mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

22 9月

篠山キシン&夏帆

「いやーっ!やめてぇー!」
夏帆は悲鳴を上げると、両手で顔を覆って泣き出した。
 むき出しになった太ももの付け根には、まだ誰にも見せたことの無い黒々としたヘアが
白い肌と絶妙なコントラストを見せている。
 「うわぁ・・」
篠山が目を見開き、ため息を漏らす。
 「これが夏帆ちゃんのま○こ・・」
夏帆は足首を掴まれ、大きく足を広げたまま泣き続けている。
 「きれいだよ・・夏帆ちゃんのま○こ・・」
篠山はつぶやきながらそっと夏帆の生い茂ったヘアに顔を近づけていく。
 「あっ・・あっ・・」
篠山の顔が近づいてくる気配を感じて、夏帆が声を漏らす。

「ぺろっ・・」
篠山の舌が夏帆のヘアをなめ上げた。
 「あうんっ!」
夏帆が声をあげ背中をのけぞらせた。
 「あぁっ・・んんっ・・くんっ・・」
篠山の舌が夏帆のヘアを掻き分けぴったりと閉じている割れ目をなめ続けている。
 その度に夏帆はぴくぴくと体を震わせ切ない声で泣き続ける。
「おいしいよ・・夏帆ちゃんのま○こ・・」
篠山はうっとりとつぶやきながら舌を這わせ続けている。

「う・・ふぅ・・んんっ・・」
夏帆の口から吐息が漏れる。
 「これも取っちゃおうね」
篠山はニタリと笑うと夏帆のスカートのファスナーを静かに下ろした。
 「あっ・・いやぁ・・」
夏帆が弱々しく拒絶の声を上げるが、篠山はパチリとホックをはずすと
するりとスカートを夏帆の足から引き抜いた。
 「とてもきれいだよ夏帆・・」
一糸纏わぬ、生まれたままの姿で横たわる夏帆の裸身に篠山は息を飲んだ。
 夏帆は全身を小刻みに震わせながら、ぎゅっと目をつぶり横たわっている。
「いい子だ・・じっとしててね・・」
篠山はつぶやくと横たわる夏帆にそっと顔を近づけていった。

「ひゃうっ!」
夏帆の体が飛び上がった。
篠山の舌が夏帆の体をナメクジのように這い回る。
 首筋からわきの下、そしてわき腹からお腹へ・・
「くうっ・・んっ・・」
夏帆は唇をかみ締め、必死に篠山の舌からの刺激に耐えている。
 篠山の舌はお腹から乳房に移り、小さなふくらみをなめまわしている。
「や・・めて・・」
息も絶え絶えに懇願する夏帆にかまわず、篠山は今度は夏帆の足をなめ始めた。
  「あうぅ・・・」
太ももからふくらはぎ、そしてつま先へと舌を這わす。
 「ん・・」
篠山はそっと口をあけ、ぱくりと夏帆の足の指をくわえるとべろべろとなめ始めた。
 
「ひっ!」
夏帆の小さな悲鳴が上げる。
 「い、いや・・やめて・・」
夏帆の足がぴくぴくと震えている。
 「夏帆の指・・おいしいよ・・」
篠山はしばらく夏帆の足をなめまわしていたが、不意に立ち上がり夏帆に言った。
 「さあ・・僕のお嫁さんになるんだ・・」
(え・・なに言ってるのこの人・・?)
夏帆は篠山の言葉の意味がわからず戸惑った。
 「ほら・・これが入れば僕達は夫婦なんだよ」

「きゃーっ!」
夏帆の悲鳴が教室に響く。
 夏帆の目の前に篠山の太い肉棒がぶら下がっている。
太く大きい肉棒は先端がアサガオのつぼみのように白い皮をかぶっていた。
 (な、なにこれ・・)
夏帆は幼い頃、父親と一緒にお風呂に入った時の記憶を思い出していた。
  (これ・・おち○ちん・・?)
夏帆はぼんやりと覚えている父親のソレと比べながらつぶやいた。
  (お父さんのと違うみたい・・)
「さ・・行くよ・・」
篠山が肉棒を握り締めながら夏帆に近づいてきた。

