mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

17 4月

いけない関係

話は3年半前まで、逆上ります。

4月になって間もない頃、父の職場から電話がありました。それは、作業現場から転落し、病院に搬送されたというものでした。幸いにも、左腕の骨折だけで済み、命に別条はありませんでした。しかし、父と母はいわゆる『熟年離婚』をした直後であり、職人気質で亭主関白の父は、家事どころかお茶の一つも入れられない程。その上、骨折しての不自由な生活という事で、数年ぶりに実家に戻りました。
実を言うと、その当時、すでに私と夫は完全に冷め切っており、酒に溺れては手を上げる夫から逃げる様に出て来たのです。
当初、父はかたくなに「お前の助けなどいらん。」と頑固に言い張っていましたが、やはり不自由な事に直面し、私が手を差し出す事にも文句を言わなくなる様になっていました。

数ヶ月後、怪我も完治。それでも私は、ずっと実家に残りました。毎朝父にお弁当を作り、夕食を用意し帰りを待つ。そして父の為に家事をこなす。何でもない、そんな平凡な毎日を穏やかに過ごせる事に、ささやかな幸せを感じていたのです。
2人の離婚の原因は、仕事ばかりで家庭をかえりみない父に、母が愛想をつかした、というものでしたが、私には分かりませんでした。だってこんなにも一生懸命に働いてくれているのに…。他にも理由はあったかもしれませんが、それでも昔ながらの男くささを感じさせる父と平和に暮らせる事に、感謝の気持ちで一杯でした。

だけれども、この時の私は、父に対する本当の感情にまだ気付いてはいませんでした…。

半年程経った12月のある日、父が突然、「たまにはどこかへ出掛けるか。どこでも好きなとこ選べ。」と言い出したのです。面と向かってははっきり言いませんでしたが、私への感謝のつもりだった様です。父にも意外に可愛い所があったんですね。どこにしようか迷いましたが、思い切って海外旅行をおねだりしてみると、あっさりとOKが。こうして冬休みをずらして、1月半ばから一週間フィジー旅行へ行く事になりました。

初めて行くフィジーは、正に楽園でした。真っ青な空に白い砂浜、透き通る海に眩しいばかりの太陽。ホテルも、いわゆるホテルではなく、広く続くプライベートビーチにペンションが点在するという所。ログハウス調の建物にプールまで付いていました。
到着した日はそのまま休み、翌日からは日々の生活を忘れ、ビーチで遊び楽しい一時を過ごしていました。

しかしその時、予想もしていなかった気持ちに気付きました。さすがに南国、照り付ける日差しがきつく、背中に日焼け止めクリームを父に塗って貰った瞬間、心臓がドキドキ高鳴り始めたのです。ゴツゴツした指が私の背中を撫でる感覚に、僅かながらも戸惑った事は確かでした。しかしそれもあっと言う間。深く考える事もせず、再び2人で海辺で過ごしました。

ですが、今思い返せば、父を意識した瞬間はこの時が初めての時でした。

その後も街へ繰り出し、夜には、満天に煌めく星空の下、プールサイドのデッキで父はビール、私はワインを楽しみ、夜でも火照った体をプールでクールダウンさせたりしてリラックスした時を過ごしていました。

が、次の瞬間、確かなる父への想いに直面する事に…。

それはたわいもない場面でした。年甲斐もなく私達は、プールの水を掛け合ったり、中に引きずり込んだりしてはしゃいでいました。そして息も苦しくなり水面に上がると、すぐ目の前に父の顔が…。なぜだか目が合ったまま、2人共体が固まって動けなくなっていました。父の目を見つめ、吸い込まれそうになる…。確かにその中には、父娘の関係を越えた、欲望に満ちたものがあったのです…。この時が父と私の中に、『男と女』が芽生えた瞬間でした。金縛りにあったまま、自然とその距離が10cm、5cmと縮まって行き、遂には唇と唇が触れ合う…。

