mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

13 12月

キャラクターショーでのバイト中に


イベント会社のバイト説明会に行ったら、偶然にも同級生の長谷川さんがいた
長谷川さんは背が小さくて、すごくおとなしい子だった
俺は長谷川さんとは 一度も喋ったことがなかったが
周りは他人ばかりだったから、とりあえず2人並んで座ってバイトの説明を受けた
バイトの内容は夏休み期間の間、2週間にわたって遊園地の一角で行われる
キャラクターショーの会場案内 俺は入口係員で、
長谷川さんはベビーカー預かり所に配置された。

ところがこのイベント、客があまり来ない、平日はショーの時間になっても
客がいないこともよくあり、ショーの中止もあった
イベント会社の人はコスト削減を考え、スタッフの削減や配置換えなどで
何人かのスタッフが辞めさせられ、会場入口付近は実質
俺と長谷川さんと もぎりのおばさんだけでやっていくことになった
それでも客は来ない、遊園地自体にはお客さんは来ているんだが
肝心のショーを金払って見てくれる人がいない
そこでショーの会場入口付近で、キャラクターの着ぐるみ(人形)を着て
客引きをすることになったが、キャラショーに入っているスタッフは別会社の人で
「契約の関係でそんなところに人は出せない」との事

俺が着ぐるみに入っても良かったんだが、俺は背が高くて入れなかった
イベント会社の人が背の小さな長谷川さんに「長谷川さんはどう?」と聞いた
長谷川さんは少し考えてから「やります」と答えた

長谷川さんはショーのスタッフから着ぐるみについての注意点と
動きのレクチャーを受けたあと着ぐるみに入った
大きなタマゴみたいなヤツに耳と足の生えたような着ぐるみだった

まず、大きなタマゴに長谷川さんが頭からすっぽりと入る
同時にタマゴについている左右の耳の部分に中から腕を入れる
次に足を靴の着ぐるみに通す、すると丁度タマゴの下から足が出ている様に見える
が、この着ぐるみの「足」の部分がとにかくでかい!先に足を付けてしまうと
タマゴが付けれなくなるほどだった
ショーのスタッフは着付けが終わると「じゃあ、外す時はコレと反対の事を
していけばいいから、頑張ってね」と言い残し、ショーの準備に戻っていった

会場前での着ぐるみはやはり目立って、子供を呼ぶにはいい作戦だった
しかしこの着ぐるみは 視界があまりよく無く、足元の方は見えないので
俺は長谷川さんのすぐ横について、足元に駆け寄ってくる子供たちの位置を
長谷川さんに教えたり、着ぐるみが歩くのに危なく無いようにアテンドをした

ショーが始まると俺たちの方は休憩となった、休憩所に入ってすぐに俺は長谷川さんの
着ぐるみを脱がした

まず、タマゴ型の着ぐるみの下の 大きなぬいぐるみの足から
長谷川さんの足を抜こうとしたが、この時 片足立ちとなり一苦労
何とかバランスを保ちながら片足を抜くと、又もう片方の足を抜くのに一苦労
それでも何とか両足を抜く事が出来てはじめてタマゴから出ることができる

俺がタマゴに抱きつくようになって、下からガバッとタマゴを上に持ち上げ
着ぐるみを外すと、中にいた長谷川さんは汗だくになって、顔も真っ赤になっていた
俺が「大丈夫?」って聞くと「すごく暑いし、歩きづらい」と言った
とてもきつかったみたいで、お茶をゴクゴク飲んだ後、座り込んで動かなくなった

ショーは1日3回で、つまり長谷川さんは1日3回、客引きのために着ぐるみに入る事になる
その時は3回目のショーの開始前の客引きだけだったから1回だけで済んだが
明日からこれが3回・・・俺は長谷川さんがすごく心配だった

次の日の朝、集合場所で長谷川さんを待っていると 昨日までとは違って
ものすごくラフな格好で長谷川さんが現れた、Tシャツに
デニムのショートパンツだけで 今風のちょっと大きめのベルトをしていた、
着替えも持ってきたのだと言う

会場に着き、開園30分前になった所で、入口業務はもぎりのおばさんに任せて
俺と長谷川さんは着ぐるみの準備に取り掛かった
長谷川さんはまず、靴と靴下を脱ぎ 裸足になった
そして腰に巻いている大きめのベルトを外すと、俺に「お願いします」と言って
両手を挙げた、 俺はタマゴ型の着ぐるみを、長谷川さんの手が
うまく耳の部分に入るように注意しながらタマゴを長谷川さんに上から被せた
そして大きな靴を履かせる、これがまた一苦労、タマゴが重たいので
どうしても片足立ちになるとバランスを崩してこけそうになる
俺は長谷川さんの体を支えながら何とか両方の靴を履かせた

