mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2009年03月

31 3月

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト2

先日から皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂くべくスタートしました!予め言っておきますが、最終的に寝取れるかは分かりません・・・今週の土曜日に、初めて高沢の自宅周辺へ調査に行きました。住所はダイレクトメールから調べたので、地図サイトをプリントして、僕の車で向かいました。住所は練馬区の都心よりなので、杉並区の僕の家からは車で20分位です。そして午後2時位に家の前に到着したのですが、何も準備してなくて、取り敢えず来てしまったので何も出来ません。その日は家の前に30分程停車して、渋々帰りました・・・調査すると言っても、初めてなので、何をしたらいいのか全然分かりません。車から降りて、家を見に行こうとしたのですが、怪しく思われたらどうしようと思って、出る事も出来ませんでした。しばらくして、塾長に相談の電話をしてみました・・・幹夫:「塾長お休みのところすいません、幹夫ですけど・・・今、高沢の家の前まで行って来たんですけど、調査ってどうすればいんですかねー」塾長:「何だよ、何も考えねーで行ったのか?自分で考えろよ!しょうがねーな、じゃあ状況少し教えろよ」幹夫:「すいません・・・けっ!
アーデカ目のマンションでオートロックだと思います、そんでマンションの前はバスが通る位のそこそこデか目の道で、そこに路駐してました。」塾長:「何だよお前は、けっこーとかそこそこじゃ良く分かんねーよ、まぁいいや、結局その人妻が出て来なきゃ始まんねーから、そこで張り込み出来ねーのか?」幹夫:「すいません・・・そーっすねー・・・車で路駐してるのは1時間が限度っすかねー」塾長:「んー・・・・・じゃあお前アレやれよ、よく道で車の数カウントしてる奴らいんだろ?そのマネしてりゃー自然だろ?」幹夫:「あっ!いいっすねーそれ!さすが塾長っス!あのーカチカチやるの買えばいんすよねー!」塾長:「そーそー、あと紙に記録してっから、下敷きと紙も買えよ、これでイイだろ?後はひたすら待って、出て来たら尾行して、何してるか調べれば、打開策かんがえられるから!じゃあな」幹夫:「あーざっす!すんません!助かります!」塾長からイイアドバイスが聞けたので、早速、変装の為の道具を買いにホームセンターに行きました。ちょっと気になったのは、塾長は自分から寝取る事を薦めて、何でも協力してくれると言っていたのだが、電話はムチ!
ャNチャ面倒くさそーだった・・・その日は夕方になってしまったの!
ナ、道具
颯えて、明日に備えて早く寝てしまった。翌朝、と言うか午後まで寝てしまい、また2時位に高沢の家に着いた。車は近くのスーパーの駐車場に置いて、折畳みの小さな椅子とその他の小道具を持って、マンションの入口が見える所で、座り込んで、張り込みを始めた。やはり全然違和感なく、通行人は僕を無視している。昨日とは違い、挙動不振にならずに堂々と張り込みが出来て、なんか凄くワクワクして楽しくなってきた。ストーカーもこんな気持ちなんだろうかと思って、少し共感してしまったが、そこは自分に言い聞かせて、「ストーカーにはならない!あれは犯罪だ!」と言い聞かせた。もちろんコレを読んでいる人にとっては「同じだろ?」と思う人もいるだろうが、コレは準備の段階での作業ですから!そして、張り込みを続けて1時間、しばらくしても中々出て来ないので、「ひょっとして外出したか?」と思って、インターフォンを鳴らしてみる事にした。部屋番号は分かっているので、「ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ファンファァァァァーン」と呼び出して、すぐに隠れると、「ガチャ!」っと誰かが出たような音が聞こえた。たぶん、カメラに誰も写っていなかったので、そ!
のまま切ったっぽい。声は聞こえなかったけど、誰かは居るようだ!確認が出来たので、また定位置に戻って待機していると、女の人が中から出て来た!高沢の妻だ!顔はほとんど忘れていたが、スタイルと髪型ですぐに分かった!しかし、出て来てすぐに敷地内の奥の方に消えて行ったので、がっかりしていると、自転車に乗って出て来て、すのまま何処かへ行ってしまった。僕は慌てて、椅子を畳んで電柱の影に置き、下敷きも一緒に置いて、すぐに追い掛けた!幸いバス通りを真直ぐ進んでいたので、何とか遠くに見つける事が出来た。僕はムチャクチャ苦しくなったけど、頑張って走って付いて行ったら、高沢の妻は大きなスポーツクラブに入ってしまった。僕はスポーツクラブに入った事なんか無いので、畏縮してしまって、そのまま中に入れないで外で呆然としていた。しばらくして、塾長に電話する事にした。幹夫:「あっ、すんません、幹夫です、ちょっと相談なんですけど・・・」塾長:「おお、どうした?どうなった?」幹夫:「あのー、なんかスポーツクラブに入っちゃったんですよー、待ってたらいんすかねー?」塾長:「ばーか、お前も入れよ!すぐに!そっこー会員に!