その寸前、父も私も『はっ!』と我に返り、欲望の呪縛から解き放たれ、慌てて体を離しました。私達の間に流れる気まずい空気…。それを掻き消そうと、

「も、もう寝るわね…」

と私の方から切り出すと、

「あっ、あぁ…」

と動揺を隠せない声で返す父。ビールをくぃっと一気に飲み干すと、寝室へと消えて行きました。

その夜、私は自分の寝室でベッドに入りながらも、朝方まで寝付けずにいました。「さっきのは何だったんだろう…。もしあそこで我に返っていなかったら…」そう考えると、悶々として頭から離れません。しかし、それと同時に昼間のビーチでのドキドキよりも遥かに大きい胸の高鳴りが止められませんでした。

いつしか眠りについてしまい、気が付くと朝の10時を回っていました。リビングに行くと、そこにはもう父が…。直ぐさま頭に甦る昨夜の出来事。どう接して良いのか、軽くパニック状態でした。それは見るからに、父も同じ様でした。気まずそうにタバコをふかしながら、朝からビーチを飲んでる…。

軽く朝食を食べている間も、引き続く重い空気感。元々普段から口数の少ない父ではありましたが、明らかにいつもとは違う…。私はこの空気に耐えられず、ホテルのエステに出掛けました。しかし、戻ってきてもまだ午後3時。これからの時間どうしよう…と考えていた時、父から「その辺歩かないか」と切り出してきました。


私達は、海岸線沿いの小高い崖を歩き続けました。でも、父は一切喋ろうとしません。無言のまま真直ぐを見つめていました。
その時です。ふとした瞬間、父の手が私の腰に回されました。『えっ!?』と動揺を隠せない私…。ですが、父の手は私を引き寄せたままでした。父の中にある想いを感じたこの時、私も自分の気持ちを解き放ちました。自分でも分かっていたはず。でも気付こうとしてなかった。認めようとしなかった。

『父が好き…。』

自分に正直になれたこの瞬間、私も体を父に預けました。2人で寄り添いながら歩き続けました。堪らなく幸せな一時…。
気が付くとあんなに晴れていたのに、灰色の雲が低く立ち込め、波が荒立っていました。風も強くなる。暫くすると、サーっと雨が降り始めました。

「行こうか。」

更にギュッと引き寄せながら呟いた父の一言。私には、その一言の意味が充実分かりました…。
低くうねる波の不気味な音が、まるで私達の間に立ち込める危険な匂いを見透かし、警告を与えているかの様でした…。


ペンションに着くと、父は私の手を引き寝室迄連れて行く。ドアを開け、レディーファーストの様に私を先に入れると後ろで静かに閉めました。ゆっくりと私は振り返り、

「…お父…さん…」

と、私の方から雨に濡れたワンピースのボタンを上から一つずつ外し、呟きました。勇ましく私に近寄る父…、そのまま私の唇を強引に奪ってきました。荒々しくワンピースをはぎ取りながらも唇を求め、私も熱烈なキスで返しました。器用に片手でブラのホックを外し、こぼれ落ちたバストを鷲掴みに。指先で乳首を弾かれ、思わずこぼれる吐息。それが、舐められ、吸われ、甘噛みされると、確かな喘ぎに変わりました。まだこれだけの愛撫で、パンティを濡らしてしまう私…。薄い生地の上からワレメをなぞられると、どんどん愛液が溢れて止まりませんでした。その内父の指が進入してきて、直に触れてくる。ピチャピチャという音が響き渡る程になっていました。父にしがみつき、はしたなく喘ぎ声を出して感じてしまっていました。愛する人と結ばれる喜びよりも、やはり父と娘の禁断の行為という意識の方が勝ってしまう。でもその背徳感が、更に体を敏感にさせてしまうんです。

