
『うっさい! イ、イッてないから! 演技だよ! 早く終わらせたいから演技したんだよ!!』
果穂は耳まで真っ赤にしてそう言うと、リビングを出て浴室に行った。

「どうする? もう止めるか?」
山川は、急に真面目な顔になって言う。僕は、さすがにもう限界だった。
「そうだな……。もう、普通の飲みに切り替えようか?」
僕は、そう言った。でも、正直迷ってはいた。もっと見たい……そう思う僕もいた。

「OK。じゃあ、ワイン開けるか!」
そう言って、山川は自分が持ってきたワインを開け始めた。そこに果穂が戻ってきたが、もうパジャマに着替えていた。

「アレ? 服着ちゃったんだ。裸のまま飲めばいいのにw」
山川がそんな事を言う。
『ば?かw そういうお店行けばいいでしょ』
果穂は、冷たく言う。でも、表情は楽しそうだ。そして、3人で飲み始める。
でも、さっきまでのエッチな出来事は、まるで無かったように楽しく飲み続ける。話題は、昔の話ばかりだ。何せ、中学からの仲なので、話題は尽きない。
22 6月

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた3

普通の恋愛に興味がなくなってしまった私は、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が持てなくなっていた。それを寝取り、崩壊させることでしか満足感を得られなくなってしまった私は、面識のない人妻等ではなく、極近い見知った人妻に興味を持ってしまった。

そして、私の会社のエースと言っても良い間宮の妻にターゲットを決めた。慎重な私は、いきなり私が行くのではなく、知り合いの巨根の性感マッサージ師の松永にまずは堕とさせることにした。

それは想像以上に上手く行き、美帆はあっけなく堕ちてしまった。松永から受け取った報告のビデオの中で、最初は夫を守るために仕方なく、嫌々抱かれているという感じだった美帆は、最後には自らお掃除フェラをして、もう一度抱いて欲しいとねだるまでになっていた。

あまりにも劇的な堕ち方だが、間宮のペニスは小さい上に早漏だと聞いていたので、本当の快感を知ってしまった美帆がそうなるのも、やむを得なかったのかも知れない。

そして、夫に秘密を持ってしまった美帆は、会社の中でも時折苦悩の表情を見せるようになっていた。
ただ、美帆は松永とのことは、無かった事にしてくれと言った。忘れて欲しいと私に言った。そして、美帆もそのことを話題にすることは一切無かった。

しばらくそんな日々が続いたが、私はそろそろ次のステップに移ろう思った。
まずは、間宮を出張に出すことから始めた。間宮には、大阪に本社があるクライアントを担当させた。そして、1週間の日程で出張に出した。

美帆は、間宮がいないことで少し寂しそうにしていたが、どことなくホッとしたような感じにも見えた。事情はどうあれ、夫を裏切ったことが彼女の重荷になっているのだと思う。夫とは、会社でも自宅でも一緒なので、常に責められているような感覚に陥っていたのかも知れない。そして、つかの間夫と離れたことで、精神的に多少楽になったのかも知れない。

「美帆くん、久しぶりの独身は満喫できてる?」
私は、松永との一件はなかったかのように、明るく美帆に話しかける。
『してないですよ。食事も外食になっちゃうし、だらけてますw』
美帆は、明るく言う。でも、心の中では私に恨み言の一つも言いたいと思っているはずだ。

でも、表面上以前の美帆と変わらないように見える。

「それじゃあ、夕食でもどうかな?」
『ホントですか? 私、お肉が良いですw』
美帆は、明るくそう答えた。内心どう思っているのかわからないが、とりあえず次のステップに進めた。

そして美帆をステーキの専門店に連れて行った。住宅街にある小さな店だが、予約をしないとほぼ食べることが出来ないほど人気の店だ。最後の締めのガーリックライスが絶品で、私も月に何回かは通っている。