なって、お前も通うんだよ!」幹夫:「えっ、マジすか?あーでもそ!
うっすよ
ね!そうしたら話せるかもしれないッスよねー!」塾長:「あたりまえだよ!さっさと行けよ!あっ、ちょまって、お前今日夜ひま?」幹夫:「えっ、あっ、はい、ひまっす!何すか?」塾長:「あーじゃぁ彼女んち行ってやれよ!淋しがってたぞ!」幹夫:「マジっすか?あざーす!行ってきまーす!」と言って、ウキウキでそのままスポーツクラブに入って行きました。初めてで緊張しましたが、受付で「会員になりたいんですけど・・・」と言ったら、受付の優しそうな男の人に「身分証とクレジットカードはお持ちですか?」と言われて、何も持って無かったので、「すぐに持って来ます!」と言って、車に戻り、道具を方付けて、またスポーツクラブに戻って、書類を書き、登録を済ませました!取り敢えず今日はここまでで、来週からこのスポーツクラブに通って、高沢の嫁に近付きたいと思います!ついでにこの貧弱なボディーも改造したいです!そして、帰る途中に、塾長に言われた通り、彼女に会いたくて彼女の部屋に寄って行きました。合鍵で中に入ると、部屋は暗くて「まだ帰って無いのかな?」と思ったら、奥から「幹夫?来ちゃだめ!お願い、今日は帰って!ホントお願!
「」と彼女の声が聞こえます。僕は意味が分からなくて、「えっ、どうしたの?何、何なの?何で電気付けないの?」と言って電気を付けました。そうしたら、僕の想像もしなかった光景が目に飛び込んで来ました。何と、彼女は真っ裸で、M字開脚の形にロープで固定され、ベッドに寝ていました。両手はベッドのパイプにロープで固定されているので動けない様でした。そして良く見るとクリ○リスにガムテープでローターが固定されて、マ○コの周りや太ももはビショビショで、布団に大きなシミが出来て、マ○コの中からは精子がタレていました。更に、お腹の所にマジックで『中出し専用のバカな女』と書いてありました。完全に塾長の仕業です。彼女はビクンビクン痙攣しながら「ハァハァ、ごめんなさい、違うの、無理矢理されて、ごめんね・・・うはぁっ」と言っていましたが、明らかに今の状況で感じていました。僕も興奮して、すぐにパンツを脱いで、ビンビンになったモノを生でぶち込みました。そして、塾長の出した後に、僕も続けて中出ししてしまいました。あまりの興奮ですぐにイッてしまいました。ロープを解いて、彼女に色々聞いたのですが、金曜日の夜から、幹!
vも一緒にいるからと呼び出されて、そのまま犯されたらしいです。!
ゥまで何
矍鬩oしされて、土曜日は夜から塾長の車でドライブがてら箱根の峠まで行って、ずっと野外で犯されてたらしいです。早朝に誰も居ない国道沿いのドライブインの駐車場の真ん中で立ちバックしていたと言っていました。結局、彼女が「帰りたい」と言うとチ○ポを入れてくるらしく、今日まで帰れなかったと語っていました。彼女も気持ちが良過ぎて、帰らなかった面もあるようで、僕は塾長には何も言えません・・・来週からはスポーツクラブに行って、高沢の嫁に近付きたいです!
30 3月

女子高生に取り囲まれて

奈保子は今年大学を出て、地元の高校に勤めだした。若くてかわいい感じの奈保子はすぐに男子生徒の人気を集めた。タレントの磯山さやかに似ている。顔だけじゃなく、胸も大きくそのことでも男子生徒の視線を釘付けだった。奈保子もボディラインを意識した、シャツを好んで着た。そんな奈保子のことを面白く思っていない女子生徒も何人かいた。事件は修学旅行の2日目の夜起こった。1泊目はホテルで2人部屋だったが2日目は温泉旅館だった。夜の見回りを終えて、一人で温泉に浸かっていると脱衣場の方から物音がして女子生徒3人が入ってきた。学年でも少しやんちゃな3人組で、はっきり言って奈保子はこの3人が苦手だった。そして、レイ・ナツ・アイの3人組は男子の人気を集める、奈保子のことを快く思っていなかった。「先生〜、遅いんだけど、汗かいちゃったんで、一緒には行っていい?」「えっ、ええ・・・いいけど、入ったら早く寝るのよ」「はぁ〜い」そう言って3人が入ってきた。3人は奈保子が入ってるのを狙って入ってきたようだった。なぜか3人はTVの温泉番組のようにタオル巻きで入ってきた。そして、奈保子を取り囲んで「先生、スタイルいいよ!
