mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2009年09月

30 9月

嫁の浮気

嫁さんの浮気現場を偶然見てしまいましたまさか自宅に勤め先の上司二人を誘ってエッチにふけっていたなんて…驚きでした…でも嫁さんが二人の上司に犯されてる姿を目の当たりにして恥ずかしながら勃起してしまった自分が情けなく思ってしまいます…私の会社は小さな印刷会社でたまたま暇だった土曜日に半日で終わっていい事になりましたいつもは終わったら嫁さんに帰るコールをしてから帰宅するんですけどこの日は驚かせてやろうとそのまま帰宅しました…すると自宅の前に嫁さんの勤める老人福祉施設の車が止まっています今日は嫁さんは休みのはずやから施設の人が急用で来てるのかとおもい家に入りました「ただいまぁ」お客さんがいると思い少し控え目に言ったのですが反応がありません…リビングに入っても誰もいません?すると二階から…話し声が…二階は寝室と空き部屋しかないのでお客さんを上げるとは考えにくいんです…階段の下から聞き耳をたててると…「美也ちゃん濡れてきてるやん、そんなに我慢してたんや」って男の声が!その一言で私は全てを悟りました…嫁さんが浮気してると…何故か私の体が震え始めています心臓の音がドクドクとリビング中に響いてい!
驍ゥのようでした…私は怒鳴り込んで行く勇気よりも嫁さんがどんな事をされているのか気になってしまいソーッと階段を上がり吹き抜けの途中にあるはめ殺しのガラスから寝室の中を覗き込みました…そこには福祉施設の制服を着た嫁さんが四つん這いになっていてスカートを捲りあげられパンティーの上からお尻や割れ目を一人の男に弄られていました驚いたのはもう一人男が居たのですその男は全裸で嫁さんにペニスをしゃぶらせています「相変わらず美也ちゃんのお口は気持ちイイね何回でもイキそうや」…相変わらずって事は今日が初めてではないって事です…そのうちもう一人の男がパンティーをずらして嫁さんの秘部を曝しました…なんと今まで私が見た事もない程に濡れて光っています…「美也ちゃんのココ大洪水やで!溜まりまくってるんやろ」エッチな言葉を浴びせるように楽しんでいます嫁さんは喘ぎながらペニスをしゃぶりお尻をクネクネさせながら…「主任のチンチンちょうだい早くぅ」なんて言っています…私の位置から嫁さんのオマンコは主任の頭が邪魔になってよく見えなかったのですが指を二本挿入しているようで…「美也ちゃんのオマンコくちゅくちゅとイヤらしい!
ケがしてるよ奥の方から熱いお汁が溢れ出してくるわ!」「主任そんな!
に刺激さ
れたらオシッコしたくなっちゃう」「それなら美也ちゃんのオシッコ姿を課長と一緒に見ようかな」「そんなの恥ずかしいから嫌ぁ」するとフェラをさせているのが課長て言う事みたいで…その課長が「まっちゃん!そろそろ交代してくれんか我慢できないわ」そう言って主任と入れ替わり美也子のバックに回り込みました…フェラで激しく勃起したペニスをいきなり挿入したみたいで…「んぁぁぁ!」美也子の背中が反り返り喘ぎ声を出します「美也ちゃんのオマンコ締まるなぁ♪めちゃくちゃ気持ちええわ!」そう言いながら腰を使いを速めて行きます…美也子もそれに同調するかの様に喘ぎながら「課長のチンチン気持ちイイよぉ!オマンコが溶けちゃいそぅ…もっと奥まで突いてぇ♪」「そうかそんなにいいならこうかこうか?」激しい勢いで腰をぶつけます…「あぁぁぁ!当たるぅ奥に課長のチンチンがぁ!」「あかんもう我慢出来ひん!美也ちゃん中に…中に出してもええやなぁ」「いいの中に!中に課長の熱い精子いっぱい出してぇ」その美也子の応えを聞くと同時に…課長は一際強く腰を突き上げたたかと思うと「ううっ!出る!」と呻いて美也子の膣奥に熱い精子を撒き散らした「ああぁぁぁぁ!課長ぉぉ!
ァ!イクぅぅ」その時美也子も果てたようでした…課長が美也子から離れた時膣から精液がドロッと流れ落ちました…「課長どうです美也ちゃんのオマンコ気持ちイイでしょ?私が虜になったのも分かるでしょ」と言う事は美也子はずっと以前から主任とは関係を持っていたと言う事である…「本当に気持ちのええマンコやなぁ私もそんな経験がある訳やないが家内なんかとは全然ちがうわ」二人がそんな会話をしながら次は主任が美也子をバックから責め始めた一気に挿入したらしく美也子の悲鳴じみた声が…「ひぃぃぃ!ダァめぇ!奥がぁ…壊れるぅ」「いつもこれくらいやってるやん!美也ちゃんは激しいのが感じるやんか」そう言いながら激しく腰を突き入れます「主任のチンチンイイよぉ!固くて気持ちイイ!」「美也ちゃんどこがどんなに気持ちイイの?」「オマンコぉ!オマンコが溶けちゃうよぉ…主任のいつもの精子ちょうだい!美也子の子宮にちょうだい」美也子が喘ぎながらおねだりしています…続きはまた時間がある時に…
29 9月

