mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2009年12月

31 12月

ブス相手のSEXは自分本位で美人とするHより気持ち良いよな

最近はデブス21歳のメガネ派遣ちゃんに「今からチョコレート持って来い」って電話して、世界!不思議発見を見ながらチョコレート食った。「ブスだから何しても良いや、別に嫌われても良いし」的な感覚で風呂に入ってないチンポをフェラさせてたら臭かったらしく嫌な顔してムせてた。デブ特有の寸胴な巨乳を揉み、デスクトップパソコンみたいな体を抱きしめ全く可愛いと思ってないのに「可愛いね、ともみ。マジ好き。お前なんでこんな良い匂いすんの?」とか言って乳首吸ってた。で、デスクトップの服とブラ脱がして、いざパンツ脱がそうとしたら生理だからダメだって。じゃあ、お口で頼むって言ったが、いつもと違う感じでやろうと思い「そこに四つんばいになって口開けてろ」って言ってチンコを口に挿した。いわゆるイラマチオって奴だな。1日風呂に入ってないくっさいチンコをぶっさいくなデブスの口に挿入して、相手の気持ちよさとか一切無視して自分の快楽の為に腰振ってた。時々エずいてたけど無視。フィニッシュは喉の奥でゴックンさせて、「よくがんばったね」とか頭よしよししてあげた。ブスって無茶できるから興奮するわ。で、即効風呂入って、深夜1時位に送って帰って寝た。セックス終わったら即消えてくれねーかなぁーと思う今日この頃です。
30 12月

中学の時、スキー合宿での出来事

スキー合宿で、入浴時間は決められていて、女湯の近くにある露天風呂は生徒は使用禁止と言われていた。私と友人2人は、どうしても露天風呂に入りたくて、こっそり浴場を抜け出して露天風呂に行く事にした。脱衣所で服を脱いでロッカーに鍵を掛けて、お風呂に行ったふりをして、ロッカーの影で監視の先生が浴場付近からいなくなるのを待った。先生の隙をついて露天風呂へと走り、入浴するところまでは成功した。でも、2人で遊んでいてお風呂から出たら、先生方の入浴時間になってしまっていた。先生達の入浴が終わったら各部屋の点呼を取るので、それまでには戻らないとヤバい。服は先生達のいる浴場のロッカーの中なので取りにも行けず、私達は、露天風呂から外へ通じる通路を使って、タオルで前を隠しただけの素っ裸で雪の中を歩いて脱出する事にした。部屋が2階の階段の近くだったので、夜中にこっそりと遊びに来る事を男子達に約束して、1階の階段近くの男子達の部屋のベランダから中に入れてもらった。大急ぎで部屋に戻った私達はスペアの服に着替えたけど、同じ部屋の女子達に失敗談を笑われて、しばらくの間、笑い話のネタにされた。服は、点呼の後で「忘れ物をしました」と言って特別に許可を貰って、こっそり回収してきた。夜中になって消灯時間を過ぎてから男子達から内線電話が掛かってきた。電話で、「さっきの事を先生達にバラされたくないなら、裸で遊びに来い」と言われた。約束もあるので、私達3人は部屋で裸になって、先生達がいないのを確認してから男子達の部屋に行った。男子達の部屋では変な事はされなかったけど、色々なエッチなポーズをさせられた。途中で先生が来るハプニングがあったけど、そのときは男子達が押入れの中に匿ってくれて、「まだ起きてたのか?さっさと寝ろよ!」と、男子が先生に注意されるだけで済んだ。その後、「SEXは、やらない」と言う条件で明け方まで男子と一緒に寝て、先生達が起きてくる前に部屋に戻った。スキー合宿の後で、あの時の男子達と私達3人で、Hなイタズラをするようになった。昼休みや放課後に、技術室などのある滅多に人の来ない特別棟に行き、階段や校舎裏で私達が裸になって、男子達の命令どおりのポーズや行動をした。冬場などは夕方でも真っ暗なので、裸のまま本校舎の人気のない階の廊下を歩かされたりもした。最初は恥ずかしかったけど、次第に慣れていき、卒業する頃には、校内でする露出が趣味になっていた。最後の頃には、校舎裏で素っ裸になって太陽に照らされながら平気でおしっこができるくらいにまでなった。
29 12月

妹は僕のもの

僕はどの女性も選ばず自分の妹に恋をした。僕が恋に気付いたのは1年前妹がとても愛らしく思えてきた。妹は高校2年生。僕は大学1年生だった。ある日妹が彼氏を家に連れてきたんだ。その彼は一晩この家で過ごすらしい。こいつらは彼の家で普段は会ってる。妹ももうこんな年だ、きっとエッチな事をしてるんだろう。時には激しくされたり、男の言うとおりに従い、そんな事を考え出したらきりがない・・・そして妹と僕と彼と家族みんなで夕食、妹はやけに楽しそうだ。僕はおかずとご飯を残し部屋に戻った。そして夜中、僕が寝ようかと電気を消しテレビを消した。すると壁の向こうから声が聞こえてくる。「いやッ」「気持ちいい」「もうだめ・・・」妹の声だ僕はその日以来妹のあの可愛い声が離れないそして僕と妹にとって忘れられない日が来た。家に帰ると置手紙「お父さんとお母さんは今日一日留守にします。ご飯は冷蔵庫の中に用意してあるから食べててね」そしてその夜僕と妹は二人きりで夕食をたべた。「お父さんたちいないから彼氏呼ぼうかな」と妹が言う僕はその時またあの妹の声を思い出した。そして目の前には妹がいる。とめられなった。気付いたら僕は妹を押し倒していた。そして妹は何かを言っている覚えていない。僕は妹の服を無理やり脱がす。妹は抵抗していた。でも男の僕の方が力は強いそして僕は妹にオッパイを嘗め回す。幸せだ。まだ妹はもがいている。もう関係ない…そして妹のスカートの中に手を入れる。妹が激しく暴れる。僕は妹を殴った。すると妹の動きが止まった。妹を見たら泣いていた。可愛い。そして僕は妹の下の口に指を入れた立派に毛が生えていた。そしてさっきまで泣きながら暴れていたのに下の口は濡れていた。興奮した。もう我慢の限界。僕はズボンを脱ぎ妹に入れた。僕が望んでいたことうを今やっている。ココからの妹の声は覚えている。「もうやめてお兄ちゃん」「いやあ」「もういやあ」「いやあ・・・あ・・・んあ」あのときの妹の声だ僕は妹を犯した。可愛い僕の妹を…その日以来妹は僕にとてもおびえている。親は誰も知らない。妹の彼氏さえも知らない。僕と妹だけが知っている。しかしあの夜の関係は今も終わっていない。妹はあの日以来僕におびえている。だから僕の言うことを何でも聞くようになった。今では妹は僕の言いなり。彼氏の知らない穴までも僕は知っている。もう妹は僕のもの。
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