開園すると会場前にもお客さんが集まり、長谷川さんはすぐに子供たちに囲まれた
着ぐるみの長谷川さんは子供たちと握手したり、一緒に写真をとったりした
俺も横に着いて子供たちの順番を整理したり、お父さんにショーの開始時間を
案内したり、チケットの説明をした

1回目のショーが始まり、俺と長谷川さんはやっと1回目の休憩に入った

休憩所に入りすぐに俺は長谷川さんの着ぐるみの靴を脱がせた
脱がせるのは2回目なのでだんだんと脱がすコツが解ってきた
着ぐるみの「耳」の中に入っている長谷川さんの手で俺の肩に捕まらせ
俺はしゃがんだまま 子供の靴を脱がすかのように
長谷川さんの足首を掴み、持ち上げて靴を脱がせる、もう片方も同じように
脱がした、長谷川さんの足には何本もの汗の筋がついていた
着ぐるみのタマゴを外すと、また中から真っ赤な顔をした長谷川さんが現れ
「暑い・・・」と言った 前髪がぴったりとおでこに張り付いていたが
そんなことより休憩したかったようなので、俺はペットボトルの水を渡し、座らせた

ものの1時間ほどで長谷川さんは回復した、弁当も普通に食べ、笑顔も見せていた
新しいTシャツに着替えていたが、ブラに残っていた汗がシャツを濡らしていた
2回目のショーの前に 再び長谷川さんは着ぐるみに入った
俺も長谷川さんもだんだん慣れてきて、5分ほどで着替えが終わって、
2人でお客さんの呼び込みに出た

外は気温が30度を超えていて 炎天下だった、着ぐるみを着ていない俺ですら
かなり暑かったので、着ぐるみの長谷川さんの辛さが容易に想像できた
開演10分前になると、着ぐるみの中から長谷川さんの「はあー、はあー、」
と言う声が聞こえてきたので、少し早めに休憩所に戻った
急いで着ぐるみの足を脱がすと、タマゴの中からモワッとした熱気が出てきた
炎天下の中、汗だくになった長谷川さんの汗と熱気が着ぐるみの中を充満していた
「外すよ」と声をかけて俺はタマゴを引き抜いた
長谷川さんは前髪どころか、Tシャツ全体が汗で濡れてぴったりと体に張り付いていた
顔を真っ赤にして、久々に吸う新鮮な空気を深呼吸するかのようにして息を吸った

座り込んで動けなくなっている長谷川のシャツの裾から汗が滴っていた
俺が「少し楽になったら、早めに着替えたほうがいいよ」と言うと
「・ ・ ・ うん、着替える」と言ってゆっくりと立ち上がった

3回目の客引きの前、俺が長谷川さんにタマゴを被せ、靴を履かせようとしたら
タマゴの中から足元に、長谷川さんのショートパンツが脱げて落ちてきた
あまりの暑さに、ショートパンツすら履いていたく無くて
脱いだのだろうと思い、俺は無言でショートパンツを足から外してやり、靴を履かせた

外は 日差しは若干落ちていたが、まだ けだるい暑さが残っていた
長谷川さんの着ぐるみは 疲れなど微塵も感じさせず、子供に愛嬌を振りまいた
3回目のショーが始まり、俺と長谷川さんは休憩所に戻った
俺がもう慣れた手つきで長谷川さんの足から靴を脱がすと
タマゴを取り外す前に、長谷川さんのショートパンツを着ぐるみの中に入れてあげた
長谷川さんがショートパンツを履いた後、タマゴを外してあげようと思った
そうでないとタマゴを外した瞬間、下着姿の長谷川さんが出てきてしまう
俺がタマゴの下から手をいれ「長谷川さんコレ履いて・・・」と俺が言うと
長谷川さんは「・ ・ ・ 履けないから履かせて」と言ってきた

