mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2009年05月

31 5月

新人まきちゃん

先週末にお持ち帰り?したけど需要あるかな?すまそ。残業してたちょろちょろ書くね四月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、覚えは悪くないが鈍くさい初めて女の子を指導する事になったから、女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど他の女の子を受け持つやつに聞くと、どうやら人一倍どんくさいみたい金曜日も仕事が終わりきらなくて、残業だったんだけど、最後は俺とまきちゃん二人になって連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、少しきつく当たったんだ「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるまきちゃん俺反省、仕事終わったらご飯でもおごってご機嫌を伺おうと考えた「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺よく考えたら予定有るかも知れないけど、何も考えていないのが幸いしてか「本当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」って笑顔が見えて少し安堵何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると「お酒呑んでも大丈夫デスか?」と更衣室から声が最近余り呑んで無いから俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、女の子に負けはしないと考え了承よくいく焼き!
ケ屋に連れて行った適当に注文して先に来た酒を飲む。仕事の話や、酒が進み出すとお互いの印象などを話し合った「話すと印象すごく変わりますね」と言われ「それは良い意味なのかな?」と問うと笑顔でこっちを見つめてたそこまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?仕事場だしこれからも顔を合わせるんだから、毎回ちんこ反応させてたらしんどいし結構呑んで久々にってのもあったから見事に千鳥足な俺まきちゃんも足元が覚束無いし視点が何処かにいってる。帰りの路線も一緒だったんで駅まで俺の腕にしがみついてたたまーに当たるおぱーいの感触が俺の性欲を掻き立てが我慢俺は終点の駅まで、まきちゃんは4つ前の駅まで電車の心地よい揺れに負けてウトウトまきちゃんの降りる駅に着いたので寝てたまきちゃんを起こして、またねと声を掛けて眠りに着く暫くして終点、俺の降りる駅に着く眠いと思いながら立ち上がると何故か横にまきちゃんが座って寝てるあれ?デジャヴ?と思いながら声を掛ける電車を降りるとふらふらしながら「降りようとしたらドアしまっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってたと、まあ正確にはお持ち帰りじゃない気がす!
驍皀覆垢続き書いても大丈夫でつか?支援ありです続きいきます駅!
oてす
ョのコンビニで水などを買う、まきちゃんに手渡すと美味しそうに飲んでるのを見て発情してしまった腕にしがみついてふらふら歩くまきちゃんを連れて部屋に玄関を開けると廊下に転がりこむまきちゃんの靴を脱がせて部屋まで引っ張って連れていくまだ少し気持ちが悪そうなのでベッドを背もたれにした状態でコンビニ袋から水を取り出し飲ませるコキュコキュと音はするものの少し口からこぼれてしまうそれを見て衝動にかられて唇を奪ってしまった南アル〇ス天然水の味がしたかどうかさだかではないが、少し澄んだ味がした口から水が滴った跡を舌でなぞる唇からアゴそして首少し驚いた顔を見せ、薄目に俺の行動を観察してるようだった首にキスをすると鈍く体をのけぞらせる耳の側まで移動すると「あっ」と小さな声がしたが構わず舌を使って耳で遊ぶ更にのけぞるので左手で抱き寄せてキス舌を入れてみるとまきちゃんも小さく動く。まきちゃんの唇から離れると糸をひいてたそれを見て少し激しく舌を掻きまわす、チュプチュロと音がする右手でまきちゃんの上着のボタンを外し白のシャツも上から外していく白地に黒ラインとリボンがついてるブラ、胸はC位だと推測。凄く白くてゆ○みだい!
ふくみたいだ、ブラの隙間に右手をいれると乳首が硬く反応してる左手を後ろに回してホックを外してからシャツを脱がせるブラは付けているが肩紐部分がのっかってるだけの?状態ブラをしたから掬い上げるようにして下乳をなめる。下乳好きなので半分が見える位の位置にブラは持ち上げ右手はスカートの中にするとスカートので中が熱帯雨林。パンツに触れるだけで濡れているのがわかった少し驚いてまきちゃんの顔を見ると「呑むとしたくなるんです」と照れ笑い俺は「じゃあ今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、「内緒」とまきちゃんは答える少しキュンとなってしまったので首すじに激しくキスをすると「アフッァ」と声が漏れる下着の上から濡れている近辺をや太ももをなぞると少しもぞもぞと動くスカートを脱がせてベッドの上に移動、その時にブラは何処かに放り投げて胸があらわに控え目な乳首がピンと自己主張をしているのでツマンデミルと「アッ」と声が「私ってエッチですか?」と、まきちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるのでパンツの間から指を一気に入れる「アアハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる指を少し、スプーンでCoffeeのミルクを混ぜるように動かす「アハ!
