mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2010年05月

31 5月

会社の飲み会で泥酔した子を送って

会社の飲み会で泥酔した子を家まで送る事になった。見た目はまあまあだったが、性格がキツかったのであまり意識したことは無い子。自分で歩く事も出来ないくらい酔っ払ってたので、抱えながら歩いているうちに右手が胸へ・・・意外と大きいオッパイを酔った勢いもあってわしづかみにしてた。タクシーに乗っている間も俺がひざ枕してる状態だったので服の中に手をいれてブラをずらして乳首を弄っていると、少しづつ感じ始めた。彼女のアパートに着いて、玄関先まで抱えてったが我慢出来なかった俺はキスをした。彼女はものすごい勢いで舌を入れてきた。しかも俺のビンビンになったチンコを服の上から触り始めた。鍵を開けて彼女の部屋に入りベットで服を脱がせる。上下黒の下着をむしり取って、乳首に吸い付くとメチャ大きな声を出した。マンコを触ると既にびちゃびちゃ。クリトリスを弄ると、自分からバックの体勢になったのでびちゃびちゃに濡れたマンコに指を入れた。「あぁ〜ダメぇ〜!!気持ちいいっ!!」間違いなく隣の住人に聞こえるくらいの大声で喘いでいるのを見て、俺も服を脱いだ。四つん這いになった彼女の顔にチンコを近づけると迷わずフェラし始めた。「なんでコイツこんなに上手いの?」ってくらい気持ちいいフェラだったが、基本酔っ払っているので時々吐きそうになりながらもしばらくフェラしてくれていた。既にフェラで逝きそうだった俺の上に乗ってくると、チンコを握って自分のマンコへズブっと入れた。「ああああああぁん」さっきまで自分で歩けなかった子がバンバン腰を振っている。俺も下から突き上げていると、突然彼女の動きが止まった。「えぇぇ・・・どうしよう・・・」エッチの途中で、我に帰ったみたいだった・・・チンコは抜かずに入ったまま。「恥ずかしい・・・」止めた方がいいかなと思ったが本能には勝てず、そのまま正常位でズンズン突いているうちに、彼女が「バックでやってぇ〜」希望通りバックにしてあげたが、すぐに発射・・・外へだけど。週明けに会社で顔を会わせたが、かなり気まずかった。でもその後、会社の飲み会のたびに、彼女泥酔→送っていく→エッチというパターンになった。
30 5月

