mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

23 3月

レイプ天国

民主党が次の臨時国会で成立させる「人権擁護法」を知ってるかい?
在日朝鮮人が「人権委員会」という組織を作って差別を取り締まるという法律だよ。
人権委員会が差別と認定したら一般人はもちろん警察官も罰せられます。

例えば・・・
朝鮮人が日本人をレイプしても現行犯でなければ警察は捜査できなくなります。
犯人が「俺が朝鮮人だから疑うのか!」って言って、そのことを人権委員会が差別と認定すれば、
警察官の方が処罰されます。
たとえ現行犯でも「俺が朝鮮人だから拒否したのか!」って言って、差別と認定されれば、
被害者の女性が処罰されます。

韓国人がレイプツアーで大挙して日本に来るようになるでしょう。
タダで日本人を犯し放題なんだから東南アジアの買春ツアーよりリーズナブルだし。
そもそも韓国人にしてみればウリナラDNAを日本人に種付けするのは愛国無罪です。

在日朝鮮人の人権委員会は常に正しく公平なジャッジをするから問題なし!
朝鮮人は性犯罪を犯さないから問題なし!
それより日本人は朝鮮人を差別しているから徹底的に取り締まれ!

圧倒的な支持を得た反日団体の民主党が政権を取りました。
いよいよ友愛政策で日本が朝鮮人の楽園になります。
日本人よ覚悟しなさい。

23 3月

なおぼんの昔話(続)

民子は、一晩で「尺八」やら「ひよどり越え」やら「仏壇返し」、「松葉崩し」を男らに仕込まれた。
志乃の客だった幸吉(こうきち)に「茶臼」で気を遣られ、とうとう悶絶した。

客の交換は相手した人数分の勘定になるので、水揚げの民子は十五円、志乃は三十円を一晩で稼いだ。
もっとも、二割は水月楼に吸い上げられるが。

十二円というと、民子にとって大金だった。
正月以来、ろくなものを食べていないので、温泉まんじゅうを腹いっぱい食べたいと思った。
口の中が、男の精液で青臭く粘ついて、はやく井戸で口をすすぎたかった。
「ちょっと、お小水・・・」
民子は横で同衾(どうきん)している三人目の客の半二(はんじ)とか言う小男に断わって部屋を出た。

志乃の隣で、もう一人の太った女郎、小夜(さよ)が男勝りの大いびきで寝ていた。
としみちが小夜のそばで蝉みたいに小さくなって寝ている。

半二は、「尺八」を強要した。
あんなものを口に咥えるなんて、民子は考えもつかなかったが、志乃や小夜は当たり前に口に含んでいた。
たしかに、「尺八」を吹いている風に見えるのだろう。
男は、あの棍棒をいろいろに使うものだということがわかった。
幸吉は体格も、ずぬけていたからか、ちんぼも大きかった。
気絶したのは、そのせいかもしれない。
あの後、半二の四寸ほどのもので突かれたけれど、あまり感じなかった。

便所にしゃがむと、なにやらどろりと谷筋から流れ落ちた。
そのあと、小水がじゃらじゃらと落ちた。
男が、白い子種をちんぼから飛ばすのを初めて見て、民子は驚きを隠せなかった。
そういう風にして、自分が父母から生まれたのだということが、どうしても頭でつながらなかった。

し終わると、手水鉢(ちょうずばち)のところで手と口を洗った。
まだ、有明(ありあけ)の月が空にかかっている。

「あたし、もうおぼこやないんや。いちんまえ(一人前)なんや」

寝間にもどると、半二の布団にそっと忍び込んだ。
半二は起きていた。
また、民子の秘所に手を伸ばしてくるのがわかった。
「もう、まだしたいの?」
「また、しとなった」
乾いていた陰裂が、またもや濡れそぼってくるのが半二の指の滑らかさでわかる。
「お実(さね)」と女郎らが言う部分が、民子もいじられて気持ちが良かった。
つい腰が動いてしまう。
「濡れとうやないか」
播州弁の入った言葉で半二は言う。

向い合せではなく、半二は民子を後ろから抱えるように身を合わせている。
硬い物が民子の尻肉に当たる。
そうしているうちに、湿りを塗り拡げられた谷筋にそって、一物を滑り込ませてきた。
「あはぁ」
「ええか?気持ちええか?」
耳元で、半二が訊く。
「うん。ええよ」
民子も応える。
あの、独特のちんぼの形が民子の肉ひだを掻く。
穴には入れずに、外回りをちんぼの背でこするのだ。
「ああ、いい」
「もう、入れよか」
民子は、うなずいた。
横になったまま、左足を上げさせられ、そこに小柄な半二が割り込み、ずぶりと差し込んできた。
「あうっ」
まだまだ狭い民子の女陰は、半二の硬い肉を精一杯包み込んだ。
「きついな。動けん」
「いったぁい」
あまりにも窮屈な姿勢で、痛みが走った。
「これでどうや」
半二が身を起こして、民子の右足をまたいで座る格好で突いてきた。

