mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

1 4月

フケ溜めた瓶



投下させてもらいます。
そこまですごくないんだけど、自分的には修羅場だったので…

私子…当時24歳 会社員
彼男…当時25歳 会社員
先輩子…確か当時28歳?だったはず 私子の職場の先輩

私子と彼男は友人の紹介で知り合って、交際。
優しいんだけども、なんというか私子にべったりというか依存気味というか。
毎日メールと電話、電話も一日2時間ぐらい。私が仕事で疲れて早く電話を切り上げようとするといじけて泣きそうになってる始末。
しかも嫉妬深い。テレビ見てて、芸能人をかっこいいと言っただけでずーーーっとすねてる。
そして一緒にいるととにかく私子に甘えてる。もうべったりと。
まあとにかくこんな感じで、最初はそれでも楽しく付き合ってたんだけど、だんだんと重荷&うざく感じるように。

付き合って1年ぐらいした頃かな?
もう彼男のことがうざくて嫌になってしまったので、別れを切り出すことに。
私子は一人暮らしをしていて、休日前夜にいつも通り彼男が家にやって来た。

私子「やっぱり彼男といろいろと合わないみたい。ごめん、別れよう」
すると彼男、予想通り泣き出した。

彼男「やだやだやだよ!私子いなかったら俺生きてけないよ!なんで?」

もう正直、すぐ泣くところとかも嫌だったし、どうにかしてわかってもらわないと…と思っていた。
私子「ごめん、今は一人でいたいから…」
彼男「嘘だ!好きな人でもいるんだろう!あんなにラブラブだったじゃん!やだやだ!別れない!」
とにかく納得しない彼男。
かれこれ3、4時間ぐらい話して、私子もぐったり。

私子「とにかく無理だから!お願い、帰って!」
と彼男を追い出すようにしたら、彼男は泣きながら外に出て行った。
やれやれ、やっと終わった。疲れた…とか思っていたら…

外から号泣しながら叫ぶ彼男の声が。

彼男「あああああーーーーー!!!もう俺の人生なんて終わりだーーーーー!!私子がいなくなったら人生終わりだーーー!」
  「誰か俺を殺してくれー!!」
とか叫んでる。

ひぃぃぃぃと思って、外に出て行き「やめてよ!」とか言っても彼男、興奮していてなおも叫び続ける。

私子はアパート住まいで、アパートの住人が何人か何事かと外に出て来た。
これはやばいと、住人に謝る。彼男なおも叫び続ける。

住人の一人(50代くらいのおじちゃん)が内容を察したらしく、
おじちゃん「兄ちゃん、恋愛ってのはな思い通りにいかねえもんなんだよ。こんなにしても彼女の気持ちは戻ってこねえよ?」
とか優しく諭してくれてるが(おじちゃんナイスアシスト!)、彼男聞かない。

そのうちあまりにもうるさいため、誰かが警察に通報したらしく、警察が来た。

同じく警察にも諭される彼男。なんとか少し落ち着いたところで、ようやく彼男は帰っていった。
ひたすら私子は恥ずかしかった&ご近所に申し訳なかった。

これで終わったかと思いきや、やはりそうは行かない。

次の日も別れたくないメール&電話。
もちろん家にも来るだろうと思ったから、友人宅に避難。
携帯はうるさいから電源切ってしまった。そしてそのままその日は友人宅に泊まり、その次の日は友人宅から出社。

また事件が起こる…

仕事をしていたら、受付(といってもそんなに大きい会社ではないんだけど)の事務の女の子から
「私子さんの彼という方が見えてますが…」と内線がかかってきた。
ひぃぃぃぃ!会社にも来たーーー!!

パニックになる私子、隣の席の仲のいい先輩子に相談。
相談してとりあえずお昼休みまで待ってもらおう、お昼にどこかのお店で話をつけてこようということになり、受付まで行き彼男にそう告げた。
彼男「わかった。お願いだから考え直して…待ってるから」
というか、お前会社休んだのかよorz

そしてさらに先輩子に相談、ある作戦を教えてもらう。

お昼休み、近くのファミレスで彼男と合流し中に入る。
彼男「私子、考え直してくれた?俺はもう私子なしじゃだめなんだよ…昨日も連絡が取れなくて死のうかと思ったよ…」

私子、鼻をほじりながら「へぇ〜」と聞く。
そのほじった鼻くそを時折見つめてみたり。

彼男「私子、真剣に聞いて!こんなに人を好きになったの俺初めてなんだ!」

私子、頭を掻き「おっ!でっけーフケが見つかった!」
私子、爪楊枝で歯の間をシーシーしながら「やっべ、歯クソも溜まってんよw」

私子の様子を見て引いていく彼男。
彼男「真剣に聞けよ!というか汚ねーよ!!なんなんだよ!馬鹿にしてんのかよ!!!」
私子「ってか、今まで猫被ってたけどさー。これが私の素なんだよねー。もう面倒くさいから隠さないけどーww」
彼男どんどん無言になる。