よく考えると長谷川さんの「手」は着ぐるみの耳の部分に入っていて
ズボンを履くなんて事は出来ない・・・・
じゃあ、脱いだときはどうやって脱いだんだろう と思いながらも
ショートパンツの足を通すところを広げてやり、長谷川さんの足元に置き
足首を掴んでショートパンツに両足を通してあげた
タマゴの中には下着姿の長谷川さんが・・・と思いながらも
両手でしっかりとショートパンツの横を掴んで上に引き上げた
が、途中までしか上がらない、タマゴの下部分が邪魔をして手がそれ以上入らなかった

俺は少し強引にタマゴを腕で押し上げながら、ショートパンツを腰まで履かせた
途中、下着に俺の両指が触れた、かなり汗で濡れているようだった
手探りでショートパンツのボタンを探し ボタンを掛けようとした
長谷川さんのおへその辺りで 左右の止め具を合わせ、ボタンを穴に通した
そして次はファスナーの金具を手探りで探した、なるべく変なところを触らないように
気を付けながら金具を探し出し、ゆっくりとファスナーを引き上げてやった
長谷川さんは「ありがとう」と言い、俺はタマゴを取り外した

着ぐるみから出てきた長谷川さんは、相変わらず真っ赤な顔をしながら、俺に
「へんなことさせちゃってゴメン」と謝った、俺はファスナーを上げる時に
手に感じた下着と肌の弾力を思い出しながらも
「いいよ別に、それよりお疲れさん」と言ってペットボトルの水を渡してあげた

それからは、暑い日には 俺が長谷川さんの着替えを手伝った
やはりズボンは履いていない方が動きやすかったらしく
毎回、タマゴを被ってからズボンを脱がして
逆にタマゴを外す前にはズボンを履かせた
その度に長谷川さんは「なんか私、赤ちゃんみたい」と言っていた
最初にショートパンツが脱げたときは全くの偶然で、1回目のショーの後
体を楽にするためにパンツのボタンを外していて、そのまま忘れていて
タマゴを被る時に一緒に脱げてしまったらしい
長谷川さんが「どうしよう!」と思っているうちに俺がショートパンツを
足から外してしまったので、何も言えなかったらしい
俺が「そうだったんだゴメン!」と謝ると 長谷川さんは笑っていた

その日は朝から 30度を超える真夏日だった
炎天下の中での客の呼び込みが終わり、着ぐるみの長谷川さんを休憩所に連れ帰り
俺がいつものようにズボンを履かせようとすると「暑いから後でいい!」
と長谷川さんが怒ったように言った、声の様子から、相当暑いんだろうと思い
タマゴを一気に引き抜いた、汗でずぶ濡れになった下着姿の長谷川さんが現れた
長谷川さんは力なくその場に座り込むと下半身下着姿のまま「暑い!」と言った
長谷川さんの体から湯気が出ていた、俺がペットボトルの水を渡しても
受け取る気力が残っていないらしく、座り込んだままだった

下半身を隠すようにと思い、俺がタオルを掛けてあげても「要らない!」と言って
振りほどいてしまった、長谷川さんが こんな風に不機嫌になったのは初めてだった
俺は何とかしてあげたいと思い、長谷川さんの後頭部から少しずつペットボトルの水を
静かに流し、冷やした
長谷川さんは小さく「あ ・ ・ 」と言った後「・・・あー気持ちいい」と言った
流れる水が長谷川さんの体を伝わって流れ落ちた

長谷川さんはもう1度「気持ちいい!」と言い、顔を上に向け
水が直接自分の顔に当たるようにした

俺は長谷川さんが後ろのめりにならないように背中を支えながら
長谷川さんの額や頬に なるべく少しずつ水を流した、
真っ赤になっていた長谷川さんの顔がだんだん元の白さを取り戻していった

長谷川さんの唇に水を流すと、ゆっくりと唇を動かし 水を飲んだ
俺はなるべくゆっくりと水が流れるように気をつけながら水を飲ませた
こぼれた水で長谷川さんの胸元が濡れていた

ようやくして長谷川さんはいつもの落ち着きを取り戻し笑みを浮かべながら
「気持ちいい・・・もっと水かけて」と言った

2本分のペットボトルの水を使ったが、長谷川さんは相変わらず上を向いたまま
「もっとちょうだい」と言った
俺が「もう水無いよ」と言っても 上を向いたまま、すこし笑みを浮かべていた