フラフラになりながらも、今度は私が父のボタンに手をかけ、服を脱がせました。はだけたシャツから覗く逞しい胸板。62歳とは思えない筋肉質な体付きで、浅黒く日焼けした肌が一層活力を感じさせます。続いてベルトもズボンも下着も脱がせると、激しく脈打つアソコが露に…。主人のモノよりも、今までもの誰よりも迫力のあるものでした。私は取り憑かれた様に頬張り、一心不乱に咥え続けていました。父の体が、ピクッピクッと震え、「あっあぁ」と唸ると、口から抜き取りました。
私のパンティも脱がし、これで2人は一糸纏わぬ生まれたままの姿。父は私をベッドに運ぶと股を開かせ、口での愛撫に…。歓喜の声を上げながら、思わず私は父の短く刈り込まれた頭を掴み、グイグイと押し付けていました。じゅるじゅると滴るいやらしい音をたてながら、巧みに動く舌…。
ここまでの間に何度絶頂を迎えたでしょうか、父が私の股の間に膝立ちになり、充実過ぎる程塗れぼそったワレメに当てがってきました。

遂に迎えたこの瞬間…。

無言ながらも、私達の見つめあった視線の中には、結ばれる合図を感じ取っていました。熱く、硬くそそり立つ父のモノが、滑った感触と共に私の中に入って来ます。あまりのサイズに苦しさを覚えましたが、暫くすると楽になりました。そして父が動き出すと、体の中からかき乱されるようなもの凄い快感が…。私はシーツを握り締め、狂った様に悶えました。時には私が上になり、時には後ろから貫かれ動物的なセックス…。しかし確かにその中に、愛を感じました…。

窓の外では風雨が一層強くなり、雨の滴が窓を打ち付けます。まだ午後4時だというのに外は真っ暗。正に、天がタブーを犯した私達に怒り狂っているかの様…。でも、私達が交わる部屋は、完全に外部からシャットアウトされ、小宇宙に放り込まれた様な別世界の中にありました。

『父と娘でも関係ない…。私達は愛し合って、求め合っているの…。』

荒々しく力強く、かつ愛情に満ちながら私を抱く父。還暦を過ぎたとは思えない体力と精力でした。実際、骨折も年齢からは考えられない早さで完治したそうです。そんな父にひたすら攻められ続けていましたが、いよいよオーガズムに達する瞬間がやってきました。素早く私の中から引き抜くと、自らの手で絶頂を迎えようとする…。それを見て、私はアソコに口を近付け、咥えました。最後まで私の中でイって欲しい…。父はびっくりしていましたが、すぐお口の中に愛し合った証をたくさん出してくれました。私を形作ったお汁を、自分の中に取り込む…。とても濃厚で、美味しい…。一滴もこぼしたくなかった…。

嵐は更に激しさを増し、天の怒りを表している。でも、まだこの時なら、後戻り出来たはず。一度の過ちとして…。

その後も、キッチン、お風呂場と、場所を変えて何度も父と一つになりました。しかし、次第に物足りなさを感じ始めていました。


外は本格的な嵐になり、雷を伴う程の暴風雨に。そんな中父と私はこの日最後になるセックスにのめり込んでいました。激しく父の太いモノに突き上げられ、嵐をかき消す程の喘ぎ声を上げていました。様々な体位で繋がり、父が絶頂を迎える時、私は思い切って言葉にしました。

「…中に…出さないの?…」
「っっ!」

驚きのあまり、言葉を失う父。

「…気持ちは…固まってるわ…」

「…いいのか?」

「…(うなずく私)」

「いいんだな?」

「…(うなずく私)…」

最後、父はニヤッと自信に満ちた不敵な笑みを浮かべ、私の胎内に放射しました。お父さん!、久恵!と呼び合う中で迎えた壮絶な絶頂…。そしてそのすぐ後、目を覆う程の閃光と、耳を劈く轟音が鳴り響き、地響きを起こす。落雷と共に、天の逆鱗に触れてしまったのでしょう…。

