mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

25 4月

乱倫家族

小さな会社です。三流大学出の私を採用してくれたので一生懸命働いているつもりです。
入社5年が過ぎ、私は28歳になりましたが、ある理由で彼女を作れません。現在社長は57歳で、45歳の奥様は淳子といい、黒木瞳さんに似た小柄で可愛らしい女性です。
私は入社以来4年間、社長夫婦の夜の営みに参加していました。5年前社長は、セックスできるうちに夫婦の思い出を綴りたいと言って、私に夫婦の営みを撮影させました。そして、ズボンの前を膨らませている私にも奥様を抱かせてくれるようになったのです。
「俺も色々浮気してきたから、淳子がまだ魅力のあるうち浮気させてやろうと思ってな。まあ、俺の勃ちが悪くなったというのもあるけどな。」
やがて、社長に断りなく奥様を抱きたい時に自由に抱ける環境になりました。本当に可愛く綺麗な奥様は、セックスすると豹変します。小柄で若々しい体を震わせて「ひぎぃぃぃー、ひぃ、ひぃ」と大騒ぎします。そのヨガる顔もとても綺麗なんです。
昨年の3月、大学を卒業したお嬢さんの美優さんが帰ってきて、社長宅で奥様と戯れることが出来なくなりました。そのため、昨年からは私のアパートで奥様を抱きます。週末はお泊りになることもあります。
実は、あまりにもお若いので、昨年奥様の本当の年齢を聞いてみました。奥様のアソコはそんなに黒くないし、ビラも小さいのです。人妻とは思えないくらいです。外見は30代前半でも通りそうです。スッピンでもシワが目立つこともありません。しかし、奥様の運転免許証の生年月日は昭和42年と書いてありました。でも、奥様は後妻であることがわかりました。お嬢さんと奥様は血が繋がっていません。そして昨年、奥様におぞましい事実を聞かされました。
「あのね、去年から、週末、私がここに泊めてもらうでしょう。何故だかわかって?」
「社長公認と言うことではないのですか?」
「向こうの家には誰がいるのかしら?」
「社長とお嬢様ですね。」
「夫と美優は男女の関係なの。今頃愛し合ってるのよ。」
「ま、まさか・・・」
「美優は夫しか男を知らないはずよ。」
「そんな・・・」
「私があなたに抱かれているときは、夫と美優は、ここと大学の中間の町で逢引してたのよ。」
私は、社長の代わりに奥様の性欲の捌け口にされていたのでした。そして、社長の父娘姦に私と奥様も巻き込まれていきました。

因みに私は、お嬢さんを狙ってもいませんし会社にも興味ありません。三流大でも工学部なので、経営の才覚はありませんし興味もありません。マニアックに開発事業に打ち込んでます。
一番可能性の薄い奥様には興味深々ですが・・・

お嬢さんは確かに奥様には似ていません。小柄ではないし、可愛い系でなく美人系です。でも、とても清純そうな美人で、父娘姦をするようには見えません。だからなおさら信じ難いし、ショックでもありました。まさかあんな控えめで大人しいお嬢さんが実の父親と・・・

昨年の夏休み、社長宅に呼ばれて夕食をご馳走になりました。私は、お嬢さんや社長と目を合わせられませんでした。社長が沈黙を破りました。
「もう、俺と美優の関係を知ってるんだろう。美優も、君と淳子の関係を知っているよ。」
「あ、あの、お嬢さん・・・すみません・・・お母様があまりに可愛い女性なので・・・」
お嬢さんはニコッと笑いました。社長は、
「どうだね、君は淳子をお気に入りのようだが、美優とペアの方が対外的には自然だろう。美優と一緒にならんか?もちろん、淳子を好きに抱いていいし、美優を抱いても構わん。俺も淳子や美優を抱く。」