俺はどうしたらいいか解らず、思わず 長谷川さんの唇にキスをした

長谷川さんの唇は濡れていて、やわらかかった
唇を離し、長谷川さんの顔を見ると キスをする前と同じように目を閉じて
笑みを浮かべたまま「もっとちょうだい」と言った

俺が「後はお茶かコーラぐらいしかないけど、どっちがいい?」
と聞くと「コーラはやめて!」と笑いながら体を起こした
そして「さっきはタオルごめん」と言って 俺からタオルを受け取り、顔を拭いた
俺はなるべくパンツの方は見ないようにしながら長谷川さんに話しかけた
「ラスト1本頑張れる?」と聞くと「頑張る」との事、意外と芯のある子だと思った
長谷川さんが「休憩後何分ある?」と聞いてきたので、俺が時計を見ると
今からでも着替えて 着ぐるみに入らないといけないような時間だった

俺が「どうする?このまま着ぐるみ着ちゃう?」と聞くと
長谷川さんは少し考えた後、おもむろにシャツを脱いだ
シャツの中に透けて見えていたブラジャー 長谷川さんはそのブラ1枚の姿になった
薄い水色のブラジャーで、何の飾り気もなかった、胸は小ぶりだったけど
確かに丸みを帯びて盛り上がっていた、長谷川さんは
「この格好で着ぐるみ入る!」と言い出した、
俺が本当にその姿でよいか長谷川さんに念押しした後 時間を逆算して
「じゃあと3分経ったら着ぐるみ着よう!」と言った
残りの休憩3分、長谷川さんはお茶を飲んだり、へばりついてくる前髪を気にしながら
過ごした、俺の目の前で上下とも下着姿で・ ・ ・ 

俺は思わず「・・・長谷川さん今、結構すごい格好で俺の前にいるよ」と言った
長谷川さんは改めて自分の下着姿を見直し、少し照れ笑いをしながら
「いいんじゃない?私、毎日誰かさんにズボン脱がされてるんだし」と言った
そして「キスもしたし、」と付け加えた
あの、おとなしい長谷川さんがこんな発言をするとは思ってもいなかった

時間が来て 着ぐるみを着ることになった
突然、長谷川さんが「ブラも取ろうかな?」と言い出した
俺があわてて「なんかそれはヤバイ気がする」と答えると
「冗談だよ!」と言って笑っていた
なんか完全に長谷川さんのペースに乗せられていたが、楽しかった
こんな感じの彼女がほしいな・・・、というか俺は長谷川さんを彼女に欲しくなった
俺は下着姿の長谷川さんにタマゴを被せ 靴を履かせた

夕方になっても気温は高いままだった
3回目の呼び込みが終わり 再び下着姿の長谷川さんがタマゴの中から現れた
やはり顔を真っ赤にして汗だくになっていた、俺の想像以上に疲れているらしく
下着姿のまま座り込んで小さく呼吸を繰り返しているだけで動かなかった
俺は長谷川さんの頭に冷水をかけた後、冷たい水で絞ったタオルで
長谷川さんの頭と顔の汗を拭いてあげた、

だんだんと長谷川さんが元気を取り戻してきて疲れきった表情をしながらも
「色々してもらっちゃって なんか私、赤ちゃんみたい」と言った
俺が「今日は暑かったからな、よく頑張ったよ!」と言うと、長谷川さんは
「ご褒美になんかちょうだい」と言って 力なく笑った

幸いな事に炎天下が1日中続くような日はその日以外にはなかった。

12 12月

ヌードデッサン


俺の入った美術部は、部員のほとんどが女子部員で 男は俺と部長の2人だけ、
その部長も夏休みを境に進学に備えて退部した。
残されたのは俺以外全員女子で、新部長も2年の及川さんに決まった
及川さんは直感的で明るい、リーダー的気質を持った人で
絵もとても上手く、ありきたりな風景でも及川さんが描くだけで
とても情緒あふれる絵が描ける人だった
また、派手ではないが整った顔立ちと黒髪で、とてもきれいな人だった

及川さんが部長になってから、少し美術部の雰囲気が変った
テーマを決めて、それに対して皆が想うイメージを描いたり
部員全員で一つの作品を作ったりしながら、俺も徐々にみんなと打ち解けた

男子部員が俺しかいないので、よく絵のモデルをさせられた
及川さんたっての希望で、なぜか「メガネをかける俺」をモデルに皆で描く事があった
出来上がった及川さんの絵を見ると、さすがに巧く描いてあって、少し照れた
これらをきっかけに及川さんとも他の女子部員とも仲良くなり、部活が楽しくなった

その後も何度か俺がモデルになり、時には及川さん自身がモデルになったりしながら
俺も絵を描いた、巧く描くテクニックを及川さんに教えてもらい
だんだん上達し絵を描くのがさらに好きになった

