mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

19 1月

熱かったHの思い出

彼女とは2年ほど付き合いました。
関連会社に勤めていたこともあったんですが、彼女のほうの会社が倒産することになり、相談に乗っているうちに親しくなったのです。
自分は妻子持ち、彼女はバツイチ子持ち。
当然最初は普通に接していたのですが、メールや直接あって話をするうちに
互いが興味をもっていることがわかり、深い関係になってしまったのです。

その後、自分は離婚して彼女との生活を考えるようになり、彼女も自分の親に紹介してくれるなど順調にことは進んでいたのです。
特にセックスについては信じられないほど相性が良く、彼女いわく
「今までまともにイッたことはなかったけど、あなたとのセックスでは必ずイケる。もう離れられない」というほど毎日のようにしていました。
セックスに開放的になった彼女は即尺はもちろん、生挿入、ゴックンありで、
ほとんどは騎乗位フィニッシュなんですが、かなりの確立で一緒に果てて、そのまま寝ていました。

そんな彼女ですが、ちょっとしたケンカで距離を置いているうちにメル友を作ってしまい、一方的にそちらのほうへ行ってしまったのです。
もちろんショックでした。言い合いにもなりました。
でも、その後冷静に話し合う機会があり、そのときもう一度寝ようということになったのです。

家に行くと彼女は待っていました。そして使い慣れた二人分のくぼみのできた布団で愛し合いました。
いつものように優しく愛撫し、クンニし、フェラしてもらい、そしてゴムを着けて挿入。
彼女が「もう、イキたい」というので女性上位になり、「イク、イク、イッちゃうー」の声とともに果てたのです。
しかし、様子が変でした。彼女泣き始めたのです。
どうしたのって訊くと「もう、こんなに気持ちのいいセックスはできないかもしれない」というのです。
その日は朝まで裸のまま抱き合い眠りました。

今、彼女はどうしているのでしょう?新しい彼氏にきちんと愛してもらっているのでしょうか。
もう、俺に抱かれたくはないのでしょうか。セックスの相性がいい相手との別れはツライというのは本当ですね。

彼女とはほとんど毎日のようにセックスをしていましたが、その内容は毎回濃いものでした。

たとえば、まだセックスに至っていない関係の時のこと。
車内でいつものようにキスをして軽く乳首を触ったりしていたんだけど、ある日とうとうアソコに手を伸ばす瞬間がきました。
こっちはもうドキドキ。
彼女も軽く拒みつつ身体は素直に反応しています。
パンティーから肉付きのいいアソコに指を伸ばすとそこはすでにぐっしょり。
嬉しい反応です。

早速クリトリスをさわると「ウッ、ウッ」と押し殺したあえぎを見せ、次第に声が大きくなり、軽く果ててしまいました。
俺はもう、それだけで満足になり、彼女の秘部に踏み込めただけでも嬉しかったんだけど、
彼女はいきなり俺の股間に手を伸ばし、チャックを下ろし始めた。

その日は風呂に入っていなかったので、少々恥ずかしかったけど、同 じく手でやさしくしてくれるのかと思い、彼女にゆだねた。
しかしその
瞬間、彼女はジーンズのチャックからでてきたペニスをいきなり口に含
んだのです。驚きに声も出ませんでした。でも、いきなりの出来事に興
奮しペニスの脈動もピークに。ティッシュにあわてて手を伸ばしたもの
の彼女は離れません。頭が真っ白になりながら彼女の口の中で果てまし
た。そして彼女にティッシュを差し出したところ「飲んじゃった」って。
あまりの嬉しさに泣きそうになりました。

上記のようなことはその後もあったけど、興奮したのはその後の1回。
ある日、彼女の家でまったりとくつろいで時間があればゆっくりとセックスをしようと思っていたんだけど、
急に彼女の子供から「これから帰る」 って電話があった。
互いに少々がっかりしながらも俺は子供の通り道となる方向を窓際に立って眺めていたら、
彼女がいきなり俺の前にしゃがみこみチャックを下ろし始めた。どうしたのかな?って思っていたら
「きちん と見張っていて」といいながらペニスをくわえ始めた。

窓の向こうからは俺の上半身が見える。
でもそこから下は彼女が俺のペニスを咥えているという状況に興奮した。
子供のことを気にしながらも次第に興奮がピークに達し、またまた彼女の口の中に果てた。