フ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えたそしてまき!
ソゃんの
繧皀梁琉藝造蠅澆燭い砲靴萄造蠡の間にまきちゃんが座るまきちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに「まきちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」と俺が言うと、振り返るように「それは誉めてるんですか?」と聞くので「そうだよ」と抱きしめる抱きしめている腕にまきちゃんの手がキュッとくっついたと同時にまきちゃんの顔を振り返らせキスを激しく舌を絡ませ左手はカワイイ乳房を右手はクリを中心にまんべんなくクリに触れる度にピクッと体が反応する、直ぐ様指を中に入れると、呼吸が苦しそうに反応シテイル激しめに出し入れを繰り返すと舌の動きが止まる「舌が止まってるよ」とクリをいじると「ハァダメヤメテアッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応「ずるいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、まきちゃんが右手を俺のチンコを「硬くなってますよ?」「もう入れる準備出来てるじゃないですか!」と勢いよくまさぐるズボンのチャッくを開けてテントの頂点を外に晒すと同時にベルトを外そうとゴソゴソするが暗くて見えにくいのか手こずってるとパンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張りだしてくわえ込むズボン脱がすのは諦めたのか仕方なく自分で脱ぐその間貪りつくようにちんこを!
ュわえるまきちゃんズボンを脱ぐのでベッドで仁王立ちの俺ジュバジャパと少し強引なフェラだったが完全にMaxにそれを確認したまきちゃんは俺のパンツをずりさげ座るように催促した「ゴムつけるね」と俺が言うと「生理がきつい?からピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」とまきちゃんは急かしてくるまきちゃんは体育座りみたいな格好で腰を上げてまっている(何て対位だっけ?正面座位?)ゆっくりとチンコをあてがい挿入ヌフヌプとチンコが入っていく奥までゆっくりと入れるとまきちゃんは吐息を漏らすそして少し勢いよく突いて遣ると「アッアッアッ駄目アッユックリアッ」と懇願するので更にスピードを上げる「アアン駄目ンンアダメアハアアダメ」と力のない声を出すので次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ腰をスライドカワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊ぶそしてまきちゃんの唇を塞ぎ奥に当たるようにピストンを繰り返す舌を動かす力も弱くなって息も荒いので正常位にして少し息を整わせるまきちゃんは遠慮して声を出さないように頑張っていたが、それを見ると余計に声を出させたくなるよね暫く正常位でまきちゃんの反応を楽しんでからまきちゃんを部屋の窓際に連れていくカーテンを少しめくり!
戟[スの部分だけにしてまきちゃんを窓に押し付ける「みえちゃうよ!
[恥ずか
オいよー」と言うのを無視し腰を掴みそのまま後ろから挿入立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる「あ、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」と左手をクリから引き離そうと邪魔シテクルノデ「駄目だよまきちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える「駄目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになりそのまま激しめに突き上げる「あっ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」とまきちゃんが痙攣のようにピクッとすると力無くガラスに張り付いてる「膝がやばくて動けないよ」と泣いているかのような声を聞き一旦ベッドに移して上げる少し汗だくになったのでタオルで拭いてあげて互いに水分補給腹這いになってベッドに横たわるまきちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、「もう無理です無理です」と繰り返すまきちゃんを無視してリズムを刻むぜ!(ってなんかの漫画のセリフ無かったっけ?)一度ピークを迎えたためかまきちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる呼吸の音が声と逆転してすごくエロかった「ハァーン、フーゥン」字だと表せないが呼吸のツイデ!