ある日突然、女子部員の1人が及川さんの裸をモデルに描きたいと言い出した
及川さんは最初、「絶対無理、無理無理、絶対ダメ!」と頑なに拒んでいたが
「女子限定で、又上半身だけ、そして描き終わった絵は捨てる」って事で
最終的にはOKした
及川さんは服を脱ぐために書庫に入り、しばらくすると
及川さんが書庫のドアを少しだけ開け、俺に退室を促した
仕方なく俺が美術室を出る時、及川さんは「健君ゴメンねー」とだけ言ってくれた
俺は「別にいいっすよ〜」となるべく残念な気分を出さないようにして部屋を出た

美術室から出た俺はやる事も無く、「今頃女子みんなで及川さんの胸を・・・」
と、妄想しながらボーっと座っていると、部屋のドアが少しだけ開き、
1年の女子が顔を出して 俺を見た
その女子は美術室内に向って一言「健君ここに居ます」と伝えた
すると美術室の中から及川さんの「何してる?」って小さな声が聞こえ
1年の女子は「座ってます」って答えると、バタンとドアを閉めた
何だったんだろう?と思い、またボーっと座っていると再度ドアが開き
さっきの女子が「及川さんが、背中の方から なら描いてもいいよって」
と、伝えてくれた

おそらく及川さんは俺が1人 仲間はずれになっているのを申し訳なく思い、
気を遣って言ってくれたのだと思う、たとえ背中だけとはいえ
及川さんの裸体が見れる事より、俺に気を遣ってくれたことが嬉しかった

美術室の中に入ると、一旦休憩しているみたいで、及川さんは制服のブラウスを
肩にかけ、他の部員の書きかけの絵を見ながら何か話していた
1年の女子が及川さんに「健君連れてきました」と言うと及川さんは
他の部員に「健君には絵見せちゃ駄目だよ!!」と言って
ブラウスの胸元を少し隠しながら俺に「後ろからだけだよ、他の男子には内緒だよ」
と言って椅子に座り直した

俺も自分のスケッチブックと絵具を取り、及川さんの後ろ3mほど離れた場所に、
1年の子が用意してくれた椅子に座った
及川さんはみんなが着席したのを確認した後、チラッと一瞬 後ろの俺を見て
位置を確認し、そしてブラウスを外した

及川さんの背中を見た瞬間、俺の体温が3度ぐらい上昇した
すごくきれいな背中だった、特に背筋のなめらかなラインにぞくっとした
黒髪に少し隠れた肩甲骨が、及川さんが腕を動かすのに合わせて動いていた
ウエストも細くきれいだったが、そこから下は制服のスカートの中に隠れていた

「さあ、始めよう」と及川さんが自分で言うと同時に、少し背筋を伸ばし
軽く腕を開き 片手を椅子に付け、少し首を斜めにした、
きれいな曲線に見とれていた俺も我に帰り、描画に専念した
まず全体の大まかな輪郭を決め、及川さんの黒髪から書き始めた
及川さんを描いた事は何度かあるので後頭部は直ぐに描けた

女性の背中を描くのは初めてだった。
この、きれいな曲線をどう描けば良いのか分からなかったが、思い切って
2本のウエストラインを引いてみた、すると描いた自分がびっくりするぐらい
きれいな及川さんのウエストラインがスケッチブックに現れた
背中から腰にかけての絶妙なウエストラインを表現することが出来た。
他も及川さんに教えてもらった描画法を駆使しながら何とか描きあがった絵は
自分で描いたとは思えないほどの出来だった、捨ててしまうのが勿体無い程だった

スケッチが終わり、及川さんがブラウスを手に取る時、少し斜めに前屈みになり
胸のふくらみが一瞬見えた、背中と比べて白く、ふっくらとした胸が
後ろの俺の位置からもはっきり見えた、下がっていた俺の体温が再び上昇し、勃起した
乳首は見えなかったが、とてもきれいだった
及川さんはブラウスを肩に掛け、着替えの為に再び書庫に入っていった

