mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2007年06月

30 6月

うたた寝

コタツでうたた寝してた。真由の寝顔があまりに可愛いくて、ついキスをしてしまったのは付き合い始めてまだ日の浅い一年前の冬の事。真由:『大和くぅん』大和:『真由本当にいいの…?』真由:『い、いいの大丈夫だから…あ…ん……来て!』部屋の中で叫ぶ真由…大和:『わぁっ!』真由:『あ…亜由…帰ってたの?(汗)もぅノックくらいしてよ〜亜由〜』亜由:『自分の部屋に入るのになんでノックしなきゃなんねえんだ?セックスするんならラブホ行けっていつも言ってんだろ!』真由:『亜由〜父さんや母さんには黙っててよ〜(汗)』俺は双子の片割れと付き合っている真由:『亜由〜(涙)』亜由:『うっぜえな〜』ほんと似てるよな〜性格は正反対だけど…大和:『ゴメン亜由俺が悪いんだ俺が強引に誘っちゃったから…だから親には内緒に…』真由:『大和くんもああ言ってんだし〜ね亜由!』亜由:『わかったよ今回は見逃してやるよ!ただし!またこんな事やってたらその男と別れてもらうからな!』俺はびっくりした真由:『ありがとう〜!』亜由:『ベタベタくっつくなー!』いつも感じる…敵意のこもった亜由からの視線…双子にとっては俺は邪魔な存在なんだろうなぁ……次の日友達に話したA:『その歳で小姑問題かよー大和〜(笑)』大和:『笑いこどじゃね〜よ双子がこんなに大変だとは思わなかったよ〜』A:『あんな美人双子と仲良しで何が大変なんだよ〜』大和:『ジュース飲んでても俺だけコップでないしゲーム中にコンセントは切るし廊下ですれ違い様に足踏んでくし……』B:『お前何かしたんじゃね?それだけ嫌われるのって、あれだけよく似た双子だから真由ちゃんと亜由ちゃんを間違えたことがあるとか!』大和:『何回か見間違えて呼んだり話しかけたりもしたことある…声までそっくりで気付かなかった…』B:『それだよ双子っのは姿形は似てても別々の人間だからな〜とり間違われることにナーバスになってるもんなんだよ!特に女だし…』大和:『そうかもしんね〜どうすりゃいいかな〜?』A:B:『とりあえず謝っとけー(笑)』大和:『とりあえずって…』つくづく双子は難しい…放課後3人で町を歩いていた真由:『どしたの〜元気ないよ〜』大和:『いやそんなことは…』また見てる…真由:『あ…レミオの新アルバムでてる〜ちょっと待っててね〜』大和:『あ…真由!』行っちゃった…大和:『真由のCD探しが始めると長いんだよね…』亜由:『うん…なかなか決まんないんだよな〜』ほんとに似てるな〜大和:『あ…あのさー』亜由:『また…キスしてよ…』俺はびっくりした大和:『え?キス…またって…してって…何言ってんだよ!ふざけんな!』亜由:『1年前…お前の方からキスしてきたくせに…コタツで寝てたアタシにキスしてきたくせに…』一年前……………………あれは…亜由だったのかぁぁー!大和:『ご…ごめんあれは間違えて…』亜由:『責任とってよ…』大和:『責任?』亜由:『真由と間違えてキスしたのは分かってるよ…だけどあの日から…お前の事ばっかり考えてる!ムカツク!お前なんて全然タイプじゃないのに!責任とって好きになってよ!アタシのこと好きにならなきゃ許さない!』その迫力と泣いた顔の可愛いさに思わず俺は大和:『はい…』と応えて一年前とは違うキスをした…………亜由真由:『どっちにするか決めてよ〜!』大和:『え?どっちにするって……え?』亜由:『カラオケどっちにするか聞いてんの〜』大和:『あ…なんだ(笑)あ〜そうだなあー』亜由真由:『ついでにー私達のどっちと付き合うのかも決めろ!』……大和:『な…なんで?バレ……』真由:『双子だもん相方が何考えてるかくらいすぐわかっちゃうよ〜問い詰めたらあっさり白状したの!』亜由:『悪い!大和(笑)』修羅場になると思ったのに何なんだ?この明るさは?さっきまでの俺って……亜由:『では改めて…どっちと付き合うのか決めてよ!』大和:『は?』亜由:『は?じゃないだろ〜!さっさと決めろ!』真由:『そうよ大和くんここははっきり決めて!』この展開っていったい……亜由:『アタシだよなっ?』真由:『私よね?』おもちゃだ!片方が持っていればもう片方も欲しくなる…俺は双子の共有のおもちゃ……大和:『ねぇ…3人で…付き合おっか……』亜由:『う…うん…』真由:『大和くんがいいなら……』恋じゃなかったそして俺は2枚の合わせ鏡の中さ迷い続ける………
29 6月