しかし私は、眠りに落ちて行く中で、父さえ居れば地獄に墜ちても構わない…、そう想ったのを覚えています。


翌日は真っ青な快晴…。私達の罪を許してくださったのでしょうか…?
残りの3日間、父と私はひたすら子作りの為のセックスを続け、子宮から溢れる程の父の精液を受け止めました。
帰国後も、ベッドを共にし、晴れて『夫』『妻』として、夫婦生活の幸せな生活を手に入れる事が出来ました。


現在、2歳になる私達の息子と3人で最高な毎日を暮らしています。そして、お腹の中には、2人目が…。再来週の夫の誕生日に報告するつもりでいます…。

長文でしたが、読んで下さった方に、御礼申上げます。

17 4月

伸枝

話は2、3ヶ月前の話になります。その日は仕事帰りにいつも使っている出会い系サイトで良い子を探していました。
するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた伸枝という子からメールが返ってきました。
わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。伸枝は29歳で銀行行マンの妻でした。
平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。
俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。
車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。
そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。「
これからどうしよっか?ホテルでも行こうか?」と聞くと小さく頷きました。
再び車に乗り込みホテルを探してました。俺はどうしても早くしたくなり、車を運転しながら伸枝の胸を軽く触り始めました。
それから伸枝の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させました。運転をしていたのでチラッとしか見えなかったけど、Cカップ位の美乳でした。
手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。
しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。
パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。
「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」と言うと伸枝は腰を上げてパンティーを脱ぎました。
軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。
中は既に熱くなっていて、指を動かすと、クチャクチャと何とも卑猥な音がしました。
「伸枝ちゃん、いやらしい音がしてるよ」と言うと赤い顔をしてうつむいてしまいました。
更に「このいやらしい音はどこからしてる?ちゃんと答えてみて」と言うと「あそこ……」と小さな声で言うので、
クリトリスを思いっきり摘み上げてやると、「あぁぁぁ!おま、オ○ンコォ」と言い直しました。
ご褒美にまた優しくクリトリスを撫でてあげると、「気持ち良いよ〜」と言い、感じる様子でした。
俺も悶々としてきたので、近くにあったスーパーの立体駐車場に車を止め、二人で後部座席に移動しました。
「どうして欲しい?」と伸枝に聞くと、「入れて欲しい……」と言いました。
「入れて欲しいなら、どうすればいいかわかるよね?」と言うと、俺のズボンを下ろしはじめました。
カチカチになった俺の愚息を見ると「大きいね〜、舐めてもいいかな?」と嬉しそうに聞いてきました。
俺が答える前に伸枝は既に喉の奥深くまで咥え込んでいました。しばらく伸枝のフェラを観察しているとたまに目が合いとても興奮しました。
伸枝のフェラはとても上手でかなりの数のチンポを咥えてきたのがうかがえます。
ちんぽの上から涎をタラッと垂らしたり、玉を舐め口に含みながら竿はしっかり手でしごいたり。気を抜くとすぐに発射してしまいそうです。
「ジュボ、ジュボ、ジュボ」とリズミカルに激しく咥え始め、いかせようとしてきたので、持ってきたバイブを見せてあげると、
初めて見たのか不思議そうにバイブを見つめていました。「舐めてごらん」と言うと俺のチンポを口から出して少し躊躇
ながらバイブを舐め始めました。俺は伸枝の後ろに回り既にビショビショに濡れているオ○ンコに指を2本突っ込み思い切り中をかき混ぜてやると、いきなり潮を吹きました。
構わずかき混ぜ続けると「止まらない、止まらないよ〜」と言いながら、潮を吹きまくってます。
俺の服と車のシートがすっかり汚れてしまいました。「あ〜あ、こんなに汚してどうしてくれるんだよ」と言うと
「ご、ごめんなさい。気持ち良過ぎて、つい……」と申し訳なさそうに言いました。俺は伸枝に罰を与えようと思い、
さっきまで伸枝が舐めていたバイブを取り上げると、さっき潮を吹いたばかりのオ○ンコにねじ込みスイッチを最強に入れました。
すると「いやぁぁぁ、また出ちゃうよ〜」と言いながら腰をくねらせてます。
