mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2010年04月

30 4月

毎日のように女優さんのパンチラ、胸チラ見てます

私はカメラ(写真)の仕事を業としています。それも、アイドルや女優さんがメインです。この業界で食っていくのは非常に大変で、去年ついにリタイアしました。しばらく休養していると、思い出すのは、今もTVで脚光を浴びている女優、アイドルの写真をとったときの思い出です。TVをみながら、この娘の「お宝写真」は私のHDにいっぱい収まってるんだと思い出すと、やはり顔がにやけてきます。でも誰にも見せられないのがとても残念で、申し訳ないので、そのお話だけさせていただきます。私はバブルがはじける前からカメラマンをやっていましたが、バブルがはじけた後は仕事が激減し、たまに入る仕事も、低予算でハードスケジュールの仕事ばかりです。何しろ相手は、超過密スケジュールの女優さん、アイドルばかりなので、スタッフ側の遅刻や、事情で撮影を遅らせることなんてまずありえません。さらに、女優さんの機嫌を損なわないように一生懸命気を使わなくてはなりません。また、マネージャーが随時見張っていて、すぐに告げ口をされてしまいます。ほんとに体に悪い仕事です。しかし、仕事のときは、人気の芸能人を前にして、いろんなポーズを要求できます。もっと、「胸を寄せて」とか、「髪の毛をちょっと耳にかけて」とか、「もっと足を開いて」とか、仕事の範囲です。とくに胸関係はおいしい出来事が多いです。写真集ですから、セクシーポーズがないと売れないわけで、相手もそれをわかってるので、少々Hなポーズでも自由にやってくれます。また、「体はそのままで、足だけこっちに向けて」とか無理なお願いをすることもあります。女優さんはわからなくて、「どうすれば良いですか?」と聞いてくるので、私は自分で彼女の足を掴んで、「こういう感じ」と指示します。大抵は、足首なんですが、太ももとかさわって足全体を動かすと、やわらかいふとももにちょっと興奮してしまいます。「綺麗な足だねー」と足をなでたりもします。マネージャーに見つからないように。水着シーンのときはとても緊張します。女優たちは、ぎりぎりまで胸を寄せえてあげているので、少し体勢が変わって、水着がずれると、すぐにポロリと乳首が出てきてしまいます。ニプレスなんかしている人はいません(笑)。ほぼ90%以上の確立で、乳首ポロリの写真がカメラに残ってしまいます。撮影中はカメラのレンズしか見ていないので、集中していてわからないのですが、家でチェックしていると、よく見つけてしまいます。そういう写真は、納品前にすべてこちらのHDに保存して、納品用のデータからは削除しておきます。そういう風にしてたまったデータがたくさんあります。あとは、過激すぎるのは却下されるので、あらかじめこれも自分のHDに保存して削除します。こういうお宝は、カメラマン同士で見せ合い交換します。一般に流れることはないのですが、なぜかたまに、Winnyなんかで流出してるようなものもあります。。まあ、ほとんどの写真が、水着から乳リンがはみ出ていたり、乳首がこぼれていたりなのですが、なかには思いっきりおっぱいが映ってるのもあります。そういう写真は大体、以下のようなパターンの場合が多いです。一つ目のパターンは、セクシー写真のとき、ブラをはずしてバストラインを見せる撮影のときです。グラビア系のアイドルや、最近人気が下火になっている女優に多いです。こういうのはもともと撮影スケジュールには入っていません。撮影中に流れでそうなるのです。ディレクターが「ブラはずしてもっとセクシーなの撮ろうか」と言い始めます。女優さんは「はい」とだけ言い、ブラをはずします。彼女たちは慣れてるので、うまく胸を両手で隠します。まずは、手で隠しているシーン。そして後ろ向きで、乳首が映らないぎりぎりのバストラインのシーンの撮影です。後ろ向きのシーンのときは、手を下に下げてもらうので、現場にいるスタッフにはおっぱい丸見えです。カメラに乳首が映らないように、ぎりぎりまで体をこちらに向けてもらいます。私かシャッターを押しながら、「ゆっくりこちらを向いて、」と指示します。ちょっとずつ胸のふくらみが見えてきて、おっぱいが丸ごと見えて、乳首までみえたら、OKを出します。あとで、写真を整理するときに、乳首が見えてないところまでを納品します。この方法でないとぎりぎりまで撮れないのです。大抵の女優はOKの後すぐにおっぱいを隠すのですが、なかには、おっぱい丸出しのまま次の指示を待ってる娘もいます。すごくサービスのいい娘です。有名芸能人がおっぱい丸出しでディレクターやメイクさんと会話をしていたりします。そういうお宝シーンは仕事に関係ないので、シャッターは押せません。シャッターを押すと、音で絶対にばれてしまうからです。そういうシーンは記憶の中に収めておくしかないのです。とまあ、こんな感じでたくさんのエロ写真が集まるわけです。