まだ男性との経験などない夏帆だったが、男が自分に何をしようとしているのかは
女性としての本能で感じていた。
「い、いや・・」
ずるずると後ろに下がる夏帆に篠山がささやく。
 「大丈夫怖くないよ・・やさしくするから・・」
「こ、こないで・・」
震える声で夏帆が言う。
 「もちろん夏帆ちゃんも初めてだよね・・僕も初めてなんだ・・
だけどゲームでいっぱい練習したから大丈夫・・」
 「い、いや・・やめて・・」
泣きじゃくる夏帆。

男は手を伸ばすと、ゆっくりと夏帆の体を押さえつけた。
 「あぁっ・・」
弱々しい声を上げ夏帆が床に横たわった。
 「さあ入れるよ・・」
夏帆がぎゅっと目をつぶり唇をかみ締める。
 男は肉棒を掴むと夏帆の足を持ち上げ、そっと夏帆の割れ目に押し当てた。
 「うん?・・ここかな・・?」
篠山はつぶやくと、ぐいっと肉棒を突き刺した。
  「ぐうっ!」
夏帆の悲鳴が上がり、肉棒の先端が小さな夏帆の膣に食い込んだ。
 「は、入った!」
篠山は叫ぶと夏帆の腰を掴み、さらに肉棒を深く打ち込んだ。

「い、痛っ!やめて!」
濡れてもいない膣に無理やり肉棒を打ち込まれ、夏帆は悲鳴を上げた。
 「はぁっ!・・はぁっ!・・」
篠山はそんな夏帆の痛みも知らず夢中で腰を振っている。
 「ぐちゅっ・・ぐちゅっ・・ぐちゅっ・・」
夏帆の割れ目から出入りしている男の白い肉棒が、夏帆の血で真っ赤に染まっている。
 「あっ・・はっ・・んんっ・・」
夏帆は男に肉棒を打ち込まれるたびに切ない声をあげ、痛みに耐えている。
 「すごいよ・・これがま○この中・・すごいよ・・」
男はうわ言の様につぶやきながら腰を振っている。

「はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
篠山の息が荒くなり、さらに激しく腰を打ち付けてくる。
 「・・・・・」
夏帆はもう声も出せずに、ただ男の肉棒を受け止めている。
 そして・・
「うおーっ!」男の声が教室に響いた。
「ぶちゅっ!ぶちゅちゅっちゅっ!」
「いやぁー!」
夏帆の悲鳴と共に、男の熱い精液が夏帆の膣奥深く注ぎ込まれた。
 「ぐおっ!」
男は夏帆の小さなヒップを掴むとぐいと引き寄せ、最後の一滴まで精液を
夏帆の膣に注ぎ込んだ。

「かーっ!」
篠山は肉棒を夏帆に打ち込んだまま、ぴくぴくと背中を震わせると満足そうに息を吐いた。
 「くふう・・・」
しばらく男は目をつぶりじっとしていたが、ゆっくりと目を開けると
ぐったりと横たわっている夏帆を見つめてつぶやいた。
 「これで僕達は夫婦だよ・・」
篠山は夏帆の中から肉棒を抜き取るとゆっくりと立ち上がった。
  「トロッ・・」
足を広げたまま放心状態で横たわる夏帆の割れ目から、赤い血が混じった精液があふれ出している。

「かわいいよ夏帆・・」
むき出しになった割れ目から溢れる精液を眺めながら、男は満足そうにつぶやいた。
 「あっ・・そうだ」
男はつぶやくと、がっくりと気を失っている夏帆のほっぺたを軽く叩いた。
 「う・・ん・・」
目を覚ました夏帆に男が言った。
 「ねえ・・これきれいになめて・・」
ぐいっと夏帆の目の前に血だらけの肉棒を突き出した。
  「いやーっ!」
思わず顔を背ける夏帆。

「なに言ってるの・・?僕達夫婦でしょ?ゲームの女の子はみんなしてくれるよ」
不思議そうな顔でつぶやく男に夏帆はぞっとした。
(こ、この人さっきからなに言ってるの・・?夫婦とかゲームとか・・怖いよぉ・・)
ぶるぶると震える夏帆に向かって男が言った。
 「ねえ、早く・・やってくれないとリセットしちゃうよ・・」
男の言葉に言い知れぬ恐怖を感じた夏帆は、おずおずと手を伸ばし男の肉棒を
つまむとゆっくりと口元に持っていった。
 「さあ・・・」
夏帆は目をつぶると小さく口を開き、男の肉棒をぱっくりと咥えた。
 (うぅ・・へんな味がする・・気持ち悪いよう・・)
夏帆は精液と血にまみれた肉棒を口にして、こみ上げてくる吐き気を必死にこらえていた。