「そのままバイブを入れたままパンティーを履いて」と言うと「え?何で?」と聞かれました。
「ちょっと喉が渇いたから飲み物買ってきてよ」と言うと「入れたままじゃ無理だよ〜。音が周りに聞こえちゃ……」と拒否してきたので、
バイブを掴んで数回出し入れてしてやると「わ、わかったから、い、行くから……」と必死に俺の手を掴んで止めようとしてます。
バイブを掴んだ手を離すと、オ○ンコにバイブを咥え込んだまま下着を履こうとしてます。
履き辛いらしくバイブが邪魔をして下着が上まで上がらなくなっていました。俺はどうせならと思いローターも持ってきていたので、
丁度車の中にあったガムテープでローターを伸枝のクリトリス付近に固定してスイッチを入れてやりました。
伸枝のパンティーはローターとバイブでゴツゴツしており、モーターが回る音が重なりあってました。
伸枝は車を降りようとした時、足に力が入らないのか、いきなり地面に座り込んでしまいました。
「これじゃ〜歩けないよ〜」と言うので一緒に行ってあげる事にしました。
伸枝は俺の腕にしがみついて、下を向きながら必死に歩いていました。周りの目が気になるらしくキョロキョロしています。
なんとか飲み物を買い車に戻ってくると「ねぇ早く抜いて、お願い、お願いだから。もうおかしくなっちゃうよ〜」と言ってきました。
「じゃあ5分以内にフェラでイカせてくれたら抜いてあげる」と言うと「うん、がんばってみる」と伸枝は言いました。
さっきより更にねっとり舐め上げては、奥深くまで咥え込みディープスロートでイカせようとしています。
しばらくして、俺はイキそうになると「そろそろイクからな。ちゃんと全部飲むんだぞ。」と言うと返事にならないような声を出しながら頷きました。
俺は伸枝の頭を掴み思い切り腰を突き出すと喉の奥に発射しました。ようやく発射
がおさまり伸枝の口からチンポを抜くと涎かザーメンかわからいものが糸を引きました。
伸枝はなかなかザーメンを飲み込めず口の中に溜めたままでした。時計を見たら5分を切っていたのですが
「残念、少し間に合わなかったからバイブはそのまま入れてホテル行こうね」と言うと半べそ状態でコクンと頷きました
やっとホテルに着くと伸枝はグッタリして、パンティーはバイブをつたってきたマン汁でビショビショに濡れていました。
ローターを外し、バイブを引き抜いてやると、バイブには白い白濁したマン汁がびっしり付着していました。
ベットに倒れ込んだ伸枝の腕を取り起こしてやり、顔の前にチンポを突き出し仁王立ちしました。
伸枝はうつろな目でフェラを始めると再び深く咥え込んでいきました。
しばらくフェラを楽しんだ後、入れて欲しいかと聞くと「早く入れて欲しい」と言いました。
俺は「伸枝のグチョグチョのオ○ンコにチンポをぶち込んで下さいと言え」と伸枝に言うと、
恥ずかしそうに「伸枝の……、伸枝のグチョグチョになったオ○ンコに……、コウのチンポをぶち込んで下さい……」と言いました。
俺は伸枝を四つん這いにさせ、立ちバックの状態にし、生のままオ○ンコにチンポを沈めていきました。
伸枝は「あぁぁぁ、気持ち良いぃぃよぉぉ」と言うだけで生を気にしてる様子は全くありませんでした。
ギリギリまで引き抜いて、激しく奥まで突いてを繰り返していると、伸枝は再び潮を吹いたらしくオ○ンコの中が水っぽくなり、伸枝の内股を潮がつたっていきました。
俺はそのまま構わず突きまくっていると気持ち良くなり、伸枝のオ○ンコにそのまま発射しました。
伸枝は俺が中出しした事に気づいていないようでした。今度は伸枝に上になり騎上位の体勢になりました。
伸枝の腰使いは激しく、自分が気持ち良くなるポイントを知っているようで、俺のチンポを的確にGスポットへ当てていました。
さっき出したばかりなのに俺もイキそうになり、下から伸枝のオ○ンコを突き上げてやると、
予想していない攻撃に「ひゃっ」と変な声を上げて抱きついてきました。手で伸枝の乳首を摘み、
舌を絡めキスをしながら激しく突き上げると「イクっ、イキそう〜」と言いながら身体を痙攣させてました。
俺はまだイッてなかったので構わず突き続けそのまま伸枝のオ○ンコに2度目の中出しをしてやりました。
二人共しばらくそのままの体勢で休憩した後、今度は正常位でぶち込んでやりました。
伸枝のオ○ンコはマン汁と俺のザーメンでグチャグチャになっていて何とも卑猥状態になっていました。
それを見て俺は興奮し、再び射精感が襲ってきました。今度は伸枝の顔に掛けてやりました。
鼻と右目に少し入ったらしく苦しそうでしたが、口を開かせそのままチンポを捻じ込んでやると、美味しそうにお掃除フェラをしていました。
しばらくから伸枝が「何か垂れてきたよ〜」と言い、起き上がってオ○ンコを見てみると、
コポッ、コポッと言いながら俺のザーメンがアナルまで垂れてきていました。
それを見て俺は「勿体無いからアナルに入れておこう」と言って、伸枝の両足を持ち上げ、
垂れてきたザーメンを指ですくってアナルに突っ込んであげました。
伸枝は「あ〜あ、こんなに中で出して、出来ちゃっても知らないよ〜」と、全く警戒する様子がありませんでした。
その後も伸枝の旦那が帰ってくる時間まで中出しセックスを楽しみ、計5発程注入してやりました。
伸枝とは2週間程してから、もう一度逢って中出しセックスをした後、こちらから連絡を絶ちました

