mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2010年03月

31 3月

眠る妹のあそこに…

中学の時、一度眠ってる妹のまんこに触ったことがあるよ。夕方自分の部屋のベッドに横になったまま熟睡してしまったらしく、少し開いたドアからたまたま寝てるのが見えた。デニムのスカートでパンツが見えそうな感じでちょっとムラムラ。これはチャンスかもと中に入り、しばらく観察したけど起きそうにない。胸の先をちょこっと触るも反応なし。それで服の上から胸を揉んだりつついたりしたけど、Tシャツにブラしてるので生乳は断念。下の方も気になるのでスカートをめくり、パンツの上からここらへんかな?というあたりを指先でなぞってみる。特に反応はしないけど、時々太ももをもぞっとさせてるので一応刺激は与えてるみたい。しばらくあそこを撫でたりぐにぐにしたりしてたりしたけど、直接触ってみたくなってパンツの股間の部分をこそっとめくってみた。女の子のあそこってどんなのかなー、とwktkしたけど部屋が薄暗くて確認できず。ささーっと自分の部屋に戻って小さいマグライトを持ってきた。そっと照らすとさすがにキレイな割れ目ってわけにはいかなくて、ほんのちろっと小陰唇ぽいのが見える。クリトリスはどこか分からなかったけど、包皮は小さいけどあった。これから成長していくのか、ああいうモノなのかは不明だけど。指でちょっと開くとなんとも形容しがたい形で、中はこんなになってるのか!とビックリ。後から思い出してスケッチしておいたんだけどね、何時の間にかどっかいっちゃったけど。おそるおそる指で直接なぞってみると、なんだかぷにぷにで柔らかい。あんまり濡れたりしてないんだな、と思って穴のあたりを触ると閉じたあそこでせき止められてたみたいで、急にヌルっとしてきた。わ、寝てても感じてるのか!とちょっと興奮しつつ、濡れたあそこに指を押しつけるとそんなに力を入れてるわけでもないのに、ぬるるっと中に吸い込まれてしまった。さすがに入れるつもりまでは無かったので驚いた。こんなに簡単に入るもんなのね。妹の様子を窺ったけど、よく濡れてたおかげか特に反応しなくて、もうちょっと入れてみる。ゆーっくりと指を侵入させてみたら、結局根本までくわえ込んだ。なんか凄い!レベル1なのにラスボス倒した気分!それにしても妹の股間と自分の手がぴったりくっついて中に指が消えてる光景はエロい。全部入れた状態で指先を中で動かしてみると、ザラザラというかプルプルした肉がみっしりした印象。たまに指先に硬いのが触れる感じがして、たぶん子宮口かな。気のせいかも。中に入れられてもあんまり反応しないので、ほっとしたようななんとなくつまらないような気がした。膣内って結構鈍感に出来てるっていうけどあれみると本当かも。調子に乗ってこんなだったらもう一本入るかな、と思ってしまうのが男のサガ。一回指を抜き、中指に人差し指を添えてそーっと差し込んでみたけど、イヤまずいかな、途中で引っかかるようなら抜こう、と思ったんだけど、別に引っかかりもなくこれも根本までお召し上がり。妹すげー!まさか経験あったんじゃないだろな?とは当時は疑問に思わず。二本入れたは入れたけど、さすがにこの状態では動かせないので抜いてまた中指を入れ直した。でも普段妹なんて肉親の情以外に可愛いとかは思わなかったけど、不躾に侵入してきた男の指を女の子の部分で優しく迎え入れて、柔らかなプルプルで暖かく包んでくれてるんだなー、なんて勝手に母性を感じて急に有り難く可愛らしく思えるのが不思議。まんこに指入れてるだけなんだけど。しばらく中のおへそ側の壁面を触ってると、後から考えるとGスポットのあたりだったからかたまに「うん…」とか艶っぽい声を出し始めて、気づかないうちにパンツまで湿ってきたのでこれ以上はヤバイかな、と思い指を抜いてそっとパンツを戻して部屋を出た。出てから毛が生えてるかとかどんなパンツだったかとかは全然観てなかったと気づいたけど、後の祭り。中まで探検したんだし、いいか!結局妹はその後ご飯が出来て起こすまで寝てて、「にーちゃんご飯ナニ?」とかさっきまでの色っぽさが嘘のような日常感覚。後で風呂に入ったとき、乾いてた妹の愛液が溶けて手がヌルっとしてまたどきどきだったなー。