今日は、最初から美帆を誘うつもりだったので、前もって予約を取っておいた。
『ホントに美味しいです! やっぱり、お肉ならココが一番ですね。社長、ごちそうさまですw』
分厚いシャトーブリアンを、ほぼ生に近いレアで食べる美帆。ワインもグイグイ飲んでいて、上機嫌だ。でも、ワインのペースが速いのは、やはりあの松永との一件が、彼女の中でストレスになっているせいなのかも知れない。

愛する夫に隠し事がある……しかも、その秘密は他の男性との不貞行為だ。そして、本人にとっては不本意だったかも知れないが、今までの人生で一番の快感を感じてしまった……。そんな大きな秘密を持ってしまった美帆は、夫への負い目がストレスに変わっているのかもしれない。

そして私も、新しいワインを開けて美帆に勧め続ける。店を出るときには、美帆は肩を貸さなければいけないほどに酔っていて、私の計画通りになっていた。

そして、私はタクシーで彼女を送る。彼女の自宅に着いたときには、彼女はひとりで歩くのが困難なほどになっていた。私は一緒にタクシーを降りると、彼女を抱えるようにして部屋に連れて行った。
『社長、すいません……』
苦しげに言う彼女。私は、ソファに彼女を寝かせた。そして私は、回りくどいことは無しにして、彼女に覆いかぶさった。そして、酔いつぶれている彼女にキスをした。アルコールの臭いが凄かったが、かまわずに舌を差し込む。
『んんーっ! ダ、ダメです、社長、どうしたんですか?』
ろれつの回らない声で言う美帆。私を押しのけようとするが、まったく力が入っていない。酔いすぎて力が入らないようだ。私は、しつこくキスをする。そして、舌を口の中に突っ込みかき混ぜていく。本気で抵抗すれば、口の中に舌なんて入れられないと思うが、酔いのせいか、それとも雇用者の私に対しては抵抗がしづらいのかはわからないが、易々と舌を突っ込むことが出来た。

そして、ブラウスのボタンがはじけ飛びそうな巨乳を揉み始める。それは、見た目から想像していた以上に重量感があり、マシュマロ乳みたいに柔らかかった。
『しゃ、社長、ダメです! どうしちゃったんですか? 冗談ですよね?』
美帆はショックで酔いが覚めたのか、言語が明瞭になってきた。でも、身体は回復できていないようで、動きが緩慢でフラフラしている感じだ。
「悪いようにはしないから」
ドラマや映画の悪い上司の定番セリフを言いながら、私は美帆の胸を揉みしだく。
でも、そのセリフは思いの外効果があったようで、美帆の抵抗が消えた。
『うぅ……許して下さい……』
弱々しくそんな言葉を吐く美帆。その目には戸惑いや恐れが見える。私は、その目に強烈に欲情するのを感じた。レイプは、当然今まで経験がない。そんな事をしなくても、いくらでも女性を抱けたからだ。なので、女性のこんな表情は経験が無い。私は、レイパーの気持ちを今理解した。無理矢理やって、何が楽しいんだろう? そんな風に思っていた。でも、美帆のこの顔を見てしまうと、病みつきになるのは理解できる。

私は、彼女のブラウスを両手で左右に引き裂いた。ブチンブチンとボタンがはじけ飛び、薄いピンクの可愛らしいブラが姿を現わす。
『ヒィッ! ゆ、許して下さい……』
「大丈夫だから」
私は、何が大丈夫なんだろう? と、自分でも思いながら、ブラのカップを引き下げた。そして、あらわになった乳首を口に含む。優しくではなく、荒々しく、時に噛んだりしながら美帆の胸を責める。乳房の形が変形するほど強く揉んだりもして、ますますレイプっぽくなっていく。

そして、もう一度、
「大丈夫、悪いようにしない」
と言いながら、スカートの中に手を突っ込み、躊躇なく下着の中に手を入れた。腰をくねるようにして逃げようとする美帆。でも、力づく抑え込む。
『そ、そこはダメ……ダメです……許して下さい……』
怯えた顔で私に言う美帆。そんな顔をされたら、止められるはずがない。
私の指は、彼女のへアを通り越え、彼女のアソコに到達した。そして、彼女のアソコは驚くほど濡れていた。もしかして、酔いつぶれたので漏らしたのか? と思うほどだったが、尿と違って粘度が高い液体で濡れていた。