2つ目は、上から取った写真のとき、ブラのカップが「すかすか」で、おっぱいが丸ごと映ってしまっているときです。撮影中は時間が少ないので、こちらも顔を中心に撮影するので、胸まで見えていないのです。撮影後のチェックでわかることが多いです。「あー、これ乳首映っちゃってるな。すげー」みたいな(笑)このパターンは、若い娘に多いです。デビューしたての中・高校生や、Bカップ以下の貧乳の娘などです。無理して大き目の水着を着けてしまったり、思い切り寄せてあげているようです。プロフィールの3サイズがうそで、そのプロフィールどおりの下着をそろえると、カップが余ってしまって、さらに、パッドで持ち上げているから、余計におっぱいがこぼれてしまうのです。水着シーンだけでなく、衣装を着ているシーンでも、少し前にかがんでいるポーズは、全部おっぱいがまるまる映ってしまっていて、使えなくなるものが多いです。3つ目のパターンは、これが一番おいしいのですが、将来のためにヌードを撮っておく場合です。実際に時々あるんです。昔も、藤田朋子さんのときに問題になりましたね。事務所からも許可が出てるし、女優さんのOKなので、非常にやりやすいです。ビーチで水着撮影を一通り終えた後、その場で水着を脱いでもらいます。これがすごくいやらしいのです。さっきまで水着だった娘が、水着のブラを取り、おっぱいを丸出しにします。そのシーンを何枚か撮影します。ブラを撮った後すぐは、恥ずかしそうに手で胸を隠すのですが、カメラを向けるとすぐに両手をおろし、おっぱいを丸出しにして、笑顔を向けてくれます。とても愛らしいです。全身写真をとるときは、いつも、スタイルのよさに感激してしまいます。まあ、モデルだからスタイルがいいのは当たり前ですが、何が恥ずかしいのだろう?と思うくらい完璧なスタイルの娘ばかりです。でも乳首は人によって、黒かったり、乳リンが大きかったりで人それぞれです。今度はパンツも下ろしてもらいます。悩ましくパンツを下ろすと、ヘアーが丸出しになります。みんな綺麗に処理してあって、多すぎず、少なすぎずといった割とこぎれいにしています。そういう写真を何枚かとると、次は後のポーズです。後ろを向くと、綺麗なお尻の形にため息が出ます。素晴らしいスタイルの娘ばかりですから。一般の女性とは明らかに違います。いらないところには全然お肉はついていないのに、いるところには、しっかりとついています。ほんとにビーナスみたいです。この時はさらに、裸のままビーチに埋まってもらって、大切なことろに砂をかけて隠そうと言うことになりました。彼女に素っ裸のままビーチに寝てもらいました。上の水着もしたの水着も脱いでもらったままです。わたしはメイクさんにハンカチを借りて、彼女に近づきました。彼女の股を開いて、そこにハンカチをおこうとしました。性器丸出しでそこに砂をかけるのはかわいそうだったからです。彼女の股を開くと、性器が見えました。僕は一生懸命平常心を保ちました。でも心の中では、「芸能人もみんなとおなじようなものをもってるんだな」と感心しました。私は、ハンカチを小さく縦長に折って、ティーバックのように彼女の性器の周りを覆い被せようとしました。まず彼女に腰を上げてもらいました。上付きのおマンコがまるまる見えます。私はおマンコを見てみぬ振りをしながら、ハンカチの端をお尻に下において、腰を下げてもらいました。そしてもう片方のハンカチの端をヘアーの上において、性器をハンカチで隠すようにしました。その上から、砂をかけました。ちょうど性器のところだけ、砂がかかっていて、すごいエロチックな写真が取れました。その写真がすごく良かったので、今度は、乳首も砂をかけようと言うことになりました。私は再度彼女に近づき、おっぱいの前に腰を下ろし、乳首に砂をかけました。乳首だけを砂で隠そうとしたのですが、海風でうまく乗りません。わたしは「だめだね、うまくいかないね」といいながら、何度か乳首の上に砂をかけたり、振り払ったりして、どさくさにまぎれておっぱいを触っていました。やはりどうやっても無理なので、細工をすることにしました。両面テープを持ってきてもらいました。両面テープを少しちぎって、彼女の乳首の上に張りました。プヨプヨしてうまくはれないのですが、何とかくっつけました。その上に砂をかけ、きれいに乳首だけ隠れるようになりました。反対側も同じように細工して撮影しました。今度は胸全体に砂をかけようと言うことになりました。その撮影もうまくいったので、今度は全身を砂に埋めることになりました。全身に砂をかけていると、「気持ちいい、ねむくなってきた」と彼女が言い始めました。私は冗談で、「寝ても良いよ」と言いました。しっかり砂をかけ終わったとき、彼女は熟睡していました。わたしはそのままシャッターを切りました。自然体の彼女を撮ったのはこのカットだけだと思います。この彼女はいまでもよくTVで見かけます。でも、まだヌード写真集は出ていません。私の撮った写真はどこに行ったのでしょう。もしかしたらいずれ発売されるかもしれません。
28 4月