30 3月

ビッチですみません

ビッチですみません(笑)知り合った日は新しく店がオープンするとかいっててひとりで遊びに行って、ビール飲んでライブ見ながら踊ってたら、外国人三人組と目があって一人は記者であとはその友達らしくそのうちのひとりがビールくれたりして、ワイワイしてて。脚がキレイだね。って誉められてこっちも調子にのって、その時二人とメール交換してhugして腰に手まわされたりしたけど別にイヤじゃないし。外国人こわいとかないから別に拒否しなかったんだよね。その日は男友達んちに泊まってまぁ襲われたんでエッチしたんですが、日本人だしスレチだから省略。イギリス人からすごいメールが来て、いつ会えるの?忘れられない。とか可愛いとか色々メール来てうっとおしい!って思ったんだけど次の日男友達が朝から仕事入っちゃって家から出なきゃいけなかったからイギリス人に会えるよ。ってメールして待ち合わせ場所に。いきなり抱きしめられて、欲しい?ってきくから何?って聴いたけどめちゃめちゃ人がいる場所でキツく抱きしめられてキスされた。みんながみてるから恥ずかしいからやめて。って言った。いいことしに行こう!みたいに言われ無理やり腕を組まされて、すぐにホテルに。え?いきなり?とか思ったし、朝にエッチしたばっかりなんですけど!とか思ったけど、この人よくこのホテル使うのかな?とか思う冷静な自分がいました。ホテルに入ってキスしていきなりお尻さわられまくって服を全部脱がされなぜか靴下だけ脱がされなくてはじめなんかベッドの上に乗せられて鑑賞?されてた(笑)なんかわかんないし、私だけ裸なのは恥ずかしいからって脱いでもらって靴下も脱がされた。そしたら脚をなでまわしながら脚、太ももをなめられまくりで、なめられながらもキレイな脚だね。サイコーだよ。とか言われるからこっちはめっちゃ濡れてしまいました。言葉は日本語と英語両方を混ぜて会話。彼がパンツを脱いでたってるあれをみた時は英語で、すごい大きいしこわい!と言ってしまいました。彼は外国人では小さいほうだよって言ってたけど。今まで仮性包茎しかみたことなかったし、かわいいっておもっていたのでいきなりずるむけ(笑)のあれは凶暴!と思いました。とにかくこっちはお願いだから痛くしないで!っていうだけなんですがキスしながら胸を揉まれて、あそこをさわられながら…。前の晩と朝に違う男とやってんのにまた濡れてる自分にどんだけエロいんだ。と頭んなかで反省しつつも濡れてしょうがないし、すっごくきもちよかったので(敏感になってた?)結構声も出ちゃってたかもしれません。大きく足を開かれて濡れてるあそこを見られました。電気がつけっぱなしだったので恥ずかしくてまた濡れたと思います。おしりのほうまで濡れてあふれてるのがわかりました。あそこを舐められて、海外のAVもみたことなかったし、舐めたりなめられるのは万国共通なんだ。と思いながらクリを舌で刺激されて胸までなんて簡単に手が届くようでちくびを刺激されて一度いってしまいました。息を切らしていると指を入れてきたので、二本の指だったんですが痛くて、痛いよ!と少し怒りながら言ってしまいました。日本人と同じだと甘くみてました。指も太いんですね。指を出し入れされ、指も奥まで入れられるとなんか痛いっていうかこわい。っていうのがあってゆっくりにして。って言いました。クリをなめられながら指を出し入れしたり乳首をいじられながら指をうちがわにこすられたりしました。こわかった気持ちがやわらいで気持ちよさにかわったころ。彼にフェラして欲しいって言われました。フェラは日本人と同じやり方でいいのかな?と戸惑いがありましたが、がんばってくわえてみました。太い…あごが痛い…と思いくわえるのは難しい!と思い、手で彼の太ももをさわったり、たま(なんて書いたらいいんですか?)を揉みながら、舐めまわしました。カリは日本人の方が張ってる気がしました。どこが感じるのかわからないけどやっぱり口にふくんで欲しそうだったんで、がんばって口に入れて上下運動をしながら舌を動かしました。