17 4月

初パイパン

話は10日くらい前に遡ります。
オンラインゲームで知り合って仲良くなったあさみという厨2の少女がいま
す。私の半分くらいの年ですが・・・

ゲーム内ではいつもチャットやメールで話していたし、仲良くなってからは
携帯メアド交換して色んな相談や話をしていました。そのうち電話で話すよ
うになって、会うことになりました。それが先週の土曜日です。
詳しい話は省略しますが、ドライブに行った後、ネカフェでいつものゲーム
を一緒にプレイするつもりでした。

ドライブと食事は、意気投合って感じで楽しく過ごしました。特に大人の話
やエッチな話しには興味津々でいろいろ話しました。

あさみは150センチくらいでショートの黒髪の似合うかわいい少女です、
昔の安部なつみみたいなかんじ。その割にはちょっと胸の谷間を強調するよ
うな黒のシャツ着てきて、ついそっちに目が行ってしまいます。それに短め
のスカートなので太ももが露わでとてもきれいでかわいい足をしていまし
た。

昼過ぎてからネカフェに入り、ペアブースを取りました。
ブースは奥の方で暗くてちょっと怪しい感じで、狭い室内に密着して座って
いると当然ドキドキしてエッチな気分になってきました。
それはどうやら彼女も同じだったようで、肩を抱き寄せるとそのまま抱きつ
いてきました。