ノ声がでる感じ?「ハァーハァーハァーン」とまきちゃんはそれ以外の言葉は発しなくなる疲れているみたいだが緩急には反応する「そろそろいくかも」とまきちゃんに告げると、「もう、無理だからお願いしますね」と言われたなんだか悔しいのでまきちゃんの体を起こして右手で抱くように左胸を揉むというより掴み左手でクリを苛める「ああ、あー、あー」ともう抵抗はせずに感じてたそのまま激しくピストンしてまきちゃんは息を荒げながら「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた「何処に出せばいいの?」と聞くと、まきちゃんは「何処でも中に出してぇ」と少し犯しな日本語だったそのままちんこがMax敏感モードになり社製行ったあと少しの間ピストンと楽しんでまきちゃんの反応を見ていたそしてぐったりとしたまきちゃんはティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念「いじわるなんですね、〇〇さん(俺)て」「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」とまきちゃんに言うとまきちゃんは「また呑みに連れて行ってくださいね」涙でパンダになった顔で言うから南ア○プス天然水噴き出した。以上です!
30 5月

いじめられてよかった〜〜

職場のあまり仲良くない先輩に何故かメシ誘われた。ラーメン屋で安くメシ終わらせた後飲みに行こうと言われた。あんまり親しくないしどちらかと言うと嫌いだった先輩だったから何故俺?って疑問だったけどとりあえず付き合った。飲み屋さんに入って席に着いた女性は綾瀬はるかに似たかなりの美人だった。あきらかに先輩はこの女性が目当てだった。ところがこの先輩、後輩を虫けらのように扱って偉そうにしてる態度がかっこいいと思ってる小学生のような価値観の奴で、綾瀬はるかの前で俺をバカにしたり貶しはじめた。綺麗なお姉さんの前で「全くお前は使い物にならないな〜」「ボケてるんかお前は!」などと屈辱的な説教されててキレかけたけど我慢してた。その先輩にしたら、どうだ俺ってかっこいいだろ?ってカンジだった。そして今度はお姉さんに執拗に絡み始めた。「なあ、アフター行こうぜ」「いい店知ってるからあとで行こうよ〜」手握ったり膝さわったりしながらしつこく言ってる先輩にとうとう切れたお姉さん次にとった行動がびっくりした。「言い返せない立場の人をいじめる人は生理的に大嫌い!あなたと出かけるくらいならこちらのいじめられても我慢し!
トた人に魅力を感じます」と言った途端俺にブチュ〜〜とキスしてきた。しかも息が苦しくなるくらい長〜く。あんな美人とキスしたのはあとにも先にもアレっきりだし香水の匂いも覚えてるし興奮した。いじめられてよかった〜〜
29 5月

子供を作る

はじめまして。ここの投稿で人妻に子供を産ませた、という投稿を見て驚きました。僕だけじゃなかったんですね。僕は、2人の女性が僕の子を産みました。そのうち1つの体験談を書こうと思います。僕が父親になったのはなんと12歳のときです。まだ小学6年生でした。担任の長瀬先生(当時25歳。既婚)に誘惑され、エッチしてしまいました。とある金曜日の午後、放課後長瀬先生に「たつのり、成績のことで話もあるし、うちで話しましょう」と言われ、一緒に車で長瀬先生の家へ。中へ入ると誰もいない。「旦那さんは仕事ですか?」「昨日から出張中よ。自分の家だと思って楽にしてね」リビングでしばらく勉強の話をしていると、ふと長瀬先生が僕の隣に座りました。「たつのり・・・」と耳元でささやき、なんと僕の股間を触ってきたのです。すごくびっくりしました。またたくまにズボンを下ろされ、チンコを手でしごかれ始めました。「先生、どうしたの!?」と聞くと、どうやら長瀬先生は「教師と生徒」などと言った「いけない関係」にすごく興奮する人らしく、高校生の頃も1人の先生と関係をもっていたそうです。そして今、今度は自分が教師側となって生徒とエッ!