「じっとしてないでしゃぶってよ」
男の言葉に涙を浮かべ、舌を動かし始める夏帆。
 「くうっ・・気持ちいいよお・・夏帆ちゃん・・」
必死に舌を動かす夏帆の頭をいきなり篠山が掴んだ。
 「んんっ!」
肉棒を咥えたまま夏帆が悲鳴を上げる。
 篠山が夏帆の頭を掴んで激しく前後に動かし始めた。
「んーっ!んーっ!」
夏帆が涙を流しながら声にならない悲鳴を上げる。

「じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!」
夜の教室に、夏帆の口から漏れるみだらな音が響いている。
 「あぁっ!いいよ・・夏帆・・気持ちいいよ・・」
篠山はうっとりと目を閉じて荒い息を吐いている。
 夏帆の口の中で篠山の肉棒がむくりと膨らんだ。
 「も、もうだめだ・・」
「え・・な、なに・・?」とまどう夏帆。
次の瞬間−
「ぶしゅっ!ぶしゅしゅ!」
凄まじい勢いで夏帆ののどの奥に向けて、篠山の熱い精液が注ぎ込まれた。

「んーっ!」
夏帆の悲鳴が上がる。
 「げふっ!げふっ!」
思わず夏帆は男の肉棒を吐き出して激しくむせた。
 夏帆の唇からたらりと精液が流れて、ぽたぽたと床に落ちた。
「あ〜あ・・ちゃんと飲んでくれなきゃダメじゃん・・」
篠山はつまらなそうな顔でつぶやいた。
 「しょうがないなあ・・フェラチオはもういいや・・今度は・・」
篠山はぐったりとしゃがみこんでいる夏帆を抱きかかえると四つんばいにさせた。

「後ろから入れるからね、ちゃんとお尻をこっちに向けてね」
「もういやぁ・・」
ぽろぽろと涙を流しながら懇願する夏帆に篠山は冷たく言い放った。
 「ダメだよ・・奥さんは旦那さんの言う事に逆らっちゃいけないんだよ」
夏帆は篠山の言葉に涙を流しながらゆっくりと四つんばいになって小さなヒップを
篠山のほうに向けて突き出した。
 「う〜ん・・可愛いお尻だよ・・夏帆・・」
男の言葉に全身を真っ赤にしてうつむく夏帆。
 (すぐ入れちゃうのもったいないな・・)
篠山はゆっくりと夏帆のヒップに顔を近づけるとヒップの割れ目に顔をうずめた。

「ひっ!」
夏帆が悲鳴を上げて飛び上がる。
「ぺろっ・・・」
男の舌が夏帆のヒップの割れ目をなめ上げた。
 「はうっ!」
夏帆の体がぴくぴくと震える。
「あうっ!・・っく・・んんっ・・」
篠山の舌がぺろんぺろんと割れ目をなめ上げるたび、夏帆の口から切ない声が漏れる。
 「あ・・は・・んんっ」
夏帆の目がうつろになっている。
 「もういいかな・・」

篠山は夏帆の小さなヒップから顔を上げると、再び自分の白い肉棒を手に取った。
 「いくよ・・」
篠山はつぶやくと自分の精液と唾液で濡れそぼっている夏帆の割れ目に
肉棒を押し当てた。
  「あっ・・・」
夏帆は再び自分の大事な部分に肉棒が押し当てられた感覚を感じて体を硬くした。
  「ぐちゅーっ!」
「はうんっ!」
男の肉棒がずぶずぶと自分の中に入り込んでくる感触に夏帆は思わず声を漏らした。

