mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2007年09月

29 9月

スナックでの思い出 その3

「お尻つきだしたままにしといてね」俺はそう言って、パンティーをするすると下ろしていく。まんこが既に糸引いちゃってるのを見逃さなかった。「ママ、糸引いてるよw」「そんな、言わないでよぉ」ママも自分からやられる設定になろうとしてるしwこんな役得滅多にないと思って更に加速した俺は、尻の肉を掴んで大きく左右に開いた。アナルも左右に引っ張られた状態で、しばし固定。無言で見つめてると、ママがしびれを切らしてイヤイヤをしながら尻を振って逃げようとする。「動くなって!見てるんだから」「もう・・・恥ずかしいのよ・・・」「でも、すげー濡れてるぜw奥まで見えてる・・・」俺の力に抗ってるアナルにも注目。ひーくひーくって感じで動いてますw「アナルとかも、やったことあんの?」「ええっ、無いよ」「でも3Pしたことあんだろ」「お尻ではしなかったよ」「ふーん」そう言って唐突に舐めてみた。悲鳴を上げてこっちを見るママ、ちょっとおびえてますw「そっちはダメ!汚いよ」「いいからいいからww」完璧に無視してペロペロペロ。太ももが震えて、さざ波のように肉が微震動してる。「指入れるからね」「え?ほんと・・・ああっ!ダメダメダメ!」はい、既に入れてます。てか、そんなセリフ言うと余計に来るのになww第一関節まで行かない程度で一度抜いて、まん汁をつけて人差し指を更に刺しこんでいく。急にしゃがもうとするもんだから、指が折れそうになったw「イタタタタタ」「あっ、ごめん」「折れるかと思ったよ」「だって我慢できない・・・」「もう一回ケツあげな」「・・・」「ほら!」ソファの背もたれにおでこを付けて、尻を持ち上げてくる。上半身はスーツのまま、下半身はむき出し。かなり卑猥な絵。「もう下げんなよ」恥ずかしいのか、顔は伏せたままだけど、尻を左右に振るので指がいれにくい。再度尻をピシッと叩いて、「動かない!」と言うと大人しくなった。「力抜いてみて」そう言いつつ指をグッと押し込む、アナルは再びすぼまって俺の指に抵抗するが今度はかまわず押すw俺が指を入れるスピードと比例してママの口から「んあぁぁぁぁぁ」ってうめき声が出た。根元まで入れ終わると、声もシンクロして止まったwww「どう?お尻は?」「ふっ、変な・感じ・・」「でも俺の自由にしていいんだろ?」再びうなずくママ。どんなMスナックだここはwwこの後指ピストンを繰り返し、2本入るまで広げてみた(かなり辛そうだったなw)が、別にアナルやりたい訳でも無くて、ただ恥ずかしがらせたかっただけなんで、そろそろアナルいじめも止めようと思い「ママ〜、ケツにチンポ入れていい?」と敢えて聞いてみたら「止めて・・お願い・・・痛い・・・」なんて哀願してくるので「じゃあ、とりあえずしゃぶってよ、チンポ」と言うと、ほっとしたのかすぐに向き直って俺の足下に跪いた。