俺が股間を鎮めていると、さっきの1年の子が俺の絵を見に来た
「うわ、すごくきれいに描けてる」と言ってくれた、他の部員も集まってきて
「すごい!」「きれー」などといって褒めてくれるのが恥ずかしかった
着替えの終わった及川さんも書庫から出てきて、俺の絵を見た
及川さんは俺の絵を見て「わー恥ずかしいけど、嬉しい 我ながらきれいな背中だ」
と言って喜んでくれた、俺が「少し斜め後ろからの角度の方が書きやすかった」
と言うと「斜めからだと見えちゃうじゃん!、先端が!」と言って笑っていた
俺が「そんなに斜めからで無くとも、少し角度が付くぐらいで」と言うと
「分かった、今度ね」と言って他の部員が描いた絵を見回って回収した

1年の誰かが「健君のこの絵なら残しといてもいいんじゃない」と言い
他の部員もこの絵を捨てるのは勿体無いと言ってくれて
及川さんも「まあいいかこれなら、大事なところは見えて無いし」って事で
俺の絵は回収を免れた

一週間後、第2回 及川さんの裸描画会をすることになった
前回、俺の描いた絵が好評だったことを受け、今回は「私も背中側から描きたい」
と言う部員が数人いて、うしろ姿組は俺を含めて4人になった
戸締りを確認すると及川さんは書庫に入る事無く椅子に座った
「???」と思っていると及川さんは椅子に座ったままカーディガンを脱ぎ、リボンを外した。

おおおっ!と思って見ていると、それを見透かしているかのように及川さんが俺に
「健君は目閉じといて!」と言い、俺はそれに従った
が、薄いピンクのブラが外れる様を、俺はなぜか記憶している
及川さんが「健君いいよ」と言ったので、目を開けた
再び及川さんのきれいな背中が俺の前に現れた、下着の跡が残っていた
前回の俺の意見を踏まえ、少し斜め後ろから描かしてもらえる事になった
自由な角度に移動して描ける他の女子部員に対し、俺は自由に移動できないので
及川さんの座る角度を俺が決めることになった
俺は「もう少し左です、左向いて下さい、左です、向きすぎです、見えてます」と言うと
及川さんは「何がっ!?先端?!見えた?」と言いながら体を右に戻した

他の女子部員は「見えてないって言っとけばよかったのに〜」と笑っていたが
俺は真面目に角度を考えている振りをしながらチラッと見えた乳首を脳に焼き付けた
俺が「もう少しだけ椅子も一緒に左向いて下さい、そこです、見えてません」
と言うと、及川さんはみんなと一緒に笑いながら「ほんとに〜?」と聞いてきた
笑いに合わせてゆれる肩甲骨がとてもかわいらしかった

他の部員も描く位置を決め終わると、及川さんが「始めよう」と言い、背筋を少し伸ばした
ほとんど背中しか見えなかった前回と違い、今度の場所からは及川さんの
まぶしいほどの白い胸がはっきりと見えた、乳首は見えないけど俺は満足していた
そして、及川さんの裸体をしっかりと脳とスケッチブックに焼き付けた

途中休憩をしながら、2時間ほどで描画が終わった、背中を描くのは2度目の俺が
一番早く描きあがった、隣で描いていた1年の子が「健君やっぱ巧いね、すごい」
と褒めてくれた、それを聞いた及川さんが「描き終わった?見たい」と言うので
隣の子が俺に代わって見せに行った
及川さんは絵を見ながら背中ごしに俺に「すごい、コレ私?」とか
「ほくろまで描いてある〜」とか言いながら喜んでた

書き終わった数人の部員が俺の絵を見に来た「すごい、きれい」とか
「及川先輩きれー」とか言うのを聞いて、
及川さんは「何か私が褒められてるみたい」と喜んでいた
ほとんどの部員が描き終え、及川さんが「今日は終了〜!」と言って椅子から立ち、
くるんと体ごと俺の方を向いた、目が合った、なんかとてもいい笑顔をしていた

他の部員は俺の顔の向きに及川さんのおっぱいが見えている事態に気付いて無かった

及川さんの両方の胸が見えていたが、俺は視線を下げることが出来無かった
及川さんは直ぐにブラウスをはおり、もう一度俺の絵を見に来た
今度は黙って俺の絵を見ていたが、最後に「胸はもうちょっと大きいでしょっ!」
と、笑いながら言い残して、書庫に入っていった       
        
                           おわり

12 12月

セクハラ体育教師

私の中学時代の体育教師は筋肉ムキムキのいかつい男で
今振り返って見ると、完全にセクハラ教師でした。
体育の授業中によく実技試験をやらされ、デキが悪いと
授業後、できなかった人を集めて居残り練習をさせられました。
時と場合によって集合場所は違うのですが