その夜、社長がお嬢さんを抱く場面を目の当たりにした。裸にされたお嬢さんは、素晴らしプロポーションで透き通るような肌でした。社長はお嬢さんの股を開き、
「どうだい。綺麗な割れ目だろう。まだ、俺しか知らないんだ。」
そして社長はしつこいクンニを始めた。「はあん。パパ・・・気持ちいい・・・あん・・・」お嬢さんは、その清純な顔を虚ろな表情に変えてヨガッた。「あー・・・パパのチンチン欲しい・・・あうん!」お嬢さんの口からそんな言葉が・・・
社長は焦らしながら、お嬢さんの膣に生のままチンポを入れました。既に大洪水となっているお嬢様の膣から透明な液が溢れ、チュッパチュッパといやらしい音をたて始めました。「あ〜いい〜・・・くう〜・・・」お嬢様はもう逝きそうでした。社長のリズミカルな腰使いに、「あ・あ・あ・あ・ああー」反り返ったお嬢さんは横にバタッと倒れ、社長はお嬢さんの胸の辺りに射精しました。
昼間の大人しい清純派お嬢さんの変貌に、私は目がテンになりました。

「今度は君の番だ。美優の前で淳子を抱いてみなさい。」
私は、いつものように奥様をクンニしました。奥様のクリを集中的に責め、一度逝かせました。
「ほほう、前戯で逝かせたか。淳子好みに仕込まれたな。」
その後、奥様にチンポを玩具にされ破裂しそうなほどにされました。そして騎乗位でチンポが取れそうなほどグリグリしてて、「ひぎぃーひいー」と叫びました。その後、正常位でガンガン突きました。
「若い男のセックスは激しいなあ・・・」
社長が呟きました。
「お母様のお汁で彼のおチンチン真っ白になってる。」
お嬢さんは両手を口と鼻の前で合わせてじっと見ていました。やがて奥様は、「ひぃ〜ひぃ!ひい!」と叫び始めガクガクと体を震わせて逝きそうでした。私も膣外射精しようとしたら、社長に押さえられて、
「そのまま中の出しちゃえ!それ!」
「ええ!?」
奥様の膣内にドクドクと射精してしまいました。「ひああ〜・・・」奥様が逝きました。
「ま、まずいですよ。」
「出来たら産めばいいさ。」
「そ、そんな・・・」
「ははは、淳子は妊娠しないよ。美優の母親が亡くなった後、子供の出来ない淳子と再婚したんだ。もちろん可愛い淳子が好きだったからだが、淳子に子供が出来て美優がないがしろにされるのはいやだったんだ。それほど俺は、美優が好きなんだ。」
恐ろしいほどの愛情を、社長はお嬢さんに注いでいた。でもセックスまでするとは・・・
この日は社長のお宅に泊めていただいたが、なぜかお嬢さんと一緒にさせられた。お互い、セックスシーンを見られたお陰で、照れてしまっていた。

お嬢さんの初体験は18歳、大学は推薦で進学が早めに決まっていたので、アパートを探しに社長と二人で大学のある街に泊まった夜だったそうです。亡くした奥様の面影を強く残すお嬢様は、亡くした奥様の名前を呼びながら酔った社長に押し倒されたのでした。ホテルのベッドに赤い染みを残して、お嬢さんは高校3年性の冬、実の父親により女になったのだそうです。

