mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

23 6月

拾った女子高生7

河敷に着いた、天気もよく青空と堤防の芝生が鮮やかだ、開放感があり気持ちいい…俺もこういうのは久しぶりだった

離婚してから仕事ばかりでこういうの忘れていたな…
毎日仕事とアパートの往復ばかりでつまらない生活、ちょっと無理して買った車、若い頃に走り屋まがいの事をしていたからインプレッサWRXを買った、たまに峠へ行くそれぐらいが楽しみだった、後はフットサル釣りくらいか?
俺は離婚して子供が2人いる、娘は今14位か…この子よりちょっと下か…
もう娘も息子も全く会ってないな元気にしてるか?
離婚してからは結婚は、いや女はもういいやって思っていた…

タバコを吸いながらそんな事ん考えていた、左を見ると昨晩出会った拾った女子高生、それもかなり可愛い…

俺本当、大丈夫か?

彼女はこっちを向いた


『本当に助けてもらってありがとうございました』

『少し落ち着いたか?』

『はい』

『そっか…昨晩の出来事はもう忘れてしまえ…俺も何も聞かない…から』


『・・・・・はい・・』


『それから、これから暫くは親子として生活する訳だから、実際本当に娘いたしな… そのへんは上手くやってくれよ』

『はいわかりました 暫くは親子としてお世話になります、何でもしますからよろしくお願いします』

彼女は深々と頭を下げた

頭を上げ長い綺麗な髪をかきあげる、こっちを向いて頭を傾げた

まるで写真集の1ページの様だった


『喉乾きませんか?あそこで何か買ってきますよ』

『じゃあコーヒーね、甘いやつな』

『はいわかりました』

『あのさ〜その敬語いいよ、親子なんだから普通にしゃべんな〜友達みたいに』

彼女は初めて笑って

『うん♪ わかった♪』

自販機に走る彼女、こんなのが本当の娘だったら…

『はい 甘いやつね』

ニコッとして渡される

毎日楽しくなるはずだが、それよりも自分に不安になる

今だって彼女のケツに釘づけだ!

大丈夫かな俺ロリコンかも…

23 6月

私っておかしいですか?

私っておかしいのでしょうか?
今は24歳で保育士をしています

私が4歳の時に父は他界してしまいました
実家に戻り母は必死に働いて私を育ててくれました

母が仕事のため一人っ子の私は幼稚園から保育所へ
寂しかったのもあり、いつの日か兄弟に憧れていました
とくに男の兄弟が欲しかったです

年長さんの頃でしょうか、男の子に私には無いものが付いている
そう!オチンチンです
近くに男の人が居なかったせいでとても興味深かったです
普通ならお父さんや男兄弟なんかが居て見ることがあったでしょうけど、そんな存在がなかった私は興味津々でした

小学生になってからも、オチンチンを目にすることがあるとウキウキ、ワクワクしていました
小学2年生の時に仲の良かった同級生の男の子と遊んでる時にお互いのを見せ合いしたのを覚えています
たぶんその時に初めてオチンチンというものを間近に見て触ったのだと思います
触ってると大きく硬くなってきて、その男の子は「痛い痛い」と言っていました
とても不思議でした
しかもオチンチンの下にぶら下がってる袋は何だろう?とも思いました
私も見せましたが、ただ割れ目を見せただけだったと思います

それからというもの、その男の子に「見せて」と言って触って勃起させて楽しんでいました
その代わりにその男の子の要望どおり、私はパンツを脱いでお尻を見せて撫でられていました
その男の子はお尻に興味があったみたいで、お尻ばかり見られて触られていました

小学3年生になって、その男の子とは違うクラスになりあまり遊ばなくなってオチンチンを見る機会がなくなりました
小学5、6年の時だったと思いますが、また急にオチンチンに興味を持ちました
そして下級生(1年か2年)の男の子に学校帰り、物陰に誘って「見せて」と言って見せてもらって「触ってみていい?」と言って勃起させたりしてました
お礼に飴やガムをあげたりしていました