気持ちよさそうだったし、英語でなんか言ってたから少しは喜んでもらえたみたいです。裏すじ?にはなんか手術のあとみたいなのがありました。あとから彼が言ってたのは宗教上?小さい頃に仮性包茎の場合手術するらしくすごく痛かったのと、腫れたと言ってました。英語での会話だったので詳しく聞けなかったのですが麻酔しなかったの?とか麻酔しても痛かったの?と聞けば良かったです。温泉で日本人が仮性なのにはびっくりした!と言っていましたが、日本人は仮性包茎の人が多いし。清潔にしてればあれもかわいいのよ。となぜか日本人男性をフォローしてしまいました。いざ挿入となるとやっぱり怖くてお願いだからゆっくりでね!って頼んだんですが。はじめての時と同じくらいの痛みを感じてstop!と叫んでしまいました。日本人が挿入してくる時のカリがひっかかる感じはあまりなかったです。太さと彼の最後まで入れると私が痛すぎるので、奥までは突かないで。と言いました。彼にしたら満足いかなかったかもしれませんが、たくさん濡れてる事ときついって事で彼もうれしそうでしたが、かなりセーブして動いてたと思います。正常位では胸をいじられながら、バックではおしりや太ももをさわられながら、奥まであたると痛いっていうちょっとした恐怖感みたいなものと気持ちいい自分がいました。彼は何度も気持ちいい?って聞いてきました。騎乗位してって言われその体勢になりましたが、もともと私が騎乗位が下手なのと加減がわからなくて突き刺さりそうな感じだったので少ししかしませんでした。最後は正常位で彼がいきました。しっかり中で出されました。終わった後、すぐに抱きしめてくれてベッドで横になりながら話をしました。お互いの文化の違いとか外国人同士のセックスの話とか聞きました。あと彼の仕事の話とか。私の事は小さくて可愛いしあそこもキツくて、でもおっぱいは大きくてサイコーと言われ抱きしめられながら胸を揉まれてよかったー。ってひとまず一安心でした。今まで日本人男性にはそういう風に言われた事がなかったというかお世辞だと思ってあまり信じてなかったんで正直嬉しかったです(笑)私も気持ちよかったし、緩くなってないか心配ですが、英語と日本語混じりで不思議なエッチでしたが楽しめたと思います。しっかり二回目もしましたが文章下手だしあんまり参考にならないと思うので、これで終わりにしたいと思います。ただ外国人も顔にかけたいって事がわかりました。最後に一緒にシャワーあびて私がおなか空いてたので一緒にカツ丼を食べてまたね。と別れました。長々と…すみません、ありがとうこざいました。
29 3月

自動車合宿免許で年上金髪ギャルと。

僕:18歳(都内某大学1年生)・男子高出身&童貞。亜紀:20歳(都内某短大生)・金髪ギャル&Dカップ・遊び慣れた風大学1年生の夏休み、山形の自動車教習所に合宿免許に行った時のことです。最近はどうか分かりませんが、当時は「男はマニュアル・女性はオートマ」というのが主流な中、僕は3万円の教習代をケチって「オートマ限定」コースを選びました。同日入校したのは男2人&女性7人。一緒に行ったマニュアル組の友人からは「お前、羨ましい環境だなー」などと言われていました。しかしながら、最初の5日間くらいはほとんど話す機会もなく、淡々と教習を受ける日々でした。何事もない日々が続く中、たまたま教習終了時間が一緒になり、女性2人組と同じバスで合宿所まで帰る日がありました。(男と女性の合宿所自体は別でしたが、往復バスは一緒)バスの中に3人という気まずい空気の中、女性2人組のうちの1人・亜紀が話しかけてきました。亜紀は、いつもホットパンツ&Tシャツという肌見せ全開の格好にパーマがかった金髪といういでたちで、女性7人の中では1人チャラい印象でした。当時童貞だった僕は、突然ギャルに話しかけられて右往左往しましたが、話してみると意外と気さくで、(マイナスから入っていた分)一転好印象に変わりました。「どこから来てる?」「教習の進み具合はどう?」などの当たり障りのない話をした後、「近々地元の花火大会があるらしいんだけど、時間あったら一緒に行かない?」と振られました。