mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2008年10月

30 10月

王様ゲームで

サークルの夏合宿に行った時です。僕にはサークルの中に付き合って2年の彼女がいます。最終日に打ち上げをして、みんな順番に潰れていきました。10人くらいになった時に「王様ゲーム」が始まりました。30分もすると命令がどんどんエスカレートしていきます。さすがに僕は彼女の前、いやらしい命令は出来なかったのですが、普段からオナニーネタにしていたY子やK子が、キスをしたり、おっぱいをもまれたり、男のあそこを握ったりしているのを見てるのは、とても興奮しました。そしてついに彼女までが10秒間おっぱいを揉まれることになりました。「どうする?」みんなが僕に聞いてきましたが、ここで断ったら場がしらけると思い、「いいけど、やさしくね」彼女もイヤな顔はしていましたが、僕と同じ思いだったらしく、素直に従いました。みんなのカウントダウンに合わせて、王様の男が彼女のおっぱいを揉みはじめました。嫉妬と興奮で僕のあそこはちょっと固くなってきました。「すげえ、やわらかい」王様が言いました。さらに次の王様が「5番が王様に10秒間胸を見せる。」Y子が5番でした。他の人には見えない様に、部屋の隅に向けて、Y子がTシャツを捲り上げました。僕の方からはY子の背中と横乳が見え、次のネタに使えるぞと思い、すっかり勃起してしまいました。「感想は?」はやしたてられた王様は「お椀型で、乳輪はちっちゃくてピンク」などと、調子に乗って細かく説明しました。そして次の王様が「うらやましいから、7番が今のと一緒」なんと7番は彼女でした。「さすがにやめとく?」気を使ってみんなが言ってきましたが、Y子も素直に見せていただけに、彼女だけ断れません。彼女も観念したように、部屋の隅に行き、Tシャツの上からブラのホックをはずして、ゆっくりとTシャツを捲り上げました。王様の男は覗きこむようにじっくりと彼女のおっぱいを凝視しています。みんなが彼女の方を見ています。彼女のおっぱいを正面からじっくり見ている男に加え、角度によっては横乳までも見えているに違いないのだ。僕は彼女の体の中で、おっぱいが一番好きなのです。そのおっぱいが揉まれたうえに、こんな風に見られることになるとは・・・。長い、長い10秒でした。やっとおっぱいを隠して振り向いた彼女の顔は、恥ずかしさに真っ赤になっていました。「感想は?」びっくりしました。そんなこと言わせるな。そう言うより早く、「オレンジで、巨乳。でも、乳輪もでかい」2人にとって、彼女の乳輪の大きさと、僕の包茎については2人だけの、今まで誰にも言わなかった秘密だったのです。僕と彼女だけのそんな秘密をばらされて、屈辱感と妙な興奮が入り混じって、変な気持ちでした。その後、王様だった男が性懲りも無く「あいつ巨乳だなあ、乳輪もすごかったけどな」などと言ってきましたが、返す言葉もありませんでした。ただ、合宿が終わりしばらくすると、恥ずかしそうに顔を赤らめておっぱいを露出している彼女の姿を思い出し、たびたびネタにしています。
29 10月

地元の先輩

オレの地元に6歳上でバツイチの先輩がいる。当時オレ20歳で先輩26歳の時の出来事。その先輩をAとする。Aは離婚して地元に帰って来ていた。「ご飯でも食べに行こうよ」と誘われてオレとAと2人で夕食に出掛けた。居酒屋に入って色々と注文し食べながら元旦那のことや今の彼氏のこと、オレの今まで付き合ってきた元カノのことなど楽しく話していた。「今彼女いるの?」とAに聞かれ「いないよ」と言うと「そうなんだ〜それなら毎日シコシコしてるのかな?」と笑いながら聞いてきた。「そうなんよ」と言うと「寂しいね」と言われ「まあね」と言ってその場は終わった。帰りの車の中オレが運転していると「どれどれ」と言いながらオレのチンポを握ってきた。突然の行為にびっくりして「やめろよ。彼氏に怒られるぞ」と言ってAの手をどけると「たまには若い男を食べないとね」と言ってまた握ってきた。Aの手つきはいやらしくて尿道やカリを触ってきた。当然のことながら完全に勃起してしまった。「えっ、かならデカイ」と言いながらも触ってくるので「おさまりつかなくなるからやめてよ」とAに言うと「その時は責任もつけん」と言う言葉に我慢できなくなり車をとめた。するとAは「直に触らせて」とジッパーを下ろしてパンツの中に手を入れてきた。オレは「責任とってよ」と言うと「いいわよ」とAは言ってパンツの中からチンポを取り出すくわえてきた。さすがバツイチだけあってカリをペロペロしたり亀頭を舌で刺激したりかなり上手かった。「やっぱりデカイね」と言いながらディープスロートをしてきた。ジュポジュポと音を出しながら時々はジュルジュルと吸ってきた。フェラされて10分位たった頃我慢できなくなり「もうイキそう」と言うと「イっていいよ」とAは言って頭を上下に動かしてきた。「もうダメ」と言ってAの口の中に大量のスペルマを放ってしまった。Aはそれに動じることなくお掃除フェラまでしてくれた。今まで最高のフェラ体験でした。
26 10月

