mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

26 6月

ゆうちゃん。ひと夏の冒険[2](2/4)

次の日即アポ小悪魔にきてたゆうちゃんのメール
「朝起きたらパンツにいっぱいもれてた^^;なんかエッチだね」

俺はすぐさまゆうちゃんに返信した。
「また会えない?」
返事は夜だった。
「いいですよ。もうさぼれないけど、明後日からは講習昼からだからその前なら。」
予想通りあっさりのってきました。男も女も初めてやった後は、しばらくの間こ
んなものです。

2日後待ち合わせ場所に行くとピンクのTシャツに前と同じスカートを着たゆうち
ゃんが待ってました。
「ごめん、待たせた?」
助手席のドアを開けるとすぐに乗ってきました。
「大丈夫です。来たとこ」
3日前とは大違いでまるでデート気分です。
「塾は何時から?親は大丈夫?」
「1時半です。友達と勉強してからいくって言っといた。」
ゆうちゃんはこっちを向いてペロっと舌を出します。
今九時。中学生を連れて入れそうなホテルが近くになかったので、時間を無駄に
したくなかった俺はとりあえず人気の少ない公園の駐車場のすみに車をとめまし
た。
俺は助手席を倒してやると、下着の横から手を入れ、ゆうちゃんのマンコをさわ
ります。
「あっ・・・ここで・ですか?」
「うん。外からは見えないから大丈夫」
ゆうちゃんは俺を見上げながらうなずくと目をつむって感じてました。
「はぁ?・・あっ・はぁ?・」
シャツをめくると、バンツとおそろいの黄色とオレンジのチェックのブラが出て
きます。
それを上にあげ、ゆうちゃんの胸にすいつきました。
ゆうちゃんはあまり動きませんが、時々足をもどかしそうに動かします。
そうこうするうちにゆうちゃんのマンコは十分に濡れてきました。
「ゆうちゃん、なめて」
ゆうちゃんは体を起こすと、俺の股間に顔をうずめます。
「うっ!」
3日ぶりのフェラに俺は思わずいきそうになってしまいました。
さすがにかしこいだけあって、前に教えたことを覚えてるのかなかなか巧いです

「ゆうちゃん、前言ったことよく覚えてるね。」
「うん、だってリコーダーとかで練習したもん」
と一瞬口を離し、照れ笑いしながら言いました。
どうやらこの子は想像以上に好奇心旺盛なようです。
俺はビデオをとりだし、上から撮影を開始しました。ゆうちゃんは気付いていま
せん。
ゆうちゃんのマンコをいじりながらなめさせてるとだんだん限界が近付いてきま
した。
俺は運転席を倒して、シートに寝ころびました。
「俺の上にのって。」ゆうちゃんがおれの上にまたがります。
俺はゆうちゃんのパンツをずらし、マンコに俺のをあてがうと一気にゆうちゃん
の腰を落としました。
「いーーーーーっっ!」
ゆうちゃんの体重で一気に奥までたっします。
「はぁっ・はぁっ・」まだ痛みはするようです。
「前教えたようにやってみて」
俺が下からカメラをかまながらゆうと、ゆうちゃんは顔をしかめながらうなずく
と、俺の体に手をつき、目をつむって、ゆっくり上下に動き始めました。
「んっ・・んっ・・んっ・」
俺はすでに限界だったので、すぐに発射してしまいましたが、気付いてないよう
なのでそのまま続けさせました。
そしてこっそりピンクローターにスイッチを入れ、クリにあててみました。
「んあっ!」
ゆうちゃんがびくっとのけぞり動きが止まりました。
「何何?・・何ですか?」
ゆうちゃんは目を開け、警戒してます。
「気にしないで。続けて。」
「・はい・・・・んんっ・・はぁ・はぁ」
ローターを押し付けるたびに動きが止まります。その動きもだんだんゆっくりに
なってきました。
「だめ!だめだめ!・・うう・はっ!!・あっ・あっ」
ふいにゆうちゃんは膣を収縮させたかと思うと俺の上に倒れこんできました。
俺は休ませずにクリにローターを密着させました。
「はぁ・はぁ・はぁ・・んああっ!・・はぁ・」
俺に体重を預けたまま、時折びくっと腰がはね、締め付けてきます。
視線は虚ろで、ここが駐車場だということは完全に忘れてるようです。
だんだんいく間隔が短くなっていきます。
「・う・ああっ!・・」
ついにゆうちゃんの膣はビクビクと痙攣を始めました。、ゆうちゃんは俺に腰を
押し付けると体をぴんっのけぞらせ、崩れ落ちました。
「うっ!」腰を押し付けられた瞬間、俺はゆうちゃんの奥深くで放出しました。
びくびくと痙攣し続ける膣が俺の全てを絞り出します。
俺は完全に気を失ったゆうちゃんを抱き締めました。
時計を見ると12時前。俺はゆうちゃんが起きるのを待つことにしました。
ただ待つのも暇なので動いてみると、まだピクピク痙攣してて気持ちいいです。
しばらく動いてるとゆうちゃんが目を覚ましました。
抜いて、助手席に寝かしてあげます。
ぼーっとしてるのであそこをふいた後、お茶を飲ませて休ませてあげました。
落ち着いたころに塾の近くに送ってあげました。
「じゃあな。勉強がんばれよ。」
「はい。あの、・・明日も会いませんか。」
驚いて黙っているとゆうちゃんはどんどん赤くなっていきます。
どうやらHにはまってしまったようです。
「いいよ。じゃあ明日は制服持って来てよ」
「はい。」
ゆうちゃんは笑顔で答えました。
車からでようとした時にゆうちゃんはいきなり転んでしまいました。
「どうしたの?大丈夫?」
「体に力がはいんない・なんか足とか痺れてる感じ。」
「無理そう?」
「ちょっと、無理かも」
ゆうちゃんは苦笑いをしています。
「も少し休んでいこっか。」
その後一時間ほど車の中で休んだ後、ゆうちゃんはふらふらながらも塾へ向かい
ました。