お嬢さんの部屋でお嬢さんとお話して過ごしていましたが、突如お嬢さんが裸になって、
「あの、よろしければ、してみませんか?」
私は、清純なお嬢さんをクンニしました。
「つつ・・・少し強いです。もっとソフトにお願いします。」
「す、すみません・・・」
クリを吸うのを止めて、優しくレロレしました。「はんっ・・・い、いい・・・んはー」社長に何度抱かれたのでしょう、まだまだ少女のようなピンクの膣穴がピンクのヒダに囲まれていました。
「あ、あの・・・舐めさせていただけますか?」
お嬢さんは、私のチンポを掴むと食い入るように見て、パクッと咥えました。
「凄く硬くて長い。パパは年だからってよく言ってたけど、意味がわかった。入れてくださいますか?」
「あの、生で大丈夫ですか?」
「はい、その代わり、外に出してくださいね。」
正常位で入れました。ズルッと奥まで入れて、ゆっくりカリで引っかくように戻しました。
「うっ・・・あん・・・凄く入ってる感があります・・・うああ・・・気持ちいいです・・・」
清純な美形顔が、快感で目がトロンとなっていきました。カリで引っかきお嬢さんのヨガリポイントをチェックし、一気に擦り上げました。「あうう・・・あん、あ、あ、あん、ああああー・・・」大きな声をあげてお嬢さんは反り返って逝きました。今日2回戦目なので逝きやすいのか、あっという間でした。私は、奥様に射精してまだ3時間くらいなので、持ちがよかったのかもしれません。
「ご、ごめんなさい。私一人で逝っちゃいました。」
「大丈夫ですよお嬢さん。こんな綺麗な女性を抱けただけで十分です。」
「ダメです。男性を射精させるのが女の役目です。」
そう言ううと私を押し倒し、おもむろに騎乗位で激しく腰を振り始めました。
「ああー凄い。さっきお母様がしてたの見て、やってみたかったんです。うわあ!これ凄いです!」
お嬢さんは自分で当たり所を調節して、「ああーああーうあうあうあー」と大騒ぎです。でも、美形の若い娘さんに跨られてグラインドされたらたまりません。
「お、お嬢さん、私も逝きそうです・・・退いてください・・・」
「あううっ・・・」
ぎりぎりで抜けました。ピュピューと精液が宙を舞いました。それをM字開脚で私の腿に尻餅を付いたお嬢さんが眺めていました。
「はあはあ・・・女性が上って気持ちいいのですね。クセになりそうです。でも、危なかったです。」
私は精液を拭きながら尋ねました。
「お嬢さん、中には出ていませんよね。」
お嬢さんは膣に指を入れて、匂いをかいでいました。
「大丈夫です。中には出ていません。それと、お嬢さんは止めてください。美優って呼んでください。」
そう言うと私に抱きつき、キスしてきました。
「セックス合格だから、キスしちゃいます。私達、いい夫婦になれそうだと思いませんか?」
普通はキスしてからセックスだと思うのですが・・・

翌朝、社長は、
「いやあ、昨夜は激しかったようだね。さすが若いだけあって、2回戦も頑張れるんだね。どうだった美優、彼は良かったかい?」
「はい。大変満足しました。ずっと彼を独占してたなんて、お母様はずるいです。」
こうして、私は奥様とお嬢さん、いや、美優を愉しんでいます。社長は、奥様と美優を週1回ずつ抱いています。私は、週末は美優と過ごし、平日は奥様と美優を交互に抱いています。
来年の3月、私は美優と結婚します。しかし、私は現場から手を引くつもりはありませんから、社長は美優にお願いしようと思います。

美優が帰りました。今日は朝と夕方の2回美優を抱きました。本当に美優は綺麗な娘です。清純と言うか、少しポワ〜ンとした垢抜けなさもあって、「処女かな?」と思う方も少なくないでしょう。まさか父娘相姦している娘には見えませんね。
素直で気立ての良い美優は最高です。

25 4月

乱倫家族

小さな会社です。三流大学出の私を採用してくれたので一生懸命働いているつもりです。
入社5年が過ぎ、私は28歳になりましたが、ある理由で彼女を作れません。現在社長は57歳で、45歳の奥様は淳子といい、黒木瞳さんに似た小柄で可愛らしい女性です。
私は入社以来4年間、社長夫婦の夜の営みに参加していました。5年前社長は、セックスできるうちに夫婦の思い出を綴りたいと言って、私に夫婦の営みを撮影させました。そして、ズボンの前を膨らませている私にも奥様を抱かせてくれるようになったのです。
「俺も色々浮気してきたから、淳子がまだ魅力のあるうち浮気させてやろうと思ってな。まあ、俺の勃ちが悪くなったというのもあるけどな。」
やがて、社長に断りなく奥様を抱きたい時に自由に抱ける環境になりました。本当に可愛く綺麗な奥様は、セックスすると豹変します。小柄で若々しい体を震わせて「ひぎぃぃぃー、ひぃ、ひぃ」と大騒ぎします。そのヨガる顔もとても綺麗なんです。
昨年の3月、大学を卒業したお嬢さんの美優さんが帰ってきて、社長宅で奥様と戯れることが出来なくなりました。そのため、昨年からは私のアパートで奥様を抱きます。週末はお泊りになることもあります。
実は、あまりにもお若いので、昨年奥様の本当の年齢を聞いてみました。奥様のアソコはそんなに黒くないし、ビラも小さいのです。人妻とは思えないくらいです。外見は30代前半でも通りそうです。スッピンでもシワが目立つこともありません。しかし、奥様の運転免許証の生年月日は昭和42年と書いてありました。でも、奥様は後妻であることがわかりました。お嬢さんと奥様は血が繋がっていません。そして昨年、奥様におぞましい事実を聞かされました。
「あのね、去年から、週末、私がここに泊めてもらうでしょう。何故だかわかって?」
「社長公認と言うことではないのですか?」
「向こうの家には誰がいるのかしら?」
「社長とお嬢様ですね。」
「夫と美優は男女の関係なの。今頃愛し合ってるのよ。」
「ま、まさか・・・」
「美優は夫しか男を知らないはずよ。」
「そんな・・・」
「私があなたに抱かれているときは、夫と美優は、ここと大学の中間の町で逢引してたのよ。」
私は、社長の代わりに奥様の性欲の捌け口にされていたのでした。そして、社長の父娘姦に私と奥様も巻き込まれていきました。