そのうち私はオチンチンがとても可愛いものだと思っていました

中学生になって仲の良かった数名(男女)の友達と一緒に面白半分である男子の家に集まってAV(裏)を鑑賞したことがありました
AV女優がオチンチンを手で扱いたり、舐めて口に含んだりしてました
初めて見る大人のオチンチンやその行為を女子はみんな「キャーキャー」言って見ていました
私だけは「あれ?」という不思議な気持ちでした
形が小学生に時に見たのと全然違ったからです

男子の一人が調子に乗って自分のオチンチンを出して女子に見せ付けました
すでに勃起していました
その時、「あ、昔見たのと同じだ!」と思いました
すると他の男子が「まだお前剥けてないのかよ!」と言うと、オチンチンを出していた男子が「剥けるし!」と言って皮を剥きました
その時に私はオチンチンは皮が剥けるということを知りました
剥いて見せた男子は「剥くとゾワゾワしてくすぐったんだよな」と言い皮を戻しました
他の女子は「キャー!いやだ〜キモイ!」などと言って騒いでいましたが私は冷静でした
そして、「ちょっと、また剥いてみてよ」と言ってしまっていました
するとその男子は皮を剥いたり戻したりを繰り返して見せてくれました

その時の私はどう思ったかというと、やっぱり可愛い!皮がむけて中のが出てくるなんて!しかも亀の頭みたいだし!と思っていました
でもなんであんなに可愛いオチンチンを他の女子はキモイとか思うんだろう?と思いました
AVでは知らないうちにオマンコに挿入されていて入れたり出したりしてるところが映っていました
あんなのが入っちゃうんだ!と思いました

その日からというもの、AVやオチンチンを見せた男子のことを思い出しては、オチンチンってなんて可愛いんだろうと思うようになっていました
女性が舐めたり咥えたりしたくなるのも頷ける!と私は思っていました
そのうち8×4などのスプレー缶をオチンチンにみたてて舐めたり咥えたりしながらオマンコを触るようになりました
なんとなく気持ちよかったからです
オナニーというものを覚えた頃でした
でもイクというのはまだでした

高校生2年になって彼氏が出来てファーストキスをしました
彼の部屋で裸にされてオッパイやオマンコを見られ、触られ舐められ吸われました
オナニーなんかよりずっと気持ちよかったです
オマンコを舐められると物凄く感じてイキそうな気持ちになったけど、なんか怖くてイクのを拒んでいました

私も彼のオチンチンをズボンの上から触りました
そして脱がし、久々にオチンチンを間近に見て触りました
そして、自然とオチンチンに頬ずりしてしまいました
その時、思い切り彼に引かれました・・・
「お前って経験あんの?頬ずりするなんて引くわ〜」と言われてショックでした
「え!だって可愛いんだもん」と言い訳になっていない言葉を発しました
「なんかそういう女好きじゃないんだよな〜もっと初々しい感じの恥ずかしがる女だと思ってた」
そして喧嘩になり泣いて帰りました
その後は言うまでもありません、別れました

それからというもの、オチンチンが可愛いという想いを封印しました
高校時代のその後も、何人かに告白されましたが男も封印しました
その彼のせいでトラウマになってしまっていたからです

その後、専門学校に通い卒業後に保育士になりました
保育士になってから、小さな男の子をトイレに連れて行きオチンチンをつまんであげてオシッコをさせるのですが、その時に「可愛い!」と思うのです
オチンチンからオシッコが出てくるところなんか可愛くて仕方がありません
オシッコが終わると摘んでる指を扱いてあげます
こんなに小さな子なのにちゃんと勃起するのです
「どうしてこんなことするの?」と男の子達は言います
私は「残ってるオシッコを搾り出さないとね」と言ます
そうやって園児の男の子のオチンチンを触って勃起させるのが楽しみになっていました

1年後、同僚達と町コンに行きました
その時に知り合った男性と付き合うようになり、そのうち肉体関係を持ちました
遅いロストバージンでした
高校の時の出来事を教訓にして、恥らう女性を演じました
オチンチンを触りたい、舐めたいという衝動を抑えて相手がしてくれと言うまで我慢しました
初めてフェラした時は感動しました
あまりに嬉しくて涙まで出てくるくらいでした
何年もフェラしたかったのが叶ったのですから当たり前です