ゆうちゃん。ひと夏の冒険[3]につづく
25 6月

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら2

会社の経理だった穂乃果と、本当に幸せな毎日を過ごしていた。それが、俺が穂乃果の元カレに嫉妬したことで、変な道に外れて行ってしまった

その挙げ句、俺は穂乃果を元カレに会いに行かせた。そして、一人で穂乃果の帰りを待つ間、最後までして欲しいという気持ちと、穂乃果に限って最後まで行くはずがないという思いとで、胸が潰れそうな時間を過ごしていた。

そして帰ってきた穂乃果は、スマホで録音した、彼との衝撃的な行為の一部始終を聞かせてきた……。

——元カレのモノを飲み込んでしまった穂乃果。それだけでも充分に衝撃的で、胸が潰れそうだったのに、再び始まったボイスレコーダーアプリの音声は、俺にとどめを刺してきた。

「悪いw お前のために溜めといたんだよw」
楽しそうに言う元カレ。
『はぁ? なんで私のためなの?』
穂乃果が、少し雑な言い方をする。俺にはこんな口の聞き方をしない。元カレのことを低く見ているという風にも言えると思うが、裏を返せば凄く打ち解けているとも言えると思う。俺にはしない態度を取る……それに嫉妬をする俺がいる。

すると、横の穂乃果が、
『たっくん、もう立ってるねw』
と、からかうように言う。確かに、俺のペニスはイッた直後だというのに、限界まで勃起している。

スマホからは、
「だって、穂乃果って濃い方が好きじゃんw 特濃一番搾りが好きなんだろ? 喉に絡みつくからw」
元カレは、からかうような口調だ。
『バ、バッカじゃないの! なに言ってんの!』
モロに動揺している感じの穂乃果。俺は、泣きたくなってきた。

「なに言ってんのって、コップに溜めて飲んだりしてたじゃん?」
本当に、”どうして?” という感じで言う元カレ。作り話をしている感じはまったくなく、多分事実を言っているのだと思う。
『な、なんでそんな作り話するの! そんなのいいから、速く脱ぎなさいよ!』
慌てて話を変えようとする穂乃果。その慌てぶりに、本当にそんな変態じみたことをしていたんだなと思った。

ふと横を見ると、穂乃果がニッコリと笑いながら、
『たっくんも飲んで欲しい?』
と聞いてきた。
「えっ!? 作り話じゃないの?」
俺は、激しく動揺しながらそう言った。さっきのレコーダーの音声からも、穂乃果が元カレのモノを飲んだのはわかった。それは、俺もまだしてもらったことがないことだ。と言っても、単に口ではイケないだけなのだが、それでも俺がしてもらったことがない事をしてもらう元カレに、強い嫉妬を感じる。
『そうだったw 作り話だよw』
悪びれる事もなく、笑いながら言う穂乃果。もう、認めているようなものだ。