因みに私は、お嬢さんを狙ってもいませんし会社にも興味ありません。三流大でも工学部なので、経営の才覚はありませんし興味もありません。マニアックに開発事業に打ち込んでます。
一番可能性の薄い奥様には興味深々ですが・・・

お嬢さんは確かに奥様には似ていません。小柄ではないし、可愛い系でなく美人系です。でも、とても清純そうな美人で、父娘姦をするようには見えません。だからなおさら信じ難いし、ショックでもありました。まさかあんな控えめで大人しいお嬢さんが実の父親と・・・

昨年の夏休み、社長宅に呼ばれて夕食をご馳走になりました。私は、お嬢さんや社長と目を合わせられませんでした。社長が沈黙を破りました。
「もう、俺と美優の関係を知ってるんだろう。美優も、君と淳子の関係を知っているよ。」
「あ、あの、お嬢さん・・・すみません・・・お母様があまりに可愛い女性なので・・・」
お嬢さんはニコッと笑いました。社長は、
「どうだね、君は淳子をお気に入りのようだが、美優とペアの方が対外的には自然だろう。美優と一緒にならんか?もちろん、淳子を好きに抱いていいし、美優を抱いても構わん。俺も淳子や美優を抱く。」

その夜、社長がお嬢さんを抱く場面を目の当たりにした。裸にされたお嬢さんは、素晴らしプロポーションで透き通るような肌でした。社長はお嬢さんの股を開き、
「どうだい。綺麗な割れ目だろう。まだ、俺しか知らないんだ。」
そして社長はしつこいクンニを始めた。「はあん。パパ・・・気持ちいい・・・あん・・・」お嬢さんは、その清純な顔を虚ろな表情に変えてヨガッた。「あー・・・パパのチンチン欲しい・・・あうん!」お嬢さんの口からそんな言葉が・・・
社長は焦らしながら、お嬢さんの膣に生のままチンポを入れました。既に大洪水となっているお嬢様の膣から透明な液が溢れ、チュッパチュッパといやらしい音をたて始めました。「あ〜いい〜・・・くう〜・・・」お嬢様はもう逝きそうでした。社長のリズミカルな腰使いに、「あ・あ・あ・あ・ああー」反り返ったお嬢さんは横にバタッと倒れ、社長はお嬢さんの胸の辺りに射精しました。
昼間の大人しい清純派お嬢さんの変貌に、私は目がテンになりました。

「今度は君の番だ。美優の前で淳子を抱いてみなさい。」
私は、いつものように奥様をクンニしました。奥様のクリを集中的に責め、一度逝かせました。
「ほほう、前戯で逝かせたか。淳子好みに仕込まれたな。」
その後、奥様にチンポを玩具にされ破裂しそうなほどにされました。そして騎乗位でチンポが取れそうなほどグリグリしてて、「ひぎぃーひいー」と叫びました。その後、正常位でガンガン突きました。
「若い男のセックスは激しいなあ・・・」
社長が呟きました。
「お母様のお汁で彼のおチンチン真っ白になってる。」
お嬢さんは両手を口と鼻の前で合わせてじっと見ていました。やがて奥様は、「ひぃ〜ひぃ!ひい!」と叫び始めガクガクと体を震わせて逝きそうでした。私も膣外射精しようとしたら、社長に押さえられて、
「そのまま中の出しちゃえ!それ!」
「ええ!?」
奥様の膣内にドクドクと射精してしまいました。「ひああ〜・・・」奥様が逝きました。
「ま、まずいですよ。」
「出来たら産めばいいさ。」
「そ、そんな・・・」
「ははは、淳子は妊娠しないよ。美優の母親が亡くなった後、子供の出来ない淳子と再婚したんだ。もちろん可愛い淳子が好きだったからだが、淳子に子供が出来て美優がないがしろにされるのはいやだったんだ。それほど俺は、美優が好きなんだ。」
恐ろしいほどの愛情を、社長はお嬢さんに注いでいた。でもセックスまでするとは・・・
この日は社長のお宅に泊めていただいたが、なぜかお嬢さんと一緒にさせられた。お互い、セックスシーンを見られたお陰で、照れてしまっていた。

