mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2008年09月

30 9月

いとこのゆうこちゃん

初めて投稿します。中学2年生の時、親戚の家族と海に行った時の話です。1つ下のいとこのゆうこちゃんと泳いでいて、夕方頃に私の水中眼鏡が割れて右手を切ってしまい、手当てを受けました。手当てが終わる頃にはもう海水浴場には誰もいませんでした。民宿に帰ると、もう皆お風呂も済ませていて、食事までの時間を寝転んだりして過ごしていました。水着のまま風呂場へ行き、さっさと脱いで風呂へ入っていると、すぐにゆうこちゃんも入ってきました。「え?えっ?」と思っていると、「もうお風呂二人だけやって。」て言いながら、かかり湯し始めました。「う、うん。」と言いながら、目はゆうこちゃんの体にくぎ付けです。まだ毛は生えていませんが、ほっそりとした体に小さな胸、腰のくびれもちゃんとあります。湯船に入る瞬間もちゃんと股間をチェックします。でも、良くわかりませんでした。「あつい!」「よう、焼けとうからな。でも、女の子は背中焼けへんから、ええなぁ。」「ほんでも、肩がいたいよ。」「僕なんか、こっから上全ー部痛い。」そう言って、湯船から出ながら背中を見せました。前はもうびんびんに立っていたからごまかしながら出た訳です。椅子に座り、砂だらけの頭を洗おうとしました。右手は包帯を巻いていたので、左手だけで頭を洗おうとしたのですが、うまくいきません。[もう、怪我なんかして。」と言いながら、ゆうこちゃんが湯から出て、頭を洗ってくれました。足を閉じるとゆうこちゃんが正面で洗いにくいため、僕は足を開き、その間にゆうこちゃんが入ってきました。目のまん前にはゆうこちゃんのわれめがあり、注視していると、「下向いて!」て言われたので、慌てて下を向きました。頭にお湯がかかり、目をつぶっていると数回お湯が頭にかかります。体にもお湯がかけられ、しばらくじっとしていると、「もうええよ。」と言う声がお湯の中から聞こえます。「うん。」そういったものの、そのまま入ると、勃起したおちんちんが見られてしまうので躊躇していると、「交代や。」そういってゆうこちゃんも上がってきたので、さっとお湯に入りました。ゆうこちゃんは、僕の目の前で体を洗い始めました。もうそれを見ているだけでくらくらしてきました。まだ子供なのか、ゆうこちゃんは立ったまま体を洗っていました。見とれていると、「そんなに見ないで。」って言われてしまいました。ゆうこちゃんは椅子に座り、頭を洗い始めました。足は思いっきり開いています。われめの構造が良くわかりました。初めて見る女陰です。ゆうこちゃんは下を向いているので、顔を近づけて観察しました。「おにいちゃん。」「え、え?」「頭流して。」民宿にはシャワーがなかったので、左手でお湯をかけました。その時既にゆうこちゃんの目の前に僕のおちんちんがありました。「じゃ、体洗ったげるね。」と言いながら、ゆうこちゃんは顔を洗っています。「ええよ。」「手怪我しとうから、自分であかんやん。」顔を上げたゆうこちゃんは、僕のおちんちんを見たまま止まってしまいました。「…すごいね。おへそに付きそうやん。へー。初めて見た。」声が変わっています。中学2年生と言えば、一番びんびんの頃です。もう見られて僕は完全に感じており、第1次チンポ汁すら出ていました。気を取り直してゆうこちゃんは僕の体を洗い始めましたが、男を意識してしまい、様子が変です。僕も、もう開き直って、右手を上げたままなすがままです。おへそのあたりから、ゆうこちゃんの手がゆっくりとなり、気を付けて手を進めますが、手の甲におちんちんが当たってしまいます。「え、え?何?」そうです。意識的におちんちんを動かして、ゆうこちゃんの手に当てていたのです。「おちんちんって動かせるの?!」って叫んだので、ゆうこちゃんが見ている前で動かして見せました。「ふーーーーーん。」と言いながら、興味深々です。さすがに、おちんちんのところは自分で洗い、足からはまた洗ってもらいました。体にお湯をかけてもらいましたが、女の子は流す時、左手でさすりながら流しますよね。ゆうこちゃんもそうしてくれました。でも、おちんちんが上を向いているため、そこだけせっけんが落ちません。「あれ?」ゆうこちゃんは意を決しておちんちんを触りながら流してくれました。何度かそれを繰り返した後、「下向かないね。」って言って左手で上から押さえました。僕が力を入れると、「わ!すごい、すごい。こうやって動くの。」って手全体でおちんちんを触り始めました。僕も「触らせて。」と言って、ゆうこちゃんのわれめに手を伸ばしました。さっき見たわれめはべちょべちょに濡れていました。中のしくみがわからないままゆうこちゃんの体を触りまくりました。ゆうこちゃんの体に僕の指が入った瞬間、おちんちんを握られたまま射精してしまいました。「うわー、うわー、うわー。」おちんちんがぴくぴくしながら精液を何度も飛ばす度にゆうこちゃんは声を上げています。ゆうこちゃんの顔は真っ赤です。その後おちんちんを石鹸で洗い直してもらい、湯船にゆうこちゃんを立たせてわれめの中を観察していました。「早よ上がりよ。皆ご飯待っとうで。」の声で我に返り、そそくさと風呂から出ました。脱衣場でゆうこちゃんに体を拭いてもらい、服も着せてもらいましたが、その間もずっとおちんちんは立ったままでした。最後に短パンのボタンをしめてから、「ズボンの中、こうなっているんだ。」といいながら、またズボンの上からおちんちんをさすってきました。左手がズボンの中に入ってきます。ゆうこちゃんはまだ素っ裸です。もう、我慢できず、横ちんしてゆうこちゃんの目の前でオナニーして出してしまいました。もう時間がなかったので、素っ裸のゆうこちゃんを残して僕は風呂場から出ました。浴場で欲情した話でした。
29 9月