スマホからは、
「マジでどうした? そんなに慌てて、なんか変だぞ」
元カレが怪しんで聞く。
『べ、別に変じゃないよ! 脱がないなら、もう止めちゃうよ?』
穂乃果は、とにかく動揺しすぎて怪しい感じだ。

「なに気にしてるの? さっきからチラチラと」
『ダ、ダメっ! 勝手に触んないでよ!』
「こう言うことかw なに録音してんの? オナニー用?」
元カレがしてやったりという感じで言う。
『べ、別にいいでしょ! そんなのどうだって!』
穂乃果は、動揺しまくっている。

すぐ横で、
『バレちゃったんだw』
と、穂乃果がイタズラが見つかった子供の顔で可愛らしく言う。

スマホからは、
「何となくわかったw 穂乃果、旦那に言われてやってるんだろ?」
と、元カレの声。元カレは、ずばり核心を突いてきた。
『な、なに言ってんの! そんなわけないじゃん!』
しどろもどろの穂乃果。

「ウソつけよw お前って、ウソつくときのクセ、全然変わってねーのなw でも、最近多いよ。そういうのw」
『えっ? どういうこと?』
穂乃果は、元カレの言葉に食い付いて、話を聞き始めた。それにしても、ウソつくときのクセってなんだろう? 俺の知らない穂乃果を知っている元カレに、凄くイライラする。

その後の二人の会話は、最近寝取られ性癖の男が増えているという、元カレの経験に基づいた話だった。
元カレの話は、最近関係を持った人妻2人が、2人とも旦那の希望で抱かれに来たという話だった。
『なんで人妻となんかエッチしてるの? そういう趣味だっけ?』
「いや、たまたまだよ。バーで知り合ったのがたまたま人妻だったってだけだよ」
『そうなんだ。でも、そういうの、本当に増えてるのかなぁ?』
「いや、増えるもなにも、穂乃果だってそうじゃんw」
『そっか……。なんか不思議だね』
穂乃果は、本当に不思議そうに言う。そういう性癖がない人には、愛する人を他人に抱かせたいという性癖は、理解不能なんだと思う。

「認めたなw そっか、穂乃果の旦那さんもそうなんだw」
元カレが、してやったりという感じで言う。
『うぅ……。やられた……』
悔しそうに穂乃果が言う。

「なぁ、いっそ、録音じゃなくて撮影したら? 旦那もスゲぇ喜ぶぞ」
急に真面目な口調で言う元カレ。俺は、ドキンとした。確かに、音声だけではなく、動画があった方が嬉しいし興奮すると思う。でも、そんなものを見てしまったら、それこそ後戻りできなくなる気がするし、見てしまったことで、決定的に穂乃果との関係が変わってしまいそうな気がする。

『喜ぶ? 本当に喜んでくれるかな?』
元カレの言葉に、あっさりと食い付く穂乃果。
「そりゃ、スゲぇ喜ぶよ。この前の人妻も、旦那が喜ぶからって、スゲぇゴツいカメラ持ってきたしw」
元カレは、上手く穂乃果を誘導している感じだ。さすがに、昔付き合っていたので、穂乃果の性格がよくわかっている感じだ。

『そういうものなんだ……。じゃあ、撮ろうかな?』
穂乃果は、笑ってしまうほどあっけなく撮影することに同意した……。裏を返すと、俺を喜ばせたいという気持ちが強いとも言える。
そして、そこで音声は終わった。

俺は、思わず穂乃果を見た。穂乃果と目が合うと、穂乃果は少しだけ不安そうな顔で、
『どうする? 見たい?』
と聞いてきた。俺は、もうすでに完全におかしくなっていたのか、
「見たい」
と即答した。それと同時に、取り返しのつかないことをしてしまったなと思った。
元カレと会わせてこんな事をさせてしまった俺……。穂乃果とは、近々結婚するつもりだった。それなのに、元カレに会いに行かせ、最後まで行くことを望んでいる。俺に、穂乃果と結婚する資格があるのだろうか? そんな疑問を持った俺に、穂乃果は不安そうな顔から吹っ切れたような明るい顔になり、
『そう言うと思ったw でも、見ても絶対に嫌いにならないって約束して! 約束したら見せてあげる!』
と言った。