もしかしたら、防御反応で濡れているだけなのかも知れないが、レイプされると異常なまでに感じてしまうケースもあると聞く。レイプされて泣き寝入りしてしまうケースが多いのは、実は感じてしまったことを知られたくないからという事情があると、まことしやかに言う人もいる。でも、美帆の反応を見ると、あながち嘘ではないのかな? と思ってしまう。

私は、わざと雑に指をいきなり二本突っ込んだ。でも、ローションでも塗ってあるのかと思うほど簡単に入ってしまった。
『ングゥッ! ダメぇぇーっ! こ、こんなの、酷い……酷いですっ! 止めてぇっ!』
美帆は、さすがに抵抗を復活させた。でも、相変わらず酔いのせいか弱々しい。私は、突っ込んだ指を荒々しく動かし始める。そして、松永との動画で見当を付けていた、美帆の感じる部分を探り当てる。それは、松永から聞いていた以上に分かり易かった。ザラザラした美帆の膣壁。そこを指でこすると、
『ヤァァァッ! だめぇ! 抜いてくださいぃっ! 抜いてえっ! ああぁぁっ! あっ、ぅぅううぅっ! あーっ!』
美帆は、泣きそうな顔で私を見ながら叫ぶ。でも、その声には甘いものが含まれているのがわかる。

美帆は、身体ごと逃げる動きがなくなったので、私はもう片方の手で美帆のクリトリスを責めた。スーツのブラウスは無惨に引き裂かれ、ブラも中途半端な形になり乳首があらわになっている。スーツのスカートもまくれ上がっていて、黒のストッキングの付け根まで見えてしまっている。その中には私の両手が差し込まれ、休むことなく動き続けている。

どう見ても、レイプ現場という感じだ。でも、私の的確な責めを受け続け、美帆は私の腕をギュッと握り始めた。押しのける動きではなく、何かに耐えるために必死で掴んでいるという感じだ。
『ンンッ! んーっ! ン、あ……ぁっ! ダメぇ、許して……うぅああっ! そ、そんな、あぁっ! あっ! イヤァぁっ! こんなの、ダメぇっ!』
美帆は、必死で声を抑え込もうとしている。もう、誰が見ても美帆が感じているのは明白だと思う。

美帆の膣中は、ウネウネと強烈にうごめきだして、指先にコリコリした子宮口が当るようになってきた。こんなに早く子宮が降りてくるなんて、かなりの淫乱だなと思いながら、子宮口を指で責め続ける。松永との動画で、美帆は奥が感じるとわかっていたので、思いきり責めていく。
『うぅぅぁぁっ! ヒィッ! 社長、ダメ、ダメです……こんなの……あぁぁっ! あーっ! ダメぇぇっ!!』
美帆は、体をのけ反らせるようにして叫ぶ。もう、イク寸前という感じだ。私は、ここで指を引き抜いた。
『うぅウウゥ、ヒィァ……』
オーガズム寸前にいきなり指を抜いたので、美帆は変なうめき声をあげた。
『しゃ、社長……』
美帆は、指を抜いたことでホッとしたような顔をするが、不満そうな感じもした。イキそうなのに指を抜かれて、多少なりとも不満なのだと思う。

私は一言も口を開かずに、ズボンと下着を降ろした。そして、いきり立った松永のモノよりも大きなペニスを、美帆に誇示するように見せつけた。私は、美帆の目が吸い寄せられるように私のペニスに向けて動いたのを見た。私は、何も言わずにただ立っていた。
美帆は、乱れた服装を直すこともせず、私のペニスを凝視している。

そして、私は美帆に近づいた。ペニスを美帆の顔の近くに持って行き、そのまま美帆の頬に押し当てた。
『あぁ、そんな……か、固い……』
美帆は嫌がるどころか、うわずった声でそんな事を言う。美帆の目は、期待に光っていた。やはり、一度巨根の味を知ってしまった美帆は、それの持つ魔力にあらがうことが出来なくなってしまったようだ。