山本梓似のメル友と初めて逢った日に

出会い系でメル友になって写メ交換したリカ。可愛かったんで逢ってみたくなり、今度逢う約束をした。しかし、相手が指定した場所はなんと夜中のリカの家(親も同居)。何人もメル友を食ってきた俺だが、さすがにいきなり家に呼ぶ子は初めてで今回ばかりは何かヤバい?!と思いやめようかと思ったんだが、はっきりいって顔もタイプで体も俺好みのスレンダー(写メでは)。危険な賭けかと思いながらも、車を走らせ家へ向かった。傍まで行き電話すると、家のほうから女が歩いてくるではないか!半パンにTシャツといった、いかにも家着というかパジャマというか・・・顔もスッピンだったが、目パッチリで可愛い。半パンから伸びたスラッとした脚とB〜Cカップくらいの胸が俺をその気にさせた。リカが俺の顔を確認し、写メより本物のがカッコいいね!とニコッと笑った顔がまた可愛い。外で数分しゃべって、いよいよ家へ案内された。写メと別人だっだり危険そうな奴ならすぐ家へ帰るつもりだったらしい。俺はキョロキョロと周りを警戒しながらついて行き、家の離れへ上がった。親が寝ている家とは廊下でつながった離れで、誰もいないのかと思いきや二間続きの障子一枚の隣の部屋でバァちゃんが寝ているではないか!リカはシーッといいながら俺を布団の中へ誘った。もしお母さんが来たら、足音でわかるから布団の中に潜って隠れてねとリカ。そしてバァちゃんは少々ボケ気味で毎日誰かが交替で隣の部屋で付いているのだとか色々聞いた。しかし俺にはそんな話よりリカが同じ布団にいることと初めて味わうスリル感に興奮し、息子はカチンカチンになっていた。我慢の限界に達した俺は、リカの背中に手を回し体に触れた。ソフトに体を触りながらリカにキスしよっか?と聞く俺に、リカもウン・・・と頷きニコッと笑う顔が、さっきの笑顔とはまた違いエロくて可愛い!もうたまらない!まぁメールとTELは1ヵ月位はしてたかな。初めて逢った俺に対して、こんなことをしている自分にリカも興奮している様子だった。軽くキス、そして舌を絡ませディープキス、もうすでに俺は先っちょが濡れていた。リカも『ハァハァ』と吐息が荒くなり始めたところで、Tシャツの中に手を滑り込ませるとやはりノーブラで、スベスベの肌触りの推定Bカップの胸を撫でるように触ると乳首がすでにツンと立っている。リカは『ハァ・・ン』と声が漏れ、体をくねらせる。しかし隣にはバァちゃんが寝ているので必死に堪えている顔がたまらなくエロかった。22歳のリカの細身の体はすごく敏感で、俺は愛撫しているうちにすぐにイク体質だろうと想像できた。俺はリカの耳元で『どうしてほしい?』といたずらに聞いた。リカは『ん・・と』と恥ずかしそうに『気持ち良くして・・しい』と言う。俺はTシャツをまくりあげ乳首を舐めまわし愛撫すると、更にリカは『ハァ・・ハァ』と喘ぎ、くねらせる。俺は『声出したらダメだよ』と言いながら短パンを脱がし、いよいよパンツの脇から指を滑り込ませた。そこはすでにビックリするほど濡れている。クリをイジると、リカはもう1分もたたない間に『ダメ・・ダメ・・もう無理』と泣きそうな顔で俺の手を押える。今までの女で一番感度がいいくらい敏感なリカの体。俺は『ほんとに止めていいの?』と聞きながら、今度は中へ指を『ヌルンッ』と入れてみる。リカのそれは締め付けもよくモノ自体がかなり小さい。俺はもうそこに入れたくてしょうがない衝動と闘いながら、ソフトに掻きまわし出し入れする。『アッ・・ダメッ!・・ほんとに無理!・・イクッ!』と押し殺した声で喘ぐリカ。俺は一度手を止め、リカの手を俺の股間へあてがい『気持ち良くして・・』と言うとリカはしばらくさすり、『こんなにおっきくなってる・・気持ちいいの?』と言いながら、ズボンを下げモノを上下にシゴきながらも、俺がまた愛撫を始めると『ハァハァ・・・』あまりに気持ち良さそうなので手を早め、『イッっていいよ』と促すと、『でも声が・・・』と少しキョロキョロしてるリサ。俺はニヤッと笑いリカの口を手で押さえ、『大丈夫イッて』と手を止めない。それからすぐにリカは『ウッ!・・アッ!・・イクッ!!』尻を浮かせシーツを掴み、体をビクンビクンさせながらイッた。トロ〜ンとしたリカに『気持ち良かった?』と聞くと、恥ずかしそうに布団で顔を隠しながら、コクッと頷く。そして、それを隠すかのように俺のをまたシゴき始め『今度は私が気持ち良くしたげる』と言いながら布団に潜り込み、先っぽをチロチロしパクリと咥え込んだ。ジュポジュポとフェラするリカの顔を見たくなった俺は、すぐに布団をめくり顔を眺めると、目をそらし『恥ずかしい・・・気持ちいい?』とリカが言う。俺は『かなり気持ちいいよ』といいながら、四つん這いのリカの胸を揉む。そんなに上手では無いフェラだが、そのエロ可愛い顔とリカの生暖かい口の中と舌の感触がとても気持ち良く、そして何より家の誰かが起きてしまわないかというスリルも手伝って異常なまでに興奮し、俺はすでにイキそうになっていた。リカにもう一度指を入れてみるとまだビショビショ・・・どうしても我慢できなくなった俺は『入れていい?』と聞くと、リカは『ゴム無いからダメだよ・・・』と言いつつ体は受け入れ態勢。俺は財布からゴムを取り出した。リカ『持ってきたの?』俺『いや、いつも財布に入ってるから・・』リカ『ふぅ〜ん・・』いつもそんな感じで遊んでるの?みたいな空気でしたが、気にせず正常位で挿入すると『ンッ・・ハァ・・ァァン!』と俺の体に抱きつきよがるリカ。俺は『声出したらだめだって』と言いながらまた口を押え、ゆっくり、激しくリカを突く。少しするとまたリカが『もう無理・・またイッちゃうよ!』本当に感度が良すぎる子だと思う。俺は『いいよまたイッても・・俺ももうイキそう』と囁きながら動きを早める。俺『イッっていい?』リカ『ンッ・・私も!』最後は2人してイキました。出会い系ではかなり食いましたが、こういった展開は初めてでした。家に上がってヤりだすまでの間は、さすがにビビりました。その後彼女とは都合のいい時だけヤッり遊び行ったりと1年半くらい続きました。四円下さった方々ありがとうございました。長文失礼しました。ちなみに山本梓に似てましたね。アレをショートで茶髪にした感じです。そして化粧品販売員です。
29 5月