お嬢さんの初体験は18歳、大学は推薦で進学が早めに決まっていたので、アパートを探しに社長と二人で大学のある街に泊まった夜だったそうです。亡くした奥様の面影を強く残すお嬢様は、亡くした奥様の名前を呼びながら酔った社長に押し倒されたのでした。ホテルのベッドに赤い染みを残して、お嬢さんは高校3年性の冬、実の父親により女になったのだそうです。

お嬢さんの部屋でお嬢さんとお話して過ごしていましたが、突如お嬢さんが裸になって、
「あの、よろしければ、してみませんか?」
私は、清純なお嬢さんをクンニしました。
「つつ・・・少し強いです。もっとソフトにお願いします。」
「す、すみません・・・」
クリを吸うのを止めて、優しくレロレしました。「はんっ・・・い、いい・・・んはー」社長に何度抱かれたのでしょう、まだまだ少女のようなピンクの膣穴がピンクのヒダに囲まれていました。
「あ、あの・・・舐めさせていただけますか?」
お嬢さんは、私のチンポを掴むと食い入るように見て、パクッと咥えました。
「凄く硬くて長い。パパは年だからってよく言ってたけど、意味がわかった。入れてくださいますか?」
「あの、生で大丈夫ですか?」
「はい、その代わり、外に出してくださいね。」
正常位で入れました。ズルッと奥まで入れて、ゆっくりカリで引っかくように戻しました。
「うっ・・・あん・・・凄く入ってる感があります・・・うああ・・・気持ちいいです・・・」
清純な美形顔が、快感で目がトロンとなっていきました。カリで引っかきお嬢さんのヨガリポイントをチェックし、一気に擦り上げました。「あうう・・・あん、あ、あ、あん、ああああー・・・」大きな声をあげてお嬢さんは反り返って逝きました。今日2回戦目なので逝きやすいのか、あっという間でした。私は、奥様に射精してまだ3時間くらいなので、持ちがよかったのかもしれません。
「ご、ごめんなさい。私一人で逝っちゃいました。」
「大丈夫ですよお嬢さん。こんな綺麗な女性を抱けただけで十分です。」
「ダメです。男性を射精させるのが女の役目です。」
そう言ううと私を押し倒し、おもむろに騎乗位で激しく腰を振り始めました。
「ああー凄い。さっきお母様がしてたの見て、やってみたかったんです。うわあ!これ凄いです!」
お嬢さんは自分で当たり所を調節して、「ああーああーうあうあうあー」と大騒ぎです。でも、美形の若い娘さんに跨られてグラインドされたらたまりません。
「お、お嬢さん、私も逝きそうです・・・退いてください・・・」
「あううっ・・・」
ぎりぎりで抜けました。ピュピューと精液が宙を舞いました。それをM字開脚で私の腿に尻餅を付いたお嬢さんが眺めていました。
「はあはあ・・・女性が上って気持ちいいのですね。クセになりそうです。でも、危なかったです。」
私は精液を拭きながら尋ねました。
「お嬢さん、中には出ていませんよね。」
お嬢さんは膣に指を入れて、匂いをかいでいました。
「大丈夫です。中には出ていません。それと、お嬢さんは止めてください。美優って呼んでください。」
そう言うと私に抱きつき、キスしてきました。
「セックス合格だから、キスしちゃいます。私達、いい夫婦になれそうだと思いませんか?」
普通はキスしてからセックスだと思うのですが・・・