私は微妙に腰を動かし、美帆の頬をペニスで撫でていく。
『あ、ぁあぁ……こ、こんな……大きい……』
ささやくように言う美帆。私は、何も言わずにペニスを擦り付け続ける。
すると、私の動きにあわせて美穂が顔を動かした。そして、その唇に私のペニスが触れる。茎の部分に彼女の舌が触れ、私の欲情も一気に高まる。そして、それは美帆も同じだったようで、私のペニスに舌を這わせ始めた。
美帆は、開き直ったように私のペニスを舌で舐める。
『うぅあぁ、こんな、凄い……固くて……太いぃ……』
美帆はレイプされているのが嘘のように、発情した顔で私のペニスを舐め続ける。

美帆は竿だけではなく、亀頭部分にも舌を這わせ、尿道口なんかも舌でチロチロと刺激する。
それをしばらく続けた後、美帆は大きく口を開け、私のモノを飲み込んだ。口の中に収めると同時に、舌が絡みついてくる。

私は、普段フェラチオではまずイカないのだけど、射精感が強くなってきた。やはり、このシチュエーションが興奮を増しているのだと思う。
部下の自宅で、その妻にフェラチオをさせる。それだけでも背徳感が強烈だが、美帆の格好もまた欲情を煽る。
スーツのスカートはあられもなくまくれ上がり、ストッキングの付け根まで丸見えだ。そして、引き裂かれたブラウスの中には、ずらされたブラから乳房が覗いている。

私は、最高だと思っていた。このまま、美帆を堕としてしまおう。そんな気持ちをあらためて強くした。美帆は、夫の事を本当に愛している。それは、見ていて分かり易すすぎるくらいによくわかる。夫をかばうために、その身すら犠牲にする程だ。
そんな美帆だからこそ、堕とす価値があると思う。

私は美帆の頭を両手で固定して、腰を振り始めた。美帆の口マンコを、オナホでも使うように犯していく。間宮にこの姿を見せてやりたい……そんな加虐的な気持ちがわいてくる。

喉奥まで突っ込み、一気に美帆の顔が紅潮する。そして、涙目で私を見つめる。でも、美帆は何も言わず、抵抗すらせずにいる。私はゾクゾクしながら腰を振る。
『ンンッ! ンうぅっ! ンおぉっ! ぅぅうぅっ!』
美帆はイラマチオされながら、うめき続ける。でも、嫌がるそぶりすらない。

私は、生まれて初めてフェラチオでイキそうになっていた。
「イクよ……」
私が腰を止めてささやくと、美帆は自分で頭を振り始めた。そして、私はそのまま美帆の口の中に大量にぶちまけた。
『んンーーっ!』
美帆はうめきながら身体をガクンガクンと震わせた。

私はペニスを美帆の口から引き抜くと、
「すまなかった……」
と、とりあえず謝ってみた。全然すまないとは思っていなかったが、美帆の出方をうかがうためにそう言った。

美帆は、コクンと喉を動かして口の中のモノを飲み込んだ。そして、
『……秘密にしてくれますか?』
と、潤んだ瞳で私に言ってきた。
「約束する」
私が一言言うと、美帆は私のペニスに舌を這わせ、口に含んだ。それは、お掃除フェラという感じではなく、イって柔らかくなりつつあるペニスを、強制的に復活させようとする感じだった。
バキュームをし、舌でカリ首を舐め回し、手で睾丸まで揉んでくる。そして、シャツの中に手を突っ込み、私の乳首を刺激する美帆。
もう、必死という感じだ。

松永の動画を見て、ある程度予想はしていたが、ここまであっさりと私のペニスに堕ちるとは思っていなかった。それほど深く、巨根に奥の快感を刻み込まれてしまったということなんだろう。ポルチオ性感に目覚めた女性は、セックスが中心になる。セックスのことばかり考えるようになる。まさにそんな感じだ。