混浴に来た家族連れ

私は先月、とある地方の大型レジャー施設に行ってきました。ここは大きなプールと数種類の温泉が一度に楽しめるところで、6月末まで入館料が1日1000円のサービスをやっており、とても混雑していました。普通は家族連れが多いのですが、この時期は気軽に父親が娘を連れてくるといったケースも多く、男湯に女の子が入ってくることも珍しくありません。その中でも、父親+兄+妹で来た家族のことを書きます。この父親、来るのが初めてだったらしく、ここの温泉は水着混浴だと思っていたようです。最初は3人共水着のままで入ってきましたが、中を見て「ここは水着を脱ぐんだ」ということになり、まず父親が脱ぎ二人にも脱ぐように言いました。中学生と思われる兄のほうは躊躇なく脱いだのですが、さすがに妹のほうはためらっていました。多分小学5〜6年生くらいでしょう、水着の上からでも胸が膨らみはじめているのが分かり、お尻の丸みや腰のくびれも分かりました。父親が早く脱ぐように言うと、意を決したようにワンピースの水着を肩の部分から腰まで一気に下ろしました。この時点で胸はあらわになりました。しかし、さすがにそこより下は抵抗があるようで、すこし間がありましたが、結局腰にタオルを巻いて水着を脱ぎました。しかし洗い場に行ったとき、隠していては洗えないので全てを取り去り完全に裸になりました。この時には既に隠そうとはしていませんでした。洗い場もまるで芋洗いのように混雑していたのですが、この親子は2つのイスを確保して、体を洗いはじめました。父親と兄が座り、妹はその間で立ちながら洗っていました。と、その時、イス待ちの中学生3人組がこの家族の後ろに並びました。私は「?」と思いました。なにしろ、座るところが無くても特定のところに並ぶということは誰もしていなかったからです。そこで、この中学生達を良く見てみると・・・あの妹の洗っている姿をまじまじと見ているではないですか!(笑)しかも、その妹は立ちながら足首を洗おうとしていたので、全裸で前屈しているのを後ろから見ている格好になり、中学生の位置からは(ちなみに私の位置からも)前のワレメやお尻の穴が完全に丸見えでした。中学生はそれを見ていたのでした。ちなみに下の毛は生えてなかったです。なんとも言えない光景でした・・・
28 9月