穂乃果は、彼氏の俺が言うのも変だが、本当に良い女だと思う。出会ったときは、黒縁眼鏡に真っ黒な髪、地味な服装で、オタクっぽい女に見えた。でも、人妻とかと色々なセックスをして、女性不信気味になっていた俺には、穂乃果は浮気なんて絶対にしそうにない一途な女に見えた。
実際、付き合い始めてからも穂乃果は一途に俺を想ってくれたし、俺が美容室やショップで可愛らしい格好にコーディネートして、見違えるように可愛くなった後、色々な人に声をかけられるようになっても、脇目も振らずに俺だけを見てくれた。

しっかり者の彼女は、俺との結婚に向けて節約しようと言い出し、デートの時もおにぎりを作ってきたり、水筒でお茶を持ってきたりした。デートでおにぎりと水筒なんて、最初は恥ずかしかったけど、穂乃果が一生懸命に作ってくれたと思うと、恥ずかしいと思った自分が恥ずかしかった。
二人で動物園に行き、芝生でおにぎりを食べているだけで、本当に楽しかった。
そんな穂乃果を、元カレの所に行かせてしまった……。本当にバカだと思う。でも、馬鹿なことも何もない人生なんて、それはそれでつまらない気がする。心の中で、そんな苦しい自己肯定をした後、
「約束する! 絶対に嫌いにならない! 結婚する!」
と、力強く言った。

『ちょ、ちょっと! こんなプロポーズって、あり? もう……』
あきれたように言う穂乃果。結婚することはもう確定路線だと思っていたが、考えてみたらプロポーズはまだしていなかった……。
「ゴメン……」
指輪も渡さず、しかもこんな状況でのプロポーズは、確かに酷いと思う……。
でも、穂乃果は嬉しそうにニコッと笑い、俺にキスをしてくれた。
『嬉しいよ。結婚する♡』
穂乃果は、真っ直ぐに俺を見つめながらそう言ってくれた。俺は、穂乃果を抱きしめてキスをした。

酷い形だけど、プロポーズできて良かったと思った。でも、穂乃果はキスを終えると、
『じゃあ、見る? あっ、そうだ! どうせなら、テレビで見ようよw』
と言った。良い雰囲気になったので、そのまま穂乃果を抱こうと思っていたが、穂乃果のその言葉に、また火をつけられてしまった……。

俺は、自分で自分を最低だと思いながらも、テレビをつけてクロームキャストにチャンネル切り替えをした。
そして、スマホをいじって再生を開始する穂乃果。

再生された動画は、いきなり穂乃果がタオルを巻いた姿で始まった。
『ちょっと! 勝手に撮らないでよぉ!』
カメラに向かって、穂乃果が言う。穂乃果のスマホを使って、元カレが撮影を始めたようだ。穂乃果の元カレに対するしゃべり方を見て、俺はいたたまれない気持ちになった。
凄く親密で、甘えたような声で言う穂乃果。見てはいけないものを覗き見てしまったような気持ちになる。

「ゴメンw ちゃんと撮れるか試しただけだって。じゃあ、俺もシャワー浴びてくるよ」
姿は見えないが、声だけはする。

『いいよ。別に浴びなくても。いつもそうだったでしょ?』
身体にタオルだけを巻き付けて、ベッドの上に女の子座りをしながら言う穂乃果。カメラ(元カレ)を見る目が妙に優しくて、それでいて少し上気している感じがする。穂乃果の時計の針は、一気に大学時代に巻き戻されてしまったようだ。
自分の愛する女性が、他の男に対してこんな目を、こんな表情をするのを見るのは、信じられないくらいに胸が切なくなる。

「じゃあ、これ、そこら辺に置くよ」
『うん……』
こんな会話の後、カメラがテーブルか何かに置かれたようだ。固定アングルになり、ベッドの全体が映る感じになる。

そして、すぐにベッドの上にパンツ一枚の元カレが映る。穂乃果は、彼がベッドの上にあがり、自分のすぐ横に腰を降ろすまで、ずっと目で追っていた。その目は、期待と懐かしさで少し潤んでいるように見える。