私子「うちの引き出しにさあ、このぐらいの瓶があったでしょ?あれ私のフケ溜めてあんのwwうけるっしょ!?」
彼男無言。

そして彼男「お、俺も少し考えるわ…」と言って去って行き、話合いのお昼休みは終了した。

会社に戻り、先輩子に報告。
先輩子「やったね!!うまくいったぽいじゃん!」
私子「はい!すんなり帰ってくれましたw」

実はこれが先輩子の考えた作戦でした。先輩子は以前鼻をほじる癖があって、それに幻滅した当時の彼氏と別れてしまったことがあったそう。
(まあそれだけが原因ではなかったみたいでしたが…)
で、汚いことをいろいろやってみれば?ということになりました。
もちろんご飯を食べる場所なので、本当にやるのではなくうまーくその振りをしてましたが。
瓶も入浴剤が入っている瓶のことを言いましたw

その後ですが、彼男からはメールが何通か来ただけで、うまく別れることが出来ました。
先輩子には感謝感謝です。今でも仲良くやってます。

汚い話で申し訳ありませんでした。気分を害されたらごめんなさい。

乙くれた人ありがとう。

先輩はわりと美人だと思うけど、男前でおもしろい人です。
今でも一緒に飲むとこの話で盛り上がりますw
頑張って鼻をほじる癖を直したそうですww

31 3月

俺と優は同じ高校でしかも3年間同じクラスだった

 俺と優は同じ高校でしかも3年間同じクラスだった。優は身長145cmそこそこで小さくて笑った顔がすごく可愛かった。教科書見せてもらったり、見せたりしたこともある。優との何気ない会話がうれしかった。高2後半にもなると付き合いだす奴らも多くなって来ていたが、しかし、優とは友達以上に発展することはなかった。

 見つめあって笑いあったり、顔を赤らめたりもあって、お互い好き同士なのかなと考えたときもあったが、俺はへたれで奥手でだった。童貞卒業は大3で、素人童貞卒業も大4という有様である。

 それが、運命のいたづらか帰省したとき、飲み屋で偶然出会って(ありがちですが、田舎だと実際そうなんですよ)働いている場所が近いことが判明したのである。4年半越しの再会であった。

 俺と優が付き合い出したのはごく自然な流れであった。実家が近いこともあり、お互い家族も歓迎で家族ぐるみ付き合いになり始めた。優の一つ一つの仕草がいとおしかった。笑顔を見る度、俺はどんな辛いことにも耐えられると思った。体の相性もばっちりで、一日中お互いの体を求めあった。

 しかし、神は俺に試練を与えた。すべては俺に原因があったのかもしれない。仕事が忙しく残業残業でかまってやれない日が何日も続き、お互い仕事をしていたこともあってすれ違うことが多くなり、どこかギクシャクした関係になり始めていた。家族ぐるみとはいえ、同棲には抵抗があった。その時は「結婚はまだまだ先」という概念があり、それが俺の甘さだったのかもしれない。

”そして運命(悲劇)の日は訪れる”

 その日、俺は直行直帰の日で優の会社の近くを通ったものだから、驚かしてやろうと思い、ビルの出口で待っていた。しかし、優と一緒に職場の仲間らしき連中とぞろぞろでてきたものだからタイミングを失ってしまった。俺は無意識の内に尾行していた。テレビドラマみたく「あのタクシーの後をつけてください」なんてまさか実際にやるとは・・・。どうやら飲み会のようである。

 2〜3時間ぐらい経っただろうか。時間は9時半を過ぎていた。1次会が終わり、2次会のようである。しかし、”その時、俺は驚愕の光景を目の当たりにする”。

 なんとだいたい男女ペアになっており、優は、”体格の良い”男と腕を組んでいた。”小さな”優とそいつは何ともいえないエロチックなコントラストを描いていた。

 それからは俺にとって地獄だった。2次会カラオケ終了して、出てきたときには夜はふけこんでいた。既に俺は戦意喪失だった。

 案の定、優とデクの坊はホテル街へと消えていった。俺は呆然自失で1時間ぐらいふらふら歩き、ベンチを見つけたので座り込んでしまった。冷たい汗が流れていた。しかし、涙はなかった。不意に優が犯られている映像がフラッシュバックのように流れてきた。しかも音声付き!