今では遠慮無しに彼のをフェラしてます
頬ずりもします
玉袋も舐めたり口に含んだりします
グニョグニョと玉が動くのが可愛いです
扱いてあげると先走りの汁が出てくるのも可愛くてしかたありません
「もっと気持ちよくして!」と泣いてせがんでるようです
そのお汁を吸ってあげるのも好きです
吸ってあげるとビクビクと動くのも好きです
そしてどんどん汁が出てくるのが可愛いのです
彼が射精する時も、もちろん顔に掛けてもらったりお口に出してもらったりします
ピュッピュと精液が飛ぶところがたまらないです
たまにドロドロと垂れ流すように出てくるのも好きです
今では全部舐めて飲んであげます
飲みすぎるとお腹を壊しちゃうこともあるのですが、やめられません

今年になって彼とお風呂に入ってる時にオシッコをしてるところを見せてもらいます
代わりに私もオシッコして見せてあげます
オチンチンの先からオシッコが勢い良く飛び出すところが好きです

そのうち、彼が私の体にオシッコをかけてくるようになりました
何度かそうされてる時に、「顔に掛けてみる?」と私から言ってみました
彼は「いいの?」と言ったので「良いよ!」と言い目を瞑りました
彼は体に掛けてたオシッコを顔に掛け始めました
暖かいのか顔にかかりました
気持ち良かったです
難点はその光景が見られないことでした

数日後に、「今度はお口に出してみる?」というと彼はまた大喜び
私は口を開けて彼のオシッコを受け止めました
恐る恐る目を開けると、オチンチンの先から私の口にオシッコが入ってきてる光景でした
オチンチンも嬉しそうに元気にオシッコを出してる感じでした
そして今では彼のオシッコも飲むようになってしまいました

私は可愛いオチンチンから出てくるオシッコ、先走り汁、精液は全然受け入れられます
園児のトイレに付き添う時もこのちっちゃな可愛いオチンチンを咥えたいとか、このまま咥えてオシッコ飲んであげようかしらと思ってしまいます
でもそんなことしてしまったら大変なことになるのでしませんけど・・・

最近では彼以外の色んなオチンチンも触ったり舐めたり咥えたりしてみたいと思ってしまいます
彼以外の先走り汁や精液、オシッコはどんな味がするんだろう?と思ってしまいます
でも、そんなことしちゃったら彼が、彼のオチンチンが可愛そうなのでできません
だから毎日我慢して、彼のオチンチンを握って寝てます

ただ、何も考えず自分だけの希望を言わせてもらえるなら、大勢のオチンチン、先走り汁、精液、オシッコを体験してみたい!

何度か女友達とエッチな話しになる時があるのですが、どの女の人もオチンチンはグロいとか、彼以外のオチンチンは汚い!などと言います
でも私は彼以外のオチンチンも可愛いと思ってしまいます
彼とAVなども良く見るのですがどのオチンチンも形や色や大きさが違って可愛いと思います

こんな私はやっぱりおかしのでしょうか?

23 6月

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と

妻の真希とは結婚して2年ほど経ちます。私は33歳、妻は28歳です。私なんかのように、何の取り柄もない男と結婚してくれた妻に、日々感謝をしながら生活する毎日です。

何ともパッとしない私と比べて、妻は夫のひいき目とか関係なく、本当に美しい女性だと思います。知り合った当時から、とにかく男性にモテモテで、いつもイケメンを連れている印象でした。
奔放で、おそらく貞操観念も低い彼女は、男性経験も多かったと思います。

勝ち気な性格で、黙っているとゾクッとするほど美人の彼女は、女王様という言葉がピッタリ来る感じでした。私とは住む世界が違う人……私とは交わることがない人……そう思っていました。