翌朝、社長は、
「いやあ、昨夜は激しかったようだね。さすが若いだけあって、2回戦も頑張れるんだね。どうだった美優、彼は良かったかい?」
「はい。大変満足しました。ずっと彼を独占してたなんて、お母様はずるいです。」
こうして、私は奥様とお嬢さん、いや、美優を愉しんでいます。社長は、奥様と美優を週1回ずつ抱いています。私は、週末は美優と過ごし、平日は奥様と美優を交互に抱いています。
来年の3月、私は美優と結婚します。しかし、私は現場から手を引くつもりはありませんから、社長は美優にお願いしようと思います。

美優が帰りました。今日は朝と夕方の2回美優を抱きました。本当に美優は綺麗な娘です。清純と言うか、少しポワ〜ンとした垢抜けなさもあって、「処女かな?」と思う方も少なくないでしょう。まさか父娘相姦している娘には見えませんね。
素直で気立ての良い美優は最高です。

25 4月

両親のセックス

私は、高校2年の女の子です。
この前、両親のセックスを見てしまいました。
父と母はともに45歳です。夜中にトイレに起きたとき、両親の寝室の襖が開いていて電気がついていたので、
「まだ起きてるのかな」と思い、何の気なしに覗いてみました。

すると上半身裸でオッパイ丸出しで下はパンティ1枚の母が父の顔にオッパイパンチをしながら
「ねえ、セックスしようよ」と誘っているところでした。

父は「一昨日もしただろう。
本当にお母さんは好き物だな」と言いながら母のオッパイを揉み乳首をチューチュー吸い始めました。
母は「ああーんっ。気持ちいい」と言い、自分でオッパイを動かしながら交互に舐めさせています。

母のオッパイは私が記憶していたよりも大きくFカップはありそうでした。
乳輪が肥大して大きく、乳首も大きいし黒っぽくてイヤラしいです。
少し垂れ気味ですが、それがますますイヤらしく見えました。
しばらくの間、オッパイを舐めまわしたあと、父は母の両足を広げ性器を全開にしました。

「いやんっ」と母は嫌がるそぶりを一瞬見せましたが、本当に嫌がっているわけではないようです。
こんな煌々と電気のついた部屋でセックスするなんて、なんてイヤらしいんだろうと私はそんなこと
を思っていました。

母は自分で性器を広げ「おまんこ、たくさん舐めて」と言います。
父は「よっしゃっ」と言い、母の足の間に顔をうずめクリトリスや穴の周りを一心腐乱に舐めています。
母は「ああんっ、いいっ、クリトリス感じるー」と言って悶えています。

「そろそろ欲しくなっちゃった」母は言い、起き上がると父のアレをしゃぶりはじめました。
その間、父は母の乳首をいじり、おまんこを触っています。
母は父のアレをしゃぶりながら「ううっ、あっあん」と声を出しています。
そして気が済んだのか、口を話すと
「おちんちん、おいしかった」と言って父の上にまたがり、ゆっくりと父のペニスにおまんこをあてがい、
挿入していきました。

根本までズッポリ入ったところで母はゆっくり腰を動かし始めたかと思うと、急に今度は上下にかなりの
速さで腰を振りはじめました。

声もどんどん大きくなっています。
「ああっ、いいっ。お父さんのちんぽ、大きくて固いの。サイコー」と、おとなしそうな母からは想像もできない
イヤラしい言葉を吐きました。
そのまま「ああん、いいっ、いいっ」と言いながら腰を振り、ついに達してしまいました。

父は、「よし。もう一回イカしてやる」そう言って、今度は母を下にして左足を高く上げさせるとペニスを
一気に根本まで突き挿しました。

「ああんっ。もうだめっ。奥のところ思いっきり突いてっ。イクっ」と母は言い、父も
「俺もイクぞ。どこに出して欲しい?」
「おまんこ。おまんこの中にいっぱい出して」「おまんこか。母さんは本当に中出しが好きだな。」
「そうよ。子宮口に精子が思い切りかかる瞬間すごく気持ちいいんですもの」
「よし。おまんこにたくさん、かけてやろう。うっ」父は射精したようでした。

そして、父はペニスを抜きました。
母のおまんこからは、白くてネバっとした液体がドロッと出て来ました。
それを見た父は、
「ああっ、何度みてもこの光景は興奮するな。よし、もう一丁だ」そう言って母をバックにさせると、
そのままペニスをねじ込みました。