姉ちゃんとホテル見学

俺の姉ちゃんは3つ上の22歳。美人だし、性格も明るいんでよくもてる。弟の俺はと言うと、あまりぱっとしないし、いままで女の子と付き合ったことがないわけではないが、優柔不断で気が弱いためか、未だ童貞…(TT)姉弟なのに正反対なんだが仲がいい。時々二人で映画見に行ったり、買い物に逝ったりする。昨日も二人で映画見に行って、その後繁華街をぶらぶらしていた。するといつの間にかラブホ街へ…。あ〜いつになったらこういうとこへ行けるのかな〜と思っていたら姉ちゃんが「ねね、こういうとこへ彼女と来たことある?」「え!…いや、まあ…」と、いつものようにはっきりしないでいると、「どうも…ないみたいだね、やっぱり」「な、なんだよ…悪いかよ…」「あんたの性格だと、いざっていう時にグズグズしてそうだし…」返す言葉もないので黙っていると、「入ってみる?一度どんなとこか見ておけばその時になって緊張しなくていいから」「な、なにいってんの?」「社会見学だ、ホラ!おいで!」「ちょっ…姉ちゃん!」近くのホテルに連れ込まれたw中は想像してたよりもずっと明るく、暗く陰気な印象はなかった。「これが部屋のパネル、明かりがついてるとこが空き部屋ね、ボタン押したらキーが出てくるから」305号室だった。「305だから3階、205だったら2階。それぐらいはわかるよね?」そう言って姉ちゃんはどんどん先へ歩き出す。「姉ちゃん、待ってってば…」「そのまま、エレベーターに乗ればいい。ホテルによっては鍵はカウンターで受け取ったりするとこもあるけど」エレベーターが開くと中からでてきたカップルと鉢合わせになる。軽く会釈して通り過ぎるカップルを見送った。まだ高校生ぐらいだったぞ…くそ羨ましい。「なに、ぼーっとしてんの。乗りなさいよ」「え…」「早く!」それを聞いたカップルの女の子が吹き出した。年上の彼女にリードされる童貞の年下の彼氏とでも思われたんだろう。部屋にはいると、すごく清潔でお洒落な、部屋だった。なんかえらく明るい陽気な雰囲気だな…こんなもんなのか?「お洒落でしょ?今はみんな女の子好みに作られてるからねー。ゲームおいてあったり、インターネット出来たり、カラオケなんか当たり前だし、エクササイズマシンとか置いてるところもある。楽しくて、キレイでカワイイ部屋じゃないと女の子もついてこないし…男も大変だわ」そ、そんなもんまであるのかよ…話には聞いてたが、実際見ると感心する…。アミューズメントパーク感覚か?「あとねー、部屋に置いてあるコンドームは使わないほうがいいよ。古かったり、穴開けたりイタズラされてる場合があるから」俺が茫然としているのを見て、姉ちゃんはからかうように鼻をつまんだが、真面目な表情になると、「あんたはドン臭いし、不器用だけどすごくが優しいし、控えめだし…私はすごく好きだよ。だけど、彼女になる女の子からすれば、もうちょっと積極的で強引に誘われたりしたいときもあるから。わかる?」「姉ちゃん…」「もっとびしっと男らしくしなよ、見た目はそんなに悪くないよ」その後、部屋の隅々まで見て回った。浴槽が透明なのは笑った。そして二人でゲームなどして、2時間ほどで部屋を出た。姉ちゃんが俺に対して(弟として)すごく愛情を持ってくれているのが感じられて嬉しかった。でも……姉ちゃんの心遣いがヘタレな俺に役立つ日が来るのはまだ先だな。しかし姉ちゃん……詳しすぎねえ?
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