彼女と知り合ったのは、親しい友人の結婚式の2次会でした。会場の中で、飛び抜けて美人だった彼女は、大勢の男達に囲まれていました。下心いっぱいの男性達に囲まれながら、それでも醒めた笑みを浮かべている彼女は、生まれながらの女王様のようでした。

私はその輪に入ることも出来ずに、男友達と話していました。そんな中、トイレに行き、トイレから出ると、いきなり彼女に声をかけられました。
『こんばんは。少しお話ししませんか?』
真希は、丁寧な言葉とは裏腹に、少し苛立ったような感じでした。私は、驚いたのと、少し怖かったのとで、しどろもどろになりながらも、会話を始めました。

彼女は、終始少し苛立った感じでしたが、
「声かけられてビックリしました。話しかけたいなって思ってたけど、あまりにも美人で気後れしてました」
と私が言った途端、花が咲いたような笑顔になり、
『良かった。私に興味ないのかと思ってました』
と、可愛らしい声で言いました。
男性陣が皆声をかけてくる中、一切話しかけもしない私に、プライドが傷ついていたみたいでした。そんな、思い上がりというか、高慢な女性なのに、意外なほどの可愛らしい笑顔に、私は胸を撃ち抜かれました。

そして、彼女も私のなにが気になったのかわかりませんが、別れ際にメルアドの交換をしてくれました。LINEをやっていないことをぶつくさ文句を言われましたが、友人も少ない私には、SNSやLINEなんて不要なものでした。でも、そんなアナログなところも、彼女の好奇心を刺激したようでした。

そして、5歳も年下の彼女に、振り回される日々がスタートしました。
彼女の誘いは、いつも突然でした。
一人暮らしの私が会社から帰宅して、夕ご飯を自炊していると、どこそこの店にいるから30分以内に来て、とか、そんな感じでした。
それは、デートのお誘いと言うよりは、下僕を呼び出す命令のメールのようでしたが、私は本当に浮かれながら、すぐに飛んで行きました。

私なんかを、彼女ほどの女性が誘ってくれる……。それだけで、夢のようでした。
私が息を切らせながら店に入ると、いつも彼女は男性と話しています。たいていは、私よりはイケメンの男性と、親しげに話をしているのですが、私が入ってくると、男性を冷たく追い払います。
男性は、少し不満そうに席を立ち、私を見て驚いたような顔をします。言葉には出しませんが、”なんでこんな男と?”と思っているのがありありとわかります。

私は、自分でも不釣り合いだなと思いますが、こんな風にあからさまな態度を取られると、さすがに傷つきます。

そして、私が席に着くと、彼女は本当に無邪気な笑顔を見せてくれます。
『遅かったね。もう少し遅かったら、あの人と遊びに行くところだったよ!』
と、少しすねたように言う彼女に、私の胸は高鳴りっぱなしでした。

本当に不思議なのですが、彼女はどんなイケメンと話しているときも、ほとんど笑いません。笑っても、冷笑という感じです。
こんなにも無邪気な笑顔を見せるのは、私の前だけでした。

こんな風に、私に対しての好意を見せてくれる彼女ですが、基本はSでした。なにをするのも、どこに行くのも彼女が決めますし、レストランのメニューまで私に選択権はありません。
彼女の食べたいものを2品頼み、それを一緒に食べるという感じです。でも、私の生まれ持っての下僕精神がそう思わせるのか、私にとってそれは普通のことでした。

これだけならば、私は幸運な男というだけの話ですが、実際は少し違いました。真希は、私のことを好きという素振りを隠そうともしないのに、他の男性達とも今まで通りに遊んだり、食事をしたりしていました。そして、これはただの想像に過ぎないのですが、セックスもしているのだと思いました。