「ああんっ。だめ、もう何回もイッてるから感じやすいのっ。もうイッちゃうっ」と言って腰を3、4回
震わせて達してしまいました。

「俺もイクぞおっ」父もザーメンを膣に放ちました。
父はティッシュで押さえながら、おまんこからペニスを抜きました。

母は「もう一回できるよね」と言ってザーメンのついたペニスを口に頬張り、半勃からフル勃起状態にさせると、
もう一回父にお尻を向け、バックでのセックスをねだりました。
父は何も言わず、ゆっくりペニスを挿入すると、腰を動かしました。

「あっっ。あっあーーん。だめっだめっ、気持ちいいっ」またもや、母はすぐにイキました。
その後父も中出しでイクと、ペニスをおまんこから抜き、母のおまんこをキレイに拭いていました。
「「ああ、やっとセックスが終わったんだな、あの年齢で3回も・・・。すごいな」
私は半ば放心状態で部屋に戻り寝ました。

翌日、学校から帰ると誰もいなく、私は姉のヘアクリームを借りるために部屋に行くと、姉と姉の彼氏が遊びに
来たのがわかりました。
なんとなく気恥ずかしくて咄嗟に押し入れに隠れました。

部屋に二人がくると彼氏は「なあ、セックスしよう」
「だめよ。愛美がそろそろ帰って来るから」
「いいじゃん、まだ帰ってこないよ」
と言い、彼氏は姉にキスをしました。

姉と彼氏は婚約をしているので、セックスするのも当然なのですが、恥ずかしくなりました。
姉は、最初嫌がっていたくせに自分からスカートとパンティを脱ぐと彼氏の顔の上にまたがり、舐めさせると、
彼氏のとパンツとズボンを脱がせると女性上位でセックスをはじめました。
「ああんっ。うっうっ、いいっ」だんだん、声が大きくなり、まるでケダモノのようです。
「ああっ、いいっ、隆哉愛してるっ」
「俺もだよ。優樹菜、中に出すよ、うっ」あっという間に彼氏はイッてしまいました。
そして姉を後ろ向きにさせると、精子がタラーッと出て来るのをゆっくり見たあと、おちんちんをねじ込みました。
父もそうですが、男性はみんな、おまんこから自分の出したザーメンを見ると、ものすごく
興奮するみたいですね、私も女なのに興奮しましたが」
「ああっ、だめだめ。またイッちゃう」「優樹菜、最近締まりがいいな、すごく気持ちいいよ」そう言って、姉のEカップ乳を
鷲掴みにしながらイッてしまいました。
「うっ、抜かずができそうだ。このまま続けるぞ」そう言って彼氏は腰を振り出しました。
「ああん、隆哉のおちんちん大きい、壊れちゃう」そう言って姉は自分でも腰を振っています。
彼氏は突然、姉のお尻を平手で何回も叩き始めました。
スパンキングというやつですね。

「ああんっ、気持ちいいっ。おまんこ、おまんこ、おまんこ。」
「もっと大きな声でおまんこって言えよ」
「ああああんっ、おまんこ最高っ。おまんこーー。イクっ」
「俺もイクよ、今日は3回目なのに量が多いぞ」と言って膣内にぶちまけたようでした。

満足した姉はおまんこからペニスを抜いて、後始末をしていました。
二人がシャワーを浴びに行ったので、私はコソコソと部屋に戻りました。
両親の時と同じくらい興奮が覚めません。

そしてまた翌日、誰もいない家に、今度は隆哉さん(姉の彼氏)が一人で来ました。
「どうしたの」と聞くと
「愛美ちゃん、昨日俺たちのセックス見ただろ」
「見てないよ」
「ウソつかなくてもいいよ。今日は俺とおまんこしよう」
「いやっ」
「本当はセックスしたいんじゃないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから」と言い、部屋に行き、
ながーいキスをされました。
これだけでもうメロメロ。
「隆哉さん・・・」隆哉さんに全裸にされ、隆哉さんはおっぱいにむしゃぶりついてきました。

