mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2009年01月

31 1月

好きな子が。

高校2年の頃の話です。当時、バイト先に同い年で小柄・天然ボケなかわいい子がいました。僕は一目見て「この子と付き合いたい!」と思い、頑張って話し掛けてメルアドを教えてもらい、デートに誘うと「彼氏がいるから…」とのことで敢え無く撃沈…。詳しく話を聞くと、21歳のイケメン大学生で、塾の先生ということでした。「教え子に手を出していいのか!」と僕が憤ってもそれは仕方のないことで…。バイト先で少し話せるだけでも幸せだと思うことにしてました。そして、あるバイトの日、好きな子は21時上がりで先に帰り、僕はラストまで残って22時半上がりでした。疲労してたものの、今日も話せたし「自分お疲れ」的な感情を抱きながら、人気のない大公園(野外広場みたいな所)の中を通っていると、ベンチにカップルらしき人影を発見。片方は私服の男、もう一人は…ついさっき帰っていった高校の制服のままの好きな子でした。このまま歩いていると目の前を通過してしまう…。ということで、数歩後ろに下がり、その場を離れようと思いました。しかし、何か気になる…。ということで、しばし二人の様子を見ていると、彼氏らしき男の手が彼女のスカートの中!
ノ入りました…。「えっ、外でそんなことしちゃダメだろう!」と思いつつ、自分の好きな子が抵抗することもなく男の手を受け入れていることに動揺を隠せませんでした…。やや遠目だったものの、今まで見たことないトロけた顔をしている彼女を見ていて、気付けば勃ってきてました。それが数分続いた頃、彼女は、手で攻められたままの状態で、慣れた感じで男の股間部分に手をおき、上下に擦り始めました。それから一分経たない位で、男は彼女のスカートから手を抜き、自分のベルトなどを外し始め、彼女はそのまま男の股間に顔を埋めました…。角度的によく見えなかったものの、顔が小刻みに動いていることからして何をしているかは明らかでした。男の方は彼女の長い髪を手で束ねていて気持ち良さそうにしており、僕は「さっきまで一緒に話してた純粋そうな彼女が、今は男のものを咥えている。しかも外だというのに慣れた感じで…」という状況に言いようのない気持ちを覚えていました。そして数分後、男は彼女の頭を両手で軽く掴んで自分の気持ちいいように動かしはじめ、そのまま口の中に出していました。(彼女がすぐに地面に吐き出してました…)きっと彼女にとっ!
トはいつものことだったんでしょうが、当時まだ童貞だった僕には衝!
bフ光景
ナあり、帰ってすぐお風呂場で男を自分に置き換えて思い出しながらオナニーしてしまってました…。それからというもの、彼女とバイトで一緒になる度に口元に目がいってしまったり、「こうしてるとフェラとかしそうにないのに、今日もこの後するんだろうか…あの男に抱かれてるんだろうか…」など勝手な妄想をしては家で抜いてしまう日々が続きました…。その間、密かに別れるのを待っていたものの、彼女が高校を卒業するまでずっと付き合っていて、気付けば彼女はバイトを辞めて会えなくなってしまいました。高校生にして大学生と野外プレーをしていた彼女が今頃どうなっているか…、気になるところです。
24 1月