その3

それから、俺はちょっと研究したよっ!本、エロビ、先輩から聞いて、学んだ!俺の両親が親戚の法事で泊りの、と・ある土曜ミキを自宅に呼んだ。今日は決めるぜ!!まずBGM.軽く気持ちを解す為にDJ・OZMA、それからSEAMOで涙誘いの、倖田のバラード、ここで、なんか汗かいたから、俺シャワー浴びようっと。数分経った頃に俺叫ぶ!うぉー助けてくれ、(風呂の湯の中で)・ヤベぇ!足つってマジ・動けねぇ、ミキ手貸して、ミキ慌てる。そこで俺か言う『おまえ、濡れたら大変だから、急いで服脱げ』彼女は慌てて全裸になった。俺はお湯の中で足つって溺れそうなふりしたんだ。ミキは湯槽に入って必死で俺を助けようとする。俺は気絶してふりして、片目開け・『人工呼吸して』そういい終わらない内にミキが泣き出した。『マジで心配したんだからぁ』だってさ!すかさずキスして抱き締めた。そして、乳首を吸って転がし、まんこに指入れてクリを優しくタッチした。湯槽で彼女を立たせて、俺は下からクンニした。今回は穴の場所もちゃんとわかるよ!クンニしながら、俺は中指をピストン運動させ、左手で乳首をころがした、すると、ミキの奴呻き声をあげたかと思うと、シャーっと音立てて潮噴いた。俺は顔にミキの潮を浴びた。そして優しく包むように抱き締め、バスタオルでくるんで俺のベッド迄連れていった。俺はいきり起つJr.と裏腹に、気持ちよ落ち着けと何度も自分にいい聞かせた。ベッドでも、丁寧に舌を絡めて、優しく唇を重ね吸った。おっぱいとクリトリスはそれは丁寧に愛撫した、先輩から、まんこから、愛液が出るまで愛撫しろと教わり、そのとおりにした。ミキの喘ぎ声が激しくなりまんこからトロンとした液が滴る頃、俺は入れ頃サインと思いゆっくり挿入し、左の乳首を吸いながら、右の乳首は人差し指でぷんぷん転がしながら、ミキの顔が紅潮して綺麗になった頃、ありえない位腰を激しくフルと、ミキは小刻みに痙攣してイッタ。それから、又おっぱいを揉みながら、ねっとりと唇を吸い、今度は腰をぐるぐると回し、ヴァギナの中をぐっちゃぐちゃに掻き回すと、ミキは狂ったように喘ぎ潮噴きながら、続けて二回イキ、合計三回エクスタシーに達した。ミキが少女から女に変貌してゆくのを俺は目の当たりにした。俺って、SEXの才能があるじゃねえ?!それにしても、ミキは名器だ!俺は我慢出来ず射精した、ミキのおヘソに白いカルピスの池が出来た。
28 6月

夏の制服は・

自分の中学は夏服になるといつもあるものが見えていました。とても綺麗なブラでした。冬などであればネクタイを着けて見えないのですが夏服になるとネクタイがないのでボタンは上の3つは外しているのでまえかがみになると綺麗なブラが見えていました。あとスカートの下にはなんか体操着のスボンを着ていました。なのでパンツは見えにくかったけれどその間から見えるパンチラはすごくよかっです。昔思ったことは隙間から手を入れてみたいと何度も思ったことがあります。昔の事ですけどね!
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