 優が”おしっこポーズ”で抱えられて、バックからデカチンをはめられ、優の小さなオマ○コがいやらしくかきま回されている。優ちゃんキモチイイ?ハァン、アァン、コワレチャ、アー、ハァハァ。

 実際どうなのかわからないのに男として負けた気がした。しかし、意に反して彼女が犯られている光景を想像してブッ立てていた。いつもより数段堅くなっていた。

”俺は変態である”

 その浮気されたことより、その事実がショックだった。その後、俺は優を徹底的に無視する事にした。理由は言わなかった。やがて優はすべてを理解したのか「○○ちゃん、ゴメンネ、ゴメンネ」と言いながら、俺のマンションのドアの前でワンワン泣いていた。俺も泣いた。お互いの涙、枯れはてるまで・・・。しかし俺は耐えた。絶対に会わないようにした。

 やがて、家族まで介入しだしたので事情を説明し、”1年間待ってほしい”と伝えた。この言葉には様々な意味が込められていた。

・・・やがて一年が過ぎ去った。

 色々あったよ・・・ホントに。生きるって大変だーね。「今、優は俺の腕の中にある。」しかし、”トラウマは消えることは無いだろう”

 これはネトラレの才能がある私でも言うのだから間違いないッス。ちなみに、その時のことを想像しながら犯ると萌えるのは妻には内緒である。チャンチャン。

END

31 3月

■「国のイベントで やっと就職…なぜ、この仕事?」


 特集は、国が行った就職イベントである企業に採用されたひとりの青年が主人公です。

 就職直後から不本意な仕事をさせられた上、給与を払ってくれないという訴え。

 現実に起こっている雇用の現場の実態です。

 関西の有名私立大学に通っていた山下さん(仮名)。

 就職難の中、1年半にわたって就職活動を続け、卒業間近の今年1月、ようやくある企業の内定を得ました。

 <山下さん(仮名)>
 「レアメタルとかレアアースとかを回収して、それを販売してる会社だと。魅力ある仕事をしてるんだと思って、やりたいと伝えたところ内定が決まりました」

 これが、その企業「A社」の求人票です。

 規模は大きくはなく給与も高いとは言えませんが、専門的な技術を持つベンチャー企業のようです。

 「低炭素社会に向けた技術発掘・社会システム実証モデル事業を行います。なお、この事業は京都大学や大阪府立大学などと協力して行っています」(「A社」の求人票)

 就職先が決まり、心から安堵したという山下さん。

 ところが入社早々、違和感を感じ始めたといいます。

 <山下さん>
 「ここの1階が事務所です」

 まず最初に山下さんが勤務先に指定されたのは、大阪府茨木市のマンションの1室。

 「A社」の「関西本部」です。

 しかし、山下さんがここで姿を見たのは社長を含め3人だけでした。

 入社前の説明では「社員は17人いる」と聞かされていたのですが…。

 (Q.ここでどういう仕事を?)
 <山下さん>
 「社長の自己出版というか、出版物の編集ですね。あとは社長に来たメールの返信とか」

 入社前には「バイオエネルギーやレアメタルを扱う営業職」だと聞いていた山下さん。

 2週間後、次の勤務先に異動を命じられた時、違和感は決定的なものになりました。

 異動先は商店街の一角。

 山下さん、ここで喫茶店を始めるよう命じられたというのです。

 <山下さん>
 「『ニトリ』でパイプ椅子とパイプ机を買ってそれを並べる。あとは3段ボックスを買って並べるとか、そういう作業を4月の上旬から始めました」

 さらに驚いたのは、メニューについての指示でした。

 <山下さん>
 「どういう風に仕入れるのかと聞いたら、そこにある『イオン』で全部買ってこいと。喫茶店ですからコーヒーを出すんですけど、アイスコーヒーのペットボトルを紙コップに注いで電子レンジで温めろと。それをホットコーヒーとして出せと」

 問題は仕事内容だけではありませんでした。

 4月が終わり5月になっても給料は1円も支払われず、社会保険への加入手続きも全く行われていないことがわかったのです。

 たまりかねた山下さん、5月になってA社に対し社会保険の手続きなど法律に沿った対応をして欲しいと「要望書」を提出しました。

 しかし、会社側は予想外の対応に出てきます。

 <山下さん>
 「(要望書には)まったく回答せずに、取り下げるか辞めるかの2択を、その日のうちに今すぐ出せと。普通のことを確認しただけなので、いきなり『解雇』と言われたのはびっくりしました」

 結局、マンションを引き払い、実家に戻った山下さん。

 A社に対し未払い給与の支払いなどを求めていますが、社長はそれに応じるどころか反撃に出てきたのです。

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 「職場放棄による会社への損害賠償として20万円の請求を求める」(訴状)