予想外の展開に驚きましたが、女の子と花火大会というのは是非やってみたかったシチュエーションだったので、二つ返事で快諾し、連絡先を交換しました。それから花火大会の日まで毎日メールや電話をするようになり、「まさか金髪ギャルと自分が関わりをもつことになるとは思わなかったな…」と思いつつも、少しづつ惹かれていってる自分がいました。そして花火大会当日、待ち合わせ場所に来たのは亜紀だけでした。当初の予定では3人で行く予定でしたが、「友達が体調悪いらしくて…」と言われ、(今思えばわかりやすい作戦ですが)2人で行くことになりました。僕もそれなりに惹かれていたので、いつもよりテンション高めでしたが、亜紀は僕以上にアグレッシブで、「手繋ごうよ」と言ってきたり、「教習メンバーに見られたら色々言われそうだよね(笑)」などと、半カップル状態になっていました。そして、花火大会が終わって帰る頃にはすっかり良い雰囲気が出来上がっており、誰もいない暗がりの道を手を繋いで帰っていました。その道中、「○○(僕)は今付き合ってる人いるの?」と話を振られ、「”今は”いないよ」(当時付き合った経験は0…)と答えると、「そっかー、じゃー私と付き合わない?(笑)」と極めて軽い感じで言われました。突然の告白にテンパりつつ「え?」と返すと、「もうわかってると思うけど、好きみたい(笑)」と言われました。「まだ知り合ってから1週間ちょっとしか経ってないのに告白…?」と、まだ純朴だった僕は思いましたが、「大学生になったことだし、とりあえず誰かと付き合ってみたい」という希望を兼ねてから抱いていたこともあり、「自分で良ければ」と答えました。すると、亜紀は予想以上にはしゃぎ、「じゃーさ、付き合い記念にどっか行こうよ!」と言い始め、「行くっていってもどこに?」と返すと、「時間も時間だし、近くの公園にしいこ!」と元気よく返答してきました。その無邪気な姿にほっこりした気持ちになり、時間も忘れて(22時頃)公園に行くと、亜紀は真正面から抱きついてきました。カップルであれば当たり前の行為ですが、童貞の自分には荷が重い…刺激が強過ぎて、胸が当たってる感触や、香水の甘い香りに一瞬でやられてしまいました…。そして、気づけば下半身が勃ってきており…「おい、今はやめてくれ!」と思えば思うほど、思考はエロい方向にいってました…。密着した状態でそれに気づかない訳もなく…、「エッチになってきちゃった?(笑)」と言うと、「じゃー、チューしよっか?(笑)」と軽い感じで聞いてきました。そんな軽い感じで初チューを迎えることになるとは思いませんでしたが、「ココは見よう見マネで行くしかない!」と自らを奮い立たせ、勢いでキスしました。女の子の柔らかい唇に感動を覚えていたのも束の間、数回しているうちに亜紀は舌を絡めてくるようになり、「この人、エロいな…」と思いつつ、しばらく堪能していました。すると、亜紀は徐にジーパンの上から僕の勃ったものを上下に擦ってくるようになり、その手触りにゾクっとしたものを感じました…。「ジーパンの上から擦られているだけなのにこの気持ちよさは…」と内心思いつつも、(初めてだとバレたくない思いから)何でもない風を装ってキスをし続けていました。しばらくその状態が続き、「このままずっと触られてたいかも…」と思っていると、「そろそろ帰らないとマズいね、門限とっくに過ぎてるし」と急に居直り、「そうだね…」と名残惜しく返すと、「また明日会お♪」と早くも素モードになっていました。亜紀を宿舎まで歩いて送った後、先ほどの亜紀の身体の感触と唇&舌の感触、そして何より手の感触を思い出し、「もっと時間があればなぁ…」「明日は続きを…」と教習そっちのけでエロい妄想をしてしまってました。その後、相部屋だった友人には「オートマ仲間で学科試験の勉強会があるから」等の理由をつけては部屋を抜け出して亜紀に会いにいくようになり、夜な夜な公園で抱き合ったりキスをしたり…といったことをしていました。しかしそれだけでは物足りない訳で…。「もっとゆっくりできれば良いのにね」と何気なく話を振ると、「そうだねー、もっとゆっくりイチャイチャしたいよね(笑)」と好反応が返ってきました。