彼女の口から聞いたわけではないのですが、友人を介して聞こえてくる噂話と、たまに彼女が私に電話を掛けてきたときの素振りでそう判断しました。
彼女は、気まぐれに私に電話を掛けてきます。時間も真夜中だったり、早朝だったりすることもあります。私の都合などお構いなしなのですが、どんな時間であれ、彼女からの電話は嬉しいものでした。
でも、
『ン、起きてた? フフ。寝てるかと思った。んンッ……』
と、妙に甘えたような、おかしな様子で掛けてくることがたまにありました。
「どうしたの? 酔っ払ってるの?」
私が心配になりそう聞くと、
『ううん……違う……あっ、んっ、ヒマだったから……なに……してる、の……』
と、妙に苦しげに言います。私は、いつも嫌な想像でいっぱいになります。もしかして、真希は誰かに抱かれながら電話を掛けてきているのでは? そんな想像で、胸が苦しくなります。

「誰かいるの?」
『え? うぅん、一人、だよ……あぁっ、ン、クゥ……ストレッチしてるだけ』
私は一瞬、”一人エッチしてるだけ”と聞こえて、ドキッとしました。ストレッチと一人エッチ、語感が似ていました。

「大丈夫? 今から行こうか?」
『へへ、優しいね……そういうとこ、好きだよ? ンアあぁっ! だ、ぇ……。へへ、ストレッチし過ぎちゃった』
「大丈夫? 本当に一人?」
『……りぃ……だよ……。ご、めんんっ……眠いからぁ……切るぅ、ね』
と、いきなり電話が切れます。私は、すぐにかけ直しますが、いつも電源が切れてしまっています。
この後、私は悶々と眠れぬ夜を過ごします。今頃真希は、イケメンに激しく責められている……。
私に電話を掛けさせて、ニヤニヤしながらハメているイケメンを想像して、泣きそうでした。

でも、人間不思議なもので、そんな事を何度も繰り返されると、それによって興奮するようになりました。
愛する人が他の人とセックスをしているのを想像して、興奮するようになった私は、どんどん妄想がエスカレートしていきました。

そんなある日、真希に呼び出されて真希の家に行き、うつぶせに寝る真希にまたがり、下僕のようにマッサージをしていると、
『マサは、私とファックしたくないの?』
と聞いてきました。エッチでもセックスでもなく、ファックと言う彼女に、強い違和感を覚えましたが、なぜか興奮しました。美しい女性の口からそんな言葉が出てくると、いわゆるギャップ萌えなんでしょうか?

「そ、それは、したいよ……」
『したいよ? 違うでしょ?』
真希は、冷たい口調で言います。
「し、したいです……」
私は、慌てて言い直します。
『フフ。よろしい』
彼女は、満足げに言います。私は、5歳も年下の彼女に、敬語で話すことが多いです。でも、お互いに生まれ持った性分なのだと思いますが、それがピッタリと来るように思いました。

『じゃあ、どうしてファックしないの?』
彼女が、不思議そうに聞きます。
「そ、それは……」
私が口ごもると、
『手、止まってるよ。マッサージしながら話せないの?』
と、冷たく言われました。私は謝り、すぐにマッサージを再開します。

正直、真希とエッチしたいに決まっています。でも、自信のない私は、真希が私をただの便利屋として見ていると思っていました。私に見せる好意のような仕草も、ただの気まぐれなのでは? と思ってしまい、彼女の気持ちを計りかねていました。

『本当にマッサージ上手だよね。知ってる? いつもマサにマッサージしてもらうと、すっごく濡れてるんだよ……』
真希は、ゾクッとするほど妖艶な言い方をしました。
「……そうなんだ……」
私は、ここまで言われても、襲いかかることも出来ないくらいの腰抜けでした。

すると、真希は私にまたがられたまま仰向けになりました。
『私のこと、嫌いなの?』
真希は、無表情でそう聞きました。私は、その氷のような表情に、怖いと思うと同時に、ゾクゾクするような興奮を覚えていました。

「す、好きです! 好きに決まってます!」
私は、情けない声で言いました。すると、真希は子供のような無邪気な笑顔になりました。

氷のような顔から、ひまわりのような暖かく明るい顔に切り替わり、私は胸がときめいて仕方ありませんでした。
すると、真希が目を閉じ、少しアゴを持ち上げるようにしました。私は、それが何かまったくわかりませんでした。当時アラサーと言われる年齢なのに、女性と付き合ったこともキスをしたこともなかった私は、それがキス待ちの顔だと気がつきませんでした。