ヒ。」「ほんと、おっぱい大きいし。」と3人で含み笑い。奈保子はもちろん、一人で入っていたので、もちろん全裸だ。「えっ、・・・そう?そんなことないよ」「男子がみんな言ってるよ。奈保子先生は巨乳だって」「ほんとうらやましい〜」奈保子は3人がタオル巻なのはスタイルに自信がないんだなって思って、「みんなもまだ17歳くらいでしょ、大人になったら、おっぱいも大きくなってスタイル良くなるよ」「ほんと先生のおっぱい、大きいな〜」「もっと良く見せてよ〜、女同士なんだからぁ〜」そう言われて奈保子は自分の胸に自信もあったのでお湯から上半身を出して、どう?って感じで、胸を少し突きだした。色白で少し血管が浮いているような、少し上向きのすばらしい形だ。大きさも申し分なく程良い大きさのピンクの乳首がさらに美しさを引き立てている。奈保子は、ちょっとした優越感を感じていた。「先生何カップなんですか?」「そうね、今はEカップかな。」奈保子の乳を3人はしげしげとなめ回すように見て3人は目配せして、くすっと笑った。「なぁ〜んだ、思ったより小さいし・・大したことないじゃん」「ほんと、巨乳、巨乳って言われてるけど、全!
R小さいじゃん」「先生、いっつもよっぽど分厚いパッド入れてるん!
カゃない
フ〜?」「先生の生乳、男子が見たらガッカリするんじゃない。」えっ?どういうこと・・・3人の反応に奈保子はとまどった。そして自分の自慢の胸が、けなされて、むかっときた奈保子はさらに胸を突き出しながら「子どものくせに、大人をからかって、あんた達に言われたくないわ。」肩をいからせたので、奈保子の胸がプルルンって小さく揺れた。「子どもは早く寝なさい!」「え〜っ先生、そんなこと言っていいの〜どっちが子どもかな〜?」「はっ?どういう意味よ?あんた達なんかタオル巻いて風呂に入らなきゃならないくせに」「先生、私たちがなんで、タオル巻いてるか、分からないんですか〜?」「そうそう、私たちが恥ずかしいんじゃなくて、先生が恥ずかしい思いするからだよ〜」と言って、にやっと笑った。奈保子は頭にきて「子どもがえらそうに言うんじゃないわ、じゃあ、タオル取ってみなさいよ」奈保子の形のいいEカップの胸が、小刻みに揺れて存在感を示している。「へへぇ〜、先生後悔しないでくださいね。」「つべこべ言わず、早く脱ぎなさいよ。」そう言われて、まずレイが立ち上がり、黄色い旅館のバスタオルを外した。奈保子は身長155cmでバス!
トは88cmでEカップだがタオルから解き放たれた、17歳の弾ける肉体が露わになった。奈保子は思わず息を呑んだ。「えっ、なに・・・凄い」ちょっと、お腹まわりに肉は付いてるがすごい巨乳だ。奈保子の胸の二周りは大きそうだ。続いてナツがタオルを外すナツはしっかり腰もくびれていてナイスボディ、しかも胸はレイに負けず劣らず大きい。そして最後にアイが・・・アイの胸は3人の中でもひときわ大きかった。奈保子はだんだん突き出していたおっぱいが猫背にかわっていった。そして無意識に手で胸を隠していた。「先生〜、どっちが子どもかな〜?」「私たちが子どもだったら、先生の胸なんて小学生並じゃん」「そんな程度の胸で巨乳って呼ばれていい気になっての〜?」「お笑いじゃん、その胸じゃ、先生の方が子どもだよ〜」(笑)奈保子は何も言い返せず、呆然と屈辱に耐えていた。「あれ?先生、なんでおっぱい隠してるの〜?」「さっきまでみたいに良く見せてよ、その貧乳を」(笑)3人とも背も奈保子より10僂らい大きくレイとナツがGカップでアイはHカップらしい。奈保子は隅まで、押しやられ巨乳の3人娘にとりかこまれた「もう許して・・・先!
生が悪かったから」3人は奈保子の胸に手を伸ばしてきた。レイが後!