そして、すぐに勃起が回復した私。
『社長……す、素敵です……こんなの、見たことないです……』
私のペニスを舐めながら、うっとりとした顔で言う美帆。
この前、夫のために、真っ青な顔になりながら他の男に抱かれに出かけていった美帆。あの時、悲壮な覚悟をした美帆が、とろけた顔で私のペニスを舐めている。私は、堕とした喜びよりも、やっぱり女はこんなモノかという落胆の方が大きかった。

肉の快感にも負けない、揺るぎない愛を見られるかも知れない……美帆と間宮なら、もしかしたら……そんな期待はあっけなく裏切られた。

私は薄く笑いながら、ソファに腰掛けた。
「好きにしていいよ」
私は、落胆を表に出さないように気を遣いながらそう言った。すると、美帆はすぐに立ち上がり、自分でストッキングの股の部分を引き裂いた。そして、ショーツを脱ぐのももどかしいようで、そのまま私にまたがってきた。ショーツをずらし、何の躊躇もなく私の生ペニスを受け入れる美帆。

強烈に締め付けてくる膣肉の感触に、私は少しうめき声を出した。さっき指を入れたときにわかっていたが、美帆はかなりの名器だ。単にキツいだけではなく、Gスポットの周りはザラザラしているし、中が凄くうねっている感じだ。ミミズ千匹とかいうものだと思う。

『ンふぅあ、あぁっ! 社長、これ、ダメぇ、凄い出すぅ……イ、イクっ! イクぅっ!!』
美帆は、入れただけであっけなくイッてしまった。
とろけきった顔で私を見る美帆。
「アイツのより良いのか?」
私は、回りくどいことは止めて直球で聞いた。
『良いです! 奥が、気持ち良いですぅっ! 固くてぇ、太いぃ……うぅあぁあっ!』
美帆はあっさりと認めて、腰を振り始めた。その動きは、奥に押し込み、子宮口を亀頭に擦り付けるような動きだ。パンパンとピストンをする感じではなく、擦りつけるような動きをする美帆は、口がだらしなく半開きになっていて、快感に支配されているのがよくわかる。

ふとサイドボードを見ると、二人の結婚式の写真が見える。私も出席したのでよく覚えているが、美帆は美しかった。その時の、純白のウエディングドレス姿の美穂が、間宮と並んで笑っている写真だ。この時、美帆は永遠の愛を約束し、間宮だけにその身体をゆだねる誓いを立てたはずだ。

それが今、私の上で狂ったように腰を動かしている。
「いいの? アイツ見てるよ」
そう言って、私はその写真を指さす。美帆は私の指を目で追い、その写真を見た。
『ダメぇ……い、言わないで……ゴメンなさい……あぁ、でも、止まらないよぉ……気持ち良いのぉっ! あなた、このおチンポ気持ち良いのぉッ!!』
美帆は写真を見ながら、泣き声であえぎ、腰も振り続ける。私は、この葛藤しながらも快感にあらがえない人妻……そんなシチュエーションが好きだ。そのためだけに、多くの人妻を堕としてきた。

私は、支配欲を満たされながら、大きな快感を感じていた。
「アイツとは、セックスしてないの?」
私は、間宮から聞いていて知っているのに、わざとそんな質問をした。

『してないですぅ……抱いてくれないからぁ……でも、抱かれても、イケないのぉっ! 社長のおチンポと違って、小さいからぁ! ダメぇぇっ! このおチンポダメぇぇっ! 戻れなくなるぅっ! 祐介のじゃもっとイケなくなっちゃうよぉっ! あぁぁっ! あっ! アン♡ アンッ♡ 気持ちいいぃっ! おチンポ好きぃっ! このおチンポ好きぃっ! イクぅぅぅ……イッちゃうッ! イクっ! ごめんなさいぃっ! 祐介、イッちゃうよぉっ! 大っきいおチンポでイッちゃうぅっ!! あぁぁぁあぁぁーーーっっ! イクぅっ!!』
美帆は、AV女優のようなセリフを叫びながら、背中が折れるのでは? と思うほどのけぞって痙攣した。
21 6月

神奈川のデリヘルはすてたもんじゃない!