私は彼女を抱き寄せると膝の上に座らせ、頬にキスしました。最初はお互い
ふざけたようにじゃれてましたが、私のチムポがはち切れんばかりにズボン
の中で突き立っているのに気付くと急に緊張したように大人しくなってしま
いました。
私がそっと唇を重ねるとカチカチに固まりながらも、ぎこちなく応じてくれ
ました。
その先は・・・
堰を切ったように彼女の胸や太ももやくびれを触りまくりました。
「誰か来ちゃうよぅ・・・」
彼女は恥かしそうにしながら、必死に私の手をどかそうとしていました。
「ん・・・」
あさみはキスが好きなみたいでキス中は何をされても抵抗がありません。
やがて、キスをしながら手をブラの中に突っ込み、かわいい胸を揉み、パン
ツの上から彼女のマムコに触ることができました。
「ん・・・んんっ・・・」
彼女の吐息がだんだん荒くなってきました。
隙を見て、パンツをするっと膝まで降ろしました。
「・・・!!」
慌てて彼女はパンツを抑えようとしましたが、そのまま一気に下まで降ろし
ました。
「えぇっ・・・やだぁ・・・」
彼女は不安そうに私を見ました。
私はまたキスをしながら、また彼女のスカートの中に手を突っ込みました。
太ももからそーっと上に・・・
(あれ・・・?)
いつもならある筈のあの感覚がありませんでした。手を滑らせると陰毛の感
触はなく、そのままツルリとワレメに指が行きました。
(おお!?)
私はまだパイパンなるものを生で見た事がなかったので、思わず確認するよ
うに指で下腹部を摩りました。
「・・・毛は無いの?」
聞いて見ると・・・
彼女は半泣きの顔でコクリと頷きました。
そのまま、興奮しながらワレメを指でなぞるとわずかに蜜が溢れてきまし
た。敏感な部分に触れると、彼女はピクピクと反応していました。
薄暗かったけど、それをしっかり見ようと、身を屈めてスカートの中に頭を
突っ込みました。
「えぇっ・・・何するのっ?・・・んっ・・・んんっ・・・」
私は強引に顔を股間に擦り寄せて、彼女のワレメに舌を這わせました。
「・・・!」
彼女はビクビクと足を震わせながらも必死で声を抑えていました。
私はわざわざ蛍光灯を点けて、スカートをまくりしっかりと彼女のマムコを
眺めました。
「やだぁ・・・お願いだからぁ・・・」
あさみは両手で顔を抑えていました。
私の目の前にあったのは・・・まるでエロアニメに出てくるマムコのような
無毛で形のきれいなマムコでした。
私は陰毛が苦手であまりクンニはしませんが、この時ばかりはしばらく彼女
の絶品のマムコに吸い突いていました。
これまでいろんなマムコ見てきたけど、毛が濃かったり、黒ずんでたり、ビ
ラビラが長かったり、どこかグロさがあってあまり直視してこなかったので
すが、彼女のそれは全く違いました。透き通るような肌に中はピンク
色・・・

私が必死に股間に吸い突いている間、あさみは狂ったように膝をビクビクさ
せ背中を反らせて、毛布に顔を埋めながら必死に声を抑えていました。

そして、私のチムポも我慢の限界か、ドクンドクンと脈打ちながら鋼のよう
に硬くなっていました。

私は下だけ脱いで、彼女を抱き寄せました。
「ハァハァハァ・・・」
彼女はひどく疲れたように肩で息をしていました。きっと、何度も逝ってし
まったんでしょう。
しかし、目の前に突き立ったガチガチのチムポを見つけて困惑した表情で私
を見ました。
「何するの?・・・ムリムリ・・・」
私のチムポは結構横に太いので、彼女もびっくりしたんでしょう・・・
私は彼女を抱き締めて、そーっとチムポの上に導きました。
彼女はこれから何が起きるのか分かっていました・・・
「やだぁ・・・ムリだよぉ・・・」
私はしっかり彼女を抱いて、上に跨らせました。
ワレメの小さな穴の入り口にチムポが刺さりました。
私はたくさん唾をつけて、グリグリと何度も彼女の中へ導こうとしました
が、やはりチムポのサイズに対して穴が小さく、何度も何度も押し出されま
した。
「いやぁ・・・裂けちゃう・・・」
彼女が逃れようと後ろに体を反らした時にグッとチムポの先のカリがようや
く入りました・・・
「うあっ・・・痛いっ・・・いたいたいたいぃぃぃぃぃ・・・」
思わず口を塞ぎましたが、彼女は激痛で必死に逃れようとしました。
かわいそうだけど、途中で辞めてもまた繰り返すので、強引に腰をつかんで
そのまま少しずつねじ込んで行きました。
とにかく中は狭くて半分くらい入ってもすぐに押し出されそうなくらいでし
た。
「痛い・・・本当に痛いんだからっ・・・」
「ごめんね・・・最初だけだから我慢して・・・」
彼女は涙を流しながら訴えましたが、私は躊躇せずいきり立ったチムポを少
しずつ穴をこじ開けるように突き刺していきました。