先ほどの男の精液と唾液、そして自分の血液で滑らかになった夏帆の膣は
思ったよりスムーズに男の肉棒を咥え込んでいった。
 「はぁ・・」
篠山が息を吐く。
篠山の肉棒が夏帆の膣の中に根元までズッポリと埋まっている。
  「温かいよ・・夏帆の中・・」
夏帆のヒップに打ち込まれた肉棒を眺め、満足そうに篠山はつぶやくと
ゆっくりと腰を動かし始めた。
  「ぐちゅっ・・ぐちゅっ・・ぐちゅっ・・」
夏帆のヒップからみだらな音が響く。

篠山が荒い息を吐きながら激しく腰を振っている。
「パンッ!パンッ!パンッ!」
篠山の股間が夏帆のヒップに当たる音が教室に響く。
 「あんっ!・・んんっ!・・・あんっ!」
篠山の股間がヒップに打ち付けるたびに、夏帆は首をがくがくと振りながら
切ない声を上げている。
 「くちゅっ・・!くちゅっ・・!くちゅっ・・!」
しばらくすると夏帆の割れ目から漏れてくる音が変わってきた。
 (あれ・・?なんか温かい液が出てきたぞ・・?)

(これって・・)
篠山はあっと叫んだ。
 (こ、これ濡れてるんだ!)
(夏帆ちゃんが濡れている!)
篠山はレイプされている夏帆が濡れてきているという事に驚いた。
 (か、感じてるのか・・?)
篠山は、肉棒で貫かれながら切ない声を上げている夏帆を見つめてつぶやいた。
 「気持ち良いんだね・・夏帆ちゃん・・」
夏帆はそんな篠山のつぶやきも聞こえないように、ただひたすら歯を食いしばり
自分の中に打ち込まれている肉棒の刺激に耐えていた。

しかし夏帆の体は夏帆の意識とは別に、篠山の肉棒からの刺激によって
女としての反応を示し始めていた。
 「あうんっ!・・・ううんっ!」
篠山に細い腰を掴まれたまま、肉棒で貫かれている夏帆の小さなヒップが
くねくねと動き始めた。
 同時に夏帆の奥から熱い液体が溢れ始めた。
「うわあ・・すごいよ夏帆ちゃん・・」
  篠山は夏帆の反応に思わず声を漏らした。
篠山の肉棒は夏帆の熱い液体に包まれ、大きく膨らみ始めた。

「ああ・・夏帆・・夏帆・・」
うわ言のようにつぶやきながら、激しく肉棒を出し入れする篠山。
 夏帆の小さな乳房がぶるぶると前後に揺れている。
その小さな乳房を揉みしだきながら篠山がつぶやいた。
  「い、いくよ・・夏帆・・」
次の瞬間−
 「ぶちゅっ!・・ぶちゅっ!・・ぶしゅっ!」
熱い精液が再び夏帆の膣に注ぎ込まれた。
 「あぅ・・ん・・」
夏帆は小さな声を上げると、がっくりとうつ伏せに倒れた。

「ふう・・とっても気持ちよかったよ夏帆ちゃん・・」
篠山は足を広げたまま床に倒れている夏帆を見つめながら
汚れた肉棒をズボンにしまった。
 「これからもずっと一緒だよ夏帆・・」
そういうと篠山は静かに教室を出て行った。
  
  窓の外には真っ暗な闇が広がっていた。

22 9月

女らしくない女

バイト先の仲間で仕事終わりに飲みに行ったんです。
男3人と女は私ともう一人のA子。
時間が遅くなったので近くで一人暮らししてる男の部屋でみんなで泊まることにしました。
ビールとかつまみを買い込んで行ったので結構みんなべろべろになってました。
そのA子ってのが女の私からみても悔しいくらいキレイなんです。
可愛いしスタイルもいいし巨乳だし。
男3人もA子ばかりを見ているような気がしました。
(つまんないなぁ早く帰りたいなぁ〜)
と内心思っていました。

そのうち一人の男がA子に膝枕をしてもらいだしました。
A子もそれほどいやがっていません。
私は気にしないようにして部屋にある本棚を眺めたりしていました。
するといきなりもう一人の男が後ろからA子の胸をわしづかみにしました。
と同時に一番カッコよくない男がベッドにいた私に覆いかぶさってきました。
「こいつら示し合わせてたんだ・・・」