ズボンは脱がずに小便するような状態でチンポをだしてママの頭をなでなでしながら、「口開けてみて、手はそのままで」素直にあーんしたママの口元に突き出したり戻したり、わざと口に入れずに鼻やほっぺたをチンポでつついてやる。すっかりエロ入ってるママは、舌をだして一層口を大きく開けてチンポを食べようと一生懸命追いかけてくる。ちょっと不細工すぎたwあんまり見てると萎えそうなので、頭を押さえてから口元にゆっくりと持って行く。舌で迎え入れてくるのを無視して、ルミにもしてあげた強制ディープスロート。さっきママに問いつめられたときにも話したんだけど、聞いてたママがなんとなくドキドキしてそうだったので、期待に応えてあげた訳。両手で俺の腰を押し戻そうとするけど、そんな程度じゃ無駄無駄wのどまで入れて抜くのを数回やると、涙がにじんで化粧がやや危険にwwスッピンは勇気が必要なので、ここで普通のフェラに変更。ソファにふんぞり返って、ズボンも脱いでしゃぶらせる。なかなか上手い。しゃぶらせながら、俺はママを剥いていく。ブラは取るとおっぱい垂れ下がるかな?と思ったけど、パイズリしたかったので結局取った。十分勃起したので、挟むように指示。あんまりしたことないらしい。やっぱり若いのね・・・なんて変なトコで感心してた。ちなみに熟女の柔らかパイはとってもパイズリに向いてます。ご参考まで。69をはさんでから、挿入。さっき外したブラで手を縛ってやる。久しぶりのチンポに狂うママ。ここの二人は共に声がデカイw正常位からバックにして更に鬼ピストン。「チンポ好き?」「俺がやりたいときにやるよ」「こんど俺の友達(当時いなかったけどww)と3Pしようか?」と言葉責めしつつ尻を叩く。ノリノリで直接的な表現で答えるママ。そろそろイキそうになってきたので「顔にかけるから」と言うと、家に帰らないとだめだからと言うので、そこは納得して飲精を約束wwまた深く突きながらの尻叩き質問wで、飲ませてと何回も言わせてあげた。高まってきたので、スピードを速めていく。イク瞬間に抜いて、振り返らせたママの口に突っ込み、奥まで押し込んで射精。チンポ抜いたら、ソファにママもひっくり返ってぜえぜえ言ってたなwかなりヒドイ事したな・・・と射精後の男の生理で「いきなり素」に戻る俺wでも「あ〜、たっぷりされたって感じぃ・・・」とのママの一言でほっとした。この後片付けを手伝って、俺は帰りたかったけどママに拉致されて自宅へ。結局ルミの時と同じく、朝までコース。ママのマイバイブも使わされて、でもやや広めの風呂でのソーププレイも味わったからまあいいか。おばんも色んなテク持ってるわw「さっき言ってたよね」って事で、自宅では顔射OK。なんだかんだ言っても、興奮してそこそこ出たwでも翌朝10時頃、俺が先に起きたら、隣で寝てるママの眉毛が無かったけどねwwそれを見ても昼飯くってから帰るときに、またしゃぶらせた俺は強者だ。それからはセックスもしやすくなって、俺が転勤するまでの3年は結構楽しませてもらった。その辺の話も、気が向けば後日。
28 9月