スマホとはいえ、フルHDで撮影してこんな大画面で見ると、表情までハッキリとわかってしまう。それにしても、穂乃果の元カレを見る目は、本当に見ていられないくらいに熱っぽい。多分、懐かしさだけではなく、俺に対する罪悪感や背徳感を感じて、余計に興奮しているのだと思う。
ふと横を見ると、穂乃果は画面に釘付けになっている。そして、画面を見るその目は、画面の中の穂乃果の目と同じ感じだった……。俺は、見てはいけないものを見てしまった気持ちになり、そっと画面に目を戻した。

「なんか、緊張するなw」
元カレは、緊張すると言いながらも、表情や仕草はまったく緊張している感じはない。
『ウソばっかりw 緊張してるのはここでしょ?』
穂乃果は、やはり緊張している様子もなく、元カレのタオルの盛り上がった部分を握った。
『ほら、ガチガチに緊張してるw』
嬉しそうに言う穂乃果。

「バレた? でも、穂乃果も緊張してないよなw」
『今さらアンタ相手に、緊張も何もないでしょ?』
何年かぶりとは思えないくらいに、よどみのない会話を続ける二人。

すると、本当にいきなり元カレがキスをした。でも、穂乃果はそれに抵抗せず、それどころか待っていたという感じで元カレの背中に両腕を回して抱きつき、恋人同士のようなキスをする……。
さっきの音声だけのキスも胸がえぐられるほど堪えた……。でも、実際に映像で見る穂乃果のキスは、一気に汗が噴き出すくらい、俺の焦りと絶望を引き起こした。

すると、穂乃果が俺のモノを掴みながら、
『興奮してるの? 怒ってない?』
と聞いてきた。急に弱気になって、不安そうな顔で俺を見る穂乃果。やっぱり、穂乃果も気持ちが揺れているのだと伝わってきた。
「……怒ってないよ……」
俺は、怒りや嫉妬や絶望よりも、穂乃果に握られた快感が大きくなっていた。こんな状況でも、結局興奮してしまう自分に、我ながらあきれてしまった……。

『カチカチだもんねw 私が元カレとキスしてるの見て、興奮してるんだよねw』
穂乃果はニヤけながらそう言うと、俺にキスをした。穂乃果の方から舌を突っ込んできて、男みたいにかき混ぜてくる。いつもと違う感じのキスだった。主導権が相手にあるキスは、少しだけ自分が女になった気持ちがして、不思議と興奮した。

画面の中では、まだ二人はキスをしている。抱きしめ合って恋人みたいにキスをしている。

そして、俺に積極的なキスをしていた穂乃果は、キスを解くと、
『こんな風にキスされてたんだよ♡』
と言われた。元カレのキスを再現していたと知り、俺は、一瞬立ちくらみがしたような感覚に陥った。
『うわっw もう出ちゃった♡』
穂乃果が、ビックリしたように言う。俺は、穂乃果にペニスを触れられてもいないのに、射精していた……。
手も触れずに射精して、俺はパニックだった。でも、普通に射精する以上の快感に、俺はうめき声をあげていた。

『たっくん、ド変態なんだねw』
楽しそうに言う穂乃果。俺は、気恥ずかしさで顔を赤くしながら、何も言えなかった。

画面に目を戻すと、タオルを外された穂乃果が、仰向けで寝てアソコを舐められていた。穂乃果は、少し背中をのけ反らせるようにして、元カレの髪をグチャグチャにするような感じで掴んでいる。いつも、俺が舐めるときもこんな風になる。穂乃果が興奮して感じているときのクセみたいなモノだ。
25 6月

割り切り初挑戦のJD

今回の子は、大学に通う20歳になったばかりの女の子だ。

何やら仕送りとバイトだけでは生活が苦しくて「割り切り」に初挑戦とのこと。
何回かメールのやりとりをして、条件や待ち合わせ場所を決め、

いよいよ会う事になった。

会ってみると、写メ以上に可愛いし、

肌がスベスベで、脚が細くてスタイルの良い綺麗な子だった。

身なりも小奇麗で、お金にもガツガツした様子はなく、

性格が良いのかとてもにこやかに話す。朗らか、って感じ。

手をつなぎながら、内心ウハウハのフル勃起でホテルのゲートをくぐった。

ホテルでは、彼女の条件通りゴムを着け、休憩時間いっぱい若い綺麗な身体を楽しんだ。

別れ際、「また会える?」と聞いてみたらあっさりOKだったので、LINEのIDを交換。

翌朝からちょこちょこLINEでやりとりしていたら、彼女からまた援助して欲しいとのこと。

そこで冗談めかして

「ナマでも良いなら、いいよ!」

と返してみた。

すると、

「そろそろ生理なりそうだから大丈夫かな?外に出してくれるならいいよ!」

ということで、生挿入OKに!ラッキー!