ももいろパンツ

小学校に入りたての頃、休み時間に校庭の鉄棒付近を歩いていると、低めの鉄棒の反対側から2人組の女の子に声をかけられた。「君1年生?」「うん」「へー。私たち2年生」そんなたわいもないやりとりをすると、片方の女の子が目の前で逆上がりを始めた。俺に足が当たらないように脚を少し開き、あまり前には蹴り出さず膝蹴りをするようにジャンプし、両足を持ち上げる。向こう側にある女の子の顔が沈み、手前側にきれいな肌色の両足が上がってくる。めくれるスカート。桃色ぱんつ。まあるいお尻。目が釘付けになる。お尻がてっぺんへ来る頃、女の子の動きがゆっくりになる。天気のいい暖かい日だった。目の前で直射日光を浴びる女の子のお尻。まぶしいぱんつ。ピンク。頭がクラクラした。ぱんつのお尻が向こう側へ降り、ポニーテイルが上がってくる。顔が見えた。「すとんっ!」と着地する女の子。俺は言葉を失っていた。「ねぇこの子いまパンツ見てたよ!エッチじゃない?」「え、いいよ別に。行こ。」手をつないで歩いていく女の子たち。俺はしばらくその場に立ち尽くしていた。
27 4月

○学生を・・・ムフフ♪

数日前の話。なぜ、数日経過しているかというと正直に話そう。びびっていたからだ。ちなみに、睡眠薬を今現在も大量に持っている。話をもどそう。数日前。俺は○学生2人をレイプした。まず、狙いをつけていた○学生のほうから話しておこう。仮に、狙っていた子をAと呼ぶ。Aを始めてみたのは、俺がゴミ捨てをしていた時だった。ピンクのランドセルを背負って母親とゴミを出しに来ていたA。この母親からどうしてAのような少女ができるのか?突然変異に感謝しつつも驚いていた。(父親がイケメンなのか?(笑))俺はAを始めてみたときから、「イタズラ」をしてみたい気持ちでいっぱいになっていた。いつ、どのようにイタズラをしようか必死に考えたが日常生活で、そのような場面に巡り合えるはずもなく時は淡々と過ぎて行った。何も進展がなかったわけではない。名前や年齢、更には内気で大人しい性格という素晴らしい情報を手に入れた。強引にイタズラしようとも考えたが、無理な話だ(笑)狙いをつけてから3カ月経とうとしていた頃たまたま、テレビ番組で近所に心霊スポットがあるとわかりロリコンでオカルトマニアな俺は、オカルト目的で近所の山に出掛けた。この近くには小学校もあり、Aもここに通っているのかな?と思っていた。心霊スポットに向う途中、偶然Aを発見した。忘れ物をしたようで(当時は急いで学校に戻っていると思っていた。)学校への近道である暗い脇道に入ったのでゆっくり後をつけ、脇道の中ほどにある雑木林の中に引きずり込んだ。なにが起こったのか理解できていないらしく、声も出せないみたいだ。俺は無我夢中で服の上から、発育のいいおっぱいを触って「イタズラ」をしてすぐに逃げようと思っていた。っが、背後から「Aちゃん!?」と声がしたのである。俺びっくり、口から心臓が飛び出た。まじで。