`したくてしたくてたまらなかったんだそうです。それから長瀬先生はキスをしてきました。舌が絡み合う濃厚なディープキスでした。もちろん僕のファーストキスでした。キスしている間も長瀬先生は僕のチンコをしごいており、だんだんと勃起してきました。しかし僕はオナニーすらまだ経験したことがなく、今まで感じたことがない気持ちよさに気を失いそうでした。もう完璧に勃起し、なにか透明な液体がチンコのさきから出ていました。そして何かが体の中からチンコの中にこみ上げてくるのを感じました。すると長瀬先生は手を離し、キスをやめ、立ち上がりました。しかし何かがチンコから出そうな感じがしたのでパニックになり、「あ、あ、ちょっと待って先生、あ、ああっ」ピュッ!と1回だけチンコがビクつき、白いものがちょっとだけ勢いよく飛び出しました。その白い液体は立ち上がっている長瀬先生のほっぺたに当たり、ドロ〜っとたれてきました。「うわっ、すっごい飛んだねぇ〜。でも少ないんだね」「あ・・・、まだいっぱい出そうな気がしたんだけど・・・。先生がチンコ触るの止めたらなんかおさまった・・・。なんですかこれ?」「あ、まだ知らないんだ〜!
Bこれね、たつのりの精子よ。これが女の人の子宮の中へ入って卵子!
ニくっつ
ュと、赤ちゃんできるの」「へぇ〜・・・これが精子ですかぁ・・・」「そうよ。ふふっ、気持ちよかった?」「はい、なんかわかんないけど気持ちよかったような・・・」もう初めて知ることだらけで、いっぱいいっぱいでした。「さ、こっち来て」と言われ、寝室へ連れて行かれました。「先生がさっきよりももっと気持ちいいこと教えてあげるからね」・・・・・・この後は未知の世界でもうすさまじかったです。僕も長瀬先生もすぐに全裸になり、ベッドに横になり、僕はチンコをしごかれ、なめられ、体中もなめられ、気持ちいいのとくすぐったいので気がおかしくなり、ヘトヘトになったところで長瀬先生が僕の上にまたがってきました。「たつのりのおちんちん、入れるね・・・」そう言い、長瀬先生は腰を沈めてきました。ヌプリというような音が聞こえ、ヌルヌルヌルと僕のチンコが長瀬先生の中へ入っていくのが見えました。そして根元まできっちりと、僕のチンコは長瀬先生の膣内へおさまりました。「先生、入ってるよ!?痛くないんですか!?」「痛くないよ、あぁっ・・、長くて気持ちいい・・・。たつのり、どう?気持ちいいでしょ?」「き、気持ちいいです・・・」!
「みんなこうやって赤ちゃんつくるのよ・・・」「えっ、そ、そうなのっ・・!?」そのまま長瀬先生は腰を動かしまくり、結合部分はクチャクチャと音をたててビチョビチョになっていました。さっきほとんどの精子が不発で終わったので、すぐに大量の精子がこみ上げてくるのが分かりました。「先生、精子出るよ、いっぱい出そうだよ!」「うん、いっぱい出してっ!たつのりっ!」「赤ちゃんできちゃうんじゃないの!?」「大丈夫だから!!」何が大丈夫なのか分かりませんが、長瀬先生は子宮の入り口深くまでとどいている僕のチンコを抜かずにさらに奥まで押し込み、動きだしました。「うぁっ!先生っ!もうダメ!!うああぁ〜!!!」・・・人生初の本格的な射精でした・・・。さっき少しだけ出た精子の時は1度だけしかチンコがビクつきませんでしたが、もう何度も何度も何度も何度もチンコがすさまじい速さでビクビクビュルビュルいっていました。さっきは長瀬先生の顔まで飛んでいたので、今度はおそらくメチャメチャな量がメチャメチャな勢いでメチャメチャ飛んでいたでしょう。いや絶対飛びまくったはずです。長瀬先生の子宮へ出ているので見えませんが・・・!
。僕がぐったりしたのを見て、長瀬先生は言いました。「あぁ・・・!
、いっぱ
い出たね」「・・・分かるんですか?」「分かるよぉ。なんかあったかいのがビュンビュン飛んできたもん・・・」抜いて長瀬先生のマンコの中をのぞいて見ると、なんとすべてが真っ白でした。真っ白でドロドロな僕の精子でいっぱいでした・・・。僕は1度家へ帰り、夕食をとり、友達の家に泊まると言ってまた長瀬先生の家へ行きました。そしてまた、ベッドでSEXを始めました。SEXしながら、僕は先生に聞きました。「先生、赤ちゃんできたらどうするの?僕と先生結婚するんですか?」「ううん、しなくて平気だよ。でも・・・どうしよ。たつのり、パパになっちゃうよぉ〜?」「そんな、まだ12なのにパパなんて考えられないですよ」「ふふっ、大丈夫、絶対できるってわけじゃないから」「でもできるかもしれないんでしょ?」「う〜ん・・・、大丈夫、先生を信じて。ね?それよりもっともっと朝まで先生とエッチしようよ。ね?たつのり・・・」「・・・はい」それからいろいろな体位を教えてもらい、ピストンし、やりつづけました。そして人生2度目の射精感が・・・「先生、なんか、また精子出そうだよ」「どうする?抜けば赤ちゃんできないよ?」「うん・・・!