やがて、全てが彼女の中に収まりました・・・
しかし、あまりにも中がギチギチ締められるのと、無理に挿入したので私も
どこか切れたみたいで・・・チムポがヒリヒリ痛みました。動くと私も彼女
も痛いだけなので、断念してそこで止めました。
彼女に気付かれないように血を拭きながら、その日はしばらく抱き合ったま
まキスして時間を過ごしました。


翌日、あさみの方から「会いたい」と、連絡があり、車内で再び挿入しまし
たが、やはりお互い痛かったので、やり切れないまま食事だけして帰りまし
た。

それから、10日経って夜12時頃に突然電話があって、「今から会いたい」と
猛烈に迫られ仕方なく私の家にあさみを呼びました。

彼女は母子家庭で、今日は母親が夜勤でいないという事でした。
パジャマ姿にコートの格好で、部屋に入るやいなや、彼女は私に抱き突いて
きて
「会いたかった〜」
と、甘えんぼモードでした。
キスをするとそのままなし崩し的に布団に入り、彼女のパジャマを一枚一枚
脱がせ、ムチムチのキレイな肌を舐め回し、弾力性のあるかわいい胸やお
尻、お腹を味わいました。
そして、とっておきの極上マムコをたっぷり時間を掛けて味わいました。
携帯で写真やムービーも撮りました。
そして、いよいよ彼女の中へ・・・
「・・・!」
ググッ・・・
私のチンポは待ちくたびれたせいか、飢えた獣のようにドクドクンと脈打ち
ながら動いていました。
先を押し当て、ゆっくりと彼女の中に向かってねじ込んでいきました。
また押し戻されそうな程の締まりが襲ってきましたが、今度は彼女の蜜が絡
み突いてきて、とろけそうな快感と共にヌルヌルと入っていきました。
心配していた彼女の反応は・・・


「あっ・・・んんんっ・・・」
私の下で気持ちよさそうに喘ぎ声を上げていました。
(よかった・・・)
10日前には苦痛に顔を歪め、いきり立ったチムポを何度も拒絶した少女が、
今は私のチムポを根元まで飲み込み、気持ちよさそうに喘ぐ女の一面を見せ
ていました。
あいかわらず中はギチギチで窮屈でしたが、彼女の熱い体温と溢れる蜜のお
かげで快感を味わえました・・・
あさみは私のチムポが中に収まる度に膝をガクガクと震えさせ、布団を力一
杯握り締めて感じまくっていました。

私は携帯で結合部分や彼女の喘ぐかわいい顔やプルプルと揺れる胸、きれい
な肌に輝く汗をたくさんムービーや写真に撮りました。

私は快感に任せて力いっぱい腰を動かし続けました。
「んぁぁぁっ・・・いやぁぁ・・・しんじゃぅぅぅ・・・」
彼女は逝き続け、ぐったりと力尽きました。
それでも、私は締まりで半分ヒリヒリしながらも込み上げてくる射精感を爆
発させるように彼女の子宮にチムポを押し当て続け、彼女の奥深くに溜め込
んだ大量の精液を注ぎこみました。

「すごい気持ち良かった・・・死ぬかと思った・・・」
彼女はかわいく微笑みました。
その後、復活して再び彼女を上にして二度目の精液を注ぎ込んだ頃にはもう5
時近くなっていて、慌てて彼女を家に送っていきました。彼女は逝きすぎて
歩けなかったので抱きかかえて運んでいきました。
今日もこれから仕事なんで・・・眠くなったらまた、極上のマムコを思い出
して頑張ろうと思います。

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