mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

28 2月

浪人時代の初めてのお持ち帰り

浪人時代の友達との飲み会での話。10年以上の話だが、初めての浮気で、初めてのお持ち帰りだったから鮮明に覚えてる。受験が終わり、仲間のほとんどが合格したということで、みんなで飲みに行くことになった。その中に、ずっと俺が気にいった女の子もきていた。その子は、若い頃の広末似そっくりだった。(髪は少し長かったが)今まで、二人っきりで話をした事があまりなかったので、これを機に、少しでも親密になればと思っていた。まず1次会では、たわいもない話をしながら恋愛話に。そこで、その子(仮名、アキ子)から初めて付き合った男に、振られたという話を聞けた。しかも、付き合ったのが一ヶ月ちょっとだと言う。また、驚いた事に、その付き合った男とは、大学に学園祭に行った時に、声をかけられて、次の日に付き合う事になりその日のうちに、車でHしたという。普段はしっかりしてそうな感じの子だと思ってただけに、ちょっと寂しかった。もちろん、俺は話を聞いて、「遊ばれただけじゃん」と思ったが、あえて慰める感じで話を聞いた。話を聞いてるうちに、アキ子が、「やさしいね。元カレともこんなに話をした事なかった」と言ってきた。俺は、『コレはイケル。でも俺彼女いるしな』と葛藤してるのを覚えてる。そうして、二次会にカラオケに行く。カラオケでは、他の友達と話をして、あまりアキ子と話せなかった。でもこの後どうにかしたいと、いろいろ策を考えてたのを覚えてる。そうしながら、酒を飲みながら他の友達と話してると、アキ子から、「私、歌ってるの聞いてた?」と、俺の横に割り込んできた。俺は、「もちろん」と言いながら。心の中でシメシメと思ってた。そして、他愛もない話をまたダラダラしてた。カラオケの後は、解散ななったんだけど。俺は、アキ子に、「もっと話そう」と言って、手をいきなりつないだ。アキ子は、ちょっとびっくりしたが、「ウン」といいそのまま歩きだした。俺は、そのまま何気にホテルの方に歩きだした。ホテルまでは、そんなに遠くなかったので、短刀直入に、俺は「ホテル行こう」と言った。アキ子は、「え!?本当に!どーして!?どうしうよ?」明らかに、動揺してた。そしたら俺は、なぜかそこのホテルの良さをアピールしてた。そしたら、アキ子は「私、ホテルて行った事ないし…」それを聞いて、何故か俺は興奮したwそして、一度は行ってみるべきだと力説してたwアキ子も圧倒されたのか、「それじゃ・・・」という事で交渉成立。ホテルに行くと、アキ子は、緊張たかと思えば。ベットが広くて喜んでた。そして、俺は、「風呂入るよ」と言うとアキ子は、「言ってらっしゃい」と。俺は、すかさず、「何言ってるの!一緒に入るんだよ」と一言。アキ子は、「そうなの!?一緒に?」俺はすぐ手を掴み、風呂場まで連れて行った。じゃ、リコにします。俺が、無造作に脱ぎだすと、リコも観念したのか恥ずかしそうに脱ぎだした。俺は、ちらちら見てるとリコは、「あんまりこっち見ないで!」と。そんな事言われてももちろん見ていたが。脱いで解った事は、想像より旨が大きく綺麗だった事。俺が、胸の事を褒めて、サイズを聞くと「Eかな」と胸を隠しながら答えた。俺は、その時はもう素っ裸だったから、リコは目のやり場に困ってた。そして、風呂に行きシャワーを浴びる。俺は、ボディーソープでリコの体を肩から洗ってあげたら「恥ずかしい・・・」といいながら俺を見つめてきた。俺は、その表情がたまらずキスをしたすると、リコも舌を入れてきた。リコの舌は長く、俺も舌を絡めるように吸い付いた。リコは、「ハァァー、アァー」と吐息を吐いた。そして、俺はすぐさま胸を右手で鷲づかみすると。「ンン!ハァー」と少しビクついた。俺はそのまま乳首を中心に攻めた。胸は、適度に弾力があり乳首もバランスがよくホンとに美乳だった。俺は、もう我慢できず乳首を舐めまわした。リコは、「アァー!イャ、ア!アッ!」と体をクネクネともがくように動くとても敏感のようだ。俺は、しばらく続けた。リコはすると、「アァー!ダメ!イクッ!!」と言って。