「彼氏はいるんだろ?でもあんまり遊んでないから乳首がピンクだ」そう言ってたくさん吸い揉みされました。
すごく気持ちよくていっ
たくさん声が出ちゃいました。
そして隆哉さんは、おまんこも舐めてきました。
私は初めて、イクというのは経験しました。
そしてシックスナインをして挿入されました。
「ああんっあんあん。気持ちいい」
「俺も気持ちいいよ、愛美ちゃん名器だね」
「うっ出る」
「だめっ、外に出して」
「おまんこは中に出さないと意味ないよ。お互い本当に気持ち良くなれないからね。精子たくさんおまんこに
出してあげるから」と言ってたくさん中出しされました。
「見てごらん、白いのがいっぱい出てきてるよ、もう一回やろう」
と言い、足を高く持ち上げられハメられました。
「ほら、おまんこにおっきなおちんちんが、いっぱいに入っているの見てごらん、いやらしいね」と言って
結合部を見せられました。

そして私は達してしまい、隆哉さんも膣内に2回目の射精をしました。
「今日はこれで終わり。また今度ね」と言って隆哉さんは帰って行きました。
3日後、姉に部屋に呼び出されました。

そこには隆哉さんも居て「愛美、隆哉さんとヤッたでしょ?」
「えっ、なんのこと?してないよ」
「いいの責めてるわけじゃないから。別にいいの。これからは私公認のセックスフレンドってことで。
それでね今日は3Pしようと思うの。いいでしょ」
「えっそんなのいや」
「何言ってんの、人の男をとったおしおきよ」と言い、姉は隆哉さんのズボンとパンツを脱がすと上にまたがり、
「愛美もスカート脱いで隆哉の顔の上にまたがりなさい」私は言われた通りにし、自分で腰を動かしました。

「ああん」
「気持ちいいでしょ。私はもっと気持ちいい」そう言うと姉はTシャツを自分で脱ぎオッパイを
隆哉さんに揉ませました。
「ズルい。私も」隆哉さんは交代でオッパイをもんだり乳首をいじったりしてくれました。
「愛美、お母さんとお父さんのセックスも見たんでしょ?」
「うん、お姉ちゃんも見たことあるの」
「何回も見たわよ。母さん、あんなおとなしそうな顔ですっごいスケベなんだから、いやらしい身体
してたでしょ。お父さん意外ともたくさんセックスしてたみたいよ」
「えっ、おかあさんが?」
「そうよ、よく見るとお母さんって結構キレイでしょ。ずいぶん若い男誘っておまんこしてた時期
あったみたいよ」
「お父さんは知ってるの?」
「知ってるんじゃない。でもかえってそれで興奮してセックスのとき燃えてたみたいよ。とにかく
お母さんはド淫乱だから。セックスもわざと見せたのね。ホントやらしいわ」そう言ってから
「隆哉もうダメ、イクっ、イクとき正常位がいい」
「わかった」私はいったん隆哉さんの顔から下り、姉と隆哉さんのセックスを見物しました。

姉は大きく足を広げ隆哉さんはゆっくり出し入れします。
「愛美ちゃんこっちおいで」隆哉さんはそう言うと、バイブを取り出し私のおまんこに入れました。
ウィーン「いやっ、本物のほうがいいっ、でもなんか気持ちいいっ」ついでにピンクロータも乳首やクリトリスに使われ
私はなんどか達しました。
姉と隆哉さんはつながったまま窓の方に行き立ちバックを始めました。
「お姉ちゃん、通行人に見えちゃうよ」
「いいの。私たちが愛し合ってるの見せつけたいし」なんてお姉ちゃんスケベなんだろう。
お母さん以上かも・・・。
興奮がすごいのか二人はあっという間にイッていしまい、やっと私の番です。
私も正常位で、隆哉さんの肩に足を乗せ、思い切り大きな声を上げてなんどもイキました。
「そこっ。奥ゆっくりこすって」
「ああ、愛美もポルチオ覚えたのね、Gスポット通り越して最初からポルチオかー。こりゃ相当スケベね」私
はイキっぱなしになり
「出してー出してーおまんこの中にいっぱい出してー」と言い、2回も隆哉さんに中出しをしてもらいました。
今でも、ときどき3Pはしています。
隆哉さんに言わせるとお姉ちゃんよりも、わたしのほうが、おまんこの締まり具合はいいそうです。

セックス大好き♪

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