に周り、
奈保子を羽交い締めにした。背中にレイの巨乳の感触がある。すごい弾力とボリュームだ。そしてナツが奈保子の乳を揉み出した。「ふ〜ん、大きさは大したことないけど、柔らかくて気持ちいいよ。アイも揉んでみなよ。」「ほんとだ、やわらか〜い。でも先生、もうちょっと大きかったら、もっといいのにね。ふふふ・・・」嫌みっぽく笑った「Eカップなんて、中学生の時だよ私。」「そうそう、うちの妹、中3だけどFカップあるよ。」「やっぱ、先生小学生並みだよ。ふふふ」笑「でも、小さいから感度はいいんじゃない?」そう言うと、アイとナツが奈保子の胸を片方ずつ、激しくもみしだいた。その上、奈保子のかわいいピンクの乳首も指で転がしだした・・・そして、ナツは「先生、彼氏にこんなことしてもらってるんじゃないの?」そう言って、奈保子の乳首を口で吸い出した。甘噛みされ、全然気持ちよくないのに、乳首が立ってきた。「あっ、先生、乳首立ってきたよ。感じてるんじゃないの〜」あははは・・・3人は爆笑した。屈辱と痛みで奈保子は涙が出てきた。「もうやめて〜・・・」「先生大人のくせに泣いてるの?ははは、やっぱ子どもなんだ、この貧乳」そう言!
、と、さらに激しくもんできた。奈保子の柔らかい胸は、激しく形を変え波打った。そして、アイはHカップの乳を、奈保子のEカップに押しつけてきた。アイの乳は大きく全く垂れていない。しかも若いのですごい弾力だ。その胸が前に向かって飛び出しているようで圧倒な存在感がある。奈保子の胸の2倍くらいありそうだ。その大きさは下品でさえあった。その巨大な乳が、奈保子の美しい胸を押しつぶしてしまう・・・「どう?大きいでしょ〜、全然違うでしょ?先生。」「どっちが子ども?言ってみてよ」奈保子は屈辱にまみれながら「私のほうが子どもです・・・・」ははは・・・「2度と男子を誘惑するようなことはしないでよね。そんな貧弱な胸で」(笑)
29 3月

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト

僕が勤務している会社は東京の千代田区に有る、オフィスビルの中に入っていて、3フロアーを借りて、社員数が200人未満の会社です。その会社の常務が、塾長の刈太志さんです。社員旅行の時に、部長が僕の過去の性癖を暴露してしまい、それから、個人的に刈太志さんから話し掛けられる様になって、今では二人で飲みに行くほどのお付き合いをさせて頂いています。まわりの皆からは「お前と常務って何なの?おかしくない?お前が仕事出来る奴なら分かるけどさー」と言われます。僕も同感ですけど、理由は分かっています・・・すでに僕の彼女と常務はセックスをしていて、僕も知っていますし、3人でする事も有り、その時は僕を拘束して、目の前で彼女を犯されるのです。僕は興奮して、手を使わないでイク事もタマに有るぐらいです。そんな関係なので、仕事とは関係なく仲良くさせて頂いて、本当に楽しい毎日が送れています。でも、つい2ヶ月程前、同じフロアーに、ある男がブースを作って、間借する事になったんです。その男は、専務の親戚で「経営コンサルタント事務所」を開業する為に、会社を辞めて独立したそうです。僕は会社では下っ端で、うまく仕事が出来!
ネいので、上司から「専務のご親戚の面倒を見てくれよ」と言われていました。彼の名前は「高沢勇次」と言って、色黒でスポーツが出来そうなイケメンだった。高沢さんは備品関係の場所やコピー機の操作などが、分からなかったので、その辺を教えてあげたり、喫煙場所や、お昼時の定食屋まで世話をしていました。最初は物腰の柔らかな好青年と思っていたのですが、1週間もすると、簡単な雑用も言ってくるようになりました。僕は断れない性格なので、ついつい引き受けていると、調子に乗って本性をドンドン見せてきました。とにかく裏表が激しく、僕や下請け業者に対する態度がムチャクチャ悪いのですが、女の子や専務達には凄く丁寧に喋っていました。コンサルタントと言うのは、困っている会社を助ける仕事だと思っていましたが、高沢さんを見ていると、クライアントを物として見ていて、「ここはまだ搾り取れるよ」とか「潰れる寸前が美味しんだよ」などと、自分より遥かに年上の経営者達を愚ろうしているのが凄く腹が立ちます!ですが、悔しい事に、仕事は順調で初月から新規のクライアントと契約もして、専務の口利きで、うちの会社とも契約したそうです。そし!