Aでも今日の夕方、中に出しちゃったじゃないすか・・・」「そうね・・・。ふふっ、たつのり、もしかして気持ちよくて抜きたくない?」「・・・うん、抜きたくないです、先生の中、気持ちいいんだもん。けど・・・」「いいよ、抜かなくて。また中にいっぱい出して?先生平気だから。たつのり若いから、精子あったかくてたくさん飛んできて先生も気持ちいいから・・・」「あ・・・、先生、じゃあやっぱり出します・・・」今度もビュルッビュルッと、たくさんの精子が長瀬先生の子宮へ飛んでいきました。抜かずに、さらにやりつづけました。SEXのあまりの気持ちよさに僕は酔いしれ、もう赤ちゃんができるとかそんなのはどうでもよくなってきていました。3回目は無言で長瀬先生の子宮へ出しました。「あっ、あぁっ・・・、たつのり、もしかしてまた中に出した?」「・・・、うん、出した・・・」「パパになっちゃうよ?」「もうどうなってもいいよぉ・・・。先生、赤ちゃんつくろうよ。だめ?先生の中からチンコ抜きたくないよぉ・・・」「・・・うん、先生もどうなってもいい。たつのり、赤ちゃんつくろ・・・」「先生、先生ぃ〜・・・」もう絶対抜かなくていい!
皀察△箸いΣ鯤感もあってか、僕と長瀬先生は一心不乱に子供をつ!
ュり始め
ワした。「先生、赤ちゃんの名前、どうする!?」「で、できてから、できてから考えよ!?今は先生と赤ちゃんつくることだけ考えてっ!!」「うん!出すよ!!」「もう言わなくていいからぁっ!!どんどん出してっ!」「はいっ!!」当時僕は中絶というのを知らなかったので、できたら必ず産むものだと思っていました。「先生ぇ〜!!」「たつのりぃ〜!!」・・・その日、僕は初めて射精を体験し、そのすべてを長瀬先生の子宮内へと出しました。次の日も、その次の日も、長瀬先生の旦那さんが帰ってくるまで僕は長瀬先生と子供をつくり続け、休日にはホテルで子作りに励み、数週間後、長瀬先生は妊娠しました。旦那とは最近週1回くらいしか、しかもささっとすませてるだけらしいので、血液型は旦那も同じA型だけど絶対僕の子です。長瀬先生も、「赤ちゃんできたよ♪たつのりっ」と言っていました。旦那も初めての子供ということで喜んでいたそうですが、ごめんなさい、僕の子です。そして長瀬先生は産休をとり、産みました。中学へ入っても僕と長瀬先生の関係は終わることはありませんでした。初めはまた子供をつくるかどうか2人で悩んでいましたが、やはりどう!
しても長瀬先生の膣内からチンコを抜くことができず、「先生、また俺と赤ちゃんつくろう・・・」「うん、いいよ・・・。たつのり、またつくろ・・・」と、また2人目もつくろうということになり、週末はいつも生殖行為にはげんでいました。中1で早くも2人目が産まれ、長瀬先生は、「たつのりごめんね、旦那が、3人目はもういいだろ、って言うの。だからもう、赤ちゃんつくるのやめよ・・・?」と言っていましたが、僕はやっぱりチンコを抜くことができず、いつもいつも長瀬先生の子宮へ精子を出し続けていました。長瀬先生は、「あぁ〜、またたつのりの赤ちゃんできちゃう〜っ」と言っていましたが、気持ちよさそうでした。中学卒業までに長瀬先生はさらに2回、僕の子を妊娠し、2回ともおろしました。高校へ入ると、僕は彼女ができたので長瀬先生との関係はやめました・・・。
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