mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

8 5月

彼女の親友

俺と彼女と、彼女の親友の話。新学期始まって早々、女の子にお約束の体育館の裏に呼び出された。そこには二人の女の子がいて、片方の威勢のいい子が、「久美があんたのこと好きみたいだから、付き合ってくれないかな?」って言ってきた。久美とはもう片方の大人しそうな子(実際かなり大人しかった)。久美は結構かわいかったので、何だかんだで付き合うことにした。でも久美は大人しすぎて二人でいると息苦しくなるくらい間が持たない。それで久美の告白の手伝いをしてくれたあの威勢のいい子、絵里がいつも間に入って盛り上げてくれた。休日のデートの時も二人で会うより三人で会う事の方が多かった。放課後もいつも俺と久美と絵里で三人一緒に帰った。三人とも家の方角がばらばらなので、時には俺の家から、時には絵里の家からと、時には久美の家からと、順番を変えて帰った。絵里の家に最初に行き、そこから久美と二人きりになると、会話も途絶えけっこう辛かったが、逆に久美を最初に家へ送り届け、絵里と二人で帰る時は楽しくて仕方がなかった。久美と付き合ってるのか、絵里と付き合ってるのか分からない状態だ。そんなこんなで2ヶ月が経った6月のある日の放課後、久美を家まで送り、絵里と二人で帰る途中、「ねえ、和明んち寄って言っていい?」そんなこんなで絵里が俺の部屋にやってきた。うちは両親共働きで帰りが遅いので、家には絵里と俺の二人きり。いつものように会話が弾む。絵里は何かの会話の流れで、ふと、「和明って童貞?」「まさかー。女なんてバリバリ知ってるちゅーの。」もちろんウソで俺は童貞である。「へー、へー。」絵里は信じなくて馬鹿にしたような態度。俺も売り言葉に買い言葉で、「だったら試してみるか?」もちろん本気なワケなく、俺は言葉遊びを楽しんでいたつもりだった。しかし絵里は、「こうすると大きくなるんでしょ?」と俺の股間に手を伸ばし、ズボンの上から摩ってきた。俺はビックリしたが我慢して、「え、絵里じゃあ、起たないな。」絵里は、「本当?」とニヤニヤしながらなおも俺の股間を摩る事を止めない。さすがに俺も我慢できず勃起してしまい、絵里の手をはねのけて、床の上に絵里を押し倒してしまった。絵里もビックリしたらしく抵抗する。俺も押さえつけようとして、しばらく二人でじたばたしていた。すると絵里は急に大人しくなり、「久美のことはどうするの??」俺は一瞬ドキっとしたが、ここまできたら性欲が抑えられるはずもない。俺は絵里を放して、「久美とは別れて、明日、絵里と付き合うって皆に宣言するよ。」すると絵里は、「分かった。」と言って立ち上がり、自分からセーラー服を脱ぎ始め、ブラとパンティだけになってベッドに上に座った。俺も急いで制服を脱ぎ素っ裸になり、絵里に抱きつきベッドの上に押し倒す。その時、俺の体に異変が起こった。絵里の太ももにこすれた瞬間、俺のチンポから大量の精液が勢いよく溢れ出してしまったのだ。「あ・・・。」俺は情けない声をあげてしまった。溢れ出た精液は絵里の腹からパンティの辺りを汚してしまった。「ええ〜、何それ〜。」と絵里は自分の体についた精液を見て、半怒り半泣きの状態だった。「ああ、ゴメン・・・。」と俺はすぐさまティッシュで絵里の体を拭こうとすると、「触んないでよ!こっち見ないでよ!」と、自分で拭いて、ティッシュを投げつけてきた。俺はまだ精液の漏れているチンポを持て余しながら、あたふたするだけだった。そして絵里は服を着ると怒って帰ってしまった。その日から絵里とは気まずくなり、絵里もあまり俺に近寄らなくなった。久美は、俺と絵里がケンカでもしたんじゃないかと仲直りさせようといろいろと心配してくれた。俺も罪悪感からか久美には優しくなり、二人でいる事も多くなった。久美とはその後もずっと付き合い、大学1年の時、何度も失敗しながら結ばれた。そして久美と付き合い続け去年、とうとう結婚した。俺はあの一度の未遂以外、久美しか女性を知らないし、久美も俺しか男性を知らないだろう。絵里とはあの事件以来しばらくして、時間が解決してくれて普通に話せるようになった。前みたいに三人で行動する事はなくなったけど。しかしもちろんあの出来事は二人だけの秘密である。絵里は俺と久美の結婚式にも、もちろん参加してくれた。
8 5月