高2のころ

俺が高校の修学旅行の夜の話だ。消灯後に部屋を窓から抜け出し(壁の塗り替えかなんかで窓の外に足場があった)彼女の部屋へ。廊下には、先生が見回りをしているので電気を消して、俺と女の子4人(彼女含む)はヒソヒソと誰が誰に明日、告白するとか、他愛のない話をウノをしながらずっとしていた。すると、突然ドアが開き「お前らまだおきてんのか!」と先生の声。当然、俺は見つかる訳にはいかないので布団にもぐる。そして俺の彼女がドアの方まで行き「もう寝るよ〜」などと先生と話していた。俺は、彼女の友達の布団にもぐりこみ息を潜めていると・・「なんか酒くさくないかお前らの部屋?」などと声が。確かに結構飲みました。やべぇしかし、男の先生って女の子の部屋の中までは入ってこないのな。そんな感じでドキドキしてると俺の顔にぴったり友達のおっぱいがあたっている事にようやく気付く。この友達はかなりスペックが高く、しかもノーブラだ。なぜか俺は、いまなら大丈夫と思い、友達達が着ていたトレーナーの裾から手を入れ軽く乳首をつまんだ。少しだけピクッとしたけど特に拒否する訳でもない。調子にのった俺は、トレーナーをまくりあげ乳首を口に含んだ。音をたてる訳にはいかないので、ゆっくり舐めたり、含みながら乳首をレロレロしてみた。友達は、すぐに俺の頭をグッと抱くようにしていた。しかし、彼女が戻ってきてしまい眠くなってきたから寝るかという流れになってしまった。明日の明け方に部屋に戻ればいいかという事で、俺は彼女と友達の間で寝る事に。しかし、俺はまだ起ったまんまでなかなか寝られずにいた。しばらくすると彼女の寝息が聞こえ始めた。他の二人も寝たみたいだ。俺は、おもいきって友達の布団の中に手をソロリと入れてみた。そしたら友達と手があたり握り返してきた。なんかエッチに手を握りあったりしていたら友達が徐々にこっちにくっついてきた。この時点で俺は我慢汁でまくりだった。幸い右手が自由になるので手を友達の下を廻しておっぱいをもんだりしていた。すげぇキスしたくなったがかなりリスクが高い。しかし、高校二年生の俺に我慢できるはずがなく、友達の方向に顔だけ向けるとキスをしてきた。ゆっくりと舌をからめあっていると友達の手が俺のティンコに!友達は、俺のスウェットの上からゆっくりと擦るというより擦っている。俺は、我慢できなくなりそうだったので友達の手を離させて逆に友達のマンコを触ろうとすると、手首を掴まれた。だけど高校二年生の俺は気にせず強引に寝巻きの中に手を入れ、太ももの間に手を入れるのに成功。太ももを撫でていたら段々と開いてきたのでパンツごしにアソコに触れる事に成功した。しばらくツンツンしていると、「ァッんっんふっ」と小さく声を出し始めた。俺はここぞとばかりにパンツの横から指を滑りこませる。ヌルッかなり濡れている。俺は彼女に「女の子は、いきなり激しく出し入れしても気持ち良くないんだよ。」と教えられていたので、ちゃんとマン汁で指を濡らしてクリをゆっくりと円をえがくようにいじる。「んふっやぁ。んっ」友達は、なんとか声をださないようにしている。さらにゆっくりといじる。友達は、我慢できないのか腰がういてしまっている。「んふっあっーん」アソコからは、すごい量の愛液がでてくる。高校二年生の俺はもう我慢出来ず、友達のアソコに指をゆっくり滑りこませる。しかし、「奥まではいきなり入れないんだよ!」とも教えられていたので、入り口を引っかくようにいじってみた。ピチュックチュックチュックチュッと音がしてしまう。ここまで来るともう止まらない。指を奥まで入れてなるべく音が出ないように動かす。「んっんっんふーっ」クチュックチュックチュックチュッチュックチュックチュッ「あっふー。んふっ」友達が、俺の手首を掴んでやめさそうとする。しかし高校二年生の俺はやめない。クチュックチュックチュックチュックチュッ友達は、「んふっんーっ」と体をビクッとさせた。もしかしていったのかな?まだ経験の浅い高校二年生の俺は、「いった後は、動いちゃダメ〜」という教えの通り静かにしてみた。なんか「ハ〜。フ〜。」って感じで深く息してる。五分くらいこの状態で、すでに痛いくらい起っていて高校二年生の俺は、めちゃくちゃ入れたくなっていた。友達の耳元で「入れたい。」と囁くと「ダメだよ・・・」と言われた・・・確かに、頭の上に二人、隣には彼女が寝ている。無理だよな。だけど高校二年生の俺には我慢など出来るはずがなく、「じゃあ口でしてよ。」とお願いしてみる。「え〜。あんました事ないし。」「早く。」言いながらスウェットから起ったモノを出して触らせた。「早く早く。」といいながら友達をせかす。そして布団へ潜る友達。そして、俺のティンポをにぎにぎしている。我慢出来ない俺は、友達の頭を持ちティンポをくわえるようせかす。そして、ついにヌポッという感じでフェラされている感触が。すごーくゆっくりなフェラでヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッとされていた。多分、本当にあまりフェラした経験がないのだろう。ただ、しっかりと吸い付く感じでヌチュッヌポッチュクとされていると早くもいきそうになってきた。だって高校二年生だから。俺は、もう我慢が出来なくなり友達の頭を持って前後に動かした。クチュックチュッヌチュッヌチュッヌチュッしっかりと吸い付いている。すごくあったかい。ばれるとかなんにも考えずガンガンに腰を振った。ピチュックチュッチュッチュッチュッチュッチュッやばいっいくっ!もちろん何も言わずおもいっきり口の中に放出した。ムチャクチャ興奮したのでかなり出たと思う。高校二年生だし。友達は、無言で口で俺の放出したモノを受け止めている。声は出せないので当たり前だけど。もちろん捨てる訳にもいかないのでゴックンしてくれた。
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