このように彼女との忘れられないセックスは山ほどある。
たとえば、ドライブに行った際、キスを求めてくるのでその気になって応えていたら、
バッグの中からゴムを出して「ここでしてほしい」ってフェラをしてきた。
場所は国道のすぐ脇の森。いつ他の車が入ってくるか分からない場所だった。
それでも彼女はその気になり、運転席に座る俺の上にまたがり、一気に果てた。それも同時に。

また、ケンカのあとは必ず熱いセックスをした。
そういうときの彼女の興奮はすごく、よく「あっ、熱いものがたくさんでてくる」っていいながら潮を噴いていた。
ちなみに俺と付き合ってから潮を噴くというのを味わったらしい。
これほど身体の相性が良くても別れというものは来るのですね。
また思い出したら忘れられないセックスを書き込みます。

19 1月

去年の夏の初H

彼女との初Hは去年の夏に海に行った日でした。

友達カップルと計4組で海に行ったのですが、 (他のカップルはみんな既にH済み)
俺達はまだ付き合って2ヶ月に満たないくらいで、キスと服の上から胸をちょっと触る程度でした。

海ということでもちろん水着になるわけですが、
まだ下着姿を見せていないから恥ずかしいのか
なかなか彼女はパーカーを脱ぎません。
でも俺の方も正直彼女の水着姿を見るのに正直すごい照れがありました。

彼女は結構胸が大きくて
他の3人の女子が不自然な谷間を作ってる中、
俺の彼女だけは押されて無理矢理谷間を作ることはしないで
ぷるんと大きい左右の胸が自然な丸みのまま
2つ並んでいるのを見てかなり立ちそうなのを我慢しました。

しかも、そんな悶々とした中ずっと遊んでいて
海の中で彼女を支えていた時に持っていた
腰のくびれの細さに余計にそそられ
自分の性欲が抑え切れないところまできていました。


夕方になり、地元で友人たちと別れてからホテルに直行しました。

部屋に入ると彼女が緊張してるのがかなり伝わってきました。
でも二人とも昼間の水着姿でかなり気分が高まっていたようで
抱きしめてかなり夢中になって舌を絡ませながらしばらくキスをしました。
気付くとベッドの上で貪るように絡み合いながらキスをしていて、舌の絡む音とキスの合間に聞こえる彼女の
「はぁ・・・んっ・・・あ・・・」
という小さい吐息がより一層気分を高めていました。

どうやって展開していくかとか考える間もなく勝手に体が動いてまるで自分じゃないみたいで。

何度も絡むようにキスをしながら彼女の服を脱がせながら自分の服を脱ぎ、
裸のまま抱き合い素肌の触れ合う感触に酔いまくりました。
そして、日中触れたくてたまらなかった大きい胸を思う存分揉み
乳首を舐めると彼女の白い肌が紅潮して表情を歪ませながら
顔を横に背け自分の手の甲を口に当てて、喘ぎ声を我慢している様子でしたが、その姿もまたたまりません。


甘い声を漏らし続ける彼女のアソコに手を伸ばすと既にトロッとした液が溢れていて
その液を指につけてクリを弄ぶと
「はあぁぁっ・・・!んっ・・・あっ・・・はあっ・・・あぁんっ・・・」
と腰や首をくねらせながら甘い声で喘ぎまくっていました。

「はあぁっ・・・あっ・・・すきっ・・・あっあっ・・・大好きっ・・・はぁんっ・・・んっ・・・キス・・・してっ・・・」

と言う彼女にまた貪るようにより一層熱いキスをしながら
液が溢れ出るアソコに立ちまくったモノを入れました。
キツかったけど彼女の溢れ出るトロトロした液のおかげで滑るように飲み込まれ、
その瞬間キスをしている口から
「んはあぁぁんっ」
とより一層甘い声が漏れました。

そこからは夢中になってぐっちゅぐっちゅと音を立てながら何度も出し入れし、
トロトロぬるぬるとした滑りと締まりと、
それに彼女の紅潮した肌と表情、甘い喘ぎ声の全てが
なにもかもが俺のを刺激して今までで1番気持ちいい最高の瞬間を迎えました。


その流れのままキスをしながらゴムを替えその後も2発をお互い夢中でしました。


さすがに3発もするとぐったりで、彼女も照れながら
「疲れちゃったね。あのね、お願いがあるんだけど・・・あの、・・・疲れちゃったから一緒にお風呂はいろ」
とめっちゃはにかんで照れながら言ってきました。
可愛すぎてどうしようかと(ry