そのままオッパイだけでイってて俺に持たれかかった・俺は、初めてオッパイだけでイク子を見た。すると、リコは、「お腹に、当たってる・・・」と言って、俺のチンチンを触ってきた。もちろん俺はビンビンリコは、「固い…」と言って、俺のチンポを手で触り亀頭の部分を親指で触り軽く動かしてきた。それが、ちょうど、裏筋に触るか触らないかで気持ち良かった。そして俺は、また舌を絡めたキスをした。しばらくその状態が続き、のぼせてきそうだったので、ベットに移動した。お互いバスタオルで拭気合ながらキスをした。そして、俺はまた胸を舐めまわした。リコ、「アlアァぁー!!ンン!」と俺の背中にしがみつきながら、よがり始めた。そして、「また、イキそう!イクっ!」と声を殺しながらイッた。リコは、腕で目を隠しながら、ハァーハァー言ってる所に、マンコをなぞるように触った。リコは、ビクッ!!として「ア!ダメ!」。俺はなぞる動きを早くする。リコもグチャグチャだったので加速がつく。リコの吐息もそれに合せて、早くなる。「ア!ア!アァ!!アァ!!」マンコいじりながら胸を舐めていた舌を下のほうへ攻めていった。そしてクリを舐めながら、マンコに指を入れた。リコは、我慢してたのか、今まで以上に大きな声で、「あアァァァ−!気持ちいい!もうダメ!!」俺は、舌を使うの止め。手だけの動きに集中した。中指と薬指を入れ擦り上げるように手を動かした。すると中から汁が溢れ上がってくる。リコも、「なんかダメ!イャ!ダメ!ダメ!ダメ!あぁぁ!!」といいながら大量に潮を吹いた。しかも勢いよく飛び散ったリコは照れながらもビックリしていた。初めて潮を吹いたらしくシーツを確かめていた。そして、近くにあったバスタオルを引いて隠し、「見ないで」と。俺は、「見ないから俺のを口でやって」と頼んだ。リコは、仰向けになった俺の顔を恥ずかしそうに見てから俺のチンポの裏筋を舌でチロチロ舐めだした。俺は、我慢できず直ぐに口に含んでくれるよう頼んだ。すると、リコは口に含み上下に動き出した。まだ、余り経験がないせいか上手いとは言えないが。ときどき使う舌が気持ちいい。それを程ほどに楽しみ、俺が「入れようか」と言うと、リコも「ウン」と言い俺に多いかぶさって来た。いきなり騎乗位かと思いビックリしたが、先っぽが中に入り始めるとすごい暖かかったのを覚えてる。ゆっくり奥まで入れると、「ハァー。あぁぁー!!」奥まで、入りゆっくり俺が動く、リコ、「凄い、入ってくるぅ!はぁっ!ハァ!」そこから座位に移動俺は、首筋を舐めながら突き上げると。「ダメ!あぁ!あ!はぁぁー!」俺ももうイキそうになったので、正常位へ。そして、深く入るようにピストン運動をした。リコ、「もうダメ!!気持ちいぃ!!ア!イっちゃう!!」俺も限界で、どこにだせばいいか聞くと、「お腹に…、はぁ!あ!あ!」俺は、抜いて射精。リコの顎の近くまで飛んだのを覚えている。こんな感じです。長くなってすみません
27 2月

女子高生

先日このサイトで拝見したので、新宿のラブホ街へ夜の10時頃行って見ました。本当に女子高生が10名ぐらい、セーラー服を着てブラブラしています。その一人に話しかけました「俺と援交するかい。幾らならOKだろうか」と聞くと、物凄く可愛い子で「一応2時間大2枚でなら」と言うんです。そのほかに「実は今日は妹がデビューなので、3Pでしてもらえないかしら、二人相手で4万でどう」と言うので、「4枚は高いから3でなら考えるよ」と言うと、妹を物陰から連れて来ました。姉は18歳、妹は16歳で処女だと言うのです。3人だとラブホに入るとうるさいので、エレベーター前で部屋を探している振りをしてもらい、かなり高額で広い部屋を選びました。「妹は処女だから優しくしてね、そうして部屋も暗くしてよ」と言います。本当にベッドサイドの灯りだけにして、裸になりました。姉は直ぐに裸になりましたが、妹はグズグズしています。「2時間何だから、二人でお風呂に入っているから、その間に裸になってすぐおいで」と言いました。お姉さんも18歳とはいえそんなに遊んでいるわけでもなく、羞恥の震えが膝を寄せて、、女の閉じ目はくっきりと一本の線でした。私はなるべく見ないようにしてお風呂に浸かっていました。