泥酔した姉で

3つ上の姉が大学2年になった頃の事。姉ちゃんは結構色んなとこに顔出してたから、飲み会とかによく出てた。んで深夜にべろんべろんになって帰ってくる。部活かサークルかわからんが、深夜に新歓から帰ってきて、ちょうどその時、俺はPCでズリネタ探してたのよね。んで、どうせすぐ寝るだろうから姉ちゃんにズリネタ提供してもらうかーみたいなことを考えた。1時間くらいしてから姉ちゃんの部屋に忍び込んだ。橙の豆電球のみだったが、ベットで寝ているのははっきり見えた。姉ちゃんは羽織ってたのだけ脱いで、大の字に寝ていた。小さく声を掛けたり、肩を叩いたりしたが全く反応がない。こういう時ほとんど起きないのは知っていた。キャミをまくって、ブラをずり上げて乳輪を舐めたり、乳首を吸ったりと胸にむしゃぶりついた。前々からこういう事は繰り返してたから慣れたものだった。おっぱいを十分堪能した後、なんていうんだ、ホットパンツていうのか?を脱がして、パンツも脱がした。そうだと思い立ち、写メタイム。土手全体を撮ったり、M字にして撮ったり、全体を撮ったり…。その後指入れたり、また胸に弄ったりしてたんだが、なんか我慢出来なかった。てか!
jーソがエロすぎる。んで骨みたいだったのが肉がついてきて、ムラムラさせる体形になってたのよ。前までは倫理的な問題の前に、体が貧相だったからそそられなかったんだが、今はもう挿れることしか頭になかった。俺は思考が終わってるのか、近親相姦に興奮も嫌悪もどっちもなかった。相手に意識なく、妊娠しないならチンコ入れるのも指入れるのも同じだと思うし。M字に開かせて、正常位で挿れようとした。ゴムのことを思い出したが、童貞の俺が持ってるはずもなく、何より今ここで挿れたいとしか考えてなかった。亀頭を割れ目に押し付けた瞬間、ビュッと少し射精して焦る。今挿れるとすぐ出るだろうから、1分ほど落ち着くのを待って、姉ちゃんの中に挿れた。もうなんていうかね。もうわかんねぇや。こんなに気持ちいいなんて思わなかった。何でもっと前からしなかったんだ。もうわけわからなくなってるのか、だらだら〜っと精液が出てる感触があった。中出ししてるわけだけが、もうそんなことどうでもいいくらい興奮してた。逆に全部中で出し切りたいと思ってたくらいだった。深く挿入していってる最中も出続けて、全部挿入して1分くらいかな?射精が止まって小さ!
くなり始めたから引き抜いた。中出しやべーってより、気持ちよかっ!
たなぁっ
ていう余韻に浸ってたわけだが、まんこから少しずつ精液垂れてきてた。拭いても拭いても止まらなかった。俺どんだけ出したんだよ。途中から諦めて垂れてくる精液をローション代わりに姉ちゃんのまんこにチンコ擦り付けてた。これが意外に気持ちいいもんで再び勃起。んで挿入。今度は落ち着いて挿入でき、ゆっくりだがピストン運動を始めた。たまに姉ちゃんが「う…」とか「うーん…」て呻いていたが、寝てても反応するもんなのか。今度は奥で思いっきり射精した…が、あんまり出なかったな。引き抜いた後、ブラとキャミを戻すとキャミにニーソという妙なエロさに興奮して、最後にもう1回中出しした。翌日姉ちゃんはいつも通りだったので、ばれてないと思い、姉ちゃんが飲み会に行く日が楽しみになった。まぁ、飲み会なんてそんなしょっちゅうあるわけでもなく、月1回あるかどうかって感じだった。秋頃に飲み会があった次の日に、姉ちゃんが俺の部屋に来て「なんであんなことするの?!!」「あんなことって?」「しらないよ!もう!!」て感じのやり取りがあったからバレたみたいだが、俺はやめられず、姉ちゃんが卒業して1人暮らしを始めるまで飲み会の日はやり続!
けた。
23 1月