セックスのとき声は出さない男はダメ

女友達と飲んでるときに、「セックスのとき声は出さない男はダメ」という話になった。「いや、AVじゃないんだから声なんてださねー」と俺が言うと、「いや、それは彼女が下手だからだ、私上手から彼声だしまくり」と女友達。「ふーん、上手いってドコが違うの?相性とかはあるけど、正直風俗のお姉さんもそれほど上手いとは思わんが。」女;「何て言うのかな、ツボ?そこを責めると嫌でも声は出る」俺;「そんなもんかね、お前の男は幸せでいいじゃん」女;「あんた、絶対信じてないだろ?証拠見せてやる、今からあんたの家に連れて行け」俺;「ムキになるなって、彼氏いるのに他の男とヤルのはダメだって」女;「じゃあ、フェラで声出させてやる!いいから連れて行け」まあ、電車も無い時間になったので、「停めてくれ」と言う事だろうと思い家に連れて行った。女「じゃ、シャワー借りるわ」しばらくして、出てきた格好はスーツの上を脱いだだけだったので酔いも醒めたんだろう、と安心してソファーに布団を出してやった。俺がシャワーを浴びてパジャマで出てくると女友達は眠っていた。なんだか可笑しくて、笑いをこらえながら電気を消す。夢見心地になった頃、俺を起こす声がする。女;「冗談だと思ったの?甘いってバカ」気がつくと、パジャマの下を脱がされた状態で丸出しの下半身。俺;「いや、マジでダメだって」女;「スイッチ入ったからもう遅い、責任を取れ」まあ、モノを上下に擦られて大きくなったチンポは言い逃れできなくというか、男って悲しい生き物だね。でも、男としてやっぱり情けない声は出せない、絶対我慢してやるそう誓いましたよ、俺は。女はゆっくり指先を動かしながら、手のひらで上下にチンポをしごいている。「ねえ、どうよ、気持ちいいでしょ?勝ち負けとかいいから、声聞かせてよ」そう言うと、じらすように舌で先っぽを突く様に舐め始めた。そうしながらゆっくり口に含むと、舌を動かしながら、顔を動かす。・・・いや、言うだけあるね上手だよ、でも俺は声を出さない。と思っていたが、やはりどうしても息が漏れてしまう。しかも、何ですかこの上目使いは、AVだけの世界だと思っていましたよ。女「お、ココ?ココが好きなの?見てるとバレバレだし」先っぽの裏部分をゆっくりと舌先で転がしながら、ニヤニヤする女。両手でチンポをしごきながら、執拗に攻める舌先。とうとう、「ん!」と言う情けない声が出てしまう俺。女;「可愛い声じゃん、いいよ、もう勝ち負けとか良いからイキなよ」「どこが好き?ココ?」と徐々に激しくなる動きに耐えられず・・・。いや、悔しいからもう声は出さない!イクのも我慢してやる。と耐えていると、女がふっと動きを止めた。諦めたのか?と思い顔を見た瞬間、もう一度口に含んだチンポを・・・ガブリ!「痛てえ!」と声を上げる俺を笑いながら、女は言った。「ほら、大きな声出しちゃって、この勝負は私の勝ち、OK?」圧倒的な力の差を見せつけられた俺は素直にこう言いました。「ハイ、私の負けでございます。」まあ、その後最後までしてしまいました。自分がMで女友達はドSという力関係も確定しました。ちなみに、彼女は今では私の嫁です。だから、今でもフェラをされる時は怖くて怖くて・・・。長文失礼しました。
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