X字のお風呂で3人でも充分に入れ、ジャグジーにすると泡だってアソコもはっきりは見えません。抱きしめてCカップのオッパイを触りながらキスしました。「キスは勘弁して、彼に悪いから」と拒みます。じゃあと「オマンコを触るのはいいのか」と聞くと「ソコはいいわよ」と指で割れ目を開いてクリトリスを擦りました。10分ぐらい「くすぐったいよ」と遊んでいると、やっと妹が入って来ました。姉より大きく、乳もDカップぐらいあります。シャワーを浴びて「コチラにおいで」と招きました。オズオズと恥ずかしそうに、陰部の前とオッパイを左右の手で隠して入りました。直ぐ側により「君はキスはいいんだろう」と言って唇を無理やりに重ねました。グッと閉じて中々開けませんが、舌でこじ開けて突っ込みました。お乳を触った途端にビクッとして唇を開けたのです。姉は上がってシャワーを使いながら身体を丹念に洗っています。僕の陰茎は物凄く普段の倍ぐらいに勃起しています。妹にそれを握らせました。初めは嫌そうでしたが観念したのか、グッと力を入れて折れそうなぐらいに握ります。「おい、そんなに力を入れると痛いよ、そっと持って」と頼み、処女のマンコを触りました。クリトリスはまだ皮を被ったままでそっと剥いてやりました。白い滓が付いているので、指で擦って取ってやりました。「くすぐったいよ」と初めての会話でした。ソコを突付いて、割れ目を両手を当てて開きました。しっかりと閉じられた大腿を強引に広げて、ようやく饅頭の口が開きました。恥ずかしげにそっと口を広げ、薄い茂みに飾られて小高い恥骨が厚い秘肉を見せていました。いきなりその子の両脚を肩に担ぎました。女の秘部が口をあけ「もう許して〜」と言うのを無視して、乳房を握りながらソコに指を差し込みました。「痛いよ〜、優しくして〜」と泣き出しそうな声。姉が身体を洗いながら、シャワーをクリトリスに当ててオナニーをしながら見ています。そして何も言いません。風呂の横についている助平ベッドに、妹を上げて、股を思い切り割りました。薄い性毛の群がりをかき上げて大陰唇が、処女の秘所をあからさまに見せていました。貝のような内陰唇を左右に開いて、勃起した陰茎をあてがいグサット挿入しました。「いやあ〜、痛いよ〜」と涙が流れます。でも出血はほんの少しです。破瓜しました。直ぐにピストンは可哀想なので、姉を抱いて、胸を揉んだり、アソコに指を入れて、妹の痛みを忘れさせようとしました。姉はGスポットをくすぐられると気持ちが良いのか割れ目から愛液が滴りだしました。妹のマンコにチンポを入れて、姉のマンコを愛撫すると、むしろ姉の方が快感で身体を震わせています。少しずつ腰を振り、妹のマンコを気持ちよくさせました。でもまだまだ、セックスの快感は解らないようです。3人で部屋のベッドに行き、二人を並べて、姉の割れ目に唇を当てて生暖かい粘膜を舐め上げました。「お願い入れてちょうだい」とお姉さん。矢張り妹との性交を見ていてオナニーをしていたのでペニスが欲しくなったようでした。こみ上げてくる男の欲望はもはや我慢できません。勃起した陰茎を双脚を掴んで割り開き、ずぶっと奥深くに入れました。この子はかなり性交をしているようですんなり、この太い陰茎を膣に飲み込みました。横に寝ている妹の唇にキスをしながら、姉との性交に鞭を当ててピストンしました。「アアアア、最高よ、いいわぁ〜、オジサン上手いね〜、私気持ちがイイよ〜、もしかしたらイッチャウよ〜」と腰を震わせています。妹の膣も指で掻き混ぜると締め付けて来ました。もう処女じゃないのを理解して楽しもうと思えます。姉が「イクよ、イクよ〜、イクイクイクイク」とエクスタシーにタッすると、身体が弓なりに持ち上がっていました。ガクット全身が痙攣したので、陰茎を引き抜いて、妹のマンコにいきなり入れました。もう完全に二人の性行為を見ていただけに、愛液がアソコから出て何時でも挿入可能状態でした。「わああ〜、ううう〜っ、あむう〜、」と何かを叫んでいます。姉はいまだに失神したように動きません。M字開脚した膣からは愛液が流れています。妹は「少し恥ずかしいよ〜、でも何か変な気持ちだよ」と腰をもぞもぞと動かせます。スキンを付けていきなり妹のマンコの中に射精しました。