ある時、体育館の中にある倉庫に集められました。
この時呼ばれたのは2人で私の他に女子が1人いました。
言い忘れましたが私の学校も人数が少なかったので
小、中学校とも体育の授業は男女一緒でした。高校は別々でしたけど。
倉庫に入ると同時にパンツ一枚にさせられました。
「おら、きょうつけー!」と怒鳴られピンと背筋を伸ばして立っていると
いきなり私のアソコを強く握り締めて来ました

物凄い握力でギュッと握られたので、「ウッ!」と、うなった後
それでも痛みと羞恥に必死に黙って耐えていると
「オマエ男だろうが!何で側転ぐらい出来ねぇんだよ、アホが!」
と激しくののしられ、なおも数分間、顔を間近に近づけながら
時々潰れるんじゃないかと思うぐらい強くアソコを握られました。
しかし、私は、握られた痛みよりもアソコを触られているという羞恥の方が
強かった記憶があります。

私に説教が終わると今度、教師は女子の前に立ちました。
女子を見る目は私の時とは全く違っていて
いかにもエロ親父丸出しの表情で女子を眺めていて、その姿に
何とも言えない気持ち悪さと恐怖を感じました。
私ですらそう思ったのですから女子はもっと恐怖を感じていたと思います。
教師は女子の体をニヤニヤ眺めた後、おもむろに
「オメェー、ボインだなぁ」と言っておっぱいを触り始めました。

教師は、片手でおっぱいを触りながらなにやら小声でブツブツ言っていると
今度は、両手でおっぱいを触り始めました。
私は、教師にばれない様にきょうつけをしながらも、横目で見てみると
教師は女子のDカップぐらいはあろうおっぱいを、触るというよりも
モミモミともてあそぶ様にうれしそうに揉みしだいていました。

女子の方に目をやると、目をつむって下を向いたまま、ただひたすら黙って
耐えていました。よく見ると、何度も体をピクピクと震わし
時々「んっ」と小さな声を発しながら、段々顔が真っ赤になる様子が
見て取れました。教師は満足した様におっぱいを揉み終えると
マットを敷き、そこで私達は延々と側転の練習をさせられました。
教師は教える様子も無く椅子に座って、ただひたすら私達が
パンツ一枚で恥かしがりながら練習している様子をうれしそうに眺めていて
気がすむと満足そうにしながら
「ちゃんと練習しとけよ」と言って出て行きました。

もい1つ話を書きます。これは中学の時の記憶の中でも特に鮮明に残っています。
水泳の実技試験に落ちた私は、夏休みに練習のため呼び出されました。
時間ギリギリだったので急いで更衣室で着替えてプールサイドに出ると
既に皆揃って待っていました。すかさず教師に謝るとアッサリ許してくれたので
ホッとして周りを見渡してみると、1〜3年まで落ちた人全員がいた様ですが
女子8人と男子が私1人だけだったので、何かむなしい気持ちになりました。

教師は一通りオマエらは駄目な奴だと説教した後、うす笑いを浮かべながら
「おし、今日は裸でやるぞー!」と大声で叫びました。
私達があっけにとられていると、今度は怒った顔で
「さっさと脱げオラ!」今にも殴りかからんばかりの勢いで言うので
急いで水着を脱いで全裸のままきょうつけをしました。
教師は、さも満足そうに私達を眺めると
「よーし、じゃぁまず腹筋からー、はい始めー」と言いました。

これは授業の度に二人一組になって行うので、
男子が1人だったので私はてっきり教師とやるもんだと思って目をやると
教師は唯一人いた3年の女子を捕まえて、無理矢理寝かせて
満面の笑みを浮かべながら腹筋の補助をやっていました。

「えっ」と思って周りを見渡してみると、すでに6人いた1年女子が
それぞれ二人一組になって腹筋を行っていて、気がつくと
2年の女子と私だけが突っ立っていました。
このまま立っていると殴られる事がお互い経験上解っているので
どことなくお互い近づいて座りました。

私は少々パニックになっていたので、一人で勝手に腹筋をやり始めると
彼女は慌てて私の両足を押さえつけました。
この時、私は、彼女にアソコを見られているという羞恥心から
よく覚えていません。そして彼女の番になりました。
私は今まで恥かしくて、ずっと下を向いていましたが
教師に怒られるかなと思い、顔をあげました。
目の前には、彼女の美しい全裸がありました。
彼女の裸体は、今でもはっきり覚えています。