覗かれる

私は、『覗かれる事に興奮する』女です。いわゆる自分から見せる露出とは違うのかもしれませんし、長くなりそうなのですが、よかったら読んでください。私は、そこそこ大きな地方都市の、静かな住宅街のアパートに住む23歳のフリーターです。私の部屋は2階の角部屋で、ベランダだけでなく壁側にも窓があります。その窓際にベッドを置いてそこに寝てるのですが、その窓を開けてほんの数メートル先に、隣の建物(これもアパート)の住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。つまり、双方が窓を開ければ、お互い丸見えになってしまう位置関係になっています。この事は最初からわかってましたが、お互い透明ではない窓だったため、さほど気にはしてませんでした。今年の夏は暑かったので、朝バイトに出かける時にはベランダと玄関は戸締まりをしていたのですが、ベッド横の窓は開けて、網戸とレースのカーテンだけで出かけていました。最初は隣の窓は閉まってると勝手に思い込んでた上に、レースのカーテンをしてる事で完全にリラックスしてて、夜帰って来たらすぐに部屋で全裸になってシャワーを浴びて、シャワーから出て来てもしばらく全裸のままくつろいだりしていました。後になって思えば、その当時からお隣さんに見られていたのかも知れません。私がそれに気付いたのは、ある日の夜バイトから帰って来た時でした。いつものように部屋で裸になってからシャワーを浴びた後、ジュースを飲みながら部屋でくつろいでいました。すると、窓の向こうで何かガタッと音がしたんです。でもその時は特に何とも思わず、裸のまま携帯をいじったり化粧水を付けたりして、その後にパジャマを着て普通に寝ました。ところが翌日ふとその事を思い出すと同時に、そういえばお隣の部屋がすぐそばだった事も思い出しました。でも夜だし、お隣に人がいれば電気も付いてて、レース越しとはいえ、こちらの目にもつくはずと、少しの不思議な気持ちと、もしかして、覗かれてるのかもという気持ちがその時初めて生まれました。でもなぜか嫌な気持ちはせず、なんだかもっと見られたいという気持ちが少しずつ沸き上がって来ました。そして、本当にお隣さんが覗いているのか確認したくなりました。お隣には27、8歳ぐらいの見た目も体格も普通の、どこにでもいそうな男の人が住んでるのは知ってました。とは言っても出かける時に会えば挨拶する程度でしたが。その日私が部屋に帰って来る時、階段を上がりながら注意してお隣を見てました。お隣は今日は帰って来てるようで、少し窓を開けて電気がついてて、やっぱり思い過ごしだったんだと少しホッとするのと同時にがっかりもしました。夏でサンダルを履いてたので、階段を上がる時にはどうしてもカンカン音がします。その時でした。お隣の部屋の電気が突然消え、カーテンを開ける音がしたんです。この時私は確信しました。ドキドキする気持ちを押さえながら平静を装おって、私は電気を付けずに玄関を抜け、真っ暗な部屋からレース越しにお隣をそっと見てみました。するとやはり、お隣さんが真っ暗にして窓とカーテンを少し開けた部分からこちらを覗いているのです。向こうも暗いので、表情や服装は分からずうっすら影が見える程度でした。私は少しだけ考えましたが、その日から微かに意識し始めた『覗かれたい願望』に突き動かされ、意を決して、あくまで普段の気付いてない自分を装おって部屋に入って行き、電気を付け、いつも通りに服を脱ぎ始めました。とは言っても、顔もこわばり、足も少し震えてたと思います。とても窓の方を見る事はできませんでしたが、なるべく体がそっちを向くように頑張ってました。でもせいぜい斜めぐらいだったと思います。ブラを外し、パンツを脱ぐ時にはあそこはとっくにすごく濡れてて、一気に脱いだのにパンツとあそこが、糸を引いた私のエッチなお汁でつながってるみたいでした。いつもなら、そのまま脱いだ服を洗濯機に入れてシャワーに向かうんですが、初めて覗かれている事を意識しながら全裸になり、今までに感じた事のない興奮状態だった私はわざと携帯でメールを見たり、立ったまま背伸びをして、しばらく裸を見てもらいました。興奮を押さえられないままシャワーに行き、そのままオナニーをしてしまいました。声が出そうになりましたが、必死で我慢しながら2回イキました。そしてシャワーを止めて体を拭いてる時も、初めて味わった覗かれる快感と淫らな気持ちは、ますます高ぶってきました。そして私は自分でも信じられないぐらい大胆になっていきました。私はシャワーを終え、裸で頭にタオルを乗せただけの姿で、ジュース片手に部屋に戻って来ました。そして裸のまま髪を乾かしたり、化粧水を付けたりジュースを飲んだりしてくつろいでいるふりをしていました。ここまでの行動はいつもとほぼ同じです。ただ、シャワーを浴びたばっかりなのに、私のあそこはこれ以上ないぐらいにヌルヌルになっていました。いつもならそれからパジャマを着るのですが、私は裸のまま、お隣の方を意識していないような感じでベッドに寝転びました。ベッドは窓際にあるので、お隣から一番近くではっきりと私の全身が見えます。そのまま携帯をいじっていました。もちろん、部屋に戻って電気を付けてからは一度もお隣の方を見れません。でも私はその時絶対に見られてるという確信がなぜかありました。そして意を決して、顔は携帯を見たまま、右手をあそこに伸ばしました。そっと触っただけで、びっくりするぐらい濡れているのが分かりました。なんとなく触りながら、段々エッチな気持ちになってついオナニーはじめちゃったっていう感じの演技で、携帯を置いて足を広げてオナニーをはじめました。さすがに声は我慢したんですが、口を開けて感じてる顔や裸の身体、激しくあそこをいじってる手の動きが、今まさにお隣さんに見られてるんだと思うと、どんどん気持ちが高まり何度もイッてしまい、そのまま電気も付けっぱなしで全裸のまま朝まで寝てしまいました。
8 5月