スキンの精液溜まりは満杯の射精した液体が入っています。妹は不思議そうにそれを見ていました。「中で出してもいいんだけど、赤ちゃんが出来ると困るだろう」と言うと「ありがとう」と頷いていました。これでタップリ2時間の性交でした。3枚じゃ可哀想なので、二人に4枚を渡しました。「何で妹まで引っ張り込んでこんなことしてるんだ」と聞くと「本当はこんなことしたくは無いんだけど、母が再婚した男性が二人を嫌らしい目で見て時々セクハラをするし、携帯の料金を支払わなきゃいけないんだよ」と流石に可哀想な事を言います。「でも男はいつも俺みたいに優しければいいけど、ヤクザな親父もいるから気をつけなさい」とお説教しました。本当に恥ずかしい50歳のオヤジでした。でも「また逢ってちょうだい」と言われると思わずニンマリしてました。
26 2月

屈辱の修学旅行

初めて性的いじめを受けてから1年と少し経った2年の10月に修学旅行に関西方面に行きましたが初日から想像を絶する旅行になりました。修学旅行だからといって許されることはなく、バス乗車前にいつもの朝と同じようにストッキングを履かされ、亀頭と根元には輪ゴムで締め付けられコンビニで買ったフランクフルトを修学旅行ということで特別に2本を肛門に突きつけられました。初めは少し痛みがありましたが、毎日の調教で緩んだ肛門は腸から分泌された粘液で濡れ、更にフランクフルトの油分によって、女声での短い喘ぎ声を発するとの同時に、ニヤけてあきれ返るクラスメイトらの前で簡単に2本を飲み込むほどになっていました。そしてバスでは一番後ろの奥に座るように命じられ、乗車後すぐに制服のズボンを脱がされ、後ろに回した手首には手錠をされました。上着のボタンを外され、シャツを胸の上まで捲り上げられてしまい長い間調教を繰り返され、小指の太さほど肥大し敏感に感じてしまう乳首に洗濯バサミをつけられました。直腸に入れられた2本のフランクフルトのいつも以上の直腸からの圧迫感と乳首の激痛に耐えながらも股間と乳首を恥ずかしげもなく勃起させている自分の姿に耐えながらも、代わるがわる自分のところにクラスメイトが来ては小声で屈辱的な言葉を浴びせられる度に命令された通り「チンポと乳首を勃起させてる恥ずかしい○○をもっといじめてください、お願いします」と感情を込めた言葉で懇願させられては勃起した股間を紙を棒状に固く丸めたものでストッキングが伝線するほど強く繰り返し突っ付かれ更に力一杯乳首の洗濯バサミを引っ張られてたり、わざと痛みが増すように乳首の先端を挟まれ気を失いそうな激痛と快感に涙を流しながら、女声で喘がされるという行為が最寄の駅に着くまでの2時間近くに渡り繰り返されました。駅に着き一度過酷な行為から開放されたものの、バスを降り、特急列車に乗るまでの歩く道のりは今、自分が服の下でされている行為が周囲の人たちに気付かれないか、そして少しでも腹に力を入れると緩んだ肛門から先端が突き出しそうになっている1本のフランクフルトによって、生きている心地はしませんでした。何とか緩んだ肛門からフランクフルトが突き出る前に座席に辿り着きフランクフルトを再び押し戻すように尻を突き出しながら座面に尻を押しつけて丸く尻をくねらせながら肛門付近にまで押し出されていたフランクフルトを再び直腸内にねじ込むように座ることができました。列車では車両1両は自分のクラスの貸切で数席が空く以外は全てクラスメイトで埋まりました。自分はほぼ列車中央部の席に連れて行かれ、窓側に座るように命じられました。発車から20分ほど経ち、車掌や先生たちの行き来がなくなったころ、自分の周りにクラスメイトらが集まりだし、両端の出入り口付近にはそれぞれ見張り役がつきました。そしてバスの続きとばかりに皆の前で、制服のズボン、上着もTシャツも靴下も脱ぐように命令され、いつ誰が来るかも知れない列車内で上半身は裸、下半身はストッキングという姿にされました。そして命令されるがままに、立ったまま窓側を向いて、クラスメイトらに背を向け、前屈みになって床に手を付き、皆に肛門がよく見えるよう、出来る限り尻を突き出しました。フランクフルトは何とか抜けずに済んだものの、緩みきった肛門からはベタついた汚らしい茶色い半透明な腸液が漏れ出し、ストッキングの肛門や股の部分を汚していました。