そこで、僕は思い切って「明日朝一の教習終わった後、どっか行かない?」と言うと、「うん、良いよ♪どこに行く?(笑)」と見透かされた感じで聞かれ、「ゆっくりできる所とか…(笑)」と濁して言うと、「バスの途中にボロそうなところ(ラブホテル)あったよね(笑)」とツーカーの返事が返ってきました。そして次の日…。やや浮ついた感じで教習に向かうと、亜紀はいつもと全く変わらぬ感じで「おはよ♪」と言ってきたので、「ん?この後のこと覚えているのか?」と若干心配していましたが、教習が終わるや一通のメールが入り、「ファミマ(ホテル近く)で待ちあわせしよ♪」とのことでした。「あ、やっぱ覚えていたか」と一安心しつつ、「いよいよか…」というワクワク感とドキドキ感とが入り混じった感情を抱えつつ、待ち合せのファミマに急ぎました。合流してホテルに向かう道中、「うちら、不倫カップルみたいだね(笑)」と楽しそうに言う亜紀を見て、「余裕だな…すでに色々経験してきてるんだろうな…」という思いを馳せつつ、「上手くこなせるだろうか…」という一抹の不安も感じていました。ホテルは見た目通りの感じで、シャワー室とAVが流れるテレビ、ダブルベッドがドーンと真ん中にあるだけの部屋。「こんなにあからさまなのか…」と思っていたのも束の間、ベッドに2人で倒れ込むや、自然と抱き合ってキスの応酬…。そして、野外ではできなかった念願の胸を揉みつつ、生足を触りつつ、次の展望を伺っていました。しばらくその状態が続き、「さー脱がそうか」と目論んでいた頃、「おフロはいろっか?」と言われ、一気にエロ行為に持ち込もうと思っていた意気込みはあっさり断ち切られました…。しかしながら、女の子とフロに入ることはおろか、裸すら生で見たことがなかった僕にとっては興奮を隠せる訳がなく…半勃ち状態のままフロ場に入ることに…。(笑)その後、タオルを巻いた亜紀が入ってくるや「元気だねぇ(笑)」と笑われ、恥ずかしさを覚えつつ、各自身体を洗いはじました。洗ってる最中、亜紀の身体を見ては「早く抱きたい…胸を揉みたい…挿れてみたい…」という思いが駆け巡っていました…。「フロ場で何か起こるかも…」という淡い期待は水泡に帰しましたが、お互い裸でベッドに潜りこむなり、そのまま抱き合いながらキスの応酬…。初めて感じる女性の肌感に感動を覚えつつ、AVの見よう見マネで亜紀の身体を攻めていくと、亜紀は「アッ…」と今まで聞いたことがないエロい声を出すようになり、それだけで興奮してしまっている自分がいました。そして、流れるままに脚の間に顔を埋め、その後は亜季のエロい声を聞きながら我武者羅に舐め続けました…。それがしばらく続いた頃、徐に身体を起こした亜紀は「このままだとイッちゃうから交代(笑)」と気を遣ってくれ、「ココに座って」と攻守交代を促してきました。言われるがままにベッドの背もたれに寄りかかって座ると、亜紀はすでにフル勃起状態の僕のものを手で掴んで軽く手コキをした後、早々に口に咥えてきました…。流れるような一連の行動を目の当たりにして「手慣れたもんだな…」と思ったのも束の間、口の温かい感触で上下に扱かれ、「何ですか、この気持ちよさは…」と今まで感じたことのない気持ちよさに没頭していきました…。亜紀のフェラは、舌先で徐々に舐めるという感じではなく、基本的に手と口だけで上下に扱いてくるスタイルで、数分後にはイキそうになっていました…。普通だったら空気を読んで、程良いところで止めてもらって挿入…という流れですが、何もかもが初めてな僕にとってそんなことがわかる訳もなく…、イキそうな状態のまま快楽に身を委ねていると、亜紀はそれを察したのか否か、気持ちスピードを速めてきました。ただでさえイキそうだったのにスピードを速められ、もの凄い気持ちよさが押し寄せてくるようになると、いよいよ我慢できる訳もなく…一気に亜紀の口の中に出していました…。無言で出してしまったせいか、亜紀は「ウッ…」と驚いた様子でしたが、しっかり最後まで絞り出してくれ、「ビックリしたじゃん(笑)」と余裕の笑顔で応えてくれました。
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