初体験が友人の彼女

こんばんは、普段楽しく萌えコピ読ませていただいております。たいしたネタじゃなく、落ちもないので、期待した方はすみません。ただ、誰かに言いたいのです。書かせてください。もう8年近く前になります。俺男:私です。ふつめん童貞友男:中学からの友。ふつめん童貞、考え方が古い友子:友男の彼女。友男がバイト先で知り合った。片桐はいりをかなり美人にしたような感じ。貫通済み。慎重低いが体系はがっしりめ。胸は板。みんな同い年で大学生です。昔のことなので、脳内補完しながら書きます。あるとき友男から連絡が。彼女ができたと。先をこされた私は悔しくもあり、付き合いの長い友男に彼女ができたのが嬉しくもありました。友男はふつめんですし、背も低く、もてるたいぷではなかったです。ので、まあ彼女も言っちゃ悪いが、まあ普通以下かな〜と。で、すぐに会う機会があり、どんな子かとわくわくしながら会いに行ったのです。もちろん友男もいっしょです。第一印象は顔が四角い子だな〜・・でした。男勝り風なのですが、乙女らしい感じもする子で、一気にうちとけ、みんなで和んでアドレス交換して解散となりました。私はまったく意識しておらず、そ!
黷ヘ友子もでした。それからちょくちょく友子とメールしたりして、色々雑談を重ねるうちに、友子が友男の愚痴を言うようになったのです。話を聞くと、友男の束縛?や考え方が合わないとのことでした。友男のことは好きだけど、自宅へ帰る時間が遅いと怒られ、徹夜で遊ぶと怒られ、マナーを注意され。まるで親といるようだと。もちろんカップルですから、それでもすることしてんだろうと思ったのですが、それも彼男が拒むからできない。理由は、まだ未成年だから。未成年っていっても、あと数ヶ月で二十歳です。友子はいい雰囲気になっても煮きらない彼男にだんだん嫌悪感を感じ、心が離れていっているようでした。私はとりあえず、遠まわしに友男に説教し、友子には愚痴を吐き出して楽になってもらおうと、二人で呑みに行くことになりました。友子のバイト先で待ち合わせし、車でバイトに来ていた友子は、車をバイト先に置いて、徒歩で近所の呑み屋に入りました。二人で呑むとやはり少し緊張し、雑談なんかで凌いでました。しかし、お酒がすすむにつれ、初めは緊張していた私たちも打ち解け、色々話し出しました。彼男の愚痴や友子の初体験の話、初体験の相手にま!
セ気持ちがあること、友男が手を出して来ないから自身がなくなった!
アと、今
ナは友男の一挙手一動作が癪にさわること。私は酒も回り、必死に友子のフォローをしてました。友子は悪くない、友男は昔から考え堅いから。友子はかわいいって。俺なら抱くよ。かわいいと思う。ふと友子を見ると、上目遣いでこっちを見つめています。落ちました。友子をつれ、お店をでると、友子の車で見詰め合う事数分。私が唇を重ねてゆくと、友子も応じてくれました。しかし、童貞の私はキスの仕方なんかわかりません。とりあえず舌を吸い、嘗め回しました。友子は時々甘い声をだし、息遣いが荒くなってきました。友子「まさか俺男にキスされるとは思わなかった。そんな度胸ないかと思ってた」俺男「なんで?こんな状況で襲わないわけないじゃん」友子「でも私、友男の彼女よ?友男とは付き合い長いんでしょ?」俺男「関係ないね。友子をこんなにほっといたあいつが悪い」抱き寄せてまた唇にむしゃぶりつきました。そして胸に手を伸ばしました。友子の胸はあんまりなく、ブラの感触ばかりでした。生乳を揉みたいと思い、ブラを外そうとしたのですが、童貞の私には難しく、下からむりやり捲り上げました。初めて見た生乳はBカップもなかったのですが、なにせ初めてなもん!
ナ、感動して揉んだり吸ったり思う存分堪能しました。ここで童貞の夢、フェラを希望すると、69の体制で即尺してくれました。私も初めて見るマンコに心躍らせながら、舐めたり指を入れたりしました。友子「あふ、あ、指はいっちゃった・・。友子のマンコからいやらしい音してる・・」俺男「・・・友子の口気持ちいい」まさかエロ漫画見たいなセリフが聞けるとは思わず、かなり萌えました。俺男「友子・・・入れよ」友子「・・・いいよ」友子は私のものから口を離し、騎乗位の体勢に。ゴムは無し。友子がゆっくりと腰を沈める。私は童貞喪失しました。友人の彼女で、友人より先に友子を味わったのです。その満足感と共に友子の中の熱さを、もの全体で感じました。友子のなかはどろどろした感じなのに締まっていて、奥に当たる度にぞくぞくしました。友子「はあ、あ・・・気持ちいいよ〜、俺男、気持ちいいよ〜」俺男「俺も気持ちいいよ。かわいいよ友子」射精感は少なかったものの、我慢汁はどんどん出てたと思います。友子に中だししてやろうと思ったのですが、先に上で動いていた友子が疲れてしまいいけず、一旦休憩になりました。その間にゴムを買い、二回戦。友子の足をM字!
に開き、マンコにむしゃぶりつきました。友子は声を荒げ、マンコか!
らは透明
な液体が溢れてきます。ここで、私は潮吹きを試したくなり、友子のマンコに中指お人差し指を突っ込み、激しく動かしました。しかし、友子はちょっと痛かったようで潮も吹かず、私のモノも萎えたまま大きくならなくなってしまい、結局そのまま抱き合って朝方まで眠ってしまいました。朝方目が覚めると、お互い何も言わず服を着て、最後にキスをしてわかれました。それからしばらくして友子と友男は別れました。私との関係はばれていません。後日友子をホテルに誘いましたが、軽くあしらわれました。顔は今一、スタイルも今一でしたが、いい子でした。
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