気づいたときにはそのカッコよくない男におもいっきり口を吸われていました。
「ちょww、私ムリムリww」
ムカつきましたが出来るだけ笑顔で抵抗しました。
A子はというと・・・ゲッ、おっぱい見えてんじゃん!
一人の男に肩越しに乳首をいじられ、もう一人の男にジーンズを脱がされかけていました。
(A子でっかいなぁ・・・)
私はやけに冷静でした。あまり酔ってなかったのもあるかもしれません。

私に必死に覆いかぶさっている男の頭を撫ぜながらなだめようとしました。
「ね、ね、もうやめようよ〜。わかったからさ〜」
でも男はやめようとせず、ぎこちない手で私のブラウスを脱がしブラを外していきました。
私の乳首に勢いよく吸い付く男。
(あちゃ〜何でこんな男にチチ吸われてんだか・・・)
自分が情けなくなりましたが、あまり抵抗はしませんでした。
突然A子のあえぎ声が聞こえてきました。
「あ、あ、あ、イヤン」

A子は既にジーンズを脱がされパンツの中に手が突っ込まれています。
指が出し入れされているだろうことがパンツの上からでも動きでわかります。
もう片方の手はA子の巨乳をもみしだき口はおへそのあたりを舐めています。
もう一人の男はA子の両手を押さえつけ顔中にキスをしていました。
(A子の体があの二人を夢中にさせてる・・・)
私はぼんやりそんなことを考えました。

「なぁ、もう濡れてるだろ?俺らもやろうよ」
「ありえないありえないwwやめようよ、ね、ね。」
私はジーンズのファスナーを下ろそうとする男の手を払いのけ抵抗しました。
A子は挿入されていました。
四つん這いにさせられ後ろから突かれていました。
もう一人の男がA子の頭を押さえてくわえさせています。
A子のお尻が小刻みにふるえているのがわかります。
(A子感じてるんだ・・・)

まもなく男は絶頂に達しA子から抜き出しました。ゴムはつけています。
続けてもう一人の男がA子を仰向きにさせ入れました。
「あん、あ、あん」
明らかにさっきまでとは違う大きな声。
完全に理性を失っています。
「もういいよ、お前」
私をあきらめた男はA子に向かっていきました。
ぐったりしているA子をまた四つん這いにさせ後ろから入れました。

イイヨイイヨー

?

もう一人はくわえさせ、もう一人はA子のおっぱいをもんでます。
私は上半身裸でポカーンとそのシーンを見ていました。
3人の男にいいように性玩具にされ男に射精されまくるA子。
一方放置されている私。
(たはwwwこれってミジメかもwww)
思わず苦笑いしました。
おわり。

と思ったら始まりだったのです・・・。
A子で楽しんだ男達はけだるそうでした。
A子は眠り込んでいりようにも見えました。
一人で裸でいるのもバカっぽく思い落ちているブラをつけました。
ブラウスを着て髪をとかしていると声がしました。
「何してんのお前?」
「え?いやもう帰ろうかなっと思って」答える私。

するとぐったりしていたはずの男3人が立ち上がりました。
「何でお前いつもそうやってすかしてんの?興味あんだろ?」
「いや私あんま性欲とかないんだよwwwつまんない女でゴメンねwww」
笑いながら立とうとする私を3人の男達が囲みました。
「お前さ、嘘つくなよ。お前もA子みたいにやって欲しいんだろ?」
そう言うと私の両腕を後ろからがっちり抑え身動きできないようにしました。
そして別の男がまた私のブラウスのボタンを外していきます。

ブラも外され、またもや露出する私のおっぱい。
乳首を吸われながら私はフロアーに寝かされました。
「ほら、気持ちいいだろ?」
乳首をもてあそびながら男はいいました。
「別に・・・」
短く答える私。
「ふ〜ん、そっか。じゃあいいよ。おい、ズボン脱がそうぜ。」
両腕を押さえられているためあっさりと脱がされる私のジーンズ。
抵抗しようがありません。
「じゃパンツも下ろしちゃうよ〜。ご対面〜。」
ゆっくりと脱がされていきました。

?