 山下さんが自ら職場を去り行方不明になったとして、迷惑料の支払いを求める裁判を起こしてきたのです。

 実は山下さんとA社の出会いは「国の斡旋」によるものでした。

 経済産業省が実施する「ドリームマッチプロジェクト」。

 就職難の学生と知名度のない中小企業のマッチングを目指す事業で、これまでに4万人以上の学生が参加し、2,616件の内定が出たといいます。

 Aさんの内定もこのうちの1件でした。

 <山下さん>
 「斡旋したなら、もうちょっと責任を持って欲しい。自分がもうちょっと注意深く見抜けば良かったんですけど。いかんせん中小企業なんで、そんな情報は多くないですし」

 A社はもともと自治体へのゴミ焼却炉の販売などを手がけていて、一時は年間数億円の売り上げがあったといいますが、現在はその規模を大幅に縮小しているようです。

 経済産業省に問い合わせると、プロジェクト参加にあたってA社が提出した資料にはいくつかの誤りがあったため、求人票の掲載を取りやめたと回答しました。

 私たちは会社側の見解を聞くべく、A社の本社へと向かいました。

 求人票や会社の登記を見ると、本社は東京駅の真正面にあるビルに入っているようなのですが…

 <記者リポート>
 「このビルの5階が会社の本社として登記されているのですが、訪ねてみると事務所はなく、『青森県東京ビジネスプラザ』という施設がありました」

 青森県が地元企業のために設置している貸し事務所。

 かつてA社の関連会社がブースを借りていたものの、今は無関係だと言います。

 そこで取材班は、千葉県君津市にあるというA社の「関東本部」へと向かいました。

 すると…

 <記者リポート>
 「こちらが会社の関東本部となっている建物です。表札には『科学技術センター』とありますが… 見た目は普通の民家のようです」

 そこにあったのは、住宅地の中にある一軒家。

 建物の周りには荷物が散乱しています。

 ここにも、社員の姿はありませんでした。

 社員の携帯電話へ連絡し、電話に出た社員に取材を申し込みますが…

 (Q.会社の経営者に話を直接聞きたい・電話)
 <A社の社員・電話>
 「今から申し上げる番号にFAXをいただければ、それも含めて話をしますんで」

 その後、取材班は指定された通りにFAXを送りましたが、返信はありませんでした。

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 およそ1か月後、取材班はA社の関連会社が大阪で株主総会を開くとの情報をつかみ、会場に現れたA社の社長を直撃しました。

 (Q.山下さんの事で…)
 <A社の社長>
 「私は関係ないですから」

 まず求人票と業務の内容が違うことや、労働契約を示していないことについて尋ねると…

 (Q.給与がいくらかもわからないままAさんは働いてた?)
 <A社の社長>
 「それは全部言ってあります。私は知りませんけど、全部社員が話をしてます。聞いてないというのは本人が言ってるだけで、全部話をしてます」
 (Q.違法な状態だったという認識はない?)
 「まったくありません、ですからこれは裁判ではっきりさせます」

 あの「喫茶店」については…

(A社の社長)
「喫茶店というのは私が考えたんじゃなくて、『いっぺんそんなこともやってみたい』とウチの連中が言うから、『新規事業でやってみなさい』と。自分たちで企画して、自分たちで揃えて、自分たちでオペレーションやれと。それがベンチャーだと」

 すべては社員が考えたことだと言います。

 そして社会保険についてはちょうど加入手続きを進めていたところで、給与も支払っていたと主張します。

 (Q.給与を支払う用意はある?)
 <A社の社長>
 「用意どころか、払ってるって!」
 (Q.払ってないですよね)
 「いやいや、払ってるよ、全部払っている。タイムレコーダーも全部…」
 (Q.仕事に見合うだけ払ってる?)
 「払ってます」

 山下さんに確認すると解雇された後、口座に7万円が振り込まれていたといいます。

 <A社の社長>
 「それとあなた(記者)に言っとくけど、そういうことをするから若い者がまじめに仕事をしなくなる。若い者にはやっぱり、時には厳しさが必要だと」

 山下さんは現在、弁護士をつけてA社との訴訟に対応しています。

 <石井龍一弁護士>
 「給料はつい数日前に、数万円の振り込みがあったようなんですが、実際に働いた分には見合わない非常に少ない金額です。法令順守という姿勢はまったく見られないですね」

 わずかひと月半で就職先を失った山下さん。

 いまだに信じられない思いでいっぱいだといいます。

 <山下さん>
 「今後はどうすればいいかわからないですね、ゆっくり考えさせて欲しい。新卒の採用がまた減ってくると、僕みたいなあり得ない状態で働く人が出てくると思う」

 東日本大震災の影響で、就職活動はさらに厳しさを増しています。

 学生は会社の実態をより注意深く確認しなければなりませんが、国も就職のサポートについてもう一度考える必要がありそうです。
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