スナックでの思い出 2

え〜と、ママと初めてやった話だったっけ。ルミを帰して強制二人きりにされた晩のことだったんだけども、ルミも帰り際にニヤニヤして帰ったから、ママの考えバレバレなんだよな。ママはケバイ感じで正直ルミよりはスタイルはいい。まあ、なんてのルミはスタイル良くないからねwとは言え40代なりの肉は全身に乗ってるし、肌も張りはあんまり無いwwでもなめし革みたいな吸い付く感じで独特だった。ルミと比べてもくびれもあるしトップもアンダーもでかいルミよりは、おっぱいのカップもでかく自己申告を信用すればEカップとのこと。実際そのくらいはあったと思う。勿論スカートのケツも、下っ腹も盛り上がってたよwwんで、最初はカウンター越しにルミとのHを細かくw聞かれてたんだけどもそのうちに俺もお望み通り食ってやろうと腹が決まったので、「ママ、とりあえず、こっちに座んなよ」「そうね〜、もうお客さんも来ないかもね〜」と隣に座らせて、右手はママの太ももに置いて話を続けた。スカートはパツンパツンなんで、太もも半ばまでは捲れてるけど、それ以上は入っていかないwwスペースが無くてw仕方なく太ももの間に滑り込ませて、パンストの感触を楽しむことにした。水割りを飲みながら、太もももコネコネグニグニ、楽しいもんだ。下手すると母親?な年代の女に何やってんだろうという思いがよぎるけどよぎっただけで、どこかに行ったw「ママ、○○さんとつきあってんじゃないの?アフターとか行ってない?」「あ〜、○○さん、あっち方面ダメなのよ。ちんぽ立たないんだってww」「マジで?!めちゃ絶倫そうなのにね。色黒でさあwんじゃHはどうしてんの?」「ごぶさた〜〜wwもう忘れかけてる」「へええ、どエロのママが実際はご無沙汰かよw」俺は椅子を回転させてママのほうに向き直り、今度は左手で膝を割って進めてみた。「えっ?!ちょっと・・・こら」「は?いいよね?」「・・・えっ、・・・うん」ぐーっと奥に当たるまで、足を開かせつつ手を伸ばすと、ごぶさたゾーンに到達ですwぷにっとした膨らみを指でつんつんしてやると、急に無言になるママ。マジでごぶさたっぽい。クリからまんこあたりを念入りに撫でながら、「んで、ごぶさたのまんまで我慢してる訳?それとも1人で?ww」さっきまで問いつめられてた逆襲という訳で、ママのオナニー話を白状させた。バイブ持ってるらしいww&レディコミがおかずなんだとさ。「じゃあ、今まででさ、一番凄かったセックスってどんなの?」「店でセックスしたことある?」等々質問攻めにしてやった。クリをひっかいてやるだけでビクビクしてるママは割と簡単に過去をゲロってくれたw店で3Pになったのが最強らしい。常連に酔いつぶされて、ヘロヘロになったところでカギを閉められて、たっぷりとマワされたらしい。あんなに興奮した事は無かったってw「へえ、そうなんだ。じゃあ今は辛いねwwこんなに敏感なのにw」「もうさ、今日さあ、俺の好きにさせてよ」クリだけで軽くいっちゃってるママは、かくかくと頷いて屈服宣言。「若いチンポ欲しそうだから、俺のしたいこと全部するねw」俺はママを椅子から降ろすと「店閉めようよ」と言った。「あ〜、まいったな〜、仕方ないかw」なんて言いながらドアを開けて、表のネオンを消して店に戻ってきた。ドアに内側からカギをかけてるところに近づいて、スーツの上からおっぱいを鷲づかみにしてやる。ルミにもやったような無茶揉みの嵐wインナーの胸元が開いて黒いブラと谷間もチラチラ見えてる。多分気持ちよさよりは、軽い痛みに耐えてるように見えるが、反抗しないところをみると、服従する気持ちにはなってると見た。そのままボックスシートに連れて行きソファの背もたれに手をつかせて、スカートに手をかけた。ムードもなく剥ぎ取るようにファスナーを降ろすとスルッとスカートも落下。黒パンスト(編み目模様)の奥には、さっきからチラチラ見てた黒パンティーが登場wエッチなレースもふんだんで、やる気マンマンさが伝わってくる。「ママ、こんなエロいパンツはいて、最初からそのつもりだったんだw」「・・・・・・・・・・・・」家出るときから、セックスしようと決めてきたんだろうな、この人。ママのエロい決心を笑いながら、尻を撫でたり、平手打ちしたりして楽しんだ。ペシッ!と叩くと、「んっ!」って言うのが面白くて何回も叩いて遊んだなww「ママ〜、パンスト破いていいよね?」答えを待たずに、びっ!と引き裂くとパンティーで覆えない白い尻肉が亀裂を押し上げてくる。さっきのスパンキングでほんのり桜色w引き裂くだけで、声を出してるママのナイスリアクションはかなりツボ。すげえ興奮して、ボロボロに引き裂いてしまったwwパンストだったものを剥ぎ取って、パンティーを尻に食い込ませてTにしてやった。高そうなパンティーを雑に扱うのが、より一層俺を興奮させてくれる。この後、ガツンと犯す訳ですが、それはまた今度。
27 9月