初めての泡風呂に目を輝かせてニコニコの彼女と一緒に入っていると
愛おしくてたまらなくて、さっきとはまた違うとろけるようなキスをずっとしました。

泡風呂でひとしきり遊んだあと、今度はゆっくりクンニやフェラをし、今度は騎乗位で挿入しました。
すると、照れまくって「どっ、どうやって動くのっ!?」とテンパる彼女は、動こうとする度に抜けてしまい、
その不慣れなかんじがかわいくて、3発抜いて性欲に余裕のできていた俺はちょっと笑ってしまいました。

しかし、その余裕も長くは続かず、両手をつないで指を絡ませながら彼女に動かさせると、だんだん慣れてきた様子の彼女の動きと
ぷるんぷるんと揺れる大きな胸ににかなりまた性欲が高まってきてしまい、
手をほどいて、キュッとしまったエロいくびれを掴んで下から突き上げまくりました。
すると、彼女がさっきより激しく
「あぁぁぁんっ!!はぁんっ!!あっ・・・!!あんっ・・・!!奥まで・・・きてるっ・・あぁっ!!あっあっあぁぁんっ」と喘ぎまくっていました。

これが今の彼女との初Hの時のことですが、初で4発もやってしまうなんてw


彼女の自然な一挙一動が俺の性欲を刺激し続けるので4年経った今でも最高のHをしています。
もちろん性格も顔も可愛くて、俺は一生この子から離れられないだろうなと思います。

長文駄文失礼しました。

19 1月

病院で検査、採清ってわかる?

彼女との結婚を前に病院で検査をした時の話。
不妊治療を専門とした病院だったため患者の9割は若い女性で、スタッフも男は院長ぐらいらしかった。
採精をすると彼女に言われていたので、不安と期待でいっぱいだった。
血液検査で血管が浮き出ず3度程注射された。
30前後の松下奈緒似のナースだった。
「血管見えないので手の甲でいいですか」と聞かれ、右手の甲に射された。

「次は採精をしますのでこちらを記入してください」と紙を渡された。
用紙には病歴や禁欲期間の記入欄があり、昨日彼女とやったので無しと書いた。
「禁欲期間は無し・・ですか」と聞かれ、「すいません。我慢できず」と答えると少し笑った。
採精室に案内された。
6畳ほどでソファーとテレビ、カーテンのかかったラック、ムードあるライト・・・
透明の容器を渡された。
採取できたら壁の窓口に入れて、インターホンでコールする様に言われた。
「鍵は必ずかけてください。終わりましたら待合室でおまちください。ご質問ございますか?」と事務的に言われた。

「これに入れるんですか?」
ただの透明の丸いタッパーだった。
「はい。こちらに全部入れてください。すぐに蓋を閉めて窓口に入れてください」
「すぐに蓋をしないとだめですか?」と股間の前でデモってしまった。
笑いながら「はい。早めに提出してください。あ、大丈夫ですよ。お部屋は午前中空いてます」
「看護師さんが調べてくれるんですか?」
「はい。本日は私が検査します」
「わかりました。がんばります。恥ずかしいな。」
すでに半勃起していた。

笑いを抑えるように「鍵をお忘れなく、コールは2,3回鳴らしてください」
鍵を閉め全裸になり棚のカーテンを開けると、100本以上のビデオとDVD、10冊ほどの雑誌があった。
ジャンル別に別れておりなぜかナース物はなかった。
おすすめなどと書かれたビデオを早速見たが古すぎて、矢鱈と前戯が長く無駄な時間をすごした。

>>158
おすすめってなんだよwwww

>>159
院長おすすめとか、看護士長おすすめとかいろいろあったよ

趣味に合う痴女物やぶっかけ物が少なく180分240分などのベスト盤が多かった。
普段はオナニーに2,3時間はかけるが、今日はそうはいかない。
ポジションも合わない。
ヘッドホンはなぜか外せないようになっていて、いつもの様に仰向けに寝てシコることができなかった。
3本ほど早送りでみて、立花里子の手コキシーンが壺だったのでそこで抜くことにした。

いつもはグラビアポスターにそのアイドルの名前を叫びながらぶっかけるのだが、この日は透明容器だ。
仕方ないので「里子ぴん。りこぴん。いくよいく・・」とさけびながら発射した。
予想どうり容器の外にも飛び散ったが、大半は容器に入れられた。
ヘッドホンを外してしばらく悪戦苦闘していると、部屋の外部の音が聞こえることがわかった。
先ほど案内してくれたナースが誰かと話している様だった。
中の音も外に聞こえたのか?

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