罵声とともに突き出した尻を蹴り上げられ、床に倒れたところを背後から羽交い絞めにされました。そして、罰としてこの格好で全車両の通路を端から端まで、四つん這いで自分はマゾ奴隷だと自己紹介しながら往復して来いと信じられない命令され、クラスメイトたちがが沸き立ちました。そして髪を鷲づかみにされて力ずくで通路に引き出されました。クラスメイトのみならず、他のクラスや先生、そして他の乗客の乗る車両までこの姿を晒すなどという信じられない命令に自分は子供のように号泣しながら足にすがりつきました。「お願いします、それだけは許してください、他の事なら何でもしますから許してください・・・」と自分の置かれた絶望的な境遇も考えずに何度もに何度も謝りました。どんなことでもすると約束し、言われるがままに命令に従うということになり、振りつきしながら歌わされることはもちろん、更に皆に尻を向けて突き出して振り向いて、今にもフランクフルトが出てしまいそうになるのを必死で耐えながらも、かつて仕込まれた、緩んだ肛門を手で開いたり閉じたりしながら話す腹話術もさせられました。その後、向かい合った両座席にそれぞれ足を挙げて跨り、トイレで排泄するような格好をさせら、渡された小さな紙コップにフランクフルトを1本だけ出すように命じられました。ストッキングを下げ、試みたものの列車内での恐怖と緊張から、茶色がかった腸液とともにフランクフルトを勢い良く排泄してしまい、紙コップともども床に落としてしまいました。尻を蹴り上げられ、その罰として床に撒き散らした腸液に顔を押し付けられ、綺麗に舌で舐め取らされました。それからバスの中で2時間近くも洗濯バサミで挟まれ、引っ張られて形が変わって血まで滲んでいながら、いやらしく勃起している乳首を再び洗濯バサミで挟まれ、それぞれに缶コーヒーをぶら下げられた挙げ句、床に転がっている今まで自分の肛門に挿入された腸液にまみれで異臭の放ち、そしてまだ人肌ほどに温かい、ふやけたフランクフルトを口で横に咥えさせられました。そして四つん這いで尻を突き出す格好をさせられ、命令通り、狂ったようにいやらしく尻をくねらせ、女声で喘ぎながら、座席のギャラリーに蹴られ、小突かれ、そして罵倒され、今にも千切れそうな乳首の激痛とこれ以上ない屈辱感とマゾ奴隷としての快感に涙を流しながら、乗っている車両の通路を何度も往復させられました。そして、四つん這いでの往復が数回目に差し掛かったとき、あまりの昂りに心も体も耐えることができなくなり亀頭を輪ゴムで締め付けられているにもかかわらず、女声で叫びながら全身を痙攣させながらコンドームの中に射精して倒れこんでしまいました。そしてストッキングの中では力なく緩んだ肛門から、もう1本のフランクフルトが数センチも飛び出してしまいました。薄れていく意識の中で、クラスメイトらに「変態」「臭い」「信じられない」というような罵声を浴び続けながら、本当はクラスメイトだけでなく、こんな恥ずかしい姿をできるだ多くの人に見られ、こんな行為をされながら、股間も乳首も勃起させて感じてしまうようなマゾ奴隷であると告白し、それ以上におぞましい変態マゾ行為を披露し、白い眼で見られ罵倒されたいと心から望んでいることに気付きました。その後、締めくくりとして、失神から叩き起こされて、口に咥えてさせられていたフランクフルトを異臭に耐えながらにこやかな笑顔で何度も「おいしいです、おいしいです」と繰り返しながら全て食べさせられました。力なく肛門から飛び出していたフランクフルトは自分で再度肛門に挿入させられて、直腸にはフランクフルトを咥え込みコンドームの中には射精した精液を溜めたままで、乗り換え駅への到着時刻までの残り30分弱は射精したことを繰り返し謝罪させられ、自分は変態ハードマゾですと何度も言わされ続けながら、学校のいつもの昼休みのように四つん這いにされ、クラスメイトの椅子代わりにされました。駅が近づく数分前にようやく制服を着ることを許され、何とか特急内での長い長い調教は終わりました
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