若いオキニ姫を開拓に、久しぶりに新しい店へ。

HPなどで探していると、小生の好みに合う姫を発見。
さっそく予約し、色々と準備を。

ご対面の姫は、小生の好みどおりの小柄で細身の姫。
ちょっとギャル系といった感じで、少々そっけなさも。

実はこの手の姫は、最初はシャイで人見知りの子が多いですが
プレイやトークを重ねて馴染んでいくと情の深さがわかる子が多いのは
いろいろな姫と接してきた方ならおわかりかと思います。

あきらめてはいけません。

また、サイズはプロフィールにあった数字よりも明らかに1段小さめ、
TBWHもTとBとWはそれぞれ1割マイナスくらいと、より私好み。

年齢よりもかなり幼く見えます。
アソコはいつもは剃っているようで、この日はちょっと伸びていますが
かなり薄めでうれしい誤算といえます。

脱ぐと、小柄ながら豊かなヒップにキュッと締まったウエスト
オッパイはBくらいかと見えましが、きれいで上向き、乳首も小さめ、ちょうどいいサイズです。

洗ってもらって照明を落としてベッドです。

姫は無口な感じで、トークも少なめですので
部屋に入ってからここまで15分。

60分のコースですので、プレイは30分ほどは楽しめる計算です。

タオルを巻いた姫と横向きに向かい合ってベッドへ。

自分から攻める姫ではないようで、小生がタオルを
ペロンペロンと外してあげると若い娘のいとおしいほどに可愛らしいオッパイ、アソコが登場です。

オッパイを周りからやさしくじらすようにもみながら
まずはじっくり目で見て楽しみます。

少し寄せられたオッパイからくびれ
おへそからアソコへと連なる丘のようなラインはまさに絶景。

本格プレイ前の至福の瞬間です。

次に舌でそのラインをたどりながら舐めていくと
先ほどまでのそっけない感じの姫からとは思えないほどの色っぽい声が漏れてきます。

それを聞くだけで我がムスコはあっという間にピンコ立ちです。

続いて背中側にも向けてムスコを押し付けつつオッパイをもみ、舌であちこち舐めまくり。

10分ほどの前戯をたっぷり楽しんだあと、正常位で素股をお願いします。

最初ちょっと緩めの感はありましたが、ゆっくり腰を動かし
気持ちいいというアソコの中の前側を中心に攻めると身をよじってさらに大人っぽい乱れぶりに。

オッパイもみと乳首舐めを織り込みながら腰をゆっくり進めると次第に締まりがよくなり始め、声も濡れ方もかなりのものです。

途中からバックへ切り替えましたが、姫との痴態がちょうどいい感じに壁にある鏡にバッチリ映り、興奮度満点です。

小さい姫なので、あまり激しく動いたり、のしかかったりすることはできませんので、ゆっくりじっくり、はちょうどいいようです。
このあとは少々休憩し、再度正常位に戻り、違う挿入感を楽しみつつゆっくりIN。

入れるとき、ちょっとじらしてゆっくり入れたところ、

「アーーアフんー、ハアーーッ」

なんてそれだけで獣チックな声で感じてくれ、あとは放出タイムまで心ゆくまで女体を満喫です。

小生のムスコの「もうすぐ」サインを受けて姫の乳首を指先でコロコロ
濡れが増すのを感じながら、少しタメてビュッビュッビュッと姫の中へ3連発放出です。

結構感じてくれていたようで、最終段階での舐めで姫の乳首はビンビン
それに伴ってオッパイは心持ち張って大きくなっていたようです。

事後のシャワーで少し大きくなっていてスタイルがますます良くなったと話すと、「超ラッキー」といかにもな感想。

まだまだ発展途上ながら、楽しみがいのある姫へ、また近くお邪魔したいと思います。
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