「おぉ〜〜」という男達の声。
そして私の両脚は二人の男によって開かされました。
私のアソコをまじまじと見ながら男はいいました。
「さっき全然性欲なんてないっていったよね?これ何?」
「な、何って?」
「思いっきりぐしょ濡れじゃんwwwこれどう説明するの?」
「さっきトイレに行ったからじゃないかな〜よくわかんないよ」
「お前トイレいったの何時間前だよwww」
そう言って男は私の股間に顔をうずめていきました。

ぴちゃぴちゃという音がしてきました。
吸われ噛まれ唇をこすりつけてこられます。
相変わらず私の両腕は押さえられてます。
そこにもう一人の男が私の顔にまたがってきました。
「お口もさぼっちゃだめでしょwww」
私は口に含みましたが何もしませんでした。
男は不満そうでした。

「お前さ〜何でもっと楽しまないの?感じたければ感じていいんだよ。
声出したければ出していいんだよ?」
「別に気持ちいいと思わないし、こういうの私あまり好きじゃない」
私は出来るだけ冷静に答えました。
「女として生まれてきたんだから素直に女の喜びを感じろよ。
お前がどう思っていようともお前は女の体を持ってるんだ。
張りのあるチチ。くびれた腰。白い肌。
お前の体一つで俺たちの性欲を満足させることができるんだよ。
みんなの役に立ちたいと思わない?」
そう言いながら男は私に挿入してきました。

「あぅ」
つい声が漏れてしまいました。
私に挿入してきたのはさっきA子をメチャクチャ感じさせていた男でした。
「今声出た?あれ〜もしかして感じちゃってるの?www」
男は動きを止めたままからかってきました。
私は頭が真っ白になってきました。何かが壊れそうでした。
(A子がああなっちゃったのもわかる気がする・・・)
男はゆっくり動き出しました。

「あっあっあっあっあぁ〜ん、あぁぁぁあっ・・・あん」
自分でもびっくりでした。こんな「女」みたいな声出すなんて。
でも抑えられませんでした。
突かれるたびにどうしようもない「女」の声が漏れてしまうのです。
次第に自分の背中は反り返り、私の上半身を押さえている男の腕を掴んでいました。
明らかに普段の自分とは違ってきていたのです。

「ほらほら。段々理性がなくなってきてるぞwww」
男はリズミカルに私を突いてきます。
「ダ、ダメ、ほんとにダメ。お願い、、、もうダメ・・・」
「何がダメなんだよ?オラ、行くぞ」
男の動きが最高潮に達しました。
信じられないことに私は相手の動きに合わせて腰を動かしていました。
私はいってしまいました。

そして私は生まれて初めて自分の体を男の性欲処理のために使わせてしまったのです。
(私の体が男の理性を失わせ、私の体が欲望の対象となり、
そして私の体がその役割に満足してしまっている・・・私は女なんだ・・・)
それはいつも女らしくないと言われてきた私が初めて得た感覚でした。

その後はあとの二人にも私の体をまかせ、したいようにさせました。
彼らは子どものように私の体を楽しみました。
それぞれ2回ずつ私でいき、私が女であることを思い知らせたのです。
そして美人でスタイルのいいA子よりも私により多くの欲望を寄せられたことが
誰にも言えませんが私には密かな誇りでした。

22 9月

バカンスでおいしい体験

 ある外国人の知人の紹介でキュラソーに近い離れ小島に島全体がプライベート・リゾートになっている所がありそこで4泊5日過ごしました。
島は周囲3〜4キロぐらいしかなく、船は週に2回しか来ないし、電話も衛星電話、電気も自家発電というところでした。
コテージが20ぐらいと管理者用の2階建てのビルがあるだけでした。

 一般に公開されていないので、私が行ったときもディナーに参加しているのは50人+子供ぐらいしかおらず、ほんとにプライベートな感じでした。
アメリカ人はむしろ少なくフランス人やイタリア人などヨーロッパの人も多く、近隣の国の人も混じっていました。
アジア人は私のほかは香港出身というイギリス人の奥さんだけでした。