美少女人形

お昼過ぎ近所の翔学五年の美紀ちゃんが、『頭が痛くて風邪を引いたみたいなの、お兄ちゃん風邪薬ちょうだいと』家に訪ねていた。『どうして?』『家の人に貰ったら』と聞いたら、『夕方まで出掛けて居ないの、薬も無くなっているみたい』と言ったので、『じゃ、家に入って』と家に入れ、『ちょっと待ってて今、薬探してくるから』と言いリビングで待たせました。美紀ちゃんとは小さい頃から遊んであげたり、ちょっと勉強なんかも教えていたりしていたので、何の疑いも無く家に入って来ました。俺は薬を探していると、ふとイケナイ事を頭がよぎり、このまま睡眠薬を混ぜて眠らせれば、俺のモノになると考えた。俺はちょっと不眠症気味なので、かかりつけの医者で睡眠薬をもらっている。しばらく薬を探すフリをして、睡眠薬入りのジュ−スを作り美紀ちゃんに、『ちょっと薬、無いみたいだからちょっと買って来るから待ってて』と言い、テ−ブルに睡眠薬入りのジュ−スを置いて、『これでも飲んで待っていて』と言うと可愛い笑顔で『うん、待ってる』と俺は玄関を出た。しばらく間をおいて家に入ると案の定、美紀ちゃんが可愛い顔で寝息を立てている。ちょっと触って完全に眠っているのを確認すると反応が無いので、仰向けのまま、キスしまくり美紀ちゃんの舌を存分に味わった。その後は服とスカ−トを脱がせて完全に裸にした、翔五とはいえ忠一位の発育で、胸も膨らみお尻もプリンとして何より美紀ちゃんの大事なアソコにも産毛が生え始めていた、でも産毛程度しか発毛していないので、くっきりと一本のワレメが見えている。もう一度舌を入れ美紀ちゃんの舌を絡めながらキスをして、美紀ちゃんの口へ唾液を含ませ、可愛い膨らみをした胸を揉みほぐし、ツンと立った乳首を舌で転がし、美紀ちゃんの体を味わった。次はいよいよ美紀ちゃんの大事なアソコに舌を這わせたり、まだ開かれていないアソコへ舌を入れたりワレメを舐めまわし、アソコを広げて自分の唾でビショビショになるまで舐め尽した。やっぱり少女のワレメは薄ピンク色で綺麗だ。その内に美紀ちゃんのアソコもじわっと濡れてきたみたいで、いよいよ美紀ちゃんを頂こうと、自分の性器へ唾を付けて挿入した。その時美紀ちゃんが『う〜っ、ん』と声を出したのでビックリしたが、まだ目は覚めていない様子だ、睡眠薬で眠っていても反応するんだと思い本当にあせった。またすぐに挿入を始めて完全に挿入するとまた美紀ちゃんが、『う〜っ、ん、うっ』と声を上げた。あ〜っ、これで美紀ちゃんは完全に俺の物だと感極まり、何度か腰を振って美紀ちゃんのアソコを楽しんだ。しかし美紀ちゃんの中は狭く本当にキツイ、亀頭が美紀ちゃんの子宮に当たるのがわかる。今度は抱っこし、お互いが向き合った状態で、ぎゅっと抱きしめて座位でキスをしながら、何度も何度も美紀ちゃんを突き上げた。その間も美紀ちゃんは『うっ、うっ』とか『ん〜っ、あっ』とか目を覚ましている時の様な声を僅かだが上げていた。もう美紀ちゃんは、生きた人形の様な感じになっていた。キツイ美紀ちゃんの中で、俺もそろそろ射精感が込み上げて来たので、美紀ちゃんの耳元で『美紀ちゃん、お兄ちゃんの子供産んでっ!』、『美紀ちゃん妊娠してっ!』とか言いながら最後に『美紀ちゃん中に出すからっ、美紀ちゃん大好きだっ、妊娠してっ!イクっ〜っ!』とありったけの精子を美紀ちゃんの中へ注ぎ込んで果ててしまった。ドクッドクッと美紀ちゃんの子宮へ俺の精子が注ぎ込まれているという実感を感じながら、これで美紀ちゃんの処女は俺が頂いた事を実感した。イク瞬間は本当に頭の中が真っ白になったと言うか、何にも考えられない状態になってしまった。可愛い美紀ちゃんを頂いた感じからか、しばらくしてからも抜く事が出来ず、また舌を入れてキスをしたり胸を舐め回したりして余韻を楽しんだ。そして美紀ちゃんと離れるとアソコから、血混じりの精子がとめどなく滴り落ちてきた、美紀ちゃんのアソコから俺の精子が滴り落ちない様に指で掻き出し、丁寧に全部拭いて解らない様に元に戻し、服を着せた。家の玄関まで着くと丁度美紀ちゃんが玄関から出て来るところで、ワザとらしく『ごめんね、ちょっと遠くまで行ってたから遅くなっちゃって』と言うと美紀ちゃんは『ううん大丈夫、美紀も何か眠くて、寝ちゃったの』と可愛らしく笑っていました。でも美紀ちゃんは帰り際に『頭痛いのは良くなったみたいだけど、今度はお腹の辺りが痛いのっ』、『ジュ−ス飲んだからかな?』と言いながら不思議そうな顔をしながらも、最後に可愛いい笑顔で『お兄ちゃん、ありがとう』と言って家に帰って行きました。何か可愛い美紀ちゃんの処女を奪ってしまったのに、感謝された気がしてとても嬉しく、気持ちも良かった。美紀ちゃんまた来てね、今度は眠ってない時に気持ちいい事を教えてあげるから、大好きだよ美紀ちゃん・・・
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