OL1年生

以前、職場でかかってきた電話を取った女の子が、「ハイ、は?パイズリですか?少々お待ち下さい。(保留)スイマセン!パイズリに詳しい人いませんかー?」とオフィス中に響く声で叫んだ。みんな聞かないフリ。「あのーパイズリ…」と言いかけたところで、上司が「俺は詳しいけど、とりあえずその電話はイタズラだから切りなさい」と言われて、その子はやっと自分はとてつもなく恥ずかしいことを叫んだのだと理解して、顔真っ赤に。仕事後にみんなで飲みに行って、一通りエロ言葉を教え込んできますた。
28 9月

性的いじめ

1年から3年までずっとクラスのほぼ全員にいじめられてきた「みな」って女がいました。顔は結構かわいくて背は150センチないくらいチビでしたが胸はまあまあ大きくスタイルはいいほうでした。最初は物を隠されたり、言葉のいじめが主だったのですがある女子が、みなのスカートをめくったのをきっかけに性的いじめが始まりました。男子数人に囲まれ胸や尻やアソコを集団痴漢のように触られたり、チンコを握らせるのがほぼ日常になっていました。夏のある日、朝来てすぐブラとパンツを脱がされ女子たちが用意した超ミニスカにはき変えさせられ、上のブラウスは2つ目のボタンまで引きちぎられました。一日中その格好で授業を受けていたのですが、ノーパンで超ミニだから普通に座っていてもお尻の肉が丸見えで、胸は手で押さえていないと谷間どころか乳首が見えそうなくらい開いています。「あ〜あ。あそこまでやると学校来なくなるのに」ってみんな言ってると本当に次の日から休み続けちゃいました。しかしこれでは男たちの性欲が満たされないので、俺を含む男3人と女2人で見舞いとゆう事で家に行きました。チャイムを鳴らすと親が出てきて「心配なので様子を見に来ま!
した。ノートも渡したいです」って言うとあっさり部屋に案内してくれました。「み〜なちゃん。遊びに来たよ」俺たちの顔を見たときのみなの表情は今でもはっきり覚えています。「なに休んでんだよ!」って言いながらスカートに手を入れマンコを触り、手コキをさせました。女子たちは部屋を物色しています。「お願い。もう帰って」って言うのですがこれからが本番!女子のかばんから2つのリモコンローターを取り出しました。一つはマンコの中に、もう一つは入り口にセットしました。スイッチを入れると、ビクッて反応して体に力が入らないみたいです。そうとう感じています。この状態でみなの弟を部屋に呼び「一緒にゲームしよ」って誘いました。桃鉄をしながら時折スイッチを入れ遊びました。1時間くらいして弟が部屋に帰るとみなはぐったりと力尽きました。最後に男3人と順番にSEXしておしまいです。卒業まで何回やったか覚えていません。
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