 ビーチでは開放感から女性もほぼ全員トップレスで半数ぐらいはオールヌードでした。

 私の隣のコテージにはベネズエラ人の母娘三人が泊まっていてなかよくなったのですが、娘二人は学生だと言っていたし母親はどう見ても三十代半ばにしかみえませんでした。

 着いたその日に隣のコテージの前を通りかかったときにちょっと挨拶をしたのがきっかけで仲良くなりました。
すでに前の週から来ていて島全体を紹介してあげるというので、着替えてから隣のコテージへ行くと、トップレスの母親はデッキチェアーで昼寝。
姉妹は紐ビキニTバックで登場。姉がピンクで妹がイエローでした。
目の悪い私は最初ぜんぜん気がつかなかったのですが、ピンクの網目模様に見えた水着は模様ではなく網目で、隙間からヘアが雑草のように飛び出していました。
よく見ると上縁からもその網目ビキニに収まりきらないヘアがたくさんはみ出ています。

 私がヘアーを見ていることに気がついた姉は「What?」と不思議そうに尋ねました。
私が何か言いかけたときに、向こうがきがついたのか「Oh、thisisnormal.」
 ノーマル?とまたもや目が点になっていると、「私の友だちはトリムしてるのが多いけど私はナチュラル派だ」と説明しました。
そういえば脇の下にもチョロチョロと生えていました。
「妹は・・・」というので妹のほうを見ると雑草がありません。
「・・・ちゃんと剃ってるの」。
姉がそう言うのにあわせて、妹のほうがビキニをスーッと脱ぎ、目の前にきれいな一本線の割れ目があらわれました。

 この姉妹のビキニはマイクロビキニというらしく、普通は前から見えるところには三角形の布があり具のあたりまで覆っているのですが、
このマイクロビキニはもっと小さくて具のところは紐だけでほとんど丸見えです。
どうせオールヌードになるならこれでもいいのですが・・。
 その三角形の下の頂点から紐が出ているのですが、その紐も付け根が結び目になっていて
それが微妙な位置にあたるらしく、妹が脱いだビキニを手に持って
「これがいいの」といいながらその箇所がどの辺にあたるかビキニを着けるまねをして話してくれました。

 島を一周する間にお互いのことを話しました。
姉妹は「ヌーディストではないがそれに近い」と言っていました。
二つあるビーチの一つへ来ると僕は水着を脱がされました。
少し泳いでビーチへ戻ると姉妹は、知り合いなのかヨーロッパ人の母娘と立ち話をしていました。
私は握手をして話に加わりましたが、姉がいきなり「シュン(私の名前)は私がヘアをトリムしてないのを見咎めた」とか話し出すと
、白人の母親のほうが「オーノー」みたいに手を振って笑いました。
「ほら、この子だってすごくbushyでしょ。」と姉は白人の女の子のほうを指すので
見ると、確かにご立派なお毛毛でした。
「まだ11よ」というので初めてビックリしました。

 白人の母娘と別れ、また残り半周してコテージに戻りました。
 部屋へ入ってベッドに横になるとすぐに妹のほうがやってきました。
何も言わないうちにベッドに上がり私のとなりに横になると私の目を見つめたままで股間に手を伸ばしてきました。
こうなったらやるしかありません。
20分ぐらいで2回いかせてもらいました。
体格がいいので上に乗られて腰を落とされるとかなりの衝撃ですし、腰をあげるときには息子ごと持っていかれそうな圧力でした。
ゴムもしないで2回とも中出しでした。

 彼女は中で出された精液が太もものあたりに垂れてきているのに、そのままで隣のコテージへ帰っていきました。
 夕食のディナーに姉が私を呼びに来ましたが、そのとき「どうだった?」と聞かれました。
黙ってうなずくと「じゃ、今度は私ね」。

 結局、私が帰る金曜日まで一日に最低二回ずつ相手をしました。
最後の金曜日は姉妹が一緒に来て船着場に集合の時間まで交代でやりました。
5日間で20発以上を二人の体内に撃ち込んだことになります。
 「日本人は初めてだったけど、、カタいから気持ちよかった」というのが妹の感想でした。
 母親と挨拶をしたあと、姉のほうは「さびしくなるわ。こっちへ来たら連絡して」と普通の別れの言葉を残し、母親の目の前で強烈なディープキスをしてくれました。
あの舌の感触は忘れられません。

 帰りの船でも女性は依然としてトップレスで、オールヌードもまだいました。
あの十一才の剛毛娘と母親も乗っていましたが、娘のほうはオールヌードでした。
日本人なら二十才以上にしかみえない体型(具もはみ出てました)なので、つくづく眺めてしまいました。

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