彼女は恥かしそうに顔を赤らめながらも、必死にやっていました。
気がつけば私は、彼女の体に見惚れていました。
彼女のおっぱいは、中2にしては大きく発育していて
Cカップ程のおっぱいは、彼女が反動をつけて、起き上がる度に
プルプルと小刻みに揺れていて、ふと彼女の股間に目をやると
上半身とはアンバランスのツルツルのアソコが目に入ってきました。
お互い全裸で腹筋をするという、あまりにも非日常的な風景に
今やっと私の脳が理解したのか、私のアソコが熱くなり
ムクムクと大きくなり、気がつくと痛いほどビンビンに立っていました。

腹筋が終わると次はその場でブリッジをするように言われました。
指示に従い、ブリッジをしていると、教師が近づいてきて
いきなり私のアソコを力強く握り締めました。
いきなりの事に力を失い、その場に崩れて、教師を見ると
「健康、健康、ワッハッハ!」と高笑いを浮かべて、また去って行きました。
私は屈辱と羞恥に耐えながら、なおも教師の方を見やると
教師は、女子がブリッジをしている上から、おっぱいを揉んでいました。
そして女子が崩れ去り羞恥に満ちている様子を見て、楽しんでいるようでした。

私はもう1回ブリッジをしようと、体勢を整えようとした時
周りの風景に目が釘ずけになりました。私の周囲にいた1年生の女子のうち
3人が、私の方にアソコを向けてブリッジをしていたので
3人のアソコが私の目の前に突き出されていました。
全員ツルツルでしたが、この何ともいやらしい光景はとても衝撃的でした。

そして、ブリッジが終わった後、なぜか端の1コースだけ使って
練習を始めました。始めは、何でこんな狭い所を使ってやるんだろうと
思っていましたが、すぐに謎は解けました。
教師は、25メートル泳いだらプールサイドに上がって
歩いてこちらに戻って来る様に言ったのです。教師は
私達が全裸で恥かしそうに歩いて戻ってくる様子をとても満足に見ていました。
このせいで、私達はプールの中で泳いでいる時間より
プールサイドに立っている時間の方が長く、おかげで私も
女子8人全員の全裸をじっくり観察する事ができました。

唯1人いた3年生女子は、顔はまぁ綺麗な方で
Bカップぐらいのおっぱいは、ツンと先がとがったような形をしていて
アソコは可愛らしい恥毛が、少し生えていました。
彼女は、女子8人の中で、唯一毛が生えていました。
私の同級生だった中2の女子は、前にもちょっと書きましたが
Cカップ程のおっぱいはとても形が綺麗で、間違い無く最高級の美乳でした。
乳首はピンク色でいやらしいムードをかもし出す上半身とは対照的に
アソコは全くの無毛でそのアンバランスさが逆に興奮しました。
1年生は6人いて、全員アソコは無毛でした。

全員紹介するのは面倒くさいのでやめますが
やっと乳首まわりが膨らみだした子からBカップ程あろうかという子まで
様々でした。その中でも3人はとても美少女な子で、
私の興奮を掻き立てるのに、十分すぎるほどの子達でした。

教師は生徒を誘導して、一人一人プールに入れさしたのですが
その際、必ずボディータッチをしていきました。
私の場合は必ずアソコを握られました。教師は何を言うのでもなく
ただひたすら無言で10秒ぐらい触った後、「よし行け!」と合図を出して
私をプールに入れました。男の私ですら、強い羞恥と屈辱を覚えたのですから
女子は、本当にどんなに惨めな気持ちになったんでしょう。

女子の場合はまず、一人を呼ぶと、目の前に立たせ
ただ黙々とおっぱいを揉んでいきます。両手で両乳を揉むこともあれば
片手を乳から離して、お尻をさすったりアソコを手でいじったりしていました。
その間、女子は時々感じたのか、口を開けたり姿勢をくずしたりしていながらも
無表情を装って黙っていましたが、私にはその様子は羞恥にたえながらも
必死に我慢しているように見えました。
結局あまり泳ぐ事もないまま、練習は終了し、ストレッチが終わった後
やっとの事で水着を着ることができました。

しかし、今考えるとあの教師はやりたい放題だったなぁ。
今も、あの教師はまだ学校に勤めているのかなぁ。
とくに警察に捕まったという噂も聞きませんし。
ひっそりと、定年退職しているのかもしれません。
何にしろ、当時の生徒、特に女子生徒の多くは
心に深い傷跡を残した事は間違い無いでしょう。

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