すると、目を開けた真希が、あきれたような顔になり、私の襟首を掴むと、柔道のように私を引きつけ、そのまま私を抱きしめてキスをしてくれました。
こんなにも情けないファーストキスでしたが、私は身体がとけるような気持ちになりました。真希のキスは、情熱的で巧みでした。私の歯ぐきや、上顎、舌、全てを舐めつくし、吸い尽くすようなキスでした。経験豊富なのが伝わってきて、少し悲しくもなりましたが、一気に欲情が爆発しました。

私は、そのまま彼女を押し倒し、彼女の見様見真似でキスをしました。何度も歯が当たり、カチッ! と音がしましたし、彼女の唇に歯を当ててしまったりもしましたが、意外にも彼女は怒りませんでした。

それどころか、本当に嬉しそうな顔をしてくれました。その表情を見て、私は迷いが消えました。
「真希……真希さん、僕と結婚して下さい!」
と、震える声で言いました。
『はい? でも、二つ条件出しても良い?』
と、真希はニコニコしながら言いました。

私は、まさかのイエスの返事に、舞い上がっていました。なので、即答で条件を飲むと言いました。

「条件ってなに?」
『一生私を離さないことと、私は自由に誰とでもエッチするって事?』
真希は、私の目を真っ直ぐに見つめながら、そんなとんでもない事を言いました。
「そ、そんな……」
『あれ? 飲むって言ったのに、破るの?』
「それは……わかった……わかりました……」

こんな風に、とんでもない条件付きの結婚が決まりました。

その話が決まった後、私は童貞を卒業できました。真希は、私を仰向けで寝かせると、私の顔の上にまたがり、腰を降ろしてきました。
スカートの中には、ショーツはありませんでした。
『いつもはいてなかったんだよ。なのに、襲ってくれないんだもん』
と、真希はイタズラっぽく言いながら、どんどん腰を降ろしてきます。

初めて見る生の女性器は、想像していたよりも美しく、神々しく見えました。陰唇はとても小さく、色も綺麗でした。そして、その中はピンクの肉が見えました。テラテラと光って濡れているアソコは、濡れすぎてあふれた蜜が太ももも濡らしていました。
そして、少し大ぶりなクリトリスが、半分ほど顔を出し、その上の恥丘にはへアがありませんでした。剃った痕もなく、脱毛か天然かわかりませんが、そこだけ妙に幼く見えました。

『元カレの趣味で、永久脱毛したんだよ?』
彼女が、私の視線に気がついたのか、そんな風に言いました。元カレの趣味で、永久的に身体を変えられた……。それは、これから真希の夫になろうとしている私には、胸が掻きむしられるほどに嫉妬する事でした。

これから、彼女と結婚して一緒にすごしていても、へアのないアソコを見るたびに、元カレのことが頭をよぎるはずです。
そんなショック状態の私の顔に、彼女のアソコが押し当てられました。熱く濡れたアソコは、私の唇に押し当ると、クチョッと音を立てました。
『舐めて?』
彼女は、上気した顔で言いました。その言葉通り、私は夢中で舐めました。そのあふれ出た蜜をなめ取ると、それは少し塩っぽい味がしましたが、本当に美味しいと思えました。

『んっ、んン、ふぅ……あっ? そう、上手……そこ、あぁっ? んっ?』
真希は、微妙に腰の位置を動かしながら、私に気持ち良いところを舐めさせようとしました。私は、彼女に導かれるままに舐め続けました。

すると、真希のアソコから、ドロッとした液体が流れ出てきました。真っ白なそれは、嗅ぎ覚えのある青臭い臭いをさせていました。慌てて離れようとする私に、さらに体重を掛けてアソコを押しつける真希。

『ゴメンね。さっきまでしてたから。流れ出てきちゃった?』
真希は、他の男の精液をアソコに注がれていたということなんでしょうか? 私は、パニックになり、顔を背けようとしました。
『全部吸い取って? いいの? 他の男の種で妊娠しちゃっても?』

続きは 

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