「ああ、そこいい。当たる。奥に当たるっ」
民子は、十五にして、一夜で女の喜びを覚えた。
「はぁ、はぁ」
半二の息が上がってきた。
そのまま、上にかぶさってきて、口を吸われた。
「はむ・・・」
民子のお乳が、赤くなるほどつかまれ、引っ張られた。
その痛みが、新たな快感を呼び起こした。
「あぐぅ。いいっ」
「締る、締るで」
半二が、激しく腰を入れたかと思うと、あごをあげて、反り返った。
さっき口におびただしく射精したのに、また民子の胎内にあふれんばかりに放った。

つながったまま、二人は死んだように布団にくるまっていた。
もう白々と夜が明けてきて、小鳥のさえずりも聞こえ出していた。

23 3月

昔の体験

枕元の行灯型電灯だけにして先に布団に入った。彼女は「よろしくお願いします」と言って、
少し遅れて布団に入ってきた。ふたりは天井を見ながら沈黙を続けた。
それではすすまない。「疲れただろう?」などと言いながら、左を向き、
彼女を抱いてキスをした。彼女はされるままだが、キスは歯を閉じたままだった。
やがて寝巻きを脱がし、乳房から徐々に下方へ手をうつし、やわらかく股間に指を這わせた。
それは実に丹念に丹念に時間を掛けた。
と言うよりも、彼女のやわらかくぬくもりのある肌が、手の平や指先が快かったからであった。
女の体は、こんなに優しいのかと思った。股間から秘所に移ると、粘液が溢れていた。
両脚は開かれていなかったが、そうした長い愛撫に彼女も感じていた筈で、彼女の頭の下にした腕をたぐって顔を寄せ、キスをすると、やっと歯を開いて応じてきた。
秘所に入れている右手の指は上下を繰り返し続けていたので、彼女の心地よさは充分だった筈だ。
唇と秘所での快感は、彼女の悶えになってあらわれ、体をくねらせてきた。
決して秘所から指を外さず、乳首に舌を這わせ、またキスに戻り、それを繰り返し繰り返し続けると、彼女の体は自分の体に大きく捻じられて推しつけてきた。
彼女の股間からは粘液が溢れ、秘所に留まらず、大腿から腰下まで滴っていた。
ようやく両足を開かせ、その間に入って重なり、もうとっくに屹立しているモノを秘所にあてがい、上下に擦り始めた。
彼女は両足を伸ばし、両腕を自分の首に回してすがりついた。
いよいよ秘所を上下しつづける屹立の先端は、彼女の入口を目ざすが、全く分らなかった。
シッカリと抱き合った心地よさと十数回の擦りは、間もなく彼女のピッタリした股間の隙間に、勢いよく果てさせた。

ふたりは感激しあい、シッカリと抱き合っていた。
しかし達成されなかった事は、ふたりとも知っていた。
しばらくしてまた屹立すると、彼女は「ゴメンナサイ」と顔を赤らめて言った。
もちろん自分も初めてだったから「難しいんだな?」などと応えた。
今夜中に達成することが、その重要な目的である事をともに認識していたから、今度はふたりはともに邁進した。
彼女の両足は開かれ、少し高くなって、ともかく自分は秘所に先端をあてがうだけで、推し込んだ。
すると、プッツンとした感じでヌルヌルッと入り込み、彼女は瞬間に腰を引いたが、そのまま全てが没入した。
中は熱くやわらかく、たちまち射精した。彼女はポロリポロリと涙を流した。
「痛いのかい?」と囁くと「嬉しい、トッテモ嬉しいの?」と、キツク抱きついてきた。
彼女が取り出したガーゼで萎縮したペニスを優しく拭いてくれると、鮮血が滲んでいた。

翌日、温泉街を散歩していると、彼女は何となく歩き難そうだった。
「どうした、痛むのかい?」 と聞くと、顔を真っ赤にして囁いてきた。
「ウウン?大丈夫?、あなたのが挟まってる感じなの?」 だった。
26才と24才の、童貞と処女の初夜のことだった。
それから彼女の生理日までは、毎晩毎晩営みを続けた。
あれから四十年ちかくになるが、「ふれあい」の営みはまだ時々ある。
男と女の営みとは「心と体のふれあいなのだ。

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