俺は気が動転し、背後にいた女の子(Bとする)を捕まえて押し倒した。(この間Aは腰が抜けていたらしく、動けなかった)頬を数発平手打ちし、大人しくさせた。(かなり叫ばれたので・・・。)涙目で怯えるBの服を破り、その貧乳を(Aカップあるかないか)舐めまわした。「っひ」というAの声と黙って乳を舐められるB。そのまま、Aと乳とBの乳を交互に吸ったり、舐めたりしつつBの股間に手を入れてみた。パンツの上からではなく、いきなり無毛のオマンコに直行。少し湿っていた程度だった、この間Bはなにも喋らなかった。平手打ちが効いたのだろう。俺はAのも確認したがこちらは大洪水。ほんとに○学生?と思った。Aは発育の良い、内気で大人しい子Bは活発そうな女の子だった。「指入れれるかな?」と思い、Aのオマンコに指を1本入れる。濡れているわりになかなか入れづらかったが、中指が完全にオマンコの中に消えた。「痛い」と言っていたAだが、軽く刺激を与えてやると徐々に感じ始めてきた。「感じやすい子かな?」と思った。5分もすると、「クチュクチュ」といやらしい音が聞こえてきた。俺はいったんAから離れ、Bのオマンコをみた。Bのオマンコは、まだそんなに濡れていなかったので舐めまわしてやった。次第に濡れていき、「アアン」と声を出すようになった。俺は我慢できなくなり、まずBのオマンコに俺のチンコをあてがった。Bは自分が何をされるかわかったらしく大声で喚きだしたため平手打ち数発、ついでに「次騒いだら殺す。」というと大人しくなった。ゆっくりとBのオマンコに挿入していき、「ブチ」と処女膜が破れ俺のチンコは完全にBの中に到達した。まずは、ゆっくりピストン運動。徐々に加速したり、緩急をつけたりした。10分は経っただろうか。ふとAを見ると、声を立てないように泣いていた。「逃げてなかったんだ・・・。」と思うと同時に射精感が湧き出てしまいBに「元気な赤ちゃんを産んでね」と言い中出しした。1週間ぶりに出したのでかなり大量の精子がBのオマンコから溢れ出ていた。次に、メインディッシュのAの処女を頂くとする。さきほど十分に濡らしてはいたが、時間がたっていたため少し乾いておりたっぷりと舐め回してあげた。そして、十分濡れた所へ俺のチンコを一気に挿入した。「・・・・!!!!」声にならない悲鳴を上げAは処女ではなくなった。入れた瞬間に射精したくなったが我慢し、いきなり高速ピストン運動。Aはかなり痛がっていたがおれも痛かった。でもやめれなかった。もう我慢できないほどに出したくなったのでAに「俺の想いを、俺の汚い精子とともに受けてくれ!!」と叫びAの中に大量射精した。あふれ出てくる精子と疲れ切ったAの姿(と放心状態のBの姿)を写真に収め第2ラウンドを開始した。バックや騎上位、正上位などで楽しみA、Bそれぞれ4〜5回ほど中出しをして(俺凄い)一目散にその場から逃げた。これで、俺の体験談は終わります。
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