新幹線の中で・・・

私は大阪のお祭りに行って、好きな人と遊んで翌日のお昼の新幹線で、東京に帰る途中で痴漢にあいました。帰る前日に好きな人とSEXをしてたから、ピンクのYシャツとミニスカートでノーキャミ、ノーブラで、ピンクのショーツの格好でした。平日の昼間だからなのか、自由席にはほとんど人が乗っていませんでした。私は2席の場所の窓側に座りました。しばらくして、眠くなってきて気付かないうちに寝てしまいました。私は、変な振動が来て、ふと目を覚ましました。でも、起きてみたら振動も何もなかったので、もう1度寝ました。また、変な振動が来て、目を覚ましたら、Yシャツのボタンが外れていて、私じゃない他の誰かの手が胸を触っていたんです。私はビックリして隣を見たら、知らない人が私の胸を触っていました。私は、怖かったので小声で「やめて下さい。」と言いました。すると、男の人は「何が、やめて下さいだ。自分でボタンを外して胸を出して揉んでたくせに。」と言ってきました。寝ていた私は意味がわからずにいたら、男の人が、「黙っていてほしかったら着いて来い。」と言い、私は黙って男の人に着いて行きました。連れて行かれたのは個室でした。個室に入ると、男はいきなり「おい、服脱げや。」と恐い声で言い、恐かった私は当然の様に服を脱ぎました。私が服を脱ぐと、男は「まだ、毛が生えてねぇじゃねぇか!お前、歳いくつだ?」と聞かれ、私は「14で中3です。」と答え男は「はぁ?中3だって〜?その割にはエロい体つきしてんなぁ。でもパイパンじゃあ、中3でもありえるなぁ。」と言い、男は全裸で無抵抗の私の体を触り始め、男は、「マンコが濡れてるぜ!どんなエロい夢を見たんだ?」と言いました。私は、話せずに無言でいると、男は私のマンコを弄って、「人には言えねぇぐらいのエロい夢をみたのか?」と言いながら、マンコを弄り濡れていたマンコを更に濡らしてきました。私は、あまりの快感に耐え切れず「あぁ〜ん。」と声を出してしまって、男は「ぉう。エロい声出すじゃねぇかぁ。」と言い、男はズボンを脱ぎました。男がズボンを脱いで、見せたちんちんは、私が好きなトモ君とは比べ物にならないぐらい大きい物でした。そして、その太いちんちんを私のマンコに当てて来ました。男は、「それじゃあ、入れさせてもらうぜ。」と言うと、ちんちんを入れてきて入った瞬間もの凄い激痛が走り叫ぼうとしたら、ショーツを口に入れられ叫べなくしてきました。すぐに激しく動き出してあまりの痛さに泣いてしまいました。どのくらいされたのかわかりませんが、結局最後は中出しをされて、男に「また会ったらやらせろよ。」と言われ服を着せられ、個室を追い出されました。私はショーツに流れる精子を拭く為トイレに行き、SEXをされたときに付いた血とマンコから流れ出る精子を泣きながら拭いて自分のいた車両に戻りました。
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