ト更に悔しい事がありました。高沢さんは結婚しているのですが、先!
蛆皀Δ
ェ専務に挨拶しに会社にきて、初めて見たのですが、ムチャクチャ綺麗なんです!スタイルがイイのが丸分かりで、「藤原○香」さんみたいな顔だちと、明らかな巨乳が分かりました。僕は何もかもが悔しくて、負け犬の自分が情けなくなりました。そして今週の水曜日に刈塾長を誘って、飲みに行った時に、ついつい愚痴ってしまいました。幹夫:「何であんな性格悪い奴がイイ思いするんすかねー・・・あいつの人生パーフェクトじゃないっすか?」塾長:「まぁ欲が強い奴は、人生うまくイキ易いからな!お前ももっとガツガツ行けよ!」幹夫:「そんなもんですかねー・・・まぁ僕は今の生活で満足しては無いですけど・・・楽しいですよ・・・」塾長:「高沢も一緒だよ、あいつは強欲だから、今の生活なんて満足してねーんだよ、お前も高沢も目標に対する満足度は同じだよ、気にすんな!」幹夫:「はぁー、そうですかねー、でも毎日同じフロアーに居るのってキツいなー」塾長:「じゃあヤッちゃえよ、その綺麗な人妻を!そうすりゃ高沢の女取ったっつー達成感と征服感で少しは落着くだろ!」幹夫:「いやいやいや無理っすよ!僕が女を取るなんて!今まで取られてばっかりです!
もん!」塾長:「無理な事なんてねーよ!頭使えよ!無理な事を打開する作戦を考えんのが一番楽しんだろ?」幹夫:「そうかもしれないですけどー・・・」そんなやり取りがあって僕は真剣に考え始めた。塾長いわく、「真っ向からナンパしてもイイけど、失敗出来ねーから、取り敢えずその女の周辺を調べろ!」とアドバイスをもらった。周辺を調べて、例えば万引きしてたり、不倫してたり、借金してたら、そこからつけ込めるだろ!っと言う事だった!更に嬉しい事に、その人妻を落とす為に、平日外出したかったら、塾長が何とかしてくれると言うのだ!そして今日金曜日、高沢の机の周りを見ていると、デザイナーズレストラン系のダイレクトメールが置いてあったので、こっそり見ると、自宅に届いた物を会社に持ってきた様で、あいつの住所を知る事が出来た!ついでに高沢の週末の予定も聞いて見ると、今日はこの後、ダイレクトメールのレストランに飲みに行って、明日は出社して、日曜日はクライアントとゴルフに行くらしい。僕は今週から、週末はしばらく探偵ごっこの様に、人妻の身辺調査をする事になった!何故か今からすごーーーーくワクワクしてきましたああああ!
!僕は土日は休みなので、大体は彼女か家族と過ごしているんですけ!
ど、今週
は忙しいので、さっき彼女に会えない事を電話しました。すると、電話に出た彼女は「うんっ、はっ、はっ、どうしたっの、ハァハァ」と声がおかしい。必死に声を我慢している様な感じで、しばらく話していると、「あーーー、もう無理だよ、ああ、あっ、あっ、やばい、バレちゃうよ、あん、あん、ハァハァ」と感じている様だった。相手はすぐに分かった、塾長だった・・・いつもは3人で会うのだが、今日は2人でこっそり会ったようだ。初めての事で動揺したが、やっぱりアソコはビンビンになっていて、そのままズボンを下してオナニーをしてしまった。彼女:「あああ、ゴメン、ごめんね、ああ、あん、あん、断れなくて、ハァハァ、いやああああ、ダメ、気持ちイイ」塾長:「幹夫わりーな、彼女のマ○コ使ってるわ、今日は俺がずっと使うからな」彼女:「あああ、ハァハァ、うぐっ、んっ、うはぁ、あん、あん、あああ、いやああ、イイ、すごい、凄いイイ」塾長:「あああ、おいっ、出すぞ、ああ?中に出すぞ、イクぞ、イク、ああ、出る、ああああ」彼女:「ああああ、出して、いっぱい出して、ああ、すごい、おっきい、おっきい、幹夫なんかよりおっきいのおおおお、!
ああ、あん、あん、イイ、出して、あああ、イク、あたしも、イク、イクイク、いやあああ、うはぁっ、あふっ、はっ、ハァハァ」彼女と同時に僕もイッて、そのまま電話を切りました。少し悲しかったですが、その分興奮も有りました。今日は早く寝て、明日から2日間は張り込みです!超楽しみです!
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