それがつい先日のことだった。

んで今日の話、前回同様に待ち合わせて即ホテルへ。

部屋に入るなりベッドに押し倒し、彼女のパンツをずらしてナマ挿入。

彼女は拒まなかったし、あそこはすでに受け入れ態勢ばっちしだったから

少なからず期待してたんじゃないかな?

チ○ポをズブズブと浅く入れては戻しを繰り返し、徐々に深く押しこんでいく。

何往復かのピストンの後、根本まで突き入れると、亀頭の先に子宮口の感触。

やっぱ生はいい?!

亀頭の先でマ○コの奥をグリグリと押してやると、それに合わせて彼女はいやらしい声を出す。

腰の動きを早めると、「うううあああ!おしっこ出そう?!!」と叫び、

ビクビクと体を震わせながら軽くイッた様子。

時間はまだたっぷりあるので、いったん抜いてシャワーを浴びようということに。

バスルームでも生でハメてやった。

彼女の体を壁に押し付け、片脚を抱え上げるようにして前から挿入。

彼女の顔や首を舐めまわしながら、突き上げるように腰を打ちつける。

でっかいミラーがあったので、そこに手をつかせ立ちバックも。

俺は鏡越しに、女に俺の目を見させるのがお気に入り。

そういうのわかる人いないかな?快感と恥じらいが入り混じった表情がたまらないんだよ。

そんな彼女の可愛い顔を見ていたら、危うく俺もイキそうになった。

が、まだ早いと歯をくいしばってガマンした。

実はちょっと漏れてたかもしれない(汗

風呂上がりは、体の火照りを冷ましながらベッドでイチャつくのが好きだ。

そのままの流れでフェラへ。からの69へ。

彼女はあまり慣れていないのか、しゃぶり方がぎこちない。

変に指摘して気まずくなってもアレなので、適当に遮って挿入へ。

プリっとしたマンコの感触を先っちょに感じつつ、ゆっくりと進入。

そこからはじっくり時間をかけて、エッチを楽しんだ。

彼女は何度もイッていたな。…女は何度もイケてうらやましいぜ。

部屋に入ってから、2時間くらいがたったころ、

彼女の可愛い顔を見ながら腰を動かしていると、

「んだめぇぇぇ!またイッちゃうぅぅー」とその日何度目かの絶頂宣言。

俺も疲れてきてたし、彼女がイクのに合わせ出そうかと腰の回転を速めていく。

あえぎまくってる彼女に、意地悪のつもりで

「どこに出したらいい??」と尋ねると、

「お、ぁ、ぉ、なか、ぉ、なかにっ!」との返事。

中出しの了解を得られたので思いっきり奥で発射。

若い女の膣内に射精するって、体だけじゃなく、精神的にも快感。たまらない。

彼女も「ぁあ?ん!ドクッドクッってするぅぅ」と中出しされて喜んでた。

ケツ筋を締め、最後の一滴まで膣内に注ぎ込む。

あーー、後腐れない中出しって最高だわ!

しばらく挿入したまま余韻を味わっていたが、半立ちになったところでチンポを抜く。

するとそれまで荒い息をついていた彼女が、

「おなかに出して、って言ったのにぃ!」と文句。

???

なるほど…「ぉ、なか」は「おなか」の意味で、外出しが希望だったのね。

予定外の中出しが、彼女にとっても相当気持ち良かったようで、

「ごめんね?」と謝ったらあっさり許してくれたわ

たった1万円でこんな可愛い子に中出しできたら最高だと思わない?

これからしばらくは、この子にお世話になりそうだ。

あーでも、次回は中出しさせてくれんだろうなぁ?

その時はセフレISMで探せばいいかww

どうせ今